1_1: 
<通常>サントハイム神官　クリフト
まいります。

1_2: 
<通常>サントハイムの　アリーナよ。
手加減なしで　お相手するわ！！

1_3: 
<通常>わたくし　フローラと申します。
サラボナの富豪　
ルドマンの娘ですのよ。

1_4: 
<喜>うふふっ　こんにちは。
私　ビアンカです。
今日は　がんばるぞ～！

1_5: 
<通常>オレの名は　テリー。
さすらいの剣士だ。

1_6: 
<喜>オレは　ハッサンだ！
よろしく　たのむぜ！

1_7: 
<喜>え？　あたし？
マリベルよ！　マ・リ・ベ・ル！！
ちゃんと　おぼえておきなさいよ。

1_8: 
<喜>リーザス村の
ゼシカ・アルバートよ。
みんな　よろしくね。

1_9: 
<通常>オレの名は　ククール。
まあ　ひとつよろしく　たのむぜ。

1_10: 
<喜>セントシュタインで
宿屋をしている　リッカです！
みなさん　よろしくお願いします！

1_11: 
<通常>私の名は　アンルシア。
グランゼドーラ王国の　姫にして
勇者の　使命を授かった者よ。

1_12: 
<通常>我が名は　冥王ネルゲル。
あまねく死を　統べる者だ。

1_13: 
ダミー

1_14: 
<通常>我が名は　ゴルベーザ。
この地のクリスタルを
我が手中に　おさめてくれよう！

1_15: 
<通常>我こそは　伝説の剣士
ギルガメッシュ！
この　華麗な　剣さばきを見よ！

1_16: 
<通常>このケフカ様の名を
知らないだって！？
シンジラレナーイ！！

1_17: 
<通常>俺は　クラウド・ストライフ。
「なんでも屋」を　やっている。

1_18: 
<通常>私の名はセフィロス。
かつては英雄と呼ばれたが……
おい　身がまえなくてもいいぞ。

1_19: 
<考>これも　ＳｅｅＤの任務なのか？
わからないな……。

1_20: 
<通常>呼び捨てにして　いいぜ？
「よお　ジタン」　ってな。

1_21: 
<通常>ビサイドから　まいりました。
召喚士　ユウナと申します。

1_22: 
<激><特>オレ　ティーダ！
ブリッツの　選手やってるッス。
ザナルカンド・エイブスのエース！

1_23: 
<通常>オレは　バルフレア。
このゲームの　主人公さ。

1_24: 
<通常>ライトニングだ。
足手まといは置いていく。

1_25: 
<通常>聞こえるかしら？
わたしは　ミンフィリア。
「暁の血盟」の　盟主です。

1_26: 
<喜>ん？　オレ？　ノクティス。
ノクトでいいよ。よろしくな。

2_1: 
<喜>がんばりますので　みなさん
よろしく　お願いします！

2_2: 
<通常>足腰は　きたえてるし
いくらでも　戦えるわよ！

2_3: 
<通常>お金を　集めるゲームなんですか？
わたくしに　できるかしら……。

2_4: 
<喜>アルカパ出身の　ビアンカです！
宿屋の　娘だったのよ！

2_5: 
<通常>最強の剣以外に　興味はない。
だから　オレにかまうな。

2_6: 
<喜>いい男？
おいおい　よせよ！
テレくさいじゃ　ねーか！

2_7: 
<考>フーン……こ～んな　
おもしろいこと　ず～っと
ナイショに　してたんだァ？

2_8: 
<通常>悪いけど　優勝はいただくわ。
そのために　来たんだもの。

2_9: 
<通常>このかっこうか？
聖堂騎士団　ってやつさ。

2_10: 
<喜>料理も部屋も　おもてなしも最上級！
ゲームが終わったら　リッカの宿屋に
ぜひ　泊まりにきてくださいね！

2_11: 
<通常>私は　絶対に負けない……！

2_12: 
<喜>生にすがる　哀れな者よ。
冥王ネルゲルの名を　魂に刻み
ここで　朽ち果てるがいい。

2_13: 
ダミー

2_14: 
<通常>会えたばかりで　残念だが
これが　私のあいさつだ！

2_15: 
<喜>剣を愛する　伝説の男
我が名は　ギルガメッシュ。
ちゃんと　覚えておけよ！？

2_16: 
<喜>おい　お前たち
つまんない　勝負に
するなよ？

2_17: 
<通常>さあ　始めようか。
そして　さっさと終わらせよう。

2_18: 
<通常>さあ　はじめようか……
ゴールは　約束の地かな？

2_19: 
<通常>俺は　スコール。
スコール・レオンハートだ。

2_20: 
<通常>はっは～ん！
オレに会えて　てれてんだな？

2_21: 
<通常>召喚士　ユウナ　まいります！！

2_22: 
<通常>なーんか　自分がゲームの
コマになったような　感じッスね。

2_23: 
<通常>オレはオレで　勝手にやるさ。
ま　あんたらも　がんばるんだな。

2_24: 
<通常>行くぞ。
ためらうつもりはない。

2_25: 
<通常>よーし！
やるとなったら　とことんやるわよ！

2_26: 
<通常>ゲーム？
いいぜ　やってやる。

3_1: 
<通常>さあ　まいりますよ。

3_2: 
<喜>ドカーンと　会心の一撃
おみまいしちゃうわよ！

3_3: 
<喜>ダイスさん　わたくしのために
いい目を出して　くださいな。

3_4: 
<喜>ふつつか者ですが
よろしく　お願いいたします。
なーんて　私らしくないわね。

3_5: 
<通常>強くなれるなら
相手は　誰であろうと構わない。

3_6: 
<喜>へへへっ　オレのサイコロさばき
みせてやるぜ～！

3_7: 
<通常>ちょっと　ゲームで
遊んでくるだけよ。
すぐ　もどるわ　ママ。

3_8: 
<喜>私　すっごく　楽しみにしてたの。
みんなで　仲良く　やりましょ。

3_9: 
<特>今日　オレのファンが
また　増えちまうことになるな。

3_10: 
<通常>ルイーダさん　みんな！
私　このゲームで　リッカの宿屋を
しっかり　宣伝してきます！

3_11: 
<通常>私は　勇者！
どんな目が　出ることも
おそれはしないわ！

3_12: 
<通常>我は　死の世界の王　ネルゲル。
貴様の魂を　食らう者だ。

3_13: 
ダミー

3_14: 
<通常>……言葉はいらん。
私の記憶に　弱い者は
一片たりとも　残らんからな。

3_15: 
<通常>オレを呼んだか？　呼んでない？
まあいい　そんなことより
ギルガメッシュ　登場！！

3_16: 
<通常>お前たちが　相手？
ぼくちんの　勝利で
あっという間に　終わるな。

3_17: 
<通常>言わなかったか？
俺は元ソルジャー　クラス１ｓｔ。
甘く見ない方がいい。

3_18: 
<通常>せいぜい　がんばることだな。
おまえたちが　勝つ可能性も
皆無とは　いえない。

3_19: 
<通常>ボードゲームも　やるべきだった。
カードゲームばかり　だったからな。

3_20: 
<通常>なぁ～に　心配すんなって！
手加減してやるからさ。

3_21: 
<通常>私　負けません。

3_22: 
<通常>誰が勝っても
恨みっこ　なし！
真剣勝負　いくッスよ！

3_23: 
<通常>乗りかかった船　ってやつだ。
やってやるとするか。

3_24: 
<通常>私と勝負するつもりか。

3_25: 
<通常>みんなで　楽しく　遊びましょう！

3_26: 
<通常>ま　適当にやってくれ。
オレも　適当にやるし。

4_1: 
<通常>日焼け止め　熱さましと……。
よし！　準備完了です！

4_2: 
<通常>たまには　うーーんと　
羽根　のばしちゃおうかしら！

4_3: 
<考>ダイスって　どうして
１の目が　赤いんでしょう？

4_4: 
<喜>え？　私？
私は　ビアンカ。
よろしくね！

4_5: 
<通常>一流の剣士に　油断はない。
さあ　かかってこい。

4_6: 
<通常>おいおい　オレに
勝負をいどむなんて
１０年はやいぜ～！

4_7: 
<喜>あたしは　マリベルよ。
よろしくね　おバカさんたち！

4_8: 
<通常>いいわね？
勝負は　全力で　やるんだからね！

4_9: 
<通常>さて　今回も　たのんだぜ。
幸運の女神さんよ？

4_10: 
<喜>うふふっ！
今回のゲームは　すっごく楽しみ。
みんなで　仲良く　遊びましょうね！

4_11: 
<喜>たまには　勇者の使命を忘れて
ゲームに　ぼっとうするのも
悪くないわね！

4_12: 
<喜>クックック……。
この冥王に　己が魂を捧げるため
自ら　現れるとは　よい心がけよな。

4_13: 
ダミー

4_14: 
<通常>お前の力を
試してくれよう。
暇つぶしには　なるのだろうな？

4_15: 
<通常>名高い武器を　求めてやまず
西へ東へ　さすらう剣士――。
それがオレ　ギルガメッシュ様だ！

4_16: 
<通常>さあ　どこから
破滅に　導いてやろうか……。

4_17: 
<通常>自己紹介が　まだ？
悪いな。
あんたたちの名など　どうでもいい。

4_18: 
<通常>クククク……
私を　楽しませてくれ。

4_19: 
<通常>戦いに　言葉は　いらない。
……さあ　こい。

4_20: 
<喜>さ～て　いっちょ
はりきって　いきますか！

4_21: 
<喜>ユウナ　入ります！

4_22: 
<通常>ブリッツ精神にのっとって
正々堂々　戦うことを
誓うッス！

4_23: 
<通常>オレは　賞金だけいただいて
さっさと　帰るつもりだ。いいな。

4_24: 
<通常>悪いが
手を　貸してはやれない。
自力で　切り抜けてくれ。

4_25: 
<考>「暁の血盟」の　盟主として
負けるわけには　いかないわ……。

4_26: 
<通常>おもしろそーだな。
やってみるか。

5_1: 
<考>あとで　王にも　ごあいさつに
行かなくては……。

5_2: 
<考>お城に来ると
サントハイムのことを
思いだしちゃうな。

5_3: 
<喜>こんな立派な　お城で
あの方と　暮らせたなら……
どんなに　ステキなことでしょう。

5_4: 
<哀>リッパな　お城すぎて
私　場ちがいみたい……。
なんとなく　いごこち悪いな。

5_5: 
<通常>……ほう。
レイドック城より　大きな城だな。

5_6: 
<通常>でっかい城だな～！
オレも　こういう城で
はたらきたいぜ！

5_7: 
<喜>りっぱな　お城ねぇ。
フォーリッシュの時みたいに
よう兵になって　かせごうかしら？

5_8: 
<通常>このお城に来るの　久しぶり。
ミーティア姫　元気にしてるかな？

5_9: 
<通常>そういや　しばらく
もと化け物の　トロデ王にも
ミーティア姫にも　会ってねえなあ。

5_10: 
<考>この　お城の王さまは
どんな方なんだろ？　私の宿屋に
泊まりに　きてくれるかな……？

5_11: 
<考>立派なお城ね。
グランゼドーラ城と
どちらが　大きいかしら？

5_12: 
<通常>目障りな城だ。
エテーネの村のように　焼き滅ぼし
亡者の城に　変えてくれようぞ。　

5_13: 
ダミー

5_14: 
<通常>堅牢なる王城に
眠るは宝か　はたまた
クリスタルか……。

5_15: 
<通常>こりゃまた　立派な城だが
ひとつ　足りないものがあるな
……ビッグな橋をかけようぜ！

5_16: 
<怒>こんな　場所に
チンケな　城を
建てやがって。

5_17: 
<通常>城には　縁がないな。
俺はソルジャー。
騎士じゃない。

5_18: 
<通常>城か……
オレなら　ひとりで
攻め落とせそうだ。

5_19: 
<通常>これが　城か……。

5_20: 
<喜>く～っ　いい感じの城！
こういうところには　お宝って
相場が　決まってるもんだぜ。

5_21: 
<通常>スピラにも　王様がいたのかな……。
お城から　手をふったり
したのかな……。

5_22: 
<哀>あ～　こういう格式ばったとこって
苦手なんスよね～。

5_23: 
<通常>やれやれ　城ってのは　つくづく
面倒ごとが　起きる場所だな。

5_24: 
<通常>大きな城だが　そのぶん
攻めこむスキも　大きいはずだ。

5_25: 
<通常>これがトロデーン城……。
すばらしい城だわ。
ゆっくり　見せてもらいましょう。

5_26: 
<喜>すげー城だな。
まあ　オレんちも
すげー城だったけど。

6_1: 
<通常>寒いのは　苦手では
ありませんが……。
ここは　ちょっとツライですね。

6_2: 
<哀>ブルブル……。
寒いのは　ちょっと苦手だわ。
身体をうごかさなきゃ！

6_3: 
<考>なんて　寒い場所でしょう。
風邪など召されぬよう
みなさん　気をつけてくださいね。

6_4: 
<考>うす着　しすぎたかなあ……。
ぶるぶるっ。寒気がしてきたわ。
とりはだ　立ってきちゃった。

6_5: 
<通常>こういう場所には
強い敵が　隠れているもんだ。
剣士のカンが　そう告げるのさ。

6_6: 
<通常>まさに　悪って感じの
ダンジョンだな。
よ～し　気を引きしめていくぜ！

6_7: 
<考>どうして　こんな寒い場所で
ダイスふらなきゃ　なんないのよ！
もう　さっさと終わらせて帰るわよ！

6_8: 
<考>首のうしろが　寒いわ。
カミの毛　おろそうかなあ……。

6_9: 
<喜>レディの　お願いとあらば
オレが　あたためてやっても
いいぜ？

6_10: 
<考>宝の地図さえ　あれば
どんな　ダンジョンも
こわくないのに……。

6_11: 
<怒>……邪悪な気が　満ちてるわね。
だけど　おそれずに
冒険を始めるわよ！

6_12: 
<通常>……ほう。
かぐわしき　死の匂いが
立ち込めているではないか。　

6_13: 
ダミー

6_14: 
<哀>なんと　寒々しい場所だ……。
ルビカンテ！　火を灯せ！

6_15: 
<怒>おぉ　さっ　寒い！
身も心も　凍えてしまいそうだ。
こ　これでは　剣も振るえんっ！

6_16: 
<怒>このぼくが
なぜ　こんな　冷え切った
山奥に　来なきゃならないのさ！

6_17: 
<通常>ふん……。
ノルズポル……大氷河……。
寒いところなら　よく　知っている。

6_18: 
<通常>ロンダルキアか……
悪くない風景だ。

6_19: 
<通常>寒さ？　気にならないな。

6_20: 
<通常>お宝が　うじゃうじゃ
眠ってそうだな～。
……おっと　集中　集中！

6_21: 
<哀>……寒いなぁ。
暑いのには　なれてるけど
ここは　ちょっと　つらいかも。

6_22: 
<喜>お～っ　雪だ雪だ！
こんなの　ガガゼト以来だな。

6_23: 
<通常>ここには　貴重な宝が
眠ってる。
風がそう　教えてくれるのさ。

6_24: 
<通常>雪景色か……
「雪」という名が　似合わない
暑苦しい奴がいたな。

6_25: 
<哀>うう……寒いわね……。
もう少し　厚着をすれば
よかったかしら？

6_26: 
<哀>うわ　さっみい。
こんなとこじゃ　野宿はできねーな。

7_1: 
<特>私は　神官として生きていくと
決めていますから。
転職など　必要ありません。

7_2: 
<通常>転職？
わたしなら　ずっと
武闘家　ひと筋よ！

7_3: 
<通常>転職も就職も　必要ありません。
わたくしのつとめは　あの方のそばに
寄りそうことですもの。

7_4: 
<喜>ここで　転職が　できるのね！
いつか　お姫様に　なれるかな？
なーんて　じょうだんよ　うふふ。

7_5: 
<考>転職ってのは　ひとつの道を
きわめられないヤツが　することだ。

7_6: 
<考>ダーマの神殿か。そろそろ
オレもバトルマスターに……。
なに？　まだ　なれないのか！？

7_7: 
<通常>あっ　忘れてた！
このゲームが　はじまる前に
商人にでも　転職しとくんだったわ！

7_8: 
<通常>私も　自由に生きてみたいわ！
……でも　うちのお母さんが
なんだかんだ　うるさいのよね。

7_9: 
<考>……過去も　捨てられるってんなら
転職も　いいんだろうけどな。

7_10: 
<喜>転職で　これまでの人生と
ちがう道を　選べるなら……
旅芸人に　なってみようかな？

7_11: 
<喜>……転職ね！　私　勇者で姫で
村娘だったことも　あるんだけれど
次は　何に　なろうかしら？

7_12: 
<考>転職によって　新たな脅威が
生まれる前に　闇の封印に
落とす必要が　あるな……。

7_13: 
ダミー

7_14: 
<通常>職を変える神殿か。
賢者に騎士に　遊び人……
いやいや　なにを考えている。

7_15: 
<喜>もし　転職できるなら
その時は　オレも光の戦士に……。
フッ　なんでもねえよ！

7_16: 
<通常>転職の神殿？
それなら　ぼくを
神にでも　してもらおうか？

7_17: 
<通常>ソルジャーは　選ばれた人間だ。
ここでは……なれないだろうな。

7_18: 
<通常>ふん……
神殿か……いまいましいな。
居心地が悪い。

7_19: 
<通常>俺は　ＳｅｅＤだ。
他の仕事など　考えたこともない。

7_20: 
<喜>転職なんてキョーミなし！
オレに　盗まれたいって女のコが
世界中に　待ってるんだ！

7_21: 
<通常>『シン』を倒せるのは
召喚士だけだから　転職なんて
考えたことないよ。

7_22: 
<通常>ブリッツの選手から　転職するなら
……水中配管工とか？

7_23: 
<怒>転職だと？　オレが
空を捨てるとでも　思ってるのか？

7_24: 
<通常>生き方は　自分で決める。
転職するも　しないも
自分で考えて　決めればいい。

7_25: 
<通常>ここでは　転職できるのね。
戦士　僧侶　魔法使い……。
巴術士には　なれるのかしら？

7_26: 
<喜>職業変えれるって　マジ？
すげー。

8_1: 
<哀>ぼ　ぼうしの下がムレます……。

8_2: 
<通常>暑いわね　ここは。
汗まみれに　なっちゃうかも。

8_3: 
<通常>炎のリングが眠るという
死の火山とは　ここのこと
なのでしょうか？

8_4: 
<特>あつい　あついって言うから
よけい　あつくなるのよ。
ほらほら　ガマンしなさい。

8_5: 
<考>こんな場所で　ゲームをするのか？
まったく　まともじゃないな。

8_6: 
<特>落ちたら　一発で
あの世行き　って感じだな……。

8_7: 
<考>あんたたち！　トロいんだから
落ちないように　しなさいよっ！

8_8: 
<通常>足をすべらせて　落ちたら
いっかんの終わりね。
気をつけなきゃ！

8_9: 
<喜>火山のマグマのように　あつく
炎のように　はげしい女性に
身も心も　焼きつくされたいね。

8_10: 
<哀>ふぅ　ふぅ　はぁっ……。
まだ　何もしていないのに
汗まみれに　なっちゃいますね。

8_11: 
<考>ううぅ……。
ここって　アラハギーロの砂漠より
暑いわね……。

8_12: 
<喜>地上を焼き尽くす　我が神殿
レイダメテスに　比べれば
この程度のマグマは　ぬるま湯よ。

8_13: 
ダミー

8_14: 
<通常>はっはっはっ！
マグマの石が　地底への道を
開いたようだな……。

8_15: 
<通常>燃える火山！
オレの闘志も　燃えているぜ～！
ふー！　あっちー！

8_16: 
<通常>と　とっても
激しい　熱気の
山なんだな。

8_17: 
<通常>このていどの　暑さは
戦闘力低下の　理由にはならない。
ずいぶん　きたえられたからな。

8_18: 
<通常>ほう……このエネルギーはどうだ！
星の命を　感じるだろう？

8_19: 
<通常>火山とはな……
戦いには　ふさわしい風景だ。

8_20: 
<考>シッポが　こげないように
気をつけて　進まないとな……。

8_21: 
<通常>暑いね。
顔　ひりひり　してきたな……。

8_22: 
<哀>ひ～　あついッスね。
てり焼きになりそ……。

8_23: 
<通常>ったく　バカでかい火山だねぇ。
空からでも　よく目立ちそうだ。

8_24: 
<怒>暑苦しくて　うっとうしい。
早めに　終わらせよう。

8_25: 
<考>死の火山……。
普段なら　絶対に
近づきたくない所ね。

8_26: 
<喜>すげーな　マグマかよ。
写真撮っとくか。

9_1: 
<考>海の底というのは　不思議です。
美しくもあり
おそろしくもあり……。

9_2: 
<怒>ちょっとちょっと！
海の中じゃない　ここって。
平気なの？

9_3: 
<通常>すずしげで　夏を過ごす別荘に
ちょうど　よさそうですわね。

9_4: 
<考>……今　息を止めてるの！
しゃべると　おぼれちゃうから
話しかけないで！

9_5: 
<通常>……海の底か。
もしかしたら　珍しい剣が
手に入るかも　しれないな。

9_6: 
<通常>うほっ　おぼれちまう！
……なんだよ。息ができるのか。

9_7: 
<通常>ここって　なんか
神秘的な感じが　するわね。
ま　神殿だし　とうぜんか。

9_8: 
<通常>へえ　海の神殿？
どんな神様が　まつられて
いるのかな？

9_9: 
<通常>泳ぎは　そう得意じゃねぇが
ま　なんとかなんだろ。

9_10: 
<喜>わぁ　お魚が　いっぱい！
海の底は　まるで
べつの世界みたい！

9_11: 
<通常>……神秘的な場所ね。
私も　祈っておこうかな？

9_12: 
<怒>このような　場所で
愚かな遊戯を催すとは　生者の
考えることは　理解できぬ……。

9_13: 
ダミー

9_14: 
<考>……水のクリスタルは　どこだ？
なに？　ここにはないと　言うのか？

9_15: 
<考>海底だと！？　お　おぼれる！
ゥがばゥ　ガボォ　ぶくゥ……。
むむっ　息ができるじゃないか！

9_16: 
<通常>わざわざ　海の底？
住むんなら　もーっと
高い場所を　選んだら？

9_17: 
<通常>海の底？
潜水艦はどこだ？

9_18: 
<考>古代種の神殿か？
ふん……まさかな。

9_19: 
<通常>海の底で　戦えと？
ふん　いいだろう。

9_20: 
<喜>なんだ　なんだ！？
海のなかでも　息ができるぞ！
すげ～な！

9_21: 
<喜>海の底って　こんな景色なんだね。
ワッカさんが　話してくれた
とおりだよ。

9_22: 
<通常>泳ぎなら　まかせとけって。
……って　ふつうに息できんの！？
なーんだ。

9_23: 
<通常>わざわざ　こんなところで
戦おうなんて　物好きなもんだねぇ。

9_24: 
<通常>海底なのに　呼吸できる……？
科学技術か　それとも魔法か
区別がつかないな。

9_25: 
<通常>海底に　神殿があるなんて……。
神秘的で　圧倒されるわね。

9_26: 
<考>何だ　これ。
呼吸できるけど　海の中だよな？
どーなってんだ？

10_1: 
<哀>おばけなんて　いませんよね……？
こ　怖いんじゃ　ありませんよ！！

10_2: 
<喜>幽霊なんて　わたしが
ぜ～んぶ　たおしてあげるわ！
かかってらっしゃ～い！

10_3: 
<考>…………。
いいこと　思いつきましたわ！
この船　直してしまいましょう。

10_4: 
<通常>……本当に　ここでなきゃダメ？
私　暗いのも　オバケも苦手なの！

10_5: 
<通常>くだらないな。
オレが　幽霊を
こわがるとでも　思ったのか？

10_6: 
<通常>なんだなんだ　みんな怖いのか？
だったら　オレについてこーい！

10_7: 
<怒>もう　サイテー！
こんなとこに　連れてきて
どうしようって　いうのよ！

10_8: 
<怒>フン！　おばけなんて
怖くないんだから！
……さ　早く　はじめましょ。

10_9: 
<通常>みんな　船から
落っこちるなよ？
誰も助けちゃ　くれねえぜ。

10_10: 
<哀>どうして　わざわざ
幽霊船で　ゲームをするんですか！？
もうっ！　イジワル！

10_11: 
<考>……な　何か出そうな　雰囲気ね。
よかったら　いっしょに　行かない？
ダ　ダメかしら？

10_12: 
<喜>ハッハッハ！
さまよう亡者の魂を　吸い取り
貴様らを　滅ぼしてくれよう！

10_13: 
ダミー

10_14: 
<考>船を動かすことができる
ということは……
ただの屍ではない　ということか？

10_15: 
<考>あおーい空　ひろーい海
いい気分に　ひたっていたら
幽霊船の　お出ましか！

10_16: 
<通常>キーーッ！
難破した　船なんて
クツが　汚れるだけだろ。

10_17: 
<通常>幽霊……。
本気で　言ってるのか？

10_18: 
<考>ほう……この霊どもは
なぜ　星に帰らない。
ギ族のようなものか……。

10_19: 
<通常>こんなところで　やるのか？

10_20: 
<喜>へ～っ　幽霊船か～！
女の子に　いいところを
見せる　チャンスだな！

10_21: 
<通常>死者の迷える思いを
異界送りするのは
召喚士の　つとめです。

10_22: 
<考>幽霊だって
船くらい乗るッスか！

10_23: 
<通常>幽霊つきの船だと？
だから　飛空艇いがいの
船は　キライなんだ。

10_24: 
<通常>さまよう死者の魂を　みちびく
死の女神は　もういない……。

10_25: 
<哀>わっ　わたしは幽霊なんて
怖くないわよ。
さぁ　始めましょう！

10_26: 
<通常>ん？　幽霊？
なんか　おもしろそーじゃん。

11_1: 
<考>姫様と　お花見……。
はっ！　私としたことが
なんという　高望みをっ！

11_2: 
<通常>ねえ　見て！
桜の　花びらが
すっごく　キレイよ！

11_3: 
<喜>なんて　ステキな桜なんでしょう。
この花びらの　カーテンにつつまれて
あの方と……ぽっ！

11_4: 
<通常>こんな　きれいな桜……。
好きな人と　いっしょに見られたら
すっごく　幸せね……。

11_5: 
<通常>ほう　キレイな桜だな。
ねえさんにも　一度……。
いや……なんでもない。

11_6: 
<通常>花見も　悪くねえが
やっぱ　オレは　うまいメシが
食いたいぜっ！

11_7: 
<喜>へ～　桜がキレイね。
ねぇ　あんた　お花見の場所取り
頼んだわよっ！

11_8: 
<喜>キレイな　桜……。
ここにいると　なんだか
おごそかな　気分になれるわね。

11_9: 
<喜>へえ　なかなかの絶景だな。
さっさと　ゲームを終わらせて
花見酒なんて　よさそうだ。

11_10: 
<喜>こんな　キレイな木は
初めて　見ました！
ちょっと　感動しちゃいますね！

11_11: 
<喜>……わあ。　桜が　すごくキレイ。
ねえ　さっき聞いたんだけど
この桜は　一年中咲いているそうよ！

11_12: 
<喜>狂い咲く桜が　散り切った時……。
あまねく生者の頭上に
逃れられぬ死が　舞い降りるのだ。

11_13: 
ダミー

11_14: 
<通常>王都と名のつく　場所ならば
手にしておいて　損はない。
王のもとへと　むかうとしよう。

11_15: 
<喜>ここは花見酒と　しゃれ込んで……
なに？　ダメ？　ふむ。
じゃあ　ジュースにするか。

11_16: 
<喜>この　美しい　街を
ゼ～ンブ　破壊したら
面白いだろうな。

11_17: 
<通常>一年中　咲き続ける桜？
そうか……。
ライフストリームの影響だな。

11_18: 
<通常>枯れない　花？
永遠に　花が　枯れないとなれば……
その理由は……わかるだろう？

11_19: 
<喜>桜か……悪くないな。

11_20: 
<喜>桜を見ながら　デートってのも
なかなか　ロマンチックで
いいよな！

11_21: 
<喜>素敵なところだね。
スピラでは　あんまり見ない
雰囲気かも。

11_22: 
<喜>おおー　王都！
華やかな場所ッスね！

11_23: 
<通常>たまには　地に足つけて
桜を楽しむってのも　悪くねぇな。

11_24: 
<喜>……私は　恵まれているな。
この素晴らしい眺めを　見せたいと
思う相手が　たくさんいる。

11_25: 
<通常>ここは　落ち着いた場所ね。
ゲームを　楽しみながら
観光というのも　悪くないわ。

11_26: 
<通常>きれーだな。
すげえ景色。

12_1: 
<通常>時の祭壇　ですか？
なるほど　流れゆく時間を　司る神が
ここに　いらっしゃるのですね。

12_2: 
<喜>あの祭壇を使えば　過去に戻れるの？
ずーーーっと昔の　サントハイムを
冒険するのも　楽しそうね！

12_3: 
<喜>時をさかのぼる　祭壇ですって？
うーん　過去も気になりますが
あの方との未来を　見たいですわね。

12_4: 
<喜>この祭壇を使えば　過去に戻れるの？
じゃあ……小さいころの　あの人に
こっそり会いに　いこうかな♪

12_5: 
<考>時をさかのぼる祭壇？　過去に
とらわれるほど　オレは弱くない。
……さあ　さっさと　始めてくれ。

12_6: 
<通常>過去に　さかのぼる祭壇か……。
まあ　もし戻れたとしても　オレは
今と同じ人生を　選ぶだろうな！

12_7: 
<通常>へえ　ここって　過去に戻れるの？
でも　せっかくだけど　あたし
後悔なんて　したことないのよね。

12_8: 
<考>時間をさかのぼれる　祭壇か……。
こういうの見ると　どうしても
兄さんのことを　考えちゃうのよね。

12_9: 
<通常>過去に　戻ることができる祭壇？
……くだらないな。オレはオレだ
このまま　自由に生きるさ。

12_10: 
<考>過去に　戻れる祭壇　ですか？
じゃあ　もう一度　お母さんに！
あっ……いえ　なんでもありません。 

12_11: 
<考>時をさかのぼれる祭壇！？
じゃあ　過去に戻って兄さまを……
ううん　なんでもないわ。 

12_12: 
<喜>過去をさかのぼる祭壇とは　面白い！
このマップだけでなく　時の祭壇も
手中に収め　時をも支配してやろう！

12_13: 
ダミー

12_14: 
<喜>過去に　さかのぼる祭壇だと？
時をも支配する　このゴルベーザの
手腕をみるがいい！

12_15: 
<通常>過去に戻れる祭壇ねえ。
オレ様は　いまをがむしゃらに
生きるだけさあ　なんてな！

12_16: 
<怒>過去に戻れる　祭壇？
ふん　誰が　過去になんて
戻りたいもんか。

12_17: 
<通常>時を　さかのぼる祭壇か。
もし　それが可能なら……。
いや　なんでもない。

12_18: 
<通常>ここは……
私の星には　ない　風景だな。
ふん……悪くはない。

12_19: 
<考>時を　さかのぼる　祭壇か。
これがあれば　エルオーネを……。
ダメだ　任務に　集中するんだ。

12_20: 
<考>時間をさかのぼれる　祭壇か……。
あの子のビンタや　あの娘の回し蹴り
無かったことに　できるのか！

12_21: 
<通常>……わあ　ここって
不思議な場所だね。
あの祭壇から　力があふれてる。

12_22: 
<考>過去に　さかのぼる祭壇？
ま……これまで　いろいろあったけど
やっぱオレは　今が一番かな。

12_23: 
<通常>過去に　さかのぼる祭壇？
悪いが　興味なしだ。オレは
今の生き方が　性に合ってるのさ。

12_24: 
<通常>過去に戻れる……か。
時を戻すとしたら　私は
どこに　帰りたいんだろう……。

12_25: 
<考>こんな場所が　あるだなんて。
ここを使えば　エオルゼアも……。
……なんでもないわ　始めましょう！

12_26: 
<通常>過去に　行ける？
めんどくせーし　いいや。
それより　さっさと　始めようぜ。

13_1: 
<哀>こここ　ここは空の上？
ああっ　気を失ってしまいそうだ。
神よ　私にチカラをっ。

13_2: 
<喜>うふふっ　たのしーい！
船が　空を飛んでるわ！

13_3: 
<喜>飛空艇は　いいですわね。
我が家にも　専用の飛空艇が
ほしいですわ。

13_4: 
<考>何が　どうなってるの？
私　空の上にいるの？
えっ？　ええ～っ！？

13_5: 
<考>じゅうたんや　ベッドだけじゃなく
船まで　飛ぶのか？
……やれやれ　なんでもありだな。

13_6: 
<通常>空飛ぶ　船だって！？
おいおい　そんなのアリかよ！

13_7: 
<喜>船が　空を飛ぶの！？
すっご～い！　これって自家用に
できないのかしらね？

13_8: 
<喜>気持ちいいわね　空飛ぶ船！
ポルクと　マルクも
乗せて　あげたかったな。

13_9: 
<怒>おい　この船　きゅうくつすぎるぜ！
せっかく　空にいるってのに
こりゃ　ないんじゃないか？

13_10: 
<考>この　空飛ぶ船があれば
リッカの宿屋を　もっと大きく……。
い　いえ　なんでもありません！

13_11: 
<喜>すごい……船が飛んでる！
グランドタイタス号も　空を飛べたら
ステキなのに。

13_12: 
<通常>破邪舟の　一種か？
とうに滅びたと　思っていたが
まだ　生き残りがいたか……。

13_13: 
ダミー

13_14: 
<通常>……飛空艇が　戦いの舞台か。
赤い翼を　率いていた私には
うってつけの場所だ。

13_15: 
<喜>風に誘われ　気の向くまま
名刀求めて　西へ東へ
飛空艇　悪くないな！

13_16: 
<特>ヒッヒッヒ！
飛空艇があれば　いろんな場所を
破壊できそうですねえ！

13_17: 
<通常>ずいぶん　旧式の　飛空艇だな。
まあ　シドは　喜びそうだ。

13_18: 
<通常>フ……。
こんな　おもちゃがないと
空を　飛べないとはな……。

13_19: 
<喜>空の上の戦いとは　おもしろい。

13_20: 
<通常>ヒュ～　そこのカノジョ！
飛空艇で　クルージングでも　どう？

13_21: 
<考>ここにある　飛空艇って
木で　できてるんだね。
ちゃんと飛ぶのかな？

13_22: 
<通常>へー　飛空艇かぁ。
やっぱ　これもアルベド族が
引きあげたの？

13_23: 
<通常>どの飛空艇も
主人公向きには　見えないがな。

13_24: 
<通常>空中戦だ　暴れてやるさ。
この飛空艇が　墜落しない程度にな。

13_25: 
<通常>大きな飛空艇……。
一体　どうやって作ったのかしら？

13_26: 
<喜>空飛ぶって　気持ちいーよな。
飛空艇で　お使いとか
すげー　いいじゃん。

14_1: 
<哀>ここは……。
やはり　上に　のぼらないと
ダメなのですか……ううっ。

14_2: 
<考>クリスタルに　キックして
ヒビでも　入れたら
すごーく　怒られそうね。

14_3: 
<考>まあ　キレイなクリスタル。
サラボナの塔も　こんな風に
建て替えられないかしら？

14_4: 
<考>ふしぎな場所……。
でも　クリスタルの指輪なんて
プレゼントされたら　ステキよね。

14_5: 
<通常>光のチカラを　集めて
つくられた塔か。
どんな武器があるか　楽しみだな。

14_6: 
<通常>こりゃあ　見事な塔だな。
一体だれが　こんなモン
つくったんだ？

14_7: 
<通常>へ～……クリスタルタワー？
こんなの　つくるなんて
ヒマな人も　いたもんね！

14_8: 
<喜>キラキラ　光ってる……！
塔っていうより
まるで　巨大な宝石ね。

14_9: 
<喜>この塔が　オレのものになれば
レディへの　プレゼントには
困らないだろうな。

14_10: 
<通常>旅芸人さんと　ちょっとだけ
冒険してみたけど　世界には
こんなところも　あるんですね！

14_11: 
<考>キラキラ光っていて　キレイね。
でも……どこか
不穏な空気を　感じるわ。

14_12: 
<喜>……ほほう。この塔には
死と闇の気配を　感じるぞ。
どうやら　面白い戦いになりそうだ。

14_13: 
ダミー

14_14: 
<通常>……ミシディアの　クリスタルに
勝るともおとらない　輝きだ。
ふむ　美しい……。

14_15: 
<喜>クリスタルの塔か……。
途中で休める　ポイントは
あるんだろうな？

14_16: 
<喜>な　なんだか
すさまじい　魔力を
感じますね。

14_17: 
<通常>クリスタル……不思議な光だな。

14_18: 
<通常>クリスタルと　マテリアは
似て非なるもの。
私は　マテリアの方が　いい。

14_19: 
<通常>まがまがしい　光だ。
気が　めいる……。

14_20: 
<喜>ヘヘッ　このクリスタルってヤツ
少しぐらい　もらって帰っても
かまわないよな？

14_21: 
<通常>クリスタルって
スフィアにちょっと　似てるよね。

14_22: 
<考>なんスか？　ドキョウだめし？
てっぺんまで　のぼって
ジャーンプとかいうやつ？

14_23: 
<考>……なんだ？　魔石……か？
いや　それともこいつは……。

14_24: 
<考>見渡す限り　クリスタルとは……。
神々の魔力が　暴走して
呪いにかけられたというのか。

14_25: 
<哀>光よ　クリスタルよ……。
どうか　あの人を導いて……。

14_26: 
<喜>これ　全部　クリスタルかよ！？
来たかい　あったわ。

15_1: 
<喜>古い　書物が
たくさんありますね！
じっくり　読んでみたいものです。

15_2: 
<通常>本なんかじゃ
本当の　冒険のワクワクは
味わえないわよ！

15_3: 
<考>司書の方は　どちらかしら？
あら　いらっしゃらないの？

15_4: 
<喜>ここって　図書館だったのね。
ねえ　小さなころに　読んだ本
おぼえてる？

15_5: 
<考>これだけ　本があれば
最強の剣について　書かれた本も
見つかりそうだな。

15_6: 
<通常>ふわ～あ！
本に　かこまれてると
なんだか　眠くなってくるぜ……。

15_7: 
<考>なんか　古そうな本ばっかりねぇ。
……見てるだけで
頭が　いたくなってきたわ。

15_8: 
<考>すごい　本の数！
こんなに　たくさん読むには
どれだけ　時間かかるんだろうね。

15_9: 
<通常>あ～やだやだ。
こんな古くさい本に　囲まれてると
しんきくさい気分に　なってくるぜ。

15_10: 
<喜>すごい！　いろんな本がある……。
んっ？　「レジェンドオブ宿王」？
こ　この本　借りてもいいですか！？

15_11: 
<喜>いつか　私の冒険も
本に記録される日が
くるのかしら？

15_12: 
<通常>古代の知識で　満たされし図書館か。
人間どもが　面倒な知恵を得る前に
封印させて　もらうとしよう。

15_13: 
ダミー

15_14: 
<通常>先人の　蓄えた
知識の宝庫のようだな。
兄弟仲を……いや　なんでもない。

15_15: 
<考>変だな　「伝説の英雄」という本
なのに　オレが載っていないぞ？
よし　書き足しておこう！

15_16: 
<喜>いくら知識があろうとも
力なき者は　
私に勝てないのだ！

15_17: 
<通常>神羅屋敷にふんいきが似てるな。
この様子じゃあ　地下で　誰か
寝てるんじゃないか？

15_18: 
<通常>まったく……すばらしい……
知の宝庫……。

15_19: 
<通常>……敵の気配がする。
任務　スタートだ。

15_20: 
<通常>ふぁ～あ……。
本なんて　読んでたら
眠くなっちまう。

15_21: 
<考>『シン』のこととか
召喚士のこととか
書いてあったりするのかな……。

15_22: 
<喜>うわあ　本がいっぱい！
オレ　読まないけど。

15_23: 
<哀>ああ　ホント　カビくさいなあ。

15_24: 
<考>データ化されていない　紙の本が
これほど　並んでいると　壮観だな。

15_25: 
<通常>なんて　書物の　数なのかしら。
しばらくは　退屈しなくて
すみそうね！

15_26: 
<通常>へえ　すげーな。
全世界の本が　集まったって
感じじゃん。

16_1: 
<考>あのスイッチ　なにやら
あやしいですね……。
気をつけて　進むとしましょう。

16_2: 
<通常>えっ？　おばけ？
……なぐれる相手なら　いくらでも
ぶっ飛ばして　やるんだけど。

16_3: 
<通常>この列車が　寝台列車なら
あの方と　夢のような旅行が
できたのですが……。

16_4: 
<哀>オバケ退治を　思いだしちゃった。
本当は　こわくて泣きそうだったの。
……暗いのも　オバケも　苦手。

16_5: 
<通常>一流の剣士は　戦いの場を選ばない。
自信がないなら　今すぐ
列車から　おりるんだな。

16_6: 
<哀>オレは　オバケが　大キレーなんだ！
あの　ブン殴れねえ身体と　きたら
どうにも　ゾワゾワしちまうぜ……。

16_7: 
<特>なによ　ここ！
あたしみたいな　かわいい女の子が
来るところじゃ　ないわね！

16_8: 
<哀>！！　ちょっと！
今そこに　何か　いなかった！？
もうっ！　いやっ！

16_9: 
<通常>……なんか出そうな場所だな。
まあ　美女のユーレイなら
大カンゲイだけどな。

16_10: 
<哀>キャッ！
なに？　何かいる……？
ひゃあ　ルイーダさーんっ！！

16_11: 
<哀>私は　勇者……！
幽霊なんかに……。
キャッ！　こないでー！

16_12: 
<考>アストルティアにも　５つの大陸を
つなぐ鉄道があるが　魔列車のほうが
この冥王には　ふさわしいな。

16_13: 
ダミー

16_14: 
<通常>死者の魂を運ぶ　列車か。
誰か　ためしに乗ってみないか。

16_15: 
<通常>魂を冥界に　運ぶ列車か
途中下車したら　次元の狭間に
落ちたりしてな。

16_16: 
<通常>死んだ者が　乗る列車？
ヒヒヒ　それなら
もっと　客　乗せろよ。

16_17: 
<通常>これは
ミッドガルの　スラムから
持ってきたのか？

16_18: 
<通常>ククク……
なんとも　場違いだな　私は。

16_19: 
<通常>不気味だ……。
どういう　列車だ。

16_20: 
<通常>なんだ？　こわいのか？
だ～いじょうぶ！
オレがついてるって！！

16_21: 
<喜>この機械　動くの？
なんだか　楽しそう！

16_22: 
<喜>目標は　優勝！

16_23: 
<怒>ああ？　幽霊だと？
死んじまったヤツは
おとなしく　引っ込んでろよ。

16_24: 
<通常>戦場へ運ばれるのか
新しい旅が　始まるのか……。
この列車は　どこへ向かう？

16_25: 
<哀>この列車に　乗っていると
魂を　抜かれそうな気分になるわ。
……ううん　きっと　気のせいね。

16_26: 
<通常>魔列車って　これ？
へえ　珍しいもん乗ったわ。

17_1: 
<通常>ここは　すごいところですね。
私には　シゲキが強すぎます。

17_2: 
<通常>お金かせぎよりも
あの乗り物に　乗って
みたいかも……。

17_3: 
<喜>この遊園地を　借りきって
いとしの　あの方とデートできたら
どんなに　いいでしょう……ぽっ！

17_4: 
<激><喜>大きな　遊園地ね！
よーし　今日は　あそぶぞ～っ！

17_5: 
<考>オレは　苦手だが
ハッサンや　バーバラは
よろこびそうな　場所だな。

17_6: 
<通常>くぅ～！　いいねえ！
こういう場所は　ワクワクするぜ！

17_7: 
<通常>ふーん　おもしろそうな　場所ね。
ちょっとだけ　遊んであげても
いいわよ。

17_8: 
<考>ポルクとマルクを
連れてきたら　よろこぶかな？

17_9: 
<通常>子供だましだね。
はしゃぐヤツの　気が知れねぇな。

17_10: 
<喜>うふふっ！　たまには
お仕事を忘れて　フツウの
女の子みたいに　遊んでみようかな！

17_11: 
<考>あの　乗り物は　なんなの！？
……ジェットコースター？
ファルシオンさまより　速いわね。

17_12: 
<通常>迫りくる死という　現実から
目をそらすための　享楽の町か……。
まったく　人とは　愚かなものだな。

17_13: 
ダミー

17_14: 
<通常>なんとしてもこの地を
我がものに　してみせよう！
遊ぶためではない！　技術のためだ！

17_15: 
<喜>このゲームに　勝つと
賞品が　もらえる？
どんな名刀が　あるんだ？

17_16: 
<喜>これは　また
楽しそうな　場所ですね。
ぶち壊しがいの　ある……。

17_17: 
<通常>闘技場はないのか？
再挑戦したいんだ。

17_18: 
<通常>ほう……ゴールドソーサーか。
芝居でも　見ていくか。

17_19: 
<通常>俺は　あそびに来たんじゃない。
戦いに来たんだ……。

17_20: 
<喜>遊園地　デートの
はじまり　はじまり～っと！

17_21: 
<通常>機械の町だね。
機械に　すっごく　くわしい人を
わたし　知ってます。

17_22: 
<喜>うわ～　おもしろそう！
オレ　ジェットコースターに
乗ってみたいッス。

17_23: 
<怒>ジェットコースター？
どうせ　シュトラールより
遅いんだろ？

17_24: 
<考>歓楽都市か……。
私の故郷にも　そんな街があって
神話のパレードが　名物だった。

17_25: 
<通常>きらびやかな場所ね！
ザナラーンの　ゴールドソーサーとは
どう違うのかしら？

17_26: 
<喜>やべっ　すげー楽しいし。
こんなとこで　ジェットコースターに
乗れるとは　思わなかったわ。

18_1: 
<喜>なかなか　よいお城ですね。
あとで　見学させてください。

18_2: 
<通常>リッパなお城ね。
サントハイムのお城と
どっちが　すごいかな？

18_3: 
<通常>フクザツな町ですわね。
え？　お城なのですか？
世界には　色んな国があるのですね。

18_4: 
<考>こんな　広い町　はじめて！
うっかり　迷わないように
気をつけなくちゃ。

18_5: 
<通常>ふうん……。
いろんな国を　見てきたが
この町は　かなり　立派だな。

18_6: 
<考>なかなか　いい城だな！
ただ　オレが造るならもう少し……
いや　なんでもないぜ！

18_7: 
<喜>わぁ！　大きい都市ねぇ。
どんなとこ　なのかしら？

18_8: 
<通常>そこそこ大きな　町みたいね。
ポルトリンクも　このぐらい
発展してほしいものだわ。

18_9: 
<特>美しい城には　美しい姫君。
さぁて　愛をさがしに
行くとするか。

18_10: 
<喜>わぁ！　セントシュタインと
同じぐらい　立派な町だわ！
あっ　あそこにあるのが宿屋かしら？

18_11: 
<通常>町並みが　とてもかわいいわね。
あとでゆっくり　見てまわろうかな！

18_12: 
<喜>クックック……。
この城も　この町も　すべて
死と絶望で　支配してくれよう！

18_13: 
ダミー

18_14: 
<通常>芸術が　盛んな街か……。
なんなら　私の物語を
芝居にしても　かまわんぞ。

18_15: 
<喜>ふふふ！
人呼んで　裏通りのジャックとは……
あ　いや　なんでもない。

18_16: 
<通常>古臭い城だな。
つついただけで
崩れちゃいそう。ヒヒヒ。

18_17: 
<通常>……城か。
せいぜい　楽しむんだな。
俺は　いい。

18_18: 
<考>参ったな……。
この風景……我が物にしたくなる。

18_19: 
<考>「魔女と騎士の物語」に
出てきそうな　町だ……。

18_20: 
<喜>おっ！　アレクサンドリア城だ！
ゲームが　終わったら
ダガーに　会いにいこ～っと！

18_21: 
<通常>わたしが生まれた
ベベルと同じくらい
大きな町だね。

18_22: 
<通常>こんな町　スピラにあったっけ？
ぜんぜん　見覚えないッス。

18_23: 
<考>やたら　でかい街だな。
それに　あの巨大な剣みたいな
塔はなんだ？

18_24: 
<通常>コクーンの首都エデンと
景色は違うが　人々のにぎわいは
世界が違っても　変わらないな。

18_25: 
<通常>大きな街ねぇ。
そうだ　「暁」のみんなに
おみやげを買って　帰らなきゃ！

18_26: 
<通常>デカい街に着いたし
買い物でも　するか。

19_1: 
<通常>雄大な　自然を
ながめていると　ゲームのことを
忘れて　しまいそうですね。

19_2: 
<通常>広い場所に来ると
思わず　ワーッと
さけびたくなるわね。

19_3: 
<喜>こんな　ステキな場所で
あの方と　ひと晩中
星をながめていたい……。

19_4: 
<喜>わあ　ステキ！
ここは　自然の芸術で　あふれてて
とっても　落ち着くわね。

19_5: 
<通常>何もない　場所だが……。
こういうところに　強いモンスターが
ひそんでいたりするのさ。

19_6: 
<通常>ほおっ！
こりゃあ　見事な自然だな。
ちょっくら　見てまわるとするか！

19_7: 
<考>こんな　へんぴな　ところで
遊ぶなんて　あんたたちも
物好きよねぇ。

19_8: 
<通常>わあ　おっきな木……！
風も気持ちいいし　ゲームを忘れて
のんびり　したくなるわね。

19_9: 
<通常>酒場も　カジノもない……。
これで　美女もいないなら
さっさと　帰るしかねぇな。

19_10: 
<喜>こうして　森の空気に包まれていると
旅芸人さんと　冒険したときのことを
思いだすなぁ。

19_11: 
<喜>とても　神秘的な場所ね……。
清らかな水の流れを　ながめていると
日ごろの疲れが　いやされるわね！

19_12: 
<通常>風　大地　空……。
人が愛しむ　風景すべてを
死の影で　ぬりつぶしてやろう。

19_13: 
ダミー

19_14: 
<考>……この風　水と森の都
トロイアとは　ちがうな……。

19_15: 
<通常>あざやかな緑　清らかな水
戦いに生きる　このオレも
ひととき　癒やされてみるか。

19_16: 
<怒>美しい自然？
癒しの空間？
かっ　つまらん。

19_17: 
<通常>魔晄エネルギーに　満ちた
豊かな大地……。　
神羅の連中が　好きそうな場所だ。

19_18: 
<通常>わかるか？
この　強いライフストリームを！
感じるぞ！

19_19: 
<考>驚きだな……。
自然の　驚異か。

19_20: 
<喜>青い空　白い雲！
か～っ　これだよ！
オレの求めていたものはさ！！

19_21: 
<喜>ここには
幻光虫は　いないみたいだね。

19_22: 
<喜>うー　空気がうまい！
バビュッといこう！

19_23: 
<通常>なかなか　悪くない場所だが
こういう景色は　空の上から
眺めるのが　一番なんだよ。

19_24: 
<喜>軍の任務で　来たことがある。
美しい水と緑の　懐かしい土地だ。

19_25: 
<通常>グリダニアの　黒衣森とは
また違った　清々しい場所ね。
よし　がんばるぞ！

19_26: 
<喜>おっし　ながめも　いいし
今日は　ここで野宿だ！

20_1: 
<考>様々な国を　旅してきましたが
あのような　乗り物は　初めてです。
世界は　ふしぎで　いっぱいですね。

20_2: 
<喜>海もあるし　山もある！　ここって
トレーニングに　ピッタリね！
ねえ　ちょっと　走ってきてもいい？

20_3: 
<喜>今日はあの　乗り物を使って
ゲームをするのかしら？　ウフフ！
ステキな冒険に　なりそうですわね。

20_4: 
<喜>あの乗り物　馬がいなくても動くの？
世の中には　ふしぎなものが
いっぱいあるのね！

20_5: 
<通常>あの棺桶みたいなのは　なんだ？
ふうん　乗り物なのか……。まあ
使えるものは　なんだって使うさ。

20_6: 
<通常>ほう　便利そうな　乗り物があるぞ！
へへっ　ちょっくら　試してみるか！

20_7: 
<通常>なに　あの黒くて　変な乗り物は？
ふーん　馬がいなくても　走るんだ。
ま　気が向いたら　乗ってあげるわ。

20_8: 
<考>あの乗り物　
馬がいなくても　動くなんて
すごく　不思議ね。

20_9: 
<喜>あの乗り物　なかなかいいな。　
あれがありゃ　デートの迎えに
行くのが　より楽しくなりそうだ。

20_10: 
<喜>あの乗り物は　車っていうんですか？
馬車よりも　便利そうなので
私の宿屋にも　１台欲しいですね！

20_11: 
<通常>見て　不思議な乗り物があるわ！
いったい　どんな
乗り心地なのかしら？ 

20_12: 
<喜>アストルティアに　勝るとも劣らない
大地よな。いいだろう　この地にも
冥王の牙城を　築いてくれよう。

20_13: 
ダミー

20_14: 
<通常>……見慣れぬ　乗り物か。
よし　まず私が　乗り込むとしよう。
勝利への近道を　させてもらうぞ。

20_15: 
<通常>ほほう　面白そうな乗り物が
あるじゃねえか！　ようし
一番乗りは　このオレだ！

20_16: 
<怒>なんだ？　あの乗り物。
ケフカ様が　乗るのに
ふさわしそうだな。

20_17: 
<通常>あそこにあるのは　車か。
どうせなら　バイクの方が良かったが
まあ　何もないよりは　マシだ。　

20_18: 
<通常>……車？
いいだろう……使わせてもらう。
ただし　運転手をつけてくれ。

20_19: 
<喜>あの車　使えるのか？
どうも　重そうだな。
でも……スタイルは　悪くない。

20_20: 
<喜>おっと　おもしろそーな乗り物発見！
よし！　ゲームのどさくさにまぎれて
華麗に　いただいちまうとするか！

20_21: 
<通常>あの乗り物って　マキナかな？
わたしにも　使えると
いいんだけど……。

20_22: 
<喜>おっと　変な乗り物　はっけん！
さわって　いいッスか？
さわるッスよ？　いいんスね？

20_23: 
<通常>今回はあの　乗り物で
旅するってのか？　ふうん……
見た目だけは　まあ　合格だな。

20_24: 
<通常>あの車　変形するらしい。
まさか　召喚獣じゃないだろうな。

20_25: 
<通常>おもしろい乗り物があるわね！
魔導アーマーより　速いのかしら？

20_26: 
<通常>あれ
ここって　レガリアに乗るのか？
つか　車って　ラクでいいよな。

21_1: 
<喜>さあ　新しい冒険の始まりです！
ここにいる　みなさんに　神の祝福が
おとずれますように！　

21_2: 
<喜>お城の　中だけだった世界が
どんどん　広がっていくの。
冒険って　すっごく　ステキよね！

21_3: 
<喜>伝説の勇者コース　ですか？
ふふっ　あの方と　勇者を探して
旅した日々が　なつかしいですわ。

21_4: 
<喜>へえ　基本を学ぶのに
すごく　よさそうな場所ね！
よーし　まずはここから始めましょ！

21_5: 
<通常>くだらない挨拶や　自己紹介なんて
必要ない。オレが　興味あるのは
誰が一番　強いかってことだけだ。　

21_6: 
<喜>ここは冒険初心者が　多いようだな。
よしっ！　このハッサンが
まとめて　めんどう見てやるぜ！

21_7: 
<通常>なによ　あたし以外は　初心者なの？
ったく　しかたないわね。美少女の
マリベルが　基本を教えてあげるわ。

21_8: 
<考>ゲームに集中することも　大事だけど
スカートのすそが　コゲないように
気をつけなきゃ　いけないわね。

21_9: 
<通常>冒険初心者が　勢ぞろいだな……。
よし　オレがエスコートしてやるよ。
ただし　レディ限定だがな。

21_10: 
<喜>このゲームにも　なれてきたし……。
ちょっとだけ　大胆に
攻めてみようかな！　うふふっ！

21_11: 
<通常>深き闇が　おとずれ
悪しき大魔王が　あらわれても
かならず　打ち勝ってみせるわ！

21_12: 
<喜>さあ　かかってくるがいい。
伝説の勇者も　この冥王が
闇の封印に　落としてくれよう。

21_13: 
ダミー

21_14: 
<通常>我が闇に　呑まれにきたのか？
いいだろう　このゴルベーザ
容赦せん！

21_15: 
<喜>初心者の　相手をするのも
剣豪の　つとめってもんよ！
ようし　オレ様が胸を貸してやろう！

21_16: 
<通常>さあ　この私が
破壊の勇者として
突き進みますよ！

21_17: 
<通常>伝説の勇者？
……おとぎばなし　だろ？

21_18: 
<通常>この星に　魔王も神も
必要ない……。
その理由は……いつかわかるさ。

21_19: 
<通常>基本を学ぶ場所か。
ＳｅｅＤたる者　自分の実力は
知っておかないとな。

21_20: 
<喜>冒険初心者だって　強敵に
勝つ可能性は　ゼロじゃない！
だから　いっしょにがんばろうぜ！

21_21: 
<喜>こうやって
みんなでわいわいするの
けっこう　好きかも。

21_22: 
<喜>伝説の勇者……。
ひゅ～！　かっこいい～！

21_23: 
<通常>……伝説の勇者　ね。
この物語の　主人公であるオレに
相応しい　コースだな。

21_24: 
<通常>混沌を断ち切る　「閃光」が
闇や魔王を　恐れると思うか？

21_25: 
<通常>基本を知るのに　ちょうど　いいわ。
学びながら　遊びましょう！

21_26: 
<喜>ん？　３０周年を　祝うコース？
なんか　おもしろそーじゃん。
来たかい　あったわ。

22_1: 
<考>もし　このコースで
優勝できたら　姫様に……。
いえ！　なんでもありません！

22_2: 
<喜>いい？　わたしを　たおそうとしても
返りうちに　しちゃうから
かかってくるなら　覚悟してね♪

22_3: 
<喜>わたくしが　あの方と運命の出会いを
果たしたように　このゲームにも
意味があるのかも　しれませんわね。

22_4: 
<喜>みんな　そろそろ　この冒険に
慣れてきたころよね？　じゃあ
私も　本気を出しちゃおうかな？

22_5: 
<喜>この時を　楽しみにしてたぞ。
さあ　最強の名をかけた
真剣勝負を　はじめようぜ。

22_6: 
<喜>戦いも　冒険も　基本が大事だよな！
だから　ここで　オレといっしょに
みっちり　ばっちり　きたえようぜ！

22_7: 
<通常>あたし　冒険とか　はじめてー！
……なーんて　言うと思った？
ほら　さっさと　ダイスわたしてよ。

22_8: 
<通常>お城でも　ダンジョンでも
どこでも　かまわないわ。
さっさとゲームを　始めましょ。

22_9: 
<通常>光の戦士　ね……。
女性を守る　正義の味方のオレに
お似合いのコースだと　思わないか？

22_10: 
<怒>最難関の　コースか……。
ふう　宿王グランプリの　決勝戦と
同じぐらい　緊張しちゃうな。

22_11: 


22_12: 
<通常>光に救いをもとめる　生者よ……。
貴様らの　儚い希望すべてを
絶望の鎌で　刈りとってやろうぞ。

22_13: 
ダミー

22_14: 


22_15: 
<通常>光の戦士　じゃあないが
最強の剣豪が　お相手するぜ
お前にとって　記念になるぞ！

22_16: 
<喜>光の戦士コースか。
どんな場所だろうと
勝たせてもらっちゃうよ。 

22_17: 
<通常>光の戦士？
目立って　大変そうだ。

22_18: 


22_19: 
<通常>過去の　英雄など必要ない。
重要なのは　今だ。

22_20: 
<喜>初心者向けのコース？
だったら　こりゃ楽勝だな！

22_21: 
<通常>うん！
試合に出るからには　優勝だよね！

22_22: 
<喜>光の戦士？
ザナルカンド・エイブスの
エースも　負けないッスよ！

22_23: 
<通常>バルフレアだ。いいか　おうちに
帰りたかったら　オレの
言う通りにしろ。わかったな？

22_24: 


22_25: 
<通常>伝説の勇者……。
存在するなら　会ってみたいわ！

22_26: 
<通常>早く　終われんの？
へえ　じゃ　やってみるか。

23_1: 
<喜>みなさんと　こうしてゲームができて
このクリフト　たいへん光栄です。
私もがんばって　優勝ねらいますね。

23_2: 
<喜>強そうな人の　気配が
ぷんぷん　するわ。
たっくさん　戦えそうね！

23_3: 
<考>さすが　最難関コースですわね……。
みなさんから　必ず勝つぞっていう
意気込みが　伝わってくるようです。

23_4: 
<考>これまでとは　ちがう
不穏な　雰囲気……。
ここが　最難関コースなのね。

23_5: 
<通常>空き地で勝負か……ちょうど
タイクツしていたところだ。
相手になってやる。

23_6: 
<喜>へへっ！　３０周年を　祝うコースに
招待されちゃったぜ！　よーし！
いつも以上に　がんばらねーとな！

23_7: 
<喜>３０周年と　美少女マリベルを
たたえるコースに　よくきたわね！
……そのビミョーなカオは　なによ！

23_8: 
<通常>さすが　最難関コースね……。
腕に自信が　ありそうな人ばっかり。
でも　最後に笑うのは　私よ！

23_9: 
<通常>見るからに　やばそうなコースだな。
なあ　レディはオレから離れるなよ？
男は　まあ　好きにすればいいさ。

23_10: 
<喜>３０周年を　お祝いする
コースへようこそ！　特別な時間を
いっしょに　楽しみましょうね！

23_11: 


23_12: 
<喜>ようやく　ここまでたどり着いたか。
では　始めるとしよう……。
生と死を賭けた　最後の戦いをな。

23_13: 
ダミー

23_14: 


23_15: 
<通常>３０周年記念コースに　呼ばれて
飛び出て　ギルガメッシュ見参ッ！
お　おい！　イヤそうな顔するなー！

23_16: 
<通常>大魔王？　そんなものより
破壊神の力を
見せてあげましょう。 

23_17: 
<通常>闇……大魔王……。
あいつの顔が　頭に浮かぶな。

23_18: 


23_19: 
<通常>３０周年を　祝うコース？
よくわからないが　任務なら
遂行するまでだ……。

23_20: 
<通常>おっと　手ごわそうな相手が
けっこう　そろってんな……。
よ～し！　いっちょ全力でやるか！

23_21: 
<通常>３０周年を祝う　コースなんて
ちょっと　緊張しちゃうけど……
わたし　がんばります！

23_22: 
<怒>最難関のコースっすか？
燃えてきたーーー！

23_23: 
<怒>最難関コースか……。
チッ　とんだ面倒に
巻きこまれたな。

23_24: 


23_25: 
<怒>ここにいるだけで
おぞましさが　伝わってくる……。
ここは　慎重に　行きましょう。

23_26: 


24_1: 


24_2: 
<喜>３０周年記念コース？
へえ　すっごく楽しそう！
ねえ　みんなで楽しみましょうよ！

24_3: 
<考>ふと　思ったのですが……
こんな巨大な　人間すごろくを
考えた人は　いったい誰でしょうね？

24_4: 
<考>目標金額の半分を　持った状態で
ゲームが始まるなら　これまで以上に
お金の　使いかたが重要になるわね！

24_5: 


24_6: 
<通常>もっと　空き地があればなー！　って
いつも　思ってたが。空き地が多いと
これはこれで　迷うな……。

24_7: 
<通常>空き地コースが　あるんだったら
美少女マリベルコースが　あっても
いいと思わない？　ねえ　聞いてる？

24_8: 
<考>目標金額の　半分も資産があるなら
いつもと違う　戦い方ができそうね。
よーし　ちょっと大胆にいくわよっ！

24_9: 
<通常>クイックコースなんだろ？
だったら　さっさと始めて　さっさと
オレの優勝で　終わらせようぜ。

24_10: 


24_11: 


24_12: 
<通常>哀れなる生者よ。
迫りくる　死の恐怖に押しつぶされ
今ここで　朽ち果てるが良い。

24_13: 
ダミー

24_14: 


24_15: 
<喜>もう目標の半額も　金があるから
油断してねえか？
一瞬のスキが　命取りだぜ。

24_16: 
<喜>最初から大金持ち！
ヒッヒッヒ
どこから　攻めてやるか……。

24_17: 
<通常>戦闘で重要なのは　スピードだ。
さあ　はやく始めよう。

24_18: 


24_19: 
<通常>なれが　油断を　よぶ。
このコースで　緊張感を
取り戻してやる。

24_20: 
<喜>うおっ！
空き地が　いっぱいだ！
へへっ　こいつは大舞台だな！

24_21: 
<通常>ねえ　みんな
わたし　うまくできるかな？

24_22: 
<通常>へー　空き地かぁ。
ちゃちゃっと　買い占めて
ブリッツボールの練習するッス！

24_23: 
<通常>ルールにしばられた　ゲームでも
資金が　これだけありゃ
なんだって　できるってもんさ。

24_24: 


24_25: 
<怒>短期決戦が　求められるのね。
即した　作戦を　考えないと……。

24_26: 


25_1: 


25_2: 
<通常>これだけ　大きな町だもの
きっと強い人が　たくさん
いるんでしょうね。うっとり……。

25_3: 
<喜>修道院にいた頃は　このような町を
訪れることは　なかったから……
とっても　しんせんな気分ですわ。

25_4: 


25_5: 


25_6: 


25_7: 


25_8: 
<考>すごい　空き地がいっぱい！
でも　これだけあると　どこを
どうすればいいか　迷うわね……。

25_9: 


25_10: 


25_11: 


25_12: 


25_13: 
ダミー

25_14: 


25_15: 


25_16: 
<喜>空き地に　なっているのは
あそこと　ここと……
ひょっひょっひょっ　面白い！ 

25_17: 


25_18: 


25_19: 


25_20: 


25_21: 


25_22: 


25_23: 


25_24: 


25_25: 
<通常>ここは　空き地が　多いわね。
フフフ　作戦の練りがいがあるわ！

25_26: 


