1_1: 
常>サントハイム神官　クリフト
まいります。お手やわらかに
<p>。

1_2: 
常>アリーナよ。
<p>なら
相手に不足ナシ　ね！

1_3: 
>ごきげんよう。
サラボナの　フローラですわ。
よろしくお願いします。

1_4: 
>ビアンカです。
私が　ついてるから　だいじょうぶ。
ね　いっしょに　行きましょう！

1_5: 
常>オレの名は　テリー。
さすらいの剣士だ。

1_6: 
常>オレの名前は　ハッサン。
旅の武闘家だ。
あんたは？

1_7: 
>ウフフ！　マリベルよ。
優勝は　あたしが　もらったも
どーぜんね！

1_8: 
>私は　ゼシカ・アルバート。
おたがい　全力でがんばりましょ。
よろしくね　<p>。

1_9: 
>あんたのウワサは　よく耳にしてた。
ひとつ　お手やわらかに頼むぜ。
<p>？

1_10: 
>セントシュタインで　宿屋を営む
リッカです！　<p>
よろしく　お願いします！

1_11: 
常>グランゼドーラ王国の　姫であり
勇者の　アンルシアよ。
正々堂々と　戦いましょうね！

1_12: 
常>我は　冥王ネルゲル。
すべての死を　創りだし
すべてを死に　帰せし者だ。

1_13: 
ー

1_14: 
常>私は　暗黒魔道士　ゴルベーザ。
<p>よ　我が術に
ひれふすがいい！

1_15: 
常>オレが　ギルガメッシュだ！
<p>よ！　お前の腕を
見せてもらうぜ！

1_16: 
常>始まったら
誰にも　止められないじょー！

1_17: 
常>俺はクラウド・ストライフ。
さあ　始めようか。
そして　さっさと終わらせよう。

1_18: 
常><p>？
クックック……これは失礼。
おまえには　名前など無かったな。

1_19: 
常>俺は　スコール。
……そっちの名前は　把握した。
あいさつは　終わりだ。

1_20: 
常>ジタンってんだ。
よろしくな　<p>！

1_21: 
常>ビサイドから　まいりました。
召喚士　ユウナと申します。
<p>　こんにちは。

1_22: 
><特>オレ　ティーダ！
ブリッツの　選手やってるッス。
ザナルカンド・エイブスのエース！

1_23: 
常>オレの名前を知らない　だと？
なら　今　おぼえるんだな。
バルフレアだ。

1_24: 
常>ライトニングだ。
よろしく頼む。

1_25: 
常>あなたがウワサの……。
フフフ　待っていたわ。

1_26: 
常>ん　じゃ　ゲーム始めるか。
……あれ？　つか　あんた
誰だっけ？

2_1: 


2_2: 
><怒>わたしが　相手だからって
手を抜いたら　ゆるさないわよ
<p>！

2_3: 


2_4: 
常>なんだか　たよりないけど
がんばってね　<p>！

2_5: 


2_6: 


2_7: 


2_8: 
常>正直　<p>には
このゲームは向いてないと思うわ。
今のうちに　やめたら？

2_9: 


2_10: 


2_11: 


2_12: 
常>あわれな　神のイヌめ。
せいぜい　神にすがり
迫りくる死から　目をそらすがいい。

2_13: 
ー

2_14: 


2_15: 


2_16: 
>神官の　くせに
死の魔法を　使うって？
面白い　ヤツだな。

2_17: 


2_18: 


2_19: 


2_20: 
><p>　よろしくな！
まあ　仲良く　やろーぜ！

2_21: 


2_22: 


2_23: 


2_24: 


2_25: 


2_26: 


3_1: 
>おお　姫様と
ごいっしょ　できるなんて
光栄です！

3_2: 


3_3: 


3_4: 
常>お姫様と　いっしょなんて
ちょっと　キンチョウしちゃうな。
よろしくね　<p>。

3_5: 


3_6: 
>サントハイムの　<p>？
へへっ　いせいのいい　姫様だな。
まあ　よろしくたのむぜ！

3_7: 


3_8: 


3_9: 
>サントハイムの　<p>。
……いせいのいい　姫様だな。
まあ　ひとつ　よろしくな。

3_10: 


3_11: 
>あら　<p>！
同じ　お姫様同士
仲良く　しましょうね！

3_12: 


3_13: 
ー

3_14: 


3_15: 


3_16: 


3_17: 


3_18: 


3_19: 


3_20: 


3_21: 


3_22: 


3_23: 


3_24: 
常>口より先に
手が出るタイプらしいな。
私も　人のことは言えないが。

3_25: 


3_26: 


4_1: 


4_2: 


4_3: 


4_4: 
>楽しいゲームに　しましょうね。
<p>。

4_5: 


4_6: 


4_7: 


4_8: 
><p>の髪型
とってもステキね！　私もたまには
ちがう　髪型に　してみようかな？

4_9: 
>騎士は　レディに仕えるもの。
このゲームの間　オレは
<p>の騎士になろう。

4_10: 


4_11: 


4_12: 


4_13: 
ー

4_14: 


4_15: 


4_16: 


4_17: 


4_18: 
常>ほう……良い名だ。
ライフストリームに　たむけの
花を　投げ込んでやる。

4_19: 


4_20: 


4_21: 
常><p>　あの……
お手やわらかに　お願いします。

4_22: 


4_23: 


4_24: 


4_25: 
常>あなた……
こういうゲームに　強そうね。
気のせいかしら？

4_26: 


5_1: 


5_2: 
><p>なら
相手に不足は　ないわね！

5_3: 
>まあ　<p>。
こんな場所で　お会いするなんて
奇遇ですわね♪

5_4: 


5_5: 


5_6: 


5_7: 


5_8: 
>せっかく　<p>も
参加したんだもん。
楽しく　やりましょ。

5_9: 
>この日　このとき　この瞬間。
オレは　<p>を守る
騎士と　なったのさ。

5_10: 


5_11: 


5_12: 


5_13: 
ー

5_14: 


5_15: 


5_16: 


5_17: 


5_18: 


5_19: 


5_20: 
><p>って　家庭的で
いい　お嫁さんに　なりそうだよな！

5_21: 


5_22: 


5_23: 


5_24: 


5_25: 


5_26: 


6_1: 


6_2: 


6_3: 


6_4: 


6_5: 


6_6: 
>へへっ　<p>じゃねえか！
また　いっしょに　冒険できて
うれしいぜ！

6_7: 


6_8: 


6_9: 
><p>も　なんだかんだ言って
このゲーム　楽しみにしてたんだろ？

6_10: 


6_11: 


6_12: 


6_13: 
ー

6_14: 


6_15: 


6_16: 


6_17: 


6_18: 


6_19: 


6_20: 


6_21: 


6_22: 


6_23: 


6_24: 


6_25: 


6_26: 
常>最強の剣士？
なんかすげーな。<p>。

7_1: 


7_2: 
><p>は　武闘家なの！？
ねえねえ　ゲームなんてやめて
手合わせ　しましょうよ！

7_3: 


7_4: 


7_5: 
><p>……。
いいか　話しかけるなよ？
仲間だと　思われる。

7_6: 


7_7: 


7_8: 
常>あなた……。
ヤンガスと　違った意味で
暑苦しそうね。

7_9: 
>悪いが　むさ苦しい男は
ヤンガスだけで　じゅうぶんだ……。
帰ってくれ。

7_10: 


7_11: 


7_12: 


7_13: 
ー

7_14: 


7_15: 
常><p>というのか
その　ヘアスタイル！
オレの次に　オシャレだな。

7_16: 
>くわー　筋肉ダルマ
あっちいけ！

7_17: 


7_18: 


7_19: 


7_20: 


7_21: 


7_22: 


7_23: 


7_24: 


7_25: 


7_26: 


8_1: 


8_2: 


8_3: 


8_4: 


8_5: 


8_6: 


8_7: 


8_8: 


8_9: 
><p>……っていうのか。
そんなに　ツンとしてないで
楽しくやろうぜ？　な？

8_10: 


8_11: 


8_12: 


8_13: 
ー

8_14: 


8_15: 


8_16: 


8_17: 


8_18: 


8_19: 


8_20: 


8_21: 
><p>が　相手でも
わたし　負けません。

8_22: 


8_23: 


8_24: 
常>元気なのはいいが
途中で　弱音を吐くなよ。

8_25: 


8_26: 
常>よろしくな。<p>。
って　なんだよ。
挨拶に文句つけんな。

9_1: 


9_2: 


9_3: 


9_4: 
>同じ　女の子どうし
がんばろうねっ
<p>！

9_5: 


9_6: 


9_7: 


9_8: 


9_9: 
>ほんの数時間後には
<p>の　オレを見る目が
すっかり　変わってると思うぜ？

9_10: 


9_11: 
>すごい　スタイル……。
べ　別に　うらやましくないわよ！

9_12: 


9_13: 
ー

9_14: 


9_15: 


9_16: 


9_17: 


9_18: 


9_19: 


9_20: 


9_21: 


9_22: 
>おおっ 　<p>！
ブリッツボール並！
何がって？　こっちの話ッス。

9_23: 


9_24: 


9_25: 
常>フフフ……。
あなたのような子　好きよ。

9_26: 


10_1: 
常><p>も
神に仕える者でしたか。
どうぞ　よろしくお願いします。

10_2: 


10_3: 


10_4: 
常>ちょっと　キザっぽいけど
悪い人じゃなさそうね。
よろしく　<p>！

10_5: 
>なんだ　こいつは？
チャラチャラしやがって……
気に入らないな。

10_6: 


10_7: 


10_8: 
常>……<p>って
こういうの　ホント　好きよね。

10_9: 


10_10: 


10_11: 


10_12: 


10_13: 
ー

10_14: 


10_15: 


10_16: 


10_17: 


10_18: 


10_19: 


10_20: 


10_21: 


10_22: 
><考><口止><p>っていうのか。
な～んか　オレのキライな　誰かに
ふんいき　似てるんだよな。

10_23: 
常>……やれやれ。
同じ匂いが　するヤツがいやがるな。

10_24: 


10_25: 


10_26: 


11_1: 


11_2: 


11_3: 
>あんな　いたいけな少女が
賞金目当てに　がんばるなんて……。
これが　この地のオキテなのですね。

11_4: 


11_5: 


11_6: 
常>よお　オレはハッサンだ！
よろしくな　<p>！

11_7: 


11_8: 
>……宿王　<p>？
へえ　小さいのに　宿屋の
オーナーなんて　すごいわね！

11_9: 
><p>は　大人になったら
きっと　ステキなレディになる。
オレの予感は　ハズレなしなんだ。

11_10: 


11_11: 


11_12: 


11_13: 
ー

11_14: 


11_15: 


11_16: 


11_17: 


11_18: 
常>おまえは　働き者のようだな。
ネズミのように　駆け回り
悔いなく　生きるがいい。

11_19: 


11_20: 
>おっと　可愛いコちゃん　発見っ！
おー！
名前も　可愛いんだな！

11_21: 


11_22: 


11_23: 


11_24: 


11_25: 


11_26: 


12_1: 
>勇者<p>と
お会いすることができて
たいへん　光栄です。

12_2: 


12_3: 


12_4: 


12_5: 


12_6: 


12_7: 
常>勇者<p>？
ただの　でこっぱちが
何を　言ってるのよ。

12_8: 


12_9: 
>姫で　勇者？
だから　<p>は
そんなに　かがやいているんだね。

12_10: 
><p>は
勇者なんですね！　冒険をするときは
私の宿屋に　ぜひ　来てくださいね！

12_11: 


12_12: 
常>勇者<p>よ
この冥王に　己が魂を捧げるため
自ら　現れるとは　よい心がけだ。

12_13: 
ー

12_14: 


12_15: 


12_16: 


12_17: 
常><p>は　勇者なのか？
……では　手加減なしでいこう。

12_18: 


12_19: 


12_20: 
>へーえ　<p>って
勇者なんだな。
戦う女の子って　カッコいいよな！

12_21: 


12_22: 


12_23: 


12_24: 


12_25: 


12_26: 


13_1: 
>この　邪悪な気配は
デスピサロと　似ていますね……。

13_2: 


13_3: 


13_4: 


13_5: 


13_6: 


13_7: 


13_8: 
>なんとなく　<p>を
見てると　ハラが立ってくるわ。
どうしてなのかしら……？

13_9: 


13_10: 


13_11: 


13_12: 


13_13: 
ー

13_14: 
常>冥王<p>か。
ふん　お手並み　拝見といこう。

13_15: 


13_16: 


13_17: 


13_18: 
常>ほう……王を名乗るのか。
おもしろい……
王と　やりあえるとは光栄だ。

13_19: 


13_20: 


13_21: 


13_22: 


13_23: 


13_24: 


13_25: 


13_26: 


14_1: 
ー

14_2: 
ー

14_3: 
ー

14_4: 
ー

14_5: 
ー

14_6: 
ー

14_7: 
ー

14_8: 
ー

14_9: 
ー

14_10: 
ー

14_11: 
ー

14_12: 
ー

14_13: 
ー

14_14: 
ー

14_15: 
ー

14_16: 
ー

14_17: 
ー

14_18: 
ー

14_19: 
ー

14_20: 
ー

14_21: 
ー

14_22: 
ー

14_23: 
ー

14_24: 
ー

14_25: 
ー

14_26: 
ー

15_1: 


15_2: 


15_3: 
>あら　仮面舞踏会が
はじまるのかしら？
わたくし　ダンスは得意ですのよ。

15_4: 
>あ　あの……えっと
よろしく　お願いします……。
<p>。

15_5: 


15_6: 


15_7: 
>暑苦しいカッコね……。
それ　夏場はどうするわけ？

15_8: 


15_9: 


15_10: 
常>……黒衣の魔道士さんですか？
リッカの宿屋は　どんなお客様でも
大かんげいです！

15_11: 


15_12: 
常>黒衣の魔道士　<p>か。
貴様には　我と同じ
闇のチカラを　感じる……。

15_13: 
ー

15_14: 


15_15: 


15_16: 


15_17: 


15_18: 


15_19: 


15_20: 


15_21: 


15_22: 
><p>は
その格好で　魔道士ッスか？
重装備ッスね。

15_23: 


15_24: 


15_25: 


15_26: 


16_1: 
><p>は
このゲームが　得意なのですか？

16_2: 


16_3: 


16_4: 


16_5: 
常>武器コレクター？
だったら　最強の剣を
持っているのか？

16_6: 
常>お前さん　外国の剣士だろ？
へへっ　こいつは
面白い戦いに　なりそうだぜ！

16_7: 


16_8: 


16_9: 


16_10: 


16_11: 


16_12: 


16_13: 
ー

16_14: 
常><p>……！
迷子に　ならないよう
気をつけるんだな。

16_15: 


16_16: 
>なんて　ひどいセンス！
ぜったい　近くに　寄るなよ！

16_17: 


16_18: 


16_19: 


16_20: 


16_21: 


16_22: 


16_23: 


16_24: 


16_25: 


16_26: 


17_1: 


17_2: 
常><p>って
かな～り　あやしそうよね。
わたし　そういうの敏感なの。

17_3: 


17_4: 
>どうしてかしら？
<p>を　勝たせちゃダメ。
……そんな気がするの。

17_5: 


17_6: 


17_7: 


17_8: 


17_9: 


17_10: 


17_11: 


17_12: 


17_13: 
ー

17_14: 
常><p>よ！
道化の見せ物で　楽しませてくれ。

17_15: 


17_16: 


17_17: 
常>俺は　本気で行く。
おまえも　本気で来い。

17_18: 


17_19: 


17_20: 


17_21: 


17_22: 


17_23: 


17_24: 


17_25: 


17_26: 


18_1: 


18_2: 


18_3: 


18_4: 


18_5: 


18_6: 


18_7: 


18_8: 
常><p>って　意外と
こういうの　強そうよね。
でも　私も負けないわよ！

18_9: 


18_10: 


18_11: 


18_12: 


18_13: 
ー

18_14: 


18_15: 
常>どうも　雰囲気が暗いな。
思い切って
はじけてみたらどうだ？

18_16: 


18_17: 


18_18: 
常>クックック……おまえには
本来の　自分を
取り戻して　もらいたいのだ。

18_19: 


18_20: 


18_21: 


18_22: 


18_23: 


18_24: 


18_25: 


18_26: 


19_1: 


19_2: 
>出たわね　デスピサロ！
……えっ　<p>？
ごめんなさい　まちがえちゃった。

19_3: 
>ごきげんよう　<p>。
今日は笑顔に　つつまれた
ステキな日に　なるといいですわね。

19_4: 


19_5: 


19_6: 


19_7: 


19_8: 


19_9: 


19_10: 
>……りゆにおん？
宿屋が　お客さんで
賑わってることと　関係あるのかな？

19_11: 


19_12: 


19_13: 
ー

19_14: 
常>するどい目を　しているな……。
<p>
リラックスして　戦えよ。

19_15: 


19_16: 


19_17: 
><p>は　生きている。
俺は……あのときの決着を
つけなくてはならない。

19_18: 


19_19: 
常><p>……か。
キケンそうな　男だな。

19_20: 


19_21: 


19_22: 


19_23: 
常>最高のソルジャーね……。
伝説とやらが　真実かどうか
ためさせてもらうと　するか。

19_24: 


19_25: 


19_26: 


20_1: 


20_2: 


20_3: 


20_4: 


20_5: 
常>プロの　傭兵か……。
<p>となら
いいバトルが　できそうだ。

20_6: 


20_7: 


20_8: 


20_9: 


20_10: 


20_11: 


20_12: 


20_13: 
ー

20_14: 


20_15: 


20_16: 


20_17: 
常><p>は　傭兵か。
俺たちは　似たものどうしかもな。
いい戦いが　できそうだ。

20_18: 


20_19: 


20_20: 


20_21: 


20_22: 


20_23: 


20_24: 
>銃と剣を　一体化した
ガンブレードか……
私の武器に　似ているが……？

20_25: 


20_26: 
常>傭兵か。
ここで　何やってんだ？
金に困ってんのか？

21_1: 


21_2: 


21_3: 


21_4: 


21_5: 


21_6: 


21_7: 


21_8: 


21_9: 


21_10: 


21_11: 


21_12: 


21_13: 
ー

21_14: 


21_15: 
常>オレ様の武具が　ほしいか？
「ぬすむ」も「ぶんどる」も
禁止だぞ　<p>！

21_16: 


21_17: 


21_18: 


21_19: 
常>俺に　かまうな……。

21_20: 


21_21: 


21_22: 


21_23: 


21_24: 


21_25: 
>あなた　もしかして……。
いえ　ごめんなさい。
さぁ　始めましょうか。

21_26: 


22_1: 


22_2: 


22_3: 


22_4: 


22_5: 


22_6: 


22_7: 


22_8: 


22_9: 
>初めまして　<p>。
キミと出会った　この日は
忘れられない日に　なりそうだ。

22_10: 


22_11: 


22_12: 
>死者の魂を　異界へ送る
召喚士だと……？
霊魂を操る　生者がいるとは驚きだ。

22_13: 
ー

22_14: 


22_15: 


22_16: 
>召喚の力……
どんなものか
楽しみにしてますよ。

22_17: 


22_18: 


22_19: 


22_20: 


22_21: 


22_22: 
>このゲームに　出るのか。
でも　手かげんしないからな。

22_23: 
常>召喚士？
アーシェみたいに　召喚獣を
つかえるってわけか。

22_24: 


22_25: 


22_26: 


23_1: 


23_2: 
><p>って　ブリッツの
エースなんだ！　ところで……
それ　なんていう格闘技？

23_3: 


23_4: 


23_5: 


23_6: 


23_7: 


23_8: 


23_9: 


23_10: 


23_11: 


23_12: 


23_13: 
ー

23_14: 


23_15: 
常>ん？　<p>
お前　とてつもなく
スポーツが　得意そうだな。

23_16: 


23_17: 


23_18: 


23_19: 
>ブリッツの……選手？
やけに　なれなれしいな。

23_20: 


23_21: 
>お手やわらかにね。

23_22: 


23_23: 


23_24: 


23_25: 
常>ブリッツ？
何だか　楽しそうな競技ね。
今度　教えてくれるかしら？

23_26: 


24_1: 


24_2: 


24_3: 


24_4: 


24_5: 


24_6: 


24_7: 


24_8: 
常>誰かさんと　同じくらい
クールぶってる
においがするわ……。

24_9: 
>へえ　オレに負けず劣らず
いい男だな。だが
ゲームも　顔も負けねえぜ？

24_10: 


24_11: 


24_12: 


24_13: 
ー

24_14: 


24_15: 


24_16: 


24_17: 


24_18: 


24_19: 


24_20: 


24_21: 


24_22: 
>なんだか　あんた
余裕　たっぷりって感じッスね……。

24_23: 


24_24: 


24_25: 


24_26: 
>うるさそーなヤツ。
ああ　何でもない。

25_1: 


25_2: 


25_3: 


25_4: 


25_5: 


25_6: 


25_7: 
>ライトニングって　本名じゃないの？
あたしも　光速のマリベルって
名前に　しようかしら？

25_8: 
>光速の騎士？
へえ　カッコいいわね……。
私も　通り名　考えようかしら？

25_9: 
><p>との　出会いは
稲妻のように　ビビッときたぜ。
もうオレは　キミのトリコだ……。

25_10: 


25_11: 
常>そんな大胆な　服を着るなんて……。
よっぽど　自信が　あるのね……。
でも　絶対に　負けないんだから！

25_12: 


25_13: 
ー

25_14: 


25_15: 


25_16: 


25_17: 


25_18: 


25_19: 


25_20: 


25_21: 


25_22: 


25_23: 
>光速の女騎士か……。
面白い。　キケンな女ほど
落とし甲斐が　あるさ。

25_24: 


25_25: 


25_26: 


26_1: 


26_2: 


26_3: 


26_4: 


26_5: 


26_6: 


26_7: 
常>暁の血盟の　リーダー？
そんなに　無能そうなのに？
へえ　おどろきだわ。

26_8: 
常>いかにも　セクシービームを
使いそうなカンジね……。
ま　負けないんだから！

26_9: 
常>暁の血盟の盟主？
キミが　呼ぶなら　オレはどんな時も
駆けつけて　みせるよ……。

26_10: 


26_11: 


26_12: 


26_13: 
ー

26_14: 


26_15: 


26_16: 


26_17: 


26_18: 


26_19: 


26_20: 


26_21: 


26_22: 


26_23: 


26_24: 


26_25: 


26_26: 


27_1: 


27_2: 


27_3: 


27_4: 


27_5: 


27_6: 


27_7: 


27_8: 


27_9: 


27_10: 
>セントシュタインの　リッカです！
<p>　どうぞ
よろしく　お願いします！

27_11: 


27_12: 


27_13: 
ー

27_14: 


27_15: 


27_16: 


27_17: 
常>俺は　クラウドだ。
あんたは……<p>王子か。
ふん……王子ね。了解。

27_18: 


27_19: 


27_20: 


27_21: 
><p>　わたしが　
お相手します！

27_22: 


27_23: 


27_24: 


27_25: 


27_26: 


28_1: 


28_2: 


28_3: 
>あら　聖職者のかた？
わたくし　修道院で
暮らしておりましたのよ。

28_4: 


28_5: 
常><p>は
神官なのか。この戦いに
ついてこれるかな？

28_6: 


28_7: 
><p>って
アタマ　悪そうね。

28_8: 


28_9: 


28_10: 


28_11: 


28_12: 


28_13: 
ー

28_14: 


28_15: 


28_16: 


28_17: 


28_18: 
常>偽りの神を　信じる
おまえに　深き絶望を
おくろう。

28_19: 


28_20: 


28_21: 


28_22: 
常>やっぱ　そっちも
神サマの教え　とか
厳しいッスか？

28_23: 


28_24: 


28_25: 
常>よろしく　お願いするわ！
神官なら　欲を出したり
しないわよね……？

28_26: 


29_1: 
><p>
手かげんは……ムリ
ですよね？

29_2: 


29_3: 
>あらあら　活発な
お姫様ですのね。

29_4: 
><p>って
お姫様　なのね。
ステキだわ。

29_5: 
常>おてんば姫？
まるで　女ハッサンだな。

29_6: 
><p>が　いれば
魔王だって
楽々たおせそうだよな！

29_7: 


29_8: 


29_9: 


29_10: 
><p>！
冒険に出るときは　私の
宿屋に　来てくださいね！

29_11: 
常>ねえ　<p>！
いつか私に　格闘技を
教えてね。約束よ！

29_12: 
常>王族というのは　たいてい
目ざわりなヤツばかりだ。
この我が滅ぼしてやろう。

29_13: 
ー

29_14: 


29_15: 
常>その　身のこなし
武道の達人とみた！
心して　かからねば！

29_16: 


29_17: 
常>……おじさん。
……俺が？

29_18: 
常>どうした　<p>。
おまえの番だ。
ふるえているのか？

29_19: 


29_20: 
常><p>みたいな
武闘家がいるなら　オレも
武闘会に出ようかな？

29_21: 
>お姫さまって感じ
あんまりしないね。
仲良くなれそう。

29_22: 


29_23: 
>オレが知ってる
王女様とは ぜんぜん
ちがうタイプの王族だな。

29_24: 


29_25: 


29_26: 


30_1: 


30_2: 
><p>って
わたしより　ず～っと
お姫さまっぽいわね！

30_3: 


30_4: 


30_5: 


30_6: 


30_7: 


30_8: 


30_9: 


30_10: 


30_11: 


30_12: 
常>生意気な　小娘め……。
貴様を　闇の根源の
供物にしてくれよう！！

30_13: 
ー

30_14: 


30_15: 


30_16: 
>金を　奪われたい？
それじゃ　遠慮なく。

30_17: 


30_18: 


30_19: 


30_20: 
常><p>って
お嬢さまって　感じで
すっごく　上品だよな！

30_21: 


30_22: 


30_23: 
>なにが哀しくて
お嬢様と ダイスゲームを
しなきゃならねえんだ。

30_24: 


30_25: 
>あらあら……。
ここは　お嬢さんが
来る場所じゃないのよ？

30_26: 


31_1: 


31_2: 
><p>って
わたしとちがって家庭的な
感じがするわね。

31_3: 


31_4: 


31_5: 


31_6: 


31_7: 


31_8: 


31_9: 


31_10: 


31_11: 


31_12: 


31_13: 
ー

31_14: 


31_15: 


31_16: 
>ほう……魔法使いか。
なかなか　見どころが
ありそうだな。

31_17: 


31_18: 


31_19: 


31_20: 


31_21: 


31_22: 


31_23: 
>そこの　お嬢ちゃん。
もう少し　力を抜かないと
空回り　しちまうぞ。

31_24: 


31_25: 
>フフフ　元気な人ね。
うん　気に入ったわ！
ともに　楽しみましょう！

31_26: 


32_1: 


32_2: 
>おたがい
がんばりましょうね
<p>！

32_3: 


32_4: 


32_5: 


32_6: 
>へへっ！　お前でも
こういうゲームに　興味が
あるなんて　意外だぜ！

32_7: 
常>あたしは　マリベルよ。
よろしくね　色男さん！

32_8: 


32_9: 


32_10: 
>最強の剣　ですか？
宝の地図に　ヒントが
あるかもしれません！

32_11: 


32_12: 
>最強を求めし者よ。
我に魂を捧げるなら　闇の
チカラを　与えてやろう。

32_13: 
ー

32_14: 


32_15: 
>ほう　その剣
なかなかの　ワザモノだな
お前も　剣が好きなのか？

32_16: 


32_17: 


32_18: 


32_19: 
常>かかってくるのか？
いいだろう
相手してやる。

32_20: 


32_21: 


32_22: 
>クールな表情
崩してやるッス！

32_23: 


32_24: 


32_25: 
常>最強を求めているのね。
いいじゃない……！
ロマンがあってステキよ！

32_26: 


33_1: 


33_2: 


33_3: 


33_4: 


33_5: 


33_6: 


33_7: 
常>うわっ　むちゃくちゃ
暑苦しそうなのが
出てきたわね！

33_8: 
常>ダイス
こわさないでよねー！

33_9: 
常>あんたなら　ヤンガスと
いい勝負ができそうだ。
暑苦しい　選手権のな。

33_10: 
>すごい筋肉ですね！
ひとりで冒険できるように
私も　きたえようかな？

33_11: 


33_12: 


33_13: 
ー

33_14: 


33_15: 


33_16: 


33_17: 
常>バレットという男が
知り合いにいてな。
あんた　似てるんだ。

33_18: 
常>すばらしい　筋肉だな。
クックック……
何かの役に立てばいいが。

33_19: 


33_20: 


33_21: 


33_22: 


33_23: 
常>なあ　頼むぜ？
ダイス
こわさないでくれよな。

33_24: 


33_25: 
常>やさしくて　力持ち……。
なんだか　昔話に
出てくる人みたいね！

33_26: 


34_1: 


34_2: 
>今　わたしのこと
怪力　ゴリラ女って
言わなかった！？

34_3: 


34_4: 


34_5: 


34_6: 


34_7: 


34_8: 


34_9: 
>そのフードをはずして
キミの　すべてを
オレに見せてほしいんだ。

34_10: 


34_11: 


34_12: 


34_13: 
ー

34_14: 


34_15: 


34_16: 


34_17: 


34_18: 
常>フン……
口のきき方を学べ。
さもなくば……黙れ。

34_19: 


34_20: 
常><p>は
ちっちゃくても
立派なレディーだよな！

34_21: 


34_22: 
><p>は
こういうの
得意そうッスね。

34_23: 


34_24: 


34_25: 


34_26: 


35_1: 
>ハッスルダンス？
それは　いったい
どういう踊りなのですか？

35_2: 


35_3: 


35_4: 
>こんにちは！
ボン　キュッ　ボンが
うらやましいな！

35_5: 


35_6: 


35_7: 
>あたしを　試す気？
いいわ　受けてたつわよ！

35_8: 


35_9: 
>見逃すなよ？
今日のオレの
華麗な勝利をさ。

35_10: 
><p>は
ルイーダさんみたいに
大人っぽいですね……。

35_11: 
常>どうすれば
あんな　スタイルに
なれるのかしら……。

35_12: 


35_13: 
ー

35_14: 


35_15: 


35_16: 


35_17: 


35_18: 
常><p>よ。
兄の名はサーベルトか？
星が知っているようだ。

35_19: 


35_20: 
常><p>
よろしくな！
今日は　楽しもうぜ！

35_21: 
常>よーし！
ダンスで勝負……。
え？　ダイス？

35_22: 


35_23: 


35_24: 


35_25: 
>どんな鍛錬をすれば
その　スタイルになるの？
うらやましいわ……。

35_26: 


36_1: 
>神に仕える騎士でも
こういうゲームに
興味が　あるんですね。

36_2: 


36_3: 


36_4: 
>色男さん
よろしくね！

36_5: 


36_6: 
>あんた　剣が得意なのか？
ヘヘッ　あいつが聞いたら
喜びそうだな！

36_7: 
常>あ～あ　モテる女の子は
つらいなあ……。
……チラッ。

36_8: 
>ここまで来て　なんで
また　<p>と
いっしょなのかしら……。

36_9: 


36_10: 
>お酒と　ポーカーですか？
では　ルイーダの酒場が
おすすめです！

36_11: 


36_12: 
常>聖なるチカラで
我を滅ぼそうとは
片腹痛い。

36_13: 
ー

36_14: 


36_15: 
常>手に持つ剣は　細身でも
しなやかで　鋭い……。
持ち主に　そっくりだぜ！

36_16: 


36_17: 
常>聖堂騎士？
はでな　服だな。

36_18: 


36_19: 


36_20: 
>ヘッ　聖騎士？
なんか
スカしたヤツだな……。

36_21: 


36_22: 


36_23: 


36_24: 


36_25: 


36_26: 


37_1: 


37_2: 
>よろしくね
<p>。

37_3: 


37_4: 
><p>
わからないことがあったら
お姉さんに　聞いてね！

37_5: 
>こんな　小娘まで
参加するのか？　こいつは
ホネが　おれそうだぜ。

37_6: 


37_7: 


37_8: 


37_9: 
>さあ　<p>。
キミの番だ。
ダイスは　重くないかい？

37_10: 


37_11: 


37_12: 
常>この冥王いかなる相手にも
容赦はせん。貴様の魂も
食らいつくしてくれる。

37_13: 
ー

37_14: 


37_15: 


37_16: 


37_17: 
常>マリン　こんなところで
何を……。
いや　人違いか……。

37_18: 
常>ほう……宿屋の娘か。
さぞかし　風とおしの
良い　宿なのだろうな。

37_19: 


37_20: 


37_21: 


37_22: 
常>がんばるのもいいけど
たまには　息抜きも
必要ッスよ！

37_23: 
常>お嬢ちゃんみたいなのが
意外と　すんなりと
優勝したりするのかもな。

37_24: 


37_25: 


37_26: 


38_1: 


38_2: 


38_3: 
>勇者<p>？
でも　わたくしにとっての
勇者はあの人だけ　ぽっ！

38_4: 


38_5: 


38_6: 
常>あんた　オレが
いっしょに旅した勇者とは
ぜんぜん　ちがうんだな。

38_7: 


38_8: 
><p>の
視線を　感じるわ……。
ねえ　どこを見てるの？

38_9: 
>楽しい時間を　すごそう。
いいね　<p>？

38_10: 
>盟友　ですか？
じつは私にも　頼れる人が
いるんです！

38_11: 


38_12: 


38_13: 
ー

38_14: 


38_15: 
>勇者姫？　お前は
勇者であり　姫なのか？
そりゃ　欲張りすぎだろ！

38_16: 


38_17: 


38_18: 


38_19: 


38_20: 
常>オレのことは
「ジタン！」って
呼び捨てにしてくれよな！

38_21: 


38_22: 


38_23: 
常>勇者の　お嬢ちゃんは
破産しないことだけ
考えてな。

38_24: 


38_25: 


38_26: 


39_1: 
><p>には
なにか　まがまがしい
気配を感じます。

39_2: 


39_3: 
>あらあら　顔色が
優れませんわね。無理は
なさらないでくださいね。

39_4: 


39_5: 
>大魔王と　似たにおいを
させたヤツがいるな……。
気に入らないぜ。

39_6: 
>キケンな気配を感じるぜ！
<p>　お前にだけは
負けねえからな！

39_7: 
>どうして悪者がいるのよ！
誰か退治しなさいよ！

39_8: 
>冥王<p>は
どんな戦い方を
するのかしら？

39_9: 


39_10: 


39_11: 


39_12: 


39_13: 
ー

39_14: 
常>死の世界の王だと？　
ここへ来たことを
後悔させてやろう。

39_15: 


39_16: 


39_17: 


39_18: 


39_19: 
常>この　いでたち……。
魔女の　手先か？

39_20: 


39_21: 
>冥王ってことは
死人なのかな？
異界送り　ためします？

39_22: 


39_23: 


39_24: 


39_25: 
>うう　近寄りがたいわね。
もう少し　楽しそうに
笑えないのかしら……。

39_26: 