26_1: 
<通常>サイコロに　マヌーサをかけたら
小さい目が　出る！
……わけないですよね。

26_2: 
<通常>さあ！　どこからでも
かかってらっしゃい！！

26_3: 
<通常>ダイスを　振るのって
けっこう　大変ですのね。
でも　がんばりますわ！

26_4: 
<通常>お金を稼いで
ダンカンお父さんの　宿屋を
再建させるんだから！

26_5: 
<通常>……悪いな。
先を　いそぐんだ。

26_6: 
<通常>さあてと　はりきって
いこうか！

26_7: 
<考>ところで　さっき
聞き忘れたんだけど　このゲーム
危険は　ないんでしょうねっ？

26_8: 
<通常>やっと　私の番ね。
ガンガン　いくわよ！

26_9: 
<通常>よし　さっさと行くぜ。

26_10: 
<通常>宿王グランプリだけじゃなく
このゲームでも　優勝してみせます！

26_11: 
<喜>たとえ　ゲームだとしても
勇者が　負けるわけにはいかないの！

26_12: 
<通常>心の底に潜む　恐怖を
打ち払うことが　出来ぬかぎり
我には　勝てぬぞ。

26_13: 
ダミー

26_14: 
<通常>勝負の行方は……
まあ　わかりきっているか。

26_15: 
<喜>いいかお前ら！
オレのダイス運
よーっく見とけよ！

26_16: 
<喜>さーて　覚悟はいいかな？

26_17: 
<通常>先に　行かせてもらう。
あんたたちは……好きにしろ。

26_18: 
<通常>正直に　告白しよう……
私は　おまえたちが　嫌いだ。
憎んでいると　言ってもいい。

26_19: 
<通常>終わらせよう　すべてを。

26_20: 
<喜>さーて！　ジタン様の実力
いっちょ　見せてやるよ！

26_21: 
<通常>わたし　このゲームに勝ちます。
かならず勝ちます。

26_22: 
<激><喜>ぜったい　勝つッス！

26_23: 
<通常>のんびりしてる場合じゃない。
おいていくぞ。

26_24: 
<通常>私の番だな。
行くぞ。

26_25: 
<通常>待っていたわ。
わたしの番ね！

26_26: 
<通常>ん　オレの番？
マジかよ。

27_1: 
<通常>おや　私の番ですね。
では　さっそく……。

27_2: 
<通常>強い相手と　向かい合う　この感じ！
うー　ゾクゾクしちゃう！　

27_3: 
<通常>ゲームが　終わるころには
ちょっぴり　たくましく
なってしまいそうですわね。

27_4: 
<喜>お金を　貯めるだけなら
レヌール城の　オバケ退治より
ずっと　カンタンよね。

27_5: 
<通常>この勝負　さっさと
かたづけさせてもらうぜ。

27_6: 
<通常>んっ？
オレの番か！
いくぜ　あらよっと！

27_7: 
<怒>……誰が　誰より
こわいですって！？
えっ　そんなこと言ってない？

27_8: 
<喜>私ね　今　もうすっごく
ドキドキしているわ！

27_9: 
<通常>なんだよ？
ジッと　オレの顔を見て。
……ああ　オレの番か。

27_10: 
<喜>みなさん　冒険者でしょうか？
もし　そうなら　私の宿屋に
いつか　泊まりにきてくださいね！

27_11: 
<哀>盟友がいない　旅って
少し　さみしいものね……。

27_12: 
<通常>覚えておくがいい。
何人たりとも　死からは
逃れられぬ　さだめなのだ。

27_13: 
ダミー

27_14: 
<通常>まだ　私に歯向かうか……。
しつこさだけは　認めてやろう。

27_15: 
<通常>どけどけーい！
全部　オレの獲物だ！

27_16: 
<通常>みなさん　まさか
ぼくに　歯向かおうなんて
思ってないでしょうね？

27_17: 
<通常>能書きはいい。
先を　急ごう。

27_18: 
<通常>クックック……
おまえたちは　一歩一歩
破滅に　近づいている。

27_19: 
<通常>俺の番だな。
もちろん　知っている。

27_20: 
<通常>だいじょ～ぶっ！
ちょっとは　オレが
サポートしてやっからさ！

27_21: 
<通常>こんなところで　負けられない。

27_22: 
<特>目標は　優勝！
ゲームに出るなら　勝つ以外
ないッスよ。

27_23: 
<通常>さて……と。
それじゃ　やらせてもらうぜ。

27_24: 
<通常>迷いは　しない。
前に進むだけだ。

27_25: 
<通常>この世界には　不思議な力を
持つ人が　たくさんいるみたいね。

27_26: 
<通常>どこ　行こっかな。
適当に行っても　大丈夫か？

28_1: 
<通常>みなさんを　お待たせしては
いけませんね。
すぐに　終わらせますよ。

28_2: 
<通常>いいお店を　持ってたって
持ち主の実力が　ともなわなきゃ　
宝の持ちぐされよ！

28_3: 
<通常>このゲームは　世間知らずの
わたくしにとって　いい経験に
なると思いますの。

28_4: 
<喜>私だって　負けないわよ♪
ルン　ルルン♪

28_5: 
<通常>何も　考えずに
はしゃげるヤツが
うらやましいな……。

28_6: 
<考>あー　ハラへったな。
どこか　いいメシ屋　ねえかな。

28_7: 
<通常>いいこと？
何かイカサマしたって　あたしの目は
ごまかせないわよ　フフン。

28_8: 
<喜>やっぱり　ゲームは　こうして
みんなで　遊ぶのが　一番よね！

28_9: 
<通常>ようやく　オレの番だな。
待ちかねたぜ。

28_10: 
<通常>冒険は　こわいし　危険だけど……。
でも　それを乗りこえた先に発見や
感動があることを　私は知ってるの。

28_11: 
<喜>優勝できたら　モンセロ温泉で
ゆっくりしようかしら！

28_12: 
<通常>貴様らに　真の絶望を
教えてやろう。

28_13: 
ダミー

28_14: 
<通常>お前の力は　そのていどか。
これでは　暇もつぶせぬな。

28_15: 
<喜>オレの実力を　見せてやろう！
……タダで見られると　思うなよ？

28_16: 
<通常>丈夫な　おもちゃほど
壊しがいが　あるんだよ。

28_17: 
<通常>俺は……俺は
行かなくては　ならない。

28_18: 
<通常>私は　おまえたちを　憎みつつ……
同時に　星の　一部として
愛おしく　思っている。

28_19: 
<考>ふん……。

28_20: 
<通常>ん？　ちょろいちょろい！
ぶっちぎりで　オレの優勝だな！！

28_21: 
<通常>こっちがいい？
それとも　あっちかなあ？

28_22: 
<通常>オレの出番だっ！

28_23: 
<通常>もう　オレの番か？
そんなに　あわてなさんな。

28_24: 
<通常>次は私だ。

28_25: 
<通常>さぁ　わたしの番ね！
次は　どこに行こうかしら？

28_26: 
<通常>あれ　オレの番？
もう回ってきたのかよ。

29_1: 
<特>おお　神よ。
我に　ご加護を！

29_2: 
<通常>なんだか　新しい
冒険みたいで　ワクワクするわね！

29_3: 
<喜>次は　きっと　あの目が
出ますわ！！

29_4: 
<喜>ふふふっ！
こうして　冒険していると
誰かさんのこと　思いだしちゃうな♪

29_5: 
<通常>あんたの実力は　どうなんだ？
オレは　けっこう
きたえている　つもりだぜ。

29_6: 
<通常>オレだって　やるときゃ
やるんだぜ？

29_7: 
<考>あ～あ……。
なにか　おもしろいこと
ないかしら？

29_8: 
<喜>うーん　燃えてきたっ！

29_9: 
<通常>さっさと　ダイスをよこせよ。
テンポよく　行こうぜ。

29_10: 
<考>守護天使さま……。
どうか　私のことを
見守っていて　ください。

29_11: 
<喜>待ってる間も　ワクワクするわね。
うふふ　こんな感覚　はじめてだわ。

29_12: 
<喜>……クックック。
敗北した者には　その命を
差し出して　もらうとしよう。

29_13: 
ダミー

29_14: 
<通常>私が技を　使うまでもなく
お前は負けると　決まっているのだ。

29_15: 
<通常>見てろよ　今度こそ
かっこよく歴史に　残ってやるぜ！

29_16: 
<通常>よりによって　相手が
この私　ケフカさまとは
お気の毒！

29_17: 
<通常>みんなも　来てくれ……るよな？

29_18: 
<通常>私を　理解することは
難しいだろう……
だが　無理はするな。

29_19: 
<通常>わかってる　俺の番だろう？

29_20: 
<通常>男なら　ハートの熱さと
夢の大きさで　勝負だぜ！

29_21: 
<激><喜>だいじょうぶ　きっと勝てる！

29_22: 
<通常>ここぞってときの運には
けっこう　自信あるんだ。
だから　負けないッスよ。

29_23: 
<通常>オレのやることを
よく　見ておくんだな。

29_24: 
<通常>前だけ見ていくさ。

29_25: 
<通常>すごく　楽しいゲームね！
いつか　「暁の血盟」のみんなで
やってみたいわ！

29_26: 
<通常>この場所にも　慣れてきたし
そろそろ　行くかー。

30_1: 
<考>このぼうし　意外と重いんです。
……かぶってみます？

30_2: 
<考>お金をかせぐのって
けっこう　大変ね。

30_3: 
<喜>世間の事にうとい　わたくしですが
せいいっぱい　やってみますわね。

30_4: 
<通常>ねえ……
ううん　なんでもないわっ。

30_5: 
<通常>じゃ　行くか。

30_6: 
<通常>ようし　決まった！
次は　あのマスでいくぜ！

30_7: 
<喜>さあ　行くわよ！
ウフフ　ワクワクするわ！！

30_8: 
<通常>グズグズするのは　キライなの！
ちゃちゃっと　いくわよ！

30_9: 
<喜>楽しんでこそ　ゲームだろ？

30_10: 
<喜>宿王グランプリで優勝した
リッカの宿屋を
よろしく　おねがいしまーす！

30_11: 
<通常>うふふっ！
いい目が　出るように
応援してね♪

30_12: 
<通常>貴様らは　危険な存在……。
ひとりたりとも　生かしてはおけぬ。

30_13: 
ダミー

30_14: 
<通常>我が術で
ここにある店　すべてを
支配してみせよう！

30_15: 
<通常>このオレと
戦えたことを　誇りに思え。
みんなに　自慢していいぞ！

30_16: 
<通常>ヒッヒッヒッ……。
ぜーんぶ　壊しちゃうよー。

30_17: 
<通常>……ん？
ああ……悪いな。
聞いてなかった。

30_18: 
<通常>理解しようが　しまいが
おまえたちは　ほどなく　星に帰る
この私と　母の星にな。

30_19: 
<通常>勝手に　やらせてもらう。

30_20: 
<通常>ダイスちゃんにも
愛情を　そそいであげりゃ
いい目をだしてくれるってもんさ。

30_21: 
<通常>祈り子様
力をお貸しください。

30_22: 
<激><喜>パワー全開でいくッスよー！

30_23: 
<通常>なるほど　そうきたか。
なら　オレは……。

30_24: 
<通常>わかった。
すぐに片をつける。

30_25: 
<通常>そろそろ　調子が　出てきたかしら？

30_26: 
<喜>店買うって　楽しーわ。
やべっ　やめらんねーかも。

31_1: 
<特>神よ　我に勝利を！

31_2: 
<通常>ここぞって時は
ガツーンと　いくべきよ！

31_3: 
<考>優勝して　これ以上
お金がふえたら　どうしましょう？
そうだ　ぎんこう城を作りましょう！

31_4: 
<喜>レヌール城のときの　暗くて
カビくさい場所の　冒険とは
大ちがいよね。うふふ！

31_5: 
<通常>オレは　ひまじゃないんだ。
さっさと　すまそうぜ。

31_6: 
<通常>悪いが　この勝負
負けられねえんだ。

31_7: 
<特>やだっ！　このゲーム
おとくいの　魔法を
バンバン　使えないじゃないの！

31_8: 
<喜>あっそ～れ！
ハッスルハッスル～！
よしっ！　気合い　入ったわ！

31_9: 
<考>誰が勝つか　じゃない。
いかにしてオレが勝つか　だ。

31_10: 
<通常>あまり　こういうゲームは
したことないけど……。
せいいっぱい　がんばります！

31_11: 
<通常>みんな　真剣ね。
私も　うかうか　していられないわ。

31_12: 
<通常>貴様らごときが
この我を倒そうとは　片腹痛い。

31_13: 
ダミー

31_14: 
<通常>臆することはない。
敗北の宿命に　身をゆだねるのだ。

31_15: 
<通常>次元の狭間で　鍛えた腕は
ダイスの目すら操るのだ！
むはははは！

31_16: 
<通常>もしかして　チミたち
ぼくに　勝つつもりでいる？

31_17: 
<通常>さて……次は……
ああ　これは独り言だ。
気にするな。

31_18: 
<通常>私と　同席できる　幸運に
感謝するがいい。

31_19: 
<通常>この勝負に　なんの意味が
あるのか……。
ＳｅｅＤは　なぜと問うなかれ　だ。

31_20: 
<通常>負けないさ！
オレの　「いつか帰るところ」に
帰るために　な。

31_21: 
<通常>わたし　がんばります！

31_22: 
<通常>一気に決めてくぞ。

31_23: 
<通常>……流れは読めた。

31_24: 
<通常>たとえ　遊びでも
手を抜くつもりはない。

31_25: 
<怒>ここに　蛮神はいるのかしら？
なんにせよ　気を　引き締めた方が
よさそうね……。

31_26: 
<考>うーん　オレのやり方って
うまくいってるのか？
いまいち　わかんねーな。

32_1: 
<考>さて　今回は　どうしましょうか。

32_2: 
<考>……このダイス
もーーっと　重ければ
ウデが　きたえられていいのに。

32_3: 
<通常>あれこれ　考えてもムダですわ。
出たとこまかせ　運まかせ
ですわね！

32_4: 
<通常>こんなふうに　ゲームするなんて
何年ぶりかしら……。
そんな余裕　なかったものね。

32_5: 
<通常>一流の剣士の　剣さばき……。
お前に　見切れるか？

32_6: 
<通常>こんなところで　じっとしてたら
身体が　なまっちまうぜ。

32_7: 
<喜>とりあえず　あたしに
まかせときなさいよ！

32_8: 
<喜>安心してね。
たとえ　負けたって
メラゾーマは　使わないから！

32_9: 
<通常>みんな　本気で来いよ？
オレは　いつでも本気だからな。

32_10: 
<考>お金を集める　ゲームか……。
宿屋で　学んだことを
いかせると　いいなあ。

32_11: 
<考>次は　向こうを攻めようかしら……。
うふふ　私の作戦が　気になる？

32_12: 
<考>儚き生者の　分際で
我を　待たせるとはな……。

32_13: 
ダミー

32_14: 
<通常>私を超えるつもりか？
無駄なことよ……。

32_15: 
<通常>ダイスごときに
おどらされるオレでは　ない！

32_16: 
<通常>ぼくの　ジャマをしそうな
ヤツは　いないか？
狙っちゃうぞ～！

32_17: 
<通常>さて　どうしようか……。

32_18: 
<通常>私を　待たせるな。
気は長い方だが……クククク……。

32_19: 
<黙><通常><口止>負けるわけには　いかない。

32_20: 
<通常>ヘヘッ　みんなで
ゲームってのも　悪くないな。

32_21: 
<喜>いつでも笑顔で　と。

32_22: 
<喜>さーて　
エースの本領発揮しちゃうよ！

32_23: 
<通常>迷ってる場合じゃ　ないんだよ。

32_24: 
<通常>私と　やりあう覚悟はできたか？

32_25: 
<通常>あら……？
もう　わたしの出番？
時間が経つのは　早いわね。

32_26: 
<通常>オレなりの　プレイってやつを
見せてやるぜ。

33_1: 
<考>ザキのタイミングは……ぶつぶつ。
あ　私の番ですね。

33_2: 
<通常>今回の勝負　見たところ
期待できそうな相手　ばかりね。

33_3: 
<考>あらまあ！　もう　わたくし？
今　リリアンちゃんの　晩ごはんを
何にするか　考えてましたのに。

33_4: 
<喜>ねえ　そっちに　いっても　いい？

33_5: 
<通常>オレは　そうとう強いぜ。
負けても　泣くなよ？

33_6: 
<考>さあてと
次は　どこに止まるかな？

33_7: 
<考>こういうとき
ホントに　たよれるのは
自分だけだって　気づいたわ！　

33_8: 
<通常>もうっ！
はーやーくー！！

33_9: 
<考>ここから……だな。

33_10: 
<通常>えーっと……。
次は　どこに　行こうかな？
よし　決めた！

33_11: 
<喜>うん　狙うは　あのマス！
待っている間も　やることが
いっぱい　あるわね！

33_12: 
<通常>冥王とは
あまねく　死を統べる者だ。

33_13: 
ダミー

33_14: 
<通常>私が出す　ダイスの目が
お前の命運を　わかつのだ。

33_15: 
<喜>お前ら……
いい目をしてるじゃねえか
気に入ったぜ。

33_16: 
<通常>さて　どこから
壊していきましょうか？

33_17: 
<通常>俺だな？
違うのか？
……やっぱり　俺じゃないか。

33_18: 
<通常>さあ　楽しむがいい。
誰かが　ゴールするまでは
何も　するつもりは　ない。

33_19: 
<特>いい目を　たのんだぞ！

33_20: 
<通常>まっ　わかんないこと　あったら
このオレに　なんでも聞けよ？

33_21: 
<喜>ダイス　ふっちゃいます！

33_22: 
<喜>見よ！　
この鮮やかな　ダイスさばき！

33_23: 
<通常>ったく　面倒なことに
巻き込まれちまったもんだな。

33_24: 
<通常>私に　勝つ気でいるんだな。
あいにくだが　そうはいかない。

33_25: 
<哀>クリスタルの導きが
あらんことを……。

33_26: 
<通常>オレの番？
時間が経つの　はえーな。

34_1: 
<考>ふむふむ　この状況ですと
神官としては
どう動くべきか……。

34_2: 
<通常>さっ　立ち止まらず
ドンドンいきましょ！

34_3: 
<通常>順番を　待っている間
１人で　しりとりしてましたの。

34_4: 
<喜>あなたは　そっちにいくのね。
じゃあ　私は……
……ん？　……ヒミツ！

34_5: 
<通常>やるからには　勝たせてもらう。
どんなことでも　勝負には
勝たないと　意味がないからな。

34_6: 
<考>今日のメシは　どうすっかな……。
考えただけで　ハラへっちまったぜ。

34_7: 
<考>なんだか　あたし
どんどん　変なことに
まきこまれてる　気がするわ。

34_8: 
<考>自分の番を　待ってる時間が
すごく　もどかしいわ。

34_9: 
<通常>考えてから行動したんじゃ
遅すぎるのさ。
行動しながら　考えないとな。

34_10: 
<喜>宿屋の仲間が
応援　してくれているから
私　ひとりでも　心細くないよ！

34_11: 
<喜>小さい頃　兄さまといっしょに
こうして　ゲームをして
遊んだのが　なつかしいわ。

34_12: 
<通常>生きとし生ける者は　すべて
死からは　逃れられぬのだ！

34_13: 
ダミー

34_14: 
<通常>よもや　勝つつもりではあるまいな。
自信と過信は　似て非なるものだぞ。

34_15: 
<通常>ホンキで　戦わせてもらうぜ！

34_16: 
<通常>さあ　おそれるがいい！
ゼ～ンブ　私のものに
してやるからな！

34_17: 
<通常>考えたって……
何も　かわらないさ。

34_18: 
<通常>どうした？
楽しめと　言っただろう？
ああ　私の番か。

34_19: 
<黙><考><口止>あの目が出ると
まずいな……。

34_20: 
<通常>優勝して　これ以上
モテちゃったら困るぜ。
いや～　まいったな。

34_21: 
<通常>お願い！
いい目を　お願い！

34_22: 
<特>ガンガン　飛ばして
いくッスよー！

34_23: 
<通常>あんたら　そんなに
必死になってたら　疲れちまうぞ。

34_24: 
<通常>駆け引きは　もう始まっている。

34_25: 
<哀>自分の番を　待つのは　つらいわね。
すぐにでも　行動したいもの……。

34_26: 
<通常>ま　適当にやるか。

35_1: 
<通常>優勝できた　あかつきには
私のキモチを　あの方に……。
そ　そんなマネ　私には……ああっ！

35_2: 
<通常>勝負して　汗かくのって
気持ちいいわね。
ねえ　そう思わない？

35_3: 
<喜>わったくしは　フロ～ラ♪
サラボナに咲く～　白バラ～♪

35_4: 
<考>あっ　あれ？
……次　私の番で　いいのよね？

35_5: 
<通常>こんな　ヘナチョコの相手しか
いない所にいても
なんにも　ならないな。

35_6: 
<通常>へへへ　わかってるよ！
そう　せかすなって。

35_7: 
<考>悪いけど　今　あたしに
話しかけないで　くれる？
集中してるんだから……！

35_8: 
<喜>さ～て　次は……。
よしっ！　あれ　ねらっちゃおっと！

35_9: 
<通常>迷うのなんて後回しだ。
まずは　どんどん進んでいこうぜ。

35_10: 
<喜>えへへっ……。
優勝したら　ルイーダさんたちに
お土産　買ってかえろっと！

35_11: 
<考>……うーん　やっぱり
さっきの行動　失敗だったかしら？

35_12: 
<喜>我は　この場にいる者すべてに
等しく　死を与えん！

35_13: 
ダミー

35_14: 
<通常>まだ　立ち向かってくるとは……。
よほど私に　操られたいとみえる。

35_15: 
<通常>おっ　オレのターンか。
オレは　手を抜かないぜ！
たまに　気を抜くけどな！

35_16: 
<怒>せいぜい　頑張んなさい。
どうせ　勝つのは
このぼく　ですけどね。

35_17: 
<通常>ここにいる以上
俺だって　本気で　やっている。
ああ　もちろん　ねらいは　優勝だ。

35_18: 
<通常>おまえらに　絶望と裁きを……。
罪は……つぐなわなければ
ならないのだ。

35_19: 
<通常>おまえたちに
負けることなど　考えたことはない。
さっさと　すませよう。

35_20: 
<通常>勝利の女神が　オレを待ってる！
レディーを　待たせちゃ
男がすたるって　もんだぜ！

35_21: 
<考>どうすれば　もっと　いい目が
出せるかな？

35_22: 
<通常>負けないッス！
全力で　勝負！

35_23: 
<喜>ようやく　主人公の出番だな。

35_24: 
<通常>悪いな
勝つのは　私だ。

35_25: 
<通常>次の作戦は……
誰かに　頼もうかしら？

35_26: 
<通常>いい目が出ればいーけどな。

36_1: 
<通常>これは　いけません。
残りのお店が　少ないですね。

36_2: 
<通常>お店も　あと少しだけしか
残ってないのね。
ふふっ　ウデが　なるわ！

36_3: 
<哀>まあ　なんてこと！？
ほとんどのお店が　人手に
わたってしまいましたわ。

36_4: 
<考>あらっ？　まだ　お店があったのね。
……知らなかったの　私だけ？
わ……　恥ずかしい！

36_5: 
<怒>残る店は　あそこだな。
ねらいは　さだめたぞ。

36_6: 
<怒>おいおいっ！
オレの分の店は　残しておけよな。

36_7: 
<考>あら？　お店が　あとわずかね。
ま　あんたたちは　ニブイから
わかんないでしょうけど。

36_8: 
<通常>もう　これだけしか　お店ないの？
……ぼやぼや　してられないわね。

36_9: 
<喜>数少ないターゲットを　うばいあう。
いいね。燃えるシチュエーションだ。

36_10: 
<特>えっ　うそ……。
お店　まだいっぱい　残ってると
思っていたのに　もう　あれだけ？

36_11: 
<通常>お店が　残り少なくても
あきらめない！　勇者は
どんな時も　最後まで戦いぬくの！

36_12: 
<喜>クックック……。
この冥王　店が少ないぐらいで
取り乱したりは　せぬぞ。

36_13: 
ダミー

36_14: 
<怒>残った店は　これだけか……。
面白くなってきたな。

36_15: 
<通常>むむっ　てごわいな！
やっぱり　勝負は
こうでなくてはな！

36_16: 
<哀>おい！
ぼくちんの　ぶんが
ちょっとしか　ないじゃないか！

36_17: 
<通常>これでも元は神羅にいた。
ターゲットの店は　逃がさない。
どんな手を　使ってもな。

36_18: 
<通常>クックック……残念だったな。
残りは　すべて私のものだ。

36_19: 
<通常>店の残りが　少ない？
ふん　知ったことか。

36_20: 
<特>店が　売り切れ間近！？
おいおい　そりゃあちょっと
ヤバイって！！！

36_21: 
<特>残りのお店　もうこれだけ？
買えるかどうかは　運しだいだね。

36_22: 
<通常>ぼやぼやしてると
残った店も　他のヤツに
買われちゃうよな。

36_23: 
<通常>もう　買える店が少ないな。
ほしいヤツは早めに買っとくんだな。

36_24: 
<通常>店が　残り少なくなれば
うばいあいが　始まる……。
しかける　チャンスだ。

36_25: 
<怒>お店が　無くなってきたわね……。
早く　買わないと。

36_26: 
<通常>店が残り少ねーって？
早く　買いに行かねーとな。

37_1: 
<特>おお　神よ。
すべてのお店が　売り切れて
しまいました！

37_2: 
<考>……えっ　お店が
ぜーんぶ　売り切れ！？

37_3: 
<特>キャアッ！
わたくしには　お店のあるマスが
ダメージゾーンに見えますわ。

37_4: 
<考>えっ　お店　売り切れちゃったの？
……どこかに　お店を売ってくれる
お店なんて　ないかしら？

37_5: 
<考>店が　もうない以上
戦い方を　変える必要があるな。

37_6: 
<怒>なんだよっ！
もう店が　ないじゃないか！

37_7: 
<怒>お店が　ない？
うるさいわね！　わかってるわよ！
ほっといてちょうだいっ！！

37_8: 
<通常>えーっ！
お店が全部　売り切れちゃったの！？

37_9: 
<通常>なんだよ　もう店は売り切れか。
ちょっと　店の数が
少なすぎたんじゃないのか？

37_10: 
<哀>……お店　売り切れちゃった。
だけど　この状況を　乗りきる方法が
きっと　あるはず！

37_11: 
<考>うそっ！　もう　お店がないの？
でも　ここからが　本番よね！

37_12: 
<哀>ぐぬををを……バ　バカなっ！
どこを　見渡しても
店が　残って　おらぬではないか！

37_13: 
ダミー

37_14: 
<哀>ぬうん！
なんということだ！
空いている店が　なくなったぞ！

37_15: 
<考>買える店が　なくなったか。
ここからが本番だな！
奪い合いの　始まりだぜ！

37_16: 
<喜>お店がないなら
奪うしか　ないですね。
覚悟するのだー！

37_17: 
<通常>店がなくても　かせぐ方法はある。
モンスターを　倒せばいいんだ。
……なに？　ここには　いない？

37_18: 
<通常>ふん……
私が　あきらめるとでも？

37_19: 
<通常>もう　買える店は　ないのか。
ふん……。

37_20: 
<通常>まっ　店が売り切れたって
なんとか　してみせるさ！

37_21: 
<哀>もう　お店は買えないんだね。
ほしかったら　誰かから
売ってもらうしかないんだ。

37_22: 
<激><怒>なんだよ　売り切れかよ！
店を買えとか言っといてさあ！

37_23: 
<通常>店だって　無限にあるわけじゃない。
そりゃ　いずれ　なくなるだろうさ。

37_24: 
<通常>店が　なくなっても
攻める手段は　まだある……。

37_25: 
<哀>もう　お店は　残ってないの？
もう少し　拠点を
増やしたかったのだけれど……。

37_26: 
<通常>店　なくなっちまったか。
勝負は　ここからだな。

38_1: 
<通常>えいっ！

38_2: 
<通常>はあっ！

38_3: 
<通常>それっ！

38_4: 
<通常>やあっ！

38_5: 
<通常>はっ！

38_6: 
<通常>ふんっ！

38_7: 
<通常>えいっ！

38_8: 
<通常>はっ！

38_9: 
<通常>はっ！

38_10: 
<通常>うんしょっと！

38_11: 
<通常>えいっ！

38_12: 
<通常>むんっ！

38_13: 
ダミー

38_14: 
<通常>ふんっ！

38_15: 
<通常>とう！

38_16: 
<通常>ふんっ！

38_17: 
<通常>はっ！

38_18: 
<通常>ふん

38_19: 
<通常>はっ！

38_20: 
<通常>よっと！

38_21: 
<通常>いきますっ！

38_22: 
<通常>いくぞっ！

38_23: 
<通常>はっ！

38_24: 
<通常>ふっ！

38_25: 
<通常>それっ！

38_26: 
<通常>そらっ！

39_1: 
<哀>ううっ……。

39_2: 
<哀>くうっ！

39_3: 
<哀>きゃあっ！

39_4: 
<哀>きゃっ！

39_5: 
<哀>くっ……！

39_6: 
<哀>ぬうっ！

39_7: 
<哀>ううっ！

39_8: 
<哀>ああっ！

39_9: 
<通常>うっ！

39_10: 
<哀>ううっ……！

39_11: 
<哀>きゃっ！

39_12: 
<哀>ぐぬぬっ……。

39_13: 
ダミー

39_14: 
<哀>ぬうっ！

39_15: 
<哀>あーれー！

39_16: 
<哀>うきゅ！

39_17: 
<怒>ぐっ……。

39_18: 
<怒>くっ……。

39_19: 
<哀>くうっ！

39_20: 
<哀>くぅーっ！

39_21: 
<哀>きゃっ！

39_22: 
<哀>げっ！

39_23: 
<哀>ちぃっ！

39_24: 
<怒>ちっ……。

39_25: 
<哀>くっ！

39_26: 
<哀>やべっ。

40_1: 
<通常>ダイスの目で　あろうとも
すべては　神の思し召し。

40_2: 
<通常>このダイスを
憎きデスピサロだと思って！
えーーーーーい！！！

40_3: 
<喜>どんなダイスの目が　出ても
それは　神様の思し召しですわ。

40_4: 
<喜>ダイスを　振るのって
なんだか　どきどきしちゃうわ！

40_5: 
<通常>さて　やるか。

40_6: 
<喜>へへへっ　
次は　あのマスだな　おりゃっ！

40_7: 
<怒>ちょ　ちょっと！
ダイスふろうと　してる時に
話しかけないでよ！　怒るわよっ！

40_8: 
<通常>いい目が　出ますよーに！
それっ！

40_9: 
<通常>このオレの　ダイスさばき
見逃すなよ？

40_10: 
<哀>くうっ……。
このダイス　すっごく大きい……。

40_11: 
<通常>さぁ　いくわよ！
えーいっ！

40_12: 
<通常>さあ　死へのカウントダウンを
始めるとしよう。

40_13: 
ダミー

40_14: 
<通常>ダイスの目を　操るなど
私には　たやすいことだ。

40_15: 
<通常>とりゃ！　飛んでけぇ！！

40_16: 
<喜>さあ　転がれ～！

40_17: 
<通常>こんな　ダイスの　ひとふりで
俺の運命が　決まるとはな。

40_18: 
<通常>さあ　行こうか。

40_19: 
<通常>ダイスを　ふれば　いいんだろう？

40_20: 
<通常>よっ　待ってました！
せ～～～のっと！！

40_21: 
<激><通常>ダイスさん！
わたしに　力をかして！

40_22: 
<喜>ダイスふっとけば　いいんだろ？
こりゃ　楽勝ッスね。

40_23: 
<特>ほらよ　いい目を出しな。

40_24: 
<通常>行け！

40_25: 
<通常>いい目が出ると
良いのだけれど……。

40_26: 
<通常>いい目が出ろよっと。

41_1: 
<特>神よ　我にチカラを！
我に　よい目をお与えください。

41_2: 
<通常>次は　ぜったい　あの目よ！
えいっ！！

41_3: 
<喜>ダイス　大好き♪
ころりんこ～♪

41_4: 
<喜>そ～れっ！
ダイスさん　がんばって！

41_5: 
<通常>すぐに　カタをつけてやる。

41_6: 
<通常>とっとといくぜー！！
そりゃっ！

41_7: 
<考>かよわい　マリベルちゃんは
こんな　おも～い　ダイスじゃ
つかれちゃうわっ。プンプン！

41_8: 
<喜>思いっきり　投げたら
いい目が出るのよ！　きっと！

41_9: 
<通常>念のために　言っておくけど
このダイスは　なんの細工もない
普通のダイスだからな？

41_10: 
<喜>よ～し！
思いっきり　投げちゃおっと！

41_11: 
<通常>ダイスに　自分の運命を
預けるなんて　不思議な気分だわ。

41_12: 
<怒>クックックッ……。
また一歩　貴様らの死ぬ時が
近づいたぞ。

41_13: 
ダミー

41_14: 
<通常>食らうがいい！

41_15: 
<通常>そぉれ！

41_16: 
<通常>どんな目が　出る？
ほれっ！

41_17: 
<黙><通常><口止>ん……？
……何か　聞こえる……？

41_18: 
<通常>ダイスよ……。
わかっているな？
……あの目だ。

41_19: 
<考>運に身をまかせるか……。
悪くはない。

41_20: 
<通常>お？　もうオレの番？
さーて　行くぜ！！

41_21: 
<喜>ユウナ　ふります！

41_22: 
<激><通常>でかい目を出して
一気に進んでやる！

41_23: 
<特>どいてろよ。
オレの投げたダイスに
当たりたく　ないんだったらな。

41_24: 
<通常>ダイスが　どんな目を出そうが
ただ　流されるつもりはない。
運命を　切り開いてやる。

41_25: 
<通常>ダイスで　自分の運命を決める……。
たまには　いいかもね！

41_26: 
<通常>ほらよ。転がれ。

42_1: 
<通常>どんな目が　出ようとも
それは　私の運命なのです。

42_2: 
<通常>そーーーれっ！！

42_3: 
<通常>ダイスさん　わたくしを
運命の場所へ　導いてくださいな。

42_4: 
<怒>ダイスさんっ！
いい目　出なかったら
私　怒っちゃうわよっ。

42_5: 
<考>そう　せかすな。

42_6: 
<通常>さあ　次いくぞ！
とりゃっ！

42_7: 
<怒>このダイスめっ！
あんた　ヘンな目　だしたら
タダじゃ　おかないわよっ！

42_8: 
<怒>ちょっと！
このダイスって　大きすぎない！？

42_9: 
<通常>ダイスも　人間の運命も
どう転がるか　わかんねえよな。

42_10: 
<通常>みなさーん！
ダイスに　あたらないように
気をつけて　くださいねー！

42_11: 
<通常>お願い！
次で　目的の場所に行きたいの！

42_12: 
<通常>我には　見える。
死に怯える　貴様たちの姿が……。

42_13: 
ダミー

42_14: 
<通常>私が　ダイスを振るたびに
お前たちは
追い詰められているのだ！

42_15: 
<通常>そろそろ　いくか……。

42_16: 
<通常>それじゃぁ～
いってみましょう～かっ！

42_17: 
<特>行くぞ！

42_18: 
<通常>ダイスが　私を
動かすのではない。
私が　ダイスを　操るのだ。

42_19: 
<通常>出目の　予想？
するだけ　むだなこと。

42_20: 
<通常>よしっ　ここはひとつ
運命を　ダイスちゃんに　
ゆだねましょう！

42_21: 
<通常>ぜったい　いい目が出るって
信じてるから！

42_22: 
<考>ボールは　自由に　できるけど
ダイスじゃ　そうは
いかないんだよなぁ。

42_23: 
<通常>おい　ダイス。変なところに
連れていってくれるなよ。

42_24: 
<通常>何が出ても　戦うだけだ。　

42_25: 
<通常>どんな目が出たとしても
ありのままを　受け入れるわ。

42_26: 
<通常>これぐらい　ダイスがデカいと
振りがいが　あるな。

43_1: 
<通常>このままでは　いけませんね。
神に恥じぬ　戦いをしませんと！

43_2: 
<考>……わたし　こういう
コマゴマした　計算
向いてないのよ。

43_3: 
<特>あっ　めまいが……。
毒でも　うけたのかしら？

43_4: 
<考>う～～～～ん……。

43_5: 
<通常>これぐらい　なんてことない……。

43_6: 
<考>どうも　気合いがはいらんな……。
さっき食べた　アレのせいかな？　

43_7: 
<哀>うう。
お金が　少なくなると
急に　不安に　なってくるわ。

43_8: 
<通常>まだ　勝負は　わかんないわよ！
これから　これからっ！

43_9: 
<通常>オレは　スロースターターなんでね。
まあ　見てなって。

43_10: 
<哀>あ　あれ？　ちょっと
がんばり　すぎちゃったかな？
なんだか　調子　悪いみたい……。

43_11: 
<哀>大丈夫……まだ勝機はあるわ。
ええ！　これから　これからよ！

43_12: 
<喜>これは　手かげんが　過ぎたか？
なら　次はもう少し　強めにいくぞ！

43_13: 
ダミー

43_14: 
<特>ぬう……。
そろそろ　本気でいくか。

43_15: 
<考>ムムゥ……いまいち
調子よく　いい気分に
ひたりきれねえなあ。

43_16: 
<通常>あれっ？
なーんか　ヘーン！　かな？

43_17: 
<通常>ほう……？
心配してくれたのか。

43_18: 
<通常>ここから　歴史が　始まる。
本物の　歴史がな。

43_19: 
<通常>だいじょうぶだ。
ほうっておいてくれ。

43_20: 
<通常>だ～いじょうぶ！
オレが　負けるわけないって！

43_21: 
<哀>調子　ちょっと悪いみたい……。

43_22: 
<哀>なーんか　調子悪ぅ。

43_23: 
<怒>ったく……。
どうにも　のらないねぇ。

43_24: 
<通常>追いつけないと思うか？

43_25: 
<哀>資金が心細いと
余裕がなくなってくるわね……。
なんとかしないと……。

43_26: 
<考>なんだよ　おっかしーな。

44_1: 
<哀>どうも　私は　お金もうけには
うとくて……。

44_2: 
<考>あせっても　仕方ないって
わかってるけど……。
早く　なんとか　しなくちゃ……。

44_3: 
<哀>運に　見放されてる気が……。
いいえ　そんなことないはず。
神様　わたくしに　ご加護を！

44_4: 
<怒>……メラっ！
……な　何も　起こらないわ！
私　病気なのかも……。

44_5: 
<通常>フッ……。
しのいでやるさ。

44_6: 
<喜>へへっ！
最初から　そんなに飛ばしてると
最後まで　もたないぜ？

44_7: 
<考><口開:2><口止:5.5>おっかしいわねぇ……。
（あたしが最下位！？　さっきかけた
呪文は　失敗したのかしら……）

44_8: 
<考>なーんか　いまいち
うまく　いかないわね……。

44_9: 
<考>おっかしいな……。
このダイス
誰も　細工してないだろうな？

44_10: 
<哀>宿屋とちがって
わからないことが　おおくて
けっこう　大変かも……。

44_11: 
<哀>トーマ兄さま……。
私に　力を！

44_12: 
<通常>いいだろう。
そろそろ　この地を
死の恐怖で　支配してくれよう。

44_13: 
ダミー

44_14: 
<考>まだだ　
まだ　終わりではないっ！

44_15: 
<哀>うう……
ハラが痛くて
本気が出ないぜ……。

44_16: 
<通常>ん？
背中が　かゆいじょ……。

44_17: 
<通常>あんたが　やったほうが
いいんじゃないのか？

44_18: 
<通常>私のことは　気にするな。
ひとときの　平穏は
楽しんでおくがいい。

44_19: 
<哀>ＳｅｅＤだって　万能じゃない。
調子の悪い日だって　あるんだ。

44_20: 
<通常>ヒーローってのは
遅れて　登場するもん……だろ？

44_21: 
<黙><哀><口止>ダイスって　どうして
言うこと聞いて
くれないんだろ……。

44_22: 
<哀>やること　なすこと　失敗つづき。
こんな日もあるッス。

44_23: 
<通常>……まだ　エンジンが
あったまってないだけなんだよ。

44_24: 
<通常>やられたな。
いったん　頭を冷やして……
巻き返す。

44_25: 
<通常>落ち込んでいても　進展しないわ。
前を向いて　行動しないと
道は　開かれないもの。

44_26: 
<通常>こんなはずじゃ　ねーんだけど。

45_1: 
<激><哀>おお　神よ！！
私を見放すと　いうのですか！

45_2: 
<怒>このまま負けるなんて　イヤ！！　

45_3: 
<怒>わたくしが　ビリ！？
これは　悪い夢なのかしら……。

45_4: 
<哀>昔は私　母さんみたいな　リッパな
宿屋の　おかみさんに　なるのが
夢だったな……。

45_5: 
<哀>チカラ押しで　勝てるほど
甘くないようだ……。

45_6: 
<通常>くそっ　こりゃダメだ
うーん　どうしたものか……。

45_7: 
<哀>なによ！
そもそも　この　かよわい　あたしに
戦わせようってのが　ムリなのよ！

45_8: 
<通常>マダン……
いけないいけない！　私ったら！

45_9: 
<考>……。
すまん　正直ちょっと
混乱してるんだ……。

45_10: 
<哀>大丈夫！　これまでだって
たくさん　ピンチがあったもの……。
でも　ちょっと　くじけそうかも。

45_11: 
<特>私……もう　勇者やめたい。
だって　なさけなさすぎて……。

45_12: 
<哀>なかなか　やるではないか……。
だが　真の戦いは　ここからだ。

45_13: 
ダミー

45_14: 
<通常>勝ったつもりでは　あるまいな。
油断していると　痛い目を見るぞ。

45_15: 
<哀>オレが悪かった！
このゲームには　手も足も出ないぜ！
……てのは　ウソだけどな！！

45_16: 
<哀>このぼくが
まさかの　最下位……。

45_17: 
<怒>俺は　英雄には
なれないのか……？

45_18: 
<考>想像……以上だな。

45_19: 
<黙><考><口止>ここまでか……。

45_20: 
<怒>オレが　ビリ！？
くっそ～　こんなところで
負けられるかよっ！！！

45_21: 
<哀>そっか　最下位なんだ。
しかも　大差ついてるし……。

45_22: 
<考>ウソだろ！？
エースのオレが　ビリッケツかよ。

45_23: 
<考>ゲームの流れ　ってやつは
風を読むようには　いかないもんだ。

45_24: 
<哀>セラが　言っていたな。
現実が　辛いなら
逃げてもいいと……。

45_25: 
<哀>ここまで　劣勢になるとは……。
作戦を　考え直さないと……。

45_26: 
<特>マジか　最下位？
あー　ちょっと　ヤベーな。

46_1: 
<特>神よ……迷える子羊を
どうか　お救いください。

46_2: 
<怒>まだまだっ！
反撃の右ストレート
おみまい　するわよ！

46_3: 
<哀>心から　おこづかいがほしい……。
こんな気持ちに　なったのは
はじめてですわ……。

46_4: 
<哀>さ　最下位……？
そうね　いっぱん庶民の　私には
お似合いなのかも　しれないわ……。

46_5: 
<通常>これぐらいの逆境は
今まで　何度もあったさ。

46_6: 
<特>冗談じゃないぜ！
どうして　オレが　最下位なんだー！

46_7: 
<哀>いつの間にか　ボロボロだわ。
……まったく　あんたたちなんかに
ついてくるんじゃ　なかった。

46_8: 
<怒>私　オドロキよっ！
みんなが　こんなに
強かっただなんて！

46_9: 
<哀>あー　かったりぃ。
あんたら　本気出しすぎなんだよ。

46_10: 
<怒>こんなときこそ
本当のチカラが　試されるはず……。
だから　最後まであきらめないもん！

46_11: 
<怒>お金も　運もない？
もう　ないない　言わないで！
それが　いちばん　キズつくの！

46_12: 
<怒>まだ　倒れるわけにはいかぬっ！
我には　全世界を闇の封印に
落とすという　大望があるのだ。

46_13: 
ダミー

46_14: 
<特>……ぬううっ。
憎しみが　あふれていく……。

46_15: 
<哀>下から数えたら　トップだ！
負け惜しみじゃないぞ！

46_16: 
<怒>くっそー　お前たち
どんどん　もうけやがって。

46_17: 
<怒>俺が　いま　考えていること？
……いや　やめておこう。
場のふんいきが　悪くなる。

46_18: 
<考>ガストめ……
何も　教えずに　死ぬとは……
この状況　無関係とは言えまい。

46_19: 
<怒>ここで　負けても
俺の価値は　変わらない。
変わらない！

46_20: 
<特>びびびっ　ビリじゃ
カッコつかないって！！

46_21: 
<哀>このゲーム　向いてないのかも。
ルールーが出たほうが
よかったのかな。

46_22: 
<考>どんな点差でも
あきらめたら　終わりッスよ。

46_23: 
<通常>確かに　オレは最下位だな。
だが　それがどうかしたか？

46_24: 
<哀>私が　甘かったらしい。
笑われても　しかたない。

46_25: 
<怒>わたしは　負けないわ！
「暁の血盟」のためにも！

46_26: 
<通常>トップまで　遠いな。
とりあえず　がんばってみるか。

47_1: 
<激><怒>私は　あきらめるわけには
いきません。
神が　見ているのですから！

47_2: 
<怒>わたしが　ビリ！？
そんなの　みとめないわ！

47_3: 
<哀>最下位になる　むなしさを
味わうくらいなら　いっそ
リタイアしてしまいたい……。

47_4: 
<哀>もう……神様に
見放されちゃったのかしら……。

47_5: 
<哀>けっこう　キツイが
やるしか　ないか……。

47_6: 
<通常>なんだと！　オレがビリなのか！？
こりゃあ　本気出さねえと
いけねえっ！

47_7: 
<怒>この　マリベル様が　最下位？
こんなことに　なったのは
あんたたちの　せいだからね！！

47_8: 
<激><怒>もうっ！
ぜっっったいに
逆転して　みせるんだからね！

47_9: 
<怒>あんたら　グルになってないか？
ここまで　オレを
追いつめるなんてよ！

47_10: 
<哀>こんな時に　旅芸人の
あの人が　いてくれたら
なんとか　なるのにな……。

47_11: 
<哀>私のこと　勇者じゃなくて
ただの　デコっぱちだとか
思ってるんでしょ？

47_12: 
<哀>グッ……グヌヌヌ。
貴様らごときが
この我を倒そうとは　片腹痛い！

47_13: 
ダミー

47_14: 
<通常>まさか　これが私の本気だと
思っていたわけでは　あるまいな？

47_15: 
<哀>最下位！？
くそっ　こんな歴史を
残せるかっ！

47_16: 
<怒>最下位！
こんなはずじゃなーい！

47_17: 
<通常>俺は……どうしたらいい？
ここから　引き返す？
……引き返す？　……どこへ？

47_18: 
<通常>どうした？
笑ってもいいんだぞ？

47_19: 
<激><怒>俺に　かまうな！

47_20: 
<哀>あちゃ～　オレが
ビリッケツかよ……。

47_21: 
<通常>わたしは勝てる。
……信じて。

47_22: 
<激><考>ビリだけは　いやだ。
何がなんでも　抜け出すからな！

47_23: 
<特>こういう状況を
ひっくり返してこそ
ゲームの　主人公だろ？

47_24: 
<哀>ここで迷って　立ち止まれば
絶望に　追いつかれる……。

47_25: 
<哀>ううう　最下位なんて……。
盟主として　恥ずかしい……。

47_26: 
<通常>その内　追いつくから。
まあ　見てろ。

48_1: 
<喜>おや　私が１番ですか。
これも神の　ご加護のおかげ。
ありがたいことです。

48_2: 
<通常>ねえ　はやく　追いついて
わたしを　ドキドキさせてよ！

48_3: 
<喜>やりましたわっ！
どうやら　わたくしが　１着で
ゴールできそうですわね。

48_4: 
<考>なんだか　視線を感じるわ……。
もしかして
みんな　私を　おそれてるの？

48_5: 
<喜>言っただろ？
オレは　強いと。

48_6: 
<喜>へへへっ　トップってのも
なかなか　キモチいいもんだな！

48_7: 
<通常>ん！？　なんですって？
なんか　言った！？
１位のあたしに　何か　ご用？

48_8: 
<喜>うんっ！　やっぱり
トップって　気持ちいい！

48_9: 
<通常>おいおい　みんながんばれよ。
もっと　ゲームを
盛り上げていこうぜ？

48_10: 
<喜>えへへっ！
調子がいいと　なんだか
ダイスが　軽い気がするわね！

48_11: 
<喜>やったわ！
もう　優勝間違いなしね！
やだっ　はしゃぎすぎたみたい……。

48_12: 
<怒>一瞬でも　我に
勝てるなどと思ったか？　だとすれば
思いあがりも　はなはだしい！

48_13: 
ダミー

48_14: 
<喜>はっはっはっ！
これが　お前たちの力か！
私が　絶望を　教えてやろう！

48_15: 
<通常>さすがは　次元の狭間に
鍛えられた　オレ様だ。
ダイスの目さえも　意のままだぜ！

48_16: 
<喜>せいぜい
破産　しないように
祈っているんだな！

48_17: 
<通常>え？
……あんたに　見直されても
うれしくない。

48_18: 
<通常>悪いな。
最後の　ひとときが　これでは……
誰か　早く　追い抜いてみろ。

48_19: 
<通常>任務の結果は　成功。
成功　すなわち勝利。
これが　ＳｅｅＤだ。

48_20: 
<喜>こりゃ　また
ファンが増えちゃいそうだな～。
ヘヘッ　まいったね～。

48_21: 
<喜>これなら　勝てそう！

48_22: 
<特>見てくれよ　オレの順位！
ま　こーんなもんッスね。

48_23: 
<喜>おいおい　振り落とされずに
ちゃんと　ついてこいよ。

48_24: 
<喜>悪くない　勝ち方だ。

48_25: 
<通常>ここでの　戦い方がわかったわ。
よーし　このまま　突っ走るわよ！

48_26: 
<喜>おっ　トップだ　トップ。
しかも　ダントツじゃねーか。

49_1: 
<喜>これは　いけません。
このままでは　私が
勝ってしまいますね。

49_2: 
<考>もうっ　みんな
手加減　しないで！！

49_3: 
<喜>うふふ　優勝できそうですわ。
ダイスの神様　これからも
わたくしを　お導きくださいな。

49_4: 
<喜>うふふ　強い？
だって　私……
いたずらっ子　だったんだもの！

49_5: 
<喜>フッ……。
ここの連中も　たいしたことないな。

49_6: 
<喜>へへっ！　どうだ！
これが　オレの　実力ってやつよ。

49_7: 
<喜>へへーん♪
チョロいもんよね！

49_8: 
<喜>ほらほらっ！
みんなも　がんばって！

49_9: 
<喜>オレが　トップになるのは
わかりきってたことだろ？

49_10: 
<喜>やったー！　トップだ！
よーし　このいきおいで
ぜっっったい　優勝するわよ！

49_11: 
<喜>勇者が　無様に
負けるわけには　いかないでしょ？
だから　これは当然の勝利なの。

49_12: 
<特>さあ　絶望の鎌に　魂を捧げ
我が足元に　ひれ伏せ！
これが　冥王のチカラよ！

49_13: 
ダミー

49_14: 
<通常>どうした？
私はまだ　遊んでいるだけにすぎん。
本気を出さなくとも　よいのか？

49_15: 
<喜>しかたない　しかたない
何せ相手が　このオレだからな！

49_16: 
<喜>この私に　並ぼうなどと
思わないことです。
さあ　諦めなさーい！

49_17: 
<通常>トップ？
別に　すごいことじゃない。
……普通だ。

49_18: 
<通常>私の　勝利は　動かないだろう。
２位以下が　本当の順位。
さあ　競え　人間ども。

49_19: 
<喜>悪いな。強すぎるか？

49_20: 
<喜>へっへ～んっ
逆転できるもんなら
してみろってんだ！

49_21: 
<喜>優勝できたら　ビサイドの
みんなに　おみやげ買わなきゃ。

49_22: 
<特>へっ　たいしたことねッスよ！
みーんな　オレの
敵じゃなかったってこと。

49_23: 
<喜>誰も来ないなら　しかたがない。
オレが　このまま優勝だな。

49_24: 
<喜>めざした以上の結果になって
嬉しくないと言えば　嘘になるな。

49_25: 
<通常>他の人達は……あら？
ずいぶんと　差が開いたのね！

49_26: 
<喜>やべえ。
優勝　狙えるかもな。

50_1: 
<通常>私には　神がついております。
このまま　逃しはしませんよ。

50_2: 
<通常>カクゴは　いーい？
パパパッと　追い抜くわよ！

50_3: 
<怒>逃がしませんわよ！
トップに立つのは
この　わたくしです！

50_4: 
<喜>ふふふっ。
トップの人　すぐに追いつくから
待ってて♪

50_5: 
<怒>そこで待ってろ。
すぐに　とどめをさしてやる。

50_6: 
<通常>さあてと　そろそろ１位は
いただいていくぜ！

50_7: 
<通常>あたしだって　バリバリ
戦っているのよ。
トップのやつ……見てなさい！

50_8: 
<喜>さあ　悪いんだけど
トップから　どいてもらうわよ！

50_9: 
<通常>さて　頃合いだな。
追い抜きに　かかるとするか。

50_10: 
<喜>うふふっ！
ゲームで　優勝したら
宿屋のお客さん　ふえるかな？

50_11: 
<通常>ここからは　私が
先頭に　立たせてもらうわ！
さあ　覚悟はいい？

50_12: 
<喜>どうやら　貴様の快進撃は
束の間の　夢でしか
なかったようだな。

50_13: 
ダミー

50_14: 
<通常>さあ　あるべき場所に
おさまるとしよう。
そこを　退くがよい。

50_15: 
<通常>もうすぐオレが　あざやかな
逆転を　決めるぜ！
引き立て役に　なってもらおう！

50_16: 
<哀>逃がしゃん……。

50_17: 
<特>英雄になる　チャンスが　あるなら
俺は　絶対に　モノにしてみせる。

50_18: 
<通常>私が　あせっている？
ふん　おまえは何もわかっていない。

50_19: 
<特>目ざわりだ。
追い抜いてやろう。

50_20: 
<喜>さーて　そろそろ
リーダー交代の　お時間だぜ？

50_21: 
<喜>いつまでも　だれかの後に
ついていくのは
もう　いやなんだ。

50_22: 
<怒>トップのまま　オレから
逃げ切れると思うなよぉ。

50_23: 
<通常>もういいだろ？
そろそろトップを渡してもらおうか。

50_24: 
<通常>トップを　射程距離にとらえた。
追いついて　しとめてやる。

50_25: 
<通常>トップまで　あと少しね。
このまま　作戦通りにやれば
必ず　トップになれるはずよ！

50_26: 
<通常>もうちょっとで　追いつくか？
よーし　見てろよ。

51_1: 
<考>そろそろ　トップに追いついて
おくべきでしょうか？

51_2: 
<喜>この　ピリピリした　緊張感！
うーんっ　ワクワクしちゃう！！

51_3: 
<通常>あと　ちょっとで　トップの方に
追いつけそうなのに……。
ああ　もどかしいですわ。

51_4: 
<喜>「うわさのノート」には
私が　トップになるって
書いてあったわ！！

51_5: 
<通常>逃げ切れると　思ったのか？
トップはもらう　あきらめろ。

51_6: 
<喜>へへへっ！
そろそろ　トップをうばっても
いいころだな！

51_7: 
<考>あたしが　なにを　ねらってるか？
ああっ　むだむだ！
説明してる　場合じゃないわ！

51_8: 
<通常>今の私は　トップしか
見えていないわ！

51_9: 
<喜>オレが２番手だと
トップにいても　安心できないだろ？

51_10: 
<喜>ゆだんしちゃ　ダメ！
ゆだんしちゃ　ダメ！　うぅっ……
顔が　にやけちゃうよー！

51_11: 
<喜>私　いま　すごくドキドキしてるの。
だって　もうすぐ
トップに追いつくから！

51_12: 
<特>死の影は　音もなく背後に迫る。
何者も　逃れられぬ恐怖に
怯えるがいい。

51_13: 
ダミー

51_14: 
<喜>ここまで　よくやった。
あとは　私に任せて
下がっていて構わんぞ。

51_15: 
<喜>もう勝ったつもりか？
オレが追いぬいて　ドヤ顔を
ほえづらに　変えてやるぜ！

51_16: 
<通常>もう少しで　１位に
手が　届きそうですねえ。

51_17: 
<通常>俺は　元ソルジャーだ。
手加減していないと言えば
ウソになるかもな。

51_18: 
<通常>抜こうと　思えば　いつでも抜ける。
だが　そうしないのは……慈悲だ。

51_19: 
<通常>２位か……。
ＳｅｅＤには　許されない　順位だ。

51_20: 
<通常>あんまり　あっさり勝ったら
トップのヤツに　悪いもんな。

51_21: 
<考>いつ　トップにでるか……。
タイミングが重要だよね。
あんまり早いと　つかれちゃうかも？

51_22: 
<喜>見えてきた　見えてきた！
トップが　勝利が　見えてきた～！

51_23: 
<特>トップを　いただきに行くぜ。
空賊らしくな。

51_24: 
<通常>できる　できないの　問題じゃない。
やるしかなければ　やるだけだ。

51_25: 
<怒>もう少しで　追いつくわ。
今に　見てなさい……！

51_26: 
<通常>あれ？　もしかして
トップとの差が　縮まったか？

52_1: 
<喜>おお　そろそろレベルアップ
できそうです。

52_2: 
<喜>もうすぐ　ぎんこう城よ！！
ああ　いっそ　走りだしたい！

52_3: 
<喜>ららんら　ら～ん♪　はっ！
……いやですわ。わたくし
ついつい　うかれてしまって。

52_4: 
<喜>キャッ！
もしかして　このターンで
レベルアップ　できるかも……♪

52_5: 
<通常>やれやれ……
けっこう　メンドくさかったぜ。

52_6: 
<喜>レベルアップが近いと　身体が
うずいちまってしかたないぜ！

52_7: 
<喜>あらま　もうすぐレベルアップ？
あたしが　さらに　美しくなったら
オトコどもが　あらそっちゃうわね。

52_8: 
<喜>はやいとこ　レベルアップして
次　行くわよ！　次！

52_9: 
<通常>なんだ　城は　すぐそこか。
さっさと戻って　レベルアップだ。

52_10: 
<喜>ぎんこう城まで　あと少し！
私が　レベルアップしたら
みんな　驚くだろうなぁ！

52_11: 
<喜>レベルアップの　ファンファーレは
もう　目の前よ！

52_12: 
<通常>この冥王が　レベルアップした
あかつきには　貴様らに
真の絶望を　味わわせてやろう。

52_13: 
ダミー

52_14: 
<喜>もはや　ここまで！
お前たちは　私の勝利を
指をくわえて　ながめていろ。

52_15: 
<喜>このギルガメッシュ様は
どんどん　お前らの先を　行くぜ！

52_16: 
<特>ヒーッヒッヒッヒ！
あと少し　あと少しだ！

52_17: 
<通常>ぎんこう城は　すぐそこにある。
もうすぐ報酬が　手に入る……！

52_18: 
<通常>どうやら　まもなく
変化の時が　訪れるようだな。
ああ……歓迎しよう。

52_19: 
<通常>マークは　そろった。
給料を　もらおうか。

52_20: 
<喜>おっ　もうすぐ　賞金？
ゴージャスなデートと
いきますか！！

52_21: 
<喜>あと少しで　レベルアップ
できそうだよ。

52_22: 
<喜>レベルアップ目前！
速攻で　決めてやる！

52_23: 
<通常>こんなマークにゃ　興味はない。
早いとこ　賞金にしちまうか。

52_24: 
<通常>私の邪魔をするなら　勝手にしろ。
後悔するのは　おまえだ。

52_25: 
<通常>もうすぐ　レベルアップね！
今は　少しでも　資金を稼がないと。

52_26: 
<通常>よーし　マーク回収終わり。
あとは　ぎんこう城まで
行くだけだ。楽勝。

53_1: 
<考>はやく　レベルアップして
賞金を　もらいませんと……。

53_2: 
<通常>うーーーん！！
レベルアップが　待ち遠しいわ！

53_3: 
<喜>マークをそろえて　賞金を
もらいにいくって　こんなにも
心躍るものなのですね。

53_4: 
<喜>うん　もうすぐレベルアップよ。
自分が　だんだん
成長していくのって　うれしいよね。

53_5: 
<通常>とりあえず　これで
ひと段落だな。

53_6: 
<通常>よーしっ！
レベルアップまで　もう少しか。
早くいかないとなっ！！

53_7: 
<怒>ちょっと！　この　ボロダイス！
あたしは　早く　ぎんこう城に
行きたいの。わかってんの？

53_8: 
<喜>さー　急いで　お城に
戻らなくっちゃ！　かけ足よ！

53_9: 
<喜>マークをそろえて　城に戻ったら
美女たちが　オレをお出迎え……
とかなら　よかったのにな。

53_10: 
<通常>かけ足　かけ足！
急いで　お城に　戻らなくっちゃ！！

53_11: 
<喜>レベルアップも　うれしいけど
やっぱり　賞金がいちばん
ワクワクするわね！

53_12: 
<喜>生者ども　楽しみにしているがいい。
すぐに　その瞳を
絶望の色に　染めてやろう。

53_13: 
ダミー

53_14: 
<通常>マークは　そろった。
そろそろ決着をつけに
行くとするか。

53_15: 
<喜>今のオレは
と～っても　機嫌がいいぜ。
ちっと　肩でも揉んでやろうか。

53_16: 
<通常>私に
追いつけると思うなよ！

53_17: 
<通常>ぎんこう城まで……もどかしいな。
まるで　子供のころのニブル山だ。

53_18: 
<通常>ふむ……ぎんこう城か。
焦ることは　ない。
そのうち　到着するだろう。

53_19: 
<通常>そろそろ　給料だな。
待っていろ……。

53_20: 
<喜>く～　ワクワクするぜ！
もうすぐ　レベルアップだ！！

53_21: 
<考>あと何回　ダイスをふれば
レベルアップできるかな？

53_22: 
<喜>マークは　そろった！
ってことは　城へもどれば
レベルア～ップ！

53_23: 
<通常>そろったぜ。あとは
こいつを　賞金に変えるだけだ。

53_24: 
<通常>マークは　そろった。
あとは賞金を　受け取るだけだ。

53_25: 
<考>早く　レベルアップしたいけど……
マークは　そろっても
焦ってはダメね。

53_26: 
<通常>あとは　ぎんこう城まで行けば
金をもらえるんだろ？
おーし　やったな。

54_1: 
<哀>せっかく　マークがそろっていても
こんなに　ぎんこう城が
とおくては……。

54_2: 
<通常>さっ　レベルアップに向けて
サクッと　いくわよ！

54_3: 
<考>ああ……どなたか
わたくしのマークを　お城まで
届けてくださらないかしら。

54_4: 
<考>マークは　そろったけど……。
どうやって行くのが　近道かな？
あなただったら　どうする？

54_5: 
<通常>よし　マーク集め　完了だ。
さっさと　ぎんこう城を　めざすぞ。

54_6: 
<通常>マークは　もう４つ。
ってことは　ぎんこうまで
ダッシュだよな！？

54_7: 
<怒>ちょっと　あんた！
かたぐるまして　あたしのこと
ぎんこう城に　連れていきなさい！

54_8: 
<喜>マークが　そろったんなら
遊んでるヒマなんて　ないわ！
お城まで　とにかく　ダッシュよ！

54_9: 
<通常>たまには　城のほうから
オレに　会いにきてくれても
いいと思うんだがな。

54_10: 
<通常>うん　マークが４つそろったわ！
お城まで遠いけど　今は
戻ることだけを　考えなきゃね！

54_11: 
<考>なぜかしら？　マークが
そろっていると　いつもより
ぎんこう城が　遠く感じるわね……。

54_12: 
<考>ぎんこう城は……向こうか。
では　終わりを　始めるとしよう。

54_13: 
ダミー

54_14: 
<通常>遥か彼方に　かすむ城……か。
マークはすべて　そろえたのだ。
諦めはしない。

54_15: 
<通常>剣の道に　近道なし！
……とは言うが　近いなら近いに
越したことは　ないぜ……。

54_16: 
<喜>ぼくちんに　かかれば
マーク集めなんて　カンターン！

54_17: 
<怒>ぎんこう城は　まだか……
この感じは……
そう　ソルジャーへの　道のり。

54_18: 
<通常>ほう……
これは　なかなか　おもしろい。
城で　何が　おこるやら。

54_19: 
<考>マークは　そろえたが……。

54_20: 
<通常>ヘヘッ　オレにとっちゃ
マークを集めるなんざ
あさめし前さ！！

54_21: 
<哀>マークはそろったけど　お城まで
とおいね。ヴァルファーレなら
ひとっ飛びなのに。

54_22: 
<考>マークは　そろったけど
城まで　とおいッスね～。

54_23: 
<通常>マークは　４つでいいんだろ？
なら　さっさと　戻るだけだ。

54_24: 
<通常>賞金をもらうまでが遠いな。
着実に　行くか……。

54_25: 
<通常>マークは　そろったわね！
ぎんこう城まで　遠いけど
急いで　向かうわよ！

54_26: 
<哀>マークは　集まったけど
ぎんこう城まで　距離あるなー。
誰か　連れてってくれよ。

55_1: 
<通常>マークは　４つそろえないと
意味がないのですよね。

55_2: 
<考>マークを　ちぎれば　
いっぺんに　４つ　そろったことに
……ならないわよね。

55_3: 
<通常>まだ　１つ目のマークですもの。
よろこぶのは　はやいですわ。

55_4: 
<考>マークは　まだ１つね。
ようやく　はじめの一歩って
ところかしら？

55_5: 
<通常>マークは……
残り３個　集めれば　いいのか？

55_6: 
<通常>へへっ　１つめのマークか。
この調子で　ガンガンいくぜ！！

55_7: 
<考>マークは　１つだわ。
ふふん……かよわい　あたしは
ちゃ～んと　地道に　進むわよ。

55_8: 
<通常>ようやく　１つ目！
さあ　２つ目は　どこ？　どこなの？

55_9: 
<通常>さっさと　次のマークに行くか。
こんなところで　モタモタしてても
しょうがないしな。

55_10: 
<喜>まず　１つめ！
さてと　次は　どこのマークを
取りにいこうかな？

55_11: 
<通常>……やっと　1つ目ね。
さぁ　立ち止まってないで
次よ　次！

55_12: 
<考>ふむ　まずは１つだ。

55_13: 
ダミー

55_14: 
<通常>１つだけでは　話にならん。
次のマークを　目指すぞ。

55_15: 
<通常>まずは　１つめ。
この調子でいただくぜ！

55_16: 
<通常>よーし。
マーク　１つ
手に入れたのだ！

55_17: 
<通常>マークは１つか……。
……気長に　いくしかないな。

55_18: 
<通常>マークが　ひとつ……。

55_19: 
<通常>このマークを　集めて
ぎんこう城に　行け……か。
給料もらうのも　大変だ。

55_20: 
<考>……ん？
このマークを　集めるのか？

55_21: 
<喜>１個目　ひろいました！
マークを　全部そろえるまでの
道のりは　とおそうだね。

55_22: 
<喜>最初のマーク　ゲット！
残り３個も　速攻で　集めるッス。

55_23: 
<通常>マーク１つ目だな。
さしあたっては
こいつが　お宝ってわけだ。

55_24: 
<通常>これを　あと３つか……。
まだまだ　これからだな。

55_25: 
<通常>１つ目のマークね。
ひとまず　安心かしら。
次のマークは　あそこね。

55_26: 
<哀>まだマーク１つって　マジかよ……。

56_1: 
<喜>マークを半分まで　そろえました。
あと　少しです！

56_2: 
<喜>さーて　マーク残りあと２つ。
サッと集めて　レベルアップよ！

56_3: 
<通常>２つ目のマーク……。
先はまだ　遠いですわね。

56_4: 
<考>まだ　マークは２つ……。
マークを　集めた方が
本当に　いいのかしら？

56_5: 
<通常>用事は
さっさと　すませるか……。

56_6: 
<通常>やっと　２つめのマークだ。
さっさと　集めないとな！

56_7: 
<考>まだ　マーク２つ？
もっと　ちゃちゃっと
カンタンに　できないもんかしら？

56_8: 
<喜>マークも　あと半分！
レベルアップまで　あと半分！

56_9: 
<考>さて　効率よく　残りの
マーク２個を手に入れるには……と。

56_10: 
<喜>マーク２つめ！
宿屋を　大きくするように
こつこつ　がんばらないとね！

56_11: 
<通常>これで　ようやく半分ね。
残りも　パパッと　集めてみせるわ！

56_12: 
<通常>よし　これで　２つ……。

56_13: 
ダミー

56_14: 
<通常>２つめを　手に入れたか。
次は　どこにある……？

56_15: 
<喜>２つめゲット！
オレ　トレジャーハンターに
向いてるかもな。

56_16: 
<喜>２つめの　マーク
手に入れたぞ。
次のエモノは　どこだ！

56_17: 
<通常>マークは　あと半分か……。
なあ……あんただったら
どっちに行く？

56_18: 
<通常>マークが　ふたつ……。

56_19: 
<怒>マーク　マーク　マーク！
面倒だな……。

56_20: 
<通常>もうマーク　半分か！
さっ　どんどん行こうぜ！

56_21: 
<考>マーク　２個目です。
まだ　ひろってないのは
どのマーク？

56_22: 
<喜>おっし　マーク２個目！

56_23: 
<通常>これでマークは　半分だ。
このぶんだと　じきにそろうな。

56_24: 
<通常>マークは２つ。
これで半分そろった。

56_25: 
<喜>これで　マークは２つ。
うん　作戦通りに　事が運んでるわ。

56_26: 
<通常>おっし　これでマーク２つ。
次のマークは　……あれ？　どこだ？

57_1: 
<通常>残りのマークを　めざして
進むとしましょう。

57_2: 
<通常>マークも　あと１つね。
なんだか　ドキドキしてきちゃった！

57_3: 
<喜>３つ目のマークですわ♪
さーて　残りはどこかしら？

57_4: 
<喜>マークは　あと１つ！
また　一歩　レベルアップに
近づくわね！

57_5: 
<通常>さて……と
最後の　マークを集めて
城に　もどると　するか。

57_6: 
<通常>マークは　あと１つ　必要なのか。
ああっ！　じれったいぜっ！！

57_7: 
<考>えーっ！　まだ　マークが３つなの？
誰でも　いいから　マークひとつ
あたしに　プレゼントしてくれない？

57_8: 
<喜>マークは　あと　１つね。
あ～　なんだか　ワクワクしてきた！

57_9: 
<考>マークは　あと１個だな。
勝つためとはいえ
まわりくどいこった……。

57_10: 
<考>……ふう　これで　３つめね。
最後のマークまで
どうやって行くのが　近いかな？

57_11: 
<喜>さてと　マークは　あと１つ！
このいきおいで　最後まで行くわよ！

57_12: 
<喜>さあ　３つ　そろったぞ。
貴様たち　我を止めなくていいのか？

57_13: 
ダミー

57_14: 
<喜>残るマークは　１つ！
お前たち　私を止められるものなら
止めてみろ！

57_15: 
<喜>どこにあるやら
最後のマーク！　あとひとつ！

57_16: 
<喜>３つめのマークだ。
最後は……　どこだ！

57_17: 
<通常>マーク……あと１つだな。

57_18: 
<通常>マークが　みっつ！

57_19: 
<考>マークは　残り　ひとつ。
どこだ……どこにある。

57_20: 
<通常>マークは　あと１つか！
……おっ　あんなところに。

57_21: 
<喜>マーク　３個目！
ふふ　あと１個で全部だね。

57_22: 
<喜>マーク３個目！
あとひとつ！　あとひとつ！

57_23: 
<哀>最後のマークは　どこだ？
ったく　わかりづらいマップだなあ。

57_24: 
<通常>あとひとつの　マークを
確実に　押さえよう。

57_25: 
<通常>残りのマークは　あと１つ。
作戦完了まで　気は抜けないわ。

57_26: 
<哀>うーん　まだ足りねーのか。
あと　マーク１つ　なんだよなー。

58_1: 
<考>あのシカケをふむと　いったい
何が起こるのでしょうか？

58_2: 
<通常>ねえ　あのスイッチ
何が　起こると思う？
ふんでもいいかしら？

58_3: 
<通常>あのスイッチは　天井から
たらいが落ちてくるトラップです！
ぜったい　そうに決まってますわ。

58_4: 
<喜>あのスイッチ　ふむなと言われると
ふみたくなっちゃうのよね♪
……コッソリ　コッソリ♪

58_5: 
<通常>何か　におうな……。
って　まちがえるなよ！？
ワナの　においだからな！

58_6: 
<通常>おうおう！　見るからに
怪しいスイッチが　あるじゃねえか！

58_7: 
<考>で？　この先には
いったい　何が　あるのよ？
ん？　……スイッチ？

58_8: 
<考>あんな目立つところに　スイッチ？
ずいぶんと　ダイタンね。

58_9: 
<通常>スイッチねえ……。
このオレにさえ　害がなければ
何が起こっても　かまわねえぜ。

58_10: 
<考>あのスイッチ　なんだろう？
やだなぁ　悪いことが
起こりそうな　気がする……。

58_11: 
<通常>あのスイッチは　なにかしら？
うーん　すごく　気になるかも……。
こっそり　おしちゃおうかな？

58_12: 
<通常>スイッチ？
それが　どうしたというのだ。
我が大望は　誰にも止められはせぬ。

58_13: 
ダミー

58_14: 
<通常>スイッチなど　おそるるに足りん！
このまま踏みこえて　お前たちに
絶望を　とどけてやろう！

58_15: 
<考>オレ様のカンで　危険なニオイを
かぎつけても　どうしようもない
時も　あってだな……。

58_16: 
<通常>押すなと　言われて
押したくならない者が
いますか。

58_17: 
<通常>スイッチか……。
押したければ　勝手に押してくれ。

58_18: 
<通常>スイッチマスだと？
神羅製か？
ふん……いまいましい……。

58_19: 
<通常>あそこに　見えるのは
スイッチだな。
しかし　なんのだ。

58_20: 
<考>スイッチ？　う～～む。
押すべきか　押さざるべきか。

58_21: 
<考>ダイスの目しだいで
あのスイッチ　ふんじゃうかも。

58_22: 
<考>あのスイッチ　なんだろう……。
ふんでも　だいじょうぶかな……。
ああ　ふみたくなってきたッス！

58_23: 
<考>なんだよ　あのスイッチは。
ワナのつもりか？

58_24: 
<考>スイッチで　勝負の流れは変わる。
使いどころを　考えないとな。

58_25: 
<怒>あのスイッチを　踏むと
勝負に　影響があるのかしら？

58_26: 
<喜>ん？　スイッチ？
よくねーことが　起こりそ……
でも　踏みたいんだよな。

59_1: 
<通常>残っている　数少ないお店を
私のお店に　したいところです。

59_2: 
<考>えっ？　お店の残りって
これだけなの？
早く　買わなくっちゃ！！

59_3: 
<通常>たとえ　残りのお店をとられても
エレガントに　５倍買いで　
リベンジしてみせますわ。

59_4: 
<喜>お店さん　お店さん
私が　行くまで　かくれててねっ！

59_5: 
<通常>ふん……どうやら
いそいだほうが　よさそうだな。

59_6: 
<通常>店の数も　だいぶへってきたな。
へへへっ　残りは
オレが　いただくぜっ！

59_7: 
<考>やっぱり　次は　アソコよね。
……ん？　な　なんでもないわ。
こっちの話よ。こっちの。

59_8: 
<通常>残りの　お店は
意地でも　買ってみせるんだから！

59_9: 
<通常>あんなに　店があったのに
もう残ってるの　これだけかよ？

59_10: 
<怒>残りのお店　買えるといいな……。
ううん　弱気になってちゃ
ダメだよね！！

59_11: 
<通常>残りのお店を　買うためなら
どんな無茶だって　するつもりよ。
だから　みんなは　あきらめてねっ！

59_12: 
<怒>残りの店は　すべて
この冥王のもの。貴様らには
指いっぽん　触れさせぬ！

59_13: 
ダミー

59_14: 
<通常>ぬっ　なるほど。
この私を　急がせるとは
なかなかやるな。

59_15: 
<考>ぬぬう……。 
残りの店は　意地でも 
買ってやるぜ。 

59_16: 
<怒>おい　誰も手を出すなよ！
あれは　ぼくのものだからな！

59_17: 
<通常>ねらうのは……あの店しかない。
よし……。

59_18: 
<通常>さて　どうしてくれようか。
闘争は　人を　強くすると
言うが……。

59_19: 
<通常>こうなると　残りの店も
ほしいが……。

59_20: 
<考>店も　残り少ないとなると……。
さ～て　どうすっかな。

59_21: 
<考>お店が　売り切れそうだと
やっぱり　ドキドキするね。

59_22: 
<考>残りの店……なんとかして
オレのものに　したいよな……。

59_23: 
<特>誰も買わないんなら　残った店は
オレが買っちまうが　どうするんだ？

59_24: 
<怒>残った店を　誰が手に入れる？
全員の　動きを　見切らないと……。

59_25: 
<考>残りのお店は　あと少し……。
きちんと　作戦を練って
慎重に　いきましょう。

59_26: 
<通常>あれ？　残りの店って
これだけしか　ねーの？
急いで　取りに行かねーと。

60_1: 
<哀>残念です。もう　１つも
お店は　残っていないのですね。

60_2: 
<通常>だいじょうぶ！
売ってるお店が　なくたって
なんとか　なるわよ。

60_3: 
<特>もう　お店がないのですか！？
いいえ。この程度のことで
うろたえたりは　いたしませんわ。

60_4: 
<哀>お店さん　お願い！
かくれてないで　出てきてっ！
もっと　買いたかったのに……っ。

60_5: 
<通常>これで　勝負が
決まった　わけじゃない。
やり方は　いくらでもあるさ。

60_6: 
<哀>ガーン！　ショック！
もうあいてる店　ないのか！

60_7: 
<喜>あっ！　まだ　お店が残ってるわ！
……なーんちゃってね。
ジョーダンよ　ジョーダン。

60_8: 
<通常>お店が　もう売り切れ？
もっと　買いたいのに～～～っ！

60_9: 
<通常>店も売り切れたし　とりあえず
序章は終了……だな。
こっから　どとうの第２章だ。

60_10: 
<通常>お店がなければ　増資！
ロクサーヌさんに　教わった方法で
しっかり　お金を集めなきゃ！

60_11: 
<考>あっ。お店　売り切れたのね……。
でも　勝つ方法は
いくらでもあるわ！

60_12: 
<通常>店が　ないなら　他者から
奪えば　いいだけのこと……。
まずは　あのエリアにするとしよう。

60_13: 
ダミー

60_14: 
<通常>店がすべて売れた　だと？
かまわぬ　どのみちこの先
すべて私が　奪うのだ。

60_15: 
<通常>買える店がなくなった？
ふっ　このオレは　その程度で
あわてたりばッ……噛んだぜ。

60_16: 
<怒>店のない　勝負など
つまらーん！！

60_17: 
<通常>店……ないのか。
スッキリしたな。

60_18: 
<通常>売り切れか……。
かくして　悲劇の　幕は
あがった……か。

60_19: 
<哀>店が……ない。
俺は　もう　店を買えない！

60_20: 
<通常>まかせとけって！
店が売り切れても
オレにはオレの　やり方がある！

60_21: 
<哀>もう　お店の上に止まっても
うれしくないなあ。
お金　とられちゃうんだよね。

60_22: 
<考>もう売り切れ？
店を増やしたかったら　誰かの店を
うばうしかない……きびしいッスね。

60_23: 
<通常>買える店が　もうないんなら
やることは　１つしかないだろうさ。

60_24: 
<怒>チッ　取り逃したか……。

60_25: 
<哀>えええ！？　お店が　売り切れ？
文句を言っても　始まらないわ。
今あるお店で　何とかしないと……。

60_26: 
<考>マジか。
あれだけ　店があったのに……。
売り切れるとはなー。

61_1: 
<通常>賞金をもらえれば　もっと
いろいろ　できるのですが。

61_2: 
<喜>うふふっ　もうすぐ　レベルアップ！
はやく　はやくっ！！

61_3: 
<考>レベルが上がると　ＨＰが
増えたりするんですのよね？
え！？　ゲームがちがう？

61_4: 
<喜>レベルアップまで
あと　ひと息ね！

61_5: 
<喜>オレの　レベルアップが
そんなに　こわいのか？

61_6: 
<喜>へへへっ！
オレのパワーアップまで
もう少しだな　楽しみだぜ！

61_7: 
<喜>レベルアップが　待ちきれないわね。
……ちょっと　あんた。急ぎたいから
あたしの荷物　持ってくれない？

61_8: 
<喜>苦労が　あるからこそ
レベルアップも　うれしいのよね！

61_9: 
<考>もうじき　レベルアップか。
まあ　単なる通過点だな。

61_10: 
<喜>きゃっ！　チカラが
みなぎってくる！　私　もうすぐ
レベルアップするみたい！

61_11: 
<喜>ふふふ　私が　レベルアップしたら
もう　誰にも　止められないわよ！　

61_12: 
<特>クックック……。
まもなく　レベルアップだ。
楽しみに　しているがいい……。

61_13: 
ダミー

61_14: 
<通常>ふっふっふ……。
感じるぞ　強き力の波動を……。
私は　さらなる高みに　のぼるのだ！

61_15: 
<喜>ウワーッハッハッハ！
ギルガメッシュ様の　伝説が
またひとつ　増えそうだぜ！

61_16: 
<特>ヒッヒッヒ！
もうすぐ　私に
新しい　力が！

61_17: 
<通常>力が　みなぎってくる……
もうすぐ　レベルアップだな。

61_18: 
<通常>力が……みなぎる……
ほう……これは素晴らしい……。

61_19: 
<喜>よし。
あと少しで　レベルが　上がる。

61_20: 
<通常>うん　こりゃいけるぜ！
レベルアップだ！！

61_21: 
<喜>今　ダイスをふったら
レベルアップできるかも！

61_22: 
<喜>あと　ちょっとで
レベルアーップ！
なんか　やる気　出てきた！

61_23: 
<喜>じきに　賞金がオレのものになるな。

61_24: 
<通常>もうすぐ　レベルアップだ。
流れを　引き寄せられるか……。

61_25: 
<通常>レベルアップすると　なんだか
体の奥から　力が湧きあがるの！
何度経験しても　うれしいものよね！

61_26: 
<喜>おっ　もうレベルアップ？
がんばったかいが　あったわ。

62_1: 
<激><特>神よ！　我が道に
光をお与えくださいっ。

62_2: 
<考>……なんだか　強ーい
ライバル店の気配……。

62_3: 
<通常>お父様さえ　いてくれたなら
どんなに高いお店だろうと
こわくなんかないのに……。

62_4: 
<哀>あの　高そうなお店……こわいわね。
……トラマナッ！！
これで　ダメージへらないかしら？

62_5: 
<考>なんだ　あれは……。
甘く見ると　痛い目にあいそうだな。

62_6: 
<考>なんだか　やたら
デカい店があるな……。
これは　気をつけて　通らねえとな。

62_7: 
<考>あの　たかそ～な店に　とまったら
マリベル……泣いちゃうっ！
……言ってみただけよ。

62_8: 
<怒>なんなの！？　あの高いお店！
私　ぜ～ったいに
止まらないんだからね！

62_9: 
<考>……おいおい　なんだか知らんが
寒気が　してきやがったぜ。

62_10: 
<哀>ひゃあ……！
目の前に　大きなお店が！
ううぅ　どうしよう……。

62_11: 
<怒>……ゾクッ。
あのお店　かなり危険ね。
どうにかして　回避するわよ！

62_12: 
<通常>冥王に　立ち向かってこようとは
なかなか　健気ではないか。
だが　容赦はせぬ……。

62_13: 
ダミー

62_14: 
<考>むっ　嫌な予感が　するな……。
だが　恐れていては
進むことも　ままならぬ！

62_15: 
<怒>むむむっ！
あの店から
ただならぬ殺気を　感じるぞ～！

62_16: 
<怒>もし　ひどいことしたら
何倍にもして
返してやるけんね！

62_17: 
<怒>あそこを　通るのか……？
覚悟が　必要だぞ？

62_18: 
<通常>ワナの　つもりか。
ふっ……笑止！

62_19: 
<通常>高い店など　こわくはない。
止まらなければいいだけだ！

62_20: 
<考>はっはぁ～ん　なるほどね。
あの店で　しぼりとろうってわけか？

62_21: 
<考>高い店には　なるべく
止まりたくないんだけどなぁ。

62_22: 
<考>あの　バカ高い店にだけは
ぜったい　止まりたくないッス。

62_23: 
<通常>面倒な店が　見えるが
止まらないようにすりゃすむ話だろ？

62_24: 
<通常>危険が　目に見えていても
前に進むしか　ないらしいな。

62_25: 
<怒>あの建物は　危険ね。
止まったら　どれだけの被害が……！
考えただけでも　恐ろしい。

62_26: 
<特>あー　やべえ。
なんか　とんでもねーもんが
目の前に　あるし……。

63_1: 
<哀>おお　神よ……。
なぜ　あなたは私を
お見捨てに　なったのですか。

63_2: 
<哀>わたしが…破産だなんて……
そんなの　イヤよ……！！

63_3: 
<特>わたくしが　もうじき破産！?
何かの　まちがいですわ！

63_4: 
<怒>いつ　破産するか　わからないけど
なげやりな　やり方は
したくないわ。

63_5: 
<哀>火が　消えたみたい……か。
たしかに　そうだな……。

63_6: 
<怒>くそっ！　こんな時に
いったい　オレのサイフは
どうなっちまったんだっ！！

63_7: 
<哀>あたしは　もう　家に帰りたいよ。
パパとママに　会いたい……。

63_8: 
<怒>もう　ホンット　頭きちゃう！
何がって？
私の　情けなさによ！

63_9: 
<哀>勝負は　時の運。
とはいえ……。
こいつは　しくじったぜ……。

63_10: 
<哀>優勝賞金で　宿屋を
もっと 大きくしようと思ったのに
破産しそうだなんて……。

63_11: 
<哀>……伝説の勇者が　破産？
ううう
もう　泣きたい気分だわ……。

63_12: 
<怒>グヌオォォ……。
我の大望は　こんなところで
ついえるというのか……！

63_13: 
ダミー

63_14: 
<哀>バ　バカな……。
この私が　ここまで
追いつめられるとは……っ。

63_15: 
<考>オ　オレの　オレの金は
デジョンされちまったのか？
それともバニシュか！？

63_16: 
<怒>みーんな　道連れだ。
世界を　破壊してやるのだー！

63_17: 
<怒>クラウド……俺……クラウド……。
どうやるんだ……俺のやり方……。

63_18: 
<通常>これは……いつの間に？
なんということだ……。

63_19: 
<考>くっ……ここまでか。

63_20: 
<哀>生きてりゃ　なんとか……って
そーいう問題じゃ　ないしなぁ。

63_21: 
<黙><哀><口止>どうしよう　破産しちゃう。
こういうとき　ルールーなら
落ち着いて　いられるのかな。

63_22: 
<哀>ウソだろ？　
オレ　破産するのか？
なんでだよ　どうしてなんだよ！

63_23: 
<哀>空は遠いな……。

63_24: 
<哀>自分ひとりで　戦おうとした
私が　間違っていたのか……。

63_25: 
<怒>くっ……！
もう　打つ手はないの？
このままでは　終われないわ！

63_26: 
<哀>うーん　ボロボロだわ。
もう　ダメっぽいな。

64_1: 
<哀>私は最後まで　神を信じて
進むだけです……。

64_2: 
<哀>……わたし　もっと
みんなと　戦ってたいのに……。

64_3: 
<哀>もうじき　目がさめるのよ。
だって　これは夢ですもの。
わたくしが　破産間近だなんて……。

64_4: 
<哀>私　もう少しで　破産なんだもの。
イヤなマスに　止まったら
もう１回　ダイス　振りたいわ。

64_5: 
<怒>しょせん　見かけ倒し？
誰のことを　言っているんだ？

64_6: 
<怒>これしきのことで　このオレが
くたばると　思うんじゃねえっ！

64_7: 
<考>ヒック……グスン　グスン……。
……なぁんちゃって　ウッソー！
ジョーダンよ　ジョーダン。

64_8: 
<怒>がんばったんだけどなあ……。
あーもうっ！　くやしいっ！

64_9: 
<哀>神サマ！
哀れなオレ様を　お救いください！
……聞いちゃくれないだろうけどな。

64_10: 
<哀>もし破産したら　私の宿屋
どうなっちゃうんだろう……。
差し押さえ　されないよね？

64_11: 
<哀>勇者は　どんな時もあきらめないの！
って　言いたいけど
心が　折れそうだわ……。

64_12: 
<怒>……大いなる闇の根源よ。
我にチカラを　与えたまえ！
供物として　この身を捧げようぞ！

64_13: 
ダミー

64_14: 
<哀>クッ……　資金不足か……。
貴様らから
奪う楽しみが　増えたな。

64_15: 
<哀>金が　次元の狭間に
吸い込まれちまったみてえだ……。

64_16: 
<考>みーんな
ブッ壊れちゃえばいいんだ！

64_17: 
<怒>俺たちは……どうしたらいい？
この　痛みは……どうしたらいい？

64_18: 
<通常>待て……これは　いったい
何かの　間違いではないのか？
おい　アンジール！

64_19: 
<黙><哀><口止>情けないな……。

64_20: 
<哀>さて…金もないし……
……どうすっかな。

64_21: 
<考>いつの間にか　お金　へっちゃった。
変だな……。
むだづかい　したかなあ。

64_22: 
<怒>破産？　冗談じゃないって！
オレの物語　こんなところで
終われるかっつーの！

64_23: 
<激><怒>……ちっ　どうなってんだ！

64_24: 
<哀>私の旅も
ここまで　か……？

64_25: 
<哀>わたしの力が
足りなかったっていうの？
こんな状態　認めないわ……！

64_26: 
<考>割と　やべえかも。
ここから　逆転……できるか？

65_1: 
<哀>……やはり　私には
お金かせぎなど　ムリなのです。

65_2: 
<哀>破産なんてイヤ……！
……どうしたら　いいのかしら。

65_3: 
<哀>破産したら　借金取りが来て
毎日のように　いやがらせを……。
って　借金はありませんわね。

65_4: 
<哀>大金持ちなんて　ならなくていい。
せめて……人並みの
小さな幸せを　つかみたいわ！

65_5: 
<哀>その時が　くれば
ドランゴに　棺桶を
引いてもらうか……。

65_6: 
<怒>これくらいじゃ　このハッサン
あきらめないぜ！

65_7: 
<哀>どうせ　もうけても　もうけても
一文無しに　なるのよ。
もう……イヤだな……。

65_8: 
<怒>……私　まだ　あきらめない。
あきらめたく　ないっ！

65_9: 
<考>……。
今は話しかけないでくれるか？

65_10: 
<哀>優勝賞金で　宿屋を
もっと 大きくしようと思ったのに
破産しそうだなんて……。

65_11: 
<特>……ちょっと　まって！
私が　破産したら
グランゼドーラ王国は　どうなるの？

65_12: 
<怒>ええいっ！
思いあがるな！
我はまだ　終わりではないっ！

65_13: 
ダミー

65_14: 
<通常>ない　ないぞ！
どこだ……？　私の金が
眠りについたようだ。

65_15: 
<通常>オレは　あきらめないぜ！
このまま負けたら　カッコ悪いまま
歴史に　のこっちまうからな！

65_16: 
<怒>破産したら
ぜーんぶ　ハカイしてやる！
ハカイ　ハカイ　ハカイ……。

65_17: 
<怒>指先が　チリチリする。
口の中は　カラカラだ。
目の奥が　熱いんだ！

65_18: 
<通常>おまえたち……
私の　手の中の
マテリアの色が　わかるか？

65_19: 
<哀>これが　俺の　実力か！？
学園長……すまない。

65_20: 
<怒>オレが破産？　
するわけねーって！

65_21: 
<哀>こんなはずじゃ　なかったのにな。
みんなに　応援してもらって
わらっていけると　思ってたんだ。

65_22: 
<激><怒>だあっっっ！
破産なんかするかっ！
ぜったいに　しないからな！

65_23: 
<怒>こんなところで　落ちてたまるかよ。

65_24: 
<哀>まだ　倒れるわけには……。

65_25: 
<哀>あと少し　あと少しなの。
なんとか　起死回生の作戦を……！

65_26: 
<哀>手持ちが　無くなってきたな。
うーん　やな予感だわ。

66_1: 
<通常>私のお店は　お休みでしたか。
これも　神のご意思です。

66_2: 
<怒>もうっ！　人のお休みを
ねらってくるだなんて！！

66_3: 
<哀>せっかく　お買い物を
していただける　チャンスですのに
お休みだなんて……。

66_4: 
<哀>えっ　お客さんが　来たの？
来てくれるって　わかってたら
絶対　むかえに　行ったのにな……。

66_5: 
<通常>わざわざ
休みの日に　止まるなんて
ごくろうな　ことだな。

66_6: 
<怒>むっ！
休みの日に　止まるなんて
いい身のこなしだな。

66_7: 
<考>う～ん……お休みの　あたしの店に
お客さんが　来るっていう
いやな　夢をみたわ……。

66_8: 
<怒>ついてなかったわ！
せっかく　お客さん
来てくれてたのに。

66_9: 
<怒>人が休んでるときに
わざわざ　たずねてくるのは
ヤボってもんだぜ？

66_10: 
<哀>ごめんなさい……。
今日は　臨時休業なんです。
次は　開いてる時に来てくださいね。

66_11: 
<哀>えっ？　お客さん……？
どうせなら　休みじゃない日に
来てくれたら　うれしかったのに。

66_12: 
<怒>お　おのれ……。
許さん　許さんぞっ！

66_13: 
ダミー

66_14: 
<通常>くっ　命拾いしたな。
つくづく　運のいいやつだ。
神に感謝するんだな。

66_15: 
<怒>こらァ！
休みの間に　卑怯だぞ！
おぼえていろよーー！

66_16: 
<通常>きぃー！ムカつく！！
あとで　仕返しして
やるからな！

66_17: 
<怒>人の休みに来るとは……
やり方が　きたないぞ。

66_18: 
<通常>誰かが……はいったな？
ふん……どうせ　ネズミ　だろう。

66_19: 
<考>しまった……休みか。

66_20: 
<怒>ったぁ～！
休みを　狙って来るなんて
カワイクないぞ！

66_21: 
<考>お店がお休みで　いったい
いくら　そんしたんだろ？

66_22: 
<哀>なっとく　いかないって。
オレの店が　休みのときにかぎって
入るんだもんな。

66_23: 
<哀>ったく……。来なくていいときに
わざわざ　来てくれるとはな。

66_24: 
<通常>タイミングが　悪かったな。
悔やんでも　無駄なら忘れよう。

66_25: 
<哀>せっかく　来てくれたのに
お店が　休日だったようね。
……計算が　狂ったわ。

66_26: 
<通常>休日に限って　入るのな。
ま　いいけど。

67_1: 
<喜>お休みの私のお店に　誰も
おとずれなかったのは
神の　おチカラなのですね。

67_2: 
<考>せっかくのお休みに
誰も来ないなんて……。
みんな　気が　ゆるんでるわよ。

67_3: 
<怒>年中無休でしたら
こんな思い　しなかったのに。
休日なんて　キライですわ！

67_4: 
<喜>んっ　う～～んっ♪
ああ！　よく寝たわ！
目ざめも　スッキリよっ。

67_5: 
<怒>今度は　こちらの番だ……。
ケガしたくないヤツは　さがってろ。

67_6: 
<通常>ふわぁぁ　休みすぎて
少し　つかれちまったな。

67_7: 
<考>ムニャ　ムニャ……。
ふぁ～あ！　せっかく　人が
気持ちよく　寝てたのに……。

67_8: 
<喜>うん！　ひと休みして　すっきり！
ここからは　全力全開よ！

67_9: 
<喜>店が休みだからって
遠慮すること　なかったのにな。

67_10: 
<怒>よし　決めた！
このゲームが　終わったら
リッカの宿屋は　年中無休にします！

67_11: 
<喜>うふふ　すっきりした～！
さぁ　休んだぶん
しっかり稼ぐわよ！

67_12: 
<喜>言わずとも　わかる。
我の魔力に
恐れを　なしたのだろう？

67_13: 
ダミー

67_14: 
<通常>見たか！
この私の　術の威力を！

67_15: 
<喜>さあさあ　休みも終わりだ。
各方面で人気のオレ様に
みんな会いに来いよ？

67_16: 
<喜>ざーんねん！
ぜんぜん　平気～！

67_17: 
<通常>１日休めば　じゅうぶんだ。
待っていろ……！

67_18: 
<通常>……平和は　退屈だな。

67_19: 
<通常>休みは終わった。

67_20: 
<通常>ふぅ～っ　間一髪！
良かったぜ　誰も来なくてさ。

67_21: 
<喜>よかった。休みのあいだは
わたしのお店に　誰も
来なかったみたい。

67_22: 
<喜>みんな　休みが明けたから
オレの店に　じゃんじゃん
来てくれよ！

67_23: 
<通常>休みは終わった。さっさと出発だ。

67_24: 
<怒>反撃開始だ。
休んでいた分を　取り戻す。

67_25: 
<通常>さぁ　休みは終わりよ。
遠慮なく　わたしのお店に
よっていってね！

67_26: 
<通常>おっし　休みは終わり。
休み明けって　なんかだるいわ。

68_1: 
<考>株は　どこで買えば
いいのでしょう？
神よ　お教えください。

68_2: 
<通常>ねえねえ！
株って　どこに売ってるか
知ってる？

68_3: 
<哀>お父様は　株の売買に
なれておりますが　わたくしは
まだ若葉マーク……困りました。

68_4: 
<考>ぎんこう城も
動いてくれれば　いつでも
株が　買えるのにな。

68_5: 
<考>フン……。
株がなければ　増資ができない。
めんどうなことだな。

68_6: 
<喜>へへっ　そろそろ
株なんかにも　手を
だしてみるか！

68_7: 
<考>……あ～あ
株でも　買おっかなぁ。

68_8: 
<通常>そろそろ　株がほしいんだけど……。
どこで　買えるんだっけ？

68_9: 
<通常>すべてが　パーフェクトな
このオレに　今足りないのは
株だけだな。

68_10: 
<哀>優勝するためには　株を
うまく使わないと　いけないのに
株が　ぜんぜん　買えない……。

68_11: 
<考>そろそろ　株を買う必要があるわね。
ぎんこう城を　めざそうかしら？

68_12: 
<通常>株よ　我がもとに
はせ参じるのだ……。

68_13: 
ダミー

68_14: 
<通常>株を　買えば
私の魔力に
磨きがかかることだろう。

68_15: 
<通常>金は　使ってこそ　育つというぜ。
株を買って　大きく育てるとするか。

68_16: 
<通常>くっそー。
金があるってのに
株がないなんて。

68_17: 
<通常>そろそろ株を　買わないとな。
とりあえず　城を　目指すか。

68_18: 
<通常>株は　買わないのか……だと？
ほう……では　その　ざれごとに
付き合ってやろう。

68_19: 
<考>株を　買うべきか……。
そうだろうな……買わないとな。

68_20: 
<通常>株　なかなか手に入んないな。
なあ　どこに売ってるか
教えてくんない？

68_21: 
<考>そろそろ　株がほしいな。
どの株を買えばいいか　
ルールーに　相談しようか？

68_22: 
<考>株って　アタマの体操っつーか
なんか　めんどくさそうっつーか
手を出しにくいッスね。

68_23: 
<通常>金はある。
あとは　株を買うってだけの話だ。

68_24: 
<通常>そろそろ　株でも買っておこうか。

68_25: 
<通常>資金は十分……。
次は　株を買わないとね。

68_26: 
<通常>あー　あそこの株　買いてーな。
ん？
株って　どこで買うんだっけ？

69_1: 
<考>株は　どこで買えば
いいのでしょう？
神よ　お教えください。

69_2: 
<通常>なんだか　株って　おもしろそうね。
買ってみたいわ！

69_3: 
<通常>どうせ　初心者なのだし
運を天にまかせて
カンで　株を買ってみようかしら？

69_4: 
<怒>カブが　ほしいな……。
……失礼ねっ！　八百屋さんじゃ
買えないってくらい　知ってるわ！

69_5: 
<通常>やれやれ。
けっきょくは　株がないと
ダメなんだな。

69_6: 
<通常>そろそろ　ガツっと
株を　買いあさりてえな！

69_7: 
<考>ぎんこう城で　株を
買えるのよね。……ルーラっ！
……き　きかないじゃないの！

69_8: 
<考>うーん……。
今は　株が　ほしい……かな。

69_9: 
<通常>おい　誰か　オレのために
株を買ってきてくれねえか？
礼は　はずむぜ？

69_10: 
<考>株って　たくさん買うと
いいことが　あるんだよね？
うーん　ほしいなぁ……。

69_11: 
<通常>ぎんこう城には　ルーラストーンでは
戻れないわよね？
……そう　残念だわ。

69_12: 
<考>株がなければ
増資の　意味がないとは
なんと　めんどうなことか……。

69_13: 
ダミー

69_14: 
<通常>我が術にかかれば
株を手にすることなど　造作もない！

69_15: 
<考>本当は株よりも
名高い銘刀を　買いたいんだけどな。

69_16: 
<通常>準備ばんたん。
株を　狙いたいところだじょー。

69_17: 
<通常>株なんて　興味ないね。
でも　やらないと　勝てないんだろ？
勝つためなら　なんでもやるさ。

69_18: 
<通常>金があっても
ここでは　株が　買えない……
やっかいだな……。

69_19: 
<考>金だけ　あっても　仕方がない。
ここは　そういう世界。
……株を　買わせてくれ。

69_20: 
<通常>さ～て！
株の買い占めと　いきますか！

69_21: 
<通常>あの株　買ってもいいのかな。
いつまでも迷ってちゃダメだよね。

69_22: 
<考>持ってると　トクするって
言われたら　買わなくちゃって
思うんだよな。買おっかな　株。

69_23: 
<通常>ついでだ。
株を買いに　向かうとするか。

69_24: 
<通常>余力があるうちに
次に備えておかないとな。

69_25: 
<考>この作戦には　株が不可欠ね。
今の内に　どこの株を買うか
決めておかないと。

69_26: 
<通常>あそこの株　買ってなかったか。
うわ　ヤベーな。
早く　買わねーと。

70_1: 
<通常>せっかく　株を買ったのですから
増資というものも　ためして
みたいのですが……。　

70_2: 
<考>増資って　タイミングが
むずかしいわね……。

70_3: 
<通常>お店を大きくしたいですわ。
だって　今のままじゃ　
せっかくの株が　泣いてますもの。

70_4: 
<考>増資っていうのを　して
お店を　大きくしてあげたいな……。

70_5: 
<考>フン……。
ダイスとの　あいしょうが
悪いようだな。

70_6: 
<通常>あの店に　増資をして
一気に　突き放してやるぜ！

70_7: 
<考>あたしの　店に　止まりたいのに
ロクな目が　出ないのよね　これが。

70_8: 
<激><怒>増資が　したいのに！
どうして　うまく　いかないのよ！

70_9: 
<考>ちょっと　ダイスのゴキゲンが
悪いみたいだな。
なかなか　増資ができねえぜ。

70_10: 
<哀>宿屋と同じように　お店も
大きくしたいのに　ダイスさんに
きらわれたみたい……。

70_11: 
<通常>増資すれば　お金を増やせるの？
お店の　経営って
むずかしいわね……。

70_12: 
<通常>あせる必要などない。
ただ　待てばいいのだ。
増資するに　ふさわしい時を。

70_13: 
ダミー

70_14: 
<通常>大局を見据えるのだ。
焦らず　落ち着いて行動しろ。

70_15: 
<通常>増資して
最強の剣　ならぬ　最強の店を
作りたいんだけどな……。

70_16: 
<通常>株は　ちゃーんと
あるんですけどねぇ……。

70_17: 
<通常>増資の準備は……完了だな。
あとは　自分の店に
止まるだけだが……。

70_18: 
<通常>増資？
わかっている。
自分の店に停まればいいのだろう？

70_19: 
<考>株は　持っているだけでは
意味がない。
増資が　重要らしい。

70_20: 
<哀>ちっとも増資　できないって！
ダイスちゃん　ヘルプミー！

70_21: 
<哀>増資したいんだけど
なかなか　自分のお店に
止まれないんだよね。

70_22: 
<怒>あーもう！　なんでだよ。
店　でっかくしたいんだから
自分の店に　止まらせろって！

70_23: 
<怒>……このダイス
オレに　増資させないつもりか？

70_24: 
<通常>増資できるのに
機会が　来ない……。
これも宿命か？

70_25: 
<哀>世の中　うまく行かないものね。
株があっても　増資できなければ
意味がないもの……。

70_26: 
<考>増資しねーと　稼げねーよ。
早く　自分の店に
止まらせてくれよ。

71_1: 
<哀>自分のお店なのに　なぜ
止まれないのでしょう。
神よ　これは試練なのですか？

71_2: 
<通常>そろそろ
ドッカーンと　増資したいわ！

71_3: 
<特>ぷちピンチですわ！
増資をしたいのに　自分のお店に
入れないなんて……。

71_4: 
<考>私のお店に　止まりたいわ……。
今のままじゃ　かんたんに
うばわれて　しまいそうだもの。

71_5: 
<考>運も　実力のうちだが
増資できないのは　キツイな。

71_6: 
<考>ここらで　ドカっと
いきたいもんだが　とりあえず
オレの店に止まらないとな……。

71_7: 
<考>あたしは　自分の店に
止まりたいって　言ってるでしょ！
ダイスの　役立たず！

71_8: 
<怒>もう！　わかってないわね！
この　ダイス！
私は　増資が　したいのよ！

71_9: 
<怒>自分の店に　うまく止まれない
ってのは　イライラするぜ……。

71_10: 
<哀>せっかく　株を持っていても
お店に　増資できないと
ダメなんだね……。

71_11: 
<怒>ダイスって　思い通りに
ならないのね……。

71_12: 
<通常>レイダメテスが落ちて
５００年を空費した　我にとって
待つことなど　なんら苦ではない。

71_13: 
ダミー

71_14: 
<考>増資かなわずか……。
時の流れとは　ままならぬものだな。

71_15: 
<哀>今が　増資のチャンスだが
サイの目に　すっかり
嫌われちまったぜ……。

71_16: 
<怒>なかなか
増資が　できん……。
ぞーしてくれよう！

71_17: 
<通常>あそこを　大きくしたいんだ。
ダイス……頼んだぞ！

71_18: 
<通常>私が　あせるなど　ありえない。
ただ　増資とやらを　してみたいと
思ってな。

71_19: 
<考>増資が　こんなに　むずかしいとは。
くっ……。

71_20: 
<考>自分の店に止まれたら
ドカッと増資　すんだけどなぁ。

71_21: 
<通常>はやく　増資したいのに
ダイスが　言うことを聞いて
くれないね。

71_22: 
<怒>さっさと　増資　させろって。
ダイスなんかに　オレの運命
決められて　たまるかっつーの。

71_23: 
<考>今はただ
増資をしたい　ってだけなんだがな。

71_24: 
<怒>ダイスごときに　振り回される
自分が　情けない。

71_25: 
<哀>ダイスの目って　気まぐれね。
お店に止まりたい時ほど
目が合ってくれないわ……。

71_26: 
<哀>ここまで　自分の店に
止まれねーなんて
逆に　すげーわ。

72_1: 
<激><特>神よ　私のお店に
止まらせてください！

72_2: 
<怒>もうっ　ぜんぜん
増資　できないじゃない！

72_3: 
<考>どうやったら　自分のお店に
止まれるのかしら　う～ん。
こればっかりは　運？

72_4: 
<哀>お願いします……っ！
お店を　大きく　させてくださいっ！

72_5: 
<通常>じたばたしても　無意味だ。
増資ができるまで　待つとするか。

72_6: 
<考>グチグチ考えても　しかたねえな！
増資のチャンスを　待つとするぜ！

72_7: 
<通常>……あたしは
かよわ～い　あたしのお店を
早く　強くして　あげたいのよ。

72_8: 
<怒>もう～っ！　お願いっ！
増資させてよ～～～っ！

72_9: 
<通常>きちんと増資して　オレに釣りあう
リッパな店に　してやらねえとな。

72_10: 
<通常>お店に　止まれなくても
できることは　あるよね？　そうだ！
どこに増資するか　考えておこう！

72_11: 
<通常>私が　増資する理由は
か弱いお店を　守るためなの。
でも　思い通りに　ならないものね。

72_12: 
<考>ほう……。
増資できるか　できないかは
ダイスしだい　というわけだな。

72_13: 
ダミー

72_14: 
<怒>ええい！　
増資のタイミングは　まだか！

72_15: 
<怒>このオレを　もてあそぶとは
ダイスめ　許さんっ！
じゃなくて　許して……。

72_16: 
<通常>増資できるか……？
準備はできてますよ～。

72_17: 
<通常>……わかってる！
もう少しで　大きくするさ。
やつらの　余裕も　今のうちだけだ。

72_18: 
<通常>想像してみろ。
増資された　私の店を……。
この世の　脅威だな。

72_19: 
<激><怒>なぜだ！　なぜ　自分の
店なのに　止まれない！

72_20: 
<考>せっかく株があるのに……。
このままじゃ
お宝の持ちぐされだぜ。

72_21: 
<考>増資して　お店を大きくしないと
ゲームに勝てないんだよね。

72_22: 
<哀>店をでかくして
株価を上げときたいんだ。
なのに　増資のチャンスがさ……。

72_23: 
<怒>ったく……。
自分の店が　やけに遠く思えるぜ。

72_24: 
<通常>一度　チャンスをのがしても
絶望するつもりはない。あきらめたら
次の機会はなくなるんだ。

72_25: 
<哀>ふう　増資できないなんて……。
このままだと　マズイことになるわ。

72_26: 
<怒>なんなんだよ。
オレ　ダイスに嫌われてんの？

73_1: 
<考>５倍買いというのは　神の意に
背くことでは　ありませんよね？

73_2: 
<通常>５倍買いって　いいわね。
たくさん　ドキドキできそうだし！

73_3: 
<喜>そうですわ　５倍買い！
これこそ　わたくしに
ふさわしい戦術ですわ！

73_4: 
<哀>ほ　本当に
あそこを　手に入れるには
５倍買いしか……ないの？

73_5: 
<通常>かくごしろ！
５倍買いで　カタをつけてやる。

73_6: 
<喜>へへへっ　５倍買いした時の
相手の顔が　目にうかぶぜ。

73_7: 
<考>５倍買いですって？
フン……マリベルさまに　かかれば
何でも　ござれだわ！

73_8: 
<考>あのお店……
ムリヤリ　取っちゃうしかないわね。

73_9: 
<喜>あの店も　金さえあれば
ムリヤリ　うばえる。
すばらしい　ルールだね。

73_10: 
<考>人のお店を　うばうなんて
悪いことのような　気がするけど……
あのお店は　ほしいなぁ。

73_11: 
<通常>５倍買いか……。
とても　勇気がいるけど　勇者の私が
逃げるわけには　いかないの！

73_12: 
<喜>我に　感謝するのだな。
貴様の　みすぼらしい店を
５倍の値段で　買おうというのだ。

73_13: 
ダミー

73_14: 
<通常>喜べ　この私が　
その店を　買ってやろうというのだ。

73_15: 
<通常>オレ様の　鮮やかな
５倍買いを　誰かに
浴びせたい　気分だぜ……。

73_16: 
<喜>そろそろ　「５倍」くらいの
大きな　買い物を
したいですねえ。

73_17: 
<通常>話したって　何もわからないさ。
そう……。
５倍買い……しか　ないな。

73_18: 
<通常>ククク……５倍買いか。
知ったからには　試したい。
そういう　ものだろう？

73_19: 
<考>あの店……。
５倍で買いとったら　どうなる。

73_20: 
<通常>５倍は　ちょっと高すぎってか？
まっ　パーッと　いこうぜ！

73_21: 
<考>５倍買い　やってみようかな。

73_22: 
<特>今なら　やれるぞ。
見てろ！
５倍買いで　店を増やしてやる！

73_23: 
<特>あんたらの店でも
うばっちまえば　オレのだな。

73_24: 
<怒>先手を打つ。
捨て身で攻めて　主導権をとる！

73_25: 
<怒>これも勝利のため……。
何としても
５倍買いを　成功させるわ！

73_26: 
<通常>５倍買いって　おもしろそー。
どっかで　やろうぜ。

74_1: 
<哀>私は　最下位ですか。
これも　神の試練なのですね。

74_2: 
<怒>わたしが　ビリ！？
イヤよ！　負けたくないっ！！

74_3: 
<怒>このわたくしが　最下位……
いいえ　すぐに逆転してみせますわ！

74_4: 
<通常>ううん　最下位だからって
悲しいわけじゃないわ。
昔は昔　今は今だもの。

74_5: 
<怒>悪いが　だまってやられるほど
お人好しじゃない。

74_6: 
<通常>オレが　ビリか？
んじゃ　そろそろ　本気でいくぜっ！

74_7: 
<怒>待ちなさい　コラ！！
……ひとりに　しないでよ！！

74_8: 
<怒>ちょっと！
私を　ムシしないでってば！

74_9: 
<通常>途中経過なんてどうでもいい。
結果がすべて……だろ？

74_10: 
<怒>宿王リべルトの娘は
こんなことぐらいで
あきらめたりは　しないわ！！

74_11: 
<哀>……最下位だけど
このまま　終わらせたりしない。
絶対に　負けないんだから！

74_12: 
<怒>我を　ここまで　追いつめるとは
貴様ら　もしや
エテーネの生き残りか？

74_13: 
ダミー

74_14: 
<通常>たまには　こうして
か弱き者たちを　見上げるのも
面白いものだな。

74_15: 
<怒>最下位か……つまり
ここからは　上がるだけだな！
本気で戦わせてもらうぜ！

74_16: 
<怒>この私が　ビリ？
面白いじゃないですか。
勝負は　ここからだ！

74_17: 
<通常>作戦……戦略……。
いろいろ　考えているのさ。
素人には　わからないだろうけどな。

74_18: 
<通常>なに？　私が　最下位？
おい……いま　笑ったのか？

74_19: 
<怒>今　笑ったか？
最下位が　俺の実力だと　思うなよ。

74_20: 
<怒>くそ～っ　これっぽっちの差で
ビリッケツかよ。

74_21: 
<哀>最下位かぁ……いつもは　
キマリが　たすけてくれるけど
今は　ひとりで　がんばらなくちゃ。

74_22: 
<通常>ビリで　終われるかっての。
これから逆転ッスよ。

74_23: 
<通常>なんだ　オレが最下位か？
……そろそろ　行っとくか。

74_24: 
<通常>なんなら　おまえの後ろで
背中を守ってやろうか？

74_25: 
<怒>わたしが　最下位なんて……。
でも　まだ　十分に挽回できるわ。

74_26: 
<通常>オレ　最下位？
全然　気づかなかったわ。
どうすっかなー。

75_1: 
<哀>こ　このままでは　姫様に
笑われてしまう！

75_2: 
<怒>このまま　最下位なんて
ぜーったい　イヤっ！！

75_3: 
<通常>まだ　逆転の機会はあります。
わたくし　これでも　忍耐力には
自信が　ありますのよ。

75_4: 
<通常>だいじょうぶよ。
私　まだまだ　がんばれるわ。
……心配してくれて　ありがとう。

75_5: 
<怒>反撃開始だ……。

75_6: 
<通常>ハンデは　これくらいでいいだろ？
ようし　ゲームはこれからだっ！

75_7: 
<哀>やっぱり　だめだわ！
あたし　戦いになんか　向いてない！

75_8: 
<怒>もう！　見てなさいよっ。
すぐに　追いついてみせるわ！

75_9: 
<通常>よし　ハンデはこんなもんだな。
そろそろ本気で行くぜ？

75_10: 
<哀>ウォルロの名水を　飲んで
おじいちゃんの宿屋で　のんびり
休みたい気分だわ……。

75_11: 
<哀>もう　最下位なんて　大キライ……！
だから　すぐに　追いつくわよ！

75_12: 
<通常>すぐに　破滅がおとずれる。
あと　しばらくの間だけ　貴様らの
好きにさせて　おいてやろう。

75_13: 
ダミー

75_14: 
<通常>フハハッハ……。
今は　つかの間の安息に
酔いしれているがいい。

75_15: 
<通常>まずは　落ち着け……！
せめて　最下位からは
抜け出さねば！

75_16: 
<通常>最下位？
うるさい！

75_17: 
<通常>時々　思うんだ。
……俺なんかが　動きまわっても
何も　変わらないじゃないかって。

75_18: 
<通常>……私はすぐ後ろにいる。
この　正宗が　とどく　きょりにな。

75_19: 
<通常>この順位も　作戦のうち
ふん……せいぜい油断していろ。

75_20: 
<特>わわっ！？　オレがビリ？
こりゃ　やばいなあ……。

75_21: 
<喜>ビサイド・オーラカも　最下位
から　勝ち上がったんだから
わたしだって　やってみる！

75_22: 
<喜>みんな　コシ抜かすなよ。
これから始まる　
オレのカレイな逆転劇にさ。

75_23: 
<通常>最下位ったって
「今」　最下位なだけだろ？

75_24: 
<通常>すぐに　追撃をかける。
逃げきれると思うな。

75_25: 
<通常>最下位になり　油断をさそう……。
これも　計画の内なのよ？

75_26: 
<通常>まだまだ　ヨユー。
すぐに　逆転できるって。

76_1: 
<喜>よい調子です。
このまま　優勝をめざしますよ。

76_2: 
<喜>うふふっ　イチバンって
気持ちいーい！

76_3: 
<喜>うふふ。まだまだ　全力は
出しておりませんのに
トップに　なってしまいましたわ。

76_4: 
<喜>トップ　すごいね　ですって？
ふふふ　なんだか　テレちゃうね。

76_5: 
<特>フッ……。
これが　青い閃光と呼ばれた
オレの実力だ。

76_6: 
<通常>今は１位でも
ここで油断したら　命取りだな。
気を引きしめねえとな！

76_7: 
<喜>いや～～ん！
あたし　戦いたくなんて
ないのにい～！

76_8: 
<通常>みんな　強いんだもん。
トップだからって　安心できないわ。

76_9: 
<通常>オレは今　少しビックリしてるんだ。
予想以上に
食いつかれてることにな。

76_10: 
<喜>私が　１番？
このまま　がんばれば
優勝　できちゃうかな？

76_11: 
<喜>どう？　これが伝説の勇者の実力よ！
さぁ　このまま優勝を
いただいちゃおうかしら！

76_12: 
<怒>生者どもめ　思い知ったか！
貴様らごときが　この冥王を
倒すことなど　もはやかなわぬ。

76_13: 
ダミー

76_14: 
<通常>どうやら　お前たちでは
私の相手は
つとまらんようだな……。

76_15: 
<喜>ヌワーッハッハッハ！
どうだ！　オレが　トップだぞ！

76_16: 
<通常>気付いたら　トップ？
お前たち
少しは楽しませなさーい！

76_17: 
<通常>うれしい……？
さあ　どうかな。
ただの　ゲームだからな。

76_18: 
<通常>おいおい……
このままでは　私が勝ってしまう。
いいのか？　これが最後だぞ？

76_19: 
<通常>勝つことが　最優先。
勝ち方は　二の次だ。

76_20: 
<喜>お～　いいな　トップのながめは。
さすがオレってば　大スター！

76_21: 
<特>わたし　今　トップなんだね！
あれ？　この気持ちは　なに？
そうか……きんちょうしてるんだ！

76_22: 
<特>いきおいが　あるときは
いきおいに　乗るッス！
これ　ブリッツの鉄則！

76_23: 
<喜>いきおいのついた　飛空艇は
簡単には　止められない。
このまま　突き進むだけだ。

76_24: 
<通常>トップとはいえ
状況は　流動的だ。
警戒は　怠れない。

76_25: 
<考>トップを　走っていても
油断はできないわ。
ここは　慎重に行動しないと……。

76_26: 
<喜>ん？　トップ？
まあ　こんなもんか？

77_1: 
<通常>２位の方とは　あまり差が
ないようですね。
ここが　がんばりどころです。

77_2: 
<喜>わあ！　わたしがイチバンよ！
うふふっ　たのしーーい！！！

77_3: 
<通常>わたくしの　うしろに続く
方々を　今から一気に
ひきはなしに　かかりますわよ。

77_4: 
<喜>うふふ！　私が　優勝しちゃうわよ！
バツゲーム……
何に　しようかなあ……？

77_5: 
<通常>弱いヤツには　興味ない。
気合い入れて　かかってこい。

77_6: 
<喜>へへへっ　オレが１位なんだな！
おっしゃ！　このまま
一気にいくぜ！

77_7: 
<喜>ゲームの神様も
美少女には　やさしいみたいね。
おほほほー！

77_8: 
<喜>トップって　気持ちいいわ！
でも　まだまだ　これから。
もっと　がんばらないとね！

77_9: 
<喜>あんまり　勝ちすぎてると
変に　うたがわれちまうからな。
ほどほどに勝つのがいいのさ。

77_10: 
<考>……うーん。
このまま　トップの座を守るには
どうすれば　いいんだろう？

77_11: 
<喜>私が　イチバン？
でも　油断なんてしないわよ……。
……うふふふふ。

77_12: 
<特>我が　闇の炎輪は　
あまねく生者を　焼き尽くす。
貴様らに　逃れるすべはないと知れ。

77_13: 
ダミー

77_14: 
<通常>結末など　わかりきっていたろう。
さあ　とどめを　さしてやろう。

77_15: 
<通常>ここまで　苦労の連続だったが
ついに　オレの時代が　きたぜ！！

77_16: 
<哀>ふう。
ひとりでトップをゆくのも
退屈ですねえ。

77_17: 
<通常>ん？　ああ……トップだな。
別に　大したことじゃない。
……普通だ。

77_18: 
<通常>ほら　ついてこい……。

77_19: 
<特>優勝は　俺がもらう。
それが　任務だからな。

77_20: 
<通常>いや～　やっぱりオレが
主役ってことだな。うんうん。

77_21: 
<通常>トップだけど　いつ抜かれても
おかしくないよね。
もっと　差をつけないと！

77_22: 
<特>へへっ　オレがトップね。
どーッスか！

77_23: 
<喜>見てわかるだろ？
オレが　トップなんだよ。

77_24: 
<通常>私の背中を守ってくれる
バックアップは　いない……。
前だけ見ていると　危険だな。

77_25: 
<通常>ここまでは　計算通り。
さぁ　このまま　行くわよ！

77_26: 
<通常>オレが　トップか？
気にしてなかったわ。

78_1: 
<喜>このまま　ぎんこう城へ
たどり着ければ　私の優勝と
なるわけですよね！！

78_2: 
<喜>優勝　優勝っ！
さーて！　このまま
ラストスパートよ！！

78_3: 
<激><喜>うふふふふ！
わたくしが　ゴールする姿を
その目に　焼きつけてくださいな。

78_4: 
<喜>さあてと！　目標金額を
達成したし　私は　この辺で……
ゴール♪　かしら！

78_5: 
<特>やれやれ　他愛ないな。
先に　行かせてもらうぞ。

78_6: 
<喜>へへへ　悪いな！
このまま　ゴールまで
一気に　いかせてもらうぜ！

78_7: 
<喜>ゴールする　しゅんかんの
あたしって　きっと　すばらしく
美しいはずよ。

78_8: 
<喜>すっごく　晴れ晴れとした気分！
ゴールまで　かけ足よ！

78_9: 
<通常>おいおい　いいのか？
このまま　オレが勝っちまうと
あまりに　意外性がないぜ？

78_10: 
<喜>やったー！　目標金額達成！
天国のお父さん　お母さん
私　ぜったいに　優勝してみせるね！

78_11: 
<喜>勇者である私には
心強い盟友が　いるの！
だから　絶対に　負けないわ！

78_12: 
<喜>ハッハッハ！
この絶望の鎌に　おのが魂を捧げ
我が足元に　ひざまずくのだ！

78_13: 
ダミー

78_14: 
<喜>我が野望　今まさに成就せん！
暗黒の力で
おおいつくしてみせよう！

78_15: 
<喜>安心しな！　今日のところは
これくらいに　しといてやる！
……てのは　ウソだけどな！！

78_16: 
<喜>ほーら。
ぼくちんが　トップで
終わらせちゃうよ～？

78_17: 
<通常>先に行くが　かまわないか？

78_18: 
<考>ふむ……時は　満ちた。
ああ　素晴らしい……
母さん……見ていてくれたかい？

78_19: 
<喜>終わったな。楽な任務だった。

78_20: 
<激><喜>勝利の女神に
チューのひとつでも……

78_21: 
<喜>あとはゴールするだけ。
わたし　勝ちます。
かならず勝ちます。

78_22: 
<激><特>やーりぃ　目標金額達成！
あとは　ゴールめざして
まっしぐら！

78_23: 
<通常>オレは　先に行く。あとは
あんたらで　勝手にやるんだな。

78_24: 
<通常>……行くぞ。
決着をつける。

78_25: 
<通常>よーし　あとは　ゴールするだけ！
目指すは　ぎんこう城！

78_26: 
<喜>すげー　もうゴールできるじゃん。
早いとこ　ぎんこう城へ　帰るか。

79_1: 


79_2: 
<怒>わたしを差しおいて
勝つつもりなのかしら？

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79_11: 


79_12: 


79_13: 
ダミー

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79_15: 


79_16: 


79_17: 
<通常>ふん
あいつが　そろそろか。

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79_26: 


80_1: 
<喜>さすがは　姫様です！
優勝なされば　ブライ様もきっと　
およろこびに　なりますよ！！

80_2: 


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80_5: 


80_6: 
<通常>おじょうちゃん！
優勝したければ
オレを倒すことだな！

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80_8: 


80_9: 
<通常>キミのいきおいは
もう止まらないな。

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80_11: 


80_12: 


80_13: 
ダミー

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80_15: 


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80_17: 


80_18: 


80_19: 
<通常>ついに　決着をつける時が
来たようだな。

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81_1: 


81_2: 
<考>あの人が　ゴール！？
さすが　お嬢様は　ちがうわね！

81_3: 


81_4: 
<哀>やっぱり　私なんかじゃ
あなたには　勝てないのね。

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81_6: 


81_7: 


81_8: 
<喜>お嬢様らしさでは　負けても
プロポーションでは
私の勝ち！　……でしょ？

81_9: 
<喜>栄光は　つねに
愛される魂と　ともにある。
あなたを見ていると　そう思います。

81_10: 
<喜>ふふっ！
優雅に　お金をためるところが
あなた　らしいですね！

81_11: 
<考>あなたったら　いつの間に！
……うーん。今からでも
どうにか　できないかしら……。

81_12: 


81_13: 
ダミー

81_14: 


81_15: 


81_16: 
<怒>おとなしそうな顔して
もうゴールするだって？
絶対ゆるさーん！

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81_25: 


81_26: 


82_1: 


82_2: 
<考>あなたったら　いつのまに
ちゃっかり　かせいでたの！？

82_3: 
<哀>このわたくしが　負けるなんて
あまりのショックで
めまいが　してきましたわ……。

82_4: 


82_5: 
<怒>あくまでも　オレの
ジャマを　するつもりか？
だったら　もう手加減はやめだ。

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82_9: 
<通常>その先にある　栄冠は
キミのものだな。

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82_13: 
ダミー

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82_23: 
<通常>お嬢ちゃんに　後れを取るとは
思いも　しなかったぜ。

82_24: 
<通常>おまえの優位は　認めるが
私は　あきらめが悪いんだ。

82_25: 


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83_12: 


83_13: 
ダミー

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83_15: 


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83_20: 


83_21: 


83_22: 


83_23: 


83_24: 
<怒>勝利を　目の前にしても
気をゆるめず　スキもない
……強敵だな。

83_25: 


83_26: 


84_1: 


84_2: 
<通常>なかなか　やるじゃない！
あなたも　かなりの武術の
使い手のようね！！

84_3: 


84_4: 
<哀>はぁ……。
ダメね　私って……。

84_5: 


84_6: 


84_7: 
<怒>ちょっと　ゴールするなら
あたしを　おぶっていきなさいよ！
もうっ！　気がきかないわね！

84_8: 


84_9: 


84_10: 


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84_12: 


84_13: 
ダミー

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84_15: 


84_16: 


84_17: 


84_18: 


84_19: 


84_20: 
<考>あいつが　もうすぐゴール！？
くっそ～！　このままじゃ
終わらせねぇぞ！

84_21: 


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85_5: 


85_6: 
<考>ええい！
パワー勝負なら
ぜってえ　負けねえってのによ～！

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85_9: 
<喜>今まで　子どもあつかいして
悪かったな。さあ　レディ
ゴールは　キミのものだ！

85_10: 


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ダミー

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85_19: 


85_20: 
<考>キミは　お嬢さまって
聞いてたけど　その身のこなし
タダ者じゃないよな？

85_21: 
<特>えっ　もうゴール！？
あなたより前に　わたしが
ゴールするのは　難しそうですね。

85_22: 


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86_9: 
<考>うん　ますます　ホレた！
キミには　かなわないね。

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86_13: 
ダミー

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86_22: 


86_23: 
<通常>まあ　待ちな。
そいつは　勇み足ってもんだ。

86_24: 


86_25: 


86_26: 
<考>つか　目標達成すんの　速すぎね？
魔法でも　使ってんじゃねーの？

87_1: 
<激><怒>あなたには
このまま　負けてはいけない気が
しますよ！

87_2: 
<通常>ふーん　あなたって
口先だけかと　思ってたけど
なかなか　やるのね。

87_3: 


87_4: 
<通常>がんばってるわね。
でも　強いだけが
男の価値じゃないのよね。

87_5: 


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87_8: 
<激><怒>ちょっと！
このまま　すんなりとは
行かせないんだからね！

87_9: 


87_10: 


87_11: 


87_12: 


87_13: 
ダミー

87_14: 


87_15: 
<通常>調子に乗りすぎて後悔する
の刑に処す！

87_16: 


87_17: 
<通常>やるな　あんた。
でも　俺は
まだ負けたわけじゃない。

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87_24: 


87_25: 
<怒>まずいわね……。
この際　どんな手段を使っても
あの人を　止めなければ！

87_26: 


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ダミー

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88_17: 


88_18: 
<通常>おまえは　働き者のようだな。
ネズミのように　駆け回り
悔いなく　生きるがいい。

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88_25: 
<通常>コツコツ貯めてただなんて
しっかり者なのね！
って　感心してる場合じゃないわ！

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<通常>うーん！
やっぱり　勇者は　強いわね！

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89_11: 


89_12: 
<怒>小賢しい　小娘め！
だが　さすが伝説の勇者と
いったところか……。

89_13: 
ダミー

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90_1: 


90_2: 
<怒>あの人が　ゴール！？
そんなの　絶対に　させない！

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90_10: 


90_11: 
<怒>冥王！
あなたを　このまま
勝たせるわけには　いかないの！

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90_13: 
ダミー

90_14: 
<通常>冥王と　名乗るだけのことはある。
だが　勝負はここからだ。

90_15: 


90_16: 
<怒>うさんくさい　冥界の王め
すぐに　そこから
引きずりおろしてやる。

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90_19: 


90_20: 
<怒>冥王だか　なんだか知らねぇけど　
すんなり　ゴールさせる
ジタン様じゃねぇからな！

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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92_5: 
<通常>口だけのヤツと　思っていたが
なかなか　やるようだな。
こいつは　面白い戦いになりそうだ。

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ダミー

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<通常>どんなに強い魔力が　あっても
希望がなければ　あやつられて
利用されるだけだ。

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93_13: 
ダミー

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<通常>うつけ者よ　貴様の帰る先は
次元の狭間じゃなかったか？

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<通常>口だけのヤツだと　思っていた。
でも　意外と　やるようだ。

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<哀>わかった　わかった。
目標達成したの　わかったっつーの。
ほんと　暑苦しいヤツだなー。

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<怒>ホントに　ズルしてないの？
あなたって　ぜんぜん
信用できないわね……。

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<考>ちょっと　顔がこわいですよ……。
もしかしてなにか
イケないことを　考えていませんか？

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ダミー

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<怒>遊びだけは　うまいようだな。
望みどおり
派手に　散らしてくれよう！

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<通常>喜ぶが　いい。
喜びが　大きいほど……
ああ　言うまでもないか。

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<哀>は？　後はゴールだけ？
今からじゃ　止めらんねーか……
とんでもねー攻撃されそーだし。

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<喜>あら　もうゴールですの？
もし　あなたが優勝したら
おいわいして　さしあげますわね♪

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<喜>なかなか　やるわね！
でも　まだ負けたわけじゃ
ないんだから！

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ダミー

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<通常>そう　ここまでだ。
おまえの役目はな。

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<通常>さすが　ソルジャーってところだな。
だが　このまま勝たせる気は
ないから　油断するなよ？

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<怒>どことなく　デスピサロに
似ている　あなたにだけは
絶対に　負けたくないの！

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<特>うそっ！　あのひとが
もうすぐゴール……？
は　はやすぎますよ！

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ダミー

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<怒>愚かな片翼の天使よ。
この私が　地におとしてやろう。

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96_16: 
<怒>気取ったまんま
ゴールできると　思うなよ。

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<通常>よし　行くぞ！
俺の手で　あんたを
倒してやる！

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ダミー

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<通常>ぐぬぬ　もうゴールとは！
いざ尋常に　一騎打ち！
……って　ムシするなーっ！

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<怒>もうっ！
逃げ足の速い　おサルさんね！
少しは　手加減しなさいよっ！

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ダミー

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<通常>その身軽さ　さすが盗賊ッスね！
でも　かんたんに負ける
オレじゃねーから！

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<怒>なかなか　すばしっこいわね……。
ゴールするまでに
止めることができるかしら？

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<特>いつの間に！
金もうけが苦手そうなのに　がっぽり
かせぐなんて　そりゃハンソクだぜ！

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<喜>今の　その顔。いいね。
よろこびで　輝いてる。きれいだ。

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99_13: 
ダミー

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99_15: 
<怒>ぬぬぬっ！　なんて
逃げ足の速い　娘だ！
ええい　待ちやがーれー！

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<考>へぇ～　こーゆうの
意外と　強かったんだな。
そうは見えないのにさ。

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<通常>もう勝った気でいんのかよ？
なんか結構　喜んでっけど
まだ　わかんねーぞ。

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<通常>やるわね！
でも　まだ　あきらめたわけじゃ
ないわよ！

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ダミー

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<通常>キミは　わたしをおいて
ゴールしちゃうんだね……へへ
当たり前か　ゲームだもんね。

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100_25: 
<特>体力だけが　自慢かと思ったら
もうゴールに向かっているだなんて！
すっかり　だまされたわ！

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ダミー

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<通常>あいつ
……ゴールする気なのか？

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<通常>さすが　光速の異名を持つ騎士だな。
だが　このまま勝てると　思うなよ。

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102_13: 
ダミー

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103_12: 
<怒>……。
貴様が　ゴールに着く前に
この冥王が　息の根を止めてやる！

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ダミー

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103_18: 
<通常>クックック！　こざかしい！
自分は　特別だなどと　思うなよ。

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ダミー

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104_19: 
<通常>この男。
あなどれないな。

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105_1: 
<考>ちょっと　姑息ですが……。
株を小売りして　値段を
下げておきましょう。

105_2: 
<考>ちょーっと
株価が　上がりすぎだから
下げといて　あげるわね。

105_3: 
<通常>これを手放すなら　今ですわね。

105_4: 
<喜>……見つかっちゃった？
株を売るときは……
コッソリやらなきゃ　ダメだね！

105_5: 
<通常>これも　戦略だ。
悪く思うなよ。

105_6: 
<通常>相手の　弱点をつくのも
戦いの場では　トウゼンだな。

105_7: 
<考>もしかしたら
血で　血をあらう　戦いに……
なるわけないか。

105_8: 
<通常>……どうしても
勝ちたいの！　ごめんねっ！

105_9: 
<喜>なんだか　むしょうに　株を
売りたくなってきたぜ。
今売ると　どうなるんだろうなあ？

105_10: 
<考>株価を　下げたりするのって
誰かの　ジャマをしているみたいで
ちょっと　気がひけちゃうなぁ……。

105_11: 
<喜>真正面から　戦うことだけが
戦法じゃない　でしょ？
勝つためなら　なんだってするわよ♪

105_12: 
<喜>我の　１０株売りは
避けることの出来ぬ　死そのもの。
さあ　恐怖をとくと　味わうのだ。

105_13: 
ダミー

105_14: 
<喜>株価を下げる毒が
すこしずつ　貴様らを
苦しめるのだ。

105_15: 
<喜>オレだって　頭使って
１０株売ることも　あるんだぜ！

105_16: 
<喜>ひょっ　ひょっ　ひょっ。
みなさん　お待ちかね。
１０株売りの　お時間です。

105_17: 
<通常>負けるわけには　いかないんだろ？
それなら　こたえは　ひとつさ。

105_18: 
<通常>その　あわてふためく様子……
思い描いた以上に　こっけいだぞ。

105_19: 
<通常>株を売ろう。

105_20: 
<喜>そりゃ！　１０株売り～！

105_21: 
<通常>株の値段　下げます！
ごめんなさい！

105_22: 
<考>ああ！　そうだ　そうだ。
そろそろ　あの株の値段を
下げとかないと　マズイか。

105_23: 
<通常>あんたらに　うらみはないさ。
ま　これも　勝負だからな。

105_24: 
<通常>１０株売りで弱体をしかける。

105_25: 
<通常>フフフ！
こんな作戦は　どうかしら？

105_26: 
<通常>おっし　１０株売り！
オレの作戦　どーよ。

106_1: 
<特>すみません。
お店の交換を
申し込みたいのですが……。

106_2: 
<通常>ライバル同士で
お店の交換って
なかなか　ステキじゃない？

106_3: 
<通常>お店を交換したいのです。
このステキな　申し出を
あなたは　受けてくださるかしら？

106_4: 
<喜>ねえ。
気分転換に　お店
交換してみない？

106_5: 
<通常>どうだ　交換してみないか？
悪い話じゃ　ないはずだ。

106_6: 
<通常>そうだ！
オレと　お前さんの店
交換なんて　しちゃったりしないか？

106_7: 
<通常>もし　交換してくれなかったら
きっと　あんたが
おかしいに　ちがいないわ。

106_8: 
<通常>いきなりで　ごめんね！
お店　交換してくれないかな？

106_9: 
<通常>回りくどいのは　苦手だしな。
ズバリ言うぜ？
オレと店を交換してくれ。

106_10: 
<通常>あ　あの……！
お店の交換を　頼みたいんですけど
ダメ　ですか？

106_11: 
<通常>あなたと　私は　勇者と
盟友では　ないかもしれない……。
でも　お店の交換を　してほしいの！

106_12: 
<喜>さあ　儚き者よ　選ぶがいい。
我と店を交換するか　それとも
……クックック。

106_13: 
ダミー

106_14: 
<通常>喜べ！　このゴルベーザが
店を　交換してやろうというのだ。

106_15: 
<通常>オレ様も　その筋じゃ
ちったあ名の知れた　存在だからな。
交換しとくと　いいことあるぜ？

106_16: 
<通常>喜んじゃう　チミ？
ぼくちんが　お店交換しちゃうよ！

106_17: 
<通常>すまないが
頼みたいことが　あるんだ。

106_18: 
<通常>クックック……どうかな？

106_19: 
<黙><考><口止>店の交換を　持ちかけようか。
俺に……できるか？

106_20: 
<通常>たのむっ！
店　交換してくれ！！

106_21: 
<通常>お店　交換しませんか？
これなら　あなたも　ぜったいに
ほしくなると思うんです。

106_22: 
<通常>オレの店と　あんたの店
交換してくれないかな？
もちろん　そんは　させないって。

106_23: 
<通常>よし　店の交換だ。
それで　見えてくることもあるだろ。

106_24: 
<通常>私を助けてくれるか？

106_25: 
<考>どうかしら？
あなたと　わたし……
どちらにも　利があると　思うの！

106_26: 
<通常>おう　元気か？
ちょっと　頼みたいことが
あるんだよ。

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107_2: 
<喜>ちょっと　わたしと
お店交換しない？