40_1: 
ー

40_2: 
ー

40_3: 
ー

40_4: 
ー

40_5: 
ー

40_6: 
ー

40_7: 
ー

40_8: 
ー

40_9: 
ー

40_10: 
ー

40_11: 
ー

40_12: 
ー

40_13: 
ー

40_14: 
ー

40_15: 
ー

40_16: 
ー

40_17: 
ー

40_18: 
ー

40_19: 
ー

40_20: 
ー

40_21: 
ー

40_22: 
ー

40_23: 
ー

40_24: 
ー

40_25: 
ー

40_26: 
ー

41_1: 
>表情が　わからないので
なんだか
近寄りがたいですね……。

41_2: 


41_3: 


41_4: 


41_5: 
常>強くなれるなら　相手は
誰であろうと　構わない。
さあ　かかってこい。

41_6: 


41_7: 


41_8: 


41_9: 


41_10: 


41_11: 


41_12: 


41_13: 
ー

41_14: 


41_15: 
常>さては　暗黒騎士だな！
えっ　魔道士？　じゃあ
銘刀は持ってないか……。

41_16: 


41_17: 


41_18: 


41_19: 


41_20: 


41_21: 


41_22: 


41_23: 


41_24: 


41_25: 
>もしもし……？　仮面で
表情が読めないわ。
困ったわね……。

41_26: 


42_1: 


42_2: 


42_3: 
>変わったお化粧ですわね？
わたくしも　あとで
やってみようかしら？

42_4: 


42_5: 


42_6: 


42_7: 


42_8: 


42_9: 


42_10: 
常>……迷子なんですか？
よかったら　私の宿屋で
休んで　いきませんか？

42_11: 


42_12: 


42_13: 
ー

42_14: 
常>貴様ごときが
私に勝つだと？　冗談は
腕の数だけにしておけ。

42_15: 


42_16: 


42_17: 


42_18: 
常>ふん……おまえはまるで
魔晄をあびた
モンスターだ。

42_19: 
常>ゲームといえど
手加減ナシだ。

42_20: 


42_21: 
>全力でいきます！
よろしく　お願いします！

42_22: 
>荷物多すぎじゃない？

42_23: 


42_24: 


42_25: 


42_26: 


43_1: 


43_2: 


43_3: 
>あなたは　サーカスの方
ですわよね？　違う？
まあ　ごめんあそばせ。

43_4: 


43_5: 


43_6: 


43_7: 


43_8: 
常>いい　<p>？
悪さしたら
メラゾーマよ！

43_9: 


43_10: 
常><p>は　旅芸人
ですよね？　……ちがう？
す　すみません！

43_11: 


43_12: 
>……人造魔導士か。
大望の　妨げになる前に
始末しておくと　するか。

43_13: 
ー

43_14: 
常><p>よ
いつまで
笑っていられるかな？　

43_15: 
常>あれこれ顔にぬりたくって
怪しいヤツめ！　……って
オレも　化粧してた！

43_16: 


43_17: 
常>……もしかして
あんたも
大量の魔晄を……？

43_18: 
常>耳にさわる
その高笑い……。
私が止めてやろう。

43_19: 


43_20: 


43_21: 


43_22: 


43_23: 


43_24: 
>へらへら笑っていればいい
ふざけた顔ごと
ブッ潰す。

43_25: 


43_26: 


44_1: 
>回復魔法なら
このクリフトに
おまかせください！

44_2: 
常>グダグダ考え込んじゃって
<p>って
誰かさんに　そっくりね。

44_3: 


44_4: 
>ソルジャー？
それって　強いのかな？

44_5: 
常><p>も
なかなか　やるようだが
オレのほうが　強いぜ。

44_6: 


44_7: 
>あたしが　回復して
あげるから　どーんと
キズついてらっしゃい！

44_8: 


44_9: 


44_10: 


44_11: 


44_12: 


44_13: 
ー

44_14: 


44_15: 


44_16: 


44_17: 


44_18: 
常>わかっているだろう？
私の邪魔をすると
どうなるか……。

44_19: 
常>ソルジャー？
それは　ＳｅｅＤみたいな
ものか？

44_20: 


44_21: 


44_22: 
>なーに
マジになっちゃってんの？

44_23: 


44_24: 


44_25: 


44_26: 


45_1: 
常><p>　あの……
お手やわらかに
お願いします。

45_2: 
>どことなく　デスピサロに
似てるのよね！

45_3: 


45_4: 
><p>って
もしかして……コワイ人？

45_5: 
常>伝説のソルジャー？
ふうん……。
お手並み拝見といくか。

45_6: 
>うおっ！　お前さんの剣
すげえ長さだな！　って
ムシされちまったぜ……。

45_7: 


45_8: 
>……なんか　あんたからは
イヤミ男とは　ちがった
いやらしさを　感じるわ。

45_9: 


45_10: 


45_11: 


45_12: 
>伝説のソルジャーか……。
ヤツからは　ただならぬ
雰囲気を感じる。

45_13: 
ー

45_14: 
常><p>　か……。
翼をもがれた英雄ごときが
私に　かなうものか。

45_15: 
常>なんと珍しい刀！
ちょーっとだけでいい
たのむ　触らせてくれ！

45_16: 


45_17: 
常>俺は　<p>との
決着を　つけるために
ここまで　やって来た。

45_18: 


45_19: 


45_20: 


45_21: 


45_22: 


45_23: 


45_24: 


45_25: 


45_26: 


46_1: 


46_2: 
常><p>って
無口で　落ち着いてるね。
うそっ　１７歳！？

46_3: 


46_4: 


46_5: 


46_6: 
常>よお　オレはハッサンだ！
暗い顔してないで
ゲームを楽しもうぜ！

46_7: 


46_8: 


46_9: 


46_10: 


46_11: 


46_12: 


46_13: 
ー

46_14: 


46_15: 
>おう　<p>！
お前とは　どこぞの次元で
会ったこと　あるよな！

46_16: 


46_17: 


46_18: 


46_19: 


46_20: 


46_21: 
常>あの……。
何か　怒ってる？

46_22: 
常><p>！
手かげんなしで
真剣勝負　するッス！

46_23: 
常>こんな時くらい
楽しそうにしろよ。ったく
軍人てのはめんどうだな。　

46_24: 


46_25: 


46_26: 


47_1: 
>盗賊の　<p>も
参加されるのですね……。
少しふくざつな気分です。

47_2: 


47_3: 
>その愛らしいシッポ……。
これが萌えという
ものなのかしら？

47_4: 
>シッポ　うらやましいな。
私も対抗して　バニー耳を
つけてみようかしら？

47_5: 
常>盗賊か。
金を　かせぐのは
お手のものって　顔だな。

47_6: 


47_7: 
常>見れば　わかるわよ。
キザったらしさが
にじみ出てるわ。

47_8: 
常><p>の笑顔って
誰かさんの
ウソ笑顔に　似てるわね。

47_9: 


47_10: 


47_11: 


47_12: 


47_13: 
ー

47_14: 


47_15: 


47_16: 


47_17: 
常>……シッポ？

47_18: 


47_19: 


47_20: 


47_21: 
常><p>のシッポを
見ていると　キマリを
思い出しちゃうな。

47_22: 


47_23: 
>シッポ？
ヴィエラ族とは
また違う種族か。

47_24: 


47_25: 


47_26: 
>しっぽとか。マジ？
それニセモンだよな？

48_1: 


48_2: 
常>ねえ　召喚士って
どんな　お仕事なの？
わたしも　できるかしら？

48_3: 


48_4: 
><p>って
上品で　かわいらしい人。
私とは　大ちがいだな。

48_5: 


48_6: 


48_7: 


48_8: 


48_9: 
><p>……
きれいだ。

48_10: 


48_11: 


48_12: 


48_13: 
ー

48_14: 


48_15: 


48_16: 


48_17: 


48_18: 


48_19: 
>リノア……？
いや　気にするな。

48_20: 
><p>！
ゲームの後で
オレとデートしない？

48_21: 


48_22: 
><p>！
どんなふうに戦うか
楽しみッス！

48_23: 


48_24: 


48_25: 


48_26: 


49_1: 


49_2: 


49_3: 


49_4: 


49_5: 


49_6: 


49_7: 


49_8: 


49_9: 


49_10: 


49_11: 


49_12: 
>我を　召喚獣と呼んだか？
冥王を獣呼ばわりするとは
貴様だけは　許さぬ！

49_13: 
ー

49_14: 


49_15: 


49_16: 
常>お前みたいな　泣き虫
ぼくちんが　すぐに
泣かせてやる！

49_17: 


49_18: 


49_19: 


49_20: 


49_21: 
>キミか　わたしか
どっちが勝っても
うれしいよ。

49_22: 


49_23: 
常>負けたって　命を
取られるわけじゃない。
気楽に　やるんだな。

49_24: 


49_25: 


49_26: 


50_1: 
常><p>には
私にはない
余裕がありますね……。

50_2: 


50_3: 


50_4: 
常>なんだか
余裕　たっぷりね。
私にも　分けてほしいな。

50_5: 


50_6: 
常>なんだか　余裕
たっぷりな　ヤツだな……。

50_7: 
常><p>って
あたし好みの　美声の
持ち主だわ。

50_8: 


50_9: 
>この勝負は　いわば
オレとあんたの
色男勝負　ってわけだな。

50_10: 


50_11: 


50_12: 


50_13: 
ー

50_14: 


50_15: 


50_16: 
>余裕たっぷりだな。
その顔が　ゆがむのが
楽しみだ。

50_17: 


50_18: 
常>ふん……何がおかしい。
<p>よ。　その顔に
絶望を　きざんでやろう。

50_19: 


50_20: 
>へーえ　空賊？
飛空艇は　いいよな。
男のロマンさ！

50_21: 


50_22: 


50_23: 


50_24: 


50_25: 


50_26: 


51_1: 


51_2: 


51_3: 
><p>　表情が
おかたいですわよ。ほら
いっしょに笑いましょう！

51_4: 


51_5: 


51_6: 


51_7: 


51_8: 
><p>って……
大人の女性　って
感じよね……。

51_9: 
>ダイスを持つ
<p>も
ステキだよ……。

51_10: 


51_11: 
>あなたって　スタイルが
いいのね……。べ　別に
うらやましくないわよ！

51_12: 


51_13: 
ー

51_14: 


51_15: 
常>面白い武器を持ってるな！
触らせてくれ……　って
頼める雰囲気じゃねえな。

51_16: 
>何だ。その目は！
ぼくちんを　見下すなー！

51_17: 
常>稲妻を名乗るのか。
相手にとって
不足はない。

51_18: 


51_19: 


51_20: 
常>おっ　可愛いコちゃん！
オレと食事でもどう？
……って　冷たいな～。

51_21: 
常>大切な人を守る……。
あなたとは　なんだか
気が合いそう。

51_22: 


51_23: 


51_24: 


51_25: 


51_26: 
>なんか　あいつ
目つきやべーな。
大丈夫か　オレ。

52_1: 


52_2: 
常><p>。
ゲームなんだから
楽しまないと　損よ。

52_3: 


52_4: 
>ふふっ　なんだか
<p>とは
気が合いそうな気がする！

52_5: 


52_6: 


52_7: 


52_8: 
><p>……。
その胸　ほんもの？
ちょっと　盛ってない？

52_9: 
>その細ウデで　がんばる
キミも　ステキだよ
<p>。

52_10: 


52_11: 


52_12: 


52_13: 
ー

52_14: 


52_15: 


52_16: 


52_17: 


52_18: 


52_19: 


52_20: 
>おねーさん！　オレと
シゲキテキな
デートしようよ！

52_21: 
><p>に
負けないよう
わたしも　がんばります。

52_22: 


52_23: 


52_24: 
常>運命は　変えられる
変えようとすれば
いつかは。

52_25: 


52_26: 
常>あんたも　世界の平和
目指して　がんばれよ。

53_1: 
常><p>。
ゲームなのですから
楽しみましょうね。

53_2: 


53_3: 


53_4: 


53_5: 
><p>か……。
あいつからは
強い意志を感じる。

53_6: 


53_7: 


53_8: 


53_9: 
常>悪いが　はやくしてくれ。
男に　待たされるなんて
まっぴら　ごめんだ。

53_10: 


53_11: 


53_12: 


53_13: 
ー

53_14: 


53_15: 


53_16: 
常>生意気な　態度だ。
気に食わん。

53_17: 
常>王子？
……それは失礼。
王子とはね。

53_18: 


53_19: 


53_20: 


53_21: 


53_22: 


53_23: 


53_24: 
常>ついに会えたな。
待ちわびていた。

53_25: 
常>あなたと話してると
心に　余裕ができるわ。
人徳かもしれないわね！

53_26: 


54_1: 
><p>は
こういった　ゲームは
よく　あそぶのですか？

54_2: 
><p>が　いったい
どんな勝負をしかけてくるか
ワクワクしちゃうわ！

54_3: 
常>あなたのプレー。
しっかり　観察させて
もらいますわ。

54_4: 
常>行くの？
まあ私には　止める権利は　ないから
どうぞ　ご自由に！

54_5: 
常>何を　ぼさっと
しているんだ　<p>。
さっさと　ダイスを　振るんだな。

54_6: 
常>おいおい　<p>。
もっと　シャキっとしようぜ！

54_7: 
常>な～に？
まさか　あたしに　手伝わせようと
してないでしょうね？

54_8: 
>へ～～～……。
うんっ！　<p>って
思ってたより　強そうね！

54_9: 
>せっかくだし　楽しくやろうぜ。
まあ　勝つのはオレだけどな。

54_10: 
><p>　ゲームが
終わったら　私の宿屋に
泊まりにきてくださいね！

54_11: 
常><p>は
どう攻める　つもりかしら？
お手並み　拝見させてもらうわね。

54_12: 
常><p>よ
この絶望の鎌に　己が魂を捧げ
我が足元に　ひざまずくのだ……。

54_13: 
ー

54_14: 
常>……<p>の　番か。
楽しませてくれるのだろうな？

54_15: 
常>ふふん　<p>
お前　そこそこ強そうだな。
相手にとって　不足なしだぜ！

54_16: 
常>ほーら。
早く　進めなさーい！

54_17: 
常>今度は　あんたの番だ。

54_18: 
常>……さあ　やれ。
いまからが　本当の恐怖の
始まりだ。

54_19: 
常>さっさと　やってくれ。
待ちくたびれたぞ　<p>。

54_20: 
常>だーいじょうぶ。
<p>は<p>の
ペースで　やればいいんだ。

54_21: 
><p>　がんばれ！

54_22: 
常><p>には
負けないッス！

54_23: 
常>あんたの番だ。
考え込んでる　場合じゃない。

54_24: 
常>おまえの番だ。
思うままに　進めばいい。

54_25: 
常>はい　あなたの番よ。
期待しているわね。

54_26: 
常>おっ　<p>の番だぜ。
早く　ダイス振れよ。

55_1: 


55_2: 
><怒>ぜったいに
<p>には
負けたくないわ！

55_3: 


55_4: 


55_5: 


55_6: 


55_7: 


55_8: 


55_9: 
>この勝負は　言ってみれば
オレの柔軟な思考と　あんたの
古臭い考え方の　争いってわけだ。

55_10: 


55_11: 


55_12: 
常>生の神と　死の神……。
どちらに魂を　捧げるか
<p>に　選ばせてやろう。

55_13: 
ー

55_14: 


55_15: 


55_16: 
常>お祈りしたって
この私は　倒せませんよ。

55_17: 


55_18: 


55_19: 


55_20: 
>盗みは　ダメ？
盗賊に　説教するなんて
<p>　真面目だよな……。

55_21: 


55_22: 


55_23: 


55_24: 


55_25: 


55_26: 


56_1: 
>姫様と
いっしょに　あそべるなら
順位など　どうでもよいです。

56_2: 


56_3: 


56_4: 


56_5: 


56_6: 
常>城のカベを　けやぶる
お姫様なんて　はじめて見たぜ……。
すげえな　<p>。

56_7: 


56_8: 


56_9: 
><p>を見てると
姫　っていうのも
いろいろいるんだな　って思うぜ。

56_10: 


56_11: 
常>えっ？
<p>が　通ったお店が
ボロボロになってるのは　気のせい？

56_12: 


56_13: 
ー

56_14: 


56_15: 


56_16: 


56_17: 


56_18: 


56_19: 


56_20: 


56_21: 


56_22: 


56_23: 


56_24: 
>おまえが　前向きに進めるのは
誰かが背中を守ってくれるからだな。

56_25: 


56_26: 


57_1: 


57_2: 


57_3: 


57_4: 
><p>ってば
お金持ちなのに　どうして
このゲームに　参加したのかな……。

57_5: 


57_6: 


57_7: 


57_8: 


57_9: 
>たとえ　勝っても負けても
<p>と共にすごした時間は
オレの宝に　なるでしょう。

57_10: 


57_11: 


57_12: 


57_13: 
ー

57_14: 


57_15: 


57_16: 


57_17: 


57_18: 
常><p>。
すべてを失う覚悟は
できたのだろうな。

57_19: 


57_20: 


57_21: 
><p>　
覚悟を決めて
いきましょう！

57_22: 


57_23: 


57_24: 


57_25: 
>ねぇ　聞こえるかしら？
あなたの番よ。

57_26: 


58_1: 


58_2: 


58_3: 
常>はやくなさって　<p>。
うしろの方が
待って　いらっしゃるわよ。

58_4: 


58_5: 


58_6: 


58_7: 


58_8: 


58_9: 
>どんな富よりも
<p>の愛を手に入れた男は
幸せ者なんだろうな。

58_10: 


58_11: 


58_12: 


58_13: 
ー

58_14: 


58_15: 


58_16: 


58_17: 


58_18: 


58_19: 


58_20: 
常>ん？　心配しなくても
<p>は　オレが守ってやるよ。

58_21: 


58_22: 


58_23: 


58_24: 


58_25: 


58_26: 


59_1: 


59_2: 


59_3: 


59_4: 


59_5: 


59_6: 
常>さてと　<p>の
商売のウデ前　見せてもらうぜ！

59_7: 


59_8: 


59_9: 


59_10: 


59_11: 
常><p>は　トーマ兄さまと
同じぐらい　勇ましいわね。

59_12: 


59_13: 
ー

59_14: 


59_15: 


59_16: 


59_17: 


59_18: 


59_19: 


59_20: 


59_21: 


59_22: 


59_23: 


59_24: 


59_25: 


59_26: 
常><p>って　剣士だろ？
ゲームは強いのか？

60_1: 


60_2: 
><p>　このゲームが
終わったら　手合わせしない？
約束よ！

60_3: 
常>あら　たいへん！
<p>　ダイスが
ミシミシと　音を立ててますわよ！

60_4: 


60_5: 
>おい　<p>……。
勢いあまって　ダイス壊すなよ？

60_6: 


60_7: 


60_8: 
>ヤンガスが　やせたら
<p>　みたいに……。
うーん　ムリね。

60_9: 
>は？　ルールがわからない？
ダイスを投げる。
オレに話しかけない。以上だ。

60_10: 


60_11: 


60_12: 


60_13: 
ー

60_14: 


60_15: 
常>なあ　<p>。
お前とは　仲間になれそ……
フッ　なんでもねえよ！

60_16: 
>筋肉勝負じゃ
ないんだよ！

60_17: 


60_18: 


60_19: 


60_20: 


60_21: 


60_22: 


60_23: 


60_24: 


60_25: 


60_26: 


61_1: 


61_2: 


61_3: 
><p>の　そのずきん
とっても　よく似合っていて
かわいらしいですわね。

61_4: 


61_5: 


61_6: 


61_7: 


61_8: 


61_9: 
>楽しいときは　すなおに
楽しそうな顔を　したほうが
もっと　楽しくなれるぜ？

61_10: 


61_11: 


61_12: 


61_13: 
ー

61_14: 


61_15: 


61_16: 


61_17: 


61_18: 


61_19: 


61_20: 


61_21: 
>どんな目が出るかな。
ダイスを振る時は
わくわくしちゃうね。

61_22: 


61_23: 


61_24: 
常>楽しそうで　何よりだ。
その元気　いつまで続くかな。

61_25: 


61_26: 
常>おい　<p>。
あんたの番だ。
ボケっとすんなよ。

62_1: 


62_2: 


62_3: 


62_4: 
常><p>って
私の思う　お嬢様とは
イメージちがうなあ。

62_5: 


62_6: 


62_7: 


62_8: 


62_9: 
>仲間だからって
手加減することはないぜ。
<p>の本気が　見たいんだ。

62_10: 


62_11: 


62_12: 


62_13: 
ー

62_14: 


62_15: 


62_16: 


62_17: 


62_18: 


62_19: 


62_20: 


62_21: 


62_22: 
>そうだ　<p>もさ
ブリッツ　やってみなよ。
きっと　楽しいからさ！

62_23: 


62_24: 


62_25: 
常>あなたの力……。
わたしに　見せてくれるかしら？

62_26: 


63_1: 
>そこはかとなく漂う
この軽薄さは　いったい
なんなのでしょう？

63_2: 


63_3: 


63_4: 


63_5: 
常>クールに　決めてるところ悪いが
さっさと　やってくれ。
待たされるのは　まっぴらごめんだ。

63_6: 


63_7: 


63_8: 
常>「オレがトップで決まり……」
なんて　思ってるんでしょ？
そうは　いかないんだから！

63_9: 


63_10: 


63_11: 


63_12: 


63_13: 
ー

63_14: 


63_15: 


63_16: 


63_17: 


63_18: 


63_19: 


63_20: 


63_21: 


63_22: 
常>もったいぶってないで
はやくしろよ　<p>。

63_23: 
常>あんまり　考えたって
しょうがないだろ。
さっさと行けよ　<p>。

63_24: 


63_25: 


63_26: 


64_1: 


64_2: 


64_3: 


64_4: 
><p>って
宿屋の娘なの？
私と　いっしょだね！

64_5: 


64_6: 
常><p>　お前さんには
ちょいと　ダイスが大きいが
大丈夫か？

64_7: 


64_8: 
常>なんか　危なっかしいなあ。
<p>！　しっかりねっ！

64_9: 
><p>ってさ
小動物みたいに　元気だよな。
こっちまで元気になるぜ。

64_10: 


64_11: 


64_12: 


64_13: 
ー

64_14: 


64_15: 


64_16: 


64_17: 


64_18: 
常>……おまえが　かもし出す
明るさ　のどかさ　正しさ……
すべてを　壊してやろうか。

64_19: 


64_20: 
常><p>の　宿屋って
朝起きると　あの曲が　流れるの？
オレ　聞いたことないんだよな……。

64_21: 


64_22: 


64_23: 


64_24: 


64_25: 


64_26: 


65_1: 
>あなたを　見ていると
かつて共に戦った　勇者のことを
思いだします。

65_2: 


65_3: 


65_4: 


65_5: 


65_6: 


65_7: 
>ちょっと　<p>。
チンタラ　やってないで
早く　あいつを　倒してよ～！

65_8: 
常>この勝負　命がけね。
<p>　おたがい
がんばりましょう！

65_9: 
>いさましい　勇者姫のキミと
いっしょなら　つらい旅も
きっと　楽しくなるだろうな。

65_10: 
><p>って
旅芸人さんみたいに　優しいから
なんだか　安心します。

65_11: 


65_12: 
>クックック。
盟友のいない　勇者など
恐るるに足りぬ。

65_13: 
ー

65_14: 


65_15: 


65_16: 


65_17: 
常>勇者と　ソルジャーか。
どちらが　上か
決めたくならないか？

65_18: 


65_19: 


65_20: 
常>普段は　盟友ってヤツと
冒険してるのか？　じゃあ　今は
オレが　<p>の盟友な！

65_21: 


65_22: 


65_23: 


65_24: 


65_25: 


65_26: 


66_1: 
>……<p>の動きには
気をつけたほうが　よさそうですね。

66_2: 


66_3: 


66_4: 


66_5: 


66_6: 


66_7: 


66_8: 
>ぜったい　<p>には
負けないんだからっ！

66_9: 


66_10: 


66_11: 


66_12: 


66_13: 
ー

66_14: 
常>死の国の王　<p>。
領土をさしだすなら
今のうちだ。

66_15: 


66_16: 


66_17: 


66_18: 
常><p>王よ。
獣だか　人だか　知らないが
せいぜい　楽しんでくれ。

66_19: 


66_20: 


66_21: 


66_22: 


66_23: 


66_24: 


66_25: 


66_26: 


67_1: 
ー

67_2: 
ー

67_3: 
ー

67_4: 
ー

67_5: 
ー

67_6: 
ー

67_7: 
ー

67_8: 
ー

67_9: 
ー

67_10: 
ー

67_11: 
ー

67_12: 
ー

67_13: 
ー

67_14: 
ー

67_15: 
ー

67_16: 
ー

67_17: 
ー

67_18: 
ー

67_19: 
ー

67_20: 
ー

67_21: 
ー

67_22: 
ー

67_23: 
ー

67_24: 
ー

67_25: 
ー

67_26: 
ー

68_1: 


68_2: 


68_3: 
>その仮面　どちらのお店で
購入されたのかしら？
あとで　教えてくださいまし。

68_4: 


68_5: 


68_6: 


68_7: 
常>仮面の　あいだから
フシューフシュー　聞こえるわよ……
息苦しいの？

68_8: 
常><p>　負けちゃっても
あばれたりしないでよね。

68_9: 


68_10: 
>仮面を　つけたままだと
ダイスが　見づらくないですか？
い　いえ……なんでもないです！

68_11: 


68_12: 
>大いなる　野望を秘めた
<p>の魂を　食らえば
我の魔力は　さらに強まるはず……。

68_13: 
ー

68_14: 


68_15: 


68_16: 


68_17: 


68_18: 


68_19: 


68_20: 


68_21: 


68_22: 
>なーんか　強い魔法とか
隠し持ってたりしないッスよね？

68_23: 


68_24: 


68_25: 


68_26: 


69_1: 
>私の　装備が気になる？
この　はぐれメタルのけんは
渡しませんよ！

69_2: 


69_3: 


69_4: 


69_5: 
常>勝ったほうに　武器をゆずる。
オレたちは　オレたちの　ルールで
やらないか？

69_6: 
常><p>は
親衛隊長なのか？　そういやオレにも
兵士にあこがれた時があったな……。

69_7: 


69_8: 


69_9: 


69_10: 


69_11: 


69_12: 


69_13: 
ー

69_14: 
常><p>よ　小者にも
全力を　つくす……。
それが　私の流儀だ。

69_15: 


69_16: 
常>次元の狭間に
送り返してやる。

69_17: 


69_18: 


69_19: 


69_20: 


69_21: 


69_22: 


69_23: 


69_24: 


69_25: 


69_26: 


70_1: 


70_2: 
><p>って　な～んとなく
信用できないのよね……。

70_3: 


70_4: 


70_5: 


70_6: 


70_7: 


70_8: 


70_9: 


70_10: 


70_11: 


70_12: 


70_13: 
ー

70_14: 
常>……まだいたのか　<p>。
ならば　好きなだけ　道化を
演じるがいい！

70_15: 


70_16: 


70_17: 
常><p>？　何をしているんだ？

70_18: 


70_19: 


70_20: 


70_21: 


70_22: 


70_23: 


70_24: 


70_25: 


70_26: 


71_1: 


71_2: 


71_3: 


71_4: 


71_5: 


71_6: 


71_7: 


71_8: 
><p>と
遊べるなんて　光栄だわ。
がんばりましょうね！

71_9: 


71_10: 


71_11: 


71_12: 


71_13: 
ー

71_14: 


71_15: 
常><p>は　
元ソルジャーらしいが
オレ様は　まだまだ現役だぜ！

71_16: 


71_17: 


71_18: 
常>おまえが　どこまで　やれるか……。
私は　見ているからな。

71_19: 


71_20: 


71_21: 


71_22: 


71_23: 


71_24: 


71_25: 


71_26: 


72_1: 


72_2: 
常>さあ　かかってらっしゃい！
<p>には　ぜったい
負けないわよ！

72_3: 
>サイコロ　サイコロ
ころりんこ～！
さあ　ごいっしょに♪

72_4: 


72_5: 


72_6: 


72_7: 


72_8: 


72_9: 


72_10: 
常>私　ゲームは　あまりしたことが
ないんですが　<p>は
得意なんですか？

72_11: 


72_12: 


72_13: 
ー

72_14: 
常><p>か。
へし折られた翼で
あがきにきたのか？

72_15: 


72_16: 


72_17: 
常>さあ　かかってこい！

72_18: 


72_19: 
常><p>か……。
この　プレッシャーは　なんだ？

72_20: 


72_21: 


72_22: 


72_23: 


72_24: 


72_25: 


72_26: 


73_1: 


73_2: 


73_3: 


73_4: 


73_5: 
常>ガンブレードか……。
なかなか　面白そうな　武器だな。

73_6: 


73_7: 


73_8: 


73_9: 


73_10: 


73_11: 


73_12: 


73_13: 
ー

73_14: 


73_15: 


73_16: 


73_17: 
常>気持ちはわかるぞ
<p>。
でも　もう少し　楽しめ。

73_18: 


73_19: 


73_20: 


73_21: 


73_22: 


73_23: 


73_24: 
常>ＳｅｅＤで鍛えた傭兵の腕
この戦場で　見せてもらう。

73_25: 


73_26: 
常>傭兵って儲かるか？
モンスター退治とか
してるわけ？

74_1: 


74_2: 
>ねっ　ね　<p>！
そのシッポ
ちょっと　さわらせて！！

74_3: 


74_4: 
><p>って　盗賊なの？
ゲーム中は　お金
盗んじゃ　ダメよ？

74_5: 


74_6: 


74_7: 


74_8: 


74_9: 


74_10: 


74_11: 


74_12: 


74_13: 
ー

74_14: 


74_15: 
常>お宝探しは　順調か？
いい剣があったら
オレにくれよな！

74_16: 


74_17: 


74_18: 


74_19: 
常>俺と　話したい？
そんな　気分じゃない。
壁にでも　話してろ。

74_20: 


74_21: 


74_22: 


74_23: 


74_24: 


74_25: 
常>あなたの　身のこなし……
ただ者じゃ　ないわね。
どう？　「暁の血盟」に　入らない？

74_26: 


75_1: 


75_2: 


75_3: 


75_4: 


75_5: 


75_6: 


75_7: 


75_8: 


75_9: 
>出会った順番なんかより
想いのふかさが　たいせつさ。
<p>は　そう思わない？

75_10: 


75_11: 


75_12: 
常><p>よ。
我の偉大なる　野望のいしずえとして
ここで　無様に果てるがよい！

75_13: 
ー

75_14: 


75_15: 


75_16: 
>けなげな　フリして
次は　どんな手を　使う？

75_17: 


75_18: 


75_19: 


75_20: 


75_21: 


75_22: 
>がんばれ　<p>！
おうえんしてるからさ。

75_23: 
>それなりに　楽しんでるようだな。
ま　勝ち負けなんかより
よっぽど　大事なことだ。

75_24: 


75_25: 


75_26: 


76_1: 


76_2: 
常><p>と
戦えて光栄だわ。
いい？　真剣勝負よ！

76_3: 


76_4: 


76_5: 


76_6: 


76_7: 


76_8: 


76_9: 


76_10: 


76_11: 


76_12: 


76_13: 
ー

76_14: 


76_15: 
常><p>は
試合慣れしてそうな顔だ。
油断できないな！

76_16: 


76_17: 


76_18: 


76_19: 
常><p>　おまえに
かまってる　ひまは　ない。
さあ　行くぞ！

76_20: 
>おっ　おい！
オレのシッポ　つかむなってばっ！！

76_21: 
>今度は　<p>と
ふたりで　遊びたいな
……ダメかな？

76_22: 


76_23: 


76_24: 


76_25: 
常>ほら　がんばって！
応援してるわよ。

76_26: 


77_1: 


77_2: 


77_3: 


77_4: 


77_5: 


77_6: 


77_7: 


77_8: 


77_9: 


77_10: 


77_11: 


77_12: 


77_13: 
ー

77_14: 


77_15: 


77_16: 


77_17: 


77_18: 


77_19: 


77_20: 


77_21: 


77_22: 
常>あんたが主人公！？
オレの物語は渡さない！

77_23: 


77_24: 


77_25: 


77_26: 
常><p>とゲームすんの
なんか　ヤだわ。
その　見透かしたようなカオ。

78_1: 


78_2: 


78_3: 


78_4: 


78_5: 


78_6: 


78_7: 
常>ほらほら　光速なんでしょ？
ささっと　ダイス
ふっちゃいなさいよ。

78_8: 


78_9: 
><p>を　見ていると
胸の奥が　しびれるんだ。
だから　ライトニングなんだな。

78_10: 


78_11: 
常><p>　表情がかたいわ！
あまり　難しく　考えないで
楽しく　やりましょうよ。

78_12: 


78_13: 
ー

78_14: 


78_15: 


78_16: 


78_17: 


78_18: 


78_19: 


78_20: 


78_21: 


78_22: 


78_23: 
常>おい　<p>。
もっと　気楽にやれよ。
楽しんだヤツが　勝ちなんだよ。

78_24: 


78_25: 


78_26: 


79_1: 


79_2: 


79_3: 


79_4: 


79_5: 


79_6: 


79_7: 
常>ねえ　<p>って
よせて上げて　さらに盛ってない？

79_8: 


79_9: 
常>そんな　かっこうしてると
冷えるだろ？　<p>。
オレが　あっためてやろうか？

79_10: 


79_11: 


79_12: 


79_13: 
ー

79_14: 


79_15: 


79_16: 


79_17: 


79_18: 


79_19: 


79_20: 


79_21: 


79_22: 


79_23: 


79_24: 


79_25: 


79_26: 


80_1: 


80_2: 


80_3: 


80_4: 


80_5: 


80_6: 


80_7: 


80_8: 


80_9: 


80_10: 
><p>　あの……
お手やわらかに　お願いします！

80_11: 


80_12: 


80_13: 
ー

80_14: 


80_15: 


80_16: 


80_17: 
常>どうした　<p>。
おまえの　本気を　見せてみろ。

80_18: 


80_19: 


80_20: 


80_21: 
常>意外と
こういう遊び
得意なのかな？

80_22: 


80_23: 


80_24: 


80_25: 


80_26: 


81_1: 
常><p>！　あなた
このままでは
負けてしまいますよ？

81_2: 
常><p>　あきらめたら
そこで終わりよ。そんなの
くやしいじゃない！！

81_3: 
>お金が　人をおかしくさせる……。
悲しいことですわね
<p>。

81_4: 
><p>は　がんばるのね。
……エライな。私だったら
ツイてないときは　やめちゃうかも。

81_5: 
常>フン……。
どうやら　<p>も
たいしたことは　なかったな。

81_6: 
常><p>　落ち込むには
まだまだ　はやいぜ！
勝負は　これからだ！　そうだろ？

81_7: 
常>どうしたの　<p>？
さっきから　妙に　無口じゃん。

81_8: 
常>ほら　<p>！
もっと　しゃきっと　しなきゃ！

81_9: 
><p>は　よくがんばった。
だけど　勝負を捨てるのは早いぜ。
もっと楽しませてくれないとな。

81_10: 
常><p>
まだ大丈夫です！
あきらめずに　がんばりましょう！

81_11: 
常>勝負は　最後まで
わからないものよ！
私と　最後まで　戦い抜きましょう！

81_12: 
>絶望よりも濃い　純然たる闇に
飲まれた気分は
どうだ　<p>？

81_13: 
ー

81_14: 
常>くだらん。<p>よ
私が無駄にした時間
身を持って　つぐなえ。

81_15: 
常>ありゃ？
うそだろ　<p>！
ちょっとは　期待してたのによ……。

81_16: 
常>あれ？　<p>
そんなに　下の方にいたら
見えないじゃないか。

81_17: 
常>あんたが　どうなろうと
興味ないな。

81_18: 
常>案ずることはない。
どんな　愚かな人間も
星は　等しく　歓迎するさ。

81_19: 
常>負けを　みとめて　帰れ。
これは　勝負だからな。
そうだろう？　<p>。

81_20: 
常>泣きたいときは　泣いて
いいんだぜ？　いつでも
オレの胸　貸してやるからさ。

81_21: 
常>あきらめないで
<p>。
まだ　負けたわけじゃ　ないよ！

81_22: 
>おいおい　<p>。
もう　ギブアップか？

81_23: 
常>どうした　<p>。
おいていっちまうが　構わないのか？

81_24: 
常>これも　運命だろう。
でも次は　運命に　逆らってみろ。

81_25: 
>あなたの力は　そんなものでは
無いはずよ……。
さぁ　実力を　見せてみて！

81_26: 
常>おいおい　どうした。
最下位じゃん。

82_1: 


82_2: 
>なさけないわね
<p>……。

82_3: 


82_4: 
常>まあ　神官さんが
大もうけするわけには
いかないよね　<p>。

82_5: 


82_6: 


82_7: 


82_8: 


82_9: 


82_10: 


82_11: 


82_12: 
>ハッハッハ！
どうやら　信じる神を
間違えたようだな。

82_13: 
ー

82_14: 


82_15: 


82_16: 
>ほーらほら。
神サマにお祈り
しなくて　いいのか？

82_17: 


82_18: 


82_19: 


82_20: 
常>あきらめんな　<p>！
せっかくの　神がくれた　試練だ。
自分を信じて　突き進め！

82_21: 


82_22: 


82_23: 


82_24: 


82_25: 


82_26: 


83_1: 
><通常><口止>やはり　姫様は
こういうものは　ニガテだった
ようですね。

83_2: 


83_3: 


83_4: 
常>お姫様には　お金もうけは
向いてないのかな？
どう　<p>？

83_5: 


83_6: 
常>おいおい　あきらめたら
そこで終わりだぜ　<p>！
お前さんは　まだ戦えるだろ！？

83_7: 


83_8: 


83_9: 
常>いくらキズついても　ヘコたれない。
まったく　強い姫様だな
<p>は。

83_10: 


83_11: 
常>強引に　攻めるだけじゃ　ダメよ！
このゲームは　引くことも大切なの！
大丈夫　あなたなら　できるわ！

83_12: 


83_13: 
ー

83_14: 


83_15: 


83_16: 


83_17: 


83_18: 


83_19: 


83_20: 


83_21: 


83_22: 


83_23: 


83_24: 
常>いくら　腕っぷしが強くても
力押しでは　どうにもならない
こともある。

83_25: 


83_26: 


84_1: 


84_2: 


84_3: 


84_4: 
常>やっぱり　お嬢様には
こういうゲームは向いてないのよ。
そうでしょ　<p>。

84_5: 


84_6: 


84_7: 


84_8: 


84_9: 
>どうか　気を落とさないで。
<p>には　いつだって
オレが　ついていますから……。

84_10: 


84_11: 


84_12: 


84_13: 
ー

84_14: 


84_15: 


84_16: 


84_17: 


84_18: 
常><p>よ。
そこから　はい上がってこい。
フッ……叩き落としてやる。

84_19: 


84_20: 


84_21: 
常>大丈夫ですか
<p>？　わたしが
手伝えたら　いいんだけど……。

84_22: 


84_23: 


84_24: 


84_25: 
常>お嬢様に　そんな顔は
似合わないわよ。
まだ　大丈夫でしょう？

84_26: 


85_1: 


85_2: 


85_3: 
><p>　大丈夫ですわ。
わたくしの　お金から　援助させて
いただきますわ……えっ　反則？

85_4: 


85_5: 


85_6: 


85_7: 


85_8: 
>お金って　使いなれてないと
うまく　運用できないものよね。
わかるわ　<p>。

85_9: 
常><p>の元気があれば
最下位なんて　吹き飛ばせるさ。
オレも　応援してるぜ。

85_10: 


85_11: 


85_12: 


85_13: 
ー

85_14: 


85_15: 


85_16: 


85_17: 


85_18: 


85_19: 


85_20: 
常>失敗して　立ち止まったって
またそこから　歩き出せばいい。
そうだろ？　<p>。

85_21: 


85_22: 


85_23: 


85_24: 


85_25: 


85_26: 


86_1: 


86_2: 


86_3: 


86_4: 


86_5: 


86_6: 
常>くよくよすんな　<p>！
お前なら　大丈夫だって！

86_7: 


86_8: 
>一流の剣士だって　言ってたけど
剣の腕前は　ゲームに関係が
なかったみたいね……。

86_9: 


86_10: 


86_11: 
常>落ち込んでる　場合じゃないでしょ！
ここで　あきらめたら
お姉さんが　ガッカリするわよ。

86_12: 


86_13: 
ー

86_14: 


86_15: 


86_16: 


86_17: 


86_18: 


86_19: 


86_20: 


86_21: 


86_22: 


86_23: 


86_24: 


86_25: 


86_26: 
>あんた　強いんだろ？
手　抜いてんのか？

87_1: 


87_2: 
常>ちょっと　ちょっと！
旅の武闘家なんでしょ！
あきらめるの　はやいわよ！

87_3: 


87_4: 


87_5: 
常>オレは　知ってるぞ。
お前は　負けると　わかってても
あきらめない　ヤツだってことをな。

87_6: 


87_7: 


87_8: 


87_9: 
>落ちこむなよ　<p>。
こうなるのは　参加した時点で
わかりきってただろ？

87_10: 


87_11: 


87_12: 


87_13: 
ー

87_14: 


87_15: 
常>どうした　<p>！
そのたくましい筋肉は
お飾りか！？

87_16: 
>ご自慢の筋肉では
ダイスに勝つことは
できなかったようですねえ。

87_17: 


87_18: 


87_19: 


87_20: 


87_21: 


87_22: 


87_23: 


87_24: 


87_25: 


87_26: 


88_1: 


88_2: 


88_3: 


88_4: 


88_5: 


88_6: 


88_7: 


88_8: 


88_9: 
>今なら　このククールさんが
<p>のために
祈ってやってもいいが　どうだ？

88_10: 


88_11: 


88_12: 


88_13: 
ー

88_14: 


88_15: 


88_16: 


88_17: 


88_18: 


88_19: 


88_20: 


88_21: 
常><p>　
勝負はここから　だよ。

88_22: 


88_23: 


88_24: 
常>そんなに　悲しい顔をしないでくれ。
妹が　小さかったころを　思い出す。

88_25: 


88_26: 
常>散々じゃねーか。
もっと　本気出せって。

89_1: 


89_2: 


89_3: 
>今の<p>を
ごらんになれば　亡くなった
お兄様もさぞや　おなげきに……。

89_4: 
常>がんばれ　<p>！！
くじけちゃダメよー！

89_5: 


89_6: 


89_7: 


89_8: 


89_9: 
>今回は　運がなかったな。
だけど　<p>のことだ。
まだ　あきらめちゃいないんだろ？

89_10: 


89_11: 


89_12: 


89_13: 
ー

89_14: 


89_15: 


89_16: 


89_17: 


89_18: 


89_19: 


89_20: 


89_21: 


89_22: 
>なんだ　<p>。
最下位のままで
よく　ガマンできるな？

89_23: 


89_24: 


89_25: 
常>そんな順位で　くすぶってていいの？
魔法使いの　実力を　見せてみて。

89_26: 


90_1: 
>共に　神に祈りましょう……。
おや？　どうして　イヤそうな
顔を　しているのですか？

90_2: 


90_3: 


90_4: 
常>勝っても　負けても
<p>は　動じないなあ。

90_5: 
常>聖堂騎士団　というのも
たいしたこと　なかったようだな。
目ざわりだから　消えてくれ。

90_6: 


90_7: 


90_8: 
常>何それ？　ハンデのつもり？
<p>が　強くないと
私も　やっつけがいが　ないわ！

90_9: 


90_10: 


90_11: 


90_12: 


90_13: 
ー

90_14: 


90_15: 


90_16: 


90_17: 


90_18: 


90_19: 


90_20: 


90_21: 


90_22: 
>へへっ　<p>。
あんたみたいな　スカしたヤツは
最下位が　お似合いってことで！

90_23: 
常>何してやがる　<p>。
あんた　それでいいのか？

90_24: 


90_25: 


90_26: 


91_1: 


91_2: 


91_3: 


91_4: 


91_5: 


91_6: 
常>がんばれ　<p>！！
まだ　なんとかなるから
くじけるんじゃねえよ！

91_7: 


91_8: 
常>最下位だからって　かんたんに
あきらめちゃダメよ！　きっと
逆転する方法が　あるはずよ！

91_9: 
常>コワイのは　負けることじゃない。
あきらめちまうことさ。
だから　がんばろうぜ？

91_10: 


91_11: 


91_12: 


91_13: 
ー

91_14: 


91_15: 


91_16: 


91_17: 


91_18: 
常>故郷へ　帰るがいい。
いまなら　まだ　やり直せるだろう？

91_19: 


91_20: 
常>伝説の宿屋を　作るんだろ！？
<p>の夢　オレも
応援するから　顔をあげようぜ！

91_21: 


91_22: 


91_23: 


91_24: 


91_25: 


91_26: 


92_1: 
><p>は　身体の調子が
悪いのですか？　ベホマが必要なら
いつでも　言ってくださいね。

92_2: 


92_3: 


92_4: 
>しっかりして　<p>！
勇者は　どんな時も
あきらめちゃ　だめなのよ！

92_5: 


92_6: 


92_7: 
>胸もない　お金もない
もう　悲惨ね
<p>……。

92_8: 


92_9: 
常>オレは　<p>の
悲しそうな顔より
笑顔のほうが　好きだな。

92_10: 
常><p>が
あきらめない限り　かんたんには
終わったり　しませんよ！

92_11: 


92_12: 
常>愚かなる　<p>よ……。
無駄なあがきなど　やめて
我に　屈服するがよい！

92_13: 
ー

92_14: 


92_15: 


92_16: 


92_17: 
常>なんだ　もう終わりか？
勇者も　たいしたことないな。

92_18: 


92_19: 


92_20: 
常>何度　くじけようと　
必ず立ち上がるのが　勇者だろ？
信じてるぜ　勇者　<p>！

92_21: 


92_22: 


92_23: 


92_24: 


92_25: 


92_26: 


93_1: 
><p>が　冥王というのは
ウソだったのでしょうか……。

93_2: 


93_3: 


93_4: 


93_5: 


93_6: 


93_7: 


93_8: 
常><p>は　お金のやりくりが
苦手なのね。金勘定の得意な
冥王っていうのも　変だけど……。

93_9: 
><p>が　最下位……？
……ふん　いい気味だぜ。

93_10: 


93_11: 


93_12: 


93_13: 
ー

93_14: 
常>はっきりしたな。<p>よ
これからは　死の国さえも
私の領土と　なるのだ。

93_15: 


93_16: 


93_17: 


93_18: 
常>ハハハハハ！
どうした？　<p>よ。
おまえの番だぞ……？

93_19: 


93_20: 


93_21: 


93_22: 
>なあんだ　冥王様も
たいしたこと　ないッスね！

93_23: 


93_24: 


93_25: 


93_26: 


94_1: 
ー

94_2: 
ー

94_3: 
ー

94_4: 
ー

94_5: 
ー

94_6: 
ー

94_7: 
ー

94_8: 
ー

94_9: 
ー

94_10: 
ー

94_11: 
ー

94_12: 
ー

94_13: 
ー

94_14: 
ー

94_15: 
ー

94_16: 
ー

94_17: 
ー

94_18: 
ー

94_19: 
ー

94_20: 
ー

94_21: 
ー

94_22: 
ー

94_23: 
ー

94_24: 
ー

94_25: 
ー

94_26: 
ー

95_1: 


95_2: 


95_3: 
>わたくし　名案を
思いつきましたの！　中の人が
入れかわれば！　えっ　反則？

95_4: 
常><p>って　見かけは
こわいけど　たいしたこと
なかったみたいね。

95_5: 


95_6: 


95_7: 
><p>　あんた
表情　読めないけど
もしかして　落ちこんでるの？

95_8: 
>負けてるんだから　もっと
くやしそうにすればいいのに。
<p>　ムカつくのよね。

95_9: 


95_10: 
常><p>……。
今は　最下位かもしれないけど
最後まで　がんばりましょうね！

95_11: 


95_12: 
>……<p>には
野望を達成するための　協力者と
なってもらいたかったが　残念だ。

95_13: 
ー

95_14: 


95_15: 


95_16: 


95_17: 


95_18: 


95_19: 


95_20: 


95_21: 


95_22: 
>うまいこと　ダイスを
操るわけには
行かなかったッスか？

95_23: 


95_24: 


95_25: 


95_26: 


96_1: 
常><p>は　神に
見放された　ようですね……。

96_2: 


96_3: 


96_4: 


96_5: 
常><p>
お前に　最強の武器は
ふさわしくないようだ。

96_6: 
常>顔をあげろよ　<p>！
お前さんが　あきらめない限り
終わりなんて　こないんだぜ！

96_7: 


96_8: 


96_9: 


96_10: 


96_11: 


96_12: 


96_13: 
ー

96_14: 
常><p>よ。
貴様の剣は　すべて
まがいもの　だったようだな。

96_15: 


96_16: 
>なーにが　天下の豪傑だ！
その程度で　エラそうにして
恥ずかしーい！

96_17: 


96_18: 


96_19: 


96_20: 


96_21: 


96_22: 


96_23: 


96_24: 


96_25: 


96_26: 


97_1: 


97_2: 
>さすがの　<p>も
この状況じゃ　笑えないみたいね！

97_3: 


97_4: 


97_5: 


97_6: 


97_7: 


97_8: 
常><p>なら
こんなものね。

97_9: 


97_10: 


97_11: 


97_12: 


97_13: 
ー

97_14: 
常><p>　どうした？
信じられなーい
といった顔を　しているな。

97_15: 


97_16: 


97_17: 
常>ごくろうだったな　<p>。
そのまま　しずんでいけ。

97_18: 


97_19: 


97_20: 


97_21: 


97_22: 


97_23: 


97_24: 


97_25: 


97_26: 


98_1: 


98_2: 


98_3: 


98_4: 


98_5: 


98_6: 


98_7: 


98_8: 
>お金って　使いなれてないと
うまく　運用できないものよね。
わかるわ……。

98_9: 


98_10: 


98_11: 


98_12: 


98_13: 
ー

98_14: 


98_15: 
常><p>　だらしないぞ！
バイクで　運送屋を始めて
稼いだら　どうだ？

98_16: 


98_17: 


98_18: 
常>最下位だと？
それが　おまえの真実なのか？

98_19: 


98_20: 


98_21: 


98_22: 


98_23: 


98_24: 


98_25: 


98_26: 


99_1: 


99_2: 
>デスピサロと　似てるから
強い人だと　思ってたけど
たいしたこと　ないみたいね……。

99_3: 
><p>は　最下位に
いる姿も　絵になりますわね。
おもむきが　ありますわ。

99_4: 
>昔から　言うじゃない。
悪のさかえた　ためしはないって。
ねっ　<p>。

99_5: 


99_6: 


99_7: 


99_8: 


99_9: 


99_10: 
><p>！
じ　人生　山あり谷ありです！
だから　前に　進みつづけましょう！

99_11: 


99_12: 


99_13: 
ー

99_14: 
常>英雄<p>よ。
過去の栄光にすがるのも
ここまでのようだな。

99_15: 


99_16: 


99_17: 
常><p>に　約束の地は
見つけられないはずだ。

99_18: 


99_19: 
><p>　
俺を　試してるのか？

99_20: 


99_21: 


99_22: 


99_23: 
常>かつての英雄　と言われてても
そのザマか。
手加減しすぎじゃないのか？

99_24: 


99_25: 


99_26: 


100_1: 


100_2: 


100_3: 


100_4: 


100_5: 
常>プロの　傭兵というのも
期待したほどでは　なかったな。

100_6: 


100_7: 


100_8: 


100_9: 


100_10: 


100_11: 


100_12: 


100_13: 
ー

100_14: 


100_15: 


100_16: 


100_17: 
常><p>には　ちょっと
ハードな　任務だったようだな。

100_18: 


100_19: 


100_20: 


100_21: 
><p>は　こういうゲーム
苦手みたいですね。

100_22: 


100_23: 


100_24: 
>少しはやるか　と思ったが
おまえは　口先だけか？
悔しければ　見返してみろ。

100_25: 


100_26: 
常>傭兵のくせに
気が　緩んでんじゃねーの。

101_1: 


101_2: 


101_3: 


101_4: 


101_5: 


101_6: 


101_7: 


101_8: 
常>ホラホラ　<p>！
スネてないで　これから
どうするか　考えるのよ！

101_9: 


101_10: 


101_11: 


101_12: 


101_13: 
ー

101_14: 


101_15: 
常><p>を
助けてやりたくなってきた。
理由など　いらん！

101_16: 


101_17: 


101_18: 


101_19: 
常><p>には　ムリだな。
もう　あきらめろ。

101_20: 


101_21: 


101_22: 


101_23: 


101_24: 


101_25: 
>どうしたの？
まるで　自分の大きな力を
怖がっているみたいね。

101_26: 


102_1: 


102_2: 


102_3: 


102_4: 


102_5: 


102_6: 


102_7: 


102_8: 


102_9: 
>……手を　貸してあげたいけれど
<p>の試練ならば
だまって見ているしか　ない……。

102_10: 


102_11: 


102_12: 
>霊魂を　多少　操れるようだが
しょせん　人のチカラでは
それが　限界のようだな……。

102_13: 
ー

102_14: 


102_15: 


102_16: 
>残念だったねえ。
自分の力を
勘違いしたかなー？

102_17: 


102_18: 


102_19: 


102_20: 


102_21: 


102_22: 
><p>……。
最下位だと
オレまで　落ち込んじゃうな……。

102_23: 
常>最下位なんて　楽しくないだろ。
早く追いつくんだな　お嬢ちゃん。

102_24: 


102_25: 


102_26: 


103_1: 


103_2: 
><p>　今回は
調子が　悪いみたいね。
まあ　そんな時もあるわよ……。

103_3: 


103_4: 


103_5: 


103_6: 


103_7: 


103_8: 


103_9: 


103_10: 


103_11: 


103_12: 


103_13: 
ー

103_14: 


103_15: 
>ビリッケツは　<p>か
でも　そのくらいで
泣くんじゃないぞ！

103_16: 


103_17: 


103_18: 


103_19: 
>手を　抜いてるのか？
俺じゃ　相手にならないか
<p>？

103_20: 


103_21: 
>どうしたの　<p>。
調子　悪いのかな？

103_22: 


103_23: 


103_24: 


103_25: 
常>まだ　全力を
出していないでしょう？
早くしないと　終わっちゃうわよ。

103_26: 


104_1: 


104_2: 


104_3: 


104_4: 


104_5: 


104_6: 


104_7: 


104_8: 


104_9: 
常>おいおい　どうした？
色男が　だいなしだぜ？

104_10: 


104_11: 


104_12: 


104_13: 
ー

104_14: 


104_15: 


104_16: 


104_17: 


104_18: 


104_19: 


104_20: 


104_21: 


104_22: 
><p>の実力は
こんなもんなのか？
正直　がっかりッス……。

104_23: 


104_24: 


104_25: 


104_26: 
常>ヨユー　に見えるけど
実は　焦ってんだろ。

105_1: 


105_2: 


105_3: 


105_4: 


105_5: 


105_6: 


105_7: 
>たしかに　速かったわね……。
最下位になるのが。

105_8: 


105_9: 
>……まだ　勝負はわからない。
オレがそばにいるから　がんばろう。
な　<p>？

105_10: 


105_11: 
常>これまで　ずっと耐えてきた
<p>なら　最後に
逆転できるはずよ！

105_12: 


105_13: 
ー

105_14: 


105_15: 


105_16: 


105_17: 


105_18: 


105_19: 


105_20: 


105_21: 


105_22: 


105_23: 
常>いつもの威勢は　どうしたんだ？
あんたなら　まだやれるだろ。

105_24: 


105_25: 


105_26: 


106_1: 


106_2: 


106_3: 


106_4: 


106_5: 


106_6: 


106_7: 
>これで　はっきりしたわ。
<p>　あんた
リーダー失格！

106_8: 


106_9: 
>なんだよ　メゲんなって。
そんな顔してると
せっかくの美ぼうが　だいなしだろ？

106_10: 


106_11: 


106_12: 


106_13: 
ー

106_14: 


106_15: 


106_16: 


106_17: 


106_18: 


106_19: 


106_20: 


106_21: 


106_22: 


106_23: 


106_24: 


106_25: 


106_26: 


107_1: 


107_2: 


107_3: 


107_4: 


107_5: 


107_6: 


107_7: 


107_8: 


107_9: 
常>あーあ　<p>
ざまあねえなあ。
しっかりしろよ　マヌケ。

107_10: 
><p>！
負けないでください！
私が　ついてますよ！

107_11: 


107_12: 


107_13: 
ー

107_14: 


107_15: 


107_16: 


107_17: 
常>もう　逃げられないぞ　<p>。

107_18: 


107_19: 


107_20: 


107_21: 
常>うーん。
何か　心配ごとでも
あったのかな。

107_22: 


107_23: 


107_24: 


107_25: 


107_26: 


108_1: 


108_2: 
>ダメねえ
<p>……。

108_3: 
>神に見放されて
しまいましたのね。
なんて　ご無体な。

108_4: 


108_5: 
>やれやれ。神官に
金を　かせげっていうのが
どだい　ムリな話なのさ。

108_6: 


108_7: 
>ふ～ん　<p>が
最下位みたいね。
そのまま　そこにいてよ。

108_8: 
常>うーん……。まあ
よくやったってことだけは
みとめてあげるわ。

108_9: 


108_10: 


108_11: 


108_12: 


108_13: 
ー

108_14: 


108_15: 


108_16: 


108_17: 


108_18: 
常>思い上がるな。
私を　止められると
思っていたのか？

108_19: 


108_20: 


108_21: 


108_22: 
常>勝利は　祈りじゃなくて
自分で　つかむッス！

108_23: 


108_24: 


108_25: 
常>神様に　願うより
自分で　何とかしたほうが
いいと思うわ……。

108_26: 


109_1: 
常>まだまだ　これから！
がんばってください。
姫様。

109_2: 


109_3: 
>お姫様が　破産したら
どうなるのでしょう？
……お城が　差し押さえ？

109_4: 
常>どんなことでも
修行は
つらいものだと思うわ。

109_5: 
>なんで　武闘家ってのは
どいつも　こいつも　こう
考えなしなんだろうな？

109_6: 
>おいおい　どうした？
なんだか　パンチが
さえないじゃねえか？

109_7: 


109_8: 


109_9: 
>……見てるほうが
つらくなる……。
<p>……。

109_10: 
常><p>は
まだ　あきらめて
いませんよね？

109_11: 
常>ねえ　<p>！
落ち込んでないで　前を
向いてがんばりましょう！

109_12: 
>しょせんは　この程度か。
ついでだ　貴様の国も
闇の封印に落としてやる。

109_13: 
ー

109_14: 


109_15: 
常>やっぱり　お姫様は
商売なんて　苦手か。

109_16: 


109_17: 
常>身分なんて関係ない。
強い者だけが
ソルジャーになれる。

109_18: 
常>ふん……つまらん。

109_19: 


109_20: 


109_21: 
常><p>は　身体を
うごかすゲームなら
得意そうですね。

109_22: 


109_23: 
常>最初のいきおいは
どうした？　お姫様の
ホンキを　見せてくれよ。

109_24: 


109_25: 


109_26: 


110_1: 


110_2: 
>お嬢様だからって
お金を　あつめるのが
得意なわけじゃないのね。

110_3: 


110_4: 


110_5: 


110_6: 


110_7: 
>フンッ……。
<p>って
口ばっかりね。

110_8: 


110_9: 


110_10: 


110_11: 


110_12: 
常>案ずるな　<p>。
じきに　愛する者の魂も
冥界に　送ってやろう。

110_13: 
ー

110_14: 


110_15: 


110_16: 
>あらら　お嬢さん！
いけないお遊びに　お金を
ばらまいちゃいましたか？

110_17: 


110_18: 


110_19: 


110_20: 


110_21: 


110_22: 


110_23: 
常>しょせん　お嬢様だって
言われたくないなら
もう少し　がんばりな。

110_24: 


110_25: 
常>お金持ち　だからって
油断は大敵よ。
確実に　攻めなきゃね。

110_26: 


111_1: 


111_2: 
常><p>！
そんなところで
立ち止まっちゃ　ダメよ！

111_3: 


111_4: 


111_5: 


111_6: 


111_7: 
>ちょ　ちょっと
<p>が　今にも
倒れちゃいそうよ！

111_8: 


111_9: 


111_10: 


111_11: 


111_12: 


111_13: 
ー

111_14: 


111_15: 


111_16: 
>ヒーヒッヒ！　魔法使いを
踏みにじっちゃうのは
気分が　いいなぁ～！

111_17: 


111_18: 


111_19: 


111_20: 


111_21: 


111_22: 


111_23: 
常>おいおい
<p>。
早く　追いついてこいよ。

111_24: 


111_25: 


111_26: 


112_1: 


112_2: 
>ねえ　どうしちゃったの？
<p>は
もっと強いはずよ！

112_3: 


112_4: 


112_5: 


112_6: 
><p>　調子
悪そうだな？　オレが
手を　貸してやろうか？

112_7: 


112_8: 


112_9: 
>どうだ　<p>。
オレが　祈ってやろうか？
お布施は後払いでいいぜ。

112_10: 
>弱気になるなんて
<p>らしく
ないですよ！

112_11: 
>こんな時こそ
笑いましょう。不運なんて
追い払えば　いいの！

112_12: 
>思い知ったか？　それが
死の恐怖に　囚われた
人の限界　というものだ。

112_13: 
ー

112_14: 


112_15: 
>落ち込むなって！
ほら　聖剣エクスカリパー
貸してやろうか？

112_16: 


112_17: 


112_18: 


112_19: 
>ＳｅｅＤに　挑んだことが
まちがいの　はじまりだ。
覚えて　おくといい。

112_20: 
常>ヤバい時こそ行動する！
それが　男ってもんだろ
<p>？

112_21: 


112_22: 
>へへっ　どうだ！
少しは
熱くなったッスか？

112_23: 


112_24: 


112_25: 
>強さを求めるだけじゃ
結果は　ついてこないわ。

112_26: 


113_1: 


113_2: 


113_3: 
>こんな時こそ　その身体が
役に立つと　思いますの！
そう　肉体労働ですわ！

113_4: 


113_5: 


113_6: 


113_7: 


113_8: 


113_9: 


113_10: 
><p>は
こんなときでも
前向きなんですね！！

113_11: 


113_12: 


113_13: 
ー

113_14: 


113_15: 


113_16: 


113_17: 


113_18: 
常>小さき者よ。
おのれの　力量が
わかったか？

113_19: 


113_20: 


113_21: 


113_22: 


113_23: 
常>その　ご自慢の筋肉は
見せかけなのか？
違うよな？

113_24: 


113_25: 


113_26: 


114_1: 


114_2: 
常><p>！
弱気になっちゃ　ダメ！！
まだチャンスはあるわよ！

114_3: 


114_4: 
常>……メガンテだけは
となえちゃ　ダメよ？

114_5: 


114_6: 


114_7: 


114_8: 


114_9: 
>おい　あきらめるなよ。
キミなら　なんとか
できるはずだ。

114_10: 


114_11: 


114_12: 


114_13: 
ー

114_14: 


114_15: 


114_16: 


114_17: 
常>……なぜ俺をにらむ。
俺が　何をした。

114_18: 
常>ふん……
口が　たっしゃなだけの
にぎやかしか。

114_19: 


114_20: 


114_21: 


114_22: 
常>お得意の憎まれ口も
今は　出てこない
みたいッスね？

114_23: 


114_24: 


114_25: 


114_26: 


115_1: 
常><p>！
こんな時こそ
ハッスルダンスです！

115_2: 


115_3: 
常>さあ　つらい現実を忘れて
踊りましょう！　そ～れ！
ハッスル！　ハッスル！

115_4: 
>あなたは　守って
あげたくなるタイプの
お嬢様とは　ちがうのね。

115_5: 


115_6: 


115_7: 
>かわいそうだけど
みじめね。

115_8: 


115_9: 
>さあ　<p>！
泣きたいなら
オレの胸が　あいてるぜ！

115_10: 
><p>……。
苦難をのりこえれば
きっと　逆転できますよ！

115_11: 


115_12: 


115_13: 
ー

115_14: 


115_15: 


115_16: 


115_17: 


115_18: 


115_19: 


115_20: 


115_21: 
>そんなにガッカリされると
なんか　わたしまで
落ちこむなあ……。

115_22: 


115_23: 


115_24: 


115_25: 
>どうしたの？
あなたの力は　そんなもの
だったのかしら……？

115_26: 


116_1: 
>ベホイミ！
……えっ？
ダメなんですか？

116_2: 


116_3: 


116_4: 
><p>って
根は　純情なんじゃ
ないかしら。

116_5: 


116_6: 
常>弱気になっちゃ
ダメなんだぜ！
こんな時こそ笑おうぜ！

116_7: 
>え？　なによ
あんた　あたしに
助けてほしいの？

116_8: 
常>めずらしく　真剣な顔
してるわね。普段から
そうすれば　いいのに。

116_9: 


116_10: 
><p>　まさか
子供だと思って
手を抜いてませんか……？

116_11: 


116_12: 
常>我に　刃向ったことが
そもそも
間違いだったようだな。

116_13: 
ー

116_14: 
常>騎士というには　
あまりに　弱すぎる。
夜更かしが過ぎたのか？

116_15: 
常>次はもっと　闘志を
燃やして　投資しろ！

116_16: 


116_17: 


116_18: 


116_19: 


116_20: 
常>おいおい　色男が
台無し　だぜ？
しっかりしろよ！

116_21: 


116_22: 


116_23: 


116_24: 


116_25: 


116_26: 


117_1: 


117_2: 
>もう　見てらんない！
助けちゃ　ダメなの？
何よ　とめたらパンチよ！

117_3: 
>このままでは伝説の宿屋が
つぶれてしまいます……。
どうにか　なりませんの？

117_4: 


117_5: 
常>まだ　あきらめるなよ。
これくらいでくじけてたら
強くはなれないぜ。

117_6: 


117_7: 


117_8: 
><p>が　得意な
宿屋の経営とは
勝手が違ったのね。

117_9: 
常>平気か？
泣きたくなったら
オレのとこに来るんだぜ？

117_10: 


117_11: 


117_12: 
>そろそろ　理解できたか？
宿屋の娘　ごときでは
我に敵わぬということを。

117_13: 
ー

117_14: 


117_15: 


117_16: 


117_17: 
常>つらいなら
ガマンしなくて
いいんだぞ。

117_18: 


117_19: 


117_20: 


117_21: 


117_22: 
常>ほらほら
いつもの元気は
どこいったんッスか？

117_23: 
常>お嬢ちゃん　いいのか？
先に　行っちまうぞ。

117_24: 


117_25: 


117_26: 


118_1: 


118_2: 


118_3: 


118_4: 


118_5: 


118_6: 
>あちゃー！
どうしちゃったんだよ
もしかして体調悪いのか？

118_7: 


118_8: 
>まあ　<p>も
がんばったと思うわ。

118_9: 
>……オレが
盟友以上の存在になって
キミを　ささえてみせる。

118_10: 


118_11: 


118_12: 


118_13: 
ー

118_14: 


118_15: 
>さすが　勇者だな！
最下位になっても　闘志が
メラメラ燃えてやがるぜ！

118_16: 


118_17: 
>これが　<p>の
本気か？
ウソを　つくなよ。

118_18: 


118_19: 


118_20: 


118_21: 


118_22: 


118_23: 
常>びくびくするなって。
金がないなら増やせばいい
ただ　それだけのことさ。

118_24: 


118_25: 


118_26: 


119_1: 
>私は　ザキなんて
唱えていませんよ……！

119_2: 


119_3: 
><p>！
もしもの時は　冥界に
夜逃げですわ！

119_4: 


119_5: 
>大魔王だろうが
冥王だろうが　オレの
チカラで　倒すのみだ。

119_6: 
常>残念だが　
お前さんの野望は
かなわないようだぜ！

119_7: 
>ふふふ　こうなると
<p>も
かわいいものよね。

119_8: 


119_9: 


119_10: 


119_11: 


119_12: 


119_13: 
ー

119_14: 
>冥王<p>さまは
国の財政には　とんと
興味がないとみえる。

119_15: 


119_16: 
>ふふん　王様？
ぼくちんの足元にも
およびましぇーん！

119_17: 


119_18: 
常>冥界の王よ。
選ばれし存在では
なかったようだな。

119_19: 
常>このていどか？
たいしたことは
なかったな。

119_20: 


119_21: 
常>わたし　召喚士だから
異界に帰りたくなったら
いつでも　言ってね。

119_22: 
常>あれ？　オレってば
冥王様に　勝っちゃった？

119_23: 


119_24: 


119_25: 
>顔色を変えないのは
さすがと　いうべきね。
……最下位だけど。

119_26: 


120_1: 
ー

120_2: 
ー

120_3: 
ー

120_4: 
ー

120_5: 
ー

120_6: 
ー

120_7: 
ー

120_8: 
ー

120_9: 
ー

120_10: 
ー

120_11: 
ー

120_12: 
ー

120_13: 
ー

120_14: 
ー

120_15: 
ー

120_16: 
ー

120_17: 
ー

120_18: 
ー

120_19: 
ー

120_20: 
ー

120_21: 
ー

120_22: 
ー

120_23: 
ー

120_24: 
ー

120_25: 
ー

120_26: 
ー

121_1: 
>つらい状況のはずですが
仮面のせいで　表情が
まったく読めません……。

121_2: 


121_3: 


121_4: 
>最下位だから
悲しんでるの？　うーん
ぜんぜんわからない……。

121_5: 
常><p>を　利用すれば
強くなれると　思ったが
読みがはずれたようだな。

121_6: 


121_7: 


121_8: 
><p>は　まだ
何か　たくらんでる
気がするのよね……。

121_9: 


121_10: 


121_11: 


121_12: 


121_13: 
ー

121_14: 


121_15: 
常>心に　スキがあるぞ。

121_16: 


121_17: 


121_18: 


121_19: 