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ダミー

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107_17: 
<通常>……交換したほうが
おたがいの　利益になると
思わないか？

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108_1: 
<喜>ひ　姫様！
わ　私と　お店の交換など　
いいい　いたしませんか？

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108_6: 
<通常>悪いようには　しないから
あんたの店と　オレの店
交換しちゃ　くれねぇか？

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108_9: 
<通常>姫様だって　気分転換は必要だ。
おたがいの店を　交換してみないか？

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ダミー

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<通常>すまない。
この店　買ってくれないか？

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109_1: 


109_2: 
<通常>あなたのお店
お嬢様っぽくて　いいわね！
私のお店と　交換して！

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109_4: 
<考>友情のしるしに
私と　お店を交換してみない？

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109_8: 
<通常>お願いっ！
お店を　交換して？　いいでしょ？

109_9: 
<喜>あなたは　心の広い方だ。
オレと店を交換してくれると
信じています。

109_10: 
<通常>このお店　あなたの
好みだと　思うんですけど……。
交換　してみませんか？

109_11: 
<喜>おたがいの　利益のために
お店の交換　しませんか？

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109_13: 
ダミー

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109_16: 
<通常>チミの家は
大変な　お金持ちだそうで？
店の交換も　応じてくれますよねえ？

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110_2: 
<通常>あなたのお店　すっごく
あばれやすそうじゃない？
ねえ　交換しましょうよ！

110_3: 
<喜>同じ殿方に　恋をした者どうし
友情のあかしとして　お店を
交換しましょう？

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110_5: 
<通常>あんたに　損はさせないさ。

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110_9: 
<特>おたがいの愛をちかって。
まずは　２人の店の
交換から始めよう。

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ダミー

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110_23: 
<通常>おい　あんた。
文句は　あとで聞いてやるから
今は　オレと店の交換だ。

110_24: 
<通常>話がある。
私と店を
交換してくれないか。

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ダミー

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111_24: 
<通常>おまえの店と　私の店を
交換してくれないか
悪い話じゃないはずだ。

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112_1: 
<通常>もしもで　いいのですが
お店を　交換してもらえませんか？
あっ　イヤなら　いいんですよ？

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112_4: 
<通常>せっかく　交換ってルールが
あるんだもの　私たちで
やってみましょうよ。

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<通常>頭の中もキンニクの　あんたには
わからないでしょうけど
この店　すっごくいいのよ？

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ダミー

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<喜>なぁなぁ！
オレの店と　おまえの店
交換してくれよ。

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<通常>回りくどいのは　めんどうだ！
ズバリ言うぜ？
オレと店を交換してくれ！

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<通常>紳士の申し出を　むげにしたり
しないのが　大人への第一歩だ。
店の交換……してくれるよな？

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113_13: 
ダミー

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<喜>ヘイ！　かのじょ！
オレと店を　交換しない！？
大丈夫！　きっと気に入るって！

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<通常>……あの
交換しませんか？
あなたと　わたしで。

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<通常>ねねっ！　この条件で
お店交換しない？
おたがい　わるくないでしょ？

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<通常>世の中　ギブ　アンド　テイクだ。
オレとキミの店を
交換しようぜ？

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ダミー

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<喜>お嬢ちゃん　ここらで
店を　交換してみる気はないか？

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<喜>なあ　あんた。
気に入りそうな　物件あるんだけど
交換してくれねーか。

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<通常>ねえねえ。
わたしと　お店の交換しない？

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<通常>……このさい　あんたでいいわ。
お店　交換してくれない？

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ダミー

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<喜>なあ！
ここで　交換しなかったら
男が　すたるってもんだぜ！！

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<通常>……頼む。

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<考>実は　お願いがあって……。
話を聞いて　くれるかしら？

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ダミー

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<通常>店を　交換してやろう。
もちろん　おまえが　望めばな。

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<通常>お店を　経営してる　あなたなら
この交換に　興味を引かれるはず。
どうかしら　いい話だと思わない？

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<喜>愚かなる　勇者よ。
店を交換したいなら　応じてやろう。
どうした　何を怖がっている？

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ダミー

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<考>血も涙もない　あなたが
勇者である私と　お店の交換なんて
してくれるのかしら……。

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ダミー

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<通常>王の名に　ふさわしい店があるぞ。
私の店と　交換しないか？

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<喜>ほら　ぼくちんの店と
交換してやるぞ。
遠慮はいらんからな。

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<考>冥王だって　店に興味あるだろ？
損はさせないから　店の交換を
いっちょ　やってみねぇか？

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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<通常>あんたと　店を交換したい。
よけいな貸し借りは　なしだ。

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ダミー

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<通常>なれあう　つもりはないが
取引したい。
私と店を　交換しないか。

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ダミー

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<通常>貴様には　この店が似合いだ。
どうしてもというなら
交換してやろう。

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<通常>場所……値段……
悪くない取引だとは　思わないか？

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<通常>そんだけ　刀持ってると　置き場所に
困るだろ？　置くのにピッタリな店と
あんたの店　交換してくんない？

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<通常>仲良くなりたい　わけじゃないの。
お店の交換が　したいだけよ。

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<通常>損は　させませんので
お店の　取りかえっこ
お願いします！

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ダミー

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<通常>魔導士ならば
この店の価値も　わかるはずだな。
交換するなら応じてやらんでもない。

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<通常>その　みすぼらしい店と
私の店を　交換してもいいぞ？
もちろん　いずれ全ては「無」だが。

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<通常>こんなこと　言いたくねーけど
店　交換してくんない？

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<喜>お店を交換すれば　お互い
明るい未来が　待っていますわよ。

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<通常>ねえ　フェアにいきましょう。
私と　お店の交換で　どう？

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ダミー

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<通常>さあ……良い子だ。

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<通常>お強い　ソルジャーさんと
店の交換が　できれば
実に　ありがたく思えるね。

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<考>あなたに　とっても
悪い話じゃないと
思うんですけど　ダメ……ですか？

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ダミー

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<通常>そんな店では　英雄の名折れ。
私の店と　交換しないか？

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<通常>こんなに　おいしい話
乗らないってことは
まさか　ないですよねー！？

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<特>クッ……
あんたの　息の根を　とめるためだ！

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ダミー

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<喜>ほれほれっ！
オレと　店の交換しねぇか？
って　イヤそうな顔するなーっ！

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<通常>あたしと　店の交換できるのよ。
どう　光栄でしょ？

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ダミー

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<喜>なあ　オレたちの店　交換しないか？
きっと　いいこと　あるッスよ！

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<通常>盗賊って　もうけ話に敏感よね？
いい話があるのだけど……。

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<喜>なあ！
おたがいの　利益のために
店を　交換しちまおうぜ！

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<特>今日は　店の交換のお願いに。
けど　キミとなら　将来
ゆびわも交換したいと　思ってるよ。

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ダミー

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<通常>このギルガメッシュ
剣に誓って　損はさせねぇ！
だから　店を取っかえっこしてくれ！

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<通常>その店　くんないかな。
かわりに　オレの店あげるからさ。
つまり　交換ってこと！

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<通常>店の交換　興味ねーか？
まあ　なくてもいーけど
ちょっと　話　聞いてくれよ？

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<通常>交換　してみませんか？
あなたと　私のお店を……！

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ダミー

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<通常>キミのお店　ほしいんだ。
わたしので　ほしいのがあったら
交換するけど　どう？

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<通常>お店の交換に　興味はないかしら？
きっと　損はさせないわ。

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ダミー

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<通常>なあ。
俺の店と　そっちの店を
交換しないか？

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<通常>つべこべ言わず　店の交換だ。
悪い話じゃないだろ？

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ダミー

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131_12: 
<怒>この冥王と　店を交換するのだ。
ことわれば……わかっているな？

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ダミー

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131_18: 
<通常>本来なら　おまえの　店など
焼きはらって　やるところだ。
だが　交換するなら　それでもいい。

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ダミー

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132_19: 
<喜>あんたなら　この店を
うまく　使えるはずだ。

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133_1: 
<通常>このお店は　もういりませんね。
売って　現金にしておきましょう。

133_2: 
<考>このお店　いまいち
気に入らないのよね。

133_3: 
<通常>みなさん　お聞きになって！
今から　わたくしのお店を
競売にかけますわよ。

133_4: 
<喜>いろいろ　お金が　入用な
時期だものね。
いらないものは　整理しなくっちゃ。

133_5: 
<考>この店は　もういらないな。
さっさと　売ってしまうとするか。

133_6: 
<通常>必要のない店は　処分するか。
誰か　店ほしいやつ　いるか～？

133_7: 
<通常>こんな店　売っちゃえばいいんだわ！
そしたら　少しは　お金の足しに
なるでしょうよ。

133_8: 
<喜>はいはーい！
私のお店が　ほしい人は
順番に　ならんで～！

133_9: 
<通常>いるかどうか　わからねえような
ものは　たいてい必要ないんだ。

133_10: 
<喜>きちんと掃除して　ピカピカに
みがきあげたお店は　いかがですか？
お買い得ですよー！

133_11: 
<通常>……物件を整理して　活用する。
これも　立派な戦術よね！

133_12: 
<通常>冥王の　店といえど
役に立たぬものは　こうなる運命。
非情なる采配に　ひれ伏すがいい！

133_13: 
ダミー

133_14: 
<通常>私には　もはや不要な店だ。
お前たちに　くれてやる！

133_15: 
<喜>いやあ　オレの店を買う
チャンスが来るなんて
お客さん　運がいいぜ！

133_16: 
<通常>この店はもう
用なしだ！！

133_17: 
<通常>もう　この店……いらないな。

133_18: 
<通常>さあ　あさましく　競い合うがいい。

133_19: 
<黙><考><口止>この店は……ムダだな。
よし　売りにだそう。

133_20: 
<通常>この店　い～らないっと！

133_21: 
<喜>はーい　聞いてください。
このお店を　競売に出します。
ほしい人は　手をあげて！

133_22: 
<喜>みんな！　オレの店を
競売に出すから　高値で
落札してくれよな！

133_23: 
<通常>オレにはもう　この店は必要ない。
誰か　使いたいヤツが使うんだな。

133_24: 
<通常>この店は　もう十分
役に立ってくれた。
ほしい者が　受け取ってくれ。

133_25: 
<通常>このお店は　売りに出しましょう。
きっと　あとになって
この決断が　生きてくるはずよ。

133_26: 
<通常>ああ　この店？
持ってても　しかたねーし
競売に出すわ。

134_1: 
<哀>今は　お金が必要ですね。
うーん　しかたないので
お店を　売ることにします。

134_2: 
<哀>うーーーん　本当に？
手放さなきゃ　ダメ？

134_3: 
<哀>お金に　こまって　自分のお店を
手放すなんて
とても　悲しいことですわ……。

134_4: 
<哀>……なんでも　ないの。
目に　ゴミが　入っただけよ。
そのお店　大切にしてね……。

134_5: 
<考>手持ちの金が　さびしいな。
店を売って　いざという時のために
そなえておくか。

134_6: 
<哀>金がないとは　なんて情けねえ……。
高く買い取って　くれるヤツは
いねえか？

134_7: 
<哀>お金は　ないし
店は　売らなきゃいけないし……
ううっ　どうすればいいのよ。

134_8: 
<怒>もうっ！　みっともないわ。
お金が　足りなくなっちゃうなんて！

134_9: 
<通常>資金がなくてやむなし　とはいえ
このオレの店を手にするチャンスだ。
見逃す手は　ないと思うぜ？

134_10: 
<哀>大切にしてきた　お店と
さよなら　したくないけど
これしか　方法がないみたい……。

134_11: 
<哀>すっごく　気に入ってたけど
手放すしか　ないみたいね……。
……ううう。

134_12: 
<哀>……くっ　金が足りぬ！
こうなれば　我が店を
切り捨てるまで！

134_13: 
ダミー

134_14: 
<通常>金を　調達することも
戦略のひとつだ。
さあ　競りを始めようか。

134_15: 
<考>出会いが　あれば
別れも　ある
あばよ　オレの店……！

134_16: 
<怒>くっそー　こうなったら
しかたがない！

134_17: 
<怒>クッ……俺に　何をさせる気だ。
これは……大事な店だ……。

134_18: 
<考>店を　手放すのは　どんな気分かと
思ってな……
ふん……私には　わからん。

134_19: 
<黙><考><口止>現金は　多い方がいい。
ならば　店を売るしかない……。

134_20: 
<哀>……自分の店も　守れないなんて
とんだ　お笑いぐさだな……。

134_21: 
<哀>さよなら　わたしのお店。
ゲームを　続けるためには
こうするしかないんだよ。

134_22: 
<考>うわ～　まいったなあ。
店を手放すしかないか……。

134_23: 
<通常>いやだねえ　金がないってのは。
まあ　店を売ればすむ話だがな。

134_24: 
<哀>くっ……
生き延びるために　身を切る。
それだけのことだ……。

134_25: 
<哀>資金を得るには　これしかない……。
決断することも　盟主の務めなのね。

134_26: 
<考>はあ　金がねーからな。
嫌だけど　店売るか。

135_1: 
<喜>ここは　関所のほうが
有効に　使えそうですね。

135_2: 
<考>……関所なんて
扉をぶちやぶって通れば
いい気も　するわよね。

135_3: 
<喜>関所って　ステキですわ。
みんなが　ここを通るたびに
わたくしに　お金が……ぽっ！

135_4: 
<喜>普通のお店だけじゃ　なくて
関所とか　いろ～んな　お店があって
おもしろいわね♪　うふふ！

135_5: 
<通常>関所にして　通行料を
もらうとするか。

135_6: 
<通常>ここは　関所にするか。
何度でも　通ってくれて
かまわないぜ？

135_7: 
<喜>この関所の　責任者は
マリベルという名の　美少女だと
大声で　みんなに教えなさい！

135_8: 
<通常>ここを　通りたければ
お金を　払ってもらうわ！
……まるで　悪党のセリフね。

135_9: 
<通常>関所で　小銭かせぎだ。

135_10: 
<喜>関所が　あれば
悪い人が　通れないし
安心して　宿屋に泊まれるわよね！

135_11: 
<通常>よし　関所の完成よ！
これで　この場所の平和を
守れるわね。

135_12: 
<喜>死に　魅入られた関所。
ここを通るたびに　貴様らの金と
魂が　削られてゆくのだ。

135_13: 
ダミー

135_14: 
<通常>この道は　私の監視下にある！
通りたければ　私に
金を払って　もらおうか！

135_15: 
<喜>この関所を通りたければ
通行料を　おいていけ！
我ながら　賢いビジネスだぜ！

135_16: 
<喜>さあ　みなさん。
お気軽に　通ってちょうだい。
何度でも　どうぞ。

135_17: 
<通常>毎回　金を　とれるのか……。
何かと　物入りだ。
これにしておこう。

135_18: 
<通常>関所を　つくってやったぞ。
楽しむがいい。

135_19: 
<黙><考><口止>関所が　一番いいかもな。

135_20: 
<喜>ヘヘッ
通行料ゲット大作戦
スターートッ！！

135_21: 
<喜>あっ　そうだ！　関所にして
通行料を　もらっちゃおう。
ちょっと　ずるい？

135_22: 
<通常>ここ　関所な。
ま　これも勝つための
作戦ってことで。

135_23: 
<通常>安心するんだな。
要求した以上の金は　取らない。

135_24: 
<通常>この関所で
確実に　稼がせてもらう。

135_25: 
<通常>関所というのは　便利なものね。
見ているだけで
お金が　手に入るんですもの。

135_26: 
<喜>相手が通る度に　金が入んの？
すげー　最強じゃん。

136_1: 
<喜>ここは　サーカス小屋に
しておけと　神のお告げが
ありました！

136_2: 
<通常>ねえ　空中ブランコって
ぜーったい　たのしいわよ！

136_3: 
<喜>サーカス小屋にしましょう。
いとしの　あの方も　きっときっと
見にきてくれますわね。

136_4: 
<喜>よしよし！
オリの向こうの　猛獣さんたち
みんな　いい子に　してるみたいね。

136_5: 
<通常>何を　笑ってる？
オレがサーカス小屋を　建てるのが
おかしいか？

136_6: 
<通常>サーカスの　メインイベントは
オレの華麗な　空中ブランコで
いいと思わないか？

136_7: 
<喜>ウフフ♪
さあ　これから
チケットの押し売りよ！

136_8: 
<喜>夢いっぱいの
サーカスに　するんだから！

136_9: 
<通常>オレ　小さい頃からサーカスを
開くのがユメだったんだよな。
……ウソだけど。

136_10: 
<喜>サーカスを見に来た　お客さんが
宿屋に　泊まってくれたら
すごく　ステキだと思わない？

136_11: 
<喜>ねぇ　サーカス小屋ができたの！
みんな　見に来てよね！

136_12: 
<喜>ここは　死が訪れる　その時まで
笑い続ける　冥府のサーカス。
命尽きるまで　道化を演じるがいい！

136_13: 
ダミー

136_14: 
<喜>はっはっはっ！
我が術で　興行成功は
間違いなしだ！

136_15: 
<喜>このサーカスの　見どころは
このオレが　ひろうする
ダイナミックな　お手玉だぜ！

136_16: 
<通常>この私が
ゲストで　出てやるから
みんな　見に来なさーい！

136_17: 
<通常>悪いな。
ここで　かせがせてもらう。

136_18: 
<通常>出し物は……ククク……
おまえたち……
せいぜい　練習しておくんだな。

136_19: 
<通常>俺が　サーカス？
あいつら　笑うだろうな。

136_20: 
<通常>ヘヘッ　オレだったら
空中ブランコに　シッポで
つかまれるぜ？

136_21: 
<考>ここ　サーカス小屋にします。
いざとなったら　召喚獣の
みんなに　出てもらおうかな？

136_22: 
<激><喜>サーカス小屋に決めたッス！

136_23: 
<特>あんたら　こういうの好きだろ？
用意しておいてやったぜ。

136_24: 
<通常>現実が辛いなら　サーカスで
ひとときの夢をみればいい……。

136_25: 
<通常>サーカスって　楽しいのよね！
「暁」のみんなを　連れてきたら
喜んでくれるかしら？

136_26: 
<喜>サーカスか　おもしろそー！
後で　見に行くか。

137_1: 
<怒>飛空艇乗り場に　します。
私は　ぜったいに
乗りませんけどね！！

137_2: 
<通常>ねえ　ところでなんで
船が　空を飛べるのかしら？

137_3: 
<喜>ここを　飛空艇乗り場にします。
だって　わたくし　一度
乗ってみたかったんですもの。

137_4: 
<喜>飛空艇乗り場だもの！
私だけじゃなくて　きっと
お客さんも　楽しみに　してるわ。

137_5: 
<通常>ここに　空とぶベッドも
置いたら……変か？

137_6: 
<通常>どうも　高いところは　苦手だが
こいつは　便利だからな。

137_7: 
<喜>あたしにも　飛空艇に乗った
王子さまが　あらわれないかなー
……なーんてね。

137_8: 
<通常>空飛ぶ船に
乗って　みたかったんだもん！

137_9: 
<喜>飛空艇があれば
よけいな　寄り道しなくてすむしな。

137_10: 
<喜>なんと　リッカの宿屋と直通！
快適な　空の旅は
いかがですか？

137_11: 
<喜>ここから　空飛ぶ船が　旅立つのね！
ファルシオンさまも　呼べるかしら？

137_12: 
<喜>果てなき蒼空は　すべてを
支配せし者にこそ相応しい。貴様らは
無様に　地を這い続けるがいい！

137_13: 
ダミー

137_14: 
<喜>国を支配するには　まず空から。
バロン王国　飛空艇部隊の　教えだ。

137_15: 
<通常>飛空艇があれば
時空を越えて　いろんな世界に
乱入できそうだな！

137_16: 
<通常>飛空艇は私専用。
お前たちには
使わせないからな！

137_17: 
<通常>ハイウィンドも
ここに　とめておこう。
シドが　気に入れば　だけどな。

137_18: 
<通常>飛空艇など　必要ないが……
さて　どうしてくれようか。

137_19: 
<黙><喜><口止>ラグナロク……なつかしいな。

137_20: 
<通常>やーっぱ　飛空艇だろ？
女のコのピンチに
カッコよく　登場するためにはさ！

137_21: 
<喜>ここを　飛空艇乗り場にすれば
もっともっと　便利になるよね。

137_22: 
<通常>ここは　飛空艇乗り場にするのが
一番ッスね。

137_23: 
<喜>これしかないだろ。
このマップの空も　オレのものだ。

137_24: 
<怒>飛空艇の機動力で
一気に　攻め崩す。

137_25: 
<通常>こんな風に　飛空艇を設置できたら
エオルゼアでの移動も
ずいぶんと　楽になるでしょうね。

137_26: 
<通常>おお　こっから
飛空艇で　飛べるんだな。
んじゃ　どこ　行くか。

138_1: 
<特>やはり　神殿を増やして
おくべきでしょう。
みなさんも　お祈りを。

138_2: 
<考>神官って　クリフトみたいに
頭のカタイ人　ばっかりかしら？

138_3: 
<通常>神殿を　建ててみたけれど
修道院のほうが　よかったかしら？

138_4: 
<喜>この神殿で　何ができるかしら？
……結婚式とか？
な～んてね！　うふふ♪

138_5: 
<通常>神殿だろうと　店だろうと
勝つためなら　なんだって
利用するだけだ。

138_6: 
<通常>こまった時の　神頼みって言うだろ？
ナムナム　ナムナム……。
よし！　バッチリだぜ！

138_7: 
<通常>神様は　いると思う？
まっ　あたしは
どっちでも　いいけどね。

138_8: 
<考>神殿って……落ち着くわ……。

138_9: 
<考>神殿も　神の奇跡も
金さえ出せば　買えちまう。
……まったく　今の世の中らしいぜ。

138_10: 
<喜>この先もずっと
旅芸人さんや　ルイーダさんたちと
宿屋で　たのしく暮らせますように！

138_11: 
<通常>……祈りましょう。
この旅が　無事に終わり
私が　優勝できるように……。

138_12: 
<喜>愚かな生者よ！　我が偉業を知り
我の言葉に　耳をかたむけるがいい。
ここは　死と絶望を　まつる神殿よ！

138_13: 
ダミー

138_14: 
<通常>ふむ　ここは
月の民を　あがめる
神殿に　するとしよう。

138_15: 
<通常>おごそかな　場所だが
黙ってろと　言われても
ついつい　口が動いちまうぜ！

138_16: 
<喜>こちらには
ぜひ　力のある神様に
住んでもらいたいですねえ。

138_17: 
<通常>神殿……
古代種の神殿を　思い出すな。

138_18: 
<通常>神など　いない。
ふん……いまのところはな。

138_19: 
<通常>神殿でいい。

138_20: 
<通常>神様　お願い……！
って　ガラじゃないよなあ　やっぱ。

138_21: 
<通常>ここは神殿にしてみるよ。
寺院みたいに　祈り子様の歌
聞こえるかな。

138_22: 
<考>神殿って　エボンと関係ないよな？
なんの神殿か　わかんないけど
とりあえず　建ててみるかな……。

138_23: 
<通常>神だのみ……ってわけじゃないがな。
ま　気休めだ。

138_24: 
<通常>神に　すがるのは
趣味じゃないが
神の力を　利用させてもらう。

138_25: 
<通常>ここは　神殿にしたわ。
蛮神を　まつっている
わけじゃないから　安心してね。

138_26: 
<通常>神様ねぇ。
ま　金　もらえるんなら
なんでもいいけど。

139_1: 
<哀>酒場は　よろしくないのですが
きっと　今回は　神もお許しに
なることでしょう。

139_2: 
<通常>いいっ？　ここは
きたえて　きたえて　戦っての
格闘酒場よ！

139_3: 
<喜>ここを酒場にしたのは
いつか　あの方と　２人きりで
デートしたいからですわ。ぽっ。

139_4: 
<喜>うふふ！　みんなが心安らぐ
酒場に　するわね。
あ！　子供は　お酒はダメ　よ？

139_5: 
<通常>にぎやかな場所は　苦手だが
使えるものなら　なんだって
利用させて　もらうぞ。

139_6: 
<通常>たまには　ガーッと
さわげる場も　ほしいだろ？

139_7: 
<喜>ひとりずつ　おびきだすのも
手だけど　それじゃ
日が　暮れちゃうものね。

139_8: 
<通常>私の酒場では
タチの悪い　酔っぱらいは
出ていってもらうからね。

139_9: 
<喜>オレと　ポーカーで勝負したい
ってやつは　この酒場で
いつでも　受けてやるよ。

139_10: 
<喜>ここの　女将は
ルイーダさんで　決まりね！
きっと　人気の酒場に　なるはずよ！

139_11: 
<喜>私の酒場も
冒険者の酒場　みたいに
大勢の旅人が　集まるのかしら？

139_12: 
<特>ただの酒場だと　思ったか？
……ここは　肉体と精神をむしばみ
生者を　冥府へと誘う場所よ！ 

139_13: 
ダミー

139_14: 
<通常>酔いしれるがいい。
暗黒の美酒を用意してやろう。

139_15: 
<喜>「バッカスの酒」は　ねえからな。
あれ飲んで　大暴れされちゃ
酒場が　壊れちまうぜ。

139_16: 
<喜>さあ　よってらっしゃい。
飲み物に　毒なんて
入ってませんよ。

139_17: 
<通常>みんなを　集める？
そろそろ　そういう　訓練も
必要かもしれないな。

139_18: 
<通常>たまには　集まるのも　悪くはない。
古い　友も　来るかもな。

139_19: 
<通常>酒場は　きらいだ。
騒々しいと　腹が立つ。
でも……仕方がない。

139_20: 
<通常>メシはやっぱり　ここにかぎる！
ジタン料理長の「沈黙のスープ」　
オススメだぜ！

139_21: 
<喜>このお店で　ブリッツの試合を
見ながら　応援したら
きっと　楽しいと思うんだ。

139_22: 
<通常>ここは　酒場がいいかな。
みんなで　集まる場所が
ひとつくらい　ないとさ。

139_23: 
<通常>酒場ってのは　いろいろと
集まってくるところなんだよ。
人も　情報も……面倒もな。

139_24: 
<特>言っておくが　この店で
酔いすぎて　騒ぐやつは
叩き出すからな。

139_25: 
<通常>ここは　酒場よ。
人が集うところだから
みんなを集めるのに　便利なの。

139_26: 
<喜>みんなで　集まるなら
酒場が一番って　ヤツか。

140_1: 
<通常>まだ　売れていないお店なら
土地屋でも　買えるのですね。

140_2: 
<通常>さっ　これで残りのお店は
ぜーーんぶ　わたしのものね！

140_3: 
<通常>土地屋さんにしておけば
よいことが　ありそうですわね。

140_4: 
<喜>うふふ　コワ～イ　地上げ屋さんに
なってあげるから
覚悟しててねっ？

140_5: 
<通常>ゆっくりしている　つもりはない。
ここを　土地屋にして
残りの店を　いただくとするか。

140_6: 
<通常>まだまだ　店が足りないんでな。
こいつを　うまく　利用して
増やしていきたいもんだぜ。

140_7: 
<喜>ん？　そうよ　お店がほしいの。
ほめてあげるわ。
あんたにしては　さえてるわね。

140_8: 
<通常>もっと　お店が　ほしいのよ。
土地屋さん　お願いね。

140_9: 
<通常>店を　効率よく　集めるんなら
土地屋しか　ないよな。

140_10: 
<考>リッカの宿屋　２号店に
ふさわしい場所を
土地屋さんに　相談しようかな？

140_11: 
<通常>すべての　お店を
手に入れるには　土地屋さんの
力が　欠かせないようね！

140_12: 
<喜>土地屋を　しもべとし
我のために　店を
買って　こさせるとしよう。

140_13: 
ダミー

140_14: 
<通常>土地屋よ。
我が手足となって　野望の実現に
尽くすがよい！

140_15: 
<通常>あの土地　この土地
まだ見ぬ土地！
オレはどこにだって　現れるぜ！

140_16: 
<通常>手つかずの　場所は
ぜ～んぶ　私のものにするぞ！

140_17: 
<通常>……勝つためには
店が　必要なんだろ？

140_18: 
<通常>これが　すべての
始まりに　なるのだ。

140_19: 
<黙><考><口止>店を増やすには　土地屋が
有利か。

140_20: 
<通常>よし　ここは土地屋に決まり！
エリア独占も　夢じゃないぜ！

140_21: 
<喜>お店を買うチャンスを
増やしたいから　ここは
土地屋が　いちばんだね。

140_22: 
<通常>ここ　土地屋ッス。
店がほしいときに　便利だし。

140_23: 
<通常>ムダに　歩き回るのは
好きじゃないんでね。

140_24: 
<通常>土地屋にしておこう。
今後　必要になるかもしれない。

140_25: 
<考>今後のことを考えると
ここは　土地屋にするのが　一番ね。

140_26: 
<通常>土地屋に　頼めば
店を　買えるんだろ？
便利なもんだな。

141_1: 
<喜>みなさんの　心やすらぐ場を
用意　いたしました。
気軽に　いらしてください。

141_2: 
<考>うーん　紙の店って
大丈夫かしら？　吹き飛ばない？

141_3: 
<通常>紙の店　ですか。
風が吹いたら　飛んでいって
しまいそうですわね。

141_4: 
<喜>今は　まだ　小さいお店でも
少しずつ　成長していくわ。
子供のころの　私みたいに……ね。

141_5: 
<考>この店　ドランゴに
燃やされたり　しないだろうな？

141_6: 
<考>……紙の店か。
自分で　建てておいて
心配に　なってきたぜ。

141_7: 
<喜>かよわい　あたしに　ピッタリな
かよわい　お店　ってとこかしら？

141_8: 
<通常>最初は　紙の店でも
少しずつ　大きくすれば　いいのよ。

141_9: 
<通常>この店は紙で　できてるからな。
メラは禁止だぜ？

141_10: 
<喜>いらっしゃいませ！
紙の　お店でも
おもてなしは　最上級ですよー！

141_11: 
<通常>紙の店も　コツコツ育てれば
立派な　お店になるの！
ねぇ　そうでしょ？

141_12: 
<喜>紙の店で　安心したか？
だが　その油断が　いずれ貴様の
寝首をかく　絶望の鎌となるのだ！

141_13: 
ダミー

141_14: 
<哀>バルバリシア！　店が飛ぶ！
風を止めるのだ！

141_15: 
<通常>ただの紙の店だと　思うなよ！
品ぞろえは　自信があるぜ！

141_16: 
<喜>まったく　安っぽい　店だな。
みなさんには　お似合いですよ。

141_17: 
<通常>何を　たくらんで　いるかって？
ふん……別に。

141_18: 
<通常>これで　いいだろう。

141_19: 
<通常>紙の店なんか　今だけだ。
すぐに　大きくしてやる。

141_20: 
<通常>なんで紙の店かって？
まっ　見てりゃわかるって！

141_21: 
<喜>ここから　大きくするんだから！

141_22: 
<通常>よっしゃ！　
ここからどんどん
強くしていくッス！

141_23: 
<特>ねらいは　この紙の店じゃない。
まあ　見てな。

141_24: 
<通常>こういうのも悪くない。
ここから　大きくしていけばいい。

141_25: 
<通常>ここは　紙の店に　すべきね。
フフ　今に　狙いがわかるわよ。

141_26: 
<通常>そーだな。
ここは　紙の店にしとくわ。

142_1: 
<喜>この店を　建てよと
神からの　お告げがありました。

142_2: 
<通常>ねえ　見て！
わらの店ですって！
おもしろーい！！

142_3: 
<喜>あら　ワラでお店が
作れるのですか？
なんだか　かわいらしいですわね。

142_4: 
<喜>わらしべ長者って　知ってる？
小さい頃に　本で読んだの。
私も　わらで　お金持ちになるわね！

142_5: 
<通常>店も　魔物も
見た目で　判断すると
痛い目に　あうぜ？

142_6: 
<通常>ええい　めんどうだ！
とりあえず　わらの店でいーや。

142_7: 
<考>さっすが　あたしの店ね！
わらの　店なのに　いいかおりが
……しないこともないわ！

142_8: 
<通常>今は　わらの店だけどね
もっと　大きくしてみせるんだから！

142_9: 
<通常>ワラの店なんて
馬小屋にしか見えないぜ。
安っぽいこと　この上ないな。

142_10: 
<喜>わらの部屋に　わらのベッド！
牧場気分が　楽しめる
新リッカの宿　オープンです！

142_11: 
<喜>わぁ。なんだか　隠れ家みたい！
それに　わらの
いいかおりが　するわね！

142_12: 
<喜>店の見かけに　だまされし
愚かな生者が　わらわら……。
クックック……。

142_13: 
ダミー

142_14: 
<哀>わらの店だと……
おのれ　今に見ておれ！

142_15: 
<哀>わらの店だって
次元の狭間に比べれば
ほのかな　ぬくもりが……。

142_16: 
<通常>ほら　お前たちの
ために　貧乏くさい　店を
建ててあげましたよ。

142_17: 
<通常>わらの店か……悪くないな。

142_18: 
<通常>何も　ないよりは　ましだな。

142_19: 
<通常>最初は　これくらいの　店がいい。
やる気が　出るからな。

142_20: 
<通常>店の価値も　見かけじゃ
ないってことさ！

142_21: 
<通常>お店が大きくなるって
とっても　素敵だね。

142_22: 
<通常>おっ　ちょっとだけ
リッパになったッスね！

142_23: 
<哀>……こりゃ　店っていうより
ただの　あばら家だな。

142_24: 
<通常>わらの店でも　店は店だ。
どうとでも　利用できる。

142_25: 
<通常>わらの店って　かわいいわよね。
わたしの　お気に入りよ。

142_26: 
<通常>わらの店にするかー。
ま　いろいろ考えてんだよ。

143_1: 
<通常>何にしたら　いいのか
よくわからないので
木の店に　しておきます。

143_2: 
<考>……木の店じゃ
ちょっと　つまらなかったかしら？

143_3: 
<通常>どれを建てても　今ひとつ。
それなら　ふつうのお店にして
おきましょう。

143_4: 
<喜>おフロには　たきぎも必要でしょ？
みんな　買っていってね！

143_5: 
<通常>あえて　木の店に
しておくのも　手のうちさ。

143_6: 
<通常>オレ　自分で店を建てるから
安くなったり
してくれないもんかな？

143_7: 
<喜>はは～ん。
かしこい　あたしは　早くも
ピピンと　作戦を　ひらめいたわよ。

143_8: 
<通常>ただの　木の店に　見えるでしょ？
でもね……ふふふ。
まあ　今に　わかるわ。

143_9: 
<通常>オーソドックスが　一番強いのさ。
木の店で　ガンガン行くぜ。

143_10: 
<喜>木の香りに　つつまれて
日ごろのつかれを　いやしませんか？
リッカの宿　別館へようこそ！

143_11: 
<通常>木の店って　ステキじゃない？
ここにいると　メルサンディ村で
暮らしてた頃を　思いだすわ……。

143_12: 
<喜>木の根が　四肢をからめ取り
命を吸い取り　冥界に送る……。
それが我の　木の店よ。

143_13: 
ダミー

143_14: 
<通常>ただの木の店と　おもったか？
暗黒魔道士ゴルベーザの店だぞ。
みくびってもらっては　こまる。

143_15: 
<喜>さあ　この木の店から
オレの　華麗なる一代記が
始まるぜ！

143_16: 
<通常>虫けらどもに　ふさわしい
木のお店で　ございますよー！

143_17: 
<通常>木の店か……。
まるでニブルヘイムだ。

143_18: 
<通常>野営地くらいには　使えるだろう。

143_19: 
<通常>木の店でいい。
大きくすれば　いいだけだ。

143_20: 
<通常>平凡な日常　平凡な幸せ。
店も平凡が一番ってな。

143_21: 
<通常>木のお店に　します。
大きくなってね！

143_22: 
<通常>何にしたらいいか　困ったら
とりあえず　木の店ってことで。

143_23: 
<通常>普通の店で　いいんだよ。
こういうところはな。

143_24: 
<通常>木の店か
質素というか　素朴だな。

143_25: 
<通常>ここは　木の店にしましょう。
うん　ピッタリね。
大きくなるのが　楽しみだわ。

143_26: 
<喜>ここは　木の店しかねーだろ。
この後は　どうすっかなー。

144_1: 
<激><喜>アリーナ様ぁ　好きじゃーっ！！

144_2: 
<哀>…ダイスが…重た…い……。
修行が…たりない……？

144_3: 
<哀>うう……。
気分が　悪いですわ……。

144_4: 
<哀>……メ　メダパニ？
か……身体が　動かないわ。
う　ううん　だいじょうぶよ……。

144_5: 
<哀>……くっ。
か……身体が　うごかない！

144_6: 
<特>な　なんだ！？
か　身体の　ふるえが止まらん！
これが　メダパニの効果か！？

144_7: 
<怒>ちょっとぉ！　頭がグルグルして
ぜんっぜん　前に進めないじゃない！
早く　肩でも　かしなさいよ！！

144_8: 
<激><怒>ちょっと　何よ　これ？
私は　こんなところで
モタモタ　してらんないのよ！

144_9: 
<考>１しか出ないダイスなんて
振っても振らなくても
同じじゃないか？

144_10: 
<哀>……メダパニ？
くぅっ……身体が……重いぃ……。

144_11: 
<哀>えっ？　なんなの……？
……身体が　うまく　うごかない。
もう！　早く目的地に行きたいのに！

144_12: 
<考>ぬぐぐっ……。
四肢の　自由がきかぬ！
もしや　勇者とその盟友のしわざか！

144_13: 
ダミー

144_14: 
<哀>しまった！　油断したか
この私が　洗脳されるとは！

144_15: 
<哀>な　なんだ　自由が利かん！
こいつは　ホントに
手も足も　でないぜ……。

144_16: 
<通常>ぐぎぎぎ……。
動けないじょー！

144_17: 
<通常>じっとしていろ　だと？
ソルジャーの　あつかいを
知らないな？

144_18: 
<考>メダパニか……
なんという　おそろしい　魔法だ。
私を　あわてさせるとは……。

144_19: 
<哀>くっ……。

144_20: 
<特>うわっ　ブリ虫の大群！？
前が　見えないって！

144_21: 
<哀>変な気分……ふらふらするんだ。
これって『シン』の毒気？

144_22: 
<怒>こんなの　気合で
なんとかしてやるっ！

144_23: 
<考>普通に進むのにも　飽きてきたな。
オレは　ゆっくり進むことに
するからな。

144_24: 
<怒>くっ……こんなタイミングで
まともに　動けないとはな。

144_25: 
<哀>あら……急に……体が動かなく……。
わたしの体　どうなっちゃったの？

144_26: 
<怒>やべえ。進めねー。
ああ　めんどくせーな。

145_1: 


145_2: 
<考>えっ！？
なんだか　人が変わったみたい……。

145_3: 


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145_10: 


145_11: 


145_12: 


145_13: 
ダミー

145_14: 


145_15: 


145_16: 


145_17: 
<怒>くっ　よけいなことを
してくれるな。

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145_24: 


145_25: 


145_26: 


146_1: 
<哀>姫様が　スーパーハイテンション？
これ以上　暴れられたら
私では　止められませんっ！

146_2: 


146_3: 


146_4: 


146_5: 


146_6: 
<考>女は　怒らせると
コワイっていうが　あんたは
怒らせなくても　キケンだよな……。

146_7: 


146_8: 


146_9: 
<考>……まさに　じゃじゃ馬……だな。
てなづけてみたいぜ。

146_10: 


146_11: 


146_12: 


146_13: 
ダミー

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146_15: 


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146_18: 


146_19: 
<考>あいつの店に
いったい　何が？
警戒が必要だな。

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146_25: 


146_26: 


147_1: 


147_2: 
<考>スーパーハイテンションの
お嬢様って　ちょっと
こわいわね……。

147_3: 


147_4: 


147_5: 


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147_7: 


147_8: 
<考>ちょっと　あなた！
あんまり　コーフンすると
身体に　悪いわよ！

147_9: 


147_10: 
<特>はわわっ！　まるで
人が　変わったみたい……。

147_11: 
<考>上品な　あなたが
燃えてる……。これは
近づかないほうが　よさそうね。

147_12: 


147_13: 
ダミー

147_14: 


147_15: 


147_16: 
<喜>お嬢様　お店のお値段を
お間違えで　ございませんこと？
ホーホホホホホっ！

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148_1: 


148_2: 
<考>スーパーハイテンション！？
さすがあの人　だわ。
みんなも　気をつけて！！

148_3: 
<考>見た目は　変わりませんが
あなたの熱気が　わたくしにも
伝わってきますわ……。

148_4: 


148_5: 
<考>くっ！
あいつの店に
何が　起こっているんだ？

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148_7: 


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148_9: 
<特>そういうキミも
キライじゃない。けど　オレは普段の
キミのほうが　いいと思うぜ。

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148_11: 


148_12: 


148_13: 
ダミー

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148_15: 


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148_20: 


148_21: 


148_22: 


148_23: 
<通常>どうした　お嬢ちゃん。
そんなに　熱くなってると
大切なもんを　見落としちまうぜ？

148_24: 
<通常>底力を　出したか……
おまえのような　タイプは
本気になると　手がつけられない。

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149_12: 


149_13: 
ダミー

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149_15: 


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149_24: 
<通常>これほど　力が高まっても
冷静で　いられるのが
おまえの　手強いところだ。

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150_7: 
<考>スーパーハイテンション！？
あんた　それ以上　たくましくなって
どうするつもりなの？

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150_11: 


150_12: 


150_13: 
ダミー

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150_15: 


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150_18: 


150_19: 


150_20: 
<怒>スーパーハイテンションって
それ以上　たくましくなって
どうすんだよ！

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151_5: 


151_6: 
<考>こりゃ　しばらくの間
あんたの店に
近づかないほうが　よさそうだな。

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151_9: 
<考>落ち着けよ。
それじゃ　いつまでたっても
大人のレディには　なれないぜ？

151_10: 


151_11: 


151_12: 


151_13: 
ダミー

151_14: 


151_15: 


151_16: 


151_17: 


151_18: 


151_19: 


151_20: 
<考>えっ！？
なんだか　人が
変わったみたいだな……。

151_21: 
<特>この　スーパーハイテンションが
あなたのお店の
本当の姿なんですか？

151_22: 


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152_9: 
<考>おいおい
そんなコワイ顔するなよ。
美人が　だいなしだぜ？

152_10: 


152_11: 


152_12: 


152_13: 
ダミー

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152_15: 


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152_20: 


152_21: 


152_22: 


152_23: 
<通常>いいから落ち着けよ。
何　いきり立ってんだ。

152_24: 


152_25: 


152_26: 
<哀>なんか　知らねーけど　こえーな。
いや　何でもねーよ。
オレのことは　気にすんな。

153_1: 
<怒>神に仕える者が
鼻息を　荒くするものでは
ありませんよ！

153_2: 
<考>ちょ　ちょっと！
目が　ギラギラしてるわよ！

153_3: 


153_4: 


153_5: 


153_6: 


153_7: 


153_8: 
<怒>何よ　今さら
スーパーハイテンションなんて
ぜんぜん　カッコよくないんだから！

153_9: 


153_10: 


153_11: 


153_12: 


153_13: 
ダミー

153_14: 


153_15: 
<通常>お前　ど派手に
かましてくれるな。よーっぽど
目立ちたいらしい。

153_16: 


153_17: 
<怒>くっ　まさか……。
魔晄中毒……か？

153_18: 


153_19: 


153_20: 


153_21: 


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153_23: 


153_24: 


153_25: 
<哀>ステキなお店への　お誘いだけど……
高くて　逆に　敬遠しちゃうわ。

153_26: 


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154_12: 


154_13: 
ダミー

154_14: 


154_15: 


154_16: 


154_17: 


154_18: 
<通常>おまえは
変わらないな。

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154_20: 


154_21: 


154_22: 


154_23: 


154_24: 


154_25: 
<哀>あなたは　商売上手と
思っていたけれど……
今は　まるで別人に見えるわ。

154_26: 


155_1: 
<通常>さすが　勇者です……。
私にはない　迫力がありますね。

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155_11: 


155_12: 
<考>これが　勇者のチカラか？
ほう　なかなか
楽しませてくれる……。

155_13: 
ダミー

155_14: 


155_15: 


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156_10: 


156_11: 
<考>ただでさえ　危険な冥王が
スーパーハイテンションだなんて
いったい　どうすればいいの……。

156_12: 


156_13: 
ダミー

156_14: 
<考>強大な力だ……。
冥王め　ついに本性を現したか？

156_15: 


156_16: 
<喜>王に　ふさわしい力？
そんなもんで　私と
対等になれたと　思うなよ？

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156_19: 


156_20: 
<哀>今のおまえは
ガーランドより　悪人顔だよな……。

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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158_5: 
<通常>見た目は　変わらないようだが……
危険な　においがするな。

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ダミー

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158_24: 
<怒>エネルギーが　みなぎっている……
そのパワーで　メテオでも
くりだす　つもりか……？

158_25: 


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159_10: 


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159_12: 


159_13: 
ダミー

159_14: 
<通常>ギルガメッシュ・チェンジで
攻めこんでくるがいい。
返り討ちに　してくれる。

159_15: 


159_16: 


159_17: 


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159_19: 
<通常>……チカラに　おぼれるな。

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159_26: 
<通常>ただでさえ　暑苦しーのに
店も　暑苦しーし……。
止まりたくねーな。

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<通常>ねえ……。
今のあんた　ちょっとコワイわ……。

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<考>あなたが　今以上に
スーパーハイテンションに　なったら
いったい　どうなるんだろう……。

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160_13: 
ダミー

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<考>……高笑いは　やめろ！
貴様の　声は　耳ざわりだ！

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<通常>クックック……。
そう　さわぐな。　私にとって
おまえは　虫けら同然なのだ。

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<考>は？　店の価格が上がってる？
何したんだよ。ああ　めんどくせー。

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<考>せっかくの機会ですから　少し
はしゃいでみては　いかがかしら？
あら　興味ない……ですか。

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161_13: 
ダミー

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<通常>……おまえは
テンションなど　関係ないはずだ。
人形だからな……クックック……。

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<考>クールな　ソルジャーさんが
そんな　ハイテンションで
いいのかい？

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<考>あの人が
しずかに燃えてる……。
これは　何かが　起きそうだわ！

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ダミー

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<考>英雄の本領発揮か。
お前には
そのテンションは　似合わないぞ。

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<喜>その　強い力
お前には
もったいないんじゃない？

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<怒>……やめろ！
あんたの　高笑いは
……もう聞きたくない！

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163_13: 
ダミー

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<通常>うん？
スーパーハイテンション　なのか？
もうちょっと　アゲアゲしようぜ！

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<考>スーパーハイテンションって
あんたは　いつものままで
十分　ハイテンションよ……。

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164_13: 
ダミー

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<喜>なんか　得意げッスね！
でも　悪いけど　あんたの店に
行く予定は　ナシってことで！

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<哀>あら？　あなたのお店って
そんなに　高かったかしら？
はぁ　困ったわね……。

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<考>ぬおっ！
なんだか　人が
変わっちまった　みたいだぜ……。

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ダミー

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<哀>すいましぇーん！
お嬢ちゃんも　怒った顔は
ちょっと　コワもてだよなあ。

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<考>スーパーハイテンション？
無理してないッスか……？
めずらしいものが　見られたッス！

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<通常>それが　召喚士の力ってやつ？
そんな　本気になんなって。

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<考>……あの人が
スーパーハイテンション！？
これは　注意したほうがよさそうね。

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ダミー

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<考>スーパーハイテンション？
キミは　いつものままで
いいと思うけどな……。

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<怒>いつにも　増して
テンションが高いわね……。
負けてられないわ！

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ダミー

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<通常>あんたが
スーパーハイテンションに
なっても　別に問題はない。

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<通常>ほう　スーパーハイテンションか。
ようやく　戦いが
面白くなってきたようだ。

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ダミー

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169_12: 
<怒>……。
今の貴様は　目ざわりだ。

169_13: 
ダミー

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169_18: 
<考>……哀れだな。
おまえも　テンションの　ドレイか。

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170_13: 
ダミー

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170_18: 


170_19: 
<考>落ち着け。
熱くなると　勝てる勝負も
落とすぞ。

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170_26: 


171_1: 
<喜>ほっ　安いお店で
たすかりました……。

171_2: 
<考>あら？　こんなに
安くって　いいのかしら？

171_3: 
<通常>こんなに安い　お店なら
いつか　５倍買いするのも
悪くありませんわね。

171_4: 
<喜>まあ　こんな値段で　いいの？
もしかして　サービスして
もらったのかしら……。

171_5: 
<通常>なさけない　店だぜ。

171_6: 
<通常>これくらい　なんてこたあないな！

171_7: 
<怒>自分ばっかりじゃなくて
今度は　あたしのときにも
ちゃんと　ちょうだいよ！

171_8: 
<喜>うんっ！
これくらい　安ければ
気分よく　お買い物できるわ。

171_9: 
<考>こういう　安っぽい店に来ると
パルミドを思い出して
体中が　かゆくなってくるぜ。

171_10: 
<通常>安さが　ウリのお店なのかな？
へえ　いろんなお店が　あるんだね。

171_11: 
<通常>うふふ　かわいらしい　お店ね。
このお店なら　ずっと
いてもいいわよ。

171_12: 
<喜>このような　脆弱な店で
我を倒そうとは　片腹痛い！

171_13: 
ダミー

171_14: 
<怒>安いな。
痛くも　かゆくもないわ。
相手をよく見るんだな。

171_15: 
<喜>ウハハハハハハ！
安い　安い！　
こんなもん　どうってことないぜ。

171_16: 
<通常>え？
それだけ？

171_17: 
<通常>ふん……
つつましい店だ。

171_18: 
<考>ふん……くれてやる。

171_19: 
<黙><考><口止>このていどか……。

171_20: 
<通常>ヘヘッ　礼には
およばねえって！

171_21: 
<通常>安いお店で　よかった。

171_22: 
<喜>うわっ　やっす～。
これっぽっちの収入じゃ
持ち主も　大変ッスね。

171_23: 
<通常>こりゃ　ずいぶんと
質素な店を　作ったもんだな。

171_24: 
<通常>……で？
軽い　損失だな。

171_25: 
<通常>フフフ　安くて　助かったわ。
また　利用してあげるわね！

171_26: 
<通常>ん？　何かしたか？

172_1: 
<通常>このくらいの　値段なら
私でも　払えますよ！

172_2: 
<通常>思ったより　安いお店ね。
なんだか　ひょうし抜けだわ。

172_3: 
<喜>これくらいの　お店なら
安心して　通えますわね。

172_4: 
<喜>あら？　お買い得な　お店みたい。

172_5: 
<喜>フン……。
こんなもんで　いいのか？

172_6: 
<通常>へへへ　このくらいの額なら
いつきても　悪くないな。

172_7: 
<喜>プッ……なにやってんのよ。
こんな　はした金ていどじゃ
あたしは　倒せないわよ。

172_8: 
<喜>思ってたより　安かったんで
助かっちゃった。ありがと。

172_9: 
<考>こういう　安っぽい店に来ると
パルミドを思い出して
体中が　かゆくなってくるぜ。

172_10: 
<喜>ふふっ！　ちいさくて
かわいらしい　お店ですよね！
私は　けっこう好きですよ。

172_11: 
<考>……お支払い。これで　いいの？
なんだか　悪い気がするわね。

172_12: 
<喜>我に　立ち向かうとは
威勢のよいことだが　貴様の店など
なんの役にも　立たぬぞ。

172_13: 
ダミー

172_14: 
<怒>……ふ。
ずいぶんと　見くびられたものだ。

172_15: 
<喜>こぢんまりとした店だな。
小さすぎて　あやうく
見落とすところだったぜ！

172_16: 
<通常>あらまあ
お買い得。

172_17: 
<通常>どうやら　見逃すつもりは
ないようだな。

172_18: 
<通常>哀れだな……。

172_19: 
<通常>安いな。足止めにもならない。

172_20: 
<通常>こんなに安くて　なんだか
逆に　わりぃな。

172_21: 
<喜>うん　これくらいの支払いなら
大丈夫だよ。

172_22: 
<喜>だいじょーぶ　だいじょーぶ。
このていどの出費
へったうちに入らないッスよ。

172_23: 
<特>おいおい
これで　足止めのつもりか？

172_24: 
<通常>この程度で　勝てるつもりか？
……どういうセンスだ。

172_25: 
<通常>こんなに安くて　いいのかしら？
いいお店を　見つけたわ！

172_26: 
<通常>お　安いじゃん。
いろいろ　買い物すっかー。

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173_2: 
<喜>あなたのお店　ちょっと
安すぎるんじゃない？

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173_4: 
<通常>安いって　ほんと　たすかるわ。
毎日のお買い物に　ぴったりね。

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173_13: 
ダミー

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173_16: 


173_17: 
<通常>おい。
こんな安い店じゃ　金に
ならないぞ。

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174_1: 
<喜>あっ　ここは姫様の
お店ですか。
それなら　もっと払っても……。

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174_6: 
<喜>へへっ！
これで　オレの足を止めたつもりか？
ざんねんだが　まだまだ甘いぜ！

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174_9: 
<通常>一国の姫君にしちゃ
ずいぶんと　安い店だが……
庶民的……ってことかな？

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174_13: 
ダミー

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174_19: 
<通常>あんたは　この値段で
満足なのか？

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175_2: 
<喜>あら　安いお店ね
せっかくだし　
たくさん　買っていこーかなっ？

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175_4: 
<喜>あなたって
物の価値が　わかってないわね。
たすかっちゃったけど♪

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175_8: 
<考>うーん……
このくらいの　お店なら
この値段でも　高すぎるわね。

175_9: 
<喜>女神のような人だと
ウワサには　聞いていましたが……。
やさしい人よ。ウワサ以上だ。

175_10: 
<喜>……ほっ。
お嬢様の　お店だから
もっと　高いのかと思ってました！

175_11: 
<考>あの……余計な
お世話かも　しれませんが
増資した方が　いいですよ。

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175_13: 
ダミー

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175_15: 


175_16: 
<通常>おや　お嬢様が
こんな店で　満足しているとは。
まったく　いい子ぶっちゃって。

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176_1: 


176_2: 
<喜>安くてたすかる～！
これくらいなら　またこようかな？

176_3: 
<喜>あなたのお店って
とっても　リーズナブルですのね。

176_4: 


176_5: 
<通常>あきれた　お人好しだな。
戦う気がないなら
さっさと消えてくれ。

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176_9: 
<考>この店には　キミの
優しさが　あふれている。
落ち着いて　買い物ができたよ。

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176_13: 
ダミー

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176_23: 
<通常>あんたなら　この店
もっと　大きく
できるんじゃないのか？

176_24: 
<喜>居心地の　いい店だな。
勝負を忘れて　くつろげる。

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ダミー

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177_24: 
<通常>おまえにしては　甘いな。
私を　油断させる作戦か。

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178_1: 
<通常>このお値段ですと
なんだか　得した気分です。

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178_7: 
<通常>なによ　これだけでいいの？
ふーん　あんたって欲がないのね。

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ダミー

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178_20: 
<喜>ちまちま　稼いでいないで
もっと　ドカンといこうぜ！
なっ？

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179_6: 
<喜>けっこう　お手ごろな金額だな。
へへっ！　こういう店
キライじゃないぜ！

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179_9: 
<通常>思ったより安い店だな。
まるで　ママゴト……
あ　いや　なんでもないぜ？

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ダミー

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179_20: 
<考>なあ　キミ
モノの値段　わかってる？
こりゃさすがに　安すぎだって！

179_21: 
<考>えっとね……
きっと　増資したほうが
いいことあると　思うな。

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<喜>ん？　キミらしくないな。
わかった。
オレだから　安くしたんだろ？

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ダミー

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<喜>お嬢ちゃんらしい店だな。
気に入った。

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<喜>おっ　安くなってんのか。
わかってんじゃん。

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<通常>ああ　なんと　お安いのでしょう。

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<通常>なんだ　カッコいいこと
言ってるわりには　たいして
高くもない　お店なのね。

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<喜>あら　安いお店ね。
カッコだけじゃ　女の子は
振り向かないわよ。

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<通常>私だから　安くしたっていうの？
……バカ！

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181_13: 
ダミー

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<喜>うははっ！
これっぽっちの店で　オレを
追いこもうたぁ　まだまだ甘いぜ！

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<通常>あんたの店か。
ふっ……まだまだ　だな。

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<通常>気軽に入れる　いいお店だわ。
フフフ　女性の持てなし方を
わかってるのね。

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ダミー

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<通常>小さき者よ……
もう　何も　いうまい。

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<通常>ここは　買い物しやすいわ。
さすが　あなたのお店ね！

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<喜>クックック。
伝説の勇者とも　あろう者が
こんな　みじめな店を出すとはな。

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ダミー

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<哀>勇者の私が　冥王の
お店に　来ることになるなんて……。

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184_13: 
ダミー

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<喜>冥王よ　手加減はいらぬぞ？
まさか　本気ではあるまい。

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<喜>ひょっ　ひょっ　ひょっ。
冥王なんて　いいながら
たいしたことない　ヤツだな。

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<考>あーあ……
盗めば　タダなのにな……。

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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<通常>やれやれ　つまらない店だ。
安いだけの店で
オレが　気に入ると思ったか？

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ダミー

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<通常>策を練っているようだが
私には　通じない。

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ダミー

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<喜>フッ……貴様の店には
景気よく　支払ってやろう。

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<怒>俺も　ずいぶん
なめられたものだな。

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<喜>安くて　助かったわ。
いかついカオしてっけど
結構　いいヤツだな。

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<通常>ふーん　あんたって
わりと　質素に　生きてるのね。

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<喜>おサイフに　優しい
かわいらしい　お店ですね！

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ダミー

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<喜>大魔導士とも　あろうものが
このていどの店で　満足とはな。

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<通常>ふん……金への　執着は
貴様の存在意義を
危うくするぞ？

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<考>なんだよ　安いのか？
そうやって
油断させようって　腹だろ。

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<喜>うふふっ！
このお店からは　持ち主の
思いやりが　感じられますわ。

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<考>ムリに　高くする必要はないけど
増資のこと　わかってるのかしら？

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ダミー

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<通常>……おまえは
この程度　なのか？
私を　失望　させるな。

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<通常>小さい店だなあ。
ま　あんたにゃ　お似合いか。

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<考>店長さんなのに
あなたは
接客　しないんですね……。

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ダミー

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<通常>伝説の英雄よ……。
戦いは　得意でも
商才は　からっきしか？

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<通常>英雄なんて
名乗っておいて
たいした店じゃないな。

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<通常>俺は　あいつが　いるなら
どこへでも行く！
決着を　つけるために　な！

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ダミー

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<喜>おいおい！
これが　あんたの店の実力か！？
いたくも　かゆくも　ないぜぇ？

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<喜>わあ　ちっちゃな店ね！
ま　このくらいの　買い物だったら
ゆるしてあげるわ。

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ダミー

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<喜>いや～！　助かった！
増資してないなんて
ズバッと　抜けてるッスね！

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<通常>フフフ　多少　高くても
お金は払うから　遠慮しないで？
ただ　わたしからは　盗まないでね！

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<喜>お前さんは
このまま　ゆっくり
店を育てていけば　いいと思うぞ！

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<特>オレの名前をおぼえてくれるまで
何回だって　通ってくるさ。

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ダミー

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<喜>あんたらしい　いい店だな。
オレは　気に入ったぜ！

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<通常>安くて　たすかったけどさ
もっと欲ばりになって
いいんじゃないかな　なんて。

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<通常>安くしてくれて　どーも。
もうちょっと　高くてもいーけど。

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<喜>あなたの　お店って
とっても　お買い得ね！

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ダミー

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<喜>ここ　キミのお店だったんだ。
安くしてくれて　ありがとう。

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<哀>さすがに　安すぎじゃない？
商売に　向いていないんじゃないかと
心配になってしまうわ……。

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ダミー

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<通常>ふっ　たいした店じゃないな。
そのていどか　あんた。

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<通常>なるほど……
まずは　様子見というところか。

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ダミー

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<怒>下等な生者の分際で
この冥王から　金を奪うだと！？
貴様　許さん……！

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ダミー

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<通常>おまえの　目的は
もっと　大きな　ものだろう？
これで　満足なのか？

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ダミー

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<考>これが　あんたの店？
……何を　たくらんでいる？

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199_1: 
<通常>ここは　けっこう高いのですね。
でも　なんとか払えそうです。

199_2: 
<考>ええっ？　ちょっと　高くない？
うーん　しょうがないわね……。
払ってあげるわよ。

199_3: 
<哀>これまで　わたくしは
お父様の　おチカラに
守られていたのですね……。

199_4: 
<哀>ああ……ムネが
しめつけられるような感じ……
切なくなるわ。

199_5: 
<通常>……ほう。
どうやら　少しは
ホネが　ありそうだな。

199_6: 
<通常>くっ　なかなか
パンチのきいた　店じゃねえか！

199_7: 
<怒>レディに　お金を　払わせるの！？
……あんたよりも
カボチャの方が　ステキだわ。

199_8: 
<激><怒>何よ　もう！　えらそうに！
ちゃんと　払うわよっ！

199_9: 
<通常>なんだ？
一気に勝負かけよう　って気か？

199_10: 
<哀>高級志向の　お店なのかな？
ううっ　私のおサイフには
ちょっと　きびしいかも……。

199_11: 
<怒>……ここは　おとなしく
払っておくわ。
でも　次はないわよ！

199_12: 
<怒>この冥王が　貴様の店に止まれば
勝てるなどと思ったか？　だとすれば
思いあがりも　はなはだしい！

199_13: 
ダミー

199_14: 
<通常>うむ　なかなか良い店だ。
だが　私の敵ではないな。

199_15: 
<考>むむ……。
ま　まあまあ　よくできた
店ではあるな。

199_16: 
<通常>ふん。
こんな　金額
痛くも　かゆくもない。

199_17: 
<通常>うわさは　知っていた。
でも　これほど　高いとはな。
いったい　何事だ。

199_18: 
<怒>これは　宣戦布告か？
ウータイが　どうなったか
知らないわけでは　ないだろう？

199_19: 
<黙><通常><口止>ふん……。
この値段……まさに戦いだな。

199_20: 
<考>ちっ　いったい何考えてんだ！？

199_21: 
<哀>こんなに　たくさん
お金が　でていくと
買い物が　こわくなるかも。

199_22: 
<哀>きっついな～。
こういう店に　なんども止まったら
勝ち目が　なくなるッスね。

199_23: 
<怒>ほらよ　払ってやるよ。
これで満足か？

199_24: 
<通常>やってくれるじゃないか。

199_25: 
<哀>結構な出費を　してしまったわ……
作戦を　立て直さないと
いけないわね。

199_26: 
<通常>そこそこ　たけーな。
ま　平気だけど。

200_1: 
<通常>まだまだ。このくらいの
値段ならば　払えますよ。

200_2: 
<考>……なかなか　やるわね。
いい　お店じゃない。

200_3: 
<通常>金は天下のまわりもの。
お父様が　よく言ってましたわ。
……クヨクヨしては　ダメですわね。

200_4: 
<哀>うっ……この先　これ以上高い値段で
泣く泣く　買い物させられることに
なりませんように……っ。

200_5: 
<怒>ふうん……。
これは　手荒い歓迎だな。

200_6: 
<通常>あちゃー。
この金額は　ちょっと
苦しいな……。

200_7: 
<激><怒>ギャ～ッ！！！
何すんのよ！　……もしかして
あたしの美しさに　ひがんでるの！？

200_8: 
<怒>く　くやしい～～～っ！
なんとしても
取り戻してみせるわ！

200_9: 
<通常>おいおい　こんな手荒な商売してたら
女に　モテないぜ？

200_10: 
<怒>……次は　私の宿屋に
招待するので　ゆーっくり
していってくださいね。

200_11: 
<特>……ガーンッ！
もう　言葉もないわ……。

200_12: 
<哀>お　おのれ……。
地上を這いずる　生者ごときが
我を　追い込むか……。

200_13: 
ダミー

200_14: 
<考>やるではないか。
その金は　とっておけ
いずれ　奪いかえしにくるぞ。

200_15: 
<考>いくら金が　ほしいからって
あこぎな商売をしていると
お客に　愛想をつかされるぜ。

200_16: 
<喜>ひょっひょっひょっ。
この程度で　ぼくを
驚かせたつもり？

200_17: 
<通常>……ワナ　か。

200_18: 
<考>クッ……身の程知らずめ。

200_19: 
<通常>たいしたことはない。
予想どおりだ。

200_20: 
<哀>あちゃ～
これ以上は　かんべんな？

200_21: 
<哀>ちょっと　高かったよね。
落ち込んじゃうなあ……。

200_22: 
<通常>使っちゃった金のことを
ウダウダしても　意味ないしさ。
前向きにいくッスよ。

200_23: 
<怒>やれやれ……。
面倒な店に　来ちまったもんだ。

200_24: 
<怒>こんな値をつけて
いい度胸だな。

200_25: 
<哀>これは　相手のワナに　はまったと
考えたほうが　いいのかしら……。

200_26: 
<考>ここ　こんな値段したか？
ぜってー　ダマされてるよな。

201_1: 


201_2: 
<怒>ちょっと！
このお店　高いんじゃないっ？

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ダミー

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<怒>……次は　俺の店に
招待してやるよ。

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202_1: 
<特>おお　ここは　姫様のお店！
ここに止まれるなんて
神に　感謝いたします！

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202_6: 
<哀>ううっうっ……。
予想外の　しゅっぴだぜ……。
次は　オレの店にも　来てくれよな。

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<考>これが　姫様なりの
オレへの愛のカタチなのかい？

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202_13: 
ダミー

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<哀>だまって　払うしか
なさそうだな……。

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203_1: 


203_2: 
<怒>えー！　このお店　高くない？
世の中って　これくらいが
フツウなの？

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203_4: 
<通常>さすが　あなたのお店ね。
なかなか　お高くて
めまいが　してきたわ……。

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203_8: 
<通常>少しは　やる気　出したみたいね。
いいわよ。エンリョせず
もっともっと　やりなさい！

203_9: 
<特>ここで　買い物することが
あなたの幸福に　むすびつくなら。
いくらでも　オレがチカラになるさ。

203_10: 
<哀>庶民と　お金持ちでは
お金の感覚が
やっぱり　ちがうんですね……。

203_11: 
<特>あなたは
ただのお嬢様じゃ　ないわね……。
うううっ……。

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203_13: 
ダミー

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203_16: 
<通常>さすが　お金の
使い方を　心得てる。
怖い娘ですね。

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<通常>けっこうな　出費でしたわ。
今度は　あなたも　
ぜひ　わたくしのお店にいらして。

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<通常>出しおしみは　なしだ。
使うなら　気前よくやるさ。

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204_9: 
<特>愛とは　ささげ　うばうもの。
オレはキミに　買い物料をささげて
そして　キミの心を　うばった。

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ダミー

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<通常>あんた　このまま
商人にでも　なったらどうだ？

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<通常>この程度の額なら
どうということもない。

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ダミー

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205_24: 
<通常>顔色ひとつ　変えずに
しかけてくるとは
やるな。

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206_1: 
<通常>高級な　お店ですね……。
おさいふが
軽くなってしまいました。

206_2: 
<怒>くっ……。
なかなかのダメージね。
でも　これくらいじゃ　まだまだね！

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206_4: 
<哀>ここは　私みたいな　庶民の来る
お店じゃ　ないっていうこと？

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<怒>ちょ　ちょっと　タンマ！！
あたしのお金
なくなっちゃうじゃない！

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ダミー

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206_20: 
<哀>ウ　ウソだろ……？
せっかくためた　金が
吹っ飛んでったぞ！

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<哀>えーっ！　こんなに　とるの！？

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<怒>ぬおっ！　なんだ　この値段は！
はーっ　あんたって
ちゃっかり　してるぜ……。

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207_9: 
<通常>ずいぶんと　大人びた店だな。
キミには　こういう店は
まだ　早いんじゃないか？

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ダミー

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207_20: 
<哀>高い店も　こわいけど　オレを見て
ニヤニヤする　キミが
イチバン　こわいかも……。