121_20: 


121_21: 


121_22: 


121_23: 


121_24: 


121_25: 
常>最下位だったとしても
落ち込まないで。
勝負は　これからでしょ。

121_26: 


122_1: 


122_2: 


122_3: 
常>お金が　ないなら
武器コレクションを今すぐ
売っては　どうかしら？

122_4: 
>ごめんなさい……。
私にも　ホイミが使えたら
助けてあげられるのに。

122_5: 


122_6: 


122_7: 


122_8: 


122_9: 


122_10: 
>最下位だからって
あきらめるのは
まだ　早いですよ！

122_11: 


122_12: 


122_13: 
ー

122_14: 
><p>よ。
そのなまくら刀で　最後の
あがきをみせてみよ！

122_15: 


122_16: 


122_17: 


122_18: 


122_19: 
常>この調子なら
まもなく　任務終了だ。

122_20: 


122_21: 
>腕の数は
強さとは関係ない
みたいだね。

122_22: 
常>腕がいっぱいあっても
ダイスには
関係ないッスね！

122_23: 


122_24: 


122_25: 


122_26: 


123_1: 


123_2: 


123_3: 


123_4: 
><p>は
そっと　しておいた方が
よさそうね……。

123_5: 


123_6: 


123_7: 
>残念だけど
<p>の　夢は
かないそうに　ないわね。

123_8: 
>さすがにもう
イヤミのひとつも
出てこないみたいね！

123_9: 


123_10: 
>……<p>に
最下位は
似合いませんよ！

123_11: 


123_12: 
常>何人たりとも　死からは
逃れられぬ　さだめ。
もちろん貴様もだ。

123_13: 
ー

123_14: 
><p>　どうした？
いつもの　高笑いが
聞こえぬぞ。

123_15: 
>落ち込むなよ！　ほら
昔から言うだろ？　悪の
栄えたためしなしってな！

123_16: 


123_17: 


123_18: 
常>……口ほどにもない。
つまらないやつだ。

123_19: 


123_20: 
>やーっと
観念してくれた
ようだな？

123_21: 


123_22: 


123_23: 


123_24: 
常>心ない天使に
とりつかれたのは
おまえのほうだったな。

123_25: 
>怒ってるのかしら？
短気は　ダメね。
勝てるものも勝てないわ。

123_26: 


124_1: 
常>ソルジャーさんでも
落ち込んだり
するのですね。

124_2: 


124_3: 


124_4: 


124_5: 
常>どうやら
真の戦いのプロは
オレだった　ようだな。

124_6: 


124_7: 
常><p>は
最下位？　ちょっとだけ
かわいそうかもね。

124_8: 
><p>……。
いっぱい　踊って
元気　出しましょう！

124_9: 


124_10: 


124_11: 


124_12: 


124_13: 
ー

124_14: 


124_15: 


124_16: 


124_17: 


124_18: 
常>おまえには
荷が　重すぎたか
<p>。

124_19: 
>ソルジャーとＳｅｅＤでは
戦いに　ならない。
それが　現実だ。

124_20: 
常>あんまり
気　張りつめてると
疲れちまうぜ？

124_21: 


124_22: 
>なんだよ　<p>
ソルジャーって
ぜんぜん　ダメじゃん。

124_23: 


124_24: 


124_25: 


124_26: 


125_1: 
><p>は
最下位なのに　どうして
笑っているのでしょう？

125_2: 
><p>は
やっぱり　デスピサロとは
違うのね。弱すぎるもの。

125_3: 


125_4: 


125_5: 
常>しょせん　伝説は
伝説でしか　なかった。
ただ　それだけのことだ。

125_6: 
>母ちゃん　母ちゃん
言われると　こっちが
悲しくなっちゃうぜ……。

125_7: 
>最下位なの？
あはは！
いい気味ぃー。

125_8: 


125_9: 


125_10: 


125_11: 


125_12: 
常>なんだ　もう終わりか？
貴様には　期待していたが
他愛ないな。

125_13: 
ー

125_14: 
>ファファファ！
<p>よ　母のもとに
泣いて　帰るのだな！

125_15: 
常>負けたからって　
第２　第３の　形態に
変形したり　するなよ！

125_16: 


125_17: 
>おまえの　やってることは
意味不明なんだよ！

125_18: 


125_19: 


125_20: 
>ヘヘッ
ジタン様の実力
思い知ったか！

125_21: 


125_22: 


125_23: 


125_24: 


125_25: 


125_26: 


126_1: 


126_2: 
>うーん　ＳｅｅＤって
たいしたこと
ないのね……。

126_3: 


126_4: 


126_5: 


126_6: 
常>お前さん
優秀な傭兵なんだろ？
だったら　歩き続けろよ！

126_7: 


126_8: 


126_9: 


126_10: 


126_11: 


126_12: 


126_13: 
ー

126_14: 


126_15: 
常>くやしいか　<p>？
壁に向かって　反省し
ふたたび　立ち上がれ！

126_16: 


126_17: 


126_18: 


126_19: 


126_20: 
>ん？　さては
大逆転で　カッコつける
つもりだな？

126_21: 
>落ち込んだ時こそ
笑顔の練習！
ほらほら　笑って！

126_22: 
常><p>！
くよくよしても
しかたないッスよ！

126_23: 
常>手を抜いているつもりなら
本気を出させてやろうか？

126_24: 


126_25: 


126_26: 
常>なんか暗いぜ。
順位なんか　気にすんな。

127_1: 
常><p>の
シッポが　元気なく
うなだれてますね……。

127_2: 


127_3: 


127_4: 
常><p>って
なんだか
にくめないのよね。

127_5: 
常>やれやれ……。
シッポをまいて　さっさと
帰るんだな　<p>。

127_6: 


127_7: 
>あんたねぇ。
すこしは　アタマを使って
お金を　使いなさいよね。

127_8: 
><p>の
引きつった笑顔が
痛々しいわね……。

127_9: 


127_10: 


127_11: 


127_12: 


127_13: 
ー

127_14: 


127_15: 


127_16: 


127_17: 
常>しっぽが　じゃまか？
つかまえておいてやるぞ。

127_18: 


127_19: 


127_20: 


127_21: 
常><p>は　まだ
盗みたりないんじゃ
ないですか？

127_22: 


127_23: 
>ったく……。
しんきくさい顔
するなよな。

127_24: 


127_25: 


127_26: 


128_1: 


128_2: 
>ほらっ　元気出して！
むずかしい　顔してたら
運が　にげちゃうわよ！

128_3: 


128_4: 


128_5: 


128_6: 


128_7: 


128_8: 


128_9: 
>今日だけは本気で祈るぜ。
<p>に……
神のご加護を……！

128_10: 


128_11: 


128_12: 


128_13: 
ー

128_14: 


128_15: 


128_16: 


128_17: 


128_18: 


128_19: 
常>今なら　まだ間に合う。
ケガを　しないうちに
戦場から　出ていけ。

128_20: 


128_21: 


128_22: 
>やっぱ
こういうの　あんまり
強くないんだな。

128_23: 


128_24: 


128_25: 


128_26: 


129_1: 


129_2: 


129_3: 


129_4: 


129_5: 


129_6: 


129_7: 


129_8: 


129_9: 


129_10: 


129_11: 


129_12: 
常>そこまでか　<p>？
なら　我が足元に
ひざまずくのだ……。

129_13: 
ー

129_14: 


129_15: 


129_16: 
>バカは　扱いやすい。
私に　みついでから
破産するんだな。

129_17: 


129_18: 


129_19: 


129_20: 


129_21: 
>キミなら　ここから
逆転できるよ。

129_22: 


129_23: 


129_24: 


129_25: 


129_26: 


130_1: 
常>空賊などしているから
<p>に　神罰が
くだったのでしょうか？

130_2: 


130_3: 
>あなたに　ステキな
提案がありますの。飛空艇
下取りいたしますわよ♪

130_4: 


130_5: 


130_6: 
>へへへっ！
そうなっちまうと　色男も
だいなしだよな……。

130_7: 
>そうなっちゃうと
あんたも　マヌケな
ものよねー。

130_8: 


130_9: 
>色男勝負は　オレの勝ち
ってことになりそうだな。

130_10: 


130_11: 


130_12: 


130_13: 
ー

130_14: 


130_15: 


130_16: 


130_17: 


130_18: 
常>ハエのほうが
たたきがいが
あるようだ。

130_19: 


130_20: 
常>空賊が　そんな簡単に
あきらめるのかよ！
最後までやってやろうぜ！

130_21: 


130_22: 


130_23: 


130_24: 


130_25: 


130_26: 


131_1: 


131_2: 


131_3: 


131_4: 


131_5: 


131_6: 


131_7: 
>……こーいう人が
本気で　怒ると
こわいのよね。

131_8: 
>こういうときこそ
笑顔　笑顔！
……でしょ？

131_9: 
><p>なら
立ち直れるはずだ。
オレは　そう信じてる。

131_10: 


131_11: 
常>ピンチのあとには
チャンスが　訪れるの！
だから　あきらめないで！

131_12: 


131_13: 
ー

131_14: 


131_15: 
常>へこたれるな！
輝きを　なくしたら
お前らしくないぜ！

131_16: 


131_17: 
常>おい　気分はどうだ？

131_18: 
常>フッ……！
往生際が　悪いぞ。

131_19: 


131_20: 
><p>
調子　悪そうだな？
手　貸してやろうか？

131_21: 
><p>が
こんなところで
負けるはずありません！

131_22: 


131_23: 


131_24: 


131_25: 


131_26: 
>最下位だからって
にらむの　やめろって。

132_1: 


132_2: 
常>落ち込んでるヒマ
ないわよ！
ホラッ　気合いよ気合い！

132_3: 


132_4: 


132_5: 


132_6: 


132_7: 


132_8: 
>あなたって
ただ者じゃないと
思ってたんだけどなぁ。

132_9: 
>元気だせよ。
な？　<p>。
キミなら大丈夫だ。

132_10: 


132_11: 


132_12: 


132_13: 
ー

132_14: 


132_15: 


132_16: 
>策を練っても　ムダムダ！
その間に終わっちゃうよ！
イヒヒヒ！

132_17: 


132_18: 


132_19: 


132_20: 
常>まだ　いけるって！
あきらめんなよ
こんなところで　さ。

132_21: 
>もしもし　聞こえる？
なあんてね　元気だして！

132_22: 


132_23: 


132_24: 
常>どうした
それで終わりか？

132_25: 


132_26: 
常>なんか　大変そーじゃん。
まあ　難しいこと
考えんな。

133_1: 
常>肩の力を　抜くのです！
ゲームは　まだ
始まったばかりですよ！

133_2: 


133_3: 


133_4: 
常><p>
がんばって！
おうえん　してるわよ！

133_5: 
常>どうした？
顔色が
悪いんじゃないか？

133_6: 


133_7: 
>……ねえ。
あんた　それじゃ
モテないわよ？

133_8: 
>私　あなたのために
ハッスルダンスを
踊ってあげてもいいわよ！

133_9: 
>あー　はいはい。
神のご加護とか　まあ色々
あるといいな。

133_10: 


133_11: 


133_12: 


133_13: 
ー

133_14: 


133_15: 


133_16: 
>おやおや。
王子様ともあろうものが
ブザマですねぇ～。

133_17: 
常>おまえは
ソルジャーには
むいていないようだ。

133_18: 
常>クックックッ…。
終わりだな
<p>。

133_19: 


133_20: 
常>ん？　どうした？
腹でも　痛いのか？

133_21: 


133_22: 


133_23: 


133_24: 
常>期待させておいて
その程度か？
私を失望させないでくれ。

133_25: 
常>状況を整理しておかないと
勝利が　逃げていくわよ。

133_26: 


134_1: 
><p>の勝ちは
ほぼ　決まってしまいましたか。

134_2: 
>わたし　<p>みたいな
強ーいライバルを
待ってたのよ！！

134_3: 
><怒>あなたの　やり方では
他の者を　不幸にいたしますわ！

134_4: 
><p>なら絶対
目標金額を貯められるわ。
だって　私がついてるし！

134_5: 
>お前ら　何してるんだ……。
<p>を　このままに
しておくのか？

134_6: 
常>うひょー！
なかなか　やるじゃねえか！
こりゃオレも　本気を出さねえとな！

134_7: 
>全力で　やってるのに
<p>に　追いつけない？
……まだ　あきらめないわよ。

134_8: 
常><p>　やるわね。
私だって　すぐ追いついてみせるわ！

134_9: 
>今だけ　夢を見てるがいいさ。
だがな　<p>
いい夢ほど　早く　さめるもんだぜ？

134_10: 
>いいこと　思いつきました！
<p>の　マネをすれば
私も　トップになれるはずです！

134_11: 
>なんて　強さなの？
<p>も
もしかして　勇者！？

134_12: 
>我が　この場にいながら
みすみす　<p>に
独走を許すとは　くち惜しい。

134_13: 
ー

134_14: 
常>その強さ　賞賛に値する。
<p>　貴様を
私の敵と　認めよう。

134_15: 
>やるな　<p>！
さすが　このオレ様が　好敵手と
みとめただけの　ことはあるぜ！

134_16: 
>ぜんっぜん　おもしろくない！
くそっ　くそっ　くそっ……。
きぃーー！！

134_17: 
常>その動き……
あんたも　ソルジャーか？

134_18: 
常>おい　おまえ……
私の　手の中の
マテリアの色が　わかるか？

134_19: 
>俺は　負けるわけには　いかない。
<p>に　勝って
任務を　はたす。

134_20: 
>げげげっ　<p>～っ！！
独走じゃねーか！

134_21: 
常>今から　<p>に
追いつくには　せいいっぱい
がんばらなきゃ。

134_22: 
>くう～！　ぜったい
<p>を
抜いてやる！

134_23: 
>どうだ？　トップからのながめは。
なかなかのもんだろ。

134_24: 
>ここまで差が開くとはな……
それでも　追いついてみせる。

134_25: 
>あなたの力を　見誤ったわ……。
まさか　ここまで　強いだなんて。

134_26: 
><p>　すげーわ。
マジで。

135_1: 


135_2: 
>ちょっと　見直したわよ
<p>！

135_3: 


135_4: 


135_5: 


135_6: 


135_7: 


135_8: 
>まぐれとしか　考えようがないわ。
あの<p>が……。
まさか……。

135_9: 


135_10: 


135_11: 


135_12: 
>神に　祈りが
届いたとでも　いうのか？
<p>　こしゃくなヤツめ！

135_13: 
ー

135_14: 


135_15: 


135_16: 
>ぼくちん以外の神なんて
ぜ～んぶ　破壊してやる！

135_17: 


135_18: 


135_19: 


135_20: 
><p>　すっごいぜ！
まったく　神官に
しておくのは　オシイね。

135_21: 


135_22: 


135_23: 


135_24: 


135_25: 


135_26: 


136_1: 
><喜>さすが　姫様！
もう　姫様の
優勝は　決まりですねっ。

136_2: 


136_3: 


136_4: 
常>まさに　かいしんのいちげき！
って　感じだわ。
さすがね　<p>。

136_5: 


136_6: 
常>やるな　<p>！
本能のまま　つき進んで
やがるぜ！

136_7: 


136_8: 


136_9: 
常>今の<p>って
おてんば姫……としか
言いようがないよな。

136_10: 


136_11: 
常>まさに　ガンガンいこうぜ
……って　感じね。
私も　負けていられないわ！

136_12: 


136_13: 
ー

136_14: 


136_15: 


136_16: 


136_17: 


136_18: 


136_19: 


136_20: 


136_21: 


136_22: 


136_23: 


136_24: 
常>さすがは　王族だな。
世間のしくみを　見切れるらしい。

136_25: 


136_26: 


137_1: 


137_2: 


137_3: 


137_4: 
>お金持ちの
<p>が優勝……。
現実って　ざんこくよね。

137_5: 


137_6: 


137_7: 


137_8: 


137_9: 
>生まれつき　運命に愛された
魂というものが　あるのなら……
きっと　<p>のことだ。

137_10: 


137_11: 


137_12: 


137_13: 
ー

137_14: 


137_15: 


137_16: 


137_17: 


137_18: 
>おまえがトップだと？
フッ……転落していくさまを
じっくり楽しんでくれる。

137_19: 


137_20: 


137_21: 
><p>に　
追いつきたいなあ。

137_22: 


137_23: 


137_24: 


137_25: 
>驚いたわ……。
あなたに　ここまでの差を
つけられるなんて。

137_26: 


138_1: 


138_2: 


138_3: 
>最後に勝つのは　わたくしです。
あの方も　優勝も　わたしませんわ！

138_4: 


138_5: 


138_6: 


138_7: 


138_8: 


138_9: 
><p>は　トップが　似合うな。
いっそう　かがやいて見えるよ。

138_10: 


138_11: 


138_12: 


138_13: 
ー

138_14: 


138_15: 


138_16: 


138_17: 


138_18: 


138_19: 


138_20: 
>ヘヘッ　<p>のヤツ
すごく　うれしそうな顔してんな！
よーし　オレもホンキ　出すぞ！

138_21: 


138_22: 


138_23: 


138_24: 


138_25: 


138_26: 


139_1: 


139_2: 


139_3: 


139_4: 


139_5: 


139_6: 
>ガーン！　いつの間に！
<p>は　商売なんて
苦手かと　思ってたぜ。

139_7: 


139_8: 


139_9: 
><p>のやつ……。
オレとは　仲良くなんて
やってられない　ってことか？

139_10: 


139_11: 


139_12: 


139_13: 
ー

139_14: 


139_15: 


139_16: 


139_17: 


139_18: 


139_19: 


139_20: 


139_21: 


139_22: 


139_23: 


139_24: 


139_25: 


139_26: 
常>へえ　さすが最強の剣士。
ゲームでも　いい線行くじゃん。

140_1: 


140_2: 
常><p>が　毎日
修行に　つきあってくれたら
もっと　強くなれるかも……。

140_3: 


140_4: 


140_5: 
常>チカラじゃ　かなわないが
オレのテクニックとスピードがあれば
十分　逆転できるぜ！

140_6: 


140_7: 


140_8: 


140_9: 
>筋肉だけの　男だと思ってたが
けっこう　やるじゃん？
<p>。

140_10: 


140_11: 


140_12: 


140_13: 
ー

140_14: 


140_15: 
常>トップになるのを　待っていたぞ！
ならなかったら　どうしようかと
ちょっと　不安になりながらな！

140_16: 
>筋肉ダルマめ！
調子に乗っていられるのも
今のうちだ！

140_17: 


140_18: 


140_19: 


140_20: 


140_21: 


140_22: 


140_23: 


140_24: 


140_25: 


140_26: 


141_1: 


141_2: 


141_3: 


141_4: 


141_5: 


141_6: 


141_7: 


141_8: 


141_9: 
><p>は
生き生きと　してるぜ？
女の子は　そうでなくちゃな。

141_10: 


141_11: 


141_12: 


141_13: 
ー

141_14: 


141_15: 


141_16: 


141_17: 


141_18: 


141_19: 


141_20: 


141_21: 
>さすが　<p>だね。
わたしも　負けていられないかな。

141_22: 


141_23: 


141_24: 
常>その歳で　なかなかやるな。
人は見かけによらないものだ。

141_25: 


141_26: 
常>なんだかんだ言って
いつの間にか　トップかよ。
意外と　すげーな。

142_1: 


142_2: 


142_3: 


142_4: 
>やっぱり……
もともと　お金持ちの人には
かなわない気が　するの……。

142_5: 


142_6: 


142_7: 


142_8: 


142_9: 
>ヒュー　やるね。
それでこそ　<p>だ。

142_10: 


142_11: 
>スタイルも　いいのに
ゲームも　強いなんて　ズルいわよ！

142_12: 


142_13: 
ー

142_14: 


142_15: 


142_16: 


142_17: 


142_18: 


142_19: 


142_20: 


142_21: 


142_22: 
>見てろよ　<p>！
かならず　逆転すっからな！

142_23: 


142_24: 


142_25: 
常>魔法使いの　本領発揮かしら？
これ以上　離されないように
ついていくわよ。

142_26: 


143_1: 
常>うわさによると　<p>は
イカサマが　得意だとか？
いえ　深い意味は……。　

143_2: 


143_3: 


143_4: 
常><p>　がんばってるわね。
でも　強いだけが
男の価値じゃないのよね。

143_5: 
常>待ってろ　<p>。
すぐに　切りくずしてやるさ。

143_6: 


143_7: 


143_8: 
常><p>が　本気を
出してくれて　ありがたいわ。
私も　遠慮なく　いくわよ！

143_9: 


143_10: 


143_11: 


143_12: 


143_13: 
ー

143_14: 


143_15: 


143_16: 


143_17: 


143_18: 


143_19: 


143_20: 


143_21: 


143_22: 
>よお　<p>。
わらってられるのも　今のうちだ！

143_23: 
>なんだ？　トップに立ったとたん
主人公気取りか　<p>？
残念だが　主人公は　オレさ。

143_24: 


143_25: 


143_26: 


144_1: 


144_2: 


144_3: 


144_4: 
><p>が
がんばってるのを見ると
私も　やる気が出てきちゃう！

144_5: 


144_6: 
常>子供だと　思ってたが
やるじゃねえか　<p>！
よし　オレも　がんばらねえとな！

144_7: 


144_8: 
常>それでいいの　<p>。
勝っても負けても　うらみっこなし。
この調子で　がんばって！

144_9: 
>トップは　気分がよさそうだな。
<p>の顔に　書いてあるぜ。

144_10: 


144_11: 


144_12: 


144_13: 
ー

144_14: 


144_15: 


144_16: 


144_17: 


144_18: 
><p>よ。
このまま逃げ切れると思うな。

144_19: 


144_20: 
>いいぞ　<p>！
そのままだ　そのまま
ゴールまで　走っていけ！

144_21: 


144_22: 


144_23: 


144_24: 


144_25: 


144_26: 


145_1: 
常>勇者は　やはり強いですね。
ですが　その強さに
おぼれては　いけませんよ。

145_2: 


145_3: 
>勇者は　やはり立派ですわね。
ですが　あの方もそれはそれは……。
あらやだ　わたくしったら！

145_4: 


145_5: 


145_6: 


145_7: 
><p>　タンマ　タンマ！
勇者なんでしょ！？
あたしに　おすそわけは！？

145_8: 
>手強いわね。<p>。
私も　本気を出さなくちゃ。

145_9: 
><p>が　よろこぶなら
オレは　自分の勝利ですら
ささげても　いいくらいだ。

145_10: 
>さすが　勇者は　ちがいます！
私も　<p>を
みならわなくちゃ！

145_11: 


145_12: 
>……ほう　これが
勇者<p>の　チカラか。
なかなか　楽しませてくれる。

145_13: 
ー

145_14: 


145_15: 


145_16: 


145_17: 
常><p>が　トップか。
負けては　いられないな。

145_18: 


145_19: 


145_20: 
>さっすが　勇者だな！
<p>が　がんばってると
オレまで　うれしくなっちまうよ！

145_21: 


145_22: 


145_23: 


145_24: 


145_25: 


145_26: 


146_1: 
常>たやすく　トップに立つとは……。
冥王<p>からは
邪悪なチカラを　感じます。

146_2: 


146_3: 


146_4: 


146_5: 


146_6: 


146_7: 


146_8: 
>やるわね　<p>。
冥王の威厳……とでも言いたいの？

146_9: 


146_10: 


146_11: 


146_12: 


146_13: 
ー

146_14: 
常>冥王<p>　の名は
飾りでは　なかったようだな……。

146_15: 


146_16: 


146_17: 


146_18: 
>冥界の王<p>
そろそろ　国へ　帰ったらどうだ。

146_19: 


146_20: 


146_21: 


146_22: 


146_23: 


146_24: 


146_25: 


146_26: 


147_1: 
ー

147_2: 
ー

147_3: 
ー

147_4: 
ー

147_5: 
ー

147_6: 
ー

147_7: 
ー

147_8: 
ー

147_9: 
ー

147_10: 
ー

147_11: 
ー

147_12: 
ー

147_13: 
ー

147_14: 
ー

147_15: 
ー

147_16: 
ー

147_17: 
ー

147_18: 
ー

147_19: 
ー

147_20: 
ー

147_21: 
ー

147_22: 
ー

147_23: 
ー

147_24: 
ー

147_25: 
ー

147_26: 
ー

148_1: 


148_2: 


148_3: 
><p>　ゲームが
お上手に　なりましたわね。
中の人が　入れかわったのかしら？

148_4: 
>何を　考えてるのか
わからないから　こわいわね
<p>って。

148_5: 


148_6: 


148_7: 
><p>ってば
その仮面のしたで　本当は
ニヤニヤ　しているんでしょ？

148_8: 


148_9: 


148_10: 
><p>が　トップ！？
強さの　ひみつは
あの仮面と　マントなのかな？

148_11: 


148_12: 
常>たいした魔力だな……。
だが　<p>ごときが
この我を倒そうとは　片腹痛い。

148_13: 
ー

148_14: 


148_15: 


148_16: 


148_17: 


148_18: 


148_19: 


148_20: 


148_21: 


148_22: 
>あんたの思い通りになんて
絶対　させないからな！

148_23: 


148_24: 


148_25: 


148_26: 


149_1: 
常><p>　トップですか！
お見事です！

149_2: 


149_3: 


149_4: 


149_5: 
><p>チェンジ？
こいつも　デスタムーアみたいに
変身するのか！？

149_6: 
><p>が　トップだと！？
やっぱ　剣豪ってのは
強いんだな！

149_7: 


149_8: 


149_9: 


149_10: 


149_11: 


149_12: 


149_13: 
ー

149_14: 
常><p>チェンジ？
それが　貴様の
本当の　姿なのだな……。

149_15: 


149_16: 
>ちょーっと
腕が多いくらいで
いい気になるんじゃないぞ！

149_17: 


149_18: 


149_19: 


149_20: 


149_21: 


149_22: 


149_23: 


149_24: 


149_25: 


149_26: 


150_1: 


150_2: 
><p>がトップ！？
やっぱり　ただ者じゃ
なかったみたいね……。

150_3: 


150_4: 


150_5: 


150_6: 


150_7: 


150_8: 


150_9: 


150_10: 


150_11: 


150_12: 


150_13: 
ー

150_14: 
常>道化を　演じるのは
ここまでということか……。
<p>　姑息なヤツめ。

150_15: 


150_16: 


150_17: 


150_18: 


150_19: 


150_20: 
>怒りや憎しみが　限界を超えると
感情が　わき起こらなくなるんだな。
涙さえ　流れやしない……。

150_21: 


150_22: 


150_23: 


150_24: 


150_25: 


150_26: 


151_1: 


151_2: 


151_3: 


151_4: 


151_5: 


151_6: 


151_7: 


151_8: 
>トップは　<p>か。
さすが　元ソルジャーね！

151_9: 


151_10: 


151_11: 


151_12: 


151_13: 
ー

151_14: 


151_15: 
>ようやく　やる気になったようだな！
さあて　オレも　本気を
出させて　もらうぜ！

151_16: 


151_17: 


151_18: 
>ほう……うれしそうだな。
だが　その感情は　はたして
本物だろうか。

151_19: 


151_20: 


151_21: 


151_22: 


151_23: 


151_24: 


151_25: 


151_26: 


152_1: 


152_2: 
>やるじゃない　<p>。
これが　伝説のソルジャーの
実力って　わけね……。

152_3: 
>いかが？　<p>
つかの間の　勝利の味は
なかなか　美味でしょう？

152_4: 


152_5: 


152_6: 


152_7: 


152_8: 
>私の　今の目標はね
<p>の　高くなったハナを
へし折ってやることよ！

152_9: 


152_10: 
>私も　<p>みたいに
長い剣を持てば　トップに……。
い　今のは　忘れてください！

152_11: 


152_12: 


152_13: 
ー

152_14: 
常>英雄<p>は
今なおその力を　失わぬ
とでもいうのか……。

152_15: 


152_16: 


152_17: 
>トップを守る？　いいやつ？
ちがう！！　俺は知ってる！
<p>の　正体は　違う！

152_18: 


152_19: 
常>くっ……。
これが　伝説のソルジャー
<p>の　ちからか。

152_20: 


152_21: 


152_22: 


152_23: 
常>伝説を　目の当たりにした気分だ。
なかなか　やるもんだねえ
<p>。

152_24: 


152_25: 


152_26: 


153_1: 


153_2: 


153_3: 


153_4: 


153_5: 
>なるほど　これが
ＳｅｅＤの　チカラか。
ようやく　面白くなってきたぜ。

153_6: 


153_7: 


153_8: 


153_9: 


153_10: 


153_11: 


153_12: 


153_13: 
ー

153_14: 


153_15: 


153_16: 


153_17: 
常>やるじゃないか　<p>。
その意気だ。

153_18: 


153_19: 


153_20: 


153_21: 
>すごい差が　ついちゃったな。
やっぱり　<p>には
かなわないみたい。

153_22: 


153_23: 


153_24: 
常>やはり　<p>は
ただものではないな……
だが　私もまだやれる。

153_25: 


153_26: 
常>おお　すげーじゃん。
あんまり　しゃべんねーけど
結構　考えてんのか？

154_1: 


154_2: 
><p>の動き
まったくムダが　感じられないわ。
さすが　盗賊ね。

154_3: 


154_4: 


154_5: 


154_6: 


154_7: 


154_8: 


154_9: 


154_10: 


154_11: 


154_12: 


154_13: 
ー

154_14: 


154_15: 
>なかなか　やるじゃねぇか！
だが　オレたちの戦いは　まだ
始まったばかりだ　<p>！

154_16: 


154_17: 


154_18: 


154_19: 
><p>には
正攻法では　勝てない
ということか……。

154_20: 


154_21: 


154_22: 


154_23: 


154_24: 


154_25: 
>あっという間に　トップになるなんて
油断も　スキもないわね……。

154_26: 


155_1: 


155_2: 


155_3: 


155_4: 
>うんうん　<p>。
がんばれ　がんばれ。

155_5: 


155_6: 


155_7: 


155_8: 


155_9: 
>そうして　がんばってる姿を見ると
ますます<p>が
好きになるな……。

155_10: 


155_11: 


155_12: 
>冥王である我を　抜き去るとは
<p>　貴様は……
もしや　エテーネの生き残りか？

155_13: 
ー

155_14: 


155_15: 


155_16: 
>お嬢さん　いいんですか？
後悔しちゃいますよー！？

155_17: 


155_18: 


155_19: 


155_20: 


155_21: 


155_22: 
常>やるな　<p>。
でも　最後に勝つのは
オレだからな。

155_23: 
常>念願の　トップの座だ。
気分はどうだい？　お嬢ちゃん。

155_24: 


155_25: 


155_26: 


156_1: 


156_2: 
>やるわね　<p>！
でも　わたしだって
まだ　負けたわけじゃ　ないわよっ！

156_3: 


156_4: 


156_5: 


156_6: 


156_7: 


156_8: 


156_9: 


156_10: 


156_11: 


156_12: 


156_13: 
ー

156_14: 


156_15: 
>エースの本領発揮だな！
上等だ！　ここからは　お互い
出し惜しみは　ナシだぜ！？

156_16: 


156_17: 


156_18: 


156_19: 
>好きなだけ　笑っていろ。
すぐに　追いついてやる。

156_20: 


156_21: 
>キミって　ゲームも強いんだ！
ザナルカンドで　遊んでたの？

156_22: 


156_23: 


156_24: 


156_25: 
常>さすが　身体能力が高いわね。
すぐ　状況に　対応できるなんて
すごいわ。

156_26: 


157_1: 


157_2: 


157_3: 


157_4: 


157_5: 


157_6: 


157_7: 


157_8: 


157_9: 


157_10: 


157_11: 


157_12: 


157_13: 
ー

157_14: 


157_15: 


157_16: 


157_17: 


157_18: 


157_19: 


157_20: 


157_21: 


157_22: 
>オレの物語は
逆転　逆転　また逆転ッス！

157_23: 


157_24: 


157_25: 


157_26: 
常>おーい　ダントツだぜ。
っても　浮かれるって
ガラじゃねーか。

158_1: 


158_2: 


158_3: 


158_4: 


158_5: 


158_6: 


158_7: 
常>こんなに　イキイキしてる
<p>は
はじめて見た気が　するわね……。

158_8: 


158_9: 
>強い女性っていうのも　魅力的だね。
あこがれるよ　<p>。 

158_10: 


158_11: 
常>自分の　信じる道を行く……。
それが　<p>の強さの
正体なのね。

158_12: 


158_13: 
ー

158_14: 


158_15: 


158_16: 


158_17: 


158_18: 


158_19: 


158_20: 


158_21: 


158_22: 


158_23: 
常>トップは　<p>か。
そこそこ　サマになってるぜ。

158_24: 


158_25: 


158_26: 


159_1: 


159_2: 


159_3: 


159_4: 


159_5: 


159_6: 


159_7: 
>まぐれって　こわいわね……。
本人が　気づいてないから
よけいに　こわいのよね。

159_8: 
><p>って　すごいわね。
正直　見くびってたわ。

159_9: 
><p>が
ただの　美人じゃないってことが
証明されたようだな。

159_10: 


159_11: 


159_12: 


159_13: 
ー

159_14: 


159_15: 


159_16: 


159_17: 


159_18: 


159_19: 


159_20: 


159_21: 


159_22: 


159_23: 


159_24: 


159_25: 


159_26: 


160_1: 


160_2: 


160_3: 


160_4: 
>へえ　やるじゃない。
ちょっと　カッコいいわよ
<p>。

160_5: 


160_6: 


160_7: 


160_8: 
常>はじめ　好調な人って
結局　最後に泣きを
見るのよね　<p>？

160_9: 


160_10: 
><p>　強すぎです……。
でも　最後の最後まで
ぜっっったいに　あきらめません！

160_11: 


160_12: 


160_13: 
ー

160_14: 


160_15: 


160_16: 


160_17: 
常><p>……いったい
どんな技を　使ってるんだ？

160_18: 


160_19: 


160_20: 


160_21: 
>すごい！
<p> 強いんだね！

160_22: 


160_23: 


160_24: 


160_25: 


160_26: 


161_1: 
><特><口止>神よ　<p>を
トップの座に……。

161_2: 
常><p>のチカラが
どれほどのものか　ぜひとも
見せてもらいたいわね！

161_3: 
常>トップを　追っている時が
一番　楽しいのかもしれませんわね。
そう思いませんこと？

161_4: 
>私も　トップを　ねらってたときは
<p>みたいに
前だけを　見ていたのかな？

161_5: 
常>ほう。
ハナ息の　荒そうな　ヤツが
いると思ったら　<p>か。

161_6: 
常>おいおい！　そんなに
あわてて　どうしちまったんだ？
焦ったって　いいことないぜ！

161_7: 
>あんたの　その目……。
トップ　ねらってるでしょ？
な～んか　気に入らない……。

161_8: 
常><p>
もうじきトップ！？
……面白くなってきたわね！

161_9: 
>まったく　用心しといてよかったよ。
……ここからは　<p>を
全力で　止めにかかる。

161_10: 
>えっ！？　<p>が
もうすぐ　トップに！？
これは　私も負けていられません！

161_11: 
常><p>の
目の色が変わった？　どうやら本気で
トップを　ねらっているようね！

161_12: 
>ここで起こることは　すべて
冥王ネルゲル　の知るところ……。
<p>め　仕掛ける気だな。

161_13: 
ー

161_14: 
>この戦いの　覇者となるのは
<p>ではない！
この　ゴルベーザだ！

161_15: 
常>それいけ　<p>！
戦え　<p>！
お前が燃えれば　オレも燃えるぜ！

161_16: 
常>あきらめが悪いねえ。
あきらめちゃえば　楽になれるよ？

161_17: 
常>さて　どうする。

161_18: 
常>さあ　急げ。
残るのは　勝者の　名前だけだ。

161_19: 
>トップは　この俺が　もらう。
<p>の　
出る　まくじゃない。

161_20: 
>いよいよ　<p>の
総攻撃ってヤツか！？

161_21: 
常><p>が
もうすぐ　トップ？
わたしも　負けられません！

161_22: 
>いよいよ　<p>が
勝負　かけてきそうッスね。

161_23: 
>ヒュー　あついねえ。
トップねらいかよ　<p>。

161_24: 
常>トップに手が届きそうでも
油断は禁物だ。
私も　おまえもな。

161_25: 
>すごいわね……。
もうトップに　近いところまで
追いついてきたというの……？

161_26: 
常>あれ　<p>。
もーすぐ　トップじゃん。

162_1: 


162_2: 
><p>　やるわね。
もう少しで　１番じゃない！

162_3: 


162_4: 


162_5: 


162_6: 


162_7: 


162_8: 


162_9: 


162_10: 


162_11: 


162_12: 
><p>の
動きが変わった……。
神の啓示でも　降りたというのか？

162_13: 
ー

162_14: 


162_15: 


162_16: 
>お前の神では
ぼくちんには　かなわないよ～！

162_17: 


162_18: 


162_19: 


162_20: 
常>トップを　ねらうなんて
<p>も
たくましく　なったよな！

162_21: 


162_22: 


162_23: 


162_24: 


162_25: 


162_26: 


163_1: 
>姫様は
もうすぐ　１番になりますね。
おめでとうございます！

163_2: 


163_3: 


163_4: 


163_5: 


163_6: 
>すげえ　いきおいだ！
こりゃ　<p>から
目が　はなせないぜ！

163_7: 


163_8: 


163_9: 
><p>は　すごいな。
オレには　簡単に
止められそうもないよ。

163_10: 


163_11: 
><p>の　勢いは
どうすれば　止められるのかしら？
このままだと　危ないわね……。

163_12: 


163_13: 
ー

163_14: 


163_15: 


163_16: 


163_17: 
常><p>の　そのパワーは
格闘術で　身につけたのか？

163_18: 


163_19: 


163_20: 


163_21: 


163_22: 


163_23: 


163_24: 
常><p>が追い上げている。
王族の　プライドをかけて
勝利するつもりか。

163_25: 


163_26: 


164_1: 


164_2: 


164_3: 


164_4: 
><p>にだけは
負けるわけに　いかないわ。
全身全霊を尽くしてでも！

164_5: 


164_6: 


164_7: 


164_8: 


164_9: 
><p>に　
ひどいマネはできない。
……正々堂々と　いきましょう。

164_10: 


164_11: 


164_12: 


164_13: 
ー

164_14: 


164_15: 


164_16: 


164_17: 


164_18: 
常>ほう……
そこでは　満足できないか。
強欲は　身を　ほろぼすぞ。

164_19: 


164_20: 


164_21: 
><p>　あと少し！
まだまだ　おいつけるよ！

164_22: 


164_23: 


164_24: 


164_25: 
>いつの間に　順位を　上げてきたの？
でも　トップには　させないわよ。

164_26: 


165_1: 


165_2: 


165_3: 
>あなたの　勝負のカンは
本当に　あなどれませんわね。
さすがですわ。

165_4: 


165_5: 


165_6: 


165_7: 


165_8: 


165_9: 
>もう少しでトップだな。
<p>がトップなら
オレは　なんの文句もないぜ。

165_10: 


165_11: 


165_12: 


165_13: 
ー

165_14: 


165_15: 


165_16: 


165_17: 


165_18: 


165_19: 


165_20: 
><p>　がんばれーっ！
<p>になら　トップを
ゆずっても　いいぜ！

165_21: 


165_22: 


165_23: 


165_24: 


165_25: 


165_26: 


166_1: 


166_2: 


166_3: 


166_4: 


166_5: 


166_6: 
常><p>の目……。
ありゃあ　トップを
ねらって　やがるな！

166_7: 


166_8: 


166_9: 


166_10: 


166_11: 
常><p>は
次に何をするつもりかしら？
止めるなら　今のうちね……。

166_12: 


166_13: 
ー

166_14: 


166_15: 


166_16: 


166_17: 


166_18: 


166_19: 


166_20: 


166_21: 


166_22: 


166_23: 


166_24: 


166_25: 


166_26: 
>その目さ……
やっぱ狙ってんだろ？　トップ。

167_1: 


167_2: 
常><p>！　トップの座と
最強の格闘家の座を　かけて
真剣勝負よっ！！

167_3: 


167_4: 


167_5: 
常>オレには　<p>を
ジャマする理由も
おうえんする理由も　ないな。

167_6: 


167_7: 


167_8: 
常>トップの座は　暑苦しい
<p>　なんかには
ゆずれないわ！

167_9: 


167_10: 


167_11: 


167_12: 


167_13: 
ー

167_14: 


167_15: 
>トップに　おどりでて
オレたちを　引き離すつもりか？
そうは　問屋がおろさないぜ！

167_16: 
>筋肉ダルマなんかに
ぼくちんが
負けるわけないもんね！

167_17: 


167_18: 


167_19: 


167_20: 


167_21: 


167_22: 


167_23: 


167_24: 


167_25: 


167_26: 


168_1: 


168_2: 


168_3: 


168_4: 


168_5: 


168_6: 


168_7: 


168_8: 


168_9: 
>トップ争いは　大人の世界だぜ？
気をつけろよ　<p>。

168_10: 


168_11: 
常>私達を　引き離すつもりね……。
だけど　すぐに
追いついてみせるわ！

168_12: 


168_13: 
ー

168_14: 


168_15: 


168_16: 


168_17: 


168_18: 


168_19: 


168_20: 


168_21: 
常><p>も　がんばってる。
わたしもこのままじゃ
いられないな。

168_22: 


168_23: 


168_24: 
常><p>は　うまく
ゲームの　要領をつかんだな。

168_25: 


168_26: 
>なんか　がんばってんな。
あと少しか？
ま　うまくやれよ。

169_1: 


169_2: 


169_3: 


169_4: 


169_5: 


169_6: 


169_7: 


169_8: 


169_9: 
>一気に追い抜いて
オレ達を　引き離そうってのかい？
<p>は　せっかちだな。

169_10: 


169_11: 
>私も　もっと　魔法を覚えれば
<p>みたいに
強くなれるのかしら？

169_12: 


169_13: 
ー

169_14: 


169_15: 


169_16: 


169_17: 


169_18: 


169_19: 


169_20: 


169_21: 


169_22: 
常><p>が　トップになる
ところ　オレが見とどけてやるよ。

169_23: 


169_24: 


169_25: 
>あなたの作戦は
なかなかの　ものね……。
わたしも　参考にしようかしら。

169_26: 


170_1: 
常><p>！
トップの座を　かけて
真剣勝負と　まいりましょう！

170_2: 


170_3: 


170_4: 


170_5: 
常><p>
バトルの準備は　できてるか？
ここからが　本番だぜ。

170_6: 


170_7: 


170_8: 
>なんだか　<p>が
トップになるのだけは　イヤなの！

170_9: 


170_10: 


170_11: 


170_12: 


170_13: 
ー

170_14: 


170_15: 


170_16: 


170_17: 


170_18: 


170_19: 


170_20: 


170_21: 


170_22: 
><怒><p>が　トップなんて
オレが　ゆるすかっつーの！

170_23: 
常><p>　あんた
トップを　ねらってるのか？
ったく　冗談きついぜ。

170_24: 


170_25: 


170_26: 


171_1: 


171_2: 


171_3: 


171_4: 
常>そうそう　その調子！
ねっ　ゲームって楽しいでしょ
<p>？

171_5: 


171_6: 
>へへっ！　トップを　ねらうとは
<p>も
たくましくなったもんだぜ！

171_7: 


171_8: 
>いい　<p>？
ここで　気をつかって
手を抜いたりしたらダメよ！

171_9: 
>どうやら　楽しんでるようだな。
よし　そのまま　がんばれよ
<p>！

171_10: 


171_11: 


171_12: 


171_13: 
ー

171_14: 


171_15: 


171_16: 


171_17: 


171_18: 
常>おやおや……
おまえにも　欲があるのか。
安心したぞ。

171_19: 


171_20: 
><p>　体が
まえに　出すぎだって！
あせらず　一歩ずつ　行こうぜ！

171_21: 


171_22: 


171_23: 


171_24: 


171_25: 


171_26: 


172_1: 
常>これが　勇者<p>の
本気なのですね……。
ですが　私も負けませんよ！

172_2: 


172_3: 
><p>なら　必ず
トップに立てますわ！　だって
あの方のように　りりしいんだもの！

172_4: 
>どっちが　先にゴールするか
競争よ！　<p>！！

172_5: 


172_6: 


172_7: 
>トップに　なりたいの？
へえ～　勇者が　人を押しのけて
そういうことするんだ　へえ～。

172_8: 


172_9: 
>前だけを見て　突き進む……。
これが　ふだんの
<p>の　姿なんだね。

172_10: 
><p>　すごい……！
これが　伝説の勇者の
強さなんですね！

172_11: 


172_12: 
>いまわしき　勇者<p>め。
これ以上　ヤツを調子づかせたら
厄介なことに　なりそうだ……。

172_13: 
ー

172_14: 


172_15: 


172_16: 


172_17: 
常><p>……。
目が　かがやいてるな。

172_18: 


172_19: 


172_20: 
常><p>は
勇者姫なんだから　トップに
立たなきゃ　ならないよな。

172_21: 


172_22: 


172_23: 


172_24: 


172_25: 


172_26: 


173_1: 
>冥王<p>が
トップに立ったら
追いつけなく　なりそうですね。

173_2: 


173_3: 


173_4: 


173_5: 


173_6: 


173_7: 


173_8: 
常><p>って
ゲームでも　支配者に
なりたがるのね……。

173_9: 


173_10: 


173_11: 


173_12: 


173_13: 
ー

173_14: 
>冥王<p>よ　それでいい。
強ければ　強いほど
つぶしがいがある！

173_15: 


173_16: 


173_17: 


173_18: 
常>そうだろうな……
モンスターの　王では
満足　できまい。

173_19: 


173_20: 


173_21: 


173_22: 


173_23: 


173_24: 


173_25: 


173_26: 


174_1: 
ー

174_2: 
ー

174_3: 
ー

174_4: 
ー

174_5: 
ー

174_6: 
ー

174_7: 
ー

174_8: 
ー

174_9: 
ー

174_10: 
ー

174_11: 
ー

174_12: 
ー

174_13: 
ー

174_14: 
ー

174_15: 
ー

174_16: 
ー

174_17: 
ー

174_18: 
ー

174_19: 
ー

174_20: 
ー

174_21: 
ー

174_22: 
ー

174_23: 
ー

174_24: 
ー

174_25: 
ー

174_26: 
ー

175_1: 


175_2: 


175_3: 
><p>　その重そうな
ヨロイを脱げば　きっとトップに
追いつけますわよ♪

175_4: 
常><p>って
トップをねらって　機をうかがってる
気がするのよね……。

175_5: 


175_6: 


175_7: 
常><p>ったら
仮面でかくしても　トップを
ねらってるのは　バレバレよ。

175_8: 
><p>！
女の子　相手なんだから
ちょっとは手　抜きなさいよ！

175_9: 


175_10: 
>……<p>　強い。
このゲーム　宿王グランプリより
きびしい勝負に　なりそうです。

175_11: 


175_12: 
>まったく　愚かなことだ。
真に危険な存在が　すぐそばに
いることに　気づけないとは。

175_13: 
ー

175_14: 


175_15: 


175_16: 


175_17: 


175_18: 


175_19: 


175_20: 


175_21: 


175_22: 
><p>　すごいッス！
意外と　やるッスね！

175_23: 


175_24: 


175_25: 


175_26: 


176_1: 
常><p>
がんばってますね！
私も　負けていられません！

176_2: 


176_3: 


176_4: 


176_5: 
>ふうん。
なかなか　やるじゃないか。
だが　最後に勝つのは　オレだ。

176_6: 
><p>が　ここまで
追いあげてくるのは
ちょっぴり　予想外だったぜ……。

176_7: 


176_8: 
>ちょっと　<p>！
すごい顔　しちゃって
何　ねらってるの！？

176_9: 


176_10: 


176_11: 


176_12: 


176_13: 
ー

176_14: 
常>まやかしの剣をつかんでいたころから
少しは成長したな
<p>よ。

176_15: 


176_16: 
常>あきらめが悪いねえ。
あきらめちゃえば　楽になれるよ？

176_17: 


176_18: 


176_19: 


176_20: 


176_21: 


176_22: 


176_23: 


176_24: 


176_25: 


176_26: 


177_1: 


177_2: 
><p>が　１番になったら
面倒なことに　なりそうよね？
はやく　どうにかしなきゃっ！

177_3: 


177_4: 


177_5: 


177_6: 


177_7: 


177_8: 
><p>が
トップを　ねらってるなら
私が　止めてみせるわ！

177_9: 


177_10: 


177_11: 


177_12: 


177_13: 
ー

177_14: 
常>道化も極めれば　脅威となりうるか。
だが　<p>よ
勝つのは私だ！

177_15: 


177_16: 


177_17: 


177_18: 


177_19: 


177_20: 


177_21: 


177_22: 


177_23: 


177_24: 


177_25: 


177_26: 


178_1: 


178_2: 


178_3: 


178_4: 


178_5: 


178_6: 


178_7: 


178_8: 
><p>が　こんなに
追いあげてくるなんて
予想外だったわ……。

178_9: 


178_10: 


178_11: 


178_12: 


178_13: 
ー

178_14: 


178_15: 
>おい　<p>！
クールなふりをして　実は熱く
なっているな？　素直になれよ！

178_16: 


178_17: 


178_18: 
常>おまえのその魔晄の目には
なにが　うつる。知っているだろう？
なんであれ　それは　ただの幻想だ。

178_19: 


178_20: 


178_21: 


178_22: 


178_23: 


178_24: 


178_25: 


178_26: 


179_1: 


179_2: 
>わたしが　いるかぎり
そうかんたんに　トップは
うばわせないわよ！

179_3: 
>まあ　<p>。
こんなあそびに　ムキになるなんて
少し　はしたないですわよ。

179_4: 


179_5: 


179_6: 


179_7: 


179_8: 


179_9: 


179_10: 
><p>が　トップに立てば
追いつけなく　なりそうです……。
でも　あきらめたり　しません！

179_11: 


179_12: 


179_13: 
ー

179_14: 
>さすがは　伝説のソルジャー。
<p>も　つばぜりあいは
得意と見える。

179_15: 


179_16: 


179_17: 
><p>！
何を　考えている！
何を　するつもりだ！

179_18: 


179_19: 
><p>……この男
やはり　ただ者では　なさそうだ。

179_20: 


179_21: 


179_22: 


179_23: 
常>どうやら　ここでも
伝説に　なりたいようだな……。
だが　そう簡単には　勝たせねえぞ。

179_24: 


179_25: 


179_26: 


180_1: 


180_2: 


180_3: 


180_4: 


180_5: 
><p>の
すばやさと　身のこなしは
メタルスライム　レベルだな。

180_6: 


180_7: 


180_8: 


180_9: 


180_10: 


180_11: 


180_12: 


180_13: 
ー

180_14: 


180_15: 


180_16: 


180_17: 
常><p>が　トップに？
それは　ムリだな。

180_18: 


180_19: 


180_20: 


180_21: 
常><p>が　そんなに
熱くなるなんて
ちょっと　意外だな。

180_22: 


180_23: 


180_24: 
常>ターゲットにせまり
確実に　しとめる……。
精鋭らしい　戦い方だ。

180_25: 


180_26: 
常><p>　トップも
狙えんじゃねーの。
傭兵って　根性あんのな。

181_1: 


181_2: 


181_3: 


181_4: 
><p>！
身体が　前に出すぎよ。
ほら……もっと落ち着いて！

181_5: 


181_6: 


181_7: 


181_8: 


181_9: 


181_10: 


181_11: 


181_12: 


181_13: 
ー

181_14: 


181_15: 
常>華麗に　トップの座を盗む気だな！
いつまでも　<p>ばかり
いいかっこうは　させないぜ！

181_16: 


181_17: 


181_18: 


181_19: 
常>……見事だな　<p>。
動きに　ムダがない。

181_20: 


181_21: 


181_22: 


181_23: 


181_24: 


181_25: 
常>さすがは　盗賊ね。
トップも　盗むつもりかしら？

181_26: 


182_1: 


182_2: 


182_3: 


182_4: 


182_5: 


182_6: 


182_7: 


182_8: 


182_9: 
><p>　あなたが相手なら
本気を出さないと　いけないな。

182_10: 


182_11: 


182_12: 
常>図にのるでない　<p>よ。
貴様の　無秩序な振る舞いには
必ず　制裁を　与えてくれようぞ。

182_13: 
ー

182_14: 


182_15: 


182_16: 
>やーい。
悔しかったら　召喚獣でも
呼んでみろ！

182_17: 


182_18: 


182_19: 


182_20: 


182_21: 


182_22: 
>トップをめざして
快進撃ッスね　<p>。

182_23: 
>お嬢ちゃんが　トップをねぇ……。
想像できないが　ま　がんばりな。

182_24: 


182_25: 


182_26: 


183_1: 


183_2: 
常><p>は
もうすぐトップね！
さすが　エースって感じだわ！

183_3: 


183_4: 


183_5: 


183_6: 


183_7: 


183_8: 


183_9: 


183_10: 


183_11: 


183_12: 


183_13: 
ー

183_14: 


183_15: 
><p>の狙いは
逆転勝利か
さすがエース　勝負強いぜ！

183_16: 


183_17: 


183_18: 


183_19: 
常>……やるな　<p>。
だが　まだ終わったわけじゃない。

183_20: 


183_21: 
>ブリッツの　エース君
トップは　もうすぐだよ！

183_22: 


183_23: 


183_24: 


183_25: 
常>勝利に　どんよく　なのね。
ブリッツの　選手は
みんな　そうなの？

183_26: 


184_1: 


184_2: 


184_3: 


184_4: 


184_5: 


184_6: 


184_7: 


184_8: 


184_9: 
>強引にでも　トップを取るってか？
なるほど　空賊の
本領発揮　ってわけだ。

184_10: 


184_11: 


184_12: 


184_13: 
ー

184_14: 


184_15: 


184_16: 


184_17: 


184_18: 


184_19: 


184_20: 


184_21: 


184_22: 
常><p>がどうなるか
ここで見届けさせて　もらうッス。

184_23: 


184_24: 


184_25: 


184_26: 
>トップと　差がねーじゃん。
そのカオで　狙ってない
ってことは　ねーよな。

185_1: 


185_2: 


185_3: 


185_4: 


185_5: 


185_6: 


185_7: 
常>ちょっと　<p>！
コワい顔が　
さらに　コワくなってるわよ！

185_8: 


185_9: 
>トップを　ねらってるときが
一番　燃えるんだよな。
<p>も　そうなんだろ？

185_10: 


185_11: 
常>……静かな決意を　感じる。
<p>は　本気で
トップを目指すのね。

185_12: 


185_13: 
ー

185_14: 


185_15: 


185_16: 


185_17: 


185_18: 


185_19: 


185_20: 


185_21: 


185_22: 


185_23: 
常>行けよ　<p>。
トップに　立ちたいんだろ？
あんたには　お似合いさ。

185_24: 


185_25: 


185_26: 


186_1: 


186_2: 


186_3: 


186_4: 


186_5: 


186_6: 


186_7: 
常><p>　あんた
トップになっても　最後は
あたしに　ゆずりなさいよ！

186_8: 
>プロポーションでも
ゲームでも　<p>には
負けないわよ！

186_9: 
><p>が　トップに立ったら
オレは　ますます
キミに　夢中になっちまうぜ。

186_10: 


186_11: 


186_12: 


186_13: 
ー

186_14: 


186_15: 


186_16: 


186_17: 


186_18: 


186_19: 


186_20: 


186_21: 


186_22: 


186_23: 


186_24: 


186_25: 


186_26: 


187_1: 


187_2: 


187_3: 


187_4: 


187_5: 


187_6: 


187_7: 


187_8: 
><p>。
残念だけど　あなたは
ここまでのようね！

187_9: 
常>へえーっ。ナマイキじゃん。
<p>が　オレに勝てると
思ってる？

187_10: 
>トップを　ねらっているようですが　
そう簡単には　ゆずりませんよ！
<p>！

187_11: 


187_12: 


187_13: 
ー

187_14: 


187_15: 


187_16: 


187_17: 
常>……おい　<p>
ムリするなよ。
息が　あがってるぞ。

187_18: 


187_19: 


187_20: 


187_21: 
常><p>は　まっすぐ　
進んでいくんだね。

187_22: 


187_23: 


187_24: 


187_25: 


187_26: 


188_1: 
常><p>
まだ　あきらめるには
はやいですよ。

188_2: 
常>……落ち込んじゃって
かわいそうね。失敗なんて
誰にでも　あるものなのに……。

188_3: 
>あきらめては　なりません！
お金がないなら　作ればいいのです
<p>。

188_4: 
>もうっ！　破産なんて
バカなこと　言ってないで
さっさと　かせぐのよっ！

188_5: 
常>こんな世の中だ。
嫌気がさして　出ていくヤツも
いるだろうさ。

188_6: 
常>いずれは　みんな　自分の家に
帰るんだ。だから
そんな　悲しい顔をするなよ……。

188_7: 
><p>ってば　あたしの
美しさに　おそれをなして
逃げ出そうとしてるのね　きっと。

188_8: 
常>私　ゲームでも　きちんと
勝ちたいの。ほらほら
<p>　がんばって。

188_9: 
>楽しいゲームだったのに残念。
また会う日まで　ごきげんよう。
<p>。

188_10: 
>あ　あの……。
飲めばたちまち　元気になる
ウォルロの名水は　いかがですか？

188_11: 
常>あなたなら　まだ戦えるわ！
そうでしょ　<p>？
さあ　立ちあがるの！

188_12: 
>敗者とは　すなわち　死者である。
<p>　どうやら貴様も
死者の　仲間入りを果たしそうだな。

188_13: 
ー

188_14: 
常>つまらん。
<p>よ。
貴様　やる気はあるのか？

188_15: 
常>あきらめるな　<p>！
ここから　逆転できれば
百万パーセント　盛り上がるぞ！

188_16: 
>さあ　すべて
無に　してしまえ！
ヒーッヒッヒッヒ！

188_17: 
常>なんとか　もちこたえろ。
俺の　ためにもな。

188_18: 
常>すべてを　なくしたか。
さぞ　つらいだろうな。
……クックックッ……。

188_19: 
常>そこまでか　<p>。
目ざわりだ　あきらめて帰れ。

188_20: 
>ま……まあ　誰だって　ひとりに
なりたいときって　あるよな。
ゴメンよ……気がまわらなくて。

188_21: 
><p>……。
もう　ダメなのかな？

188_22: 
>破産しても
<p>のこと
ぜったいに　忘れないからな！

188_23: 
常>破産するには　ちょっとまだ
早すぎるんじゃないか？

188_24: 
常>運がなかったな。
そこから　巻き返してみろ。

188_25: 
>ちゃんと　計画を立てないと
破産してしまうわよ。
しっかりしなさい！

188_26: 
>ヤバくねーか？
もーちょいで　破産だぞ？
大丈夫か？

189_1: 


189_2: 
><p>……。
もう　あきらめたら　どう？

189_3: 


189_4: 


189_5: 


189_6: 


189_7: 


189_8: 
常>うん。予想通りね！
<p>には
ムリだったのよ。

189_9: 


189_10: 


189_11: 


189_12: 
><p>　祈りはどうした？
信じるものは　救われるのだろう？
クックック……。

189_13: 
ー

189_14: 


189_15: 


189_16: 
>ひょっ　ひょっ　ひょっ！
もっと　がんばって
神様に　お祈りしないと！

189_17: 


189_18: 


189_19: 


189_20: 
><p>　あきらめるな！
破産なんて　そんなに
簡単に　ならないって！

189_21: 


189_22: 


189_23: 


189_24: 


189_25: 


189_26: 


190_1: 
><哀>姫様！
だ　だいじょうぶですか？

190_2: 


190_3: 


190_4: 


190_5: 


190_6: 
常>……<p>。
もう　行っちまうのか？
さみしいこと　言うんじゃねえよ。

190_7: 


190_8: 


190_9: 
>負けたって　何度でも
立ち上がってくればいい。
<p>なら　できるだろ？

190_10: 


190_11: 
常>このまま終わる
<p>じゃ　ないわよね？
ほら　勝負はまだ　これからよ！

190_12: 


190_13: 
ー

190_14: 


190_15: 


190_16: 


190_17: 


190_18: 


190_19: 


190_20: 


190_21: 


190_22: 


190_23: 


190_24: 
常>国を治めるべき王族が
金づかいが荒くて　破産とは
先が思いやられるな。

190_25: 


190_26: 


191_1: 


191_2: 


191_3: 


191_4: 
>え？　私ニコニコしてた？
やだなあっ　気のせいよ
<p>！

191_5: 


191_6: 


191_7: 


191_8: 


191_9: 
>やはり　<p>には
自ら　店を経営するよりも
守られているほうが　似合う。

191_10: 


191_11: 


191_12: 


191_13: 
ー

191_14: 


191_15: 


191_16: 


191_17: 


191_18: 
常>おまえの　絶望は
さぞ　みものだろうな。
クックック……。

191_19: 


191_20: 


191_21: 
常><p>
あきらめちゃ　だめだよ。

191_22: 


191_23: 


191_24: 


191_25: 
>あなたの　そんな姿は
見たくなかったわ……。
立て直す　作戦は　あるのかしら？

191_26: 


192_1: 


192_2: 


192_3: 
>どうしてあげることも
できないなんて……。
わたくしは　無力ですわ。

192_4: 


192_5: 


192_6: 


192_7: 


192_8: 


192_9: 
><p>が　いなくなるなんて
オレには　考えられない。
さあ　前を見るんだ。

192_10: 


192_11: 


192_12: 


192_13: 
ー

192_14: 


192_15: 


192_16: 


192_17: 


192_18: 


192_19: 


192_20: 
常>破産だか　何だか知らねえが
負けるわけには　いかないんだ！
そうだろ？　<p>！

192_21: 


192_22: 


192_23: 


192_24: 


192_25: 


192_26: 


193_1: 


193_2: 


193_3: 


193_4: 


193_5: 


193_6: 
常>追いつめられた
<p>が　一番コワイことは
オレがよーく　知ってるぜ……。

193_7: 


193_8: 


193_9: 
>うさ晴らしの　カジノだったら
このオレが　つきあうぜ。
<p>。

193_10: 


193_11: 


193_12: 


193_13: 
ー

193_14: 


193_15: 


193_16: 


193_17: 


193_18: 


193_19: 


193_20: 


193_21: 


193_22: 


193_23: 


193_24: 


193_25: 


193_26: 
常>おい　<p>。
剣士だろ　しっかりしろよ。
ヤベーぞ。

194_1: 


194_2: 
常>わたしには　わかるわ。
<p>は　最後まで
あきらめないでしょ？

194_3: 


194_4: 


194_5: 
常><p>　お前には
武術以外に　学ぶべきことが
山ほど　あるようだな。

194_6: 


194_7: 


194_8: 


194_9: 
>よくやったよ　<p>は。
まあ　人間には
向き不向き　ってもんがあるさ。

194_10: 


194_11: 


194_12: 


194_13: 
ー

194_14: 


194_15: 
>も　燃えつきちまったようだな……。
まあ　こんな日も　あるってもんよ。
次　がんばれよ　<p>。

194_16: 
>脳みそまで　筋肉な奴が
ぼくちんに勝つなんて　ムリムリ♪

194_17: 


194_18: 


194_19: 


194_20: 


194_21: 


194_22: 


194_23: 


194_24: 


194_25: 


194_26: 


195_1: 


195_2: 


195_3: 


195_4: 
>……まったく。
見てられないわ　<p>！

195_5: 


195_6: 


195_7: 


195_8: 


195_9: 
常>あきらめが　悪いほうが
<p>らしいと　思うぜ。

195_10: 


195_11: 


195_12: 


195_13: 
ー

195_14: 


195_15: 


195_16: 


195_17: 


195_18: 


195_19: 


195_20: 


195_21: 
常><p>　応援してるよ。
まだ　大丈夫。

195_22: 


195_23: 


195_24: 
常>さっきまでの威勢は　どうした。
心細くなってきたのか。

195_25: 


195_26: 
常>あんたヤバいって。
ぎゃーぎゃー　いってる間に
破産すんぞ？

196_1: 


196_2: 


196_3: 


196_4: 


196_5: 


196_6: 


196_7: 


196_8: 


196_9: 
><p>　安心しろって。
オレが　なぐさめてやるよ。

196_10: 


196_11: 
常>いつも強気な　<p>は
どこに行ったの！？
自分の道を　信じるのよ！

196_12: 


196_13: 
ー

196_14: 


196_15: 


196_16: 


196_17: 


196_18: 


196_19: 


196_20: 


196_21: 


196_22: 
常><p>！　破産する前に
言っておきたいこととか
ないッスか？

196_23: 


196_24: 


196_25: 
常>あなたが　どんな作戦で
その状況から　立ち直るか……。
見せてもらうわね。

196_26: 


197_1: 
><p>……。
もしかして　危機的状況ですか？

197_2: 


197_3: 
><p>が　破産したら
天国のお父上も　悲しみますわ。

197_4: 


197_5: 
>お前のチカラは　その程度か？
……どうやら　オレの
見込みちがい　だったようだな。

197_6: 


197_7: 


197_8: 
>安心していいわ！
<p>の　ぶんまで
私　がんばるから！

197_9: 


197_10: 


197_11: 


197_12: 


197_13: 
ー

197_14: 


197_15: 


197_16: 


197_17: 


197_18: 


197_19: 


197_20: 


197_21: 


197_22: 
>じゃあな　<p>！
あんたのぶんまで　オレが
楽しんでおくッスよ。

197_23: 
>ギャンブルは　ヤバい時ほど燃える。
<p>なら　このまま
沈んだりしないだろ？

197_24: 


197_25: 


197_26: 


198_1: 


198_2: 


198_3: 


198_4: 
常>ほらほら　泣かないの！
最後まで　がんばりましょうね
<p>。

198_5: 


198_6: 
>いくらなんでも　このままじゃ
<p>が
かわいそすぎるぜ！

198_7: 


198_8: 
常>……ああ　派手にやっちゃったわね。
つらいのは　わかるけど
あんまり　思いつめちゃダメよ？

198_9: 
>ゴメンな　<p>。
オレの　回復呪文でも
どうにも　できないみたいだ……。

198_10: 


198_11: 


198_12: 


198_13: 
ー

198_14: 


198_15: 


198_16: 


198_17: 


198_18: 
常>破産？　……気にすることはない。
まもなく　おまえも
星をめぐる　エネルギーとなるのだ。

198_19: 


198_20: 
常>つらいのは　わかるけど
あんまり　思いつめるなよな。
オレが　ついてるからさ！

198_21: 


198_22: 


198_23: 


198_24: 


198_25: 


198_26: 


199_1: 
><p>が　破産？
ううっ　かける言葉が
見つかりません……。

199_2: 


199_3: 
>勇者の　<p>が
破産目前だなんて　悪い夢です！
勇者は　どんな時もくじけませんの！

199_4: 
>勇者が　苦しんでいるのに
手助けできないのは
なんだか　つらいわね……。

199_5: 


199_6: 


199_7: 
常>あーららー。
<p>ってば
派手に　やっちゃったわね……。

199_8: 
常>そんなんじゃ　勇者失格よ！
ホラ　がんばって
<p>！

199_9: 
>まだ　<p>の笑顔を
見ていたいんだ。
終わるのは　早すぎるぜ。

199_10: 
>盟友が　いなくても　私がいます！
だから　最後まで
戦い抜いてください！

199_11: 


199_12: 
>盟友のいない
勇者<p>を　倒すのは
赤子の手を　ひねるも同然のこと。

199_13: 
ー

199_14: 


199_15: 


199_16: 


199_17: 
常><p>……だいじょうぶか？

199_18: 


199_19: 


199_20: 
>……<p>　あなた様との
冒険は　 残念ながらここまでです。
わたくしめの勝手を　お許し下さい。

199_21: 


199_22: 


199_23: 


199_24: 


199_25: 


199_26: 


200_1: 
>神は　邪悪な者の勝利を
望まれていない　ようですね。

200_2: 


200_3: 


200_4: 


200_5: 


200_6: 


200_7: 


200_8: 


200_9: 
常>ホラ　<p>。
気が　すんだか？
さっさと帰れ。　な？

200_10: 


200_11: 


200_12: 


200_13: 
ー

200_14: 
常>冥王<p>よ。
ずいぶんと　無様な姿だな。
もうおわりか。

200_15: 


200_16: 


200_17: 


200_18: 
常>弱い者は　ほろび
強く　すぐれた者のみが生き残る。
<p>が　弱かったのだ。

200_19: 


200_20: 


200_21: 


200_22: 


200_23: 


200_24: 


200_25: 


200_26: 


201_1: 
ー

201_2: 
ー

201_3: 
ー

201_4: 
ー

201_5: 
ー

201_6: 
ー

201_7: 
ー

201_8: 
ー

201_9: 
ー

201_10: 
ー

201_11: 
ー

201_12: 
ー

201_13: 
ー

201_14: 
ー

201_15: 
ー

201_16: 
ー

201_17: 
ー

201_18: 
ー

201_19: 
ー

201_20: 
ー

201_21: 
ー

201_22: 
ー

201_23: 
ー

201_24: 
ー

201_25: 
ー

201_26: 
ー

202_1: 


202_2: 


202_3: 
><p>
泣いていらっしゃるの？
仮面が　ぬれていますわ。

202_4: 


202_5: 


202_6: 


202_7: 
常>まっ　はっきりいって
他人の同情なんて
１Ｇにも　ならないのよね。

202_8: 
>敗因は　そのマスクね。
次は　素顔で戦いなさいよ。

202_9: 


202_10: 
><p>が　いなくなったら
私　悲しいです。だから
ダイスを　振りつづけてください！

202_11: 


202_12: 
常><p>　恐れることはない。
貴様の　気高き魂は　我と同化し
世界を支配する　チカラとなるのだ。

202_13: 
ー

202_14: 


202_15: 


202_16: 


202_17: 


202_18: 


202_19: 