207_21: 
<通常>めぐりめぐって　わたしに
返ってきて……。そんなふうに
願いながら　払います。

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<喜>誰にも　こびることない
キミの　そういうところ
オレはキライじゃないぜ？

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ダミー

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208_23: 
<怒>この店は　お嬢ちゃんにしちゃ
背のびしすぎてるな。

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208_26: 
<通常>デカい出費だわ。
変な魔法　かけてんじゃねーよな？

209_1: 
<考>う～ん……。
今度からは　止まるお店も
考えないと　いけませんね……。

209_2: 
<通常>ふうん。
言うだけのことは　あるようね。
でも　まだまだよ。

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209_4: 
<通常>あら。
なかなか　がんばってるじゃない。

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<怒>もうっ！　いっちばん
来たくないお店に　来ちゃったわ！

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209_13: 
ダミー

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209_15: 
<哀>あーれー！
なんてことを　しやがるんだ！

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209_17: 
<怒>くっ　よりによって
あいつの　店に
止まるとは！

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209_25: 
<哀>あなたの店には　気をつけろって
言われていたけれど　本当ね……。
高い　買い物をしてしまったわ……。

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ダミー

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210_18: 
<通常>ふん……よくも　やってくれたな。
だが　これが最初で　最後だ。

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210_25: 
<通常>あなたの店なら
多少　高くても　文句は言わないわ。
良い買い物が　できたんですもの。

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211_12: 
<怒>勇者よ……。
我は　どうやら　貴様を
あなどっていたようだな。

211_13: 
ダミー

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212_11: 
<怒>冥王！
勇者の名において　あなたを
必ず　たおしてみせるわ！

212_12: 


212_13: 
ダミー

212_14: 
<哀>冥王の　本領発揮
といったところか。

212_15: 


212_16: 
<怒>王様の　くせに。
少しは　庶民の感覚でも
学んできたら？

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212_20: 
<怒>わかったよ……払えばいいんだろ。
はああ　さすがに泣きそうかも……。

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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<通常>ふうん　なかなか　やるな。
だが　まだまだ　ツメが甘い。

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ダミー

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214_24: 
<考>おまえが　値段を
つりあげてくることは
予想できていたが……。

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215_13: 
ダミー

215_14: 
<哀>貴様の成長は　我が喜びだ。

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215_19: 
<怒>……手荒い歓迎だな。
この礼は　必ずしてやる！

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215_26: 
<通常>金　取りすぎだっつーの。
聞こえてるか？　ダメか。
自分の世界に入ってるわ……。

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216_8: 
<怒>なんて　イヤミなお店なの！
二度と　来るもんですか！

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216_10: 
<哀>ううっうっ……。
予想外の　出費が
イタすぎます……。

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216_12: 


216_13: 
ダミー

216_14: 
<怒>ここまで　力をつけていたか。
一夜の夢に　終わらせるなよ。

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216_18: 
<通常>ほう？
最後の　あがきか。
笑えるぞ。

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216_26: 
<考>ああ　やられたわ。
つーか　わかったから。
その笑い声　やめろって。

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<喜>なんて　ステキなお店なんでしょう！
このまま　わたくしが
もらって　しまいたいぐらいですわ。

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217_8: 
<通常>……さすがね。
ひとすじナワでは　いかないか。

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217_13: 
ダミー

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217_18: 
<通常>ほう……思い切ったことを……
えらくなった　ものだな。

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217_23: 
<怒>おい……。
あんた　オレに
こんなことして　何考えてんだ？

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218_10: 
<哀>あの　このお店は
ちょっと　高いような……。
い　いえ！　なんでもないです！

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218_13: 
ダミー

218_14: 
<怒>若造が……。
多少は頭も　回ると見える。
この借りは　いつか必ず……。

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218_16: 
<怒>勝った気になるなよ？
こんな金額じゃ
かすり傷にも　ならないからな！

218_17: 
<怒>……だまれ。
あんたの　バカげた計画なんか
関係ない。

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219_13: 
ダミー

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219_15: 
<通常>オレから　大金を奪って
タダですむと思うなよぉ！

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<考>いや～ん　払えない～！！
って言ったら　どうするの？
はいはい　払うわよ……。

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ダミー

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<哀>くううっ！
サイフを開けるのが
くやしいッス……。

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220_25: 
<哀>ううう……
こんなに　高いとは思わなかったわ。
ウカツな行動は　できないわね……。

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221_6: 
<哀>……なぁ。
この店　ちょっぴり　高くねぇか？

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221_9: 
<喜>むしろ　これくらいの値段は
つけてもらわないと　こまるね。
キミが　安っぽくみられる。

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221_13: 
ダミー

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221_15: 
<哀>おとなしそうな顔して
女ってやつぁ
ひどいことしやがる。

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<喜>けっこうやるッスね。
勝ちをねらうなら　これくらい
お金をとらないとな。

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<通常>召喚士って　金儲けもうまいのか。
召喚獣の　エサ代稼ぎか？

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<哀>おサイフを　開けるのが
すごく　くやしいわ……。

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ダミー

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<通常>あ。けっこう　とるんだね。
そっか　目標は優勝！
だもんね。

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<哀>はぁ……結構　高かったわ……。
あなたに　文句を言っても
始まらないのよね……。

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ダミー

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<通常>多少の損失は　覚悟の上だ。

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<通常>少しは　楽しませて　くれそうだな。
いいだろう　全力で　かかってこい。

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ダミー

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225_12: 
<喜>この程度の店で　冥界の王である我を
どうにかできると　思ったのか？
だとしたら　片腹痛いわっ！

225_13: 
ダミー

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<考>派手に　やってくれたな。
気が　すんだか？

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ダミー

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226_19: 
<怒>クソッ……作戦失敗だ。

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227_1: 
<哀>こ　これも　神の試練。
ここで　たえなければ……。
ううっ。

227_2: 
<怒>ちょっ　ちょっと！
このお店　いくらなんでも
高すぎだわ！

227_3: 
<哀>ああっ　お金が……。
お父様が　いっしょでないときは
立ち寄りたくない　お店ですわ。

227_4: 
<激><怒>ちょっと　ちょっと！
なによ　このお店！？
じょうだんじゃないわよっ！

227_5: 
<怒>覚悟しておけ……。必ず
雷鳴の剣の　サビにしてやる。

227_6: 
<哀>チクショウ！
やられちまったぜっ！

227_7: 
<怒>あたしから　金を取ろうなんて
１００年早いわよ！

227_8: 
<哀>こうして　人は
大人になっていくのね……。

227_9: 
<怒>こいつは油断した。
まさか　こんな高い店が
存在するとはな。

227_10: 
<怒>ひとこと　言わせてください！
お店は　値段じゃなくて
おもてなしの心が　大事なんですよ！

227_11: 
<特>……このダメージ。
痛恨の一撃を　受けたみたい……。

227_12: 
<怒>バ　バカなっ！
貴様ごときの　店が
この冥王に　ひざをつかせるなど。

227_13: 
ダミー

227_14: 
<哀>ぐっ……。
これが　かいしんの一撃か。
この私に苦痛を　与えるとは！

227_15: 
<怒>げげげげげげ！？
なんて　ガメツさだ！
血も涙も　ありゃしねえ！

227_16: 
<怒>シンジラレナーイ！！！

227_17: 
<怒>こんなの　ムリだ。

227_18: 
<考>クッ……だ　だれだ……。

227_19: 
<黙><特><口止>しまった……。
これは予想外だな。

227_20: 
<怒>おいおい
ちょっと　高すぎだぜ？

227_21: 
<哀>今ので　お金が
すごく　へっちゃったよ。
わたし　どうすれば……。

227_22: 
<考>きっつぅ……。
お金　とりすぎだっつーの。

227_23: 
<怒>ったく　高い店だなあ。
なんかのまちがいか　こりゃ？

227_24: 
<怒>ちっ……ふざけたマネを！

227_25: 
<特>そ　そんな！
想定外の　出費だわ……！

227_26: 
<怒>は？　ジョーダン。
高すぎじゃね？

228_1: 
<怒>ああ　神よ！
あの方に　さばきを！！

228_2: 
<怒>……一発　ガツーンと
おみまいしちゃうわよ？

228_3: 
<通常>こ　高級なお店でしたわね。
痛い出費でしたが　そのぶん
もうければ　いいんですわ。

228_4: 
<哀>明日から　しばらく
パンの耳と　水だけね……。

228_5: 
<怒>一流の剣士である　オレに
ここまで　ダメージを
あたえるとはな。

228_6: 
<通常>ちっ　しくじったぜ！
お前さん　やってくれるじゃねえか。

228_7: 
<哀>あ　あたし　もう……
ダメ……かも……。

228_8: 
<激><怒>ちょっと！　ふざけないで！
こんな高いお店　ありえないわよ！

228_9: 
<怒>こ　こいつは……！
フトコロが　身軽になった分
気分が　ひどく重くなったぜ……。

228_10: 
<怒>お客さんから　大金をうばうなんて
こんなお店　ぜったいに
みとめるわけには　いきません！

228_11: 
<怒>……こんな仕打ちを　受けるなんて
この先　どうすれば　いいのっ！？

228_12: 
<哀>ぐぬはぁぁぁ！！！
なんという店だ！　だが　我は
まだ　倒れるわけにはいかぬっ！

228_13: 
ダミー

228_14: 
<哀>この私が
ここまで　追いつめられただと……！

228_15: 
<哀>な　なんて店だ！
どれをとっても　Ｓランク！
サイフのライフが　減ってくぜ！

228_16: 
<怒>クワァー！　なんてことを！
覚えてろよー！

228_17: 
<通常>ひどいな……
メチャメチャだ……。

228_18: 
<怒>クッ……
おまえか……おまえごときに！

228_19: 
<激><怒>こんな高い店
破壊してやる。

228_20: 
<哀>げっ　なんだよ　この値段は！？
……うらむぜ～。

228_21: 
<怒>はっきり言って　高すぎです。

228_22: 
<激><怒>おまえ　なんなんだよ！
こんなの　ボリすぎだろ。
もう来てやるかっつーの！

228_23: 
<通常>この店に来たのが　オレでなきゃ
あんた　ひどいうらみを買ってたな。

228_24: 
<怒>ふん　今は調子に乗っていろ。
まだ勝負はついていない。

228_25: 
<哀>こんなに高い　お店だったなんて……
悔やんでも　しかたないわ。
次の行動に　移りましょう……。

228_26: 
<哀>おいおい。
金取りすぎだっつーの。
誰も　寄り付かねーぞ？

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229_2: 
<怒>あなた……。
あとで　覚えてなさいよ！

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ダミー

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229_17: 
<怒>さすがに……こたえた。
やるな……。

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<特>姫様にならば
この身を　ささげても
かまいません……。

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<哀>はぁぁ……。
一発　ガツーンと
おみまい　されちまったぜ。

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230_9: 
<哀>キミにとっては　会心の一撃。
オレにとっては　痛恨の一撃。
キツイ姫様だな……。

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ダミー

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<怒>……くっ！
まさか　こんな店に　誘い込むとは！

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<怒>たっ　高すぎ！
お店　けやぶるわよ！

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231_4: 
<哀>お金持ちだから　このお店に
止まる人の気持ちなんて
きっと　わからないのね……。

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<哀>ますます　あなたのところに
お金が　集まっていくのね……。

231_9: 
<喜>金も　この身も　何もかも
あなたが　のぞむというなら
オレのすべてを　ささげましょう。

231_10: 
<哀>これが　お金持ちの
おもてなしなんですね……。

231_11: 
<特>あなたは
私から　何もかも
奪いつくすのね……。

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231_13: 
ダミー

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231_15: 


231_16: 
<怒>ちっくしょ～　お嬢さん！
このままじゃ　終わりませんよ～。
ずーっと　つきまとっちゃうよ！

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<怒>えー！！　ここ　高すぎよっ！
覚えてなさいー！！　もう！

232_3: 
<考>うれしそう。
ああ　きっと　これまで
苦労されていたのね。

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<通常>いい調子だが　気をぬくなよ。
もうかっている時ほど
心に　スキができるからな。

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232_9: 
<考>こんな手を使わなくても
オレはいつも　キミを気にしてるさ。

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ダミー

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<怒>……今のお嬢ちゃんなら
もうリッパに　ひとり立ちできるぜ。

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<怒>なんだと！？
……容赦ないな。

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ダミー

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233_24: 
<怒>私は　おまえを
甘く見すぎていたようだな。

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234_1: 
<哀>あ　明日から　しばらく
水だけの　生活ですね……。

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234_4: 
<哀>…………。
ご　ごめんね　いっしゅん
頭が　まっしろになっちゃって……。

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234_7: 
<哀>ハァ　ハァ……
さすがにこれは　こたえたわ……。
あんた　覚えてなさいよ……。

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234_13: 
ダミー

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234_18: 


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234_20: 
<怒>なあ　おまえ！
こんな手荒な　商売してたら
一生女の子に　モテないぞ！

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235_4: 
<考>あっ　あの
怒ってるわけじゃ　ないの
ただ　ふと　気が遠くなって……。

235_5: 


235_6: 
<哀>なあ……。
目が　カネのマークに
なっちゃってるぞ。

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235_8: 


235_9: 
<考>あまりに　マセたことをしても
かわいくないぜ？

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235_13: 
ダミー

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235_19: 


235_20: 
<哀>オレの　フトコロが
シクシク　泣いてやがるぜ……。
うっ　うううっ……。

235_21: 
<怒>……あなた　この時を
待っていたのね。

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236_9: 
<考>この　ようしゃのなさが
キミの魅力とはいえ……
こいつはキツイぜ……！

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ダミー

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236_20: 


236_21: 


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236_23: 
<怒>ったく　あんたほど計算高い
女は　見たことないぜ。

236_24: 


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236_26: 
<怒>うわ　はめられた。
なんなんだよ　ったく。
魔法使いって　みんな　こうなわけ？

237_1: 
<哀>この　クリフト
なにか　悪い行いでも
してきたのでしょうか……。

237_2: 
<怒>お金を失っても　わたしは
決して　やる気は失わないわ！

237_3: 


237_4: 
<怒>女の子はね……。
出費には　けっこうキビしいのよ。
よく　おぼえておきなさい！

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237_7: 


237_8: 
<怒>あんた
レディーに　こんなに　払わせる気？
もうっ！　信じられないわ！

237_9: 


237_10: 


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237_12: 


237_13: 
ダミー

237_14: 


237_15: 
<考>よ～し　お高い店は
知らんぷりだぜ！　ってわけには
いかねぇよな……。

237_16: 


237_17: 
<怒>……。
あんた　俺に　何か
うらみでも　あるのか？

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237_25: 
<怒>女性に　やさしいと　思ってたけど
勘違いだったかしら……？
きっと　うまいのは　口だけなのね！

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ダミー

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238_15: 


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238_18: 
<通常>もう　私の慈悲は　尽きた。

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238_25: 
<怒>くっ……！
どうやったら　こんな高いお店に！？

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239_12: 
<哀>この店の持ち主は　貴様だったか。
この屈辱　忘れぬぞ
勇者よ……。

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ダミー

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240_11: 
<怒>……あなた　この時を
待っていたのね。
ひどい　ひどすぎるわ……。

240_12: 


240_13: 
ダミー

240_14: 
<哀>さすがは　冥王……。
血も涙もなく　攻めたてるな。

240_15: 


240_16: 
<怒>恐怖の　王様気取り？
あとで　本当の
恐ろしさを　教えてやるからな。

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240_19: 


240_20: 
<怒>悪いヤツに　金を取られるのが
何よりも　くやしいんだよな……。
くっそぉ！　おぼえてろよ！

240_21: 


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240_25: 


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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

241_6: 
ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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ダミー

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<怒>あんたのこと　みとめてやるよ。
……敵としてな。

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ダミー

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<通常>侮るなよ。
私は　まだ立ち上がれる。

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ダミー

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<怒>貴様！
よくもこんな店で
金がとれたものだな！

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<怒>俺から　何もかも
うばいつくすきか……っ！

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<怒>おい　マジか？
ふざけてんのは　格好も値段も
一緒かよ。

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<激><怒>なんなのよ！
人を見下したような　このお店は！

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<哀>はははは……。
もう　笑うしかないですね。
ぐすん……。

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ダミー

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<哀>貴様！
これが　お前の秘術ぼったくりか！？

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<通常>この一撃を　狙っていたのか……
認めてやろう……効いたぞ。

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<怒>つか　容赦ねーな。
はぁ　カンベンしてくれ。

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<特>やられましたわっ！！
あなたってば　はじめっから
これを　ねらっていらしたのね！

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<怒>……あなた　興味ないふりして
本当は　優勝するつもりなのね。

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ダミー

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<通常>痛みが　大きいほど
オレたちは　互いを忘れない。
……よくやった。

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<怒>……面白い冗談だ。
少しも笑えないけどな。

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<哀>とっても　ステキな
お店なんですけど……
とっても　くやしいです！

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ダミー

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<怒>もてはやされて
いい気になっているようだな！

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<怒>わかってるだろうな。
復讐　してやるからな。

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<怒>ひどい……
ひどすぎる……。

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ダミー

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<怒>うおぉっ！　お前の店は
どれもこれも　高すぎだぜ！
おぼえてろぉ！！

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<怒>ねえ　ちゃんと　払うから
ニタニタ笑うの　やめてくれない？

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ダミー

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<怒>ぜ……ぜーんぜん痛くないッスよ。
コソ泥に　盗まれたと思って
あきらめるッス！

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<怒>あなたが　ここまで　やるだなんて
思ってもみなかったわ……！

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<哀>あっちゃーっ！！！
なんだよ　このバカ高い店は！！
さすがに　これは　ひどすぎるぜ！

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<喜>やられた。まいったよ。
キミには　かなわないな。

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ダミー

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<哀>ひえ～っ！！
ちょっと　泣いてもいいか……？
を～い　をい　をい……。

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<考>うひゃー！
こんなに　とるのかよ。
気合　入ってんなあ……。

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<考>あれ　やられたか。
あんたも　やるじゃん。
油断できねーな。

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<特>私　ここにいる　みんなのこと
信じられなく　なりそうだわ……。

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ダミー

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<特>こんなに払うの！？
このゲームでは　キミとも
敵どうしってこと？

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<特>こんなに　高いお店に！？
見事に　引っかかったわ……！

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ダミー

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<激><怒>ゆるさないぞ！
この借りは　かならず返す！

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<通常>よく　ここまで成長したな。
これで　えんりょなく
ブッつぶせる。

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ダミー

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253_12: 
<怒>いいだろう。金はくれてやる。
だが　この代償は貴様の魂で
支払ってもらうぞ！

253_13: 
ダミー

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<通常>ふん……
こしゃくな。
まっさきに　星へ　帰ってもらおう。

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ダミー

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254_19: 
<通常>やっぱり　思ったとおりだ。
あんたは強いな。

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255_1: 
<喜>ここは　お休みですか。
ひと安心です。

255_2: 
<考>なーんだ　お休み？
ひょうし抜け　しちゃったわ。

255_3: 
<通常>あらまあ　お休みでしたの。

255_4: 
<喜>お休みですって？
顔……　見たかったけど
また　出直すわね。

255_5: 
<喜>たまには　気晴らしも
いいんじゃないか？
休める時に　休んでおくんだな。

255_6: 
<喜>うひょー！　たすかったぜ！
運も　実力のウチ
って感じだな！

255_7: 
<喜>あたしの　マヌーサのおかげで
あんたたちの　こうげきは
ミスばっかよ……ふふふ♪

255_8: 
<喜>休みじゃ　しかたないわね。
おかげで　助かっちゃったけど。

255_9: 
<喜>なんだ　今日は　パァ～～～ッと
買い物したい気分だったのによ。
休みじゃ　しょうがねえな。

255_10: 
<考>評判の　お店だと
聞いたのですが　お休みじゃ
仕方ないですね……。

255_11: 
<通常>たまには　息抜きも　大切よね！
今日は　ゆっくり　休んでね！

255_12: 
<喜>クックック。
我のねらい通りに　なったようだ。

255_13: 
ダミー

255_14: 
<通常>どうした！
私の魔力に　おそれをなして
しっぽをまいたのか？

255_15: 
<喜>むむっ　休みか！
仕方ねえ。
思いっきり　羽を伸ばすぜ！

255_16: 
<喜>ざーんねん　
お休みちゅう！？

255_17: 
<通常>休み　か……。
運も　実力のうち　だな。

255_18: 
<通常>休み？
気が　抜けるな……。

255_19: 
<黙><喜><口止>よし　休みの店だ。

255_20: 
<喜>やりぃ！　休日だぜ！
オレってツイてるな～。

255_21: 
<喜>あれ？　閉まってる。
買い物しなくて　いいんだ。

255_22: 
<通常>なんだ　休みッスか。

255_23: 
<喜>ま　次は
休日じゃないときに　来てやるよ。

255_24: 
<通常>今日は休みか。
買い物は　次にしよう。

255_25: 
<哀>お休みなんて　めずらしいわね。
買いたい物が　いっぱい　あったのに
残念だわ。

255_26: 
<通常>休日なら　しかたねーな。
買い物は　あきらめて　寝るか。

256_1: 
<喜>おお　半額でよいのですか。
この世も　まだまだ
すてたものでは　ありません！

256_2: 
<考>半額だなんて　中途ハンパね。
なーんか　スッキリしないわ。

256_3: 
<喜>半額で　はしゃぐなんて
少し　はしたないですけど
やっぱり　うれしいものですわ。

256_4: 
<考>半額……半額って
おトク……なのかしら？？

256_5: 
<通常>……半額か。
けっこうな　ことだな。

256_6: 
<通常>おっ　半額でいいのか？
お前さんも　ふとっぱらだな！

256_7: 
<通常>ふぅー　助かった。
まともに　食らったら
大損　してたかも……。

256_8: 
<喜>半額だったのね。
ありがとう！　助かるわ。

256_9: 
<喜>半額？　まったく　欲がないな。
誰も　ほめちゃくれねえぜ？

256_10: 
<喜>半額ですか？
へえ　おもしろいサービスですね！
私の宿屋でも　やってみようかな！

256_11: 
<通常>半額で　いいの？
じゃあ　お言葉に
甘えようかしら……。

256_12: 
<喜>どうにかして　この冥王に
取り入ろうと　いうわけか……。
人というのは　あさましいものよな。

256_13: 
ダミー

256_14: 
<通常>半額か……。
よかろう　その心意気だけは
認めてやろう。

256_15: 
<喜>半額とは　ありがたい！
お前　なかなか商売上手だな
はんじょう　するぜ！

256_16: 
<通常>半額？
じゃあ　遠慮なく
買わせて　もらっちゃうよ。

256_17: 
<通常>……半額か。
悪いな　たすかるよ。

256_18: 
<通常>半額？
私が感謝すると思ったか。

256_19: 
<黙><考><口止>半額なら　まあ　いいか。

256_20: 
<喜>おっ　悪いな。
今度　オレの店に来てくれたら
サービスするからさ！

256_21: 
<激><喜>あっ　半額セールなんだ。
わたしって　ついてる！

256_22: 
<喜>半額セールなんて
気がきいてるッスね。

256_23: 
<喜>半額……か。
まあ　悪くない気分だ。

256_24: 
<通常>悪いな。
半額とは　思わなかった。

256_25: 
<通常>まさか　半額だなんて。
たまには　いいこともあるのね！

256_26: 
<喜>おっし　ラッキー。
マジで　半額に　してくれんの？

257_1: 
<喜>なんと　無料でよいとは！
あなたは　もしや　聖者様……？

257_2: 
<通常>ライバルから　招待だなんて
みとめられたみたいで　てれるわね。

257_3: 
<喜>このわたくしを　
無料で招待してくださるなんて
フローラ　かんげきですわ！

257_4: 
<喜>あら？　このお店は　顔パスね！
私も　えらくなったものだわ！

257_5: 
<喜>ふうん。
無料だなんて　なかなか
気のきいたことを　するじゃないか。

257_6: 
<喜>へへへっ！
無料招待だと　好きに止まれるから
選ぶのに　悩んじまったぜ。

257_7: 
<喜>無料？　と～ぜんよっ！
このマリベルさまが　来たんだから
お金を　くれても　いいくらいだわ！

257_8: 
<喜>ご招待　ありがと！
こんなに　よくしてもらって
なんだか　ちょっと　悪いわね。

257_9: 
<喜>招待ということなら
つつしんで　お受けするよ。
また呼んでくれよな。

257_10: 
<喜>無料招待だなんて　すごいですね！
私もいつか　お世話になった人を
宿屋に　招待してみたいなぁ……。

257_11: 
<喜>うふふ　サービスって　ステキね。
今日は　招待してくれて
ありがとう！

257_12: 
<喜>ハッハッハ！
貴様は　我につくせ　かしずけ
手足のように　働くのだ。

257_13: 
ダミー

257_14: 
<喜>はっはっはっ！　無料招待か！
私の恐ろしさが
わかってきたようだな！

257_15: 
<考>「いいじゃないか　タダだし」と
手を出すと　ワナにかかるような
気もするが……？

257_16: 
<喜>無料ですか。
ヒヒヒ　もしかして
何か　たくらんでいるのかな？

257_17: 
<通常>俺から　金を……？
そうはいかない！

257_18: 
<通常>私が　喜ぶとでも？

257_19: 
<黙><喜><口止>よし　金は　へらない。
いいぞ……。

257_20: 
<通常>ヘヘッ　
おまねきにあずかり　光栄だぜ！

257_21: 
<激><喜>ただで　いいんだ！？
こんなに　かんげい　されると
なんだか　てれるね。

257_22: 
<特>やーりぃ！　
無料で招待　どーもッス。

257_23: 
<喜>光栄の至り。

257_24: 
<通常>無料か。
ずいぶん　余裕があるんだな。

257_25: 
<通常>ご招待してくれて　ありがとう！
こんなに　親切にしてもらって
いいのかしら？

257_26: 
<喜>え？　タダ？　マジで？
へえ　いい時に来たな。

258_1: 
<考>いつもより　高いような？
いえいえ　人をうたがうなど
神官のすることでは……。

258_2: 
<怒>もうっ！
高いときに　止まっちゃうなんて
修行が　たりないわね。

258_3: 
<哀>いつもより　高いなんて　
ひどいですわ。こういうのを
ボッタクリと　いいますの？

258_4: 
<哀>なによ！　人の足元見て
いつもより　多く　取ろうってこと？
ひどいわ……！

258_5: 
<怒>値上げするとは
いい度胸だ……。

258_6: 
<通常>オレに　ボッタクリかますとは
なかなか　勇気があるな！

258_7: 
<怒>だいじょうぶなわけ　ないでしょ！
なんでいつもより　高いのよっ！？

258_8: 
<怒>ちょっと！
このお店　こんなに高いだなんて
聞いてなかったわよ！

258_9: 
<考>ここまで堂々とボッタクられたら
かえって気分いいもんだな。
いや　恐れ入ったぜ。

258_10: 
<哀>あ　あの！　いつもより高い気が……
いえ　なんでもありません。
ううぅ……。

258_11: 
<考>このお店　少し　高くないかしら？
まさか　騙そうと　してないわよね？

258_12: 
<考>ぬぐぐっ……。
貴様の魂胆は　はかり知れぬな。
だが　次はないと思え。

258_13: 
ダミー

258_14: 
<通常>見くびるなよ……。
このていどでゆらぐ　私ではない！

258_15: 
<通常>オレ様が　特別な客？
そう言われて　悪い気はしねえ。
仕方ねえな　払ってやるぜ。

258_16: 
<怒>金が　そんなに
欲しいなら
ばらまいて　あげましょうか？

258_17: 
<怒>だまって　はらうと思ったか。
いいだろう……はらおう。
でも　この日のことは　忘れない。

258_18: 
<通常>その無謀……嫌いではない。
度胸だけは　ほめてやろう。

258_19: 
<怒>くっ……不覚だ。

258_20: 
<哀>……あちゃ～
つかまっちまったか……。

258_21: 
<怒>商品は　変わらないのに
料金だけ　高くなるなんて
なっとく　できません。

258_22: 
<怒>なんだよ！？　
いつもより　高いってさ！
ふざけるなっつーの。

258_23: 
<怒>なんだ　いつもより高いのか？
たいした　商売上手だな。

258_24: 
<怒>チッ……無駄に商売上手だな。

258_25: 
<哀>いつもより　高いだなんて……。
状況把握を　おこたったせいかしら？

258_26: 
<考>おい　マジかよ。
もうちょい　安くなんねーの？
なんねーか。もういいわ。

259_1: 
<通常>むっ　本当は　もっと
安かったのですか。
まあ　いたしかたありませんね。

259_2: 
<通常>……うーん
これくらいなら　いいわ。

259_3: 
<哀>１００Ｇなんて　安いと思いきや
いつもは　１００Ｇ以下とは……。
これも社会勉強ですわね。

259_4: 
<哀>１００Gなのに　いつもより高いの？
……私　なんだか
悲しくなってきちゃったわ……。

259_5: 
<通常>バカバカしい。
こんな　戦い方で
オレを　倒せると思ったのか？

259_6: 
<考>う～ん　この程度の店で
１００Ｇなのは
ナットクいかねえなぁ。

259_7: 
<通常>いつもより　高くて　１００Ｇなの？
なによ　このてーどなのね。
心配して　損しちゃったわ。

259_8: 
<考>得してるように見えて
じつは　いつもより　高いの？
……やるわね。

259_9: 
<考>普段はもっと安いのか？
そりゃよっぽど……
いや　まあ　なんでもないさ。

259_10: 
<考>得してるように見えて
損してる？　大人の世界の
闇を見たような　気がする……。

259_11: 
<哀>お得と　みせかけて　本当は
損しているなんて　やるわね……。

259_12: 
<考>ほう……面白い。
こうでもして　稼がないと
我に手も足も出ぬ　というわけか。

259_13: 
ダミー

259_14: 
<通常>この私が
１００Ｇを　しぶるはずがなかろう？
相手をよく見て　話すのだな。

259_15: 
<怒>こいつは　お得……って
ふだんより　高いじゃねえか！
だ　だましやがったな！

259_16: 
<通常>あららら……。
こんな手で　ふんだくるとは
なかなか　腹黒い。

259_17: 
<通常>……しかたないな。
言うとおりに　しよう。

259_18: 
<通常>……小さき者よ。
これでいいんだな。

259_19: 
<通常>１００Ｇか……
やけに　高く　感じる。

259_20: 
<考>ん？　この店　いつもより
ちょ～っと　高くないか？

259_21: 
<哀>え！？
いつもは　１００Ｇ以下なの？
トクしたと思ったのに……。

259_22: 
<喜>たった１００Ｇでも　いつもより
高いのか？　５倍買いするなら
こんな店が　ねらい目かもな。

259_23: 
<考>ったく　運がいいねえ　あんた。

259_24: 
<怒>この１００Ｇの損失は
私の油断が　招いたものだ……。

259_25: 
<怒>１００Gとはいえ　大切なお金……。
いつもより高いと
納得できないわね。

259_26: 
<哀>１００Ｇだから　喜んじまった。
普段より　高いじゃん。
あー　やられたー。

260_1: 
<通常>１００Ｇならば　たいしたことは
ありません。安心しました。

260_2: 
<考>なんだか　安くされると
手加減されてる気が
してくるわね。

260_3: 
<喜>そういえば　ビアンカさんは
よく１００Ｇショップを利用すると
おっしゃってましたわね。

260_4: 
<喜>１００Ｇにしてくれて　ありがとう！
ずうっと　ずうっと
仲良く　やっていこうね！

260_5: 
<通常>……フン。
この程度の店は
１００Ｇで　十分だろう？

260_6: 
<喜>へへへっ！
１００Ｇセールは
旅の武闘家には　ありがたいぜ。

260_7: 
<喜>きゃ～！
１００Ｇだけで　すんだわ～！
あたしって　すっご～～い！！

260_8: 
<通常>１００Ｇで　いいのね？
いつも　これくらいだったらなあ。

260_9: 
<通常>１００Ｇ……か。
もうちょっと　気前よく　いこうぜ？

260_10: 
<喜>うふふっ！
いつもより　安いと思うだけで
気分よく　買い物できるわね。

260_11: 
<通常>１００Ｇで　いいの？
もしかして　値段を
書きまちがえたのかしら……。

260_12: 
<喜>あさはかな　生者の店に
１００Ｇ以上の　価値など
ないということだ。

260_13: 
ダミー

260_14: 
<喜>そうか　１００Ｇか
自分の　身のほどを
よく　わきまえているな。

260_15: 
<通常>いつもより安いと
ついつい買いすぎるからな
用心しないとな。

260_16: 
<通常>あららら……。
これで　裏が無いとしたら
おめでたい人　なんですねぇ。

260_17: 
<通常>１００Ｇじゃ　安い？
……俺が　きめた　わけじゃない。

260_18: 
<通常>……えんりょは　無用だ。
私も　手かげんはしない。

260_19: 
<喜>よし　１００Ｇに　おさえた！

260_20: 
<通常>わりぃな！
オレを　うらまないでくれよ？

260_21: 
<特>ほんとに　１００Ｇでいいの？
だったら　買ってもいいかな。

260_22: 
<喜>へへっ　トクしたッス。
なんたって　１００Ｇだもんな。

260_23: 
<喜>１００Ｇでいいのか？
そいつは　欲がないねえ。

260_24: 
<通常>１００Ｇも　とられたと思うより
１００Ｇで　すんだと考えよう。

260_25: 
<通常>あら　１００Gに　してくれるの？
ありがとう！

260_26: 
<喜>高い店が　１００Ｇか。
すっげー気分　いーわ。

261_1: 
<哀>目標金額以上
持っていたのに……。
勝機を　逃しましたか。

261_2: 
<怒>えーー！　なんで！？
わたしのお金　なくなっちゃった！

261_3: 
<怒>な　何が起こったんですの！？
さっきまで　ゴールできるだけの
お金を持ってましたのに！

261_4: 
<哀>ひっ……ひどいわ……。
せっかく　目標金額を貯めたのに
私に　ゴールさせない　つもりね！？

261_5: 
<哀>こいつは
一本　取られたって
感じだな。

261_6: 
<怒>なんてこった！！
もう　本気でいくぜ！
ようしゃ　しないからなっ！

261_7: 
<特>な　なに？
これはどういうこと？　また　お金が
少なくなっちゃってる　じゃない！

261_8: 
<激><怒>えーーーっ！　どういうことよ？
ゴールしようと　思ってたのに
お金　へってるじゃない！

261_9: 
<考>ま　あっさり終わっちまうのも
つまんねえしな。
苦労を　乗りこえてこその勝利だ。

261_10: 
<哀>ゴールまで　あと少しだったのに
いつのまにか　お金が　減ってる！？
……うっ　うっ　ぐすん。　

261_11: 
<怒>う　うそっ！！！
さっきまで　お金が　あったのに
いったい　何が　起こってるの！？

261_12: 
<怒>いいだろう……。
貴様はいずれ　迷いの霧の中に
封じてくれる。

261_13: 
ダミー

261_14: 
<通常>ぬう　資産が　へっているだと。
これはハンデだ。私が
さっさと勝っては　つまらんだろう？

261_15: 
<哀>アッ！？　いや　これは作戦だ
お前らを　油断させる作戦なので
存分に　油断してくれ！

261_16: 
<怒>うぬっ？
ちょっと　調子に
乗り過ぎちゃったー！

261_17: 
<怒>俺の　資産が……
いつの間に　こんなに……くっ。

261_18: 
<通常>クックック……
昔から　金かんじょうは　苦手でな。

261_19: 
<黙><考><口止>くっ……ゴール　できたのに。
しくじったか……。

261_20: 
<考>えーと……　え？　どういうこと？
オレ　金もってたよな？

261_21: 
<特>あれ！？　いつ　へったかな？
さっきまで　ゴールできるだけの
お金があったんだよ。

261_22: 
<怒>マジすか！
あと少しで　ゴールできたのに！
あ～あ　やっちゃった……。

261_23: 
<哀>ったく……。あんたら
ずいぶんと　しつこいなあ。

261_24: 
<通常>勝てる戦いだったのに
機会を逃すとはな……。
私のカンも　にぶったか。

261_25: 
<哀>資産が　減っているだなんて……。
ゴールできる資産が
あったはずなのに　いつのまに……。

261_26: 
<怒>なんだよ　もう。
金貯まってたのに
予定　くるったし。

262_1: 
<考>お店を　大きくしたいのですが
株を買ってからのほうが
よさそうですね。

262_2: 
<考>うーん　失敗しちゃった。
株を持ってれば
増資できたのに……。

262_3: 
<通常>持ち株がないときは　増資するな。
お父様がくださった　アドバイスは
本当に　役に立ちますわ。

262_4: 
<喜>増資？　やっぱり　株とか
ムードってものが　必要でしょ？
また今度……ね？

262_5: 
<通常>やれやれ。
まずは　株を
手に入れないとな……。

262_6: 
<通常>増資の　タイミングってのは
武術の　見極めと同じだな。

262_7: 
<考>増資？　まだよ　まだ！
女の子はね　準備に時間が
かかるものなのよ！

262_8: 
<通常>増資は　株を　買ってから。
悪いけど　そう決めてるのよ。

262_9: 
<考>株もないのに　増資しろってか？
その手には　ひっかからねえぜ。

262_10: 
<喜>増資は　もう少し……あとかな。
準備が終わったら　大きくするので
期待していてください！

262_11: 
<通常>株がなければ　増資の意味がない。
それぐらい　わかってるから
心配しなくても　平気よ。

262_12: 
<通常>冥王である我は　世のすべてを
見通している。株なき増資に
意味などないという　こともな。

262_13: 
ダミー

262_14: 
<通常>増資のチャンスを　のがした？
ふふん　のがしてやったのだ。

262_15: 
<哀>チャンスを棒に振っちまった……
振るのは　剣だけでいいぜ……。

262_16: 
<通常>ちっ。
増資は　やめとくか……。

262_17: 
<通常>チャンスなら　いくらでもあるさ。

262_18: 
<通常>株……増資……
そうだったな……
次は　忘れまい。

262_19: 
<通常>増資は　しない。
まだ　早いんだ。

262_20: 
<哀>あーあ　なんてこった。
株もってたら
増資できたんだけどなぁ。

262_21: 
<哀>増資の　チャンスなのに
株を　もっていないなんて……。
買っておけば　よかったな。

262_22: 
<考>店を　でかくしたいけど
まず　株を
手に入れないと　ッスね。

262_23: 
<通常>株がないと
増資する気に　なれないんだよ。

262_24: 
<通常>今はまだ動く時じゃない。

262_25: 
<哀>完全に　計算違いね……。
株があれば　増資をしたのに……。

262_26: 
<通常>ん　増資？
あー　パスパス。
株ねーし　損するし。

263_1: 
<通常>このお店は　大切です。
値段を　上げておきますね。

263_2: 
<通常>いーい？　横取りなんて
ぜーーったい　させないわよ！！

263_3: 
<喜>増資　どっか～んですわ！
これで　お店を買いとろうったって
そうは　いきませんことよ。

263_4: 
<通常>やっと　大きくできたわ。
お店さん　今まで　ほうっておいて
本当に　ごめんね。

263_5: 
<通常>オレが　一流の剣士の
戦い方　というやつを
教えてやるぜ。

263_6: 
<通常>守りを　かためることは
トレーニングと　同じようなもんだ。

263_7: 
<喜>女の子のお店は　かよわいから
このくらい　しておかないと
ゲスなやつに　とられちゃうものね！

263_8: 
<通常>自分の身は　自分で守らなきゃ。
お店だって　おんなじよ。

263_9: 
<通常>オレのものは　オレのものだ。
勝手に　他人になんて
持っていかせや　しないさ。

263_10: 
<怒>お店を　守るのは
オーナーの　役目です！
ここは誰にも　わたしません！

263_11: 
<喜>うふふ　このお店
狙ってたのかしら？
でも　私は　甘くないわよ。

263_12: 
<通常>我が店を　みすみす
奪わせると　思ったか？
まったく　愚かなヤツよ。

263_13: 
ダミー

263_14: 
<通常>ふん　私から　店を奪おうなど
考えるだけ　無駄なことだ！

263_15: 
<通常>おおっと　オレの店に
手を出すと　ヤケドするぜ
フッ……決まったな！

263_16: 
<通常>ここは　大事な
お店ですからね。
文句は　ないでしょう？

263_17: 
<通常>……悪いな。
ここを　あんたに
わたすつもりは　ない。

263_18: 
<通常>この店は　わたさない。
オレにも　そういうものが
あってもいいだろう。

263_19: 
<黙><考><口止>ここは　ねらわれるな。
少しでも　高くしておこう。

263_20: 
<通常>この店は　気にいってんだ。
とられてたまるかってーの！

263_21: 
<喜>お店の価値を　高めるためには
お金を使わなくちゃ　ダメだよね。

263_22: 
<通常>これ　だいじな店だからさ。
５倍買いされないように
でっかくしとくッス。

263_23: 
<通常>この店がほしけりゃ　取ってみな。
イタイ目　見ることになるけどな。

263_24: 
<通常>守りを固めてから逆襲だ。

263_25: 
<考>あなたにとって
ここを増資されると　痛いはず。
……悪く思わないでね。

263_26: 
<通常>ここは　守るしかねーよな。
結構　オレにとっちゃ
重要な場所なんだわ。

264_1: 
<考>うーん　増資は　とりあえず
見送りましょう。

264_2: 
<通常>今回は　いいわ。
増資したいって気分じゃ　ないし。

264_3: 
<通常>わたくしだって　いつもいつも
増資ばかり　しているわけじゃ
ありませんわよ。

264_4: 
<考>う～～～～ん……。

264_5: 
<考>今はまだ　増資の時機じゃないな。

264_6: 
<通常>おっと！　増資は　あとあと！

264_7: 
<考>増資？
……こほっ　こほっ
ほらほら　あんたには　関係ないの！

264_8: 
<考>ムダ使いは　よくないわね。

264_9: 
<考>増資をしない　勇気ってのも
ときには　必要なもんさ。

264_10: 
<喜>増資を　しなかった
理由が　気になるんですか？
うふふっ！　今は　ヒミツです♪

264_11: 
<通常>今は　増資の時期じゃない。
私の　勇者の眼が　そう言ってるの。

264_12: 
<考>今はまだ　増資の時機ではない。
やがてくる　決戦のために
チカラを　たくわえておくとしよう。

264_13: 
ダミー

264_14: 
<通常>気持ちに　ゆさぶりをかけるのも
戦略のひとつだろう。

264_15: 
<通常>オレの作戦が　読めないか？
オレにも　読めん！
敵をあざむくには　まず自分から！

264_16: 
<通常>増資？
そんな気分じゃ　ないんだよ。

264_17: 
<通常>増資？
今は　そういう気分じゃないんだ。

264_18: 
<通常>何を見ている……。

264_19: 
<通常>増資は　やめておこう。

264_20: 
<通常>ま　たまには
セツヤク　しなくっちゃな。

264_21: 
<通常>増資は　やめておきます。
お金は　大切にしなくちゃ。

264_22: 
<考>増資かあ……やめとこ。
お金は　もっと別なことに
使いたいよな。

264_23: 
<通常>増資する気分じゃなかっただけだ。
別に　理由なんかないさ。

264_24: 
<通常>これも　作戦のうちだ。

264_25: 
<通常>増資は　いつでもできるもの。
今は　他に　資金を回さないと。

264_26: 
<考>今は　気が向かねーわ。
増資は　なし。

265_1: 
<特>おおっ　こんなに大きな
お店に　なるとは……。
神よ　感謝いたします！

265_2: 
<喜>ねえ　見て見て！
ランクアップしちゃった！！

265_3: 
<通常>なんだか　お店が自分の
子供のように　思えてきましたわ。

265_4: 
<考>どんな　お店も
下積みが　大事だって
母さんが　よく　言ってたっけ……。

265_5: 
<通常>この程度の　チカラじゃ
オレは　まだ　満足しちゃいないさ。

265_6: 
<喜>へへへっ！
店のランクが　あがると
オレまで強くなった気に　なるよな！

265_7: 
<喜>あら？　あらら？　あらー。
なんだか　あたしのお店　すごーく
じょうぶになった　ような？

265_8: 
<喜>うんうん！　私のお店
ルックスも　プロポーションも
よくなってきたわ！

265_9: 
<喜>この店も　リッパになってきたな。
人間も店も　まずは見た目だからな。

265_10: 
<喜>お店が　大きくなるのって
とっても　気持ちいいですよね！

265_11: 
<喜>うん！　ランクアップよ！　いつか
このお店を　グランゼドーラ城より
立派にするの！

265_12: 
<喜>ほう　魔力が　溢れるようだ……。
よもや　増資に
これほど　チカラがあるとはな。

265_13: 
ダミー

265_14: 
<喜>ランクアップしたか。
この店が　私の強さの
みなもととなるのだ。

265_15: 
<喜>これでまた
オレの名前が
歴史に残っちまうぜ。

265_16: 
<喜>ヒヒヒ。もっと来い。
面白くなって　きたじゃないか。

265_17: 
<通常>ランクアップ？
いいだろう。
たまには　報われるのも　悪くない。

265_18: 
<通常>おまえらの店と
区別する　必要が　あるからな。
これで　いいだろう？

265_19: 
<黙><喜><口止>よし　順調だ。

265_20: 
<喜>うっしゃあ！　ランクアップだ！

265_21: 
<喜>まだまだ　これからだよ。
もっともっと　お金のはいる
大きな店にしなくちゃ。

265_22: 
<特>どーッスか　オレの店。
ずいぶん　りっぱに　なったろ？

265_23: 
<喜>この店も
いいツラがまえに　なってきたな。

265_24: 
<通常>悪くない店だろう？
いつでも　来てくれ。

265_25: 
<通常>自分のお店が　大きくなるのは
とても　うれしいわね！
次は　どのお店にしようかしら？

265_26: 
<喜>おし　店がデカくなった。
この瞬間　たまんねーよな。

266_1: 
<喜>なるほど　株でもうけるとは
こう　やるのですね。

266_2: 
<通常>株って　ちょっとめんどうだけど
案外　おもしろいわね。

266_3: 
<喜>株で　もうかりましたわ！
お父様に　教えていただいた
知識が　役に立ちましたの。

266_4: 
<喜>キャッ！　ステキ！
私　お金もうけの　才能が
あるのかも　しれないわ！

266_5: 
<喜>どうやら　株が勝敗のカギを
にぎっているようだな。だったら
もっと攻めさせてもらうぞ。

266_6: 
<通常>なんだか　メキメキ
チカラが　わいてくる感じだぜ！

266_7: 
<喜>こんな方法で　もうけるなんて
あんたたちの　弱い　おつむじゃ
わからなかったでしょうね！

266_8: 
<喜>こんなに　もうかっちゃって
私　ちょっと　コワイくらいだわ！

266_9: 
<喜>見たか？　頭を使う　ってのは
こういうのを　言うんだぜ？

266_10: 
<通常>ルイーダさんが　言ってました！
株を　制する者は
ゲームを　制するって！

266_11: 
<喜>株のおかげで　お金が増えていくわ！
この感覚　クセになりそうね！
……うふふふふっ。

266_12: 
<通常>大いなる闇の根源は
株価にすら　影響を与えるのだ。

266_13: 
ダミー

266_14: 
<喜>……我が　魔力は
株価をも　あやつる。
それだけのこと……。

266_15: 
<喜>株で　儲けるというのは
かせいだ手応えが　とぼしいが
もらえる金は　もらうぜ。

266_16: 
<喜>ホワァーッホッホ。
キミたちが　マネするには
ちょっと　難しいかもね。

266_17: 
<特>……誰かの
空気を　感じる……。

266_18: 
<通常>クックック……！
思いのほか　うれしいものだな。

266_19: 
<黙><喜><口止>予定どおりだ。いけるな。

266_20: 
<通常>ヘヘッ　オレの手にかかれば
ざっと　こんなもんさ！

266_21: 
<考>株のおかげで　お金が増えたんだ！
あれ？　ということは株のせいで
お金が　へったりもするのかな？

266_22: 
<喜>株　買っといて　よかったよ。
持ってるだけで　もうかるんなら
もっと　買っとこうかな。

266_23: 
<喜>株ってやつは　いいはたらきを
してくれるもんだねぇ。

266_24: 
<喜>こういうことも　あるんだな。

266_25: 
<通常>株というのは　大したものね。
こうも簡単に　稼げるんだから！

266_26: 
<喜>すげーな。
株価が上がって　儲かったわ。

267_1: 
<喜>ほんの少しの　もうけでも
ありがたいものです。

267_2: 
<喜>うふふっ
ほんの　ちょこっとだけど
わたしの株が　高くなっちゃった！

267_3: 
<通常>お金をかせぐ　よろこび……。
今まで知らなかった　感覚が
フローラに　芽生えつつありますの。

267_4: 
<考>えっ？　私　株で　もうけたの？
う～ん……　私には　よくわからない
むずかしい仕組みだわ。

267_5: 
<考>こんな　かせぎじゃ
話に　ならないな……。

267_6: 
<通常>トレーニングも　そうだが
地道な　努力が大事なのよ。

267_7: 
<喜>どう？　こうしてかせげば
戦いやすいでしょ。
ガンガンいけるわよ！

267_8: 
<考>うれしいんだけど
株だと　もうかった　っていう実感が
あんまり　わかないわね。

267_9: 
<通常>小銭をチマチマと　かせぎつつ
でっかいチャンスを　待つのさ。
ギャンブルの基本だろ？

267_10: 
<喜>小さなことから　コツコツと！
株って　むずかしいけれど
やりがいが　ありますね。

267_11: 
<通常>株って　大切にすれば
ドンドン　大きく　なっていくのね。
さぁ　この調子で　がんばるわよ！

267_12: 
<通常>ほう　これが株か……。
なかなか　楽しませてくれる。

267_13: 
ダミー

267_14: 
<通常>……ふむ。
我が株よ　いいはたらきだ。

267_15: 
<通常>うん？
だれか　次元の狭間に
小銭を落としたのか？

267_16: 
<通常>足りナーイ！
いまは　これで
我慢しておいて　やりましょ！

267_17: 
<通常>株……不思議な　しくみだ……。

267_18: 
<通常>よしよし……良い子だ。

267_19: 
<通常>ふん……
高望みは　身をほろぼす。
今は　これでいい。

267_20: 
<考>お　おい　株～
もっと　あがれよー。

267_21: 
<喜>これで満足しちゃダメだよね。
もっと大きな収入があるように
がんばらなくちゃ。

267_22: 
<通常>オレの株は　よく働くッスよ。
コツコツ　コツコツ。

267_23: 
<喜>せっかくだ。
もっと　ねらってみるか。

267_24: 
<通常>額は少なくても
利益は　利益だ。

267_25: 
<通常>少しだとしても　お金はお金。
大事な資金が　増えるのは
喜ばしいことね。

267_26: 
<喜>おっ　儲かったじゃん。
少しでも　金が入ると
気分　あがるよな。

268_1: 
<通常>ここまで　お店を大きくするのは
大変でした……。

268_2: 
<喜>うふふっ　びっくりした？
グランドクロスまで
あと　ちょっとね！

268_3: 
<通常>わたくしの目指す
最高の　お店になるまで
あと一歩ですわ。

268_4: 
<喜>ねえ　すごいでしょ！？
こんなに　リッパな　お店を
あっという間に　建てたのよ！

268_5: 
<喜>フッ……。
運命なんだから
あきらめればいい。

268_6: 
<通常>オレも　これくらいの建物
自分で　作ってみたいもんだな。
ああっ　身体がうずく！

268_7: 
<喜>見て見て　オリハルコンよ！
あたしって　すごい？　ねえ！
やるじゃない　あたし。

268_8: 
<喜>あと１歩！　もう１歩！
どうせなら　最高に
大きくして　みせるわ！

268_9: 
<喜>このまま　大きくしていくと
あの　しんきくさい修道院より
大きくなっちまうんじゃねえか？

268_10: 
<喜>こ……これが　私のお店！？
なんだか　信じられないけど
とっても　幸せです！

268_11: 
<喜>……すごい　オリハルコンよ！
ここまで　長い道のりだったけど
まだまだ　走りつづけるわよ！

268_12: 
<特>貴様らごとき生者が
行く先に待つ　地獄から
逃れる　すべなどない。

268_13: 
ダミー

268_14: 
<喜>ファファファッ！
聞こえるぞ　我が店を　恐れる声が！
さあ　破滅は　目の前だ！

268_15: 
<通常>だいぶ見栄えが
するようになってきたな！
あと少しだぜ！

268_16: 
<喜>いいぞ　いいぞ。
お前らの悔しがる顔が　見ものだ。

268_17: 
<通常>……楽しい…のか？

268_18: 
<通常>オリハルコンだ。
……よく見ておくが　いい。

268_19: 
<喜>これでもう　この店には
止まれないだろう？

268_20: 
<通常>オリハルコンじゃ
さすがに　足がすくむ　だろ？

268_21: 
<喜>ほら　わたしのお店
こんなに大きくなったよ！

268_22: 
<喜>まだまだ　これからだって。
スピラじゅうが　知ってるくらい
でっかい店にしてやるからな！

268_23: 
<喜>店なんてのはな　でかいほうが
いいに　決まってるんだよ。

268_24: 
<通常>ついに　オリハルコンか……
いや　もっと　上をめざそう。

268_25: 
<通常>小さかった　お店が
ここまで　大きくなったのね。
すばらしいわ！

268_26: 
<喜>すげー　オリハルコンだぜ。
こんなの　よく店になったな。

269_1: 
<喜>このお店を　姫様に
お見せしたいものです！

269_2: 
<喜>ねえ　見て！
わたしのお店　すごーーーく
大きく　なったのよ！！

269_3: 
<喜>これで　値段も建物も
わたくしの目指す
最高級のお店に　なりましたわ。

269_4: 
<喜>うふふ！　グランドクロスよ！
これで　お客さんも
満足してくれるかな？

269_5: 
<特>最強の武器　最強の店。
オレには　一番強いものが
にあうのさ。

269_6: 
<喜>へへへっ！
身体が　勝手にうごいて
こんなに店　大きくしちまったぜ！

269_7: 
<喜>むしゃぶるいには　見えないわよ。
カッコわるーい！　ま　でも
グランドクロスだし　しかたないわ！

269_8: 
<喜>どう？　どう？　グランドクロスよ！
もう　サイコーに最強なんだから！

269_9: 
<喜>やっとオレに釣り合う店になったな。
見た目も料金も　パーフェクトだぜ。

269_10: 
<喜>天国のお父さん　お母さん　見てる？
伝説の宿屋を　作る夢に
また一歩　近づいたよ！！

269_11: 
<喜>見て！　見て！　グランドクロスよ！
私のお店　すごく
大きくなったでしょ？

269_12: 
<喜>ハッハッハ！
さあ　この歴然たる
チカラの差を前に　なんとする？

269_13: 
ダミー

269_14: 
<喜>待ちかねたぞ！
時は満ちた　グランドクロスだ！　
さあこい　全力でもてなしてやろう。

269_15: 
<喜>はっはっはっは！
ついに手に入れたぜ！
オレの　最強の店だ！

269_16: 
<喜>ヒーッヒッヒッヒ！
この店は　私にこそふさわしい！

269_17: 
<通常>ビッグ……ラージ……
ヒュージ……ふん　悪くない。
まったく　悪くないね。

269_18: 
<考>グランドクロス……。
これが　そうなのか。
なるほど……私にふさわしい。

269_19: 
<黙><喜><口止>トラップ　準備完了。
ふ……。

269_20: 
<喜>ヘヘッ　男だったら
夢も店も　グランドクロスぐらい
でっかくなきゃな！！

269_21: 
<考>もっと大きくしたいけど
これが　限界なのかな？

269_22: 
<激><特>どーんなもんだい！
この店が　オレを勝利に
みちびいてくれる！　ぜったいに。

269_23: 
<喜>これで　グランドクロスだ。
なかなかのもんだろ。

269_24: 
<喜>希望さえ　あれば
あきらめず　前に進んで
未来へと　つながる……。

269_25: 
<通常>ついに　達成したわ……。
夢のグランドクロス！
みんな　わたしのお店に来てね！

269_26: 
<喜>グランドクロスになるまで
結構　かかったなー。
これで　みんなから　金を取れるぜ。

270_1: 
<喜>目標金額が
貯まりましたよ！
私の優勝は　近いですっ。

270_2: 
<喜>優勝は　わたし！
これだけは　ぜーーったいに
ゆずれないわ！！

270_3: 
<通常>優勝が見えてきましたわ。
問題は　いかに　今の金額を
へらさずに　いくかですわね。

270_4: 
<喜>キャッ　ばれちゃったわね？
そうなの！　私　もう
ゴール　できるみたい！

270_5: 
<通常>オレのゴールで
ゲームが終わる？　そんなの
弱いヤツが　悪いんじゃないのか？

270_6: 
<喜>よっしゃー！！
このまま　ぎんこう城に
つっぱしっていくぜ！！

270_7: 
<喜>さあ　さっさと　親玉を
やっつけて　帰りましょ。
え？　親玉は　いないの？

270_8: 
<喜>やった！　やったわ！
さあ　ぎんこう城！　待ってなさい！
優勝は　私のものよっ。

270_9: 
<喜>ようやく目標金額　か。
それじゃそういうことで　お先に。

270_10: 
<喜>いよいよ　ゴールです！
はああ　どうしよう
胸が　すごく　ドキドキしてる……。

270_11: 
<喜>ようやく　この時が　きたようね。
さあ　ぎんこう城を　めざすわよ！

270_12: 
<喜>さあ　我が足元に　ひざまずくのだ。
そして　この　絶望の鎌に
己が魂を　捧げるがいい！

270_13: 
ダミー

270_14: 
<喜>なにを　おどろいている
こうなることなど
はじめから　わかっていたであろう。

270_15: 
<喜>ここまでくれば
オレの勝ちは
決まったようなもんだな！

270_16: 
<喜>簡単な　おあそびでしたね。
これで　おしまいでーす！

270_17: 
<特>これで　文句はないだろう！
さあ　ぎんこう城へ！
……すべての決着を！！

270_18: 
<通常>悪いな……
もてなしは　苦手だ。

270_19: 
<黙><通常><口止>このまま　ゴールをめざす。
俺の優勝で　終わりだ。

270_20: 
<喜>上等だ！！
行くぜ　ぎんこう城へ！！！

270_21: 
<通常>目標金額　貯まりました！
あとはゴールに行くだけだね。
わたし　もう迷わないよ。

270_22: 
<激><特>やっと　ゴールが見えてきた！
速攻で終わらせてやる！

270_23: 
<喜>目標金額達成……だな。
優勝は　いただいておくぜ。

270_24: 
<通常>勝負あったな……終わりにしよう。

270_25: 
<通常>全ての準備は　整ったわ。
ぎんこう城へ　向かいましょう！

270_26: 
<喜>おっし　目標金額たっせー！
あとは　ぎんこう城に行けば
ゴールだな。

271_1: 
<喜>お店が　買えました！

271_2: 
<通常>みんな　いらっしゃい！！
アリーナ店　オープンよ！

271_3: 
<通常>まずは　１軒目。
ここを足がかりにして
お金を　かせいでいきますわ。

271_4: 
<喜>うふふ！
やっぱり　お店には　お花とかを　
かざった方が　いいかしら？

271_5: 
<通常>オレのやり方を　よく見ておけ。
これが　一流の剣士の　戦い方だ。

271_6: 
<喜>よしよし　このエリア１軒めだな！
ここから　オレの
快進撃の　始まりだ！

271_7: 
<喜>まあっ　あたしのお店？
ベリベリキュートねっ♪

271_8: 
<喜>お店ゲットね。うんっ！
幸先のいい　スタートだわ！

271_9: 
<喜>店にしろ　女性にしろ
まずは　出会いが第一歩だよな。

271_10: 
<喜>いらっしゃいませー！！
宿王リッカの店　本日オープンです！

271_11: 
<喜>これで　私も　店長さんね！
いらっしゃいませ　何名さまですか？
うふふ　一度　言ってみたかったの♪

271_12: 
<喜>クックックッ……。
店を１つ　手に入れただけだ。
そこまで　怯えることはない。

271_13: 
ダミー

271_14: 
<通常>まずは　こてしらべだ。
これより　進軍を開始する！

271_15: 
<喜>まずは　１軒め
記念すべき創業だぜ。

271_16: 
<喜>とりあえず　ひとつめ。
トップへの　第一歩だー！

271_17: 
<通常>「俺の店」……か。
悪くない　ひびきだ。

271_18: 
<通常>まず手始めに……ククク……。

271_19: 
<黙><考><口止>１軒目か。先は長いな。

271_20: 
<通常>まずは　アジトの
確保ってとこかな？

271_21: 
<喜>わたしのお店　できました！
召喚獣と　いっしょに　みんなの
来店　待ってます。

271_22: 
<通常>このエリアじゃ　ここが
オレの店　第１号ッスね。

271_23: 
<通常>まずは　ここからだ。

271_24: 
<通常>最初の店か。
先は長いな。

271_25: 
<考>早速だけど　頼みがあるの！
わたしのお店に　来てくれるかしら？

271_26: 
<通常>おし　１軒目。
んじゃ　次の物件　探すか。

272_1: 
<通常>１つめのお店です！
たくさん　お店を買わないと
いけないんですよね。

272_2: 
<考>やっぱり　ここは
武器屋に　しようっと。

272_3: 
<喜>わたくしの　初お店。
いとしい　あの方に来てもらえる
ステキなお店にいたしますわ。

272_4: 
<喜>待ってて！
すぐに　準備中の　ふだを
はずすから！

272_5: 
<通常>さてと　次は
どの店を　ねらうかな。

272_6: 
<喜>へへへっ！
ここを　足がかりにしないとな！

272_7: 
<喜>まあ　なんて　美しいの
マリベルの　お店は！
なーんてね♪

272_8: 
<喜>このお店から　どんどん
大きくしていくの！　楽しみだわ！

272_9: 
<喜>この地味な店が　オレの大勝利への
始まりになるわけだな。

272_10: 
<喜>私が　店長さんか……。
ちょっと　てれくさいけど
せいいっぱい　がんばります！

272_11: 
<喜>ここは　どんなお店に
しようかしら？
考えるだけで　ワクワクするわね！

272_12: 
<考>まだ１軒か……。
これでは　話にならんな。

272_13: 
ダミー

272_14: 
<喜>ファファファッ！
これが　私の挨拶だ。
油断していると　後悔するぞ。

272_15: 
<喜>ここからオレ様の
勝利への道が　始まるぜ！

272_16: 
<通常>さあ　この調子で
ぜーんぶ
買ってっちゃいましょう。

272_17: 
<通常>これで　いいのか？
ソルジャーへの　道のりに
くらべたら　簡単だな。

272_18: 
<通常>ここから……
私の伝説が　はじまるのだ。

272_19: 
<通常>まず　１軒。

272_20: 
<考>この店　でっかく
してやりたいよなぁ……。

272_21: 
<通常>このエリアで　最初のお店だね。
せっかく　手に入れたんだし
大きくしたいな。

272_22: 
<喜>やり～！　１軒目！
目標は　もちろん独占！
狙うッスよ～！

272_23: 
<喜>なかなかの店だな。
主人公向きだ。

272_24: 
<通常>休んでいる暇はない。
２軒目を　取りに行く。

272_25: 
<通常>念願の　お店を手に入れたわ。
悪いようには　しないから
安心してね。

272_26: 
<喜>最初の店にしちゃ
いいんじゃねーの。

273_1: 
<通常>まずは　一歩前進です。
小さなことから　コツコツと！

273_2: 
<喜>うふふっ！
アリーナ武道エリアの　完成が
たのしみだわ！！

273_3: 
<通常>１つきりでは　ダメですわ。
このエリアのお店を　ぜーんぶ
手に入れませんと！

273_4: 
<喜>うふふ　私のお店だわ！
がんばって　いいお店に
してあげるからね！

273_5: 
<喜>フッ……。
オレの作戦が　気になるようだな。

273_6: 
<通常>よしっ　ここはオレのもんだ！
誰にも　わたさないぜ！

273_7: 
<喜>ほほほ！
あんたたち　マリベル様の
お店に　止まるのよ！

273_8: 
<喜>私のお店　オープン！
みんな　どんどん　来てよね！

273_9: 
<考>とりあえずゲット……と。
とにかく　店があるとないとでは
全然ちがうからな。

273_10: 
<喜>うん　いい場所！
ここなら　お客さんが
いっぱい　来てくれそうね！

273_11: 
<喜>せっかく　オープンしたんだから
大勢の人に　来てほしいわね！

273_12: 
<通常>さあ……始まりだ。
貴様には　この世の終わりを
見届ける役目を　授けてやろう。

273_13: 
ダミー

273_14: 
<通常>ここからが　本番だ。
我が術で
すべてを　支配してみせよう。

273_15: 
<喜>さまよいつづけたオレが
店を持つとは　カンガイ深い……
だが　まだまだ安住はしないぜ。

273_16: 
<通常>ホワーッホッホ。
これで　この店は
私の店となりました。

273_17: 
<通常>このエリア独占の　足がかりだ。

273_18: 
<通常>さあ　買ったぞ。
どうしてくれようか。

273_19: 
<通常>店を買わなければ　この任務
始まらないからな。

273_20: 
<通常>よーしよし！
あとで　増資してやるから
待ってろよな。

273_21: 
<考>お店が１軒しかないと　心細いな。
もうちょっと　よくばっても
いいのかな。

273_22: 
<喜>はい　１軒目！
こんな簡単に　開店できるなんて
オオアカ屋も　びっくりだよな。

273_23: 
<喜>この店から　オレは
飛び立つことに　なるってわけだ。

273_24: 
<通常>手始めに　ひとつめだ。

273_25: 
<通常>まずは　１軒目。
勝利のための　第一歩よ！

273_26: 
<通常>記念すべき　１軒目か。
みんなが　来てくれりゃ
いーんだけど。

274_1: 
<通常>２つめのお店を　買えました。
同じエリアの　お店を
そろえると　有利なのですね。

274_2: 
<通常>一歩一歩　着実に
お店を手に入れて　いきたいわね。

274_3: 
<考>最初の１軒が本店とすると
この２軒目は　支店かしら？

274_4: 
<喜>ここのエリアで　２つめね！
私も　独占　ねらっちゃおうかな？
うふふ　どう思う？

274_5: 
<通常>さすがに　かなり
警戒されているな。
だが　オレを　止められるか？

274_6: 
<喜>へへっ！
ここも　いただきっ！

274_7: 
<喜>ふふふ　お店開店のお祝いに
ユバールの人たちの　飲み物でも
ごちそうに　なってこようっと。

274_8: 
<喜>２軒目ね！
やっぱり　このエリアで
がんばろうかな？

274_9: 
<喜>同じエリアに　店が２軒もあると
フタマタをかけてる気分がして
ワクワクしてくるね。

274_10: 
<喜>あせらないで　一歩一歩
進んでいけば　いつかかならず
夢は　かなうんです！

274_11: 
<喜>やったわ！　エリア２つめよ！
この調子で　ドンドン攻めるわよ！

274_12: 
<通常>何も知らぬ　愚か者よ。
この地は　我のものになることが
運命づけられていたのだ。

274_13: 
ダミー

274_14: 
<考>このくらいで　
おどろいてもらっては
こまるぞ。

274_15: 
<喜>たった１軒　店が増えただけ？
何を言う！　１軒が２軒になれば
倍だぞ　倍！

274_16: 
<通常>どうした？
もしかして
この店　欲しかった？

274_17: 
<通常>とりあえず……この辺の店を
買いしめれば　いいんだろう？

274_18: 
<通常>フフフ……。

274_19: 
<考>まだ　２軒か……。

274_20: 
<通常>ここは　えーっと……。
舞台の　チケット屋　だな！

274_21: 
<喜>わたしの２号店だよ。
まだ先は長いけど　エリア独占を
めざしてるんだ。

274_22: 
<喜>おっし！　２号店オープン！
ライバルは　リンの店！

274_23: 
<通常>この店で何を売るか　気になるか？
まあ　来てみりゃわかるさ。

274_24: 
<通常>立ち止まることなく
次に備えよう。

274_25: 
<通常>これで　２軒目ね。
この調子で　いきましょう。

274_26: 
<通常>これで　２軒目っと。
ま　楽勝だわ。

275_1: 
<特>もっと　お店を！

275_2: 
<考>……うーん　ここは
道具屋に　しようっと。
わたし　魔法使えないし。

275_3: 
<通常>どうせなら　このエリアのお店は
ぜんぶ手に入れたいですわ。

275_4: 
<喜>名産品でも　売っちゃおうかしら？
……もったいない？　そ　そうよね。

275_5: 
<通常>わかってないようだから
教えてやる。
勝敗を決めるのは　すばやさだ！

275_6: 
<通常>なんだか　やたら順調だぜ
なにも　なけりゃいいんだが……。

275_7: 
<喜>このエリアを　独占して
にっくき　おバカさんたちを
ブッつぶしてやるわ。

275_8: 
<喜>順調　順調っ！
この調子で　どんどん　行くわよ！

275_9: 
<喜>２軒目オープンの　祝いだ。
この店に　来たら
オレが　お祈りでもしてやるよ。

275_10: 
<喜>えっへん！
このいきおいで　エリア独占を
狙っちゃおうかな！

275_11: 
<通常>コツコツ　お店を増やして
いずれは　独占よ！

275_12: 
<通常>これで　２軒か……。
我が眼には　野望達成への道が
ハッキリと　見えているぞ。

275_13: 
ダミー

275_14: 
<通常>これで　また一歩
野望の　成就が近づいたな。

275_15: 
<喜>どうだ　いい店だろ？
開店祝いなら　遠慮なく贈れよ？

275_16: 
<通常>さあ　どんどん
買っていきますよ～。

275_17: 
<通常>……簡単だな。

275_18: 
<通常>このあたりは私のものになる。
おまえたちは　自分の場所を
さがした方がいい。

275_19: 
<黙><通常><口止>このエリアの　他の店は
まだ　買えるのか？

275_20: 
<通常>おっ　もう２つめの店か。
順調　順調！！

275_21: 
<通常>はい　これで２軒め。
お客さんに　来てもらいやすく
なったかな。

275_22: 
<喜>これで　２軒目だ！
運がよければ　このエリア
オレのものになるかも。

275_23: 
<通常>腰を落ち着けて商売……なんて
性に　合わないんだがな。

275_24: 
<通常>手をゆるめる　つもりはない。

275_25: 
<通常>このエリアは　順調ね。
他のエリアも　これぐらい
楽だったら　いいのだけれど。

275_26: 
<通常>２軒目の店　入手だな。
買うの　ここで　良かったっけ？
まあ　いいか。

276_1: 
<通常>お店を　買えるかは
運しだい……いいえ！
神様しだい　なのですね。

276_2: 
<通常>よーしっ！　なんだか
いきおいに　ノってきたわね！

276_3: 
<通常>お店が手に入るか　どうかは
ダイスにかかってますわ。
いい目が出るのを　祈りましょう。

276_4: 
<喜>独占？　ううん　まだ　全然
そんなことは　考えてないわ。
……ホントよ！

276_5: 
<通常>ここからが　本番だ。
覚悟は　いいか？

276_6: 
<通常>よおし　このエリア　２軒めか。
まだまだ　これからだな！

276_7: 
<喜>うふふ！
この地に　マリベルの名を
とどろかせてやるわ！

276_8: 
<喜>ほらね？
あっさり　２軒目　買えちゃったわ！

276_9: 
<喜>このエリアの　２軒目だな。
まあ　ここまでは誰だってできるぜ。

276_10: 
<喜>ジャジャーン！　２店めオープン！
同じエリアに　いっぱいお店があると
にぎやかで　いいわね。

276_11: 
<喜>ここは　どんなお店に　しようかな？
お花屋さん？　それともパン屋さん？
お店って　楽しいわね！

276_12: 
<喜>……フッ。
やがては　すべてを
闇に封印してやろう。

276_13: 
ダミー

276_14: 
<喜>もっと！　もっとだ！
もっと私に
力を集めるのだ！

276_15: 
<通常>さあさあさあさあ
お前ら　油断してると
買える店が　なくなっちゃうぜ～。

276_16: 
<喜>ほーら。
いい店でしょ？
欲しかった？　残念。

276_17: 
<通常>……悩むことは　なかったな。
なぜなら……このエリアを
独占すれば　いいだけだ。

276_18: 
<通常>フフフ……
こういう喜びも　悪くはない。

276_19: 
<通常>おなじエリアに　店を持てば有利。
ふん……知ってるさ。

276_20: 
<通常>ここは宝石店だな。
女のコを　ここに誘って……。
いーや　なんでもないって！

276_21: 
<考>そうだ　２号店の経営は
イフリートに　まかせてみようか？
そしたら　いつでもポカポカだね。

276_22: 
<喜>１号店と　２号店があるんだ。
誰かが　きっと　止まってくれるさ！

276_23: 
<通常>種族も国も　関係ない。
オレの店には　誰でも来られるぜ。

276_24: 
<通常>……まだ　これからだ。
速攻で　３軒目を　おさえる。

276_25: 
<通常>このお店を　手に入れたことが
どれほどの　意味を持つか……。
あなたに　わかるかしら？

276_26: 
<喜>よーしよし　順調。
もう１軒ぐらい　ほしーとこだな。

277_1: 
<喜>３つめの　お店ですよ！
まだ空いている　お店は
あるのでしょうか？

277_2: 
<喜>このまま　エリア独占に向けて
ガンガンいくわよ！

277_3: 
<喜>エリアを独占できたら
すべてのお店を　青一色に
ぬりかえてみたいですわ。

277_4: 
<喜>そろそろ　はくぶつ館でも
作りましょうか？

277_5: 
<通常>やれやれ。
これで　残るは　あの店だけか。

277_6: 
<通常>こりゃあ
オレが独占するしかない
って感じだよな！

277_7: 
<喜>え？　あんた　店が足りないの？
あたしのを　ゆずって
あげようかしら？　ふふふ。

277_8: 
<喜>独占できたら
どんな気分なのかな？
あー　ワクワクしてきたわ！

277_9: 
<喜>神学でも　３という数字は
強い結びつきを　あらわすのさ。
このエリア　もらったぜ。

277_10: 
<考>もし　独占できたら
宿王ストリートって　名前に
しようかな？

277_11: 
<通常>ごめんなさい　勝つためには
このお店が　どうしても　必要なの。

277_12: 
<考>大望を　成就させるには
まだ　店を手中に　収めねば……。

277_13: 
ダミー

277_14: 
<通常>どうだ？
少しずつ　ピンチに追いこまれる
気分は？

277_15: 
<喜>これで　オレの店も
ついに　３軒目か！

277_16: 
<喜>このまま
独占しちゃいそうな
勢いですねぇ。

277_17: 
<通常>このエリアは　とったも同然だな。

277_18: 
<通常>おそれることはない。
まだ　こころざしは半ばだ。

277_19: 
<黙><喜><口止>よし　３軒！

277_20: 
<通常>ヘヘッ　ちょろいちょろい！
独占はもう　目の前さ！

277_21: 
<通常>３号店の　経営は
キマリに手伝ってもらおうかな。

277_22: 
<通常>あと　少しで独占だ！
ま　エリアを独占できるかどうかは
ダイスしだいなんだけどさ。

277_23: 
<喜>もうじき独占……ってわけか。
ま　ねらってみてもいいかもな。

277_24: 
<通常>独占するのは　この私だ。
悪く思うな　勝つためだ。

277_25: 
<通常>もうすぐ　このエリアを
独占できそうね。

277_26: 
<喜>やっと　３軒目。
こーなってくると
エリア独占してーよな。

278_1: 
<喜>もう少しで　このエリアは
私のものと　なるのですね！

278_2: 
<喜>ここまで来たら
なんとしても　独占！
うふふっ　気合いじゅうぶんよ！

278_3: 
<通常>独占まで　あと一歩ですわ。
残ったお店が　他の方の手に
わたりませんように。

278_4: 
<喜>そうね　もうすぐ　独占だわ。
でもね　私　このままでも
じゅうぶん　幸せよ。

278_5: 
<通常>よし　３軒目だ。
もう　このエリアは
もらったも　同然だな。

278_6: 
<通常>ぼーっと　してると
独占しちまうぜ？

278_7: 
<通常>あたしが　独占するか　気になる？
あんたって　やじ馬根性の
カタマリみたいな　ヤツね。

278_8: 
<喜>独占したあとのことも
今から　考えておかないとね！

278_9: 
<喜>よし　このエリアに
ククール様の像が
建てられる日も　近いな。

278_10: 
<通常>もうすぐ　このエリアを
独占できると　思ったら
ドキドキ　してきちゃった……。

278_11: 
<通常>……もうすぐ　独占ね。
胸が　ドキドキしてきちゃった……。

278_12: 
<喜>すべての　店を
手に入れた　その時
この地は　混沌に飲まれるであろう。

278_13: 
ダミー

278_14: 
<喜>ふむ……。
顔色が　わるいのではないかな？

278_15: 
<通常>びっくりするくらい　順調だぜ！
お前ら　オレに見とれてるな？

278_16: 
<喜>おーい　お前たち。
誰も　私を止めなくて
いいのかぁ？

278_17: 
<通常>もうすぐ　すべてが　俺のもの。
……うかれるな。
きっと　じゃまが　はいるはずだ。

278_18: 
<通常>そのつもりは　なかったが……
このあたりは　ほどなく
私のものだな。

278_19: 
<黙><考><口止>エリア独占……。
狙うべきか？　どうする……。

278_20: 
<通常>おっ　これはもしや
タンタラス劇場エリアの
できあがり　か！？

278_21: 
<通常>ここまで来たら　残りのお店も
手に入れて　エリア独占です。

278_22: 
<通常>ついに　３号店のオープンだ！
あと１軒で　独占だよな。そしたら
ここを　なんて呼ぼうかな？

278_23: 
<喜>どうだ　このエリアの３軒目だ。
早いもんだろ。

278_24: 
<通常>エリアを　独占されたくないなら
さっさと　私を　止めるんだな。

278_25: 
<通常>エリア独占も　目前……。
だけど　油断は　禁物ね。

278_26: 
<喜>おお　３軒目そろった。
マジで　オレ　独占狙えんだろ。

279_1: 
<通常>さあ　残りのお店も
手に入れないと！

279_2: 
<考>ほーら　ボーっとしてたら
わたしが独占　しちゃうわよ？

279_3: 
<喜>３軒目ですわ！
きっと　商売の神様が　わたくしに
味方してくれているんですわ。

279_4: 
<喜>わあ　そろそろ　独占かな？
もし　独占しちゃったら
どうしようかしら！

279_5: 
<通常>今さら　あわててもムダだ。
このオレの連撃を　見せてやる！

279_6: 
<通常>よーし　このエリアのさくせんは
「オレにまかせろ」　でいくぜ！！

279_7: 
<考>新しいお店　手に入れて　悪い？
グチグチ　グチグチ　子供みたいに
文句ばっか　言っちゃってさ。

279_8: 
<喜>このエリア　こんなに
私のお店が　できたんだから
見ていかないと　ソンするわよ！

279_9: 
<通常>何事もなく　このエリアに３軒目。
いいのか？
このまま独占しちまうぜ？

279_10: 
<喜>もしかして　あと少しで独占？
ここまで来たら　残りのお店も……。
なんて　欲張りかな？

279_11: 
<喜>ダイスさん　ありがとう！
おかげで　ねらっていた場所に
止まれたわ！

279_12: 
<喜>亡者の怨念が　集まりつつある……。
どうやら　エリア独占の時が
近いようだな。

279_13: 
ダミー

279_14: 
<喜>ファファファッ！
この地にある　すべての店は
我が手中に収まる　定めなのだ！

279_15: 
<喜>この店も　オレのもんだー！
いやあ　悪いな
オレばっかり　店を手に入れて。

279_16: 
<通常>うまくいきすぎて
面白くなーい！

279_17: 
<通常>このエリアは　俺にまかせろ。
さっさと　出て行け。

279_18: 
<考>……もうすぐ……。
……時が……満ちる……。

279_19: 
<通常>エリア独占を　めざすしかない。

279_20: 
<通常>目標は　エリア独占！
あとは　最後の仕上げのみ　だな！

279_21: 
<通常>ここのお店が　どうなっても
わたし　５倍買いで　とりもどす
つもりです！

279_22: 
<通常>店を持つなら　ブリッツ関連の
ショップがよかったな。
そーいうの　ないわけ？

279_23: 
<通常>あとは　どの店があれば
独占できるんだ？　……あれか。

279_24: 
<通常>あと少し……あと少しだ。

279_25: 
<通常>お店が　そろってくると
楽しくなってくるわね！

279_26: 
<喜>やべえ。
これ　エリア独占できんじゃね？

280_1: 
<特>おお　神よ！！
おかげで　このエリアは
私のものと　なりました！

280_2: 
<喜>アリーナ武道エリア　完成！
うふふっ　うれしーーい！！

280_3: 
<考>独占したエリアの名前
なんにしましょうかしら？
う～ん　フローラ横丁？

280_4: 
<喜>うふふふ！　独占だわ！
やっぱり　無欲の勝利かしら？

280_5: 
<喜>フッ！　独占成功だな。
オレこそが　最強の剣士であると
これで　わかっただろう？

280_6: 
<喜>このエリアは　これから
ファルシオンストリートだっ！
いい名前だろう？

280_7: 
<喜>あーはっはっはっは！
独占よ！！！　……く　くるしい
笑い死に　しそう……。

280_8: 
<喜>独占よっ！　やったわ！
私　もっとがんばっちゃうんだから！

280_9: 
<喜>このエリアは　オレのものだ！
見物料は取らないから
どんどん　立ちよってくれよな。

280_10: 
<喜>やったー！　ついに独占です！
ここにリッカの宿屋を　移したら
世界一の　宿屋リゾートになるかな？

280_11: 
<喜>うふふっ！　独占　大成功！
お客さんが　来るのが
待ち遠しいわ！

280_12: 
<特>この地は　冥王の支配下となった！
さあ　己が魂を　捧げにくるがいい。

280_13: 
ダミー

280_14: 
<喜>このエリアは
我が魔力で　おおわれた！
闇のなかで　もがくがよい！

280_15: 
<通常>このエリアは　オレが独占した！
「次元の狭間ストリート」
なんて呼ぶんじゃないぞ！

280_16: 
<喜>おやおや
とうとう　私のエリアに
なっちゃいましたねぇ？

280_17: 
<通常>クックック……俺のエリア……。
クックック……独占する……。

280_18: 
<通常>フフフ……絶望をおくろうか。

280_19: 
<激><喜>よし！　このエリアは
俺が　もらった！！

280_20: 
<喜>タンタラス劇場エリア　完成！！

280_21: 
<激><喜>できました！
わたし　エリアを独占できました！

280_22: 
<特>やーりぃ　エリア独占！
今から　ここはティーダ街道ッス。

280_23: 
<喜>このエリアは　オレがいただいた。
遠慮なく　来てもらって構わないぜ。

280_24: 
<通常>このエリアは　私が制圧した。
ここを足がかりに　次を攻める！

280_25: 
<通常>このエリアの　独占は
わたしが　いただいたわよ！

280_26: 
<喜>おーし　エリア独占完了！
すげーな。ちょっと　感動。

281_1: 
<哀>他のお店は　独占されて
いますね……残念です。

281_2: 
<通常>独占しようったって
そうは　させないわ！

281_3: 
<怒>ひとりじめは　いけません！
わたくしも　このエリアのお店を
買わせていただきますわ。

281_4: 
<哀>ごっ　ごめんなさい……！
あなたの　独占を　ジャマするつもり
なかったんだけど……ねっ？

281_5: 
<通常>いけると　思ったのか？
その甘さが　お前の弱点だ。

281_6: 
<怒>ハッサンさまの　目の前で
独占なんて　させるわけは
ねえってな！

281_7: 
<喜>やったー　やったー！
急所を　突くのって
あたしにもできるのね！　ほほほ！

281_8: 
<通常>ごめん　私
ひとり占めされるのって
好きじゃないのよ。

281_9: 
<喜>他人がほしがってるモノが
どうにも　ほしくなるタチでさ。
悪いけど　そういうことで。

281_10: 
<特>あっ　あれ！？
もしかして　私
ジャマ　しちゃいましたか……？

281_11: 
<哀>……ごめんなさい。あなたの　独占を
ジャマするつもりは　なかったの。
もしかして　怒ってる……？

281_12: 
<喜>驚いたか？
我が絶望の鎌は　あまねく魂と店を
音もなく　刈りとるのだ。

281_13: 
ダミー

281_14: 
<通常>独占など　させぬ
貴様の思い上がりも　ここまでだ。

281_15: 
<喜>ひとりじめは　よくないぞ。
ということで
１つ　もらったぜ。

281_16: 
<喜>ヒヒヒ。独占したかった？
でも　残念！
ぼくちんのお店を　プレゼント！

281_17: 
<通常>かんちがいするな。
これは　いやがらせじゃない。
基本的な　戦略の　ひとつなんだ。

281_18: 
<通常>ククク……
いい顔だ……
その悔しそうな顔……。

281_19: 
<通常>悪いな　ジャマをさせてもらう。

281_20: 
<考>ん？　何だかここ
居心地　わりぃなぁ……。

281_21: 
<通常>独占は無理でも　空いてる
お店が　あったら
買っちゃいます！

281_22: 
<激><考>独占なんか　させるかっつーの！

281_23: 
<怒>独占を　だまって見逃せるほど
人間が　できちゃいないもんでね。

281_24: 
<怒>突破口を開く。
そこから　反撃だ。

281_25: 
<考>あら　ごめんなさい。
ここのお店が　どうしても
ほしかったの！

281_26: 
<通常>どーも　邪魔するぜ。
放っとくと　マズそうだからな。

282_1: 
<哀>くっ　お金さえあれば……。

282_2: 
<考>あら？　手持ちが　これっぽっち？　
馬１０頭だって　買えないわよ。

282_3: 
<哀>このお店　ほしかったのに
お金が足りなくて　買えないなんて
悲しい現実ですわ……。

282_4: 
<哀>きゃっ　お金が　足りないわ！
たしかに　いろいろ
出費が　かさむものね……。

282_5: 
<哀>……しかたない。
この店は　後回しだ。

282_6: 
<哀>金がねえとは
情けないかぎりだぜ……。

282_7: 
<通常>……あたしは　慎重だから
へんな無茶は　しないわよ。

282_8: 
<考>お店が　ほしいけど
ムリしちゃダメ。
身を　ほろぼすことになるわ。

282_9: 
<考>……金がなかったわけじゃない。
必要もないのに　店を買うほど
バカじゃない　ってことさ。

282_10: 
<哀>やだっ！　お金が　足りない！
今は　お店を買うより　お金を
増やしたほうが　いいみたいですね。

282_11: 
<通常>ひとり占めなんて
勇者の　することじゃないけど……。
これも　大切な　戦略なの！

282_12: 
<哀>なんと　情けないことか。
よもや　この冥王が
資金不足に　おちいるとはな……。

282_13: 
ダミー

282_14: 
<通常>金が　ないだと？
貴様ら　命拾いしたな……。

282_15: 
<哀>オレも　驚いたぜ。
ここで金が　足りんとは。

282_16: 
<哀>お金が　たりましぇーん！
ちくしょー！

282_17: 
<通常>店なんて……
身軽な方が　楽でいい。

282_18: 
<通常>ふん……あわてるな
ここは放っておいてやる。

282_19: 
<黙><特><口止>くっ……。
ここを買えないのは　痛いな。

282_20: 
<特>あーあ……まいったねコリャ。
まさか　金がないとはなー。

282_21: 
<哀>お店を増やす　チャンスなのに！
あーあ　どこでムダづかい
したんだろう？

282_22: 
<哀>あ～あ。
店を買うチャンスだったのにさ。
お金がないんじゃ　買えないッスよ。

282_23: 
<通常>店の前に　まずは金だ。

282_24: 
<怒>買えるものなら　買っていたさ。
ないソデは　ふれないだけだ。

282_25: 
<怒>くやしいわね……。
資金不足で　買えないなんて。

282_26: 
<哀>あれ　金ない？
ああ　じゃ　店買うのヤメ。

283_1: 
<通常>すみません。どうしても
このお店を　私のものに
したかったのです。

283_2: 
<喜>今日の作戦は
「ガンガンいこうぜ」で　決まりよ！

283_3: 
<通常>あなたは　このお店を
生かしきれていませんわ。
ですから　買い取ってさしあげます。

283_4: 
<喜>うふふふ♪　これで独占が……
あっ　ごめんなさい。
今の　聞かなかったことに　してね！

283_5: 
<通常>いい勉強に　なっただろ？
これが　一流の剣士の戦い方だ。

283_6: 
<喜>へへへっ！
必殺の　せいけんづきだっ！！

283_7: 
<喜>ウフフ！　どうよ！　５倍買いよ！
あたしだって　いつまでも弱いままの
女の子じゃ　いられないわ！

283_8: 
<通常>ごめんっ！　どうしても
このお店　ほしかったの！

283_9: 
<通常>罪悪感なんてないね。
５倍払う　って言ってるんだからさ。

283_10: 
<考>えいっ！　５倍買いです！
……って　いきおいでしちゃったけど
だいじょうぶ　だったかな？

283_11: 
<通常>えいっ！　５倍買いよ！
……ふぅ。この戦いは
伝説になりそうね。

283_12: 
<怒>あさはかな生者に　制裁を。
我が大望を妨げる者に　災いを。
冥王の５倍買いを　食らうがいい！

283_13: 
ダミー

283_14: 
<通常>５倍買いだ。
みずからの運のなさを　呪うがいい。

283_15: 
<喜>攻撃は　最大の防御！
さあ　５倍買い！
今こそ　攻め時だ！

283_16: 
<喜>ヒーッヒッヒ。
まさか　買われるとは
思わなかった？

283_17: 
<通常>ん？　どうした？
……ああ　５倍買いされたのが
ショックだったのか……？

283_18: 
<通常>そうだ……この時を……
私は　待っていた！　ハハハ！

283_19: 
<激><特>もらった！

283_20: 
<喜>ボーッとしてるな！
その店　オレがもらった～っ！！

283_21: 
<通常>ここぞって時に　お金を
惜しんじゃ　いけないよね。

283_22: 
<喜>この店　いただくッスよ。
もちろん　お金は払うんだから
もんくないだろ。

283_23: 
<通常>ほしかった店が　たまたま
あんたの店だったってだけの話だ。

283_24: 
<怒>これが私の　最後の手段だ。

283_25: 
<通常>このお店は　いただいたわ。
これも　勝利のためよ！

283_26: 
<通常>なんか　悪い予感がしたんで
ここ　買わせてもらった。

284_1: 
<激><通常>このお店を買ってしまえば
エリア独占は　くずれます！

284_2: 
<喜>えーい！　会心の一撃！

284_3: 
<通常>ちょうど　ここにお店を
ほしいと思っていましたの。

284_4: 
<哀>ご　ごめんなさいね。
でも　このまま　ほうっておいたら
大変なことに　なっちゃうから……。

284_5: 
<通常>攻撃は　最大の防御だ。
兵法を知らない　あんたでも
この意味ぐらい　わかるよな？

284_6: 
<通常>オレの　とびひざげりは
なかなか　きいただろ？

284_7: 
<考>ちょっと　５倍買いされたのよ！？
カッコつけて　平気なフリ　しないで
ちゃんと　悲しがりなさいよ。

284_8: 
<通常>みんなが　このエリアに
迷惑してるのよ。
悪いんだけど……ね？

284_9: 
<通常>悪いな。
ひとり占めされるのは
どうしても　許せなくてさ。

284_10: 
<怒>私　後悔したくないんです！
だから　強気で
いかせてもらいます！

284_11: 
<哀>あなたを　苦しめるつもりはないの。
でも　このまま　見過ごすわけには
いかなかったのよ……。

284_12: 
<怒>貴様らは　危険な存在だ。
厄介ごとの芽は　早めに
つみ取らせて　もらおう。

284_13: 
ダミー

284_14: 
<通常>なかなか　楽しませてくれたな。
だが　それもここまでだ
覚悟はよいか？

284_15: 
<喜>見たか！
５倍買いでの　鉄壁の守り！
なりふりかまわず　死守するぜ！

284_16: 
<通常>ヒヒヒ。
お前の好きには　させないよ。

284_17: 
<通常>あんたの　好きにすればいい
と　いいたいところだが　ダメだ。
この店は　俺がもらう。

284_18: 
<通常>これでもう完全だ。
ここに　手を出そう　などとは
しないことだ。

284_19: 
<激><特>この店を　ねらってもムダだ！

284_20: 
<通常>独り占めは　良くないな。
オレが　少し　引き受けてやるよ。

284_21: 
<通常>ここで引き下がって
あとで　くやむのは
いやなんだ。

284_22: 
<通常>へっ　油断したッスね。
一度　独占したら　それで
終わりってわけじゃないんだ。

284_23: 
<通常>あんまり　でかい顔されると
目立って　しょうがないんだよ。

284_24: 
<通常>守りをかためて
しのいでやるさ。

284_25: 
<怒>エリア独占を　防ぐために
強硬手段を　とらせてもらったわ。

284_26: 
<通常>独占できると　思ったか？
そんなこと　させねーよ。

285_1: 
<特>たまの　ムダ使いなら
神も　お許しに　なるでしょう。

285_2: 
<通常>だまって見てるのも　しゃくだもの。
ここのお店　いただくわね！

285_3: 
<喜>この　お店……
なんとなく　気に入ったので
思わず　買っちゃいましたわ。

285_4: 
<哀>だって……このお店
怖かったんだもの……。

285_5: 
<通常>なぜ　買ったかだと？
それが　わからないヤツに
説明したってムダだな。

285_6: 
<喜>はははは！
そう簡単に　勝てると思うなって。

285_7: 
<喜>へへーん！　店をとってやったわ！
ざまーみなさいって。
さあ　みんな　今のうちよ！

285_8: 
<喜>勝負って　何があるか
わからないから　おもしろいのよね。

285_9: 
<喜>この店の悲鳴が　聞こえたから
救い出してやったまでの話さ。

285_10: 
<哀>ご　ごめんなさい！
でも　みんなのためなんです。
許してくださいね……。

285_11: 
<通常>このお店は　いずれ
世界平和の　妨げになる……。
勇者の眼で　見抜いたのよ。

285_12: 
<通常>あきらめるがいい。
貴様らに　攻め入るすきは与えん。

285_13: 
ダミー

285_14: 
<喜>混沌も　調和も関係ない。
己の望みさえ　叶えば良い。

285_15: 
<怒>オレを　甘く見るなよ！
勝負時なら　ためらうことなく
５倍買いを　キメてやるぜ！

285_16: 
<通常>ヒッヒッヒ。
どんな手を　使ってでも
ジャマしてやる！

285_17: 
<通常>５倍は　痛いが……しかたない。

285_18: 
<通常>凡庸な者には
私の　思わくなど　わかるまい。

285_19: 
<黙><通常><口止>む……俺は　どうして
この店を　買ったんだ？

285_20: 
<通常>ん？　とりあえず
買っておこうと　思ってな。

285_21: 
<喜>たまには　こういう　
ぜいたくな買い物も
いいかなってね。

285_22: 
<喜>この店　いただきぃ！
５倍買いって　スカッとするッス。

285_23: 
<特>悪いな。
仕事がら　つい……な。

285_24: 
<哀>なりふり構って　いられるか……。

285_25: 
<哀>ああ……。
つい勢いで　買ってしまったわ……。

285_26: 
<考>あれ　買うとこ間違えた？
ま　いいや。金も余ってたし。

286_1: 
<喜>ここは　関所のほうが
有効に　使えそうですね。

286_2: 
<考>……関所なんて
扉をぶちやぶって通れば
いい気も　するわよね。

286_3: 
<喜>関所って　ステキですわ。
みんなが　ここを通るたびに
わたくしに　お金が……ぽっ！

286_4: 
<喜>普通のお店だけじゃ　なくて
関所とか　いろ～んな　お店があって
おもしろいわね♪　うふふ！

286_5: 
<通常>関所にして　通行料を
もらうとするか。

286_6: 
<通常>ここは　関所にするか。
何度でも　通ってくれて
かまわないぜ？

286_7: 
<喜>この関所の　責任者は
マリベルという名の　美少女だと
大声で　みんなに教えなさい！

286_8: 
<通常>ここを　通りたければ
お金を　払ってもらうわ！
……まるで　悪党のセリフね。

286_9: 
<通常>関所で　小銭かせぎだ。

286_10: 
<喜>関所が　あれば
悪い人が　通れないし
安心して　宿屋に泊まれるわよね！

286_11: 
<通常>よし　関所の完成よ！
これで　この場所の平和を
守れるわね。

286_12: 
<喜>死に　魅入られた関所。
ここを通るたびに　貴様らの金と
魂が　削られてゆくのだ。

286_13: 
ダミー

286_14: 
<通常>この道は　私の監視下にある！
通りたければ　私に
金を払って　もらおうか！

286_15: 
<喜>この関所を通りたければ
通行料を　おいていけ！
我ながら賢いビジネスだぜ！

286_16: 
<喜>さあ　みなさん。
お気軽に　通ってちょうだい。
何度でも　どうぞ。

286_17: 
<通常>毎回　金を　とれるのか……。
何かと　物入りだ。
これにしておこう。

286_18: 
<通常>関所を　つくってやったぞ。
楽しむがいい。

286_19: 
<黙><考><口止>関所が　一番いいかもな。

286_20: 
<喜>ヘヘッ
通行料ゲット大作戦
スターートッ！！

286_21: 
<喜>あっ　そうだ！　関所にして
通行料を　もらっちゃおう。
ちょっと　ずるい？

286_22: 
<通常>ここ　関所な。
ま　これも勝つための
作戦ってことで。

286_23: 
<通常>安心するんだな。
要求した以上の金は　取らない。

286_24: 
<通常>この関所で
確実に　稼がせてもらう。

286_25: 
<通常>関所というのは　便利なものね。
見ているだけで
お金が　手に入るんですもの。

286_26: 
<喜>相手が通る度に　金が入んの？
すげー　最強じゃん。

287_1: 
<喜>ここは　サーカス小屋に
しておけと　神のお告げが
ありました！

287_2: 
<通常>ねえ　空中ブランコって
ぜーったい　たのしいわよ！

287_3: 
<喜>サーカス小屋にしましょう。
いとしの　あの方も　きっときっと
見にきてくれますわね。

287_4: 
<喜>よしよし！
オリの向こうの　猛獣さんたち
みんな　いい子に　してるみたいね。

287_5: 
<通常>何を　笑ってる？
オレがサーカス小屋を　建てるのが
おかしいか？

287_6: 
<通常>サーカスの　メインイベントは
オレの華麗な　空中ブランコで
いいと思わないか？

287_7: 
<喜>ウフフ♪
さあ　これから
チケットの押し売りよ！

287_8: 
<喜>夢いっぱいの
サーカスに　するんだから！

287_9: 
<通常>オレ　小さい頃からサーカスを
開くのがユメだったんだよな。
……ウソだけど。

287_10: 
<喜>サーカスを見に来た　お客さんが
宿屋に　泊まってくれたら
すごく　ステキだと思わない？

287_11: 
<喜>ねぇ　サーカス小屋ができたの！
みんな　見に来てよね！

287_12: 
<喜>ここは　死が訪れる　その時まで
笑い続ける　冥府のサーカス。
命尽きるまで　道化を演じるがいい！

287_13: 
ダミー

287_14: 
<喜>はっはっはっ！
我が術で　興行成功は
間違いなしだ！

287_15: 
<喜>このサーカスの　見どころは
このオレが　ひろうする
ダイナミックな　お手玉だぜ！

287_16: 
<通常>この私が
ゲストで　出てやるから
みんな　見に来なさーい！

287_17: 
<通常>悪いな。
ここで　かせがせてもらう。

287_18: 
<通常>出し物は……ククク……
おまえたち……
せいぜい　練習しておくんだな。

287_19: 
<通常>俺が　サーカス？
あいつら　笑うだろうな。

287_20: 
<通常>ヘヘッ　オレだったら
空中ブランコに　シッポで
つかまれるぜ？

287_21: 
<考>ここ　サーカス小屋にします。
いざとなったら　召喚獣の
みんなに　出てもらおうかな？

287_22: 
<激><喜>サーカス小屋に決めたッス！

287_23: 
<特>あんたら　こういうの好きだろ？
用意しておいてやったぜ。

287_24: 
<通常>現実が辛いなら　サーカスで
ひとときの夢をみればいい……。

287_25: 
<通常>サーカスって　楽しいのよね！
「暁」のみんなを　連れてきたら
喜んでくれるかしら？

287_26: 
<喜>サーカスか　おもしろそー！
後で　見に行くか。

288_1: 
<怒>飛空艇乗り場に　します。
私は　ぜったいに
乗りませんけどね！！

288_2: 
<考>……ねえ　ところでなんで
船が　空を飛べるのかしら？

288_3: 
<喜>ここを　飛空艇乗り場にします。
だって　わたくし　一度
乗ってみたかったんですもの。

288_4: 
<喜>飛空艇乗り場だもの！
私だけじゃなくて　きっと
お客さんも　楽しみに　してるわ。

288_5: 
<通常>ここに　空とぶベッドも
置いたら……変か？

288_6: 
<通常>どうも　高いところは　苦手だが
こいつは　便利だからな。

288_7: 
<喜>あたしにも　飛空艇に乗った
王子様が　あらわれないかなー
……なーんてね。

288_8: 
<通常>空飛ぶ船に
乗って　みたかったんだもん！

288_9: 
<喜>飛空艇があれば
よけいな　寄り道しなくてすむしな。

288_10: 
<喜>なんと　リッカの宿屋と直通！
快適な　空の旅は
いかがですか？

288_11: 
<喜>ここから　空飛ぶ船が　旅立つのね！
ファルシオンさまも　呼べるかしら？

288_12: 
<喜>果てなき蒼空は　すべてを
支配せし者にこそ相応しい。貴様らは
無様に　地を這い続けるがいい！

288_13: 
ダミー

288_14: 
<喜>国を支配するには　まず空から。
バロン王国　飛空艇部隊の　教えだ。

288_15: 
<通常>飛空艇があれば
時空を越えて　いろんな世界に
乱入できそうだな！

288_16: 
<通常>飛空艇は私専用。
お前たちには
使わせないからな！

288_17: 
<通常>ハイウィンドも
ここに　とめておこう。
シドが　気に入れば　だけどな。

288_18: 
<通常>飛空艇など　必要ないが……
さて　どうしてくれようか。

288_19: 
<黙><喜><口止>ラグナロク……なつかしいな。

288_20: 
<通常>やーっぱ　飛空艇だろ？
女のコのピンチに
カッコよく　登場するためにはさ！

288_21: 
<喜>ここを　飛空艇乗り場にすれば
もっともっと　便利になるよね。

288_22: 
<通常>ここは　飛空艇乗り場にするのが
一番ッスね。

288_23: 
<喜>これしかないだろ。
このマップの空も　オレのものだ。

288_24: 
<怒>飛空艇の機動力で
一気に　攻め崩す！

288_25: 
<通常>こんな風に　飛空艇を設置できたら
エオルゼアでの移動も
ずいぶんと　楽になるでしょうね。

288_26: 
<通常>おお　こっから
飛空艇で　飛べるんだな。
んじゃ　どこ　行くか。

289_1: 
<特>やはり　神殿を増やして
おくべきでしょう。
みなさんも　お祈りを。

289_2: 
<考>神官って　クリフトみたいに
頭のカタイ人　ばっかりかしら？

289_3: 
<通常>神殿を　建ててみたけれど
修道院のほうが　よかったかしら？

289_4: 
<喜>この神殿で　何ができるかしら？
……結婚式とか？
な～んてね！　うふふ♪

289_5: 
<通常>神殿だろうと　店だろうと
勝つためなら　なんだって
利用するだけだ。

289_6: 
<通常>こまった時の　神頼みって言うだろ？
ナムナム　ナムナム……。