202_20: 


202_21: 


202_22: 
><p>！
そのままなにもせず　負けなんて
それでいいのかよ！

202_23: 


202_24: 


202_25: 


202_26: 


203_1: 
常><p>！
ここで　意地を見せなくて
どうするんですか！

203_2: 


203_3: 


203_4: 


203_5: 
常><p>　これ以上
ケガを　したくなきゃ
おとなしく　してたほうがいいぜ。

203_6: 
常>安心しなって！
オレが　<p>の
カタキを　とってやるからよ！

203_7: 


203_8: 
><p>も　それなりに
よくやったと思うわ。
私が　強すぎるだけよ。

203_9: 


203_10: 


203_11: 


203_12: 


203_13: 
ー

203_14: 
常>しょせんは　そのていどか。
雑魚には雑魚にふさわしい
舞台があるな。

203_15: 


203_16: 
>剣も　ニセモノ。
実力も　ニセモノ。
つまらんやつ。

203_17: 


203_18: 


203_19: 


203_20: 


203_21: 


203_22: 


203_23: 


203_24: 


203_25: 


203_26: 


204_1: 


204_2: 
>手ごわかったけど
<p>も　どうやら
ここまでのようね。

204_3: 


204_4: 


204_5: 


204_6: 


204_7: 


204_8: 
>勝っても　負けてもヘラヘラして。
<p>。
何　考えてるの？

204_9: 


204_10: 


204_11: 


204_12: 


204_13: 
ー

204_14: 
常>無様な　道化ほど
悲しいものはないな　<p>よ。

204_15: 


204_16: 


204_17: 
常>さらばだ　<p>。
もう会うことは　ないだろう。

204_18: 


204_19: 


204_20: 


204_21: 


204_22: 


204_23: 


204_24: 


204_25: 


204_26: 


205_1: 


205_2: 


205_3: 


205_4: 


205_5: 


205_6: 


205_7: 


205_8: 
>こんなことで
音をあげたり　しないでしょ？
あなたなら　そうだと思ってたわ。

205_9: 


205_10: 


205_11: 


205_12: 


205_13: 
ー

205_14: 


205_15: 
常>興味ないね……とか
スカしてる場合じゃ　ないぞ！？
どうする！　<p>！

205_16: 


205_17: 


205_18: 
常>……なるほど。
……人形の　おまえには
荷が重かったか。

205_19: 


205_20: 


205_21: 


205_22: 
>ソルジャーが　そんなザマで
悔しくないのか！
オレは　悔しいッス！

205_23: 


205_24: 


205_25: 


205_26: 


206_1: 


206_2: 
>まさか　進化の秘宝を使って
変身したり　しないわよね？

206_3: 
>悲しまないで　<p>。
あなたが　破産するのは
運命でしたのよ。

206_4: 


206_5: 


206_6: 


206_7: 


206_8: 


206_9: 


206_10: 
><p>　どうして
本気を出さないんですか？　このまま
あきらめたり　しませんよね！？

206_11: 


206_12: 


206_13: 
ー

206_14: 
常>実力に見合わぬ者が
英雄を語るな　<p>。

206_15: 


206_16: 


206_17: 
常><p>ーー！
ここまでだ！

206_18: 


206_19: 
>おかしい……<p>が
こんなに　弱いはずがない。

206_20: 


206_21: 


206_22: 


206_23: 
>どうして　本気をださない？
あいつ
何か　ねらっているのか？

206_24: 


206_25: 


206_26: 


207_1: 


207_2: 


207_3: 


207_4: 


207_5: 
><p>は
この　ゲームに
不向きだった　ようだな。

207_6: 


207_7: 


207_8: 


207_9: 


207_10: 


207_11: 


207_12: 


207_13: 
ー

207_14: 


207_15: 


207_16: 


207_17: 
常>残念だったな　<p>。
あんたには　向いていなかった。
それだけのことだ。

207_18: 


207_19: 


207_20: 


207_21: 
常>かっこつけるのは
おしまい　だよ。

207_22: 


207_23: 


207_24: 
常>金でやとわれる傭兵には
金の動きは　読めなかったか。

207_25: 


207_26: 
常>あれ。破産しそうじゃん。
でも　その目は
ぜんぜん　あきらめてねーな。

208_1: 


208_2: 


208_3: 


208_4: 


208_5: 


208_6: 


208_7: 


208_8: 


208_9: 


208_10: 


208_11: 


208_12: 


208_13: 
ー

208_14: 


208_15: 
常>金がないなら　盗賊らしく
誰かのフトコロから　チョロっと……
あっ　オレはやめろよ！

208_16: 


208_17: 


208_18: 


208_19: 
>もう　音をあげるのか？
だったら　消えろ。

208_20: 


208_21: 


208_22: 


208_23: 


208_24: 


208_25: 
>その状況……まさか　相手の資産を
盗むなんて　考えてない？
ダメよ　そんなことしちゃ。

208_26: 


209_1: 


209_2: 


209_3: 


209_4: 


209_5: 


209_6: 


209_7: 


209_8: 


209_9: 
>しょせん　この世はマボロシ。
現世の栄華など　うたかたも同じ
……でしょう　<p>？

209_10: 


209_11: 
常>破産する　その時まで
あきらめたり　しないでしょ？
ふふっ　そうだと思ってたわ。

209_12: 
>ハッハッハ！
我の前では　貴様のチカラなど
なんの役にも　立たぬぞ。

209_13: 
ー

209_14: 


209_15: 


209_16: 
常>せっかくの力
もしかして　使い方
知らないの？

209_17: 


209_18: 


209_19: 


209_20: 


209_21: 


209_22: 
><p>!
破産が　なんだってんだ。
こんなことで　消させやしない！

209_23: 
常>お嬢ちゃんは　無理せず
そのままゆっくり　休んでな。

209_24: 


209_25: 


209_26: 


210_1: 


210_2: 
>ちょ　ちょっと！？
<p>ったら
いったい　どうしちゃったの？

210_3: 


210_4: 


210_5: 


210_6: 


210_7: 


210_8: 


210_9: 


210_10: 


210_11: 


210_12: 


210_13: 
ー

210_14: 


210_15: 
常>お前は　エースなんだし
サインボールを　売って
儲ければ……って　ダメ？

210_16: 


210_17: 


210_18: 


210_19: 
>がっかりさせるな　<p>。
おまえは　このていどなのか？

210_20: 


210_21: 
>眠らない街ザナルカンド……
キミに案内してもらおうって
楽しみにしてたのに……。

210_22: 


210_23: 


210_24: 


210_25: 
常>ほらほら　元気を出して。
そんな顔を　していたら
追いつけないわよ？

210_26: 


211_1: 


211_2: 


211_3: 


211_4: 


211_5: 


211_6: 


211_7: 


211_8: 
常><p>！
ここで　意地を見せなくて
どうするのよ！

211_9: 
>あんた　空賊なんだろ？
ゲームで負けた分は　あとで
とりかえせばいいじゃん。　な？

211_10: 


211_11: 


211_12: 


211_13: 
ー

211_14: 


211_15: 


211_16: 


211_17: 


211_18: 


211_19: 


211_20: 


211_21: 


211_22: 
常>もうじき　破産か。
会ったばっかだけど
お別れだな　<p>。

211_23: 


211_24: 


211_25: 


211_26: 
>大丈夫か？
無理すんなよ！
あきらめた方が　いいって。

212_1: 


212_2: 


212_3: 
常>光速の騎士と　呼ばれる
<p>なら
借金取りからも　光速で……。

212_4: 
常><p>なら
もう少し　がんばれるわよ。
自分を　信じて！

212_5: 


212_6: 


212_7: 
>破産になる　速さも
ライトニングだったわね……。
ちょっと　本気で落ちこまないでよ。

212_8: 


212_9: 
>花は　散る寸前が一番美しい。
……だけど　<p>には
まだ　散ってほしくないんだ。

212_10: 


212_11: 
常>くじけそうになっても
何度でも　立ちあがればいいの！
あなたなら　きっとできるわ！

212_12: 


212_13: 
ー

212_14: 


212_15: 


212_16: 


212_17: 


212_18: 


212_19: 


212_20: 


212_21: 


212_22: 


212_23: 
常><p>が　破産だと？
おいおい　消え去る時も
光速なんて　言わねえよな？

212_24: 


212_25: 


212_26: 


213_1: 


213_2: 


213_3: 


213_4: 
><p>　落ちついて！
あなた　だいじょうぶだから！
たぶん　だいじょうぶだから！

213_5: 


213_6: 


213_7: 
>ねえ　<p>を
なんとか　してやれないの？
つらそうで　見てらんないわ。

213_8: 
常>これで　<p>にも
身のほどってものが　よく
わかったんじゃないかしら？

213_9: 
>くやしいなら　オレの胸で
泣いてもいいんだぜ
<p>？

213_10: 


213_11: 


213_12: 


213_13: 
ー

213_14: 


213_15: 


213_16: 


213_17: 


213_18: 


213_19: 


213_20: 


213_21: 


213_22: 


213_23: 


213_24: 


213_25: 


213_26: 


214_1: 


214_2: 


214_3: 


214_4: 


214_5: 


214_6: 


214_7: 


214_8: 
>あーあ……。
案の定　こうなったか。
<p>。しっかりしなさい！

214_9: 
>ハデに負けたなー　おい。
帰り　残念会やろうか。
おごってやるよ。<p>。

214_10: 
常><p>の
目つきが変わった……？　ふふっ。
心配は　いらなかったみたいですね！

214_11: 


214_12: 


214_13: 
ー

214_14: 


214_15: 


214_16: 


214_17: 
常><p>　残念だが
おまえは　ここまでのようだな。
もう　おとなしく　休んでろ。

214_18: 


214_19: 


214_20: 


214_21: 
常>王子様にだって
調子が悪い時はあるよね。
ここから　巻きかえそう。

214_22: 


214_23: 


214_24: 


214_25: 


214_26: 


215_1: 
><p>の優勝で
今回は　決まりですか。

215_2: 
常>やるじゃない　<p>！
それでこそ　わたしの
ライバルだわ！！

215_3: 
><怒>ぜったいに　<p>を
ゴールさせませんわ！
ルドマン家の　名にかけて！

215_4: 
>目標金額を貯めたのね。
これで　<p>も
本当の幸せを　つかめるわね。

215_5: 
><p>は　
もうゴールできるのか？　やれやれ
面倒なことに　なりそうだな。

215_6: 
常><p>！
オレたちを　たおさずに
ゴールだなんて　考えてないよな？

215_7: 
常>どうしたの　<p>？
まさか　ぎんこう城が　どこか
わからなくなったとか？

215_8: 
><p>！
まだ　勝ったとは思わないでよね！

215_9: 
常>こんな　楽しい時間を
終わらせちまって　いいのか？
<p>。

215_10: 
>さすがです　<p>！
私も　すぐ追いかけますから
最後まで　がんばりましょうね！

215_11: 
>もう　目標金額を貯めたの！？
さすがね！
だけど　勝負は　終わってないわよ！

215_12: 
>このまま　<p>に
黙ってゴールを　許すほど
我は　甘くはないぞ！

215_13: 
ー

215_14: 
常>ぬう……！
<p>め　調子に乗りおって
そうはさせぬぞ。

215_15: 
>やるねぇ！　やるねぇ！
<p>　お前さんとなら
あっついバトルが　できそうだぜ！

215_16: 
>ま……まて！
ゴールだけは　許さんぞ！

215_17: 
>まだ　終わりじゃない……
終わりじゃないんだ！！

215_18: 
>ゴールだと？　何を言う。
おまえの　うしろには　破滅が
ついている。そう……私だ。

215_19: 
><p>　には負けられない。
俺は　ＳｅｅＤの　任務を　果たす！

215_20: 
><p>が　ゴール！？
な　なぁ　ちょっと待てって。
一緒にゴールしようぜ？　なっ？

215_21: 
><p>が　優勝したら
ゲームは終わりなんだよね。

215_22: 
常>おっと　<p>！
抜けがけは　させないッスよ！

215_23: 
常>まあ　落ち着けよ　<p>。
ゴールなんて　いつでもできるだろ。

215_24: 
>勝ち逃げを許すほど
私は甘くないんだ。

215_25: 
>あなたの力が　わたしの作戦を
上回ったってことね……。
でも　まだ勝負は　わからないわ。

215_26: 
>は？　もうゴールできんの？
なんだよ　ゲーム終わるじゃん。

216_1: 


216_2: 
><怒><p>に負けるなんて
ぜったいに　イヤっ！！

216_3: 


216_4: 


216_5: 


216_6: 


216_7: 


216_8: 
常>正直　<p>は
最下位になると　思ってたのよね。
ちょっと　見直したわ。

216_9: 


216_10: 


216_11: 


216_12: 
><p>　図にのるでない！
必ずや　貴様を
冥界に　引きずり込んでくれよう！

216_13: 
ー

216_14: 


216_15: 


216_16: 
>ちっくしょーー！！
お前の　神なんて
絶対　認めないからな！

216_17: 


216_18: 


216_19: 


216_20: 
><p>が　優勝したら
その賞金を　奪うとすっか……。
ははっ！　じょうだんだって！

216_21: 


216_22: 


216_23: 


216_24: 


216_25: 


216_26: 


217_1: 
>さすがです　姫様！
私も　姫様が
優勝なら　うれしいです。

217_2: 


217_3: 


217_4: 


217_5: 


217_6: 
>へへっ！
やるじゃねえか　<p>！
それでこそ　オレの　ライバルだぜ！

217_7: 


217_8: 


217_9: 
><p>は　まさに
文武両道の　お姫様だな。

217_10: 


217_11: 
常>もう誰も　<p>を
止めることなんて　できないのね。
まさに　暴走　おてんば姫だわ……。

217_12: 


217_13: 
ー

217_14: 


217_15: 


217_16: 


217_17: 


217_18: 


217_19: 


217_20: 


217_21: 


217_22: 


217_23: 


217_24: 
常>待て　<p>！
ゴールに　たどりつけると思うなよ。

217_25: 


217_26: 


218_1: 


218_2: 


218_3: 


218_4: 
>やっぱり　私じゃ
<p>には
勝てないのかな。

218_5: 


218_6: 


218_7: 


218_8: 
>お嬢様らしさでは　負けても
プロポーションでは
私の勝ち！　……でしょ？

218_9: 
>栄光は　つねに愛される魂と
ともにある。<p>を
見ていると　そう思います。

218_10: 


218_11: 


218_12: 


218_13: 
ー

218_14: 


218_15: 


218_16: 


218_17: 


218_18: 
>ほう？
このままいくと　私が負ける？
フハハハ……どうしてくれようか。

218_19: 


218_20: 


218_21: 
><p>　さすがだね！
よーし　わたしも
追いつくぞー！

218_22: 


218_23: 


218_24: 


218_25: 
>もう　資産がたまったの？
これは　マズイわね……。

218_26: 


219_1: 


219_2: 


219_3: 
><p>が
ゴール直前！？
これは　どういうことですの！

219_4: 


219_5: 


219_6: 


219_7: 


219_8: 


219_9: 
><p>がゴールして
ゲームが　終わっても
オレは　キミのことを忘れはしない。

219_10: 


219_11: 


219_12: 


219_13: 
ー

219_14: 


219_15: 


219_16: 


219_17: 


219_18: 


219_19: 


219_20: 
>目標金額　集めたのか？
さすがだな　<p>！

219_21: 


219_22: 


219_23: 


219_24: 


219_25: 


219_26: 


220_1: 


220_2: 


220_3: 


220_4: 


220_5: 


220_6: 
>うおっ！　<p>が
目標金額を　貯めちまったのか！？
こいつは　うかうかしてられねえぜ！

220_7: 


220_8: 


220_9: 


220_10: 


220_11: 
常><p>が　もうゴール？
いったい　どうすれば
追いつけるの！？

220_12: 


220_13: 
ー

220_14: 


220_15: 


220_16: 


220_17: 


220_18: 


220_19: 


220_20: 


220_21: 


220_22: 


220_23: 


220_24: 


220_25: 


220_26: 
><p>が
ぎんこう城へ　着く前に
何とかしねーとな。

221_1: 


221_2: 
><怒>……<p>。
ダイスを置いて
こぶしで　語り合ってみない？

221_3: 


221_4: 


221_5: 
>悪い冗談だ。
<p>に　金もうけなんて
できるわけ　ないからな……。

221_6: 


221_7: 


221_8: 
><p>のこと　ただの
暑苦しい人だと　思って
油断していたわ……。

221_9: 
常>そんなに得意そうな
<p>の顔　初めて見たぜ。
暑苦しいのは　変わりねえけどな。

221_10: 


221_11: 


221_12: 


221_13: 
ー

221_14: 


221_15: 
>さすが　オレの好敵手だぜ！
<p>が　伝説になる瞬間を
オレ様が　見届けてやる！

221_16: 
>この　筋肉ダルマ！
火だるまにして
やろうか！！

221_17: 


221_18: 


221_19: 


221_20: 


221_21: 


221_22: 


221_23: 


221_24: 


221_25: 


221_26: 


222_1: 


222_2: 


222_3: 
>ああ……　<p>。
ステキです！　あの方には
遠くおよびませんが　ステキですわ！

222_4: 
>もうお金を　集めたの？
わあ　さすが
<p>ね！

222_5: 


222_6: 


222_7: 


222_8: 


222_9: 
>まだまだ　子供だなんて
思っていたが　とんでもない。
<p>は　リッパなレディだ。

222_10: 


222_11: 


222_12: 


222_13: 
ー

222_14: 


222_15: 


222_16: 


222_17: 


222_18: 


222_19: 


222_20: 


222_21: 
常>うーん。
<p>に　先を越されるのは
ちょっと悔しいなあ。

222_22: 


222_23: 


222_24: 
常>いつの間に……。
よく　しゃべっていたのは
こちらを　混乱させる作戦か？

222_25: 


222_26: 
>あんたが　ゴール近い？
誰か　止めろよ。
ぜったい　調子乗るだろ。

223_1: 


223_2: 


223_3: 


223_4: 


223_5: 


223_6: 


223_7: 


223_8: 


223_9: 
>おいおい　<p>！
仲間のオレを　置いていく気か？

223_10: 


223_11: 
常>えっ？　もうゴールできるの！？
<p>にだけは　ぜーったい
負けないんだから！

223_12: 


223_13: 
ー

223_14: 


223_15: 


223_16: 


223_17: 


223_18: 


223_19: 


223_20: 


223_21: 


223_22: 
>なんだよ　<p>！？
もう　ゴールできんのか！

223_23: 


223_24: 


223_25: 
>まぁ　大変！
だれでも　いいから　彼女を止めて！

223_26: 


224_1: 
常>神に仕える者　どうしですが
<p>だけは　
敵に　回したくないですね。

224_2: 


224_3: 


224_4: 


224_5: 
><p>。
オレは　一流の剣士だ。
このまま　終わらせたり　しないさ。

224_6: 


224_7: 


224_8: 
>勝って当たり前　って顔してる。
<p>って　ホント
うぬぼれ屋なのよね……。

224_9: 


224_10: 


224_11: 


224_12: 


224_13: 
ー

224_14: 


224_15: 


224_16: 


224_17: 


224_18: 


224_19: 


224_20: 


224_21: 


224_22: 
><怒><p>がゴールするのを
ゆびくわえて　見てろってか？
じょーだんじゃ　ないッスよ！

224_23: 
>なんだよ　まだゴールしてないのか。
オレが　じきに追いついちまうぞ。

224_24: 


224_25: 


224_26: 


225_1: 


225_2: 


225_3: 


225_4: 
>同じ　宿屋の娘として
自分のことみたいに
うれしいわ！

225_5: 


225_6: 
>はー……こりゃおどろいたぜ。
<p>が　優勝したら
オレが　お祝いしてやるからな！

225_7: 


225_8: 
><p>。
あなたは　強いの。
だから　もっと　自信を持つのよ？

225_9: 
><p>は　このゲームで
大人っぽくなったよな。
すごく　いい顔してるぜ。

225_10: 


225_11: 


225_12: 


225_13: 
ー

225_14: 


225_15: 


225_16: 


225_17: 


225_18: 
>たったいまから　あらゆる苦難が
おまえの　前途に　立ちふさがる。
心して　ゆくがいい。

225_19: 


225_20: 
>よし　上等だぜ
<p>！
その調子で　突き進め！

225_21: 


225_22: 


225_23: 


225_24: 


225_25: 


225_26: 


226_1: 
常>やはり　イチバン強いのは
勇者<p>でしたか。
お見事です。

226_2: 


226_3: 


226_4: 


226_5: 


226_6: 


226_7: 
>もうっ　信じらんない！
<p>ってば　あたしを
置いて　ゴールするつもり！？

226_8: 
>いい？　<p>。
今日から　あなたが
このマップを　守るのよ。

226_9: 
>勇ましい　勇者のキミも
好きだが　心からうれしそうな
<p>が　一番きれいだ。

226_10: 
>このままだと　<p>が
ゴール　しちゃう！
ど　どうしよう……！

226_11: 


226_12: 
>ぐぬををを……！
勇者<p>よ！
貴様だけには　ゴールさせぬ！

226_13: 
ー

226_14: 


226_15: 


226_16: 


226_17: 
常><p>は　ゴール可能……
なるほど。
これが勇者の実力か……。

226_18: 


226_19: 


226_20: 
>やっぱ　イチバン　強いのは
勇者だったって　ことだよな！

226_21: 


226_22: 


226_23: 


226_24: 


226_25: 


226_26: 


227_1: 
>目標金額を
手に入れたのですね？　厄介なことに
なってしまいました……。

227_2: 


227_3: 


227_4: 


227_5: 


227_6: 


227_7: 


227_8: 
><p>　あわてすぎよ！
とても　死の世界の王だとは
思えないわ！

227_9: 


227_10: 


227_11: 


227_12: 


227_13: 
ー

227_14: 
>私に背を向けたこと
存分に　後悔させてやろう。
<p>よ　覚悟するがよい！

227_15: 


227_16: 


227_17: 


227_18: 
常><p>……。
どんな気分だろうな。
勝利寸前で　失速するのは。

227_19: 


227_20: 


227_21: 


227_22: 


227_23: 


227_24: 


227_25: 


227_26: 


228_1: 
ー

228_2: 
ー

228_3: 
ー

228_4: 
ー

228_5: 
ー

228_6: 
ー

228_7: 
ー

228_8: 
ー

228_9: 
ー

228_10: 
ー

228_11: 
ー

228_12: 
ー

228_13: 
ー

228_14: 
ー

228_15: 
ー

228_16: 
ー

228_17: 
ー

228_18: 
ー

228_19: 
ー

228_20: 
ー

228_21: 
ー

228_22: 
ー

228_23: 
ー

228_24: 
ー

228_25: 
ー

228_26: 
ー

229_1: 


229_2: 


229_3: 
><p>　そのまま
ゴールできると
思わないで　くださいまし！

229_4: 


229_5: 


229_6: 


229_7: 
>ちょっと　みんな～！
<p>が　ゴールしそうよ！
ほら　すぐに止める！！

229_8: 


229_9: 


229_10: 
>ふふっ！
表情は　わからないけど
ちょっと　うれしそうですね！

229_11: 


229_12: 
>ゴオオォォォォ！！
我の前に　立つ者すべてにぃぃ
等しく　死を与えん！！

229_13: 
ー

229_14: 


229_15: 


229_16: 


229_17: 


229_18: 


229_19: 


229_20: 


229_21: 


229_22: 
>いいですとも……。
なんて　誰が勝ちを譲るかよ！

229_23: 


229_24: 


229_25: 


229_26: 


230_1: 
>……<p>。
うれしいのは　わかりますが
目が　にやけていますよ！

230_2: 


230_3: 


230_4: 


230_5: 
><p>　感謝するぜ。
オレは　相手が　強ければ強いほど
闘志に　火がつくのさ。

230_6: 
>面白く　なってきたぜ～～～！
こっからが　本当の勝負だろ？
<p>！

230_7: 


230_8: 


230_9: 


230_10: 


230_11: 


230_12: 


230_13: 
ー

230_14: 
><p>のヤツめ……。
少しは　頭を使っているようだな。

230_15: 


230_16: 
>キィーーッ！
ぼくちんより　先になんて
行かせないぞーー！

230_17: 


230_18: 


230_19: 


230_20: 


230_21: 


230_22: 


230_23: 


230_24: 


230_25: 


230_26: 


231_1: 


231_2: 
>このままだと　<p>の
優勝か……。
はああ　どうすればいいの？

231_3: 


231_4: 


231_5: 


231_6: 


231_7: 


231_8: 


231_9: 


231_10: 


231_11: 


231_12: 


231_13: 
ー

231_14: 
>小賢しいぞ……。
すぐに　追いつき
我が術で　支配してくれよう！

231_15: 


231_16: 


231_17: 
>止める……なんとしても
<p>を……。

231_18: 


231_19: 


231_20: 


231_21: 


231_22: 


231_23: 


231_24: 


231_25: 


231_26: 


232_1: 


232_2: 


232_3: 


232_4: 


232_5: 


232_6: 


232_7: 


232_8: 
常>そう……あなたが　優勝するんだ。
でも　最後まで　気を抜かないでね。

232_9: 


232_10: 


232_11: 


232_12: 


232_13: 
ー

232_14: 


232_15: 
><p>を　止めるには
本気を出すしか　ないようだな……。
ようし　ギルガメッシュチェーンジ！

232_16: 


232_17: 


232_18: 
>おまえは　人形……
そんな　おまえの勝利に
どれほどの意味がある？

232_19: 


232_20: 


232_21: 


232_22: 
>おっ <p>も
がんばってるな！
オレも負けてられないッスね！

232_23: 


232_24: 


232_25: 


232_26: 


233_1: 


233_2: 
>よしっ！　炎の爪を装備して
ちょくせつ　<p>を……
って　ダメなの！？

233_3: 
>簡単に　ゴールできるとは　
思わないでくださいまし。
<p>！

233_4: 


233_5: 


233_6: 


233_7: 


233_8: 
><怒>まだよっ！
あんただけは　まだ
ゴール　させないんだから！

233_9: 


233_10: 
><p>！　宿王リッカを
甘くみないでください！　このまま
ゴールを　許したりしませんよ！

233_11: 


233_12: 


233_13: 
ー

233_14: 
>ぬう……。
貴様のその刀を
へし折ってくれる！

233_15: 


233_16: 


233_17: 
常><p>の強さは　普通じゃない。
世間で　知られている
どんな話よりも……すごい。

233_18: 


233_19: 
常>やっぱり　あんたは
ただ者じゃ　なかったようだな
<p>。

233_20: 


233_21: 


233_22: 


233_23: 
常>ゴールまで　わき目も振らず……か。
さすが　伝説のソルジャーは
ちがうな。

233_24: 


233_25: 


233_26: 


234_1: 


234_2: 


234_3: 


234_4: 
>うーん　これが
ビギナーズラックって
ものなのかしら……。

234_5: 
>くっ……！
こうなったら　闇のチカラを
借りてでも　<p>を！

234_6: 


234_7: 


234_8: 


234_9: 


234_10: 


234_11: 


234_12: 


234_13: 
ー

234_14: 


234_15: 


234_16: 


234_17: 
常><p>……
あんたが　そこまでやるとは。
正直　あなどっていた。

234_18: 


234_19: 


234_20: 


234_21: 


234_22: 


234_23: 


234_24: 
>もう　ゴールに向かうだと？
食い止めるには　どうすれば……？

234_25: 


234_26: 
>本気出しやがったな。
止められるヤツ　いるか？

235_1: 


235_2: 


235_3: 


235_4: 
>盗賊のカンの
勝利ってところかしら？
うーん……。

235_5: 


235_6: 


235_7: 


235_8: 


235_9: 


235_10: 


235_11: 


235_12: 


235_13: 
ー

235_14: 


235_15: 
常><p>！　お前の
思い通りには　させ……おい待て！
止まれ！　人の話を聞けーッ！

235_16: 


235_17: 


235_18: 


235_19: 
>勝っていても　スキがない……。
どうすれば　<p>を
倒せるんだ？

235_20: 


235_21: 


235_22: 


235_23: 


235_24: 


235_25: 
>くっ　盗賊だけあって
簡単に　つかまえられないわ……。
どうしたらいいの？

235_26: 


236_1: 


236_2: 


236_3: 


236_4: 
>あなたが　がんばってると
私も　がんばらなきゃって
そう思うのよ……。

236_5: 


236_6: 


236_7: 


236_8: 


236_9: 
>今の　その顔。いいね。
よろこびで　輝いてる。
きれいだ　<p>。

236_10: 


236_11: 


236_12: 
>バ　バカなっ！
<p>ごときが　この冥王に
ひざをつかせるとは。

236_13: 
ー

236_14: 


236_15: 


236_16: 
>生意気な　おもちゃは
ぜぇーんぶ　ぼくちんが
壊しちゃうよ！

236_17: 


236_18: 


236_19: 


236_20: 


236_21: 


236_22: 
>こーゆうの
意外と　強かったんだな。
そうは見えなかったのにさ。

236_23: 
常>もっとゆっくり行けよ　お嬢ちゃん。
ゴールは　逃げやしないだろ。

236_24: 


236_25: 


236_26: 


237_1: 


237_2: 
常>ブリッツを　教えてもらったら
わたしも　<p>みたいに
強くなれるのかな？

237_3: 


237_4: 


237_5: 


237_6: 


237_7: 


237_8: 


237_9: 


237_10: 


237_11: 


237_12: 


237_13: 
ー

237_14: 


237_15: 
常><p>！　優勝したら
ぜひサインを　くれ
「ギルガメッシュ賛江」とな！

237_16: 


237_17: 


237_18: 


237_19: 
>まだだ……！
まだ　終わらせは　しない！！

237_20: 


237_21: 
常>キミは　わたしをおいて
ゴールしちゃうんだね……へへ
当たり前か　ゲームだもんね。

237_22: 


237_23: 


237_24: 


237_25: 
>待ちなさい！
まだ　終わらせないわよ！

237_26: 


238_1: 


238_2: 


238_3: 


238_4: 


238_5: 


238_6: 


238_7: 


238_8: 
>余裕たっぷりの　顔をしてるけど
ゴールするまでが　ゲームなのよ？
わかってる？

238_9: 


238_10: 


238_11: 


238_12: 


238_13: 
ー

238_14: 


238_15: 


238_16: 


238_17: 


238_18: 


238_19: 


238_20: 


238_21: 


238_22: 
常>くっ……。
さすが　抜け目ないッスね。

238_23: 


238_24: 


238_25: 


238_26: 
><p>の勝ちは
決定的ってことか。
納得いかねー。

239_1: 


239_2: 


239_3: 


239_4: 


239_5: 


239_6: 


239_7: 
><p>が　ゴール
しちゃったら　あたし悲しい……。
あっ　もちろん　うそ泣きよ。

239_8: 


239_9: 
>おめでとう　<p>！
優勝の　お祝いに
あとで　花束をとどけさせよう。

239_10: 


239_11: 
常>ま　待ちなさい！
そう簡単に　ゴールさせないわよ！
<p>！

239_12: 


239_13: 
ー

239_14: 


239_15: 


239_16: 


239_17: 


239_18: 


239_19: 


239_20: 


239_21: 


239_22: 


239_23: 
常>ったく　<p>を
敵に回すと　コワイってことが
よく　わかったぜ。

239_24: 


239_25: 


239_26: 


240_1: 


240_2: 


240_3: 


240_4: 


240_5: 


240_6: 


240_7: 
>ちょっと　<p>！
そのまま　優勝したりしたら
あとで　すごいことになるわよ！！

240_8: 


240_9: 
>自分の勝ち負けよりも
今は　<p>のゴールを
見届けたいんだ。

240_10: 


240_11: 


240_12: 


240_13: 
ー

240_14: 


240_15: 


240_16: 


240_17: 


240_18: 


240_19: 


240_20: 


240_21: 


240_22: 


240_23: 


240_24: 


240_25: 


240_26: 


241_1: 


241_2: 


241_3: 


241_4: 


241_5: 


241_6: 


241_7: 


241_8: 
>ねえ　<p>。
たった１回　私に勝ったからって
いばらないでくれる？

241_9: 
><p>……！
このまま　ゴールしちまう気か……！

241_10: 
><p>は　もう
ゴールできるんですか？
すごいですね……。

241_11: 


241_12: 


241_13: 
ー

241_14: 


241_15: 


241_16: 


241_17: 
常>さすがだな　<p>。
今回はおまえの勝ちかもな。
まあ……今回はな。

241_18: 


241_19: 


241_20: 


241_21: 
>うーん　やっぱり
<p>は　強いなあ。
わたし　まだ未熟だね。

241_22: 


241_23: 


241_24: 


241_25: 


241_26: 


242_1: 
常>これも　勝負です。
悪く思わないでくださいね。
<p>。

242_2: 
常><p>！
スキだらけよ！！

242_3: 
>ありがとう　<p>。
ですが　これぐらいの　支払い
あなたなら　平気ですわよね？

242_4: 
>うふふ！　どんな目的でも
来てくれる人は　大歓迎よ。

242_5: 
><p>　これが
一流の剣士の戦い方だ。
いい勉強に　なっただろ？

242_6: 
><p>　よくきてくれたな！
お前さんの　おかげで
フトコロが　あったかくなったぜ！

242_7: 
>あたしの　おかげで
敵は　ふにゃふにゃよっ！

242_8: 
>うんっ！　ありがとう！
<p>！

242_9: 
>オレの店を　選ぶなんて
<p>は　やっぱり
見どころが　あるな。

242_10: 
>……こんなに払わせて　すみません。
がんばって　おもてなしをするので
許してくださいね。

242_11: 
>うふふっ！
<p>の
そういうところ　大好きよっ！

242_12: 
>冥王に　供物を捧げるとは
なかなか　いい心がけだ
<p>よ。

242_13: 
ー

242_14: 
>悔やむことはない　私は勝つと
決まっているのだ　<p>は
勝利に　手を貸すだけだ。

242_15: 
>へへっ　<p>が
オレの店に　来てくれるなんて
なんだか　嬉しいじゃねぇか！

242_16: 
常>足りナーイ！
もっと　もーっと　あるだろ？
ほれ　ちょっと　跳ねてみろ。

242_17: 
常>報酬が低いな……
俺の経歴を　知っているのか？

242_18: 
常>クックックッ……。
母さん　またやつらが来たよ。

242_19: 
常>これも　任務だ。
悪く思うな　<p>。

242_20: 
常>おっ　わりぃな　<p>！
気ぃつかわせちゃった
みたいでさ！

242_21: 
>ごめんね　<p>。
どうも　ありがとう。

242_22: 
>悪いな　<p>。
ムリさせちゃったかな。

242_23: 
>そんなに　イヤそうな顔するなよ。
額面以上は　取りはしないさ。

242_24: 
常>ありがたく　使おう。
礼を言う。

242_25: 
常>どうも　ありがとう！
あなたの　お金は
大切に　使わせてもらうわね。

242_26: 
>おう　どーも。
遠慮なくもらっとくぜ
<p>。

243_1: 


243_2: 
>なによ　<p>。
どうせなら　もっと高い
お店に　来なさいよ！

243_3: 