よし！　バッチリだぜ！

289_7: 
<通常>神様は　いると思う？
まっ　あたしは
どっちでも　いいけどね。

289_8: 
<考>神殿って……落ち着くわ……。

289_9: 
<考>神殿も　神の奇跡も
金さえ出せば　買えちまう。
……まったく　今の世の中らしいぜ。

289_10: 
<喜>この先もずっと
旅芸人さんや　ルイーダさんたちと
宿屋で　たのしく暮らせますように！

289_11: 
<通常>……祈りましょう。
この旅が　無事に終わり
私が　優勝できるように……。

289_12: 
<喜>愚かな生者よ！　我が偉業を知り
我の言葉に　耳をかたむけるがいい。
ここは　死と絶望を　まつる神殿よ！

289_13: 
ダミー

289_14: 
<通常>ふむ　ここは
月の民を　あがめる
神殿に　するとしよう。

289_15: 
<通常>おごそかな　場所だが
黙ってろと　言われても
ついつい　口が動いちまうぜ！

289_16: 
<喜>こちらには
ぜひ　力のある神様に
住んでもらいたいですねえ。

289_17: 
<通常>神殿……
古代種の神殿を　思い出すな。

289_18: 
<通常>神など　いない。
ふん……いまのところはな。

289_19: 
<通常>神殿でいい。

289_20: 
<通常>神様　お願い……！
って　ガラじゃないよなあ　やっぱ。

289_21: 
<通常>ここは神殿にしてみるよ。
寺院みたいに　祈り子様の歌
聞こえるかな。

289_22: 
<考>神殿って　エボンと関係ないよな？
なんの神殿か　わかんないけど
とりあえず　建ててみるかな……。

289_23: 
<通常>神だのみ……ってわけじゃないがな。
ま　気休めだ。

289_24: 
<通常>神に　すがるのは
趣味じゃないが
神の力を　利用させてもらう。

289_25: 
<通常>ここは　神殿にしたわ。
蛮神を　まつっている
わけじゃないから　安心してね。

289_26: 
<通常>神様ねぇ。
ま　金　もらえるんなら
なんでもいいけど。

290_1: 
<哀>酒場は　よろしくないのですが
きっと　今回は　神もお許しに
なることでしょう。

290_2: 
<喜>いいっ？　ここは
きたえて　きたえて　戦っての
格闘酒場よ！

290_3: 
<喜>ここを酒場にしたのは
いつか　あの方と　２人きりで
デートしたいからですわ。ぽっ。

290_4: 
<喜>うふふ！　みんなが心安らぐ
酒場に　するわね。
あ！　子供は　お酒はダメ　よ？

290_5: 
<通常>にぎやかな場所は　苦手だが
使えるものなら　なんだって
利用させて　もらうぞ。

290_6: 
<通常>たまには　ガーッと
さわげる場も　ほしいだろ？

290_7: 
<喜>ひとりずつ　おびきだすのも
手だけど　それじゃ
日が　暮れちゃうものね。

290_8: 
<通常>私の酒場では
タチの悪い　酔っぱらいは
出ていってもらうからね。

290_9: 
<喜>オレと　ポーカーで勝負したい
ってやつは　この酒場で
いつでも　受けてやるよ。

290_10: 
<喜>ここの　女将は
ルイーダさんで　決まりね！
きっと　人気の酒場に　なるはずよ！

290_11: 
<喜>私の酒場も
冒険者の酒場　みたいに
大勢の旅人が　集まるのかしら？

290_12: 
<特>ただの酒場だと　思ったか？
……ここは　肉体と精神をむしばみ
生者を　冥府へと誘う場所よ！ 

290_13: 
ダミー

290_14: 
<通常>酔いしれるがいい。
暗黒の美酒を用意してやろう。

290_15: 
<喜>「バッカスの酒」は　ねえからな。
あれ飲んで　大暴れされちゃ
酒場が　壊れちまうぜ。

290_16: 
<喜>さあ　よってらっしゃい。
飲み物に　毒なんて
入ってませんよ。

290_17: 
<通常>みんなを　集める？
そろそろ　そういう　訓練も
必要かもしれないな。

290_18: 
<通常>たまには　集まるのも　悪くはない。
古い　友も　来るかもな。

290_19: 
<通常>酒場は　きらいだ。
騒々しいと　腹が立つ。
でも……仕方がない。

290_20: 
<通常>メシはやっぱり　ここにかぎる！
ジタン料理長の「沈黙のスープ」　
オススメだぜ！

290_21: 
<喜>このお店で　ブリッツの試合を
見ながら　応援したら
きっと　楽しいと思うんだ。

290_22: 
<通常>ここは　酒場がいいかな。
みんなで　集まる場所が
ひとつくらい　ないとさ。

290_23: 
<通常>酒場ってのは　いろいろと
集まってくるところなんだよ。
人も　情報も……面倒もな。

290_24: 
<怒>言っておくが　この店で
酔いすぎて　騒ぐやつは
叩き出すからな。

290_25: 
<通常>ここは　酒場よ。
人が集うところだから
みんなを集めるのに　便利なの。

290_26: 
<喜>みんなで　集まるなら
酒場が一番って　ヤツか。

291_1: 
<通常>まだ　売れていないお店なら
土地屋でも　買えるのですね。

291_2: 
<通常>さっ　これで残りのお店は
ぜーーんぶ　わたしのものね！

291_3: 
<通常>土地屋さんにしておけば
よいことが　ありそうですわね。

291_4: 
<喜>うふふ　コワ～イ　地上げ屋さんに
なってあげるから
覚悟しててねっ？

291_5: 
<通常>ゆっくり　している　つもりはない。
ここを　土地屋にして
残りの　店を　いただくとするか。

291_6: 
<通常>まだまだ　店が足りないんでな。
こいつを　うまく　利用して
増やしていきたいもんだぜ。

291_7: 
<喜>ん？　そうよ　お店がほしいの。
ほめてあげるわ。
あんたにしては　さえてるわね。

291_8: 
<通常>もっと　お店が　ほしいのよ。
土地屋さん　お願いね。

291_9: 
<通常>店を　効率よく　集めるんなら
土地屋しか　ないよな。

291_10: 
<考>リッカの宿屋　２号店に
ふさわしい場所を
土地屋さんに　相談しようかな？

291_11: 
<通常>すべての　お店を
手に入れるには　土地屋さんの
力が　欠かせないようね！

291_12: 
<喜>土地屋を　しもべとし
我のために　店を
買って　こさせるとしよう。

291_13: 
ダミー

291_14: 
<通常>土地屋よ。
我が手足となって　野望の実現に
尽くすがよい！

291_15: 
<通常>あの土地　この土地
まだ見ぬ土地！
オレはどこにだって　現れるぜ！

291_16: 
<通常>手つかずの　場所は
ぜ～んぶ　私のものにするぞ！

291_17: 
<通常>……勝つためには
店が　必要なんだろ？

291_18: 
<通常>これが　すべての
始まりに　なるのだ。

291_19: 
<黙><考><口止>店を増やすには　土地屋が
有利か。

291_20: 
<通常>よし　ここは土地屋に決まり！
エリア独占も　夢じゃないぜ！

291_21: 
<喜>お店を買うチャンスを
増やしたいから　ここは
土地屋が　いちばんだね。

291_22: 
<通常>ここ　土地屋ッス。
店がほしいときに　便利だし。

291_23: 
<通常>ムダに　歩き回るのは
好きじゃないんでね。

291_24: 
<通常>土地屋にしておこう。
今後　必要になるかもしれない。

291_25: 
<考>今後のことを考えると
ここは　土地屋にするのが　一番ね。

291_26: 
<通常>土地屋に　頼めば
店を　買えるんだろ？
便利なもんだな。

292_1: 
<喜>みなさんの　心やすらぐ場を
用意　いたしました。
気軽に　いらしてください。

292_2: 
<考>うーん　紙の店って
大丈夫かしら？　吹き飛ばない？

292_3: 
<通常>紙の店　ですか。
風が吹いたら　飛んでいって
しまいそうですわね。

292_4: 
<喜>今は　まだ　小さいお店でも
少しずつ　成長していくわ。
子供のころの　私みたいに……ね。

292_5: 
<考>この店　ドランゴに
燃やされたり　しないだろうな？

292_6: 
<考>……紙の店か。
自分で　建てておいて
心配に　なってきたぜ。

292_7: 
<喜>かよわい　あたしに　ピッタリな
かよわい　お店　ってとこかしら？

292_8: 
<通常>最初は　紙の店でも
少しずつ　大きくすれば　いいのよ。

292_9: 
<通常>この店は紙で　できてるからな。
メラは禁止だぜ？

292_10: 
<喜>いらっしゃいませ！
紙の　お店でも
おもてなしは　最上級ですよー！

292_11: 
<通常>紙の店も　コツコツ育てれば
立派な　お店になるの！
ねぇ　そうでしょ？

292_12: 
<喜>紙の店で　安心したか？
だが　その油断が　いずれ貴様の
寝首をかく　絶望の鎌となるのだ！

292_13: 
ダミー

292_14: 
<哀>バルバリシア！　店が飛ぶ！
風を止めるのだ！

292_15: 
<通常>ただの紙の店だと　思うなよ！
品ぞろえは　自信があるぜ！

292_16: 
<喜>まったく　安っぽい　店だな。
みなさんには　お似合いですよ。

292_17: 
<通常>何を　たくらんで　いるかって？
ふん……別に。

292_18: 
<通常>これで　いいだろう。

292_19: 
<通常>紙の店なんか　今だけだ。
すぐに　大きくしてやる。

292_20: 
<通常>なんで紙の店かって？
まっ　見てりゃわかるって！

292_21: 
<喜>ここから　大きくするんだから！

292_22: 
<通常>よっしゃ！　
ここからどんどん
強くしていくッス！

292_23: 
<特>ねらいは　この紙の店じゃない。
まあ　見てな。

292_24: 
<通常>こういうのも悪くない。
ここから　大きくしていけばいい。

292_25: 
<通常>ここは　紙の店に　すべきね。
フフ　今に　狙いがわかるわよ。

292_26: 
<通常>そーだな。
ここは　紙の店にしとくわ。

293_1: 
<喜>この店を　建てよと
神からの　お告げがありました。

293_2: 
<喜>ねえ　見て！
わらの店ですって！
おもしろーい！！

293_3: 
<喜>あら　ワラでお店が
作れるのですか？
なんだか　かわいらしいですわね。

293_4: 
<喜>わらしべ長者って　知ってる？
小さい頃に　本で読んだの。
私も　わらで　お金持ちになるわね！

293_5: 
<通常>店も　魔物も
見た目で　判断すると
痛い目に　あうぜ？

293_6: 
<通常>ええい　めんどうだ！
とりあえず　わらの店でいーや。

293_7: 
<考>さっすが　あたしの店ね！
わらの　店なのに　いいかおりが
……しないこともないわ！

293_8: 
<通常>今は　わらの店だけどね
もっと　大きくしてみせるんだから！

293_9: 
<通常>ワラの店なんて
馬小屋にしか見えないぜ。
安っぽいこと　この上ないな。

293_10: 
<喜>わらの部屋に　わらのベッド！
牧場気分が　楽しめる
新リッカの宿　オープンです！

293_11: 
<喜>わぁ。なんだか　隠れ家みたい！
それに　わらの
いいかおりが　するわね！

293_12: 
<喜>店の見かけに　だまされし
愚かな生者が　わらわら……。
クックック……。

293_13: 
ダミー

293_14: 
<哀>わらの店だと……
おのれ　今に見ておれ！

293_15: 
<哀>わらの店だって
次元の狭間に比べれば
ほのかな　ぬくもりが……。

293_16: 
<通常>ほら　お前たちの
ために　貧乏くさい　店を
建ててあげましたよ。

293_17: 
<通常>わらの店か……悪くないな。

293_18: 
<通常>何も　ないよりは　ましだな。

293_19: 
<通常>最初は　これくらいの　店がいい。
やる気が　出るからな。

293_20: 
<通常>店の価値も　見かけじゃ
ないってことさ！

293_21: 
<通常>お店が大きくなるって
とっても　素敵だね。

293_22: 
<通常>おっ　ちょっとだけ
リッパになったッスね！

293_23: 
<哀>……こりゃ　店っていうより
ただの　あばら家だな。

293_24: 
<通常>わらの店でも　店は店だ。
どうとでも　利用できる。

293_25: 
<通常>わらの店って　かわいいわよね。
わたしの　お気に入りよ。

293_26: 
<通常>わらの店にするかー。
ま　いろいろ考えてんだよ。

294_1: 
<通常>何にしたら　いいのか
よくわからないので
木のお店に　しておきます。

294_2: 
<考>……木の店じゃ
ちょっと　つまらなかったかしら？

294_3: 
<通常>どれを建てても　今ひとつ。
それなら　ふつうのお店にして
おきましょう。

294_4: 
<喜>おフロには　たきぎも必要でしょ？
みんな　買っていってね！

294_5: 
<通常>あえて　木の店に
しておくのも　手のうちさ。

294_6: 
<通常>オレ　自分で店を建てるから
安くなったり
してくれないもんかな？

294_7: 
<喜>はは～ん。
かしこい　あたしは　早くも
ピピンと　作戦を　ひらめいたわよ。

294_8: 
<通常>ただの　木の店に　見えるでしょ？
でもね……ふふふ。
まあ　今に　わかるわ。

294_9: 
<通常>オーソドックスが　一番強いのさ。
木の店で　ガンガン行くぜ。

294_10: 
<喜>木の香りに　つつまれて
日ごろのつかれを　いやしませんか？
リッカの宿　別館へようこそ！

294_11: 
<通常>木の店って　ステキじゃない？
ここにいると　メルサンディ村で
暮らしてた頃を　思いだすわ……。

294_12: 
<喜>木の根が　四肢をからめ取り
命を吸い取り　冥界に送る……。
それが我の　木の店よ。

294_13: 
ダミー

294_14: 
<通常>ただの木の店と　おもったか？
暗黒魔道士ゴルベーザの店だぞ。
みくびってもらっては　こまる。

294_15: 
<喜>さあ　この木の店から
オレの　華麗なる一代記が
始まるぜ！

294_16: 
<通常>虫けらどもに　ふさわしい
木のお店で　ございますよー！

294_17: 
<通常>木の店か……。
まるでニブルヘイムだ。

294_18: 
<通常>野営地くらいには　使えるだろう。

294_19: 
<通常>木の店でいい。
大きくすれば　いいだけだ。

294_20: 
<通常>平凡な日常　平凡な幸せ。
店も平凡が一番ってな。

294_21: 
<通常>木のお店に　します。
大きくなってね！

294_22: 
<通常>何にしたらいいか　困ったら
とりあえず　木の店ってことで。

294_23: 
<通常>普通の店で　いいんだよ。
こういうところはな。

294_24: 
<通常>木の店か
質素というか　素朴だな。

294_25: 
<通常>ここは　木の店にしましょう。
うん　ピッタリね。
大きくなるのが　楽しみだわ。

294_26: 
<喜>ここは　木の店しかねーだろ。
この後は　どうすっかなー。

295_1: 
<哀>空き地を買えなかったのは
失敗でした……。

295_2: 
<哀>もうっ　せっかく空き地が
手に入るチャンスだったのに！

295_3: 
<哀>空き地すら　買えないなんて
とっても　悲しいことですわね。

295_4: 
<哀>あ……空き地
買いたかったのに……残念……。

295_5: 
<哀>みすみす　空き地を
見逃すとはな……。

295_6: 
<通常>チクショウ！
こんな時に　金がねえなんて！！

295_7: 
<考>ふん。
こんな　ばっちい店を　買うなんて
あたしには　できないわ。

295_8: 
<怒>私が　お金　貯めるまで
この空き地　買わないでよね！

295_9: 
<考>無計画こそ　命取りだ。
今回は　やめとくことにするか。

295_10: 
<哀>お金が　無いって
とっても　悲しいことですよね。
はああ……。

295_11: 
<哀>……ううっ　残念。
お金が　ない時にかぎって
空き地に　止まったり　するのよね。

295_12: 
<哀>ぬぐぐっ……。
空き地すら　買えぬとは
やはり　まだ魔力が戻らぬか。

295_13: 
ダミー

295_14: 
<哀>ぬうん！
ただの　空き地すら　買えんとは
なんたる失態……。

295_15: 
<哀>これまで　さんざん苦労してきたが
金が無いってのも
けっこう　泣けるよな……。

295_16: 
<哀>なんにも　ナーイ！
ちっくしょー！

295_17: 
<怒>くっ……！
闘技場で……かせいでくるか。

295_18: 
<通常>ククク……こういう日も　あるのさ。

295_19: 
<黙><特><口止>誤解するな。
あえて買わないんだ。

295_20: 
<考>あれ？　あらら？
……おっかしいなぁ。
金　どこにやったっけ？

295_21: 
<哀>空き地なのに　高いんだねえ。
わたしには　手が　とどかないよ。

295_22: 
<激><怒>だあっっ！　なんでだよ！
せっかく　空き地だってのに
買えないなんてさあ！

295_23: 
<通常>またの機会に……ってやつだ。

295_24: 
<通常>資金不足とは
うかつだったな……。

295_25: 
<通常>今のところは　必要ないわね。
次の機会に　購入を考えましょう。

295_26: 
<哀>何で　ここで　金がねーんだよ？
はあ　もういいわ。

296_1: 
<喜>おお　こんなに賞金が！
神よ　ありがとうございます。

296_2: 
<喜>わあ！　レベルアップ！！
またわたし　強くなれたのかしら？

296_3: 
<喜>お父様がくださる　おこづかいより
ずっと　うれしいのは
どうしてなのでしょうね？

296_4: 
<喜>一生懸命　がんばれば
ちゃんと　レベルアップできるのね。
なんだか　うれしいな。

296_5: 
<特>これでまた
最強の剣士に
一歩　近づいたな。

296_6: 
<通常>うおーっ！
身体に　チカラがみなぎってきたぜ！

296_7: 
<喜>フフン　レベルアップね！
身体にチカラが　みなぎってくるわ！

296_8: 
<喜>やったわ！　レベルアップ！
賞金　何に使おうかな。

296_9: 
<喜>金は　天下のまわりもの。
この賞金　景気よく使ってやるよ。

296_10: 
<喜>やったぁ！　レベルアップよ！
よーし　このお金をもとに
いっぱい　資産を　増やさなくちゃ！

296_11: 
<喜>やったぁ！　レベルアップよ！
さらに強くなった　私から
目を　はなさないでね！

296_12: 
<喜>どうだ？　目の前で
絶望が増大し　死の影が
背後に迫る　気持ちは！

296_13: 
ダミー

296_14: 
<喜>ファファファッ！
高まった魔力が
みなぎっていくぞ！

296_15: 
<喜>オレの強さに　磨きがかかって
ますます　かっこよくなるな！
いやあ　まいったまいった！

296_16: 
<通常>ヒヒヒ。
いただいて　おきましょう。

296_17: 
<通常>まあな。
当然といえば　当然だ。

296_18: 
<通常>金などいらないが
これがおまえたちの命だと思えば……
楽しくて仕方がない。

296_19: 
<通常>よし　給料が入った。
もう　ひとあばれ　できるな。

296_20: 
<喜>やりぃ！　レベルアップだ！

296_21: 
<喜>日ごろの　かんしゃをこめて
このお金で　ワッカさんに
ボールをプレゼントしようかな。

296_22: 
<喜>マーク集めて　城に行けば
レベルアップするんだよな。
楽勝ッスね。

296_23: 
<通常>これが賞金か？
……ったく　オレの首のほうが
よっぽど　高いぜ。

296_24: 
<考>確実に　ためておいて
勝負どころで　一気に使うか……。

296_25: 
<通常>フフフ　賞金が　手に入ったわ！
さて　次は　どう動こうかしら？

296_26: 
<喜>おし　賞金ゲット。
さーて　何に使うか。

297_1: 
<通常>お休みの　時間ですか。
休むときは　しっかり休むのが
私の主義です。

297_2: 
<通常>うーーんっ！　こんなに
のびのびできるなんて　久々ね。

297_3: 
<怒>あんまりですわ！
わたくしのお店の　定休日を
かってに　お決めにならないで。

297_4: 
<喜>少し　休んでくるわね。
あなたも　休むなら
部屋は　べつべつでね？　うふふ！

297_5: 
<考>しかたない……。
この間に　作戦をねり直すか。

297_6: 
<通常>オレの休日は
トレーニングをしてると
あっという間に　終わっちまうんだ。

297_7: 
<通常>……さてと　ムダ話は
これくらいにして　あたしも
そろそろ　寝ようかな。

297_8: 
<通常>休んだぶん　次からが
すごいんだから！　見ててよね！

297_9: 
<考>ここ一番に　本気を出せるように
今は　しっかりと
休んどくってワケさ。

297_10: 
<考>きゃっ　お休みマスに
はいっちゃった！　しかたないから
今のうちに　休んでおこうかな？

297_11: 
<通常>たまには　休日も大事よね！
あなたも　いっしょに　どう？

297_12: 
<通常>あせる必要はない。
まずは　貴様らの　チカラを
じっくりと　見極めさせてもらおう。

297_13: 
ダミー

297_14: 
<通常>たまには　休むのもよかろう。
貴様らの　茶番を眺めさせてもらう。

297_15: 
<通常>ま　まあ
たまの休みは　必要だ
まだまだ　先は長いしな。

297_16: 
<通常>あれ？　お休み？

297_17: 
<通常>しかたない。
小休止のあと　出発だ。

297_18: 
<通常>まあ　ゆっくりするがいい。

297_19: 
<黙><怒><口止>ＳｅｅＤに　休みなど
いらない。

297_20: 
<通常>まっ　あせらずいこうぜ。

297_21: 
<通常>たまには　お店を休みにして
のんびりしたって　いいよね。

297_22: 
<哀>かんべんしてくれよ。
店の営業に　ブリッツみたいな
シーズンオフなんてないだろ。

297_23: 
<通常>あくせくしたって　しょうがない。
オレは　休ませてもらうからな。

297_24: 
<通常>休めるときに　休んでおくのも
必要なことだ。

297_25: 
<通常>こういうことも　あるわよね。
休める時に　休むとしましょう。

297_26: 
<通常>休みか。
いいぜ。寝る。

298_1: 
<哀>あっ　お客さんが……。
いえ　休むときは　しっかりと
休まないと　いけません。

298_2: 
<怒>もうっ！
じっとしてる場合じゃ　ないのに！！

298_3: 
<哀>ああん。はやくお店を
開けさせてくださいまし！

298_4: 
<哀>えっ……休日なの？
もしかして　誰かが　ダイスを
あやつってたんじゃ　ないかしら？

298_5: 
<通常>これは　ハンデだ。
お前たちでは　弱すぎて
相手に　ならないからな。　

298_6: 
<通常>誰か　来そうだったみたいだが
せっかくの休日だ。
トレーニングに　打ちこむとするか。

298_7: 
<怒>……悪いけど
話しかけないでくれる？

298_8: 
<怒>もうっ！
私に　休みなんて必要ないのに！

298_9: 
<考>ここで休み……か。
ま　疲れてたし　ちょうどいいさ。

298_10: 
<哀>せっかく　お客さんが
来てくれたのに　おもてなし
できないなんて　やだなぁ……。

298_11: 
<哀>……少し　１人にさせて。
どうやって　取りもどすか
ちょっと　考えたいの……。

298_12: 
<通常>その安堵に　満ちた顔……。
まるで　我が店に
死の影でも　見たようだな。

298_13: 
ダミー

298_14: 
<通常>くっ……　運が良かったな。
次はないと思え。

298_15: 
<怒>か　勘違いするなよ！
この休みは　たまたまだ！
敵に塩を送る　というやつだ！

298_16: 
<通常>くっそー　なんで
休まなきゃ　ならないんだ！

298_17: 
<怒>チッ！
あんたたち……たすかったな。

298_18: 
<通常>その幸運……
いつまで　続くかな？

298_19: 
<怒>くっ　予定が　くずれた。
休みは……きらいだ。

298_20: 
<特>あちゃ～　ちょうどかせぎ時だぜ？
……まいったなぁ。

298_21: 
<哀>お休みのあいだって
売上げが　ゼロになるんだよね。

298_22: 
<怒>休みが明けるのを
ただ　待つしかないだって！？
そんなの　たえられないっつーの。

298_23: 
<怒>ったく　休みかよ。
あんたら　助かったな。

298_24: 
<考>やれやれ
気を抜いたら　このざまだ。

298_25: 
<哀>絶好の機会　だったのに……。
この損失は　大きいわ……。

298_26: 
<通常>おい　休みかよ。
そこで　金取れなかったとか
マジないわ。

299_1: 
<喜>ぎんこう城に　ちょうど止まると
この先　よいことがありそうな
気がしてきます。

299_2: 
<通常>ねえねえ　ピッタリ賞！
……えっ！？　何も　もらえないの？

299_3: 
<通常>どちらの道へ　進もうかしら？
自由気ままな　旅路というのも
悩ましいものですわね。

299_4: 
<考>このお城にも　すごい人が
いるんだろうな。
私には……縁の無い話だよね。

299_5: 
<通常>戦いを　有利に進めるなら
時には　スタート地点を
ふりかえることも　重要だ。

299_6: 
<考>よく見ると　ぎんこう城も
だいぶ　いたんでるな。
建てかえた方がいいんじゃねえかな？

299_7: 
<考>城に　ぴったり　ついたからって
べつに　ありがたみは　ないわよね。

299_8: 
<通常>と～うちゃく　っと。
ちょっと　お城で休んでいこうかな。

299_9: 
<考>城にピッタリ止まると
金回りが　よくなるらしい。
そんなの　迷信だよな？

299_10: 
<喜>ふふんっ　ぴったり到着！
何か　イイコトあるかな？

299_11: 
<喜>ぎんこう城に　とうちゃくっ！
ぴったり止まると　気持ちいいわね！

299_12: 
<考>……さて。
次は　どこを　我がものとするかな。

299_13: 
ダミー

299_14: 
<通常>ぎんこう城か……。
いずれは　この城も
支配してくれよう。

299_15: 
<通常>有名な　オレ様が
来てやったんだ　さぞ盛大に……
ありゃ　だれも　いない！

299_16: 
<通常>……で？
何も　起きないじゃないか。

299_17: 
<通常>ふぅ……かえってきたな。

299_18: 
<通常>ふん……世界の中心か。
悪くない　居心地だ。

299_19: 
<考>ここは……ぎんこう城か。

299_20: 
<喜>あ～ら　よっと。
とうちゃ～くっ！！

299_21: 
<喜>お城にぴったり　つくと
得した気に　なるよね。

299_22: 
<考>この次　どの道を選ぶかで
ゲームの流れが変わるのか……。

299_23: 
<通常>城に戻っても　すぐに出発だ。
どうにも　せわしないもんだな。

299_24: 
<通常>これで　一周したか。
次は　どうする……。

299_25: 
<通常>ちょうど　止まれるなんて。
わたしの運も
上がってきたのかしら？

299_26: 
<通常>どっちに行けば　おもしろくなるか。
目　つぶって　決めるか。

300_1: 
<特>幸運を　我に！

300_2: 
<通常>何もしないで
お金がもらえるって
なんだか　落ち着かないわね。

300_3: 
<喜>みなさんから　いただく　お金は
わたくしが　優勝するために
有効活用させてもらいますわ。

300_4: 
<喜>ラッキー　ラッキー♪
ルン　ルルン♪

300_5: 
<怒>ずっと　１人で　旅してきたんだ。
他人の　ほどこしなど
オレは　いらない。

300_6: 
<通常>へへっ
せっかくだから　たくさん
買い物しまくってくれよな！

300_7: 
<考>２０％？
……みみっちいわね。

300_8: 
<喜>ラッキー！
みんな　どんどん買い物してよね！

300_9: 
<喜>ラッキーなんてのは
長続きしないから
ラッキーに思えるだけの話さ。

300_10: 
<通常>……ほっ。
ここなら　安全だわ。

300_11: 
<喜>プレゼント　くれるの？
じゃあ　えんりょなく
いただこうかしら。

300_12: 
<通常>ほう……。
冥王への　供物というわけか。

300_13: 
ダミー

300_14: 
<通常>私の望みを叶えるのは
私ではなく　貴様らだ。
ファファファッ！

300_15: 
<通常>何もしないのに
分け前を　もらえるとは
おいしいポジションだな。

300_16: 
<通常>それじゃあ
払うものは　払ってくださいね。

300_17: 
<通常>何もしなくて　いいのか？
……まぁ　いいか。

300_18: 
<通常>つつしんで　もらっておこう。

300_19: 
<怒>他人のおこぼれなど　いらない。

300_20: 
<通常>こっそり　おこぼれを
いただくって　寸法さ。

300_21: 
<喜>みんなに　お金を　わけて
もらえるなんて　信じられないよ。

300_22: 
<喜>おっ　ついてるッス。
みんなの　もうけの一部
いただきッス。

300_23: 
<喜>もらえる　っていうんなら
ありがたく　ちょうだいするまでだ。

300_24: 
<通常>分け前を　くれるというなら
断る理由は　ないな。

300_25: 
<通常>ここに　止まるだけで
みんなの分け前が　入ってくるの？
とても　いい場所ね！

300_26: 
<通常>ここに止まってれば
他の人の買い物料が　入ってくんの？
へえ　いいんじゃねーの。

301_1: 
<喜>みなさんにも　幸運が
おとずれると　よいですね。

301_2: 
<考>このお金って　いったい　どこから
出てくるのかしら？　素直に
よろこべないものが　あるわよね。

301_3: 
<喜>みなさんが　買い物すれば
するほど　わたくしの　ふところが
あったまりますのね。

301_4: 
<喜>私が　分け前を　もらったら
あなたも　分けてほしい？

301_5: 
<喜>運も　実力のうち
ということか……。

301_6: 
<通常>ラッキーなんかに　頼る気はねえが
もらえるもんは　もらっとくぜ。

301_7: 
<喜>神さまが　かわゆ～い　あたしに
プレゼントを　くれるのね。

301_8: 
<喜>みんなの分け前
遠慮なく　いただきますっ！

301_9: 
<喜>ま　こういうのも
悪くない気分だな。

301_10: 
<喜>ラッキーマスに　止まれただけで
もう　じゅうぶん　ラッキーよね！

301_11: 
<喜>このお礼は　いつか返すわね！
ええ　期待しておいて！

301_12: 
<喜>クックック……。
死とは　運命そのもの。
捧げられた魂は　我が手に！

301_13: 
ダミー

301_14: 
<通常>我が洗脳の技は
金の流れさえも　あやつることが
できるのだ。

301_15: 
<喜>いやあ　悪いな
おこぼれを　もらっちまった
心から礼を言うぜ　言うだけな。

301_16: 
<特>ヒーッヒッヒッヒ。
笑いが　とまらない！

301_17: 
<通常>ここなら安全……だな。

301_18: 
<通常>そういう規則なのだろう？
えんりょなく　もらうぞ。

301_19: 
<通常>せっかくの　チャンスだ。
もうけさせて　くれ。

301_20: 
<通常>んーっ　ラッキー！！
分け前　きたいしてるぜ！

301_21: 
<考>うーん　いいのかな？
何もしないで　みんなから
お金をもらって……。

301_22: 
<喜>売上の一部が　もらえるのか。
なんか　悪いッスね～。

301_23: 
<喜>運がいいわけじゃない。
そうなるように　動いてきただけだ。

301_24: 
<通常>悪いな　いただくぞ。

301_25: 
<通常>みんな　わたしのために
いろいろなお店に　入ってね！

301_26: 
<通常>オレは　ここで止まってるから
みんな　買い物しまくってくれ。

302_1: 
<通常>これも神の　お導きです。
私のせいでは　ありません。

302_2: 
<通常>ねえ　本当に　こんなにお金
もらっちゃって　いいのかしら？

302_3: 
<喜>みなさんが　お買い物する
姿を　拝見しながら
ティータイムに　しようかしら。

302_4: 
<喜>まあっ　超ラッキーですって？
神様は　私の味方なのね♪

302_5: 
<喜>ズルい？
なんの　ことやら
さっぱりだな。

302_6: 
<通常>分け前を　くれるなんて
気前の　いい話だぜ！

302_7: 
<喜>みんなから　分け前が
もらえるなんて
すっごく　気分いいわ！！　フフン！

302_8: 
<喜>きっと　サーベルト兄さんが
このマスに　導いてくれたのね！

302_9: 
<喜>遠慮なんてしてたら　かえって
失礼だからな。
しっかり分け前はいただくぜ。

302_10: 
<喜>みなさん　ありがとうございます！
いただいた　お金は
大切に　使わせてもらいますね！

302_11: 
<通常>５０パーセントも　もらえるの？
なんだか　悪いわね……。
でも　ありがとう！

302_12: 
<喜>すべての生者の魂は　我への供物。
さあ　ぞんぶんに　傷つけあえ！

302_13: 
ダミー

302_14: 
<通常>残念だったな。
私に逆らおうなどと　愚かなことよ。

302_15: 
<喜>そうかそうか……オレ様に
全力で　みつぎたいんだな。
その気持ち　よくわかるぜ。

302_16: 
<通常>いいぞ　いいぞ。
もっと　もーっと
買い物　しちゃって！

302_17: 
<通常>買い物は　今のうちに
すませておくといい。

302_18: 
<通常>超ラッキーだと。
神羅なら超越的幸運とでも
命名しただろうな。

302_19: 
<通常>……何もしなくて　いいのか？

302_20: 
<喜>５０パーセントも！？
ちょーー　ラッキー！！

302_21: 
<喜>いいんですか？
ありがとうございます！　わたし
もっともっと　がんばります。

302_22: 
<喜>このマスで　流れを
変えてやるッス！

302_23: 
<喜>あんたらには　気の毒だが
きっちり　払ってもらおうか。

302_24: 
<喜>願ってもない幸運だ。
素直に　受け取ろう。

302_25: 
<通常>ここに　止まることができるだなんて
なんて　幸運なのかしら！

302_26: 
<喜>超ラッキー。
どうなるか　楽しみだわ。

303_1: 
<喜>信じていれば　すくわれる。
今まさに　そんな気分です。

303_2: 
<考>運も実力のうちってことかしら？
そう考えると　悪い気はしないわね。

303_3: 
<喜>この場にいる　みなさんが
わたくしのために　走りまわるなんて
フローラ　かんげきですわ。

303_4: 
<喜>あら　超ラッキーですって？
思わず　鼻歌を
歌いそうに　なっちゃうわ……！

303_5: 
<喜>幸運に　頼る気はないさ。
真に頼れるのは　自らがみがいた
実力だけだからな。

303_6: 
<喜>へへっ　ゴチになるぜ！
ありがとよ！

303_7: 
<喜>ん？　あんた
運も　実力のうち　って言葉を
知らないの？

303_8: 
<喜>私って　ホント
コワイくらい　ついてるわ！

303_9: 
<喜>さ～て　分け前のついでに
ツキも　分けてもらうとするか。

303_10: 
<考>えっ？　買い物料の　半分もらえる？
うーん　いいのかな？
そんなに　もらっちゃって……。

303_11: 
<喜>この幸運も
星の　導きかも　しれないわね！

303_12: 
<喜>生者にとっての　終わりである
死を　統べる　我が眼には
運命すらも　見えているのだ。

303_13: 
ダミー

303_14: 
<喜>闇の力が　貴様らを支配するのだ。
どうだ　悔しいか？

303_15: 
<喜>まあ　お前らが
どーーーしても　っていうんなら
もらってやらないことも　ないぜ。

303_16: 
<喜>さあ　お前たち
私のために　たくさん
買い物しなさーい。

303_17: 
<通常>本当に　いいのか？
えんりょは　しないぞ。

303_18: 
<通常>運は　強者に　あつまる。
古来より　よく言われるとおりだ。

303_19: 
<喜>たまには　悪くないな。

303_20: 
<通常>そう！　オレがずっと待ってたのは
このマス　だったんだよ！

303_21: 
<通常>みんなから　もらったお金は
大切に　使わせてもらいますね。

303_22: 
<激><喜>きたきたー！
この時を　待ってたッス！

303_23: 
<喜>そのうち返すさ。
もっといい　お宝を見つけたらな。

303_24: 
<通常>こんな幸運に　めぐまれると
後が怖いな。

303_25: 
<通常>この幸運が　続けば
優勝間違いなしね！

303_26: 
<喜>幸運が来るってヤツだろ？
おーし　試してみるか。

304_1: 
<考>おっと　酒場に集合ですか。
みなさん　盛りあがるのは
いいですが　ほどほどに。

304_2: 
<通常>このまま　ここで
武術大会を開いたら　きっと
すごーい戦いに　なるわよ！

304_3: 
<喜>みなさん　酒場へようこそ！
今日は　貸し切りにして　
おおいに　盛り上がりましょう！

304_4: 
<喜>私が　ウデに　よりをかけて
ごちそうを　作ってみたの！
みんなで　食べてね！

304_5: 
<通常>まわりに　人がいるのが
なんだか　不思議な　感じだ。
いつも　１人だったからな……。

304_6: 
<通常>たまには　みんなで集まるのも
悪くはねえだろ？　なっ？

304_7: 
<喜>うふふ　パーティーよ　パーティー！
お祭りさわぎ　って感じだわ。

304_8: 
<怒>みんな　集まるのはいいけど
あんまり　ハメ　はずさないでよね！

304_9: 
<喜>よし　一時休戦だ。
たまには仲良くパァ～ッとやろうぜ。

304_10: 
<喜>ルイーダの酒場　別館へ　ようこそ！
最高の料理と　極上のドリンクを
楽しんでいって　くださいね！

304_11: 
<喜>みんな　来てくれて　ありがとう！
今日は　いっぱい
おもてなしするわね！

304_12: 
<通常>生きとし生ける者は
死を統べる　我から
逃れることはできぬ。

304_13: 
ダミー

304_14: 
<通常>よく来たな　皆の者。
さあ　宴を楽しもうではないか！

304_15: 
<喜>ギルガメッシュ様の
勝利を祈って　カンパーイ！！

304_16: 
<怒>さあ　お前たち。
パーティーを始めるじょ～。

304_17: 
<怒>これは……違う……
リユニオンじゃ　ない……。

304_18: 
<通常>……リユニオン。
おまえたちは　ある日突然
この言葉を　思い出すだろう。

304_19: 
<哀>人ゴミは　いやだ……。

304_20: 
<通常>コホン。ただいまより
劇団タンタラスによる
「君の小鳥になりたい」の開演です。

304_21: 
<喜>みんな　すみませーん！
ちょっと　集まってくださーい！

304_22: 
<通常>最後かもしれないだろ？
だから　全員集まっておきたいんだ。

304_23: 
<通常>集まるのは　勝手だがな。
あんまり　さわいでくれるなよ。

304_24: 
<通常>戦う相手の
顔を見ておきたくてな。

304_25: 
<通常>わたしの　呼びかけに
答えてくれて　ありがとう！

304_26: 
<通常>ま　ここで遊んでいけよ。
楽しんでいこーぜ。

305_1: 
<哀>あわわ！　変なスイッチを
ふんでしまいました！
悪気は　ないんですよ！？

305_2: 
<怒>はなれたり　くっついたり
うっとうしいわね！

305_3: 
<喜>あら　ふんでしまいましたわ。
ごめんあそばせ。

305_4: 
<喜>……どうかしら？
みんな　やりやすくなった？

305_5: 
<通常>フン……。
くだらん　仕掛けだな。

305_6: 
<通常>悪い！　なんか踏んじまった！
ま　気にすんな！

305_7: 
<怒>マップが　変わっちゃったじゃない！
あんた　どうでもいいから
はやく　なんとかしなさいよっ！

305_8: 
<通常>ほっ……。
いきなり　バクハツしたら
どうしようかと　思ったわ。

305_9: 
<考>まったく　大がかりな仕掛けだな。
どんなやつが　こんな面倒なもん
考えるんだろうな？

305_10: 
<特>キャッ！　マップが動いた！
ふぅ……転ばないように
気をつけなくちゃ。

305_11: 
<考>ああっ！　ダメッ！　ふんじゃった！
もうっ　このマップ
どうなってるの！？

305_12: 
<考>なるほど……。
一筋ナワでは　いかないようだな。

305_13: 
ダミー

305_14: 
<通常>スイッチていどの　しかけなど
私にかかれば　ぞうさもない。

305_15: 
<通常>……ん？
いま　なんか踏んだか？

305_16: 
<通常>おっと
なにか　ふんだかな？

305_17: 
<通常>ん？　うれしいか？
まあ　マップを変えるのも……
作戦のうちだ。

305_18: 
<通常>なるほど……こうなるのか。
クックック……。

305_19: 
<通常>これは！？
……仕方がない。
平気な　顔は　とくいだ。

305_20: 
<哀>……っと　あぶない！
はーっ　すっかりマップが
変わっちまったな……。

305_21: 
<通常>機械のすることは
ぜんぜん　わからなくて……。

305_22: 
<考>ジャマするつもりは
これっぽっちも　ないッスよ！
マジっす！

305_23: 
<通常>ずいぶんと　落ち着きのない
マップだな　こいつは。

305_24: 
<通常>このスイッチで　ルートが変わる。
利用できそうだな。

305_25: 
<考>あら　ごめんなさい。
マップを　変えてしまったわ。

305_26: 
<通常>あれ？　さっきのスイッチ
踏んだら　マズかったとか？

306_1: 
<怒>クリフト　いきまーす！

306_2: 
<喜>あったり～！

306_3: 
<激><喜>ずどーん！
ガレキの山とおなりなさい！

306_4: 
<喜>うふふ。強引に
追いかけてきちゃって　ごめんね。

306_5: 
<通常>……悪いな。
先をいそぐんだ。

306_6: 
<喜>おいおい　見てくれ！
オレ　飛んでるぜ！
ひゃっほー！

306_7: 
<考>くぅ～　もどかしいわね。
魔法さえ　使えれば　ずばばーんって
ついでに　吹っ飛ばしてやるのに！

306_8: 
<怒>お気に入りの　ドレスが
汚れちゃったわ！　もうっ！

306_9: 
<考>まったく　大砲で移動なんて
スマートなことを　考えたやつには
頭が下がるぜ。

306_10: 
<哀>きゃーー！　いやーーっ！
旅芸人さーん！　助けてー！
って　今言ったことは　ないしょよ！

306_11: 
<考>私　飛んできちゃった！？
うれしいけど　私の　理想と
ちょっと違う気が……。

306_12: 
<通常>貴様に　死を届けてやろう！
はああっ！！

306_13: 
ダミー

306_14: 
<通常>ゆくぞ！　
空中を駆けるのだ！

306_15: 
<通常>ギルガメッシュ　ミサーイル！！

306_16: 
<喜>どかーーーん！！！

306_17: 
<通常>俺は　砲弾なんかじゃない。
それだけは　覚えておいてくれ。

306_18: 
<通常>フッ……
ザックスが喜びそうだな。

306_19: 
<激><特>よけるな！

306_20: 
<特>イテテテテ……。
もうちょっと　やさしく
飛ばしてくれよ……。

306_21: 
<喜>すみません　おじゃましまーす！

306_22: 
<激><喜>決まれ　ジェクトシュート！

306_23: 
<考>何度も　空を飛んできたが……。
さすがに　こんなのは初めてだな。

306_24: 
<怒>荒っぽい　扱いには
慣れている　つもりだが
この扱いは　なんなんだ。

306_25: 
<哀>イタタタ……。
まさか　大砲で　飛ぶだなんて
この世界でしか　味わえないわね。

306_26: 
<喜>すげー移動方法。
さすがに　ビックリしたわ。

307_1: 
<激><特>できれば　やりたくないのですが
申し訳ありません！

307_2: 
<喜>うふふ　しばらく　
凍っててね！

307_3: 
<通常>凍って　ガチガチですわね。
お店の中の人が　心配ですわ。

307_4: 
<喜>しばらく　アタマを
冷やしなさーい！

307_5: 
<通常>お前は　目立ちすぎた。
これで　アタマを冷やすんだな。

307_6: 
<通常>こんなやり方　好きじゃねえが！
しばらく　がまんしてくれよな！

307_7: 
<喜>あんた　目ざわりだから
しばらく　凍っててくれる？

307_8: 
<喜>これで　１ターン休みだけど
でも　あやまるから怒らないでね。
すんませんしたーっ！

307_9: 
<喜>冷たくて　気持ちいいだろ？

307_10: 
<怒>すみませんっ！
しばらくの　あいだ
凍っててください！

307_11: 
<喜>キャッ！　カッチカチに
凍っちゃったわね！
お店の人　大丈夫だったかしら？

307_12: 
<通常>魂ごと　凍らせて
冥界に　堕としてくれよう！

307_13: 
ダミー

307_14: 
<通常>目障りだ！　呪縛の冷気で
しばらく　氷づけになっていろ。

307_15: 
<通常>うおっと！　スベっちまうぜ！
……いつも　スベってるとか
言うな！

307_16: 
<通常>カッチカチだあ！！

307_17: 
<激><特>凍らせてやる！

307_18: 
<通常>これはどうだ？

307_19: 
<激><特>凍れ！　ダイヤモンドダスト！！

307_20: 
<通常>あらよっと！
悪いけど　しばらく
凍ってて　くれよな！

307_21: 
<激><怒>シヴァ　力をかして！
いきます　ダイヤモンドダスト！

307_22: 
<激><怒>しばらく　凍ってな！

307_23: 
<考>やれやれ……。
やっかいな　仕掛けだな。

307_24: 
<通常>仕組みは　わからないが
作戦に使えそうだ。

307_25: 
<通常>スイッチひとつで　凍りつくなんて。
クルザスの人々も　驚くでしょうね。

307_26: 
<通常>ああ　このスイッチ踏んだら
凍るわけね。
ふーん　なるほどな。

308_1: 
<哀>すみません　ふみます！

308_2: 
<通常>ドッカーーン！　
わあ　火山が噴火したわよ！！

308_3: 
<喜>たーまやー！
あら　花火では　ありませんの？

308_4: 
<通常>神の怒り　うけてみよ！
なーんてねっ。

308_5: 
<通常>どうした？
足が　すくんだか？

308_6: 
<通常>ひっついたり　はなれたり
なんつー　ややこしい
場所なんだ……。

308_7: 
<特>キャ～～～ッ！！！
マップが　変わっていくわ！
な……なんなの～！？

308_8: 
<考>ねえ　今さらだけど
どうして私たち　こんな場所で
ゲームしてるわけ？

308_9: 
<通常>悪いな。
狙ってやったワケじゃないんだ。

308_10: 
<特>や　やだっ！
マップが　変わっちゃった！
どうしよう……。

308_11: 
<考>たいへん！　エリアが　動いてる！
もうっ！　どうすれば
向こうに　行けるの！？

308_12: 
<通常>聞こえるぞ！
貴様らが　取り乱し
怯える声が。

308_13: 
ダミー

308_14: 
<特>地形の変化か。
良い戦略ではあるが
私には　効かぬ。

308_15: 
<通常>噴火だとぉ！？　あの山に
火のカオスが　いるとか？
火のクリスタルが　あるとか？

308_16: 
<通常>ほらほら　早く逃げないと
黒コゲだじょー！

308_17: 
<通常>いちいち動くのか？
チッ……めんどうだな。

308_18: 
<通常>この　荒々しいエネルギー！
すべて私のものだ！
ああ　すばらしい！

308_19: 
<黙><考><口止>しまった……。

308_20: 
<通常>うわっ　動いた！？
びっくりさせるなよ～……。

308_21: 
<通常>えっ　地震ですか。
迷子にならないようにしなくちゃ！

308_22: 
<通常>わざとじゃ　ないッスよ。
オレはさ　ほら
スイッチを　ふんだだけだから……。

308_23: 
<哀>おいおい　勝手に
動いてくれるなよ。

308_24: 
<通常>山すら　動かす　しかけだと？
とほうもないな……。

308_25: 
<哀>つい　踏んでしまったけど……。
あああっ……。
大変なことに　なってしまったわ。

308_26: 
<喜>おもしれー。
スイッチ踏んだら　地形が動いた？
もう一回　踏んでみるか。

309_1: 
<考>魔物に乗るのは　あまり
よい気分とは　いえませんね。

309_2: 
<通常>ようがんまじんさん
ありがとう！

309_3: 
<通常>無事で　ほっとしました。
いつ　落とされるんじゃないかと
気が気では　ありませんでしたし。

309_4: 
<喜>見た目は　こわいけど
ようがんまじんって　やさしいのね。

309_5: 
<考>こいつ……。
ドランゴ　みたいに
ついてこないだろうな？

309_6: 
<通常>おうおう　ようがんまじん！
お前さんも　いい筋肉してるな！

309_7: 
<喜>運んでくれて　ありがと！
帰りは　なんとか　なると思うわ。
じゃーね！

309_8: 
<喜>ふふっ　楽チン　楽チン。
この調子で　いくわよ！

309_9: 
<通常>ひっでぇな。
ソデが　こげちまった。くそ。

309_10: 
<考>乗せて　もらえるのは　うれしいけど
おしり　ヤケドしないかな？

309_11: 
<喜>ようがん魔人も　かわいがったら
なついて　くれるのかしら？

309_12: 
<喜>この冥王に　忠誠を誓うため
自ら　現れるとは　よい心がけよな。

309_13: 
ダミー

309_14: 
<通常>魔人　だと？
我が配下にふさわしいな。
どうだ　ともに来ないか。

309_15: 
<考>んん？　なんだお前は？
いや　自分から名乗るのが礼儀だな
オレは　ギルガメッシュだ！

309_16: 
<考>なんだ　こいつは！
魔物……？　いや幻獣？

309_17: 
<通常>こいつは　生き物なのか？
まあいい　たすかった。

309_18: 
<通常>これも　ウェポンの１種か……？

309_19: 
<喜>モンスターに乗るなんて……。
悪くないな。

309_20: 
<考>落とすなよ！　落とすなよ！
って　落とせって意味じゃ
ないからな！

309_21: 
<考>ようがんまじんって
イフリートの仲間なのかな？

309_22: 
<通常>ようがんまじん　ね。
オレの知らない魔物も
まだまだ　たくさんいるんだな。

309_23: 
<怒>ったく……。
空が　恋しいぜ。

309_24: 
<考>こいつ　何者だ？
敵では　なさそうだが……。

309_25: 
<怒>あれは　蛮神！？
ち　違うのね……。

309_26: 
<考>おお　何かデカいもんが
出てきたぞ。
何だ　アイツ？

310_1: 
<哀>すみません。できれば
ふみたく　なかったのですが……。

310_2: 
<考>えっ！？　わたし今
何かヘンなこと　したかしら？

310_3: 
<考>あら　お城が　動きましたわよ。
まだまだ　わたくしの知らないことが
世界には　たくさん　あるのですね。

310_4: 
<哀>きゃあっ！　たいへんっ！！
ぎんこう城が　うごいちゃった……。

310_5: 
<通常>使えるものは　なんでも使う。
それが　オレの戦い方だ。

310_6: 
<通常>……おったまげたぜ。
最近の　図書館っつーのは
動くんだな。

310_7: 
<考>やだっ！　ぎんこう城が
動いちゃった　じゃないの！
もう　いいかげんにしてよね！

310_8: 
<激><怒>勝手に　動いたりしないで！
予定が　くるっちゃったじゃない！

310_9: 
<通常>この仕掛けを利用して……
うまく　奥に誘いこんで……。
あ　いや　こっちの話さ。

310_10: 
<考>きゃあ！　ふんじゃった……。
わ　わざとじゃ　ないですよ！

310_11: 
<怒>えっ？　ウ　ウソでしょ！？
ぎんこう城が　動いちゃった！

310_12: 
<喜>ほう　面白い。
このワナは　なかなか
利用価値が　ありそうだ。

310_13: 
ダミー

310_14: 
<通常>我が術にかかれば
ぎんこう城を　動かすなど
たやすいことだ。

310_15: 
<考>ぬっ　城が動くだと？
珍し……くも　ないか　オレも
浮いてる城を　知っていたな。

310_16: 
<喜>ふっふーん。
少しは　楽しめるかな？

310_17: 
<通常>こいつの　使いどころを
考えないとな。

310_18: 
<通常>フハハハ！
動け！　姿を変えろ！
永遠のものなど　何ひとつないのだ！

310_19: 
<怒>よけいなことをした……。

310_20: 
<考>あらら……。
ここでステージ変形　って
台本に　書いてあったっけ！？

310_21: 
<考>あ　あれ？　ぎんこう城　
あんなところにあったかな？

310_22: 
<哀>マジすか！
なんか　ヤバいの
ふんじゃったッス！

310_23: 
<考>なるほどな。
これも　ワナってわけか。

310_24: 
<考>城が　動くとなると
作戦も　仕切りなおしだな……。

310_25: 
<怒>ぎんこう城が　動くなんて……。
これは　作戦変更が必要ね。

310_26: 
<喜>ふーん　スイッチ踏むと
ぎんこう城が　動くのか。
オレの前まで　来ねーかな。

311_1: 
<激><哀>速いのは　ガマンできますが
この高さがっ　高さがっ！
うひあ～っ。

311_2: 
<喜>こういう　乗り物
わたし　だ～い好き！

311_3: 
<喜>あの方と　いっしょに乗りたい。
そしたら　こわがってるふりして
いっぱい　抱きつけるのに……。

311_4: 
<哀>ふ　振り落とされないように
しっかり　つかまってなきゃ！

311_5: 
<考>く…くだらん　乗り物だ。

311_6: 
<喜>うひょー！
この　スピード　クセになるぜ！

311_7: 
<特>え？　え？　え？？
きゃ～～～～～っ！！

311_8: 
<怒>カミの毛　ぐしゃぐしゃじゃない！
どうしてくれるのよ！

311_9: 
<喜>こいつは　すげぇな！
景色が　後ろに流れてく！！

311_10: 
<哀>はううっ　私には
ちょっと　シゲキが
強かったみたいです……。

311_11: 
<喜>きゃーっ！　これ　楽しいわね！
ファルシオンさまと
どっちが　速いかしら？

311_12: 
<怒>……ふん。
くだらぬ　仕掛けだ。

311_13: 
ダミー

311_14: 
<喜>なんと　愉快な……。
いや　違う　なんと　姑息な！

311_15: 
<哀>そ　それだけはかんべんを！
あーれー！

311_16: 
<喜>うっひゃっひゃっ！
これは　面白い！！

311_17: 
<通常>ものたりないな……。

311_18: 
<考>…………。

311_19: 
<喜>気分が　少し　はれたかもな。

311_20: 
<喜>く～っ！！　この乗り物
サイコーだぜ！！

311_21: 
<喜>乗り物って　好きなんだよね。
シパーフに乗ったときのこと
思い出すな。

311_22: 
<激><喜>うわ～！
これ　乗りたかったんだ！

311_23: 
<通常>この風……。
シュトラールと　いい勝負かもな。

311_24: 
<通常>飛空艇での　空中戦や
墜落にくらべたら
たいしたことはないな。

311_25: 
<喜>なかなか　楽しい乗り物ね。
また　乗ってみたいわ！

311_26: 
<通常>ここで　ジェットコースターに
乗れるとはなー。
はは　おもしろそーだ。

312_1: 
<哀>あわわっ！　これも
神の試練でしょうか……でしたら
導きのまま　進むしかありませんね！

312_2: 
<考>なっ　何！？　回転したの？
もうっ！　ワケのわかんない
しかけね！

312_3: 
<考>たいへん！　お店が　あんな場所に！
はあ……ずいぶん　落ち着きのない
マップさんですのね。

312_4: 
<考>ううっ　め……目が
まわっちゃいそうだわ……。

312_5: 
<通常>……だから　どうしたと言うんだ？
マップが　回転したぐらいで
怯む　オレじゃない。

312_6: 
<哀>おっとっと！　マップが回転したぞ！
ちきしょう　こりゃ作戦を
練り直す　必要がありそうだな……。

312_7: 
<怒>ちょっと　ちょっと！
勝手に回転なんて　しないでくれる？
予定が　くるっちゃったでしょ！

312_8: 
<考>きゃあ！
マップが変わると　大変なのに
どうしよう……。

312_9: 
<通常>マップが　回転したなら
また　動かせばいい……。
単純な理屈さ。

312_10: 
<特>きゃ～～～～～っ！！
マップが　回転しちゃいました！！
ううっ　め……目も　まわりました。

312_11: 
<哀>えっ　あれ？
マップが　回転しちゃった！
ううっ　目がまわる……。

312_12: 
<喜>クックック！
マップが　回転すればするほど
貴様らは　破滅に近づいてゆくのだ！

312_13: 
ダミー

312_14: 
<喜>ファファファ……。
一筋ナワでは　いかないようだな。
だが　このていどで怯む私ではない！

312_15: 
<特>な　なんだとぉっ！？
いつのまにか
あっちが　こっちになっている！？

312_16: 
<怒>ぐるぐる回りやがって！
なんの　仕掛けだ！

312_17: 
<怒>……くっ　回転したのか？
まったく　いい迷惑だな。

312_18: 
<通常>ほう……
これくらいで　私が　動じるとでも
思ったか？

312_19: 
<怒>……くっ。
マップが　回転したのか？
この任務　難易度が　高いぞ……。

312_20: 
<考>うわっ　何だ！？
あれ　オレこんなところに
いたっけかな……。

312_21: 
<特>えっ　あれ！？
やだっ　ぐるぐるまわってる？
うーん　これからどうしよう？

312_22: 
<考>わぁ！　動いたッスか！？
ったく　ぐるぐるまわると
混乱するんだよな……。

312_23: 
<考>おっと　マップが回転したってのか？
やれやれ　作戦の練り直しだな……。

312_24: 
<怒>次の目的地は　あそこか？
ちッ……地面が回転すると
道を　見失いそうだな……。

312_25: 
<考>うまく利用すれば　待ってるだけで
ぎんこう城に　行けたりして……
作戦を考えないとね！

312_26: 
<通常>あれ？
何か　場所　変わってねぇ？
……ま　いっか。

313_1: 
<喜>なるほど　これが　どらいぶですか！
次は　ぜひ　姫様といっしょに……
い　今のは　忘れてください！

313_2: 
<考>この乗り物　すごく便利だけど
ダダーッと走って　移動するほうが
わたしは　好きかな……。　

313_3: 
<喜>……なんて　ステキな
乗り物なんでしょう。わたくしに
ぴったりですわ♪

313_4: 
<喜>ふふっ！　この乗り物に
好きな人と　ふたりきりで乗れたら
とっても　ロマンチックよね♪

313_5: 
<喜>この乗り物……
速さは気に入ったが　乗り心地は
空とぶベッドのほうが　上だな。

313_6: 
<考>車ってのは　たしかに便利だが
あんまり　楽すると　身体が
なまっちまいそうだよな……。

313_7: 
<喜>へえ　これけっこう便利ね。
気に入ったから　もらってあげるわ。
もちろん　運転手つきよ　いい？

313_8: 
<喜>車に乗るのって
すっごく　いい気分ね！
ふふっ　まるで風になったみたい！

313_9: 
<考>暗がりに　車をとめて
そっと　シートを倒せば……。
おいおい　盗み聞きは　なしだぜ。

313_10: 
<喜>この乗り物　楽しいですね！
いつか　旅芸人さんと
ルイーダさんも　乗せてあげたいな！

313_11: 
<喜>うふふっ！
車で　旅をするのって
すっごく　楽しいわね！ 

313_12: 
<考>地を這う　乗り物など
この冥王には　似合わぬ……。

313_13: 
ダミー

313_14: 
<特>ほう　便利な乗り物だな。
我が手中におさめて
乗り回してくれるわ！

313_15: 
<喜>シャレた車で
駆け抜けるってのも
なかなか　いい気分だな！

313_16: 
<特>頂点に立つ者に
ふさわしい　乗り物だな。
なかなかいい……　ヒヒヒ。

313_17: 
<通常>悪くない乗り心地だ。
この車　使わせてもらうぞ。

313_18: 
<通常>ふん……よく考えたな
悪くはない。

313_19: 
<喜>悪くない　乗り心地だ。
ラグナロクに　比べれば
たいしたことないけどな。

313_20: 
<喜>ドライブって　気分そーかいだな！
これで隣に　可愛いコちゃんがいれば
もう　文句なしなんだけどな～！

313_21: 
<喜>これって　すごく気持ちいいね。
まるで　風になったみたいかな。

313_22: 
<喜>なあ！　オレの運転どうよ？
こういうの　けっこー得意ッスよ～。

313_23: 
<通常>悪くない　乗り心地だ。
また　気が向いたら
乗ってやっても　いいぜ？

313_24: 
<通常>車の性能はどうあれ
軍の車両より　乗り心地が
いいのは　たしかだな。

313_25: 
<通常>快適な乗り心地だったわ！
「暁」でも　採用しようかしら？

313_26: 
<喜>やっぱ　レガリアはいいな。
旅してるって　気分になるわ。

314_1: 
<考>あれ　トルネコさん
いらしてたんですか？

314_2: 
<通常>トルネコなら　わたしのお店に
ちゃーんと　よってくれるって
信じてるわよ！

314_3: 
<考>お　お父様！？
……あら　よく見ると
ちがいますわね。

314_4: 
<喜>はじめまして　トルネコさん。
お買い物を　するなら
私のお店が　オススメよ♪

314_5: 
<考>なんだ　人間か……。
ボストロールかと　思ったぜ。

314_6: 
<通常>おっ　トルネコの登場か！
オレの店に
たくさん来てくれよなっ！

314_7: 
<喜>あら？　このおじさん
あたしの美しさに　感動して
出てきちゃったのかしら？　

314_8: 
<喜>トルネコさん
せっかく　来たんだし
私のお店に！　ねっ？

314_9: 
<通常>あんな　どこにでもいそうな
オヤジが　金持ちとはな……。
世の中　わからんもんだぜ。

314_10: 
<喜>トルネコさん　お久しぶりです！
また　セントシュタインに来たときは
私の宿屋に　泊まってくださいね！

314_11: 
<通常>お買い物　してくれるの？
トルネコさんって　優しいのね♪

314_12: 
<考>……欲望が　具現化したようだな。
人は　いつの世も　器以上のものを
求めすぎる。

314_13: 
ダミー

314_14: 
<通常>我が店で　買い物を？
旅の商人
貴様　なかなか見る目がある。

314_15: 
<通常>旅の商人か！
オレに最強の剣を　売ってくれ！
金が足りなきゃ　働く！

314_16: 
<通常>これはこれは
商人さまじゃ　ありませんか。
歓迎いたしますよ？

314_17: 
<通常>……なるほど。

314_18: 
<考>いてもいいが
すこし　はなれていろ。

314_19: 
<考>こいつ　何者だ！？
ガーディアンフォースか！？

314_20: 
<考>スタイナーのおっさん！？
……あっ　ちがったか。
わっりぃ　わりぃ。

314_21: 
<喜>よかったら　わたしのお店に
来てくれませんか？

314_22: 
<通常>なーんか　いかにも
お金持ちって感じッスね。

314_23: 
<通常>わざわざ　こんなところまで
来るなんて　変わったオヤジだな。

314_24: 
<通常>旅の　商人か……。
いい取引が　できればいいが。

314_25: 
<通常>トルネコさーん！
ステキな商品を　そろえたわよ！
わたしのお店で　待ってるわね！

314_26: 
<通常>おっさん　どっから来た？
ま　いいや。
オレの店に寄っていけば？

315_1: 
<考>ホミロンさん
みんなが　困ることばかりしていると
神様に　おこられますよ。

315_2: 
<怒>ホミロン！
わたしの　お店に来たら
鉄のツメで　つっつくわよ！

315_3: 
<怒>柵を　お店のまわりに柵を！
いいえ　城壁を建てるのです！

315_4: 
<特>まあ　こんなところにも
悪い魔物が　いるのね。
早く　おうちに　帰りなさいっ！

315_5: 
<通常>こいつ……
どこかで　見たことがあるような？

315_6: 
<哀>あっちゃ～！　オレとしたことが
やっかいな　やつを
呼んじまったぜ。

315_7: 
<怒>チャンスって　さんざん期待させて
結果がこいつ？　バカにしてるわ。
もう　サイテー！！

315_8: 
<怒>な　なんなの？　魔物？
私のお店には　近よらないでよね！

315_9: 
<考>おいホミロン。
オレのジャマを　しようってんなら
こっちにも　考えがあるぜ？

315_10: 
<考>おもてなし　したいのですが
ホミロンさんが　来ると　お店が
お休みに　なっちゃうんですね……。

315_11: 
<怒>……ねえ　ホミロン。
私の　お店に　来たら
ギガデインよ？

315_12: 
<怒>冥王に　したがわぬ魔物などいらぬ。
ベリアル　ヤツを始末せよ！

315_13: 
ダミー

315_14: 
<通常>モンスターか。
私に　たてつくというのであれば
かわいらしくとも　容赦はせぬぞ。

315_15: 
<考>なんだ　この笑顔……
うっ　癒されてしまう……！

315_16: 
<怒>変わったやつだな。
おい　目的はなんだ？

315_17: 
<通常><口開:0.6><口止:3.2>はぁ……。
（……変なのが　来たな）

315_18: 
<特>じっとしていろ。
さもなくば　斬る。

315_19: 
<特>消えてくれ。

315_20: 
<哀>あぁ～！
オレの店には来ないでくれよ！？

315_21: 
<喜>ふふ　キミ　かわいいね。
おいで　おいで！

315_22: 
<怒>オレの店に　近づいたら
ゴールに　シュートしてやるッス！

315_23: 
<通常>ケガしないうちに　帰んな。
あんたの居場所は　ないんだよ。

315_24: 
<怒>魔物らしいが　何者だ？
危険は　感じないが
警戒しておくか……。

315_25: 
<哀>か　かわいいけれど……
どうか　お店には来ないで。
ごめんなさい。

315_26: 
<通常>おお　ヘンな生き物だな！
えっ　店に来たら　休みになる？
うっそ　来なくて　いいから。

316_1: 
<喜>モーグリさんに　お会いできて
このクリフト　感激です！！

316_2: 
<通常>ねえ　モーグリ！
もちろん　わたしにもマーク
くれるわよね？

316_3: 
<通常>さあ　いらっしゃいな。
いい子には　甘いお菓子を
さしあげますわよ。

316_4: 
<喜>わーっ　かわいい！！
ほら　こっちに　いらっしゃい♪

316_5: 
<考>珍しい　モンスターを見ると
子供のころの　クセで
つい　スカウトしたくなる……。

316_6: 
<喜>へへへ！　モーグリんとこ行って
たくさん　マークもらわないとな！

316_7: 
<喜>うふふ♪　モーグリって
まるで　あたしみたいに
ちっちゃくて　かわいいわね！

316_8: 
<喜>ね　モーグリ！
私と　こっちで　遊びましょ♪

316_9: 
<喜>なあ　アメ玉を　やるから
オレんとこ　こいよっ！
ほら　こっちだ！

316_10: 
<喜>モーグリさん　こんにちは！
私にも　マーク　いただけますか？

316_11: 
<喜>うふふっ　かわいい　モンスターね！
ねえ　こっちに　いらっしゃいよ！

316_12: 
<通常>そこの　魔物よ。
マークを　我に捧げるなら
生かしておいて　やらんでもないぞ。

316_13: 
ダミー

316_14: 
<通常>忠実なる　モーグリよ。
我が望みを　叶えるのだ。

316_15: 
<通常>クポ……？
なかなか面白い奴だな
気に入ったぞ！

316_16: 
<通常>モーグリ？
現れたからには
役に立つんだろうな？

316_17: 
<通常>クポの実が　ほしいのか？

316_18: 
<通常>クックック……。
「かわいいサンプルよ……」か。

316_19: 
<考>どうやら　サポート用の
ガーディアンフォースだな。
マーク集めに　使ってみるか。

316_20: 
<通常>おっ　エーコんとこのモグか！？
なんだ　違うのか……。

316_21: 
<喜>モーグリ族？
はじめまして　ユウナです。

316_22: 
<喜>追いかけて　つかまえるのは
得意ちゅうの　得意ッスよ！

316_23: 
<通常>ノノ　シュトラールの
整備を頼む……。
って　別のモーグリか。

316_24: 
<喜>こんなところで　モーグリに
会えるとはな。

316_25: 
<通常>あら　こんなところにも
モーグリが　いるのね！
ほら　わたしは　ここよ！

316_26: 
<喜>おわっ　モーグリが動いてっぞ。
おもしれー。
そっち　行くわ。

317_1: 
<通常>方向転換ということは
次は　進行方向に関係なく
進んでよいと　いうことですね。

317_2: 
<通常>方向転換？
……うーん　次のダイスを
振ってから　考えよっと。

317_3: 
<喜>どーこーに　行こうかしら♪
神様の　おっしゃるとーおーり♪

317_4: 
<考>どどど　どうしようっ！
次は　どっちに　行った方が
いいかしら……？

317_5: 
<通常>剣士にとって　大切なのは
メタルスライムなみの　スピードと
身のこなしの　軽さだ。

317_6: 
<通常>次はあっちか……
いや　そっちか……
へへっ　悩んじまうぜ。

317_7: 
<喜>もしこれが　神様の　いたずらなら
とってもステキな　いたずらだわね！

317_8: 
<考>どっちに　行けば　いいのかな？
私　こういうの　苦手なのよね……。

317_9: 
<考>どっちに行くかは
天の神サマの言うとおり　だ。

317_10: 
<喜>えっ？　どっちに　行ってもいいの？
うーん　じゃあ
あっちにしようかな！

317_11: 
<通常>道が増えても　迷いはしない。
私が　進むべき道は　いつも１つよ！

317_12: 
<喜>クックック……。
我の　進む道が
気になるといった　顔だな。

317_13: 
ダミー

317_14: 
<通常>進路を変える　か。
次は　クリスタルのある場所へと
向かいたいものだな。

317_15: 
<考>西へ東へ
さすらいの一人旅だ。

317_16: 
<喜>さーて　どっちに行こうかなー。
あっちかな？　こっちかな？

317_17: 
<通常>道を　変えたからって
何か変わるのか？

317_18: 
<通常>どちらに進もうと　大差はない。
私にとってはな。

317_19: 
<黙><考><口止>どっちへ向かうか……。

317_20: 
<通常>おっ　いいカード！
さーて　どっちに行くかな？

317_21: 
<考>次に順番が回ってくるまでは
進むか　もどるか
迷ってても　いいよね。

317_22: 
<通常>引き返すこともできるって？
それでも　オレは
前に進みたいかな。

317_23: 
<通常>どっちに行ったって　一緒だろ。
正解なんて　ないんだよ。

317_24: 
<通常>運命に　従うか　逆らうか……。
進む道を　決めるのは　私だ。

317_25: 
<考>行き先を　変えることができるのね。
どちらが　勝利への近道か……。
次の番までに　考えておくわ。

317_26: 
<考>どっちにでも　行けるって
言われてもなー。
どっちでも　よさそうだよな。

318_1: 
<喜>おお　これは　神の奇跡です！

318_2: 
<通常>……ふぅ　あっという間ね。
ええと　次はどっちに
進もうかしら？

318_3: 
<通常>まるで　ルーラを
使ったみたいですわ！

318_4: 
<喜>ルーラって　便利ね。
いろんなところへ　行けて。
……えっ？　ルーラじゃないの？？

318_5: 
<通常>戦いは　まず　位置取りから。
兵法の基本だろ？

318_6: 
<通常>いつも　このカードが出ると
たすかるんだけどな！

318_7: 
<喜>ウフフ！　いいカードだわ♪
もったいないから　あんたたちには
見せてあげないもんねーだ！

318_8: 
<喜>ルーラ！
……な～んてね。
一度　言ってみたかったのよ。

318_9: 
<通常>そういや　ルーラって使用禁止？
……ま　そりゃそうだよな。

318_10: 
<喜>どこでも　好きな場所に
行けるなんて　まるで
ルーラを　使ったみたいね！

318_11: 
<喜>ルーラストーンって　ほんとステキ！
えっ？　ルーラストーンじゃないの？

318_12: 
<通常>ほう　この地にも
ルーラストーンが　あったか。
では　使わせてもらうと　しよう。

318_13: 
ダミー

318_14: 
<喜>見ていろ。
油断しているものから
消し去ってやろう。

318_15: 
<喜>テレポ！　ルーラ！
なーんてな！

318_16: 
<喜>いつでも？
どこでも？　どこにでもー？
便利便利！　ラクチンラクチン！

318_17: 
<通常>ふぅ……少しは
楽になったな。

318_18: 
<通常>見ろ……運も私の味方だ。

318_19: 
<喜>よし　このカードは　当たりだ。

318_20: 
<通常>かなうことなら　今すぐ
君の元へ飛んでいきたい……
なーんてな！

318_21: 
<通常>こんな力があれば
父さんたちの旅も
らくだったろうな。

318_22: 
<喜>おお　すっげえ便利ッス！

318_23: 
<考>便利は便利なんだが
味気のない酒を　飲んでる気分だな。

318_24: 
<通常>移動の手間が　省けたな。

318_25: 
<通常>フフフ　ここに来たかったの！
毎回　ワープできればいいのに！

318_26: 
<喜>よーしよし。
いい所で　ワープが出たぜ。
ここ　来たかったんだよな。

319_1: 
<特>なんと　いきなり賞金とは！
神よ　感謝の祈りをささげます！！

319_2: 
<考>いきなり　レベルアップ？
こんなカードばっかりだと
足腰　なまっちゃうわね。

319_3: 
<通常>経験を　積んでいないのに
いきなり　レベルアップですって？
そんなの　ありなんですの？

319_4: 
<喜>うふふ！
ツキが　こっちに　あるときは
ガンガン　行くわよ！

319_5: 
<通常>フン！
強くなれるなら
方法は　なんだっていい。

319_6: 
<通常>こりゃあ　ラッキーだな。
だが　これくらいじゃ
浮かれて　いられないぜ。

319_7: 
<通常>フフン　運も　実力のうちよ！
これで　あたしの　すごさが
わかったでしょ。

319_8: 
<喜>やったわ！　レベルアップ！
運が　向いてきたのかも！

319_9: 
<喜>偶然　美女に　めぐり会えた。
そんな気分だぜ。

319_10: 
<喜>……いきなりレベルアップ？
貴重な宝の地図を　ぐうぜん
手に入れたときのような　気分だわ！

319_11: 
<喜>すごい！　もうレベルアップ！？
こんな便利なカードが　あれば
大魔王も　すぐに　倒せそうね！

319_12: 
<喜>大いなる闇の根源が
授けたもうた　新たなるチカラで
貴様らを　滅ぼしてくれよう。

319_13: 
ダミー

319_14: 
<通常>魔力が　高まったようだな。
もはや　貴様らなど　敵ではない。

319_15: 
<喜>こりゃあいい！
オレ様の　日ごろの行いが
良い証拠だな。

319_16: 
<喜>これじゃ　また　私が
強くなってしまうじゃ
あ～りませんか。

319_17: 
<通常>レベルアップ……。
新しい技は　増えないのか？

319_18: 
<通常>これ以上　必要はないが……
まあ　もらっておこうか。

319_19: 
<黙><喜><口止>運が　向いてきたか。

319_20: 
<喜>ヘヘッ　ラッキー！
まっ　運も実力のうちってな！

319_21: 
<激><喜>え！？　レベルアップできるの？
すごいね　大当たりだよ！

319_22: 
<激><喜>いきなり賞金だって！？
ほんとに　もらっちゃっていいの？

319_23: 
<喜>賞金が　いきなり降ってくるとはな。
空賊でなくても驚くぜ　そりゃ。

319_24: 
<通常>少しは　楽ができそうだ。

319_25: 
<考>いきなり　レベルアップ！？
本当に　賞金をもらえるの……？
突然すぎて　驚いたわ。

319_26: 
<喜>うわ　ビックリした。
いきなり　レベルアップしたぞ？
ま　うれしいけど。

320_1: 
<哀>うっ……。
しかたありません。ゆっくりと
休むとしましょう。

320_2: 
<通常>休日だって　毎日かかさず
たんれん　たんれんよ！

320_3: 
<通常>あくせくしないで
たまには　ゆっくり休むのも
いいものですわね。

320_4: 
<哀>ええっ　休まなきゃ　いけないの！？
こう見えて　体力には
自信が　あるんだけどな……。

320_5: 
<考>……まあいい。
すぐに　追いついてやるさ。

320_6: 
<怒>ちっ　これからだってのに！
このやりきれない　気持ちは
トレーニングで　ハッサンしねえと！

320_7: 
<哀>……おハダが　あれちゃうし
スイミンも　大事だわよね。

320_8: 
<考>あーあ　ついてないわ。
こんなときに　休みだなんて……。

320_9: 
<考>はいはい　休みね。
ま　せいぜいしっかりと休むさ。

320_10: 
<哀>そ　そんなぁ
いきなり　お休みだなんて……。
お客さんが来たら　どうしよう……。

320_11: 
<考>どうしても　休まないと　ダメなの？
じゃあ　次のターンで　作戦変更！
休んだぶん　ガンガンいくわよ！

320_12: 
<通常>あせるだけ　無意味というもの。
しばしの間　貴様らの動向を
さぐらせて　もらうぞ。

320_13: 
ダミー

320_14: 
<哀>ぬうう……。
今は　休んでいる場合では……。

320_15: 
<通常>まあ　たまにはいいよな！
とはいえ何をしたものか……
カードゲームでもするか？

320_16: 
<通常>あれぇ　退屈なもん
引いちゃいましたね。

320_17: 
<怒>休みだと……。
俺は　そんな気分じゃない！

320_18: 
<通常>ふん……２回くらい
休んでやろうか？

320_19: 
<哀>しまった……。

320_20: 
<通常>ふぁ～あ　ちょうどいいさ。
あせっても　しょうがないだろ？

320_21: 
<哀>チャンスカードを引いたのに
チャンスじゃなくて　ピンチかも。

320_22: 
<考>休めって言われても……。
からだ　なまるッス！

320_23: 
<通常>それじゃ　休ませてもらうか。
あんたら　今がチャンスだな。

320_24: 
<考>いきなり　休めと言われても
どう過ごすか　思いつかないな……。

320_25: 
<哀>ううう……。
たまには　休めという　ことかしら？

320_26: 
<哀>ああ　ついてねー。
今日は　厄日だな。

321_1: 
<喜>おお　これは　予期せぬ
収入です。ありがたいことです。

321_2: 
<通常>さーて
このお金　何に使おうかしら？

321_3: 
<通常>ボーナスをもらうために
世の殿方は　日々
がんばっておられるのね。

321_4: 
<喜>これはきっと　神様が
私に　くれた　ごほうびね♪

321_5: 
<喜>いいぞ。これで
戦略のはばが　広がった！

321_6: 
<喜>へへへっ！
ボーナス　いただきっと。

321_7: 
<怒>えー　これっぽっちなの？
「ボーナス」って　言うわりには
安いわよねぇ。

321_8: 
<喜>思っても　みなかったときに
お金が　もらえると
すっごく　うれしいわね！

321_9: 
<喜>な？　普段のおこないがよければ
こういう　思わぬラッキーが
やってくるってことさ。

321_10: 
<喜>あら？　いつの間にか
お金が　増えてる……。
守護天使さまの　お恵みかな？

321_11: 
<喜>勝利が　また一歩　近づいたわね！
このボーナス　大切に
使わせてもらうわ！

321_12: 
<喜>クックック……。
ようやく　本来の魔力が
戻ってきたぞ。

321_13: 
ダミー

321_14: 
<通常>ボーナスか。
私のチカラに　ようやく気づいた
ということか。

321_15: 
<喜>ボーナスとは　ありがてえ！
何に使うか　迷うぜ！

321_16: 
<喜>お前たちも　欲しい？
ヒッヒッヒ　アゲナーイ！

321_17: 
<通常>悪くないカードだ。
しっかり　使わせてもらう。

321_18: 
<通常>ボーナスか。
おまえたちが喜ぶボーナス……
ふん　わからん。

321_19: 
<喜>まあまあだ。

321_20: 
<通常>ヘヘッ！
ビビのヤツにでも　めずらしい
お土産　買ってってやるか！

321_21: 
<喜>日ごろの　かんしゃをこめて
このお金で　ワッカさんに
ボールをプレゼントしようかな。

321_22: 
<激><特>やーりぃ　ボーナスだ！
どうだ　うらやましいだろ！

321_23: 
<喜>ま　たまには
こういうことが　あってもいいだろ。

321_24: 
<通常>私だって　たまには
無駄づかいしたい時もある。

321_25: 
<通常>ボーナスって　いい響きね。
がんばったかいが　あったわ！

321_26: 
<喜>お　ラッキー。ボーナスじゃん。
何に使おーか……。

322_1: 
<喜>マークをとりに行かなくても
いいというわけですね。
これは　ベンリです！

322_2: 
<通常>これで　ぐーんと
レベルアップに　近づいたわね。

322_3: 
<通常>どこでもカードというのは
トランプでいう　ジョーカー
みたいなものでしょうか。

322_4: 
<喜>どこでもカードだわ……！
あんまり　いいカードだと
使うのが　もったいないわよね！

322_5: 
<通常>このカードと　チャンスを
活かすも殺すも　自分次第だ。

322_6: 
<通常>おっと！　このカードのおかげで
一気に　レベルアップに
ちかづいたな！

322_7: 
<喜>へえ？　マークになるの？
うすっぺらい　カードのくせに
けっこう　役に立つじゃない！

322_8: 
<喜>やったやった！
私って　けっこう
カード運　いいのかも！

322_9: 
<喜>こういう　ワイルドカードの
使い方が　うまいやつが
最後に　勝つもんなのさ。

322_10: 
<喜>うふふっ！
いいカード　ひいちゃった！　これで
マーク集めが　少しラクになるわね！

322_11: 
<通常>やったわ！
マークを　取りにいく手間が
はぶけたわね！

322_12: 
<通常>マークを取りにいく　手間が
はぶけたようだな。ならば　一気に
攻めさせて　もらうぞ。

322_13: 
ダミー

322_14: 
<通常>面白い。
これが切り札　というわけか。
ありがたく　もらっておこう。

322_15: 
<喜>へっへっへ！
最強の剣　ならぬ
最強のカード　だな。

322_16: 
<喜>さぁて　どんなときに
使ってやろうか……。

322_17: 
<通常>さて……
俺は　どこにいけばいい？

322_18: 
<通常>……悪くない！
悪くないカードだ！

322_19: 
<黙><考><口止>このカード……。
うまく　使えば　有利に　戦えるぞ。

322_20: 
<通常>おっ　これでマークを取りに
いく手間が　はぶけたってわけか。

322_21: 
<考>マークの代わり？
残念賞の　１つ上って感じかな。

322_22: 
<喜>マークの代わりッスか。
とりにいく手間が　はぶけたッス。

322_23: 
<喜>こんなカードが　なくても
どうにでも　できたんだけどな。

322_24: 
<通常>このカードが　マークの代わりに？
切り札　というやつか。

322_25: 
<通常>どこでもカードって　便利よね。
勝利のために　使わせてもらうわ！

322_26: 
<喜>このカード　便利なんだよな。
オレって　ついてるわ。

323_1: 
<特>みなさん　すみません。
このお金は　決して
ムダには　しませんので！

323_2: 
<通常>だいじに　使うわね。

323_3: 
<通常>わたくしのいた修道院も
みなさんからの　ご厚意で
成り立っていたものですわ。

323_4: 
<喜>わあ　みなさん　ありがとう！
お礼に　安眠まくらを　あげるわ。
よ～～～～っく　休んでね！

323_5: 
<通常>オレは　じっと　金が入るのを
待ってることなんて　できないから
このカードは　ありがたいぜ。

323_6: 
<喜>へへっ！　どうせなら
もっと　くれてもいいのによ。

323_7: 
<喜>ふふん　あたしってば
罪つくりな　女ね。

323_8: 
<喜>みんな　ありがとう！
せっかくもらった　お金
だいじに使うから　安心して。

323_9: 
<喜>みんなから　もらった金は
オレが　ちゃんと役立ててやるよ。
もちろん　オレだけのためにな。

323_10: 
<喜>わぁ　ありがとうございます！
みなさんの　気持ちとお金は
ぜったい　ムダにはしません！

323_11: 
<喜>本当に　もらっても　いいの？
うふふっ　ありがとう！
みんなの気持ち　大事に　使うわね！

323_12: 
<喜>金だけでなく　魂も
削られていることに　気づかぬとは
愚かなものよな。

323_13: 
ダミー

323_14: 
<通常>愚かな者よ。
そんな状態で
私に　勝つつもりでいるのか？

323_15: 
<通常>みんなが　オレにわけてくれた
気持ちは　ありがたく受け取ったぜ！

323_16: 
<喜>さあ　つべこべ言わず
金を　出すのだ！

323_17: 
<通常>みんな……すまないな。
この報酬は　大切に使わせてもらう。

323_18: 
<通常>いいぞ。
憎しみをつのらせろ。
さぁ……もっとよこせ。

323_19: 
<黙><考><口止>俺の　主義に　反する。
でも　今日のところは
もらっておくか。

323_20: 
<喜>おっ　みんな　わりぃな！
オレの優勝に　
手を貸してくれるなんてさ！

323_21: 
<通常>お金　もらえるの？
みんな　どうもありがとう。

323_22: 
<喜>ほんとに　いいんスか？
怒ってないよね？　恨まないよね？

323_23: 
<喜>それじゃ　もらっとくか。
ま　悪いようにはしないさ。

323_24: 
<通常>ルールは　ルールだ。
文句があるなら　こんなルールを
決めたやつに　言ってくれ。

323_25: 
<通常>みんな　ありがとう！
ありがたく　使わせてもらうわね！

323_26: 
<喜>ありがとな。
この金は　大事に使うぜ。

324_1: 
<通常>株の価値が　上がる前に
私も　ここの株を買っておくと
しましょう。

324_2: 
<通常>ねっ　わたしも
ここの株　買ってもいいでしょ？

324_3: 
<喜>まあ　みりょく的な株。
わたくしも　ご相伴に
あずからせてもらいますわ。

324_4: 
<喜>この株は　私に幸せをくれる
四つ葉のクローバー
みたいなものね♪

324_5: 
<通常>勝つためには
手段は　選ばない。
お前だって　そうだろう？

324_6: 
<通常>チリもつもれば
山となる　っていうし
しっかり　ためていかねえとな！

324_7: 
<喜>株を　使わせたら
右に出るものは　いないという
あたしの実力　思い知りなさい！

324_8: 
<喜>これだけ　期待してるってことよ。
がんばって　株価　上げてね。

324_9: 
<喜>オレは　この株がもうかりそうだから
買っただけのことさ。
それが　どうかしたか？

324_10: 
<通常>……じつは私　ルイーダさんに
株や増資のことを　習ったんです。
だから　相乗りさせてもらいます！

324_11: 
<通常>期待しても　いいわよね？
このエリアが　成長することに。
ふふっ！

324_12: 
<特>さあ　愚かなる　生者よ！
我のために　株価を上げ
その身を　捧げるのだ。

324_13: 
ダミー

324_14: 
<特>弱き者を　利用するも
また強き者の　さだめよ……。

324_15: 
<通常>お前なら
きっとやってくれる……
オレは　そう信じてるぜ！

324_16: 
<通常>私のことは　気にせず。
さあ　どんどん　進めなさい？

324_17: 
<通常>ん？
気にするな。
ただ　買っただけだ。

324_18: 
<通常>おまえたちも　やってみろ。
権利だけは　平等だ。

324_19: 
<通常>この株は押さえておくべきだな。

324_20: 
<通常>相乗り？　まっ
ちっちゃいこと　気にすんなよ！

324_21: 
<通常>値上がりしそうな株は
買っておきなさいって
ルールーに言われたんだ。

324_22: 
<通常>オヤジだったら　この株を
買いまくって　勝負をかける
気がするんだ。

324_23: 
<通常>買いたいから　株を買った。
ただ　それだけのことだろ。

324_24: 
<通常>おまえの勢いを利用させてもらう。

324_25: 
<通常>わたしも　一口乗るわ。
たくさん　もうけてね。

324_26: 
<通常>この株　いいじゃん。
よーし　オレも買うぜ。

325_1: 
<考>この離島を　姫様と
私だけの島に……。
い　今のは　なんでもありません！

325_2: 
<通常>ねえ！　このアリーナ島に来たら
わたしと　手合わせしなきゃ
いけないってルール　どう？

325_3: 
<喜>独占　買い占め……。
わたくしにも　お父様と
おなじことが　できましたの。

325_4: 
<喜>わあっ……！　島を　独占よ！
もしかして　私……ルドマンさんより
お金持ちかも　しれないわ！

325_5: 
<特>忠告しておくぞ。
自分の身が　大事なら
この島には　近づかないことだな。

325_6: 
<喜>よし　独占だぜっ！
この島を　マッスルアイランドって
名前にするのは　どうだ？

325_7: 
<喜>ふふん♪　独占？
あたしが　やってるんだから
当然よ。

325_8: 
<喜>私だけの島　なんて
すごく　ステキよね……！
みんなも　どんどん来てよね！

325_9: 
<喜>よし　ここはもうオレの島だな。
レディは大歓迎　それ以外は
金をおいてけってのがルールだ。

325_10: 
<喜>離島　リゾート　宿王の宿屋？
私……今　すごい計画を
思いついちゃった！

325_11: 
<喜>離島の　リゾートって
ステキじゃない？　待ってるから
みんな　私の島に　遊びにきてね！

325_12: 
<喜>クックック……。
この地を　死者の楽園としよう。

325_13: 
ダミー

325_14: 
<通常>この島は　私のものだ。
何人たりとも
生きては返さん。

325_15: 
<喜>この島は　オレのもんだ！
まずは　かっこいい
島の名前を　考えるか……。

325_16: 
<通常>この島は　私の城。
みなさん　どうぞ
遊びにいらっしゃーい。

325_17: 
<通常><口開:0.6><口止:7>フッ……。
（「クラウド島」……悪くない。
名物は　チョコボまんじゅうだな）

325_18: 
<通常>私を閉じ込めようなどと
考えてはいないだろうな。

325_19: 
<通常>俺の島か……。
あいつを　連れてきたら
喜ぶだろうな。

325_20: 
<喜>ヘヘッ　ジタンアイランドの完成だ！
遊びに来てくれよなっ！

325_21: 
<喜>わたしだけの　島！
ブリッツボールの練習を
たくさん　できるね。

325_22: 
<喜>へへーん！
これで　思いっきり
ブリッツの練習　できるッス！

325_23: 
<喜>ここはもう　オレの島だ。
来るだけなら　タダにしとくぜ。

325_24: 
<通常>この場所なら　守りやすいはずだ。
ここを拠点に　攻めていこう。

325_25: 
<通常>フフフ　この辺りは　独占したわ！
そうね　ここを　「暁の血盟」の
拠点にしようかしら？

325_26: 
<喜>まさに　オレの島ってやつ？
みんな　待ってるぜ。
稼がせてくれよ。

326_1: 
<哀>私に　ルーラが　使えれば
こんなことには……。
うううっ！

326_2: 
<考>グルグルグルグル
おんなじところ　ばっかり……。
わかった！　これも修行ってわけね？

326_3: 
<喜>ららんら　ら～ん♪
みなさんも　ごいっしょに
おさんぽ　しませんこと？

326_4: 
<考>あれっ……？
ひょっとして　私
……迷っちゃったのかな？

326_5: 
<哀>くっ……。こんな時
ねえさんが　いてくれれば……。

326_6: 
<考>チキショー！
こうなったら　泳いで
わたってやる！

326_7: 
<考>ここに　いても　しかたないかしら？
とにかく　みんなのもとへ
向かうわよ。

326_8: 
<激><怒>私　こんなところで
遊んでるヒマなんて　ないのに！
あ～　もうっ！

326_9: 
<怒>……イライラしてきたぜ。
同じところをグルグルグルグル……。
これは　何かのバツゲームか？

326_10: 
<哀>うっ　ううっ。
すっかり　迷子になっちゃった……。
旅芸人さん　たすけてー！

326_11: 
<特>……まるで　悠久の回廊ね。
出られる気が
ぜんぜん　しないわ……。

326_12: 
<考>まさか　これは
レンダーシアを　封じた
迷いの霧か……？

326_13: 
ダミー

326_14: 
<哀>なかなか　広い土地だな。
いや　迷子ではない……はずだ。

326_15: 
<考>うううっ……。
どうやっても　出られねえ……
まさか　ここって次元の狭間か？

326_16: 
<怒>ぐるぐる　ぐるぐる。
うーん　目が回る！

326_17: 
<通常>そろそろ……うんざりだ。
……さて　どうする。

326_18: 
<考>誰だ……
どんな手を使っている！？

326_19: 
<怒>……また　同じ景色か。

326_20: 
<哀>ったぁ～～～～！！
いいかげん　この島から
ぬけだしたいぜ……。

326_21: 
<特>あれ？　あれ？
どうしよう　出られないかも。

326_22: 
<考>あれー？
ここ　さっきも通ったような……。
気のせいッスかね？

326_23: 
<通常>この島にも　飽きてきたな。
いいかげん　戻るとするか。

326_24: 
<特>チッ……　いつまで
ここに　とどまればいいんだ。

326_25: 
<哀>うう……。
なんで　ここから　抜けられないの？
抜け出す手を　考えないと……。

326_26: 
<哀>おっかしーな。
ここから　出れねーし。

327_1: 
<喜>甘く　見ないでください！
私にだって　株は使えますよ！

327_2: 
<考>いっそ　全部売ったほうがいいわよ。
ドーンと　いきましょ！

327_3: 
<喜>株さんが　おっしゃったの。
そろそろ　わたしを　売りなさいと。

327_4: 
<喜>株より　お金で持ってたほうが
な～んか　得な気がするのは
なぜかしら？

327_5: 
<通常>戦いの嗅覚が
するどくないと
戦士は　生き残れないのさ。

327_6: 
<通常>よし！
この株はもう　いらないな！

327_7: 
<通常>フフン！　このあたしには
あんたたちの　やることくらい
すべて　お見とおしってことよ。

327_8: 
<通常>株を　ずっと持ってても
しょうがないしね。
お金に　かえておこうかな。

327_9: 
<考>そろそろ株を売っぱらっておくか。
オレの悪い予感ってよく当たるしな。

327_10: 
<喜>子供だと思って　甘く見ていると
ケガしちゃいますよ！　だって私は
宿屋の　オーナーなんですから！

327_11: 
<考>……あやしい気配を　感じるわね。
うん　決めた！
株は　手放すことに　しようかな！

327_12: 
<考>もはや　株など　無用の長物。
不要な道具は
処分せねば　なるまいな。

327_13: 
ダミー

327_14: 
<通常>お前の心は　お見通しだ。
株は　処分させてもらうぞ！

327_15: 
<通常>未練はないぜ
あばよ　オレの株！

327_16: 
<喜>誰か　なにか企んでた？
だったら　残念でした～！

327_17: 
<通常>株を　売るのは……当然だ。
持ち続けるには
不安定だからな。

327_18: 
<通常>こうするのが一番だ。
なに……陰謀の予兆を
感じたものでな。

327_19: 
<通常>もう株は　必要ない。

327_20: 
<通常>逃げるが勝ちって　いうだろ？

327_21: 
<通常>そろそろ　手放しても
いい　よね？

327_22: 
<考>なーんか　イヤな予感が……。
オレ　こういうカンはけっこう
当たるッス！

327_23: 
<通常>オレにはもう
株なんて　必要ないんだよ。

327_24: 
<通常>弱点を　突かれる前に
対策を　とっておく。

327_25: 
<怒>よーし！　全ての株を　売り払うわ！
これが　勝利に　繋がっているのよ！

327_26: 
<通常>おし　ここで　株の全部売り。
これが　オレの秘策な。

328_1: 
<喜>この勝利を　姫様に
ささげさせて　いただきますっ！

328_2: 
<喜>うふふっ　優勝っ！
また　みんなとの勝負
参加したいわ。

328_3: 
<喜>この勝利を　まずは　あの方に
お伝えしに　ゆきたいと思います。

328_4: 
<喜>ふふふ　私が　一番お金持ちよ！
宿屋の　おかみさんも　いいけど
億万長者も　悪くないわね♪

328_5: 
<考>くだらない　ゲームが　終わって
せいせい　するぜ。
ちょっと　さびしいがな……。

328_6: 
<喜>はっはっは！
筋肉と根性の　勝利だぜ！

328_7: 
<喜>うふふ♪　みんな　あたしの
美しさに感動して　きっと　あたしを
キズつけられなかったのね。

328_8: 
<喜>やったわ！　１位！
信じられないくらい　うれしいっ！

328_9: 
<喜>どうだい？
これが現実ってやつさ。
今夜は　美女を集めて祝杯だぜ！

328_10: 
<喜>わぁ！　優勝しちゃいました！
……って　あ　あの　そんな
みんな　ひれふさなくっても……。

328_11: 
<喜>どう？　これが　勇者の実力よ！
なんて　ちょっと
はしゃぎすぎかしら？　うふふっ♪

328_12: 
<特>死が　必ず訪れるように
我の勝利も　避けることはかなわぬ。
ただ　それだけのことよ。

328_13: 
ダミー

328_14: 
<喜>私の勝利を讃えたい　とな。
いいですとも
盛大に讃えるがよい！

328_15: 
<喜>これで　オレ様は
ますます有名になっちまうな！

328_16: 
<喜>予想通りの　展開。
さあ　お前たち
ぼくを　崇めなさい。

328_17: 
<特>リミットブレイク！
超究武神覇斬！！

328_18: 
<通常>ハハハハハ！

328_19: 
<激><喜>俺は　過去形にはならないさ。

328_20: 
<通常>この優勝　我がいとしの
レディーに　ささげましょう……。
ヘヘッ　ちょっとクラッときたろ？

328_21: 
<喜>優勝　って
こんな気分なんだあ
……うん　いいかも。

328_22: 
<喜>へへーん！
余裕ッスね！

328_23: 
<喜>悪くないながめだな。
気に入った。

328_24: 
<通常>悪くない勝負だった。
また　一緒にやろう。

328_25: 
<通常>作戦通り　優勝できたわ！
「暁の血盟」のみんな
すぐに　帰るからね！

328_26: 
<喜>オレ　やったわ。
トップなんて　夢見てるみてーだ。

329_1: 
<喜>わ……私が　１位です！！
ああ　もう　最高です！！

329_2: 
<喜>うれしーーーーい！
わたしが　イチバン！！

329_3: 
<喜>今宵は　優勝記念の
ダンスパーティーですわ！
負けた方も　ぜひ　いらっしゃって！

329_4: 
<喜>優勝だわ！
私　がんばったのよ。
よくやったって　ほめてくれる？

329_5: 
<通常>フン……。
どいつも　こいつも
たいしたことは　なかったな。

329_6: 
<喜>おっ！
尊敬の　まなざしで
見られちゃってるぜ！

329_7: 
<喜>よわっちい　くせに
この　マリベル様と　戦おうなんて
１０００年早いわね！　ほほほ！

329_8: 
<喜>どう？
プロポーションだけの
女じゃないって　わかってくれた？

329_9: 
<特>やれやれ。
今回も　幸運の女神が
オレを　逃がしちゃくれなかったぜ。

329_10: 
<喜>キャーッ！　やったー！
旅芸人さんと　冒険した経験が
ゲームにも　役だったみたい！

329_11: 
<喜>ええっ！？　私が　優勝！？
うふふっ　少し　テレくさいけど
とーっても　うれしいわ♪

329_12: 
<喜>ハッハッハ！
この優勝を　足がかりに
我は　さらなる高みを　めざすぞ！

329_13: 
ダミー

329_14: 
<喜>ファファファッ！
見たか　私の魔力を！

329_15: 
<喜>ウワーッハッハッハ！
ぬるいぬるい！
オレ様の足元にも　及ばないぜ！

329_16: 
<特>ヒーッヒッヒッヒッ！
あたりまえすぎて　つまらーん！

329_17: 
<特>これで俺も　英雄だ。
認めてくれるよな？

329_18: 
<通常>私の勝利こそが　真実。
幻想をつくりだしたのは
……おまえだ。

329_19: 
<黙><喜><口止>俺にも　守りたいものが　ある。
だから　勝てたんだ。

329_20: 
<喜>おいガーネット！　見てるか！？
オレ　優勝したぜ～！！

329_21: 
<喜>わたし
がんばりました！

329_22: 
<喜>なんだ　なんだー？
もう終わりッスか？

329_23: 
<喜>最後に　笑うのは
主人公って　決まってるのさ。

329_24: 
<通常>そう見えないかもしれないが
思ったより　楽しめたぞ。

329_25: 
<通常>無事に　優勝できて　よかったわ！
「暁の血盟」の　みんなも
きっと　喜んでくれるわね！

329_26: 
<喜>トップ？　マジで？
がんばったかい　あったわ。

330_1: 
<喜>……ふふふふっ ！
ああ！　笑いが止まりません！
神よ　お許しください！

330_2: 
<喜>強い相手と戦えるって最高ね。
ね　ねっ　また勝負しましょっ！

330_3: 
<喜>お父様の教育で　わたくしにも
いつの間にか　お金もうけの才能が
そなわっていたのかしら？

330_4: 
<喜>私が　優勝だからって
場ちがいだなんて　言わないでね？
がんばったのよ　うふふ！

330_5: 
<通常>こういう場所は　苦手でね。
悪いが　ひと足先に
馬車に　もどらせてもらうぜ。

330_6: 
<喜>どの世界　だろうと
オレは　そこに行って
敵を　ぶっ倒すだけだぜ！

330_7: 
<喜>いろいろ　ためしたけど
あたしって　笑った顔が
一番　ステキだわね！

330_8: 
<喜>トーゼンよ！
優勝するために　来たんだもん。
でも……やっぱり　うれしい！

330_9: 
<喜>オレを　ねたむなよ？
オレに　ありあまる才能を
あたえた　神サマが悪いのさ。

330_10: 
<喜>冒険は　こわいし　危険だけど
冒険の中から　学べることが
まだまだ　いっぱい　あるわね！

330_11: 
<喜>優勝できるなんて　夢みたい！
ふぅ　まだ胸が
ドキドキしてるの……。

330_12: 
<喜>わずかでも　我に
勝てるなどと思ったか？　だとすれば
思いあがりも　はなはだしい！

330_13: 
ダミー

330_14: 
<通常>当然の結果だな。
恨むなら　無謀な自分の行動を
恨むのだな。

330_15: 
<通常>いやぁ
まさかこんなに簡単に
勝てるとは思わなかったぜ！

330_16: 
<喜>このケフカ様に
不可能などナーイ！

330_17: 
<通常>たかが　ゲームだ。
でも俺は　もう　負けたくなかった。
失うものが　大きすぎるからな。

330_18: 
<通常>オレは　選ばれし者。
この星の支配者として選ばれし存在。
やはり勝負には無理があったようだ。

330_19: 
<喜>壁とでも　話しているんだな。

330_20: 
<喜>ひゃ～っ　優勝だ！
やったぜ！！

330_21: 
<喜>応援してくれた　みんなに
ありがとう！

330_22: 
<喜>オレが本気を出せば
こーんなもんッス！

330_23: 
<喜>約束どおり
優勝賞金は　もらっていくぜ。

330_24: 
<通常>私は勝つと
言ったはずだ。

330_25: 
<通常>フフフ　優勝したわ！
次の戦いも　こんな風に勝てれば
理想的でしょうね。

330_26: 
<喜>あれ？
オレの勝ちってこと？
おう　これくらい楽勝。

331_1: 
<喜><口開:3.5><口止:3>このクリフト
やる時は　やるのです！
（ふう　安心しました……）

331_2: 
<考>ああ　いつになったら
わたしの真の実力を
見せられるのかしら？

331_3: 
<喜>優勝して　しまいましたわ！
今夜は　あの方を招いて
舞踏会と　まいりましょう。

331_4: 
<喜>エヘヘ……なんだか
テレくさいよね。
……エヘヘ！

331_5: 
<特>フッ……。
不可能なことなど
この世には　ないのさ。

331_6: 
<喜>ついに　オレも
人々に　憧れられる
存在に　なったぜ！

331_7: 
<喜>おほほほほ！　あたしがいたら
勝てるわけ　ないじゃないの！
考えが　甘いのよね！

331_8: 
<喜>すごいっ！　大勝利よ！
ちょっと　テレちゃうけど……
すっごく　気分いいかも！

331_9: 
<喜>つい　本気を出しちまったぜ。
本気のオレに　幸運の女神。
オレの大勝利は　当然だったな。

331_10: 
<喜>宿王グランプリも　ゲームも優勝！
これが宿王リッカの　実力です！
えへへっ♪

331_11: 
<喜>やったぁ　ゴールよ！
これ以上ないくらい　見事な勝利ね！
うふふっ　最高の気分だわ！

331_12: 
<特>見よ　闇の訪れだ！
全世界が　闇の封印に
落ちる時が　きたのだ！

331_13: 
ダミー

331_14: 
<喜>……なに？
また　私と戦いたいだと？
ふん　いいですとも！

331_15: 
<喜>悪いな！
手加減してやれなくってよ。
つい　本気になっちまったぜ。

331_16: 
<喜>すばらしー！
圧倒的な破壊力！
みーんな　ひれ伏せー！

331_17: 
<通常>俺……　勝ち……
……クックック……。
ん？　どうした？

331_18: 
<怒>あれだけ　手を抜いて　やったのに
おまえたちは　いったい　何を
していたのだ！

331_19: 
<通常>強くなりたければ　生き残れ。

331_20: 
<喜>ヘヘッ　バッチリ優勝だぜ！
タンタラス劇場　大団円！
それ　はくしゅ～！

331_21: 
<喜>勢いがある時は
勢いに乗れってことだよね。
次も　がんばります！

331_22: 
<喜>負けないことが
エースの条件！

331_23: 
<喜>勝利が　オレをめざして
やってきたってだけの話さ。

331_24: 
<喜>ツキに恵まれたな。
おかげで　勝てた。

331_25: 
<通常>これは　わたしだけの
勝利じゃない……。
「暁の血盟」の　勝利よ！

331_26: 
<喜>やった　ダントツじゃん。
みんな　今度は
もうちょっと　がんばれよな。

332_1: 
<喜>ちょっと　ギリギリでしたが
これにて　一件落着　ですね。

332_2: 
<喜>こんなに手に汗にぎる勝負　久々よ！
あー　たのしかった！　

332_3: 
<喜>うふふっ！
汗を流して　お金をかせぐのは
とっても　気持ちがいいですわね！

332_4: 
<喜>最後まで　いい勝負　だったわね！
みんなのこと　ライバルって
思っても　いいかしら？

332_5: 
<特>ギリギリの　勝利？
わかってないな。一流の剣士は
余力を　残しておくもんなのさ。

332_6: 
<喜>うひょー！
ギリギリの　勝利か！
しびれるような　戦いだったな！

332_7: 
<喜>ちょっと　あぶなかったけど
やっぱり　このゲームの　主人公は
美少女マリベル　だったみたいね♪

332_8: 
<喜>ギリギリの戦い！
白熱の展開！
もう　ひさびさに　燃えちゃった！

332_9: 
<喜>ギリギリの戦いも
オレの演出のうちさ。
もちろん　この勝利もね。

332_10: 
<喜>わーい　やったぁ！！
今夜は　ルイーダさんたちを呼んで
お祝い　しなくっちゃ！

332_11: 
<通常><口開:4.5><口止:4.5>どんなに　困難な戦いも
最後は　勇者が勝つの！
（……ふぅ。良かったぁ！）

332_12: 
<喜>……ほう　やるではないか。
この冥王に　追いすがるとは。
だが　勝利は　我のものだ。

332_13: 
ダミー

332_14: 
<喜>よい暇つぶしになった。
貴様らの　健闘を
少しは　讃えてやるとしよう。

332_15: 
<喜>ふふん　当然だな
くぐってきた修羅場の数が
違うのだ！

332_16: 
<喜>おやおや　みなさん。
ムキになって　どうしました。
しょせん　ゲームですよ？

332_17: 
<通常>あぶなかったな……。
……でも……俺が優勝だ！

332_18: 
<通常>わずかな差だと　思っているのか？
その考え方が　負けを　呼び込む。
わずかとはいえ　あなどるな。

332_19: 
<通常>弱い奴に　用はない。

332_20: 
<喜>ふぅ～　あぶないあぶない。
まっ　最後に勝つのは
オレだってことさ！

332_21: 
<通常>あぶなかったぁ。
油断は禁物だね。

332_22: 
<通常>うわ　あっぶねー！
逃げ切ったーーー！

332_23: 
<喜>混戦は　主人公が
モノにする　ってこった。

332_24: 
<通常>紙一重の勝利だな。
誰が勝っても　おかしくなった。

332_25: 
<通常>危なかったけど　優勝できたわ。
盟主としての　役割は果たせたわね！

332_26: 
<通常>あっぶねー。
もうちょっとで　負けてたし。
ああ　疲れたー。

333_1: 
<喜>やりました！！
資産は　負けてしまいましたが
私が　優勝ですっ！

333_2: 
<喜>まだドキドキしてるわ！
ぜひまた　手合わせしたいわね！

333_3: 
<喜>わたくしに　優勝を
ゆずって　くださったんでしょう？
言わなくても　わかってますのよ。

333_4: 
<考>お金が　少ないけど
……私が　優勝で　だいじょうぶ？

333_5: 
<特>戦いは　スピードだ。
いち早く　ゴールに飛び込んだのが
オレの勝因だな。

333_6: 
<喜>すべり込み　優勝だぜ！
これも　日ごろの
トレーニングの　おかげだな！

333_7: 
<喜>ふふん。
お金で負けてても　優勝っていうのは
気持ちのいいもの　だわね。

333_8: 
<喜>やった！　やったわ！
資産は　負けてるけど
私が　優勝　いただきよっ！

333_9: 
<喜>女だって　優勝だって
ボヤボヤしてると　逃げちまうぜ。

333_10: 
<喜>ふぅ　ギリギリ優勝だ……。
途中　ぬかれるかと思って
すっごく　ドキドキしちゃった。

333_11: 
<喜>やったぁ！　逃げ切り勝ち　成功よ！
ふぅっ！　いっぱい
汗かいちゃったわ！

333_12: 
<喜>クックック……。
迫りくる死を　恐れるあまり
我にゴールを捧げた　というわけか。

333_13: 
ダミー

333_14: 
<通常>ここまで苦戦したのは
久しぶりだ……。
貴様　やるではないか。

333_15: 
<喜>ふっふっふ～
肉を切らせて骨を断つ！
勝負は　オレの勝ちだ！

333_16: 
<喜>ゴールした者が　勝つ。
ヒヒヒ。
文句は言わせんからな！

333_17: 
<通常>逃げ勝ち？
フッ……負けいぬの　遠ぼえだな。
１００％　俺の勝ちだ。

333_18: 
<通常>勝者の顔は　個性的だが
敗者は　みな同じ顔になる。
覚えておくがいい。

333_19: 
<喜>手加減　するべきだったか？

333_20: 
<喜>あ～っ　冷や汗かいたぜ。
優勝　いただきっ！！

333_21: 
<喜>この勝負
すっごく　どきどきしたよ。

333_22: 
<喜>そう簡単には
負けないッスよ！

333_23: 
<喜>ゴールが　がら空きだったもんでな。
優勝は　いただいておいた。

333_24: 
<通常>形式は　どうであれ
勝ちは勝ちだ。

333_25: 
<通常>勝利を　あきらめなければ
奇跡が　起こるものなのよ！

333_26: 
<喜>えっ　マジでトップ？
あきらめねーで　よかったー！

334_1: 
<考>うーん　悪くないですが
１位になった私を　姫様に
見てもらいたかったですね……。

334_2: 
<怒>わたしが　２位！？
もっともーっと　たんれんして
次こそは　絶対に　優勝よ！！！

334_3: 
<喜>２位でも　満足ですわ。
だって　みなさんと　たのしい時間を
すごせましたもの。

334_4: 
<喜>みんな　今回で　成長したみたいだし
次は　どんな　勝負になるか
楽しみねっ！

334_5: 
<考>あの　すばやさ……。
そして　身のこなし……。
１位のヤツは　メタルスライムか！？

334_6: 
<通常>いい　勝負だったよな！
どうだ　もう一戦　やらないか？

334_7: 
<通常>あんたたち
遊んでくれて　ありがと。
つまらなかったわ。じゃあね。

334_8: 
<通常>うーん……。
やっぱり　優勝したかったわ。
次は　がんばるんだから！

334_9: 
<考>幸運の女神は　気まぐれだからな。
まあ　次はオレだけのために
ほほ笑んでくれるさ。

334_10: 
<喜>やるだけのことは　やったので
私は　２位で満足です！
でも　次は１位に　なってみせます！

334_11: 
<喜>優勝できなかったのは　くやしいけど
今回の経験は　次にいかせるはずよ！
さぁ　がんばるわよっ！！

334_12: 
<怒>ぬぐぐ……。
２位も　最下位も　変わらぬ。
勝てなければ　意味などないのだ！

334_13: 
ダミー

334_14: 
<通常>上には上がいたか……。
次こそ　貴様を出し抜いてみせる。

334_15: 
<通常>ぬぐぐぐ……。
まさか　オレ様が
２位に甘んじるとは……！

334_16: 
<怒>ふん　２位か。
キーッ！　見てろよ
次は　こうはならないからな！

334_17: 
<通常>２位か……
よし　次は　実戦で　斬り合うか。
……そうか　これで終わりか。

334_18: 
<通常>おまえたちが楽しめばそれでいい。
楽しいひとときを胸に
星に帰ってもらおう。

334_19: 
<黙><考><口止>……２位か。
こういうのも　悪くはない。

334_20: 
<哀>あちゃ～　オレ　２位かっ！
なさけね～！

334_21: 
<考>２位かぁ。
あの時　アレをアレしてたら
優勝　できたのかな？

334_22: 
<哀>くぅー！
油断したッス！　

334_23: 
<通常>ったく……。オレが２位で
終わっちまうとはな。

334_24: 
<通常>詰めが甘かったか……
私も　まだまだだな。

334_25: 
<哀>もう少しだったのに……。
作戦のツメが　甘かったのね。

334_26: 
<通常>ま　こんなこともあるって。
２位なら　いいじゃん。

335_1: 
<通常>じつに　すばらしい勝負でした。
次こそは　かならず１位に
なってみせますよ！

335_2: 
<怒>くやしーいっ！
わたしが　２位だなんて！！

335_3: 
<通常>とっても　いい勝負でしたわね。
次こそは　ぜったいに
１位に　なってみせますわ！

335_4: 
<通常>終わってみれば　あっという間ね。
楽しいことって　どうして　すぐに
終わっちゃうのかな……。

335_5: 
<喜>優勝は　逃したが
誰もが　感動する
いい試合だったぜ。

335_6: 
<喜>１位に　なれなかったのは
残念だが　オレとしては
２位でも　満足だぜ。

335_7: 
<怒>ど～せ　優勝できなかったわよ！
聞こえるように　言わないでよね！
ふんっ……イヤミなやつ！

335_8: 
<通常>うん！　ホント　いい勝負だった。
次こそは　ぜったいに　１位よ！

335_9: 
<考>ポーカーじゃ　誰にも
負けないんだがな。ま　今回は
こんなもんで満足しておくよ。

335_10: 
<考>う～ん。
あのとき　アレをしてたら
１位に……なれたのかな？

335_11: 
<喜>優勝は　逃したけど
すごく　ステキな冒険だったわ！
また　いっしょに　遊びましょうね！

335_12: 
<怒>……頂点に立つ　その時まで
我は　歩みを止めぬぞ！

335_13: 
ダミー

335_14: 
<怒>ファファファファ……。
私に勝ったつもりか　次に会うときを
楽しみにしていろ。

335_15: 
<通常>次は必ず　オレが勝つ！
さあ　もう１回やるぞ？

335_16: 
<哀>私が　２位！？
あと少しだったというのに。

335_17: 
<通常>俺が　２位……？
素人あいてに……２位？
もしや　全員　ソルジャーか！？

335_18: 
<考>クッ……。

335_19: 
<通常>俺は　全力を　出した。
勝者を　たたえるべきか……。

335_20: 
<考>おっかしいなぁ……。
オレが２位？　
カーテンコールは　ナシな！

335_21: 
<喜>やった！
うまくいったみたい。
次もがんばろう！

335_22: 
<怒>まだまだ！
ここから　大逆転してやるッス！
というわけで　もう１回勝負！

335_23: 
<通常>まあ　やるだけやったんだ。
２位で　満足しといてやるよ。

335_24: 
<怒>２位か……。
思ったより　くやしいな。

335_25: 
<哀>資金不足が　響いたわね。
次からは　勝負をかけるところを
見極めないと……。

335_26: 
<通常>うーん　２位かよ。
しっくりこねーな。
どうせなら　トップだろ。

336_1: 
<通常>神よ　私を
ここまで　導いていただき
感謝　いたします……。

336_2: 
<怒>わたし　もっともっと
強くなりたい！　修行して
次こそは　優勝するわ！！

336_3: 
<通常>こんなに　ドキドキしたのは
あの方と　出会った時以来ですわ。

336_4: 
<喜>いろんな人に　会って
いろんなことを　教えてもらったわ。
ありがとう。

336_5: 
<考>すぐに　次の戦いが　はじまる。
勝利に　酔いしれるのは
今だけに　しておくんだな。

336_6: 
<喜>あーっ！　いい汗かいたぜっ！
勝負のあとは　もちろん
うまい　メシだっ！

336_7: 
<怒>な～によ　１位のヤツ
いばっちゃってさあ。あたしの
代わりに　ひっぱたいてきて！

336_8: 
<喜>１位の人には　感謝するわ！
次は優勝する　っていう
目標を　あたえてくれたんだもん！

336_9: 
<考>美女の応援があれば
カンペキな勝利だったんだけどな。

336_10: 
<喜>いつも宿屋の　ことばかりだから
フツウの　女の子みたいに
ゲームで遊べて　楽しかったです！

336_11: 
<喜>優勝は　逃したけど
すごく　ステキな冒険だったわ！
また　いっしょに　遊びましょうね！

336_12: 
<怒>ゲームが　終われば
貴様らに　用などない……っ！
さっさと我に　魂を差し出すのだ！

336_13: 
ダミー

336_14: 
<通常>ぬうん……。
すこし遊びが　過ぎたようだ。

336_15: 
<通常>上には上がいる　か……。
次に上になるのは　どちらか
勝負と行こうじゃないか！

336_16: 
<通常>しょせん　ただの
サイコロ遊びなんだよ！
こんなの！

336_17: 
<通常>お遊びに　つきあっただけだ。
別に……本気じゃないさ。

336_18: 
<考>笑っていられるのも　いまだけだ。
次は　ない。

336_19: 
<哀>敗因が……わからない。
くっ……出直しだ。

336_20: 
<怒>待ってろよ！　次はそう簡単に
負けてやらねーからな！

336_21: 
<通常>次の目標は
絶対　優勝だよね！

336_22: 
<通常>あららら！
次は　負けないッスよ！

336_23: 
<通常>ったく……。オレを振り落とすなんて
たいしたヤツだぜ　ホント。

336_24: 
<考>あと一歩　及ばなかったか……。

336_25: 
<考>負けた状況を　分析して
次の勝負に　生かさないとね。

336_26: 
<哀>２位か　ダセーな。
まあ　しかたねーな。

337_1: 
<哀>ギリギリの　ところで
勝利を　逃しました……。
私も　まだまだですね。

337_2: 
<怒>大接戦だったわね！
うーん　くやしいっ！！

337_3: 
<喜>つかず　はなれず　マップを
駆け抜けて……まるで　波打ちぎわの
追いかけっこの　ようでしたわね。

337_4: 
<通常>優勝おめでとう。
……強引についていって　ごめんね。
いっしょに　旅を　したかったの。

337_5: 
<考>この　程度の　チカラじゃ
まだ　勝たせてはくれないか……。

337_6: 
<喜>ギリギリの戦いを
いくつも　くぐりぬけてきたが
まだまだ　強いヤツがいるもんだな！

337_7: 
<考>ま　いちいち　あたしのすごさを
説明するのも　大人げないから
許してあげるわ！

337_8: 
<激><怒>もうちょっと　だったのに～っ！
ちょっと　ぼやぼや　しすぎたわ！

337_9: 
<考>早いもん勝ちの勝負で
負けちまうとはな。
まったく　油断したもんだぜ。

337_10: 
<哀>キャーッ！
ギリギリで　負けちゃった……。
あ　あの　もう１回　お願いします！

337_11: 
<哀>ううっ！　くやしいっ！
だけど　悪くない　勝負だったわね。
次は　絶対に　負けないわよ！

337_12: 
<怒>貴様っ！　あくまで　我の
邪魔を　するというのか！
ならば次は　容赦せんぞ！

337_13: 
ダミー

337_14: 
<怒>お前の勝利を　認めよう。
その栄光は　長くはないがな……。

337_15: 
<喜>ふん　命拾いしたな！
だが　次に勝つのは
このギルガメッシュ様だ！

337_16: 
<哀>キー！！
もう一息だったのにー！

337_17: 
<怒>おしかった……？
やめてくれ。
なぐさめは……いらない。

337_18: 
<考>ほう……
これが……
惜しい……悔しいという感情か。

337_19: 
<哀>ＳｅｅＤの　俺が負けた？
あいつ　Ｇ．Ｆ．を　ジャンクション
しているに　ちがいない。

337_20: 
<哀>うわっ　ギリギリで負けた……。
くそ～っ　もう１回　勝負しようぜ！

337_21: 
<哀>あーあ　残念。
あと　少しだったんだけどなあ。

337_22: 
<怒>ちっくしょー！
絶対　次は優勝するッス！

337_23: 
<通常>まあ　なかなか楽しめた。
最後の接戦なんか　特にな。

337_24: 
<通常>わずかな差でも　負けたことに
かわりはない。

337_25: 
<哀>うう……あと一歩のところで……。
次は　こうはいかないわよ……。

337_26: 
<哀>あと　ちょっとじゃねーか。
次は　しっかりしねーとな。

338_1: 
<哀>おやっ？
私が　優勝ではないのですか？
神よ　これも試練なのですね……。

338_2: 
<怒>えーーー！？
わたしが　負け？
なんで！　どうしてよ！？

338_3: 
<哀>ひどいですわっ！
あと少しで　わたくしの
優勝が　決まっておりましたのに！！

338_4: 
<哀>くっ　くやしい～！
私が　イッチバン
お金持ちなのに～っ！！

338_5: 
<考>重要なのは　結果より
戦いの　内容のほうだけどな。

338_6: 
<哀>あっちゃー！　負けちまったか！
お前さん　その身のこなし
タダ者じゃねえな！

338_7: 
<考>……あたしの方が　金持ちよ？
ま　真実を知らないほうが
幸せってことも　あるわよね。

338_8: 
<激><怒>あーもうっ　やられたわ！
こういうのが　一番　くやしいのよ！

338_9: 
<考>ちょっと　オレのほうが
遅かっただけだろ？
とはいえ負けは負けだ。認めるさ。

338_10: 
<哀>えっ？　お金が　多いのに
私の負け？
早い者勝ちって　そんなぁ……。

338_11: 
<怒>えええっ！　先を越されたの！？
そ　そんなぁ……。
あと少しで　優勝だったのに……。

338_12: 
<怒>ほう　我を追い抜くとはな……。
いいだろう　いま一度
勝負してくれよう。

338_13: 
ダミー

338_14: 
<通常>勝負に勝って　ゲームに負ける
というやつか……。

338_15: 
<怒>な　な　なんてことだ！
お前だけきたないぞ！
おぼえていろよーー！

338_16: 
<怒>キィーッ！
抜け駆けとは　生意気な！

338_17: 
<怒>俺が負けた？
そんな……そんなはず……
頭が……真っ白だ……。

338_18: 
<通常>勝利の形はひとそれぞれ。
しかし　賞讃される勝ち方は
それほど多くはない。

338_19: 
<黙><考><口止>……強いな。
その輝き　俺には眩しすぎる。

338_20: 
<怒>ちきしょうっ！
先入り　された～～～っ！！！

338_21: 
<哀>先を越されちゃった。
油断大敵だね。

338_22: 
<哀>やられたッス……。
油断も　スキもないッスね。

338_23: 
<特>オレが２位なのか？　まあいいさ。
資産の勝負なら　オレの勝ちだしな。

338_24: 
<怒>チッ……
こんなかたちで負けるだと？

338_25: 
<哀>先に　ゴールされるだなんて……。
わたしの油断が　招いた結果ね……。

338_26: 
<通常>ぎりぎりセーフ。
何とか　２位に入ったぞー。

339_1: 
<特>神よ　感謝いたします。
３位になれただけで
私は　じゅうぶんです。

339_2: 
<哀>３位に　なっちゃったわ……。
明日から…ううん　今から猛特訓よ！

339_3: 
<喜>みなさんと　出会えたこと
それが　わたくしにとって
本当の資産ですわ。

339_4: 
<考>３位？　私には
ちょうど　いいような　気がするわ。

339_5: 
<哀>くっ……。
まだまだ　経験が
足らなかったか。

339_6: 
<哀>オレは　家なら　作れるが
資産ってのは　上手く
作れなかった　みてえだ……。

339_7: 
<哀>はあ　汗かいちゃって
気持ち悪い……おフロ！
おフロ　入りたーい！！

339_8: 
<怒>もうっ！
優勝できてれば　もっと　楽しい
思い出に　なってたのになあ。

339_9: 
<考>今のオレの姿を見たら
どんなレディも　悲しむだろうな。
オレって　ホント　罪な男だぜ。

339_10: 
<喜>今日は　負けちゃったけど
また　みんなと　遊びたいな……。
ダメですか？

339_11: 
<特>……私が　３位？
こんな姿　盟友には
見せられないわ……。

339_12: 
<哀>勘違いを　するでないぞ。
貴様らの　命運の尽きる日が
わずかに　のびただけの話よ……。

339_13: 
ダミー

339_14: 
<哀>くっ……。
貴様らを　侮っていたのは
私だというのか……。

339_15: 
<考>うっ……。途中で
急用を思い出したからな。
気が散って　このザマだ。

339_16: 
<哀>３位だなんて　認めん！
喜んでいられるのも
今のうちだぞ。

339_17: 
<怒>ソルジャーと戦ったら……
あんたたちが
生きてるはずないさ。

339_18: 
<考>くっ……これは何事だ……。

339_19: 
<通常>牙は　まだ　折れてはいない。
俺は　まだ　戦えるぞ。

339_20: 
<哀>ここじゃ　ちょっと
カッコつかない　よな……。

339_21: 
<哀>未練はありません……
とは　言えないかな。

339_22: 
<哀>うっ……。
けっこう　きついッスね……。

339_23: 
<通常>ったく……。
優勝ってのは　空より高く思えるぜ。

339_24: 
<通常>真剣にやって　３位か……
結果を受け入れるしかない。

339_25: 
<哀>がんばったけれど　結果は結果……。
現実を　受け止めないとね。

339_26: 
<哀>もう　終わりかよ？
これからだろ？

340_1: 
<喜>とても白熱した　勝負でしたね！
さあ　少し休憩して
もう１回　やってみましょう♪

340_2: 
<怒>このままじゃ　イヤ！
わたしが　めざすのは
優勝だけよっ。

340_3: 
<哀>しくしく……。
お金のある生活は
あたり前では　なかったのですね。

340_4: 
<哀>けっこう　つらい旅だったけど
終わってみたら　すべて
神のお導きと　思えるのよね。

340_5: 
<考>やれやれ。
最強の剣も　優勝も　かんたんには
手に入らない　というわけか。

340_6: 
<通常>今回は　負けちまったが
オレは　絶対に　希望や夢を
なくしたり　しないぜ！

340_7: 
<考>やれやれ……。ほんとに
長い戦い　だったわねー。

340_8: 
<激><怒>くやしいっ！　勝負なんて
勝たなきゃ　意味ないのに！

340_9: 
<考>何が起こるか　わからないから
勝負ってのは　おもしろいのさ。
まったく　今回は　やられたぜ。

340_10: 
<哀>宿王グランプリで　優勝できたから
なんとかなると　思ってたけど
私　ゲームの才能　ないみたい……。

340_11: 
<喜>長く　つらい　戦いだったわね……。
でも　よかったら
もう1戦　どうかしら♪

340_12: 
<怒>この冥王が　３位だと？
ぐぬぅぅ……。　
あっては　ならぬことだ……っ！

340_13: 
ダミー

340_14: 
<怒>……なんだ　もう終わりか。
まだまだ　真の闘いはこれからだ！

340_15: 
<通常>お前たちとは一度
１対１で勝負したかったぜ！
それなら　オレが勝ってたはずだ！

340_16: 
<哀>３位？　負けた？
ぼくちんが　虫けらどもに
負けただってー！？

340_17: 
<怒>俺にも……ナンバーを……。
ナンバー３？
……俺の番号じゃない。

340_18: 
<通常>楽しんで……もらえたかな？

340_19: 
<哀>これが　戦場か……。

340_20: 
<考>んー……。
……なんで　３位なんかに
なっちまったんだろうな？

340_21: 
<哀>少し　きついかな。
もうちょっと　がんばろう！

340_22: 
<怒>まだまだー！
オレはまだ　あきらめない！
次　行くッス！

340_23: 
<通常>ちょっと　油断しただけでこれだ。
あんたらには　やられたよ。

340_24: 
<怒>……次にやるときは
こうはいかない。

340_25: 
<哀>一度　「砂の家」に戻って
状況を　整理しないといけないわね。
勝利するには　どうすれば……。

340_26: 
<哀>３位？　オレが？
……帰るか。

341_1: 
<通常>なんと　私が３位？
それでは　次は
２位をめざして　がんばりますね！

341_2: 
<哀>こんなに強い相手が
いるだなんて……。
わたし　もっと　きたえなくっちゃ。

341_3: 
<喜>３位に　なれたんですもの。
次はきっと　２位になれますわ！

341_4: 
<通常>負けちゃったけど　楽しかったわ。
また　いっしょに
冒険しましょうねっ！

341_5: 
<哀>なさけない　結果だぜ……。
どうやら　自分を
きたえ直す　必要があるな。

341_6: 
<考>どうやら　もっと
鍛える必要が　あるみてえだな！
よし！　帰って特訓だっ！

341_7: 
<考>……あたしが　３位？
そうかも　しれないし
そうじゃないかも　しれない……。

341_8: 
<通常>私　まだまだ世間知らずだったわ。
ぜったい　もっと強くなるんだから！

341_9: 
<考>やれやれ……。
今回ばかりは　幸運の女神も
ゴキゲンななめだったみたいだな。

341_10: 
<哀>やっぱり　セントシュタインで
宿屋を　やっているほうが
私には　向いているのかな……。

341_11: 
<通常>世界って　広いのね……。
強敵が　こんなにもいるなんて……。
でも　次こそは　絶対に優勝よ！

341_12: 
<怒>この冥王と　したことが
生者どもの　チカラを
甘く　見すぎていたようだ……。

341_13: 
ダミー

341_14: 
<哀>この……平凡な順位は
私には似合わないな。

341_15: 
<通常>ありがたく思え！
手加減してやったのだ！
油断じゃないからな！

341_16: 
<怒>悪い子には　お仕置きだ！

341_17: 
<怒>……終わりか。

341_18: 
<考>参ったな……
この結果は　考えていなかった。

341_19: 
<哀>……くっ。
敗因は　なんだ？
ガーデンに　もどって　分析だ。

341_20: 
<哀>……まあ　たまには
いいよ……な？

341_21: 
<哀>大召喚士が　３位じゃ
ちょっと　かっこつかないな……。

341_22: 
<哀>なんスか これ……。
冗談　きついッス。

341_23: 
<通常>ちょっとばかり　運をどこかに
おいてきちまったみたいだな。

341_24: 
<哀>ひとりで戦おうとした
私が　間違っていたのか……。

341_25: 
<怒>今回の勝負は　負けたけれど
得たものは　大きかったわ。
次は　必ず……。

341_26: 
<哀>さすがに　この結果じゃな。
あいつらに　報告できねーわ。

342_1: 
<哀>……４位ですか。
はあ　これでは
姫様に　笑われてしまいます……。

342_2: 
<哀>……情けないな。
こんなにボロボロに
負けちゃうなんて……。

342_3: 
<考>優勝した方　輝いてますわね……。
わたくしも　あそこに
立ってみたいですわ。

342_4: 
<哀>えっ……私　最下位……？
なんだか　後味の悪い
冒険に　なっちゃったわ……。

342_5: 
<怒>フン。……くだらん。
とっとと　帰ろうぜ。

342_6: 
<哀>絶望の町に　行った時より
気だるくて　物悲しい気分だぜ……。

342_7: 
<哀>……ばかね。
美人の目は
いつも　うるんでいるものよ。

342_8: 
<激><怒>私が　最下位だなんて
ナットク　いかないわ！
もう１回！　もう１回　勝負よ！

342_9: 
<通常>……よし　特別サービスだ！
もう一戦だけ　つきあってやるよ。
当然やるだろ？　な？

342_10: 
<哀>最下位だなんて……。
これじゃ　ルイーダさんたちに
合わせる顔がないよ……。

342_11: 
<哀>な　泣いてなんかいないわ……。
表彰台の照明が
少し　まぶしかっただけよ……。

342_12: 
<考>ほう……面白い。
生にすがる　魂ごときが
我を追い込むか。

342_13: 
ダミー

342_14: 
<哀>く……。
私は　正気に戻った！

342_15: 
<哀>４人で　いや　３人でこられちゃ
手も足も　でないぜ……
今度は　ホントだぜ……。

342_16: 
<哀>これは　なにかの夢か？
間違いに　違いない……！

342_17: 
<特>聞くまでも　ないと思うけど
最下位は　やっぱり……
俺……なんだろうな？

342_18: 
<怒>まさか……
この私が　まるで道化ではないか！

342_19: 
<哀>俺は……。
俺は　ひとりでは　こんなにも
無力　なのか？

342_20: 
<哀>……うーん　急に
お腹の具合が。

342_21: 
<哀>こんなはずじゃなかったのにな。
がんばってたのになぁ……。

342_22: 
<考>あれ？
毒気にあてられたッスかね？

342_23: 
<哀>……オレは空賊だ。
ギャンブラーじゃ　ないんだよ。

342_24: 
<哀>なんてザマだ……。

342_25: 
<怒>もう　話にならないわ……。
作戦の練り直しが　必要ね。

342_26: 
<哀>ああ　はずかしー。
４位なんて　やらねー方が
よかったじゃん。

343_1: 
<哀>わ　私が　ビリ！？
ううっ　返す言葉も
ありません……。

343_2: 
<哀>……もうちょっと
きたえてこなくちゃ
勝負する　資格もないわね。

343_3: 
<喜>このわたくしが　４位になれるなんて
夢のようですわ！
あら　最下位ですの……？

343_4: 
<哀>ど　どうすればいいの……
最下位なんて　恥ずかしい……。

343_5: 
<哀>……情けない。
このオレが　ここまでボロボロに
負けるとは。

343_6: 
<哀>やっぱ　オレには
金もうけより　大工仕事のほうが
むいてる　みてえだな……。

343_7: 
<哀>……天才だって　たまには
ミスくらい　するものよ。

343_8: 
<激><怒>ムキーッ！
次は　負けないんだからね！

343_9: 
<考>あーあ　やってらんねー。
せんせー　オレ　疲れたんで
もう　帰りまーす。

343_10: 
<哀>宿屋に　かえります……。
うっ　うう……。

343_11: 
<哀>正々堂々と　戦ったから
悔いはないわ。　でも　あの時
ああしてれば　ううっ……。

343_12: 
<哀>貴様らの魂胆は
はかり知れぬな……。
だが　次はないと知れ！

343_13: 
ダミー

343_14: 
<哀>我が闇に呑まれたか……。

343_15: 
<通常>お前ら　思ったより
強いじゃないか！
オレを　弟子にしてくれ！

343_16: 
<怒>お前たち　次に
会ったときは　許さないからな！

343_17: 
<怒>俺が　最下位……？
う……うるさい……
う……あ……ぁ……。

343_18: 
<考>母さん……
これはいったい何事だろう……
オレ　どうしたらいいんだい？

343_19: 
<黙><考><口止>これも試練　だな……。

343_20: 
<哀>ビリじゃあ　女のコたちに
愛想つかされちまうぜ……。

343_21: 
<怒>わたしは　迷わないよ。
もう１回　戦える。

343_22: 
<通常>今回はオレの負けッス！
次も　同じとはいかないからな！

343_23: 
<哀>ったく……。
あんたらに　関わった時点で
オレの運は　なかったってことだな。

343_24: 
<怒>情けないにもほどがある。

343_25: 
<哀>はぁ……。
我ながら　情けない……。

343_26: 
<怒>これがオレの実力かよ。
マジ　へこむわ。

344_1: 
<哀>１位になる姿を
思い描いて　いましたが
現実は　甘くありませんね……。

344_2: 
<哀>……最下位だわ。
どんな勝負だって
負けたくないのに……。

344_3: 
<哀>わたくしは　今日
負けるくやしさを　知りましたの。
とてもいい　勉強になりましたわ。

344_4: 
<哀>……やっぱり　私は　お姫様には
なれそうも　ないわね。
それに　似合わないし……ね！

344_5: 
<哀>オレの　戦いは
まだ　終わらない　ということだな。

344_6: 
<怒>１位のヤツ……。
今は　魔王よりも　ぶちのめして
やりたい気分だぜ。

344_7: 
<哀>もう　ホントに
サイテーな　気分だわ。

344_8: 
<通常>正々堂々と戦って　負けたんだもん。
かえって　気分いいくらいだわ。

344_9: 
<通常>さあ　次は　オレと
ポーカーで　勝負しようぜ？　な？

344_10: 
<考>今回は　負けちゃったけど
この悔しさを　乗りこえた先に
発見や感動が　あるのかな……。

344_11: 
<特>私が最下位！？
情けないけれど　これが今の
実力ということね……。

344_12: 
<考>……よもや　生者が　我に逆らい
死の影から　逃れるとはな。
めずらしいものを　見せてもらった。

344_13: 
ダミー

344_14: 
<通常>貴様らと戦えたこと
誇らしく思うぞ……。

344_15: 
<通常>ありゃ　だれもいない
お　おい　お前ら！
おいてけぼりは　なしだぜー！

344_16: 
<怒>ちっくしょー！
これで　勝ったと思うなよ！

344_17: 
<通常>みんな　列車と同じ……。
敷かれたレールには
さからえないんだ。

344_18: 
<考>母さん……。
オレ……。

344_19: 
<怒>嘆いている　ヒマなど　ない。
復習だ……復習してやる。

344_20: 
<哀>……はぁ……。
ついてないよなぁ……。

344_21: 
<哀>順位は重要じゃない
……なんて　言えないよね。

344_22: 
<哀>え……ウソ……？
オレが　４位ッスか……？

344_23: 
<通常>こんなゲームに　負けたぐらいで
ゴチャゴチャ　言ってたら
空賊なんて　やってられないさ。

344_24: 
<哀>……何も言わないでくれ。

344_25: 
<哀>こんなに　疲れたのは
今回が　初めてよ……。

344_26: 
<怒>ああ　もう。
オレの　負けだっつーの。
次　見てろよ。

345_1: 
<哀>どうやら　まだまだ
修行が　足りなかった
ようですね……。

345_2: 
<哀>……破産だなんて
なんだか　情けないな……。

345_3: 
<喜>あら　お金がない？
それなら　新しく作ればいいのです。
ダメ　ですの……？

345_4: 
<哀>うう……人並に……
ステキな　お店が作れれば……
幸せ　なのに……ぐすっ。

345_5: 
<考>オレは　まだ　闇に
心を　むしばまれて　いるのか？

345_6: 
<哀>ちっ……。
このオレが　無様に負けたなんて
信じたくないぜ。

345_7: 
<哀>……もうちょっとで　あの世を
見てくるところだったわ……。

345_8: 
<哀>サーベルト兄さん……。
私……私……。

345_9: 
<考>色男　金と力は　なかりけり　か。
まあ　しかたないな。

345_10: 
<哀>優勝して　宿屋の宣伝を
したかったのに
破産しちゃいました……。

345_11: 
<哀>……トーマ兄さま　アンルシアの旅は
どうやら　ここまでのようです……。

345_12: 
<哀>あまねく死を　統べる我が
滅びるというのか！？

345_13: 
ダミー

345_14: 
<哀>この背に負うものは
もう何もない……。

345_15: 
<通常>今日のところは
これくらいに　しといてやる！
覚えときな！　ぺっ！

345_16: 
<哀>ハ　ハハハ　ハハ……。
シンジラレナーイ！

345_17: 
<特>……最低だ。

345_18: 
<考>……話しかけるな。

345_19: 
<通常>俺は　まだ　生きている。
それだけで　良しと　しよう。

345_20: 
<哀>……シッポまいて
退さんするかな……。

345_21: 
<哀>できない……。
あきらめるなんて　
できないよ……。

345_22: 
<哀>泣くぞ　すぐ泣くぞ
絶対泣くぞ
ほら泣くぞって　気分……。

345_23: 
<通常>まだ何か　用があるのか？
オレは　先に帰らせてもらうぜ。

345_24: 
<哀>これが　私の末路か……。

345_25: 
<哀>わたしが　破産なんて……。
きっと　これは　夢よ……。

345_26: 
<考>ああ　負けだ。負け。
言い訳できねーぐれー　負けた。

346_1: 
<哀>サントハイムに
帰らせて　いただきます……。
シクシク……。

346_2: 
<哀>……やだな　急に
悲しくなってきちゃった……。

346_3: 
<哀>修道院に　もどりますわ……。

346_4: 
<哀>やっぱり　私なんかじゃ
フローラさんに　勝てないよね……。

346_5: 
<哀>ねえさん……。
オレは　ダメだったみたいだ。

346_6: 
<哀>どうやら　オレは
お呼びじゃ　なかった
みてえだな……。

346_7: 
<哀>は……破産……？
知らないほうが　いいことって
世の中　たくさん　あるわよね。

346_8: 
<哀>やっぱり　ひとりは　さびしい……。
さびし死に　しちゃいそう……。

346_9: 
<考>……オレのブザマな姿が
そんなに　おもしろいか？
あっち行けよ。

346_10: 
<哀>宿王グランプリで　優勝できたのは
ぐうぜん　だったのかな？
ぐすん……。

346_11: 
<特>……私が　破産。
勇者と名乗るのも
今日が　最後になりそうね……。

346_12: 
<喜>グッ……グハハハハ。
どうやら　冥獣王ネルゲルとなり
すべてを滅ぼす時が　訪れたようだ。

346_13: 
ダミー

346_14: 
<哀>おお……。
これが　真の暗闇か。

346_15: 
<哀>破産だと……
かっこわるいまま　
歴史に　のこっちまうぜ。

346_16: 
<怒>この私が　破産だと！
くそっ　覚えてろよ……！

346_17: 
<怒>あいつの　ぶんまで　かせごう……
そう　決めたんだけどな。

346_18: 
<考>破産とは……
ここから　始まるという意味だ。
そう　聞いたことがある……くっ。

346_19: 
<黙><考><口止>……任務失敗。

346_20: 
<哀>……はぁ。
まいったな…コリャ……。

346_21: 
<考>あれ……わたし　失敗した？

346_22: 
<哀>これが　オレの物語？
冗談　きついッスよ……。

346_23: 
<通常>……別に　オレから
言いたいことは　ないな。

346_24: 
<哀>力をなくした私には
もう　希望など……。

346_25: 
<哀>ううう……。
盟主のわたしが　破産だなんて……。
「暁」のみんなに　何て言えば……。

346_26: 
<哀>一番　みっともねー負けだな。
はぁ……王子が破産か。

347_1: 
<哀>おお　神よ……。
この仕打ちは　あまりに
ひどすぎます……。

347_2: 
<哀>……えっ！？
は……　破産！？

347_3: 
<哀>大富豪の娘ともあろう者が
は　破産など……ああっ
もう生きていけませんわ。

347_4: 
<哀>……パパス……さん？
ひと目だけでも
最後に　会えて　よかった……。

347_5: 
<怒>さあ　とどめを　させ！
生かしておいたら　オレは　きっと
あんたらに　剣を向けることになる。

347_6: 
<通常>ハッサンが　破産したなんて
言われたくねえのにっ！！

347_7: 
<哀>ぐはっ……。
ねえ……　あたし　まだ生きてる？
ねえ……　生きてる？

347_8: 
<激><怒>えっ！　もうお金ないの！？
そんなの　信じられないわ！

347_9: 
<考>オレはここらで　退場だな。
だけど　主役がいなくなったら
話にならないんじゃねえのか？

347_10: 
<考>世界中を冒険して　いっぱい
勉強しようと　思ったのに……。
私の旅は　もう終わりなんだね。

347_11: 
<哀>……お金が　なくなっちゃった。
うううっ　姫が破産したら　王国は
いったい　どうなるのかしら……。

347_12: 
<哀>忘れるでないぞ……。
我を倒しても　我を生みだせし
闇の根源が　絶たれたわけではない。

347_13: 
ダミー

347_14: 
<哀>少し　眠らせてくれ……。

347_15: 
<哀>ぐっ……。
本気を出す間も
なかったぜ……。

347_16: 
<怒>ちく　ちく　ちく　ちく　ちく
ちっっっっくしょーーーー！！

347_17: 
<怒>すべてが夢なら　さめてくれ。

347_18: 
<考>子供のころから　オレは感じていた。
オレは　他のやつらとは違う。しかし
それは……こんな意味じゃない。

347_19: 
<黙><考><口止>……おねえちゃん……ごめん。

347_20: 
<哀>わわっ！？
破産？　オレが！？
…まさか……な？

347_21: 
<哀>１つだけ　お願いがあります。
破産した人たちのこと　ときどきで
いいから　思い出してください。

347_22: 
<哀>……オレ　帰らなくちゃ。
ザナルカンド　あんない
できなくて　ごめんな。

347_23: 
<通常>主人公は　ここらで
退場……ってわけだな。

347_24: 
<哀>これが　現実か……。

347_25: 
<怒>ぐはっ！
そ……そんな……！

347_26: 
<怒>はあ～？
マジ？　破産？

348_1: 
<哀>天は　我を　見放したーっ！！

348_2: 
<哀>ウソよ！　破産！？
おねがい　まだ戦わせて！！

348_3: 
<哀>わたくし　わかりましたの……。
お金なんて　不幸のモトです！！
うううっ……。

348_4: 
<哀>ううん　なんでもないわ。
ちょっと　気分が。……心配しないで
だいじょうぶ……。

348_5: 
<怒>今のうちに　息の根を
止めておくのが　賢明ってもんだぜ。
さあ　ひと思いに　やってくれ！

348_6: 
<通常>チクショウ！
早いうちから　本気
出しとくべきだったぜ！

348_7: 
<哀>ああ……お花ばたけで
チョウチョと　遊んでる
かわいい　あたしが見えるわ……。

348_8: 
<激><怒>私が　破産だなんて
ルールのほうが　おかしいのよ！

348_9: 
<考>ちっ。しくじったぜ。
まあ　負けるときでも　ハデに
ってのが　オレらしいだろ？

348_10: 
<考>世界中を冒険して　いっぱい
勉強しようと　思ったのに……。
私の旅は　もう終わりなんだね。

348_11: 
<特>ウ　ウソ！　もう　終わりなの！？
勇者が　破産するなんて
世界のピンチだわ……。

348_12: 
<怒>我が滅びても　深き闇の根源より
さらなる災厄が　生まれ落ち
この世に　闇をもたらすだろう……。

348_13: 
ダミー

348_14: 
<哀>くっ……！
別れの時だ！　さらばだ……。

348_15: 
<哀>うぬう……。
金かんじょうは　苦手でなあ。

348_16: 
<怒>破壊……破壊だ
なにもかも！　すべて！
破壊してやるぅーー！

348_17: 
<怒>これで終わり　みたいな
言いかたは　やめてくれ！

348_18: 
<考>図に……乗るな……。
そんな　ばかな……。

348_19: 
<黙><通常><口止>撤収だ……。

348_20: 
<哀>……破産ってのは
さすがに　ナシ　だよなぁ……。
……はぁ。

348_21: 
<哀>破産しちゃったよ。
どうしてかな……。
最後に　キミに会いたいよ。

348_22: 
<哀>もっと　みんなと
いっしょに　いたかったんだけど
どうやら　お別れみたいだ……。

348_23: 
<哀>やれやれ……。ツキにも金にも
見放されちまったようだな。

348_24: 
<哀>これで……終わりだと……？

348_25: 
<哀>みんな……。
ごめんなさい……。

348_26: 
<怒>おい　待てよ。
破産？　ジョーダンだろ！？

349_1: 
<考>申し訳ありませんが
そのお店は　買ってはいけないと
感じるのです……。

349_2: 
<考>やだっ　まちがえちゃった。
お店　買おうと思ったのに！！

349_3: 
<怒>どうしてでしょう？
そのお店さんと　なかよく
なれない気が　しましたの。

349_4: 
<哀>そのお店　ほしかったけど……
ケイヤクショに　むずかしい字が
多すぎるんですもの！

349_5: 
<考>悪くない店だ。
……だが　オレのカンが
やめておけと　言ってるんでな。

349_6: 
<通常>その店の　面倒を見る余裕が
今は　ちょっとないんだ　すまんな。

349_7: 
<通常>なんで　買わないのかって？
ほら　あんまり　欲を出すと
かわいくないじゃない？

349_8: 
<通常>ごめん。迷ったときは
買わないって　決めてるのよ。

349_9: 
<通常>う～ん……。悪くはないんだがな。
今回はパスさせてもらうぜ。

349_10: 
<考>お店の経営は　あとあとのことも
考えるひつようが　あるんです……。
だから　今は　やめておきますね。

349_11: 
<通常>う～ん　いいお店ね……。
でも　欲張っても　よくないから
今回は　やめておこうかしら。

349_12: 
<考>店は　多ければ　いいという
ものではない……。我は今ある手札で
死を創りだしてくれよう。

349_13: 
ダミー

349_14: 
<特>悪くはないが　今ではない
またの機会を　待つとしよう。

349_15: 
<怒>あきらめるときは
さっぱり　あきらめる！
……どれだけ　欲しくてもな。

349_16: 
<怒>いや　ここはガマン。
全然　欲しくなーい！

349_17: 
<特>悪いな……。
好みの　問題だ。

349_18: 
<通常>悪くはないが……
気分の　問題だ。

349_19: 
<通常>交渉には　応じない。
俺は　ひとりで　戦える。

349_20: 
<考>……オレのフトコロも
わびしくなっちまうし
今回は　エンリョしとくよ。

349_21: 
<通常>ちょっと　惜しいけど
いまは　遠慮しとこうかな。

349_22: 
<哀>やっぱ　やめとくッス。
ムダ使いすると
あとで　困るッスからね。

349_23: 
<通常>今は気が乗らない。
またの機会にな。

349_24: 
<通常>気にはなるが
今は　やめておく。

349_25: 
<考>悩むところでは　あるけれど……。
ううん　今は　いらないわ。

349_26: 
<考>今は　いらねーわ。
その内　買うけどな。

350_1: 
<通常>せっかくの　おさそいですが
買うのは　やめておきます。

350_2: 
<考>うーん……。
ちょっと　根性のなさそうな
お店よね。

350_3: 
<怒>そんな　品のないお店など
いりませんわ　ぷんぷん！

350_4: 
<哀>ごめんなさい！
だって　そこ
なくても　だいじょうぶだし……。

350_5: 
<怒>人間　たいていは
成長するもんだが。
お前は　ちがうようだな。

350_6: 
<通常>店は　いっぱいありゃ
いいってもんじゃ　ねーのさ。

350_7: 
<通常>ケイヤクショの　字が
きたなくて　読めなかったわ。
おほほ！

350_8: 
<通常>ごめん　今は　いらないの。
わかってちょうだい。

350_9: 
<考>ムダな店を　いくら増やしたって
しかたない。パスだ　パス。

350_10: 
<考>すみません……ルイーダさんに
ムダづかいはダメって
いつも　言われているんです。

350_11: 
<通常>本当に　大切なものは　
それほど　多くなくていいの。
私は　今あるお店を大事にするわね。

350_12: 
<怒>人の愚かさは　底が見えん……。
我は　貴様の店など
求めてはおらぬ。

350_13: 
ダミー

350_14: 
<通常>そのような店
私の野望には　不要だ
出直してくるのだな。

350_15: 
<通常>今のオレには
必要ない店だ
気持ちだけ　もらっておこう。

350_16: 
<喜>ぼくが　そんな店
欲しがるわけないだろ。

350_17: 
<通常>悪いけど……興味ないね。

350_18: 
<通常>私にゴミを？

350_19: 
<黙><考><口止>他をあたってくれ。

350_20: 
<通常>まっ　そういうわけだからさ。
あきらめてくれよ。

350_21: 
<考>あんまり
ほしくない　かも。

350_22: 
<考>あー　いや
そこは　別に……
もうちょっとイイトコ　ないッスか？

350_23: 
<通常>たいして　いい店には見えないな。
おととい　来るんだな。

350_24: 
<通常>悪いが　私には必要ない。

350_25: 
<通常>わたしのところでは
必要のない　お店ね。

350_26: 
<通常>そんなとこ　興味ねーし。

351_1: 
<通常>慈悲深い　方なのですね……。
ですが　勝負は
フェアにまいりましょう。

351_2: 
<怒>そんな安い値段って　おかしいわ。
手加減　しないで！

351_3: 
<怒>そんなお店で　わたくしの
気を引こうだなんて　不愉快ですわ！

351_4: 
<哀>……そんなに　安いお店を
買うほど　こまってないわよ？

351_5: 
<怒>一匹狼の　オレが
あわれに　見えたのか？

351_6: 
<怒>おいおいおい！
そういう　ほどこしは
どうかと　思うぜ？

351_7: 
<怒>みっともないわね。
なりふりかまわず　そんな　値段で
あたしに　売ろうってわけ？

351_8: 
<激><怒>バカにしないでっ！
そんな値段じゃ
あわれみとしか　思えないわよ！

351_9: 
<怒>……オレも　甘く見られたもんだ。
いいか？　その店はもっと
価値のある店だぜ？

351_10: 
<考>う～～～ん。
その　金額……
なにかウラが　ありそうですね。

351_11: 
<怒>……見くびらないで！
勇者は　ほどこしなど　受けないわ！

351_12: 
<怒>ぬぐぐ　何を血迷ったことを……！
どうやら　貴様は　冥界に
突き落とされたいようだな。

351_13: 
ダミー

351_14: 
<怒>この私を　愚弄するとは！
貴様の名を　覚えておこう。

351_15: 
<怒>さまざまな世界を　旅してきた
オレにはわかる！　お前
オレのこと　あわれんでるだろ！

351_16: 
<怒>だぁーれが　そんな値段で
買うもんか！　

351_17: 
<通常>ふざけているのか？

351_18: 
<特>なんのつもりだ。
私を見下そうという
了見なら　身を滅ぼすぞ。

351_19: 
<考>やめておこう。
他人の　助けなど　俺には　不要だ。

351_20: 
<考>おいおい　いくらなんでも
その値段は　ないだろ？

351_21: 
<通常>さすがに　それは
あんまり　うれしくないかな。

351_22: 
<哀>うーん　そんな金額じゃ
そっちが　一方的にそんッスよ。
この話は　なかったってことで。

351_23: 
<怒>どうして　そんなに安いんだよ。
おかしいとは　思わないのか？

351_24: 
<怒>なんだ　その価格は。
どういうセンスだ。

351_25: 
<考>そのお店……。
もっと　価値があるはずよ。
よく　考えるといいわ。

351_26: 
<怒>は？　なめてんの？
いらねー。

352_1: 
<考>さすがに　そのような金額では
このクリフトでも
おゆずり　できませんね。

352_2: 
<考>それじゃ　安すぎよ？
コブシで　ひと勝負してくれるなら
考えなくもないけど。

352_3: 
<喜>わたくしの　お店が
それだけの価値……？
うふふっ　おもしろい方ですわね。

352_4: 
<哀>私が　だいじに　だいじに
してきたお店なんだからっ！
バカに　しないで……っ！

352_5: 
<怒>そんな金額で　オレの店を
買うつもりか？
さっさと　消えることだ。

352_6: 
<考>さすがに　この金額じゃ売れないな。
せめて　つりあった金額じゃねえと。

352_7: 
<怒>あ～やだやだ。
なんて　わからず屋なのかしら。
そんな値段で　売るわけないでしょ！

352_8: 
<怒>いいかげんに　してよね！
そんな値段じゃ
売れるはず　ないでしょ！

352_9: 
<怒>このオレの店が　それだけの
価値しかないように見えるとはな。
目は　悪いほうか？

352_10: 
<怒>子供だと　思って
甘く見ないでください！　私のお店は
そんなに　安くありませんよ！

352_11: 
<怒>……冗談よね？　そんな金額で
このお店は　わたせないわ！
悪いけど　交渉は　ここまでよ。

352_12: 
<怒>我の店が　その値段だと！？
貴様　生かしてはおけぬ……。

352_13: 
ダミー

352_14: 
<通常>……なめられたものだな。
買いたたこうなど　百年早い！

352_15: 
<考>そんな値段で
この店を買おうなんて
オレ様も　甘く見られたもんだぜ。

352_16: 
<怒>足りん！　圧倒的に足りん！
お前　ふざけてるのか？

352_17: 
<怒>……話に　ならないな。

352_18: 
<考>その値段……
おまえの　かんちがい　ということに
しておいてやろう。

352_19: 
<黙><通常><口止>冗談は　やめてくれ。

352_20: 
<考>もうすこ～し　色つけてくれよ。
その値段じゃ　売れないぜ？

352_21: 
<哀>その値段だと　きびしいね。
今回は　やめておくよ。

352_22: 
<通常>ほんとに　買う気あんの？
どっちにしても　その値段じゃ
売れないッスよ。

352_23: 
<怒>見る目のないヤツに
オレの店を　売る気はないんだよ。

352_24: 
<通常>交渉決裂か。
……残念だ。

352_25: 
<怒>バカにしないで　ちょうだい！
そんな価格では　売らないわよ。

352_26: 
<怒>そんな金で　店は売らねー。
足元見すぎ。

353_1: 
<通常>すみませんが　このお店は
あの方と　同じくらい
大切な　お店なのです。

353_2: 
<通常>気に入ってるのよ。
このお店のカベ
なぐりがいがあるし！

353_3: 
<喜>ごめんなさいね。
そのお店　わたくしの
趣味じゃありませんの。

353_4: 
<考>う～～ん……。
これからのことを　考えると
手ばなしたくない気が　するの。

353_5: 
<通常>あんたに　売る気はない。
悪いが　あきらめてくれ。

353_6: 
<通常>この店　お前さんに売ると
やっかいになりそうだから
やめとくぜ。

353_7: 
<考>あんたなんかに　渡したら
その　ピカピカのお店も　
ボロボロに　されちゃうわ。

353_8: 
<通常>ごめんっ！
せっかくなんだけど　まだ
このお店は　売れないのよ。

353_9: 
<考>やっぱり　今回はパスだ。
どうしても　この店がほしいっていう
熱意が　感じられなかったしな。

353_10: 
<考>ごめんなさい！
私にとって　このお店は
お金より　価値があるんです……。

353_11: 
<通常>……ごめんなさい。
私にとって　ここは
特別な場所だから。

353_12: 
<考>この店の価値は　金でははかれん。
そのことが　わからぬとは
嘆かわしい限りよな……。

353_13: 
ダミー

353_14: 
<通常>私を　揺さぶろうというのか。
ぬう　その手には　乗らぬ。

353_15: 
<通常>この店は
オレが認めたヤツにしか
売らないと　決めているのだ！

353_16: 
<通常>やっぱり　やーめた。
お前には　もったいなーい。

353_17: 
<通常>……悪く　思わないでくれ。

353_18: 
<通常>おまえの　思わくどおりには
動かんぞ。
クックック……。

353_19: 
<通常>あきらめてくれ。

353_20: 
<通常>この店は　気に入ってるんだ。
わりぃけど　他で手をうってくれよ。

353_21: 
<考>うーん。
なんとなく　やめておこうかな。
こういうカン　当たるんだよね。

353_22: 
<通常>なーんか
いまいち　気が乗らないッス。
また今度っつーことで！

353_23: 
<通常>まだ　この店に
飽きちゃ　いないもんでね。

353_24: 
<通常>今は　そんな気分じゃないんだ。

353_25: 
<哀>妥当な値段では　あるけれど……。
ごめんなさい。
そのお店は　売れないわ。

353_26: 
<考>ああ　悪い。
やっぱ　店売らねぇわ。

354_1: 
<通常>わかりました。私のお店を
おゆずりしましょう。

354_2: 
<通常>交換っていいわね。
対等って感じで　気持ちがいいわ。

354_3: 
<通常>このお店を　わたくしの色に
そめ上げてみせますわ！

354_4: 
<喜>さあ　約束よ！
これからは　そのお店が
私の　お店ね！

354_5: 
<通常>どうやら　交渉成立だな。

354_6: 
<喜>よしよし！
あんがとよっ　きょうだい！

354_7: 
<喜>今日ほど　あんたがいて
よかったって　思った日は　ないわ！
その店　ほしかったのよ！

354_8: 
<通常>うーん　まあ　いいわ。
今後とも　ごひいきにね。

354_9: 
<喜>いいぜ。取り引き成立だ。
まったく　交渉がうまいもんだ。

354_10: 
<喜>あなたが　その条件でいいなら
私は　オッケーですよ！

354_11: 
<喜>交換って　ステキね！
私のお店　大事にしてくれたら
うれしいな♪

354_12: 
<喜>……ほう。
貴様は　なかなか
交渉が　うまいようだ。

354_13: 
ダミー

354_14: 
<通常>……面白い。
その申し出　特別に　受けてやろう。

354_15: 
<喜>うむ　いいだろう！
オレとお前の　友情のあかしだ！

354_16: 
<喜>うーん　まあ
そこまでいうなら　交換しちゃう！

354_17: 
<通常>……好きにしてくれ。

354_18: 
<通常>クックック……良い子だ。

354_19: 
<黙><喜><口止>いい取り引きだ。受けておこう。

354_20: 
<喜>オッケー！
それじゃ　決まりだな！

354_21: 
<喜>ぜひ　お願いします！
そのお店　ほしかったんです。

354_22: 
<喜>いいッスよ。
この店は　オレにまかせろって！
オレのあげた店も　よろしくな。

354_23: 
<通常>ったく　クチがうまいヤツだ。

354_24: 
<通常>いいだろう。
その話　乗ってやる。

354_25: 
<通常>交渉成立ね！
作戦には　不可欠な場所だったの。
どうも　ありがとう！

354_26: 
<喜>おう　いいぜ。
交換してやるよ。

355_1: 
<通常>申し訳ありませんが
そのお店を　手放すわけには
まいりません。

355_2: 
<通常>じつはドア　壊しちゃったのよね。
これじゃ　交換してもらうのは
悪いわ。

355_3: 
<喜>あら　ごめんなさい。
今回の商談は　
ご縁がなかったということで。

355_4: 
<怒>自分だけ　得しようって
考えてることくらい
私には　わかっちゃうんだから！

355_5: 
<怒>正気か？
顔を洗って　出直してくるんだな。

355_6: 
<通常>すまねえ！
ここは　わたせねえのよ　悪いな！

355_7: 
<通常>そうねぇ　あたしは　お店なんかより
死ぬまで　変わらない
美しさが　ほしいかな。

355_8: 
<通常>ちょっとムリね。
悪いけど　あきらめてちょうだい。

355_9: 
<怒>おいおい　正気かよ？
そんなんじゃ　交換なんてムリだ。

355_10: 
<考>うーん……すみません。
もう少し　考えさせてください。

355_11: 
<考>……この条件じゃ　きびしいわね。
せっかくだけど　また次に
しましょうか？

355_12: 
<怒>我も　甘く見られたものだ。
その程度の条件で
この冥王の　心が動くと思ったか？

355_13: 
ダミー

355_14: 
<通常>貴様の店が
私の店と対等だと！？
来るなら　本気で来い！

355_15: 
<通常>悪いが
やっぱり　おことわりだッ！

355_16: 
<怒>いらん！　そんな店など
ぼくちんの店に　釣り合うものか！

355_17: 
<特>悪いな。今回は
やめておいた方が　よさそうだ。

355_18: 
<通常>さて　それはどうかな？

355_19: 
<通常>ムダだ。俺に　かまうな。

355_20: 
<通常>まっ　ホラ！
交換なんて　しないほうが
おたがいのためだって！

355_21: 
<哀>ごめんなさい。
やっぱり　できません。

355_22: 
<哀>やっぱ　やめとくッス。
条件　きびしすぎッスよ。

355_23: 
<通常>今は　そんな気分じゃない。
出直してくるんだな。

355_24: 
<通常>それは断る。
悪く思うな。

355_25: 
<哀>そう……。
またの機会に　お願いするわ。

355_26: 
<通常>今回は　やめとくわ。
また　今度な。

356_1: 
<哀>姫様が　竜王に　戦いを
いどむ前に　なんとかしないと……。
イヤな　予感しかしません……。

356_2: 
<喜>うふふっ。
竜王！　かくごしなさい！
このアリーナが　退治してあげるわ！

356_3: 
<通常>まぁ！　竜王さんって
大きなお体を　されてるのですね。
見上げるのが　大変ですわ……。

356_4: 
<考>すっごく大きくて　怖そうな竜だけど
まもののえさを　あげれば　仲良く
……なれそうに　ないわね。

356_5: 
<通常>ほう　竜王か。
相手にとって　不足はない。
どちらのウデが上か　勝負だ。

356_6: 
<喜>うおっ　デカいドラゴンだなぁ……。
へっ　こりゃあ　倒しがいが
あるってもんだぜ！

356_7: 
<怒>ちょっと　何なのよ！！
あんな　大きな竜がいるなんて
聞いてないわよ！　危ないじゃない！

356_8: 
<怒>ちょ……ちょっと！
あんなヤツ　どうやって相手するの？
私のメラゾーマ　効くのかしら……。

356_9: 
<考>やれやれ　ここはおとぎ話の世界か？
ドラゴンを倒して　お姫様とデート。
……それも　悪くないな。 

356_10: 
<特>キャッ！　大きな　お口……。
ダイスを　振るときに　後ろから
かみついたり……しないですよね？ 

356_11: 
<通常>竜王！
勇者である　この私が相手になるわ。
どこからでも　かかってらっしゃい！

356_12: 
<喜>……クックック。
竜王とやら　王と名乗るからには
我が前で　チカラを示してみよ。

356_13: 
ダミー

356_14: 
<喜>ファファファ！
私の力を知らしめるのに　丁度いい！
竜王め！　首を洗って待っていろ！

356_15: 
<怒>竜王よ　オレに倒されるまで
そこに　いろよ！
いいな　ぜったいだからな！

356_16: 
<怒>ちくしょーー！！　竜王め！
ぼくちんより　目立ちやがって！！
後悔させてやる～！！

356_17: 
<通常>なんだ　あのモンスター……。
召喚獣……？
いや　ふんいきが　違うな。

356_18: 
<通常>竜の王よ。
この星の支配者は　私だ。
断じて　おまえではない。

356_19: 
<通常>ＳｅｅＤとして
巨大ドラゴンを排除する。
ただ　それだけだ。

356_20: 
<喜>いいお宝が　ありそうな城！
盗賊のカンで　わかるんだよなぁ。
へへっ　ウデがなるぜ！

356_21: 
<考>わぁ　大きなドラゴン。
……なにか　怒ってるみたいだけど
気のせいかな？

356_22: 
<通常>おわっ　デカいッスね～。
あんなやつ　どうやって
攻撃するッスか？

356_23: 
<考>やれやれ　今度は大きな竜か。
主人公ってやつは
災難がつきものだな。

356_24: 
<通常>竜王か……。
私の　邪魔をするなら
容赦はしない。

356_25: 
<考>あれは　蛮神……？
こんなところに　現れるなんて……。
いずれにしろ　調査しないと。

356_26: 
<考>は？　ジョーダンだろ！？
あんな　デカい竜と戦うって？
めんどくせー。

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ダミー

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358_1: 
<喜>サントハイムにも　この大砲を
設置すれば　安全を確保できますね。
ブライ様に　相談してみましょう。

358_2: 
<哀>こんな大砲を　使わなくても
わたしなら　平気なのに……。
竜王と　直接戦いたいわ！

358_3: 
<喜>我が家にも　大砲がほしいと
思っていましたの。
帰りに　買っていきましょう。

358_4: 
<通常>巨大な　まものが　攻めてきて
お城の上で　戦うなんて……まるで
あの人から聞いてたブオーンみたい。

358_5: 
<考>ちっ　こんな大砲で
竜王と　戦うとはな。
ガッカリだぜ……。

358_6: 
<哀>デカいから　大砲でしか　攻撃が
できねぇのは　わかるけどよぉ……。
直接　あいつと戦いたかったぜ。

358_7: 
<喜>ほぉ～ら　りゅうおうさん。
もっと　大砲うつから覚悟しなさい！
ごほうびもらって　優勝するの！

358_8: 
<喜>この大砲　ストレスはっさんに
ちょうど　いいかも♪
今度　誰かさんに　撃とうかしら？

358_9: 
<通常>使うものは　何でも使えってね。
都合よく　大砲があるんだ。
攻撃に　使わない手は　ないだろ？ 

358_10: 
<喜>大砲を撃つ音って　大きいですよね。
あっ　そうだ。宿屋に来るお客様の
目覚ましに　ピッタリかも！

358_11: 
<通常>大砲を使って　戦うなんて
思ってもみなかったわ。
当てるタイミングが　難しいわね。

358_12: 
<喜>竜王よ　このようなもので
攻撃されようとは　さぞ
腹立たしいことよな。

358_13: 
ダミー

358_14: 
<怒>我が飛空艇部隊があれば
すぐさま　退治してやるものを……。
ええい！　しぶといヤツめ！！

358_15: 
<通常>オレのミサイルから
逃れられると　思うなよ！
次元の狭間まで　吹き飛ばしてやる！

358_16: 
<特>ヒーヒヒーヒヒ！
竜王に大砲を　当てるのは
ゲームみたいで　たのし～～！！

358_17: 
<通常>やれやれ……。
大砲を撃つのも　金次第か。

358_18: 
<通常>くだらん　仕掛けだが
お遊びに　付き合ってやろう。

358_19: 
<通常>大砲を撃つのも　悪くないな。

358_20: 
<喜>くぅ～！　気持ちいい～♪
早く　オレの番にならないかな？
もう一回　撃ちたいぜ！

358_21: 
<通常>撃った時　大きな音がするから
目をつぶっちゃう……。
当たったのかな？　どうなんだろう？

358_22: 
<喜>よっしゃ！　
どんどん　撃っていくッスよ～！

358_23: 
<通常>スマートな戦い方じゃないが。
悪く思うなよ。

358_24: 
<通常>この大砲は　次の作戦に使えるな。
あとで　回収しておこう。

358_25: 
<考>なかなか　面白い兵器ね。
でも　「暁の血盟」で　使うには
お金がかかりすぎて　ダメね。

358_26: 
<通常>つか　あの竜　つえーなぁ。
あんなデカい大砲　撃ってるのに
効いてる気がしねー。