243_4: 


243_5: 


243_6: 


243_7: 


243_8: 


243_9: 


243_10: 


243_11: 


243_12: 
>ハッハッハ！
<p>よ　信じる神は
もう　みかぎったのか？

243_13: 
ー

243_14: 


243_15: 


243_16: 
常>本当に　これだけかあ？
変な帽子に　隠しても
見えてるんだからな……？

243_17: 


243_18: 


243_19: 


243_20: 
>心配すんなって！
<p>から　もらった金は
た～いせつに　使うからな！

243_21: 


243_22: 


243_23: 


243_24: 


243_25: 


243_26: 


244_1: 
>す　すみません
姫様……。

244_2: 


244_3: 


244_4: 


244_5: 


244_6: 
><p>　あばれるなら
外で　組手でもやろうぜ！
とにかく　その拳をさげろって！

244_7: 


244_8: 


244_9: 
>ようこそ　いらっしゃいませ。
<p>様のために　この店を
ご用意させていただきました。

244_10: 


244_11: 
常>高いお店でも
恐れず　飛び込むところが
<p>らしいわね。

244_12: 


244_13: 
ー

244_14: 


244_15: 


244_16: 


244_17: 


244_18: 


244_19: 


244_20: 


244_21: 


244_22: 


244_23: 


244_24: 
常>王族というのは
気前がいいんだな。

244_25: 


244_26: 


245_1: 


245_2: 


245_3: 


245_4: 
>お金持ちの　<p>なら
これくらい　こころよく
払ってくれるわよね！　

245_5: 


245_6: 


245_7: 


245_8: 


245_9: 
>こんな店に　わざわざ
足を運んでいただき　恐縮です。
カンシャします　<p>。

245_10: 


245_11: 


245_12: 


245_13: 
ー

245_14: 


245_15: 


245_16: 


245_17: 


245_18: 
常><p>よ。
この事象が　おまえの心を
深く傷つけんことを……。

245_19: 


245_20: 


245_21: 
>わあ　ありがとう。
このお金　大切に　使いますね。

245_22: 
>お嬢様の<p>なら
これくらい　楽勝ッスよね。

245_23: 


245_24: 


245_25: 
常>お買い物してくれて　ありがとう！
いい商品は　買えたかしら？

245_26: 


246_1: 


246_2: 


246_3: 
常><p>は　これくらいで
動じる方では　ありませんもの。
わたくし　油断はいたしませんわ！

246_4: 


246_5: 


246_6: 


246_7: 


246_8: 


246_9: 
><p>と　一緒だったら
この店を　もっと大きくできるって
思うんだ。

246_10: 


246_11: 


246_12: 


246_13: 
ー

246_14: 


246_15: 


246_16: 


246_17: 


246_18: 


246_19: 


246_20: 
>ごめん　<p>……。
オレだって　こんなこと
したくないんだぜ？

246_21: 


246_22: 


246_23: 


246_24: 


246_25: 


246_26: 


247_1: 


247_2: 


247_3: 


247_4: 


247_5: 


247_6: 
>こまかいこと　気にすんなって！
オレと　<p>の
仲じゃねえか！

247_7: 


247_8: 


247_9: 


247_10: 


247_11: 
>高いお店も　気にしないなんて
さすがね　<p>！

247_12: 


247_13: 
ー

247_14: 


247_15: 


247_16: 


247_17: 


247_18: 


247_19: 


247_20: 


247_21: 


247_22: 


247_23: 


247_24: 


247_25: 


247_26: 
>おう。もらっとくぜ。
買い物してくれて　ありがとな。

248_1: 


248_2: 
>来てくれて　うれしいけど
<p>って
お買い物　したりするの？

248_3: 


248_4: 


248_5: 
>おいおい　<p>！
くやしいからって
店を　ゆらすな！

248_6: 


248_7: 


248_8: 


248_9: 
常>金　払ったら　さっさと帰れ！
店が　汗くさくなるだろうが
<p>っ。

248_10: 


248_11: 


248_12: 


248_13: 
ー

248_14: 


248_15: 
常>なに？　腕相撲で勝負して
勝ったら　割引しろだって？
筋肉に　頼るなよ！

248_16: 
常>ぺっ　汚ねー！
この金　お前の汗でベトベトだ！！

248_17: 


248_18: 


248_19: 


248_20: 


248_21: 


248_22: 


248_23: 


248_24: 


248_25: 


248_26: 


249_1: 


249_2: 


249_3: 


249_4: 


249_5: 


249_6: 


249_7: 


249_8: 


249_9: 
>オレの店に　子ども料金はない。
悪いけど　しっかり払ってもらうぜ？
<p>。

249_10: 


249_11: 


249_12: 


249_13: 
ー

249_14: 


249_15: 


249_16: 


249_17: 


249_18: 


249_19: 


249_20: 


249_21: 
>お買いものしてくれて
ありがとう。
また　お待ちしてます。

249_22: 


249_23: 


249_24: 
常>子供の　小遣いを
取り上げるようで
気が引けるな……。

249_25: 


249_26: 
常>ちゃんと　払えんのか？
なんだよ　怒んな。
んじゃ　もらっとくわ。

250_1: 


250_2: 


250_3: 


250_4: 


250_5: 


250_6: 


250_7: 


250_8: 


250_9: 
><怒>お　おい！　呪文は禁止だ！
もう　あきらめろって！
<p>！

250_10: 


250_11: 
常><p>を　もてなすために
ステキな　お店にしておいたの！
ゆっくり　くつろいでいってね！

250_12: 


250_13: 
ー

250_14: 


250_15: 


250_16: 


250_17: 


250_18: 


250_19: 


250_20: 


250_21: 


250_22: 
>こんなに　払ってもらって
ありがとな　<p>。

250_23: 


250_24: 


250_25: 
常>フフフ　ごめんなさいね。
おごってあげたい　ところだけど
勝負は　勝負なの！

250_26: 


251_1: 
>私のお店に　<p>が
来てくれて　感激です！
さあ　お買い物を楽しんでください！

251_2: 


251_3: 


251_4: 


251_5: 
>どうした　<p>。
この程度で　音をあげるのか？

251_6: 


251_7: 


251_8: 
><p>　どう？
私のお店。
気に入ってくれたでしょ？

251_9: 


251_10: 


251_11: 


251_12: 


251_13: 
ー

251_14: 


251_15: 


251_16: 


251_17: 


251_18: 


251_19: 


251_20: 


251_21: 


251_22: 
>どーしたよ　<p>！
金がへって　ヘコんでるのか？

251_23: 
>また来いよ　<p>。
今度は　もっと
スリルを　味わわせてやるよ。

251_24: 


251_25: 


251_26: 


252_1: 


252_2: 


252_3: 


252_4: 
常><p>に　払わせるのは
ちょっと　かわいそうだったかな？

252_5: 


252_6: 
常>……<p>ってば
よそ見してたのか？
次は　気をつけるんだぜ？

252_7: 


252_8: 
>この調子で　だいじょうぶかな？
<p>を　見てると
ハラハラするわ。

252_9: 
>こんな　もうけよりもさ
<p>が　この店に
来てくれたことが　うれしいぜ。

252_10: 


252_11: 


252_12: 


252_13: 
ー

252_14: 


252_15: 


252_16: 


252_17: 


252_18: 
常><p>よ……なげくな。
いずれにせよ　おまえたちは
ほろびゆく宿命なのだから……。

252_19: 


252_20: 
><p>から　こんなに
もらえるなんて
オレ　すっごく　シアワセかも！

252_21: 


252_22: 


252_23: 


252_24: 


252_25: 


252_26: 


253_1: 
>勇者というのも　いろいろと
大変ですよね。　たまには
ゆっくり　お買い物してくださいね。

253_2: 


253_3: 
>勇者の<p>が
わたくしのお店に
来てくださるなんて　光栄ですわ！

253_4: 


253_5: 


253_6: 


253_7: 
>さすが　勇者ね
気がきくじゃない！
あー　フトコロあったか～。

253_8: 
常>たすかっちゃった。
ありがとう　<p>。

253_9: 
>こんな　みじかい時間だけでも
<p>と　話ができるのが
オレには　すごくうれしいのさ。

253_10: 
>ご来店　ありがとうございます！
私も　<p>のお店に
遊びにいきますね！

253_11: 


253_12: 
>買い物が終われば
<p>に　用などない……。
早々に　立ち去るがいい。

253_13: 
ー

253_14: 


253_15: 


253_16: 


253_17: 
常>悪いな　<p>。
もらっておく。

253_18: 


253_19: 


253_20: 
><p>って　太っ腹だな♪
え？　いや　「太ってる」なんて
言ってねえぞ！

253_21: 


253_22: 


253_23: 


253_24: 


253_25: 


253_26: 


254_1: 
>ようこそ　いらっしゃいました。
<p>に
神のご加護が　あらんことを。

254_2: 


254_3: 


254_4: 


254_5: 


254_6: 


254_7: 


254_8: 
>私の　お店はどう？
死の世界に　こんなステキな場所
ないでしょ？

254_9: 


254_10: 


254_11: 


254_12: 


254_13: 
ー

254_14: 
>死の国の王　<p>。
これは　死者から　
まきあげた金か？

254_15: 


254_16: 


254_17: 


254_18: 
常>この店での　買い物は
お気に　召さなかったかな？
クックック。

254_19: 


254_20: 


254_21: 


254_22: 


254_23: 


254_24: 


254_25: 


254_26: 


255_1: 
ー

255_2: 
ー

255_3: 
ー

255_4: 
ー

255_5: 
ー

255_6: 
ー

255_7: 
ー

255_8: 
ー

255_9: 
ー

255_10: 
ー

255_11: 
ー

255_12: 
ー

255_13: 
ー

255_14: 
ー

255_15: 
ー

255_16: 
ー

255_17: 
ー

255_18: 
ー

255_19: 
ー

255_20: 
ー

255_21: 
ー

255_22: 
ー

255_23: 
ー

255_24: 
ー

255_25: 
ー

255_26: 
ー

256_1: 


256_2: 


256_3: 
常><p>なら
このくらいは　たいしたこと
ありませんわよね？

256_4: 


256_5: 


256_6: 


256_7: 
>美少女　マリベルのお店へ
ようこそ！　今日は　仮面をはずして
ゆーっくり　くつろいでちょうだい！

256_8: 
>ごめんなさいね。
<p>　苦しいでしょうに
お金　たくさん払わせちゃって。

256_9: 
>まさか　<p>　あんたが
オレの店に　来るとはね。

256_10: 
>ようこそ　いらっしゃいませ！
日ごろの　つかれを忘れるような
極上の時間を　おすごしください！

256_11: 


256_12: 
常>どうした　くやしいのか？
だが　命尽きるまで　魂と金を
削られるのが　生者の運命よ。

256_13: 
ー

256_14: 


256_15: 


256_16: 


256_17: 


256_18: 


256_19: 


256_20: 


256_21: 


256_22: 
>なんか悪いッスね
オレんち　来たら
メシくらい　おごるッス！

256_23: 


256_24: 


256_25: 


256_26: 


257_1: 
>数あるお店の中から
私のお店を　選ぶとは
さすがは　<p>です。

257_2: 


257_3: 


257_4: 


257_5: 
><p>。
支払いが　きびしいなら
自慢の武具を　金に換えてこいよ。

257_6: 
><p>といえども
オレは　ようしゃしないぜ！
なんせ　真剣勝負だからな！

257_7: 


257_8: 


257_9: 


257_10: 


257_11: 


257_12: 


257_13: 
ー

257_14: 
><p>よ　悪く思うな。
思い上がった　弱者に
ふさわしい支払いだろう。

257_15: 


257_16: 
常>なんだ　なんだあ？
態度の割に
ケチくさい豪傑だな！

257_17: 


257_18: 


257_19: 


257_20: 


257_21: 


257_22: 


257_23: 


257_24: 


257_25: 


257_26: 


258_1: 


258_2: 
>はあ～　よかった！
<p>の　くやしそうな顔が
やっと見れたわ！

258_3: 


258_4: 


258_5: 


258_6: 


258_7: 


258_8: 
>ね！　<p>。
私のお店の　常連さんにならない？

258_9: 


258_10: 


258_11: 


258_12: 


258_13: 
ー

258_14: 
>魔導士<p>も
高笑いさえできぬと見える。
いや　道化師　だったか？

258_15: 


258_16: 


258_17: 
常>どうだ　俺の攻撃は
効いただろ　<p>？

258_18: 


258_19: 


258_20: 


258_21: 


258_22: 


258_23: 


258_24: 


258_25: 


258_26: 


259_1: 


259_2: 


259_3: 


259_4: 


259_5: 


259_6: 


259_7: 


259_8: 
>まったく　たいした覚悟ね。
このお店に　来るなんて。

259_9: 


259_10: 


259_11: 


259_12: 


259_13: 
ー

259_14: 


259_15: 
>花がほしい？　
あいにく　売ってないんだが
たしかスラムに　花売りがいたぜ。

259_16: 


259_17: 


259_18: 
常>おまえの喜びは　幻想に過ぎない。
しかし　痛むだろう？
それだけは本物なのだ　<p>。

259_19: 


259_20: 


259_21: 


259_22: 


259_23: 


259_24: 


259_25: 


259_26: 


260_1: 


260_2: 
>うふふ！
<p>って　意外と
抜けたところ　あるのね！

260_3: 
><p>　ごめんなさい。
悪く　思わないでくださいね。
これも　ルールですの。

260_4: 


260_5: 


260_6: 


260_7: 


260_8: 
>はいはい　どーも。
代金は　<p>から
たしかに受けとりました！

260_9: 


260_10: 
><p>が　来るとおもって
いつもより　お店を
ピカピカに　しておきました！

260_11: 


260_12: 


260_13: 
ー

260_14: 
常>顔色が　優れぬぞ
<p>。英雄というのは
意外に　ケチなのだな。

260_15: 


260_16: 


260_17: 
常>あんたの目的は　金じゃない。
だから　こんな払いは
気にもしていないはずだ！

260_18: 


260_19: 
>どうだ　<p>。
あいさつ　代わりの　この一撃！

260_20: 


260_21: 


260_22: 


260_23: 
常>あんたも　つくづく
貧乏クジを　引くのが得意だねえ。

260_24: 


260_25: 


260_26: 


261_1: 


261_2: 


261_3: 


261_4: 


261_5: 
><p>
顔が　引きつってるぞ。
クールなのは　気取ってただけか？

261_6: 


261_7: 


261_8: 


261_9: 


261_10: 


261_11: 


261_12: 


261_13: 
ー

261_14: 


261_15: 


261_16: 


261_17: 
常>最強の　傭兵なら
これぐらい　なんてことないだろう？

261_18: 


261_19: 


261_20: 


261_21: 


261_22: 


261_23: 


261_24: 
常>悪いな　もらっておく。

261_25: 


261_26: 
常>全然　表情読めねーけど
確かに　渡してもらったぜ。

262_1: 


262_2: 


262_3: 


262_4: 
>かわいそう　だけど
ゲームだし　ね？
ううっ　そんな目で見ないで……。

262_5: 


262_6: 


262_7: 


262_8: 


262_9: 


262_10: 


262_11: 


262_12: 


262_13: 
ー

262_14: 


262_15: 
>盗賊の<p>が
来たからには　オレ様が
じきじきに　店番を　つとめよう！

262_16: 


262_17: 


262_18: 


262_19: 
>すまないな　<p>。
これも　ルールだ。

262_20: 


262_21: 


262_22: 


262_23: 


262_24: 


262_25: 
常>フフ　ありがとう。
大切に　使わせてもらうから
安心してね！

262_26: 


263_1: 


263_2: 


263_3: 


263_4: 


263_5: 


263_6: 


263_7: 


263_8: 


263_9: 
>来てくれたんだ？
うれしいよ。ありがとう。
<p>。

263_10: 


263_11: 


263_12: 
>クックック……<p>よ。
そうだ　我がもとへ金を集めるのだ。
さすれば　命だけは助けてやろう。

263_13: 
ー

263_14: 


263_15: 


263_16: 
>ヒーッヒッヒッヒ！
ありがたーく　もらっちゃうよーん。

263_17: 


263_18: 


263_19: 


263_20: 


263_21: 


263_22: 
常>悪気はないんだけどさ。
ごめん　<p>。

263_23: 
常>なんだ　お嬢ちゃんかよ。
どうだ　なかなかの店だろ。

263_24: 


263_25: 


263_26: 


264_1: 


264_2: 
>ありがとう　<p>！
いーっぱい　お買い物
していってね！

264_3: 


264_4: 


264_5: 


264_6: 


264_7: 


264_8: 


264_9: 


264_10: 


264_11: 


264_12: 


264_13: 
ー

264_14: 


264_15: 
>うおっ！　<p>！
来てもらえて嬉しいが
ブリッツ用品は　あったかな……？

264_16: 


264_17: 


264_18: 


264_19: 
常>これが　アスリートと
傭兵の　違いだ。

264_20: 


264_21: 
>ありがとう　<p>。
わたしのために
来てくれたんだね。

264_22: 


264_23: 


264_24: 


264_25: 
>あら　何を　驚いているの？
これぐらいの　出費で済んだなら
安いものでしょう？

264_26: 


265_1: 


265_2: 


265_3: 


265_4: 


265_5: 


265_6: 


265_7: 


265_8: 


265_9: 
常><p>　逃げるなら
買い物料　払ってからにしてくれると
ありがたいんだがな。

265_10: 


265_11: 


265_12: 


265_13: 
ー

265_14: 


265_15: 


265_16: 


265_17: 


265_18: 


265_19: 


265_20: 


265_21: 


265_22: 
>さっすが　<p>。
色男は　支払いっぷりが
違うッスね。

265_23: 


265_24: 


265_25: 


265_26: 
><p>から
金もらうとはな。
うん　いい感じだわ。

266_1: 


266_2: 


266_3: 


266_4: 


266_5: 


266_6: 


266_7: 
><p>って
クールな顔して　意外と
抜けたところ　あるのよねえ。

266_8: 
>私の　お店だったら
<p>も
安心して　くつろげるわよ！

266_9: 
>次のターンが来たら
<p>は　行ってしまう。
ちょっと　さみしいね。

266_10: 


266_11: 


266_12: 


266_13: 
ー

266_14: 


266_15: 


266_16: 


266_17: 


266_18: 


266_19: 


266_20: 


266_21: 


266_22: 


266_23: 
><p>　待ってたぜ。
好きなだけ　買い物して
たまには　息抜きするんだな。

266_24: 


266_25: 


266_26: 


267_1: 


267_2: 


267_3: 


267_4: 


267_5: 


267_6: 


267_7: 
><p>　だいじょうぶ？
やせがまん　してんじゃないの！？

267_8: 


267_9: 
>買い物が終われば　<p>は
この店から　いなくなってしまう。
……つらいな。

267_10: 


267_11: 
><p>に　来てほしくて
豪華な　お店に　しておいたの！
うふふっ！　ステキでしょ？

267_12: 


267_13: 
ー

267_14: 


267_15: 


267_16: 


267_17: 


267_18: 


267_19: 


267_20: 


267_21: 


267_22: 


267_23: 


267_24: 


267_25: 


267_26: 


268_1: 


268_2: 


268_3: 


268_4: 
>……<p>。
もしかして　怒ってるの？

268_5: 


268_6: 


268_7: 


268_8: 
常><p>なら
こんなものね。

268_9: 
>金は　はらったか？
んじゃ　出口はあっちだ
まいどありー。

268_10: 
>ちょっと　高めですけど
せいいっぱい　おもてなし
させてもらいますね！

268_11: 


268_12: 


268_13: 
ー

268_14: 


268_15: 


268_16: 


268_17: 
常>ごくろうさん　<p>。

268_18: 


268_19: 


268_20: 


268_21: 
常>ありがとう　<p>。
王子様なら　大丈夫ですよね。

268_22: 


268_23: 


268_24: 


268_25: 


268_26: 


269_1: 
>おお　神よ！
あわれな　<p>に
お慈悲をっ。

269_2: 
>うふふっ　うれしーい！
<p>　ありがと！
今日は　いっぱいサービスするわね。

269_3: 
>あら　ごめんあそばせ。
こんなに　いただいて
平気かしら　<p>？

269_4: 
>うふふ！　どう？　まいった？
イタズラっ子　ビアンカに　かかれば
ちょちょいの　ちょいっ　ね♪

269_5: 
>なっとく　できないなら
実力で　うばい返してみろよ
<p>。

269_6: 
>やれやれ　お前って
とことん　お人よしだよな。
まあ　いいけどさ。

269_7: 
>ちゃんと　見てたでしょうね！
しとめたのは　この　あ・た・し！
おほほほー！

269_8: 
>先に　あやまっとくね。
<p>
すんませんしたーっ！

269_9: 
>さすがだぜ　<p>！
オレ　<p>とは
一生の友になれそうな気がするぜ。

269_10: 
>ようこそ　<p>！
最上級の　くつろぎ時間を
お楽しみください！

269_11: 
>もしかして　怒ってる？
いっぱい　おもてなしするから
いいわよね？

269_12: 
><p>よ。
この礼は　いずれしてやろう。
世界が闇に　落ちた時にでもな……。

269_13: 
ー

269_14: 
>ファファファッ！
聞こえたぞ　<p>の
恐怖に満ちた　悲鳴が！

269_15: 
>よくきたな！　<p>！
いまちょうど　名剣エクスカリパーが
大量入荷　したところだぜ！

269_16: 
>まあ　こんなもんか。
カスにしては
いいんじゃないの？

269_17: 
>……正直に話す。
俺は　自分が怖い。

269_18: 
常>おまえたちの傷が深いほど……
痛みが強いほど私の胸は
歓喜で満たされるのだ。

269_19: 
常>もう終わりだな　<p>。
あきらめたほうがいい。

269_20: 
>ちょっと　<p>に
ムリさせすぎた……か？

269_21: 
常>ありがとうございます。
<p>……。
このお金　ムダにはしませんから。

269_22: 
>あれ　高すぎッスか？
ま　そんな顔しないで　この次も
よろしくな　<p>！

269_23: 
>好きなだけ　落ちこめばいいだろ。
それで　楽になれるんならな。

269_24: 
常>おまえには気の毒だが
世の中　こういうこともあるさ。

269_25: 
>あら　ごめんなさい。
あなたが　この　お店に入るとは
思わなかったの。

269_26: 
>え　マジか。
こんな金額　もらえんの。
ビビったわ。

270_1: 


270_2: 
>あら　止まったのは
<p>　だったの。
ごめんね　うふふ。

270_3: 


270_4: 


270_5: 


270_6: 


270_7: 


270_8: 


270_9: 


270_10: 


270_11: 


270_12: 
常>神に仕える　<p>からは　
金と土地　すべてを奪い
魂さえも　食らいつくしてやろう！

270_13: 
ー

270_14: 


270_15: 


270_16: 
>誰が　本当の神様か
わかったみたいだね。

270_17: 


270_18: 


270_19: 


270_20: 
>悪い　<p>！
おまえが　止まるなんて
思ってなかったんだ……。

270_21: 


270_22: 


270_23: 


270_24: 


270_25: 


270_26: 


271_1: 
>し　しまった！
姫様が　来るのなら
安くしておくべきだった！

271_2: 


271_3: 


271_4: 


271_5: 


271_6: 
><p>は　高い店にも
気にせず　つっこむんだな！
そういうの　キライじゃないぜ。

271_7: 


271_8: 


271_9: 
>オレは　<p>に
世間のキビしさってのを
教えてやりたかっただけなのさ。

271_10: 


271_11: 
>さすがの　<p>でも
このダメージは　大きかったようね！

271_12: 


271_13: 
ー

271_14: 


271_15: 


271_16: 


271_17: 


271_18: 


271_19: 


271_20: 


271_21: 


271_22: 


271_23: 


271_24: 
常>お姫様には
いい勉強になっただろう？

271_25: 


271_26: 


272_1: 


272_2: 


272_3: 


272_4: 
>いくら　<p>が
お金持ちでも
ちょっと　やりすぎたかしら？

272_5: 


272_6: 


272_7: 


272_8: 
>どう？　<p>。
お嬢さま対決は　どうやら
私の　勝ちみたいね！

272_9: 
>いかがですか　<p>？
お気に召して　いただけましたか？

272_10: 


272_11: 


272_12: 


272_13: 
ー

272_14: 


272_15: 


272_16: 


272_17: 


272_18: 
常>フハハハハ！　痛むか！
苦しいか！

272_19: 


272_20: 


272_21: 
>わっ　こんなにたくさん！
<p>　大丈夫？
無理　してない？

272_22: 


272_23: 


272_24: 


272_25: 
常>あなたが　このお店に
来てくれるなんて　驚いたわ！

272_26: 


273_1: 


273_2: 


273_3: 
>いくら　<p>でも
この支払いは　かなりの
大ダメージのようですわね。

273_4: 


273_5: 


273_6: 


273_7: 


273_8: 


273_9: 
><p>からは　金じゃなくて
愛を　もらいたいんだがな。
なかなか　うまくいかないもんだな。

273_10: 


273_11: 


273_12: 


273_13: 
ー

273_14: 


273_15: 


273_16: 


273_17: 


273_18: 


273_19: 


273_20: 
>……はああ　<p>が
来るって　分かってたら
安くしておいたんだけどさ。

273_21: 


273_22: 


273_23: 


273_24: 


273_25: 


273_26: 


274_1: 


274_2: 


274_3: 


274_4: 


274_5: 


274_6: 
>さすが　キョーダイだぜ！
<p>は　やせてるけど
太っ腹だよな！

274_7: 


274_8: 


274_9: 


274_10: 


274_11: 


274_12: 


274_13: 
ー

274_14: 


274_15: 


274_16: 


274_17: 


274_18: 


274_19: 


274_20: 


274_21: 


274_22: 


274_23: 


274_24: 


274_25: 


274_26: 
>つうこんのいちげき
食らったって　カオだな。
怒んなって。ジョーダン。

275_1: 


275_2: 
>どう　<p>？
わたしの　お店は
パンチが　きいてるでしょ？

275_3: 


275_4: 


275_5: 
>おいおい　<p>！
せいけんづきの　構えなんかして
何を　するつもりだ！？

275_6: 


275_7: 


275_8: 


275_9: 
><p>　ひどい顔が
ますます　ひどくなってるぜ？
もう　あきらめちまえよ。

275_10: 


275_11: 


275_12: 


275_13: 
ー

275_14: 


275_15: 
>らっしゃい　らっしゃい！
今なら　ぱくれメタルの剣と
トロのつるぎが　お買い得だぜ～！

275_16: 
常>お前には
大金は　似合いません！
私が　もらってあげましょう！

275_17: 


275_18: 


275_19: 


275_20: 


275_21: 


275_22: 


275_23: 


275_24: 


275_25: 


275_26: 


276_1: 


276_2: 


276_3: 


276_4: 


276_5: 


276_6: 


276_7: 


276_8: 


276_9: 
>やっちまったな　<p>。
だけど　かえってスッキリしただろ？

276_10: 


276_11: 


276_12: 


276_13: 
ー

276_14: 


276_15: 


276_16: 


276_17: 


276_18: 


276_19: 


276_20: 


276_21: 
>ありがとう！
今度　<p>のお店にも
寄らせてもらうね。

276_22: 


276_23: 


276_24: 
>これは　真剣勝負だからな。
子供だろうが　特別扱いはしない。

276_25: 


276_26: 
>あんま　にらむなって。
ルールなんだから
しかたねーだろ。

277_1: 


277_2: 


277_3: 


277_4: 


277_5: 


277_6: 


277_7: 


277_8: 


277_9: 
><p>を待ってたぜ。
こころゆくまで　買い物を
楽しんでいってくれ。

277_10: 


277_11: 


277_12: 


277_13: 
ー

277_14: 


277_15: 


277_16: 


277_17: 


277_18: 


277_19: 


277_20: 


277_21: 


277_22: 
>わりぃ　<p>。
さすがに　高すぎだよな。

277_23: 


277_24: 


277_25: 
常>フフフ……。
たまには　こういう
ハプニングがないとね！

277_26: 


278_1: 
>これもすべて
神の　お導きです。
……ふふふっ。

278_2: 


278_3: 


278_4: 
常>少しは　痛い目をみれば
マジメになるんじゃない
<p>？

278_5: 
>……不注意だな。
女ばかり　見ているから　そうなる。

278_6: 


278_7: 


278_8: 
>ねっ　<p>！
私　今すっごく　いい気分だわ！

278_9: 


278_10: 


278_11: 


278_12: 


278_13: 
ー

278_14: 


278_15: 


278_16: 


278_17: 


278_18: 


278_19: 


278_20: 


278_21: 


278_22: 
>よお　<p>。
オレが倒してやるからな！
こころのじゅんび　しとくッス！

278_23: 
常>……やかましいヤツだな。
あんたから　オレの店に来たんだろ。

278_24: 


278_25: 


278_26: 


279_1: 


279_2: 


279_3: 


279_4: 
>お姉ちゃんは　あなたが
憎くてやってるんじゃ　ないの。
ゲームだから　仕方ないのよ。

279_5: 


279_6: 
><p>から
金を　まきあげるなんて
オレは　自分が　はずかしいぜ……。

279_7: 


279_8: 
>ごめんね　<p>。
でも　ルールだから。
しかたないことなのよ……。

279_9: 
>……悪いな。　<p>は
タダにして　やりたいんだが
これも　ルールなんだ……。

279_10: 


279_11: 


279_12: 


279_13: 
ー

279_14: 


279_15: 


279_16: 


279_17: 


279_18: 
常>フッ……。
地ネズミのごとく貧しいおまえに
耐えられるのかな？

279_19: 


279_20: 
>オレも　<p>の店で
同じだけ　買い物するから
まってて　くれよな！

279_21: 


279_22: 
><p>。覚えとけ
勝負の世界は　厳しいッスよ！

279_23: 


279_24: 


279_25: 


279_26: 


280_1: 
>よく来てくれました。
<p>には　最高級の
おもてなしを　させてもらいます。

280_2: 


280_3: 
><p>からは　こんなに
とるつもりは　ありません
でしたのに。

280_4: 


280_5: 


280_6: 


280_7: 
>ま　他ならぬ　あたしの店だし
<p>なら　よろこんで
払ってくれるわよね。

280_8: 
>うーん　<p>に
こんな大金使わせると
ちょっと罪悪感が　あるわね……。

280_9: 
>オレは　ただ勇者のキミを
心から　もてなしたかっただけさ。
わかってほしい。

280_10: 
>勇者<p>に
ふさわしい店をって　思ったんですが
少し　やりすぎたみたいです……。

280_11: 


280_12: 
>勇者<p>といえど
死と我の店から
逃れることは　かなわぬ！

280_13: 
ー

280_14: 


280_15: 


280_16: 


280_17: 
常>勇者は　ソルジャーに
勝てなかった……。
それだけのことだ。

280_18: 


280_19: 


280_20: 
><p>を
つらい目に　あわせるなんて
オレ　サイテーかも……。

280_21: 


280_22: 


280_23: 


280_24: 


280_25: 


280_26: 


281_1: 
>冥王と名乗るほどなら
痛くも　かゆくも　ないでしょう？
たっぷり　買い物してくださいね。

281_2: 


281_3: 


281_4: 


281_5: 


281_6: 


281_7: 


281_8: 


281_9: 
>そんな　こわい顔すんなって。
サンキュ。<p>。

281_10: 


281_11: 


281_12: 


281_13: 
ー

281_14: 
>ファファファッ！
冥王<p>よ　
貴様の歯ぎしりが　聞こえるぞ。

281_15: 


281_16: 


281_17: 


281_18: 
常>王よ。せっかくの機会だ。
無慈悲という言葉を学んでいけ。

281_19: 


281_20: 


281_21: 


281_22: 


281_23: 


281_24: 


281_25: 


281_26: 


282_1: 
ー

282_2: 
ー

282_3: 
ー

282_4: 
ー

282_5: 
ー

282_6: 
ー

282_7: 
ー

282_8: 
ー

282_9: 
ー

282_10: 
ー

282_11: 
ー

282_12: 
ー

282_13: 
ー

282_14: 
ー

282_15: 
ー

282_16: 
ー

282_17: 
ー

282_18: 
ー

282_19: 
ー

282_20: 
ー

282_21: 
ー

282_22: 
ー

282_23: 
ー

282_24: 
ー

282_25: 
ー

282_26: 
ー

283_1: 


283_2: 


283_3: 
>あらあら　こんなに
<p>から　もらって
しまいましたわね。

283_4: 
><p>って
どこに　おサイフ
持ってるのかしら？

283_5: 


283_6: 


283_7: 
>お客さん　注文は決まりましたかー？
ほほほほほっ！
ああ　いい気分！！

283_8: 
><p>
もしかして　落ち込んでるの？
うーん　わかりにくいのよね……。

283_9: 


283_10: 
>ちょっとだけ　高いですが
リッカのお店の　サービスは
世界一なので　安心してくださいね！

283_11: 


283_12: 
常>冥王とは　あまねく　死を統べる者。
<p>　貴様には
極上の死を　用意してやろう。

283_13: 
ー

283_14: 


283_15: 


283_16: 


283_17: 


283_18: 


283_19: 


283_20: 


283_21: 


283_22: 
常>へへーん　驚く顔が……
見　見えない……。

283_23: 


283_24: 


283_25: 


283_26: 


284_1: 
>おやおや……。
<p>
顔色が　すぐれないようですね。

284_2: 


284_3: 


284_4: 


284_5: 
>支払いが　きびしいのか？
だったら　自慢のコレクションを
置いていっても　いいぜ。

284_6: 
>ヘヘっ！
うっかりしてたろ？
これは　ありがたくもらっておくぜ！

284_7: 


284_8: 


284_9: 


284_10: 


284_11: 


284_12: 


284_13: 
ー

284_14: 
>ファファファッ！
<p>よ　なけなしの金を
いただいて悪かったな。

284_15: 


284_16: 
>ひょっ！
意外にもってるじゃないか。
ぜーんぶ　よこせ！

284_17: 


284_18: 


284_19: 


284_20: 


284_21: 


284_22: 


284_23: 


284_24: 


284_25: 


284_26: 


285_1: 


285_2: 
>どう　<p>？
おそれいったかしら？

285_3: 


285_4: 


285_5: 


285_6: 


285_7: 


285_8: 


285_9: 


285_10: 


285_11: 


285_12: 


285_13: 
ー

285_14: 
>ファファファッ！
派手な支払いは　貴様に
ふさわしいな　<p>よ。

285_15: 


285_16: 


285_17: 
常>これがとどめか？　<p>。

285_18: 


285_19: 


285_20: 
常>ヘヘッ
うっかりしてたろ？
ありがたく　いただくぜ！

285_21: 


285_22: 


285_23: 


285_24: 


285_25: 


285_26: 


286_1: 


286_2: 


286_3: 


286_4: 


286_5: 


286_6: 


286_7: 


286_8: 
>このお店に入るなんて　うかつね！
でも　せっかく来たんだし
ゆっくりしていったらどう？

286_9: 


286_10: 


286_11: 


286_12: 


286_13: 
ー

286_14: 


286_15: 
>よく来たな　<p>！
ただいま　バヌターソードの
タイムセール　実施中だぜ！

286_16: 


286_17: 


286_18: 
常>クックック……。
もっと苦しめ！　悲しむがいい！
私が……救ってやろう。

286_19: 


286_20: 


286_21: 


286_22: 
>あはは！
<p>　悪い悪い！
ま　これも勝負ってことで！

286_23: 


286_24: 


286_25: 


286_26: 


287_1: 


287_2: 
><p>……。
怒りながら　笑うの
やめてもらっても　いい？

287_3: 
>あなたのお金は　わたくしのもの。
でも　わたくしのお金も
あなたのものに　なるのですわ！

287_4: 


287_5: 


287_6: 


287_7: 


287_8: 


287_9: 


287_10: 
>リッカのお店へ　ようこそ！
本日の　オススメは　ハニーティーと
プラチナクッキーですよ！

287_11: 


287_12: 


287_13: 
ー

287_14: 
>ファファファッ！
翼を奪われても　はいあがってみせよ
<p>！

287_15: 


287_16: 


287_17: 
>とどめを　させなかった……か？
面倒なことに　なりそうだ。

287_18: 


287_19: 
>どうだ　<p>！
この一撃は　大きいぞっ。

287_20: 
常>まっ　来ちゃったモンは
仕方ないよな？
ごちそーさんっ！

287_21: 


287_22: 


287_23: 
>この店に　堂々とくるなんて
まったく　たいした覚悟だな。

287_24: 


287_25: 


287_26: 


288_1: 


288_2: 


288_3: 


288_4: 


288_5: 
>わざわざ　高い店に来るなんて
ごくろうな　ことだな。

288_6: 


288_7: 


288_8: 


288_9: 


288_10: 


288_11: 


288_12: 


288_13: 
ー

288_14: 


288_15: 


288_16: 


288_17: 
常>悪いな　<p>。
学生なのに……すまない。

288_18: 


288_19: 


288_20: 


288_21: 


288_22: 


288_23: 


288_24: 
常>涼しい顔をしているが
胸の内は　そうでもないらしいな。

288_25: 


288_26: 
>殺気　感じんだけど。
ま　恨みっこなしってことで。

289_1: 


289_2: 


289_3: 


289_4: 
>はわわ……。
ごめん　<p>。
ほんとに　ごめん　ね？

289_5: 


289_6: 


289_7: 


289_8: 


289_9: 
><p>！
そんなに　ダダをこねたって
安くなんて　ならねえっての！

289_10: 


289_11: 


289_12: 


289_13: 
ー

289_14: 


289_15: 
>おう　いいときに来たな！
<p>に　ぴったりの
アルテマウエポソが　入荷してるぜ！

289_16: 


289_17: 


289_18: 


289_19: 
>悪く　思わないでくれ。
敵を選べない　SeeDの宿命だ。

289_20: 


289_21: 


289_22: 


289_23: 


289_24: 


289_25: 
>盗賊が　お金をとられるって
一体　どんな感じかしら？

289_26: 


290_1: 


290_2: 


290_3: 


290_4: 


290_5: 


290_6: 


290_7: 


290_8: 


290_9: 
>今は　まだ　ただの店主と客。
ならば　心からのもてなしを
<p>。あなたに。

290_10: 


290_11: 


290_12: 
><p>よ　なげく必要はない。
いずれにせよ　貴様たちは
滅びゆく宿命なのだ……。

290_13: 
ー

290_14: 


290_15: 


290_16: 
>お嬢さんが
ぼくちんに勝とうなんて
１０００年早いよー！

290_17: 


290_18: 


290_19: 


290_20: 


290_21: 


290_22: 
>勝負だから
特別あつかいは
できないもんな。

290_23: 
>運がないねぇ　お嬢ちゃん。
ま　きっぱり　あきらめるこった。

290_24: 


290_25: 


290_26: 


291_1: 


291_2: 


291_3: 


291_4: 


291_5: 


291_6: 


291_7: 


291_8: 


291_9: 


291_10: 


291_11: 


291_12: 


291_13: 
ー

291_14: 


291_15: 
>待ってたぜ　<p>！
フラタニチィという　珍しい剣を
ゆずろう！　特別価格でな！

291_16: 


291_17: 


291_18: 


291_19: 
常>ＳｅｅＤは　戦闘の
スペシャリスト。　相手が
悪かったな。

291_20: 


291_21: 
>キミが　止まっちゃ
ダメだよ　<p>……。

291_22: 


291_23: 


291_24: 


291_25: 
>そんな顔されると
お金を　もらうのが
申し訳なくなるわね。

291_26: 


292_1: 


292_2: 


292_3: 


292_4: 


292_5: 


292_6: 


292_7: 


292_8: 


292_9: 
><p>を待ってたぜ。
こころゆくまで　買い物を
楽しんでいってくれ。

292_10: 


292_11: 


292_12: 


292_13: 
ー

292_14: 


292_15: 


292_16: 


292_17: 


292_18: 


292_19: 


292_20: 


292_21: 


292_22: 
>さすがの　<p>も
かお色が　変わったな！
へへっ！　かんねんしろッス！

292_23: 


292_24: 


292_25: 


292_26: 
>よーし　キたぜ。
まあ　素直に払えよ。

293_1: 


293_2: 


293_3: 


293_4: 


293_5: 


293_6: 


293_7: 
>領収書の名前は　「烙印を背負いし
美しき女性剣士」で　いいわよね？ 

293_8: 
><p>だったら
これくらいの　お店じゃないとね！

293_9: 
><p>からは　金じゃなくて
愛を　もらいたいんだがな。
なかなか　うまくいかないもんだな。

293_10: 


293_11: 
>安いお店だと　失礼かと思って
特別なお店を　用意しておいたの。
うふふっ　お気に召したかしら？

293_12: 


293_13: 
ー

293_14: 


293_15: 


293_16: 


293_17: 


293_18: 


293_19: 


293_20: 


293_21: 


293_22: 


293_23: 
>さすがだな　<p>。
店を見る目は　確かなようだ。

293_24: 


293_25: 


293_26: 


294_1: 


294_2: 


294_3: 


294_4: 


294_5: 


294_6: 


294_7: 
常>わざわざ　止まるなんて　あんた
バカねー。まっ　運がなかったと
思って　あきらめなさいよ。

294_8: 
常><p>より　私のほうが
うまくゲームを進められるわ。
全財産　わたしてみない？

294_9: 
><p>のような人を
手に入れるには　なりふり
かまっていられない。すまない。

294_10: 


294_11: 


294_12: 


294_13: 
ー

294_14: 


294_15: 


294_16: 


294_17: 


294_18: 


294_19: 


294_20: 


294_21: 


294_22: 


294_23: 


294_24: 


294_25: 


294_26: 


295_1: 


295_2: 


295_3: 


295_4: 


295_5: 


295_6: 


295_7: 


295_8: 
>悪かったわね　<p>。
でも　うらまないでね？

295_9: 
>どうだ　世間の
キビしさってもんが　少しは
わかったか　<p>？

295_10: 
>最上級の　おもてなしを
したかっただけ　なんですけど……。
もしかして　おこってます？

295_11: 


295_12: 


295_13: 
ー

295_14: 


295_15: 


295_16: 


295_17: 
常>これを　食らっちゃ
<p>も　もう
立ち上がれないか？

295_18: 


295_19: 


295_20: 


295_21: 
>ありがとう！
これでまた
強くなれるよ。

295_22: 


295_23: 


295_24: 


295_25: 


295_26: 


296_1: 
>やりますね　<p>。
私のお店が　休みの日を
ねらってくるとは。

296_2: 
><p>ってば
よりによって　休日に
来なくったっていいのに。

296_3: 
常>次に　<p>が
来たときは　必ずお店を
開けておきますわ。

296_4: 
>ひどいな……もしかして　私が
休んでるからって　イヤミを
言うために　ここに　来たのね？

296_5: 
>こんな　ところより
もっと　先に　行くところが
あるだろう……。

296_6: 
常>よう　今日は休みだぜ！
いっしょに　トレーニングでも
どうだ　<p>！

296_7: 
>なによ　ケチ！
休みだからって　お金払わないの！？
ケチ　ケチ　ケチ！！

296_8: 
常>……今度は
開いてる日に　来てよね。

296_9: 
>おい　休みって書いておいただろ？
なんで　来ちまうんだよ……。

296_10: 
>……ごめんなさい　今日は
臨時休業なんです。でも　せめて
お茶ぐらい　出させてください！

296_11: 
>残念だけど　今日は　お休みなの。
次は　開いてる時に来てね
<p>。

296_12: 
>ぬぐぐ……。
我の店に　許可なく
近づく者は　死を覚悟せよ！

296_13: 
ー

296_14: 
>くっ……。<p>め
なんと間の悪い！
せいぜい　休むがよい。

296_15: 
>ぐぬぬぅ……　本来は休みだが
あんたのため　特別に開店……って
おい！　行くな！　帰るなよ！

296_16: 
>ああ……
かわいそうな　ぼく……。
くっそー　覚えてろ！

296_17: 
>俺の店……休日だ。
……誰にも　会いたくない気分だから
ちょうどいいさ。

296_18: 
>クッ……
いまいましい……。
さあ　次だ。

296_19: 
>俺は今　休んでいる。
ほうっておいてくれ　<p>。

296_20: 
>はっは～ん
考えたな　<p>。
休日を狙って　来るとはな。

296_21: 
>今は　お休み中なんだよね。
ふう……。

296_22: 
><p>！　<p>！
休みのときに　来んなって！

296_23: 
常>ま　別に　あんたのために
休みにしたわけじゃ　ないけどな。

296_24: 
>くっ……。
運がよかったな。

296_25: 
>せっかく　来てくれたのに
今日は　お休みなの……。
とても　残念だわ……。

296_26: 
>オレの店　休日とか。
マジかよ　落ち込むわ。

297_1: 
>やりますね　<p>。
私のお店が　半額の日を
ねらってくるとは。

297_2: 
常><p>って
そういうとこ
抜け目ないわよね。

297_3: 
>今日は　サービスデーです。
半額セールで　ごほうしですわ。

297_4: 
>えっ　半額なの！？
そんなこと　誰が　決めたの～！？

297_5: 
>やれやれ。
半額の時に　止まられるとはな……。

297_6: 
常>いい日に　きたな！
ダンベルに　バーベル
なんでも　半額だぜ！

297_7: 
常>まあ　たまには
半額くらいに　しないと
かわいげが　ないものね。

297_8: 
常>もうっ　しょうがないわね。
今日は　サービスなんだからね？
わかった？　<p>。

297_9: 
常>なんだ　オレの店　半額だったのか。
<p>は　ツイてるぜ
まったく。

297_10: 
>本日は　半額割引ですよー！
楽しい時間を　たくさんすごして
また　遊びにきてくださいね！

297_11: 
>今日は　サービスデーよ！
その分　いーっぱい　買ってくれて
いいのよ！　って　ダメ……？

297_12: 
><p>め。
半額の時を　ねらうとは
こしゃくな真似を……。

297_13: 
ー

297_14: 
常>……<p>　命びろいしたな。
今日は　特別に
半額にしてくれよう。

297_15: 
>お前さんのために
半額に　しておいたぜ！　なんせ
オレたちは　マブダチだからな！

297_16: 
>今日は　機嫌がいいから
半額で　許してやりますよ。
でも　次はないからな！

297_17: 
常>感謝してくれ。
半額なんて　めったにないんだ。

297_18: 
>くっ……
なんとも　もどかしいな。

297_19: 
>半額だ。
<p>　うれしいだろ？

297_20: 
>や～　大したことないよ。
……とほほ。

297_21: 
常>ただ今　こちらのお店は
半額に　なってます。

297_22: 
常>半額でも　かせげるだけ
まだマシってか？

297_23: 
>ったく……。よく見てるもんだな。

297_24: 
>この機会を　狙っていたのか。
抜け目がないな。

297_25: 
常>あら　運が　いいわ。
今日は　半額デーなの。
いっぱい　お買い物していってね。

297_26: 
常>ま　一応サービス中。
遠慮せず　買ってけよ。

298_1: 
>やりますね　<p>。
私のお店が　無料の日を
ねらってくるとは。

298_2: 
>いらっしゃい　<p>！
サービスしてあげるのは
今だけよ。

298_3: 
>商売は　気前よくという
お父様の教えに　したがった
までですわ。

298_4: 
><p>は
無料じゃないと　来てくれないの？
意外と　ケチなのね……。

298_5: 
><p>
用事は　すんだのか？
なら　さっさと　帰るんだな。

298_6: 
>オレといっしょに　いい汗をながす！
それが　ハッサン流の
おもてなしだぜ！

298_7: 
>キーッ！　マリベル様の　お店に
無料で　来るなんて
まったく　何様の　つもり？！

298_8: 
常>今日のところは　無料でいいわ。
気に入ったら　また来てよね。

298_9: 
><p>を　特別招待……か。
今だけは　楽しんでおくがいいさ。

298_10: 
>リッカのお店　お客様感謝デーです！
極上のおもてなしを　無料で
体験できますよー！

298_11: 
>今回は　特別に無料なの。
次は　たくさん
お買い物していってね！　約束よ！

298_12: 
>こい　愚かなる　<p>よ。
貴様が　気を抜いた瞬間
絶望の鎌で　魂を　刈ってやろう。

298_13: 
ー

298_14: 
>ぐぬぬぬ……<p>よ！
今日の私は　機嫌が良いからな！
嫌というほど　もてなしてやる！

298_15: 
><p>よ　今日は特別に
タダで　もてなしてやろう！
基本無料だぞ！

298_16: 
>タダだよー。
これも　あれも　それも
ぜぇーんぶ　タダ！

298_17: 
常>……あんたが　かわいそうだから
タダにして　やったんだ。
感謝して　ほしいね。

298_18: 
常>クックック……
さあ　くつろいでくれ。
今回だけはな。

298_19: 
>ほら　無料だぞ。
うれしいか　<p>？

298_20: 
>いーって　いーって
気にすんなよ……。
はぁ……。

298_21: 
常>ただ今　こちらのお店は
無料に　なってます。

298_22: 
>こうなりゃ　ヤケだ！
ただで　ご招待！
<p>　うれしいッスか？

298_23: 
>今日のオレは　キゲンがいい。
タダに　しといてやるよ。

298_24: 
常>ひとつ貸しだ。
いずれ　返してもらう。

298_25: 
常>今日は　サービスデーよ。
楽しんでいってね。

298_26: 
常>オレも世話になってるしな。
タダでいーぜ。持ってけよ。

299_1: 
>ありがとうございます。
<p>には
神のご加護が　ありますよ。

299_2: 
>えっ？　普段より高かった？
……ちょっと　だけよ。
ねっ　いいじゃない！

299_3: 
><p>のために
今日は　特別料金にしましたの。

299_4: 
>あ～あ……　ポーカーフェイスね。
ムリして　強がらなくても
いいのにな。

299_5: 
>いつもより　高い？
おいおい　言いがかりは
こまるぜ。

299_6: 
>いやあ　すまねえな
<p>！　ちょっぴり
多めに　もらっちゃったぜ！

299_7: 
>ほほほほ！
あたしに　おそれをなして
逃げ出しちゃいなさいっ！

299_8: 
>いつもより　高いけど
そのぶん　せいいっぱい
サービス　しちゃうわ！

299_9: 
>ようこそ　<p>。
いつもより高い分
満足してもらえると思うぜ。

299_10: 
>特別限定メニューの
ハニーティーと　プラチナクッキーは
いかがですか？　おいしいですよー！

299_11: 
>いつもより　高いけど
せいいっぱい　サービスするから　
楽しんでいってね！

299_12: 
常>冥府の縛鎖は　死者たちの怨念で
編まれたもの。生者は　我が術から
逃れることは　できぬ。

299_13: 
ー

299_14: 
><p>　貴様は
高い店に　止まるように
私に　あやつられているのだ。

299_15: 
>いい時に来たな　<p>！
本日はプレミアム価格で　ご提供だ！
豪快に金を使って　スカっとしろ！

299_16: 
常>わざわざ　高い店に……
バッカじゃないの。

299_17: 
常>悪いな。
ふだんより　高いのは……あんたが
そういう運命だった　ってことだ。

299_18: 
常>どうした……不満か？
言いたいことがあるのなら……
さあ　外に出ろ。

299_19: 
><p>……。悪いな。

299_20: 
>そんなに　ポンポン
怒らなくったって……
わるかったよ　<p>。

299_21: 
><p>のおかげで
いっぱい　もらえました。

299_22: 
>よっ！　<p>！
いい時に　来たッスね。
へへっ！

299_23: 
>まあ　高いときに　わざわざ
来たのは　あんたの方だしな。

299_24: 
>多めに払ってくれるのか。
おまえに　借りができたな。

299_25: 
>ごめんなさい　悪気は　無いのよ。
たまたま　運が悪かったのね。

299_26: 
>さっき　高くなったんだわ。
タイミング良すぎで
わりーな。

300_1: 
>１００Ｇとはいえ
ありがたく　いただいて
おきます　<p>。

300_2: 
常>あら　<p>
ちょうどいいところに　来たわね。

300_3: 
>もとから　安いお店ですし
１００Ｇでも　うれしいですわ。
ありがとう　<p>。

300_4: 
>１００Ｇでも　いつもより高いのよ。
私だって　いつまでも
子供じゃないんだから！

300_5: 
常>相手を　確実に倒したいなら
こうやって　コツコツ
ダメージを　あたえればいいのさ。

300_6: 
>らっしゃい　らっしゃい！
１００G　ポッキリだぜ！
<p>は　ついてるよな！

300_7: 
>サンキュー　<p>！
これで　ぐ～んと
戦いやすくなったわ！

300_8: 
>高くなってるって言っても
１００Ｇよ。
いさぎよく　払ってもらうわ。

300_9: 
>いつもより高いとはいえ１００Ｇだ。
あんまり　根に持たないでくれよな。

300_10: 
>いつもより　ちょっぴり高いぶん
しっかり　サービスさせて
もらいますね！

300_11: 
>うふふっ！　私のために
わざわざ　来てくれたのね！
ありがとう　<p>。

300_12: 
>じわじわ　資産を奪えば
やがて　命も枯れ果てる……。
これが　冥王の戦い方よ。

300_13: 
ー

300_14: 
常>……これも定めだ。
払うものは　払ってもらうぞ
<p>よ。

300_15: 
>ふだんより　値段が高い時に
わざわざ　来てくれるなんて
いいヤツだな　<p>。

300_16: 
>いつもより　高い気がする？
気のせいじゃなーい？

300_17: 
常>悪いな。
１００Ｇだって……
ばかに　できない。

300_18: 
常>その顔は……なんだ。
わけが　わからない。

300_19: 
>１００Ｇでも　ゼロより　ましだ。
でも　<p>への
ダメージが　足りない……。

300_20: 
>おっ　サンキュー　<p>！
ヘヘッ　得しちゃったぜ。

300_21: 
><p>のおかげで
ちょっと　いい感じ！

300_22: 
>こんな店だから
１００Ｇでも　うれしいッス。

300_23: 
>いいことを　教えてやるよ。
その店　普段は　もっと安いぜ。

300_24: 
>気前よく支払ってもらえると
私も気分がいい。

300_25: 
常>わたしの　お店に　ようこそ。
あなたを　招待したかったの。
割高だけれど　許してね。

300_26: 
>さっき　高くなったんだわ。
タイミング良すぎで
わりーな。

301_1: 
>せっかく　<p>が
来てくれたのに　１００Ｇとは
残念です……。

301_2: 
>もう　<p>のケチ！
１００Ｇ均一を
ねらって　来たわね！

301_3: 
><怒>このお店で　<p>から
１００Ｇしか　とれないなんて……
くやしい。

301_4: 
>ほんとは　１００Ｇなんかじゃなくて
もっと　すっっっご～い！
お店　なんだけどな……。

301_5: 
>安い時を　ねらって来てるだろ
<p>？
オレには　お見通しだ。

301_6: 
>１００Ｇしか　くれねぇのか？
ケチなこと言ってると　ともだち
へっちまうぞ……。

301_7: 
>フン……安いときを　みはからって
あたしの店に　来るなんて
あんたも　まあまあ　やるじゃない。

301_8: 
>う～ん……。
ちょっと　もったいないわね。

301_9: 
>このオレの店が　１００Ｇとはな。
まあ　今回だけだ。次はないぜ？

301_10: 
>いらっしゃいませー！
リッカのお店　新サービス！
１００Ｇ均一です！

301_11: 
>普段は　こんなに
安いお店じゃ　ないのよ？
……ふぅ。

301_12: 
>１００Ｇに　なったとたん
目の色を変えて　飛んでくるとは。
生者とは　あさましいものよ。

301_13: 
ー

301_14: 
><p>よ　１００Gとは……
貴様に　ふさわしい
おもてなしをしてやろう。

301_15: 
常>割引の日を　狙って来るとは
<p>は　なかなかの
お買い物上手とみた！

301_16: 
>ちょっとちょっとー
わざとやってますかー！？
カス以下のくせに　生意気な！

301_17: 
常>気のせいかも　しれないけど……
何か　ものたりなくないか？

301_18: 
>ほう……不満か。
私の　もてなしに　何か問題が？

301_19: 
常>このタイミングで　来るとは
やるな　<p>。

301_20: 
>あーーっ！！
やっぱそうきたか……。
予感は　してたけどな……。

301_21: 
>１００Ｇもらえたんだから
別に　いいよね。

301_22: 
>くっそ～。この店はな
ほんとは　もっと高いんだぞ！
<p>　わかってるッスか？

301_23: 
常>オレの店を　たったの１００Ｇで
楽しめるなんて　運のいいヤツだ。

301_24: 
>今日のところは　得をしたな。

301_25: 
>もうけが少ない　こんな時に
来店しなくても……。
……いえ　独り言よ。

301_26: 
>んだよ　狙ったな？
ったく　勘弁してくれよ。

302_1: 
>残念でしたね。
そう　カンタンには　優勝は
できませんよ　<p>。

302_2: 
常>ほーら　<p>。
油断したら　ダメよ？　

302_3: 
>ムダ使いしたせいで
ゴールできなくなってしまうなんて
お気の毒ですわ。

302_4: 
>お金が　減っちゃったの？
悲しむことはないわ。これでもっと
いっしょに　旅が　できるじゃない。

302_5: 
>フッ……。
油断したな　<p>。
ゴールが　とおのいたぞ。

302_6: 
>あっちゃー！
やっちまったな　<p>。
まあ　そんな日も　あるってことよ！

302_7: 
>お金が　へった？
今のは　あたしが祈ったから……
な　なんでも　ないわよ！

302_8: 
常><p>　気づいてる？
あなたのお金　へってるわよ。

302_9: 
>自分の資産くらいは
よく見ておかないとな。
<p>。

302_10: 
常>あれれっ！？　まってください！
<p>
そのお金だと　ゴールできませんよ！

302_11: 
>お金が　減っちゃったの？
それは　つらいわね。でも　これで
もう少しいっしょに　楽しめるわよ。

302_12: 
常>大いなる闇の根源は
決して　<p>のような
供物を　逃しはしない。

302_13: 
ー

302_14: 
常>ゴール？　なんのことだ？
<p>　戦いは
まだ　終わりではないぞ。

302_15: 
>逆転に次ぐ　逆転！
<p>は　バトル物の
ワビサビを　よっく　わかってるな！

302_16: 
>ヒーッヒッヒッヒ！
ざまあみやがれ！
調子にのった　罰だ。

302_17: 
常>ん？　金が減ったのか？
まあ　あんたの　金が
どうなろうと　知らないけどな。

302_18: 
常>クックック……その後悔と
失望の　原因が　私なら
これほど光栄なことはない。

302_19: 
常><p>には　優勝は　無理。
それが　現実だ。

302_20: 
常>なあ　<p>
せっかくだから
もっとゆっくり　遊んでこうぜ！

302_21: 
>あれ？　さっきまで
目標金額を　こえてたのに
どうしたの　<p>？

302_22: 
>なあ　<p>！
あんたの総資産　見てみなよ。
ゴールできなくなってるぞ。

302_23: 
>ほら見ろ　あわてすぎなんだよ。
ゴールできそうだったってのにな。

302_24: 
常>すべてを　なくしたわけじゃない。
また貯めればいいさ。

302_25: 
>あら　資産が減っているの？
それは　お気の毒ね……。
……ここが　勝負の仕掛け時かしら？

302_26: 
常>ま　そんなこともあるって。
気　落とすな。

303_1: 
>なぜ　そのお店を
高くするのですか？
<p>。

303_2: 
>そこを増資だなんて
<p>ってば
さすがね。

303_3: 
>そのお店を　５倍買いされたら
<p>は　どんなカオ
なさるのかしら？

303_4: 
>キャ～　そんなに　お店を
大きくしちゃったら
私　どうすればいいの？

303_5: 
><p>。
それで　守りをかためたつもりか？
攻め方は　いくらでも　あるさ。

303_6: 
>いいぜ！　おまえの店と　オレの拳！
どっちが　頑丈か　ここで
はっきり　させちまおうぜ！

303_7: 
>フン！　あんたが　何をしようと
しているのか　いつか　きっと
あばいてみせるからっ！！

303_8: 
>お店を　取られないようにってこと？
<p>ったら
ちゃっかり　してるわ。

303_9: 
>う～ん　そういうことされると
逆に　興味がわいてくるね。
<p>の　その店。

303_10: 
>私が　宿屋を大切にしているように
<p>は　そのお店を
とても大事に　しているんですね！　

303_11: 
常>勇者は　相手が強くても
絶対に　逃げたりしないの！
だから　覚悟しておいてね。

303_12: 
>ほう　<p>は
我に　刃向かうというのだな。
ならば　その命　刈り取るまでだ。

303_13: 
ー

303_14: 
常>あがいているな　<p>。
そのような戦略
私には　効かぬぞ。

303_15: 
>いいぞ　いいぞ！
相手が　守りを固めるほど
攻めがいが　あるってもんよ。

303_16: 
>ほほう？
そんなに　私が
怖いのですか？

303_17: 
常>……そんなにまでして
店を　守りたいのか？

303_18: 
常>笑止。
それでも　守っているつもりか。
フハハハハハ！

303_19: 
>そんなに　高くして
どうするつもりだ？

303_20: 
>オレって　ま～だ
信用されてないのね……。

303_21: 
常>きっと　<p>にとって
すごく大事な　お店なんだね。

303_22: 
><考><口止>え？　<p>は
店を　大きくするのか。
ふん！　めいわくッスねえ。

303_23: 
常>オレが　その店を
取ったり　できないようにか？
……ったく　信用ないねえ。

303_24: 
常>防御も大事だが
無駄に頑丈にして　どうする？

303_25: 
>そのお店に　増資したの？
見当違いの場所だわ。
一体　どんな作戦が……。

303_26: 
常>そこ増資すんのか？
んなとこ　買わねーよ。

304_1: 
常>なんと！
そんなに　もうけるなんて
<p>は　すごい！

304_2: 
常>……あなどれないわね。
<p>には
気をつけなきゃ。

304_3: 
>インサイダーなんて
こしゃくな手を使いますのね
<p>は。

304_4: 
>わあっ　すごいわ！
さすが　旅をしている人は
いろんなこと　知ってるのね。

304_5: 
常><p>……
なかなか　やってくれるな。
オレの闘志を　かきたててくれるぜ。

304_6: 
>……おったまげたぜ。
<p>が　そんなに
商売が　うまいとはな！

304_7: 
>どうも　コソコソしてると　思ったら
こんなこと　たくらんでたのね。
気に入らないわ！

304_8: 
>ええっ！？
<p>　そんなにお金
もうけたの？　やるわね。

304_9: 
常><p>！
いつの間に　そんなテクニックを
身につけたんだ？

304_10: 
常>わぁ　すごい……！
<p>は　まるで
賢者様みたいですね！

304_11: 
常>いい作戦ね　<p>。
私も　うかうか
していられないわ……。

304_12: 
>株を　たくみに使うとは。
考えたな　<p>よ……。

304_13: 
ー

304_14: 
常>なるほど……。
考えたな　<p>。
ならば私も　手を打つか……。

304_15: 
>おいおい　<p>！
儲けるのは　オレも好きだが
儲かれば　なんでもいいのか？

304_16: 
>さあさあさあ。
つべこべ言わず
ぜーんぶ　ぼくちんに　よこせ！

304_17: 
常><p>は
株で　もうけてるのか。
俺は……興味ない。

304_18: 
常>ほう……
そういう　生き方も　あるのか。
好きにすればいいさ。

304_19: 
常>そんなものか　<p>。
俺が　本物の　インサイダーを
見せてやる。

304_20: 
>はーっ　<p>も
いろいろ　考えてんだな。

304_21: 
>そんなに　もうけるなんて
<p>　すごいなぁ……。

304_22: 
><考><口止>オレも
<p>の店の株
買っとこうかな……。

304_23: 
>そんな　キナくさい　もうけ方
誰から聞いた？

304_24: 
常>うまい手を　考えたな。
どこで　おぼえたんだ。

304_25: 
>なるほど……。
そういう　やり方もあるのね。
その作戦　見事だわ。

304_26: 
>やるじゃん。
儲けたんだろ？
そーいうの　慣れてんの？

305_1: 


305_2: 
>ちょっと　<p>！
あなた　ズルしてない！？

305_3: 


305_4: 


305_5: 


305_6: 


305_7: 


305_8: 


305_9: 


305_10: 


305_11: 


305_12: 
常><p>よ　それで
この冥王に　一矢むくいたつもりか？
こざかしい神のイヌめ！

305_13: 
ー

305_14: 


305_15: 


305_16: 
>おお！　神よ！
強欲な神官に　天罰をー！

305_17: 


305_18: 


305_19: 


305_20: 
>こんなに　すっげえ技が使えるんだ。
もっと自分に　自信を持って
いいんじゃないか？

305_21: 


305_22: 


305_23: 


305_24: 


305_25: 


305_26: 


306_1: 
>さすが　姫様！
私には　とても　マネは
できませんよ。

306_2: 


306_3: 


306_4: 


306_5: 


306_6: 
><p>は
攻めるときは　一気に攻めるよな！
よし　オレも　見習うとするぜ！

306_7: 


306_8: 


306_9: 
>攻めるときは　一気に攻める！
<p>の　そういうところ
すごくいいと思うぜ。

306_10: 


306_11: 
常><p>が　ガンガンいこうぜ
以外の作戦を　使うなんて……
なかなか　油断できないわね。

306_12: 


306_13: 
ー

306_14: 


306_15: 


306_16: 


306_17: 


306_18: 


306_19: 


306_20: 


306_21: 


306_22: 


306_23: 


306_24: 
常>国を治める　王族ともなれば
財産を増やすことも　仕事のうちか。

306_25: 


306_26: 


307_1: 


307_2: 


307_3: 


307_4: 
><p>には　やっぱり
お金もうけの才能が
あるのかしら……？

307_5: 


307_6: 


307_7: 


307_8: 


307_9: 
>ほら　ごらんなさい。
<p>の資産が　こんなに。
すばらしいことだ……。

307_10: 


307_11: 


307_12: 


307_13: 
ー

307_14: 


307_15: 


307_16: 


307_17: 


307_18: 
常>どうだ……希望の光が　見えるか？
その光が　届かぬ　闇の中にこそ
真実が　あるのだ。

307_19: 


307_20: 


307_21: 
常>へえ　株って面白そう。
ちょっと　興味あるかも。

307_22: 


307_23: 


307_24: 


307_25: 
常>さすが　お嬢様ってところかしら。
お金の　もうけ方も　一枚上手ね。

307_26: 


308_1: 


308_2: 


308_3: 
常>インサイダーで　ぼろもうけ！？
やりますわね　<p>。

308_4: 


308_5: 


308_6: 


308_7: 


308_8: 


308_9: 
><p>は　ただ
美人なだけじゃないんだな。
今ので　よくわかった。

308_10: 


308_11: 


308_12: 


308_13: 
ー

308_14: 


308_15: 


308_16: 


308_17: 


308_18: 


308_19: 


308_20: 
常>うおっ！　やっぱりな！
<p>なら　絶対に
何かすると　思ってたぜ！

308_21: 


308_22: 


308_23: 


308_24: 


308_25: 


308_26: 


309_1: 


309_2: 


309_3: 


309_4: 


309_5: 


309_6: 
常>やるじゃねぇか　<p>！
少しはオレにも　分けてくれ！

309_7: 


309_8: 


309_9: 
常>はいはい　<p>様の
手並みには　恐れ入りました。
……これでいいか？

309_10: 


309_11: 


309_12: 


309_13: 
ー

309_14: 


309_15: 


309_16: 


309_17: 


309_18: 


309_19: 


309_20: 


309_21: 


309_22: 


309_23: 


309_24: 


309_25: 


309_26: 
常><p>　すげーな。
儲け方　教えろよ。

310_1: 


310_2: 
常>ねっ　<p>！
わたしにも　その必殺技　教えて！

310_3: 


310_4: 


310_5: 
>あいつ……。
武闘家を　やめて
株マスターに　転職したのか？

310_6: 


310_7: 


310_8: 


310_9: 
常>おっ　<p>にしては
ずいぶん　アタマ使ったな。
ちょっとだけ　見直したぜ。

310_10: 


310_11: 


310_12: 


310_13: 
ー

310_14: 


310_15: 
><p>……筋肉だけでなく
頭も切れるのか
こいつは強敵だぜ。

310_16: 
>ぼくちんを
バカにしたこと
後悔させてやるぞ！

310_17: 


310_18: 


310_19: 


310_20: 


310_21: 


310_22: 


310_23: 


310_24: 


310_25: 


310_26: 


311_1: 


311_2: 


311_3: 


311_4: 


311_5: 


311_6: 


311_7: 


311_8: 


311_9: 
>おっ　ハナたかだか　って感じの
表情だな。　<p>は。

311_10: 


311_11: 


311_12: 


311_13: 
ー

311_14: 


311_15: 


311_16: 


311_17: 


311_18: 


311_19: 


311_20: 


311_21: 
><p>　すごい！
株のことまで
わかっちゃうんだね！

311_22: 


311_23: 


311_24: 
常>まいったな。
商売の才能は　私より上か？

311_25: 


311_26: 
><p>が　儲けたのかよ。
思ったより　賢いんだな。

312_1: 


312_2: 


312_3: 


312_4: 
常>お金持ちの人は
やっぱり　こういうテクニックに
くわしいものなのね。

312_5: 


312_6: 


312_7: 


312_8: 


312_9: 
常>おい　すごいじゃねえか！
<p>の　かくれた才能を
見てしまった気がするぜ。

312_10: 


312_11: 
>……なるほど。
これが　株の　正しい使い方なのね。
今の戦法　参考に　させてもらうわ。

312_12: 


312_13: 
ー

312_14: 


312_15: 


312_16: 


312_17: 


312_18: 


312_19: 


312_20: 


312_21: 


312_22: 
><考><口止><p>に　相乗りすれば
オレも　ぼろもうけだったかな？

312_23: 


312_24: 


312_25: 
>あなたの　もうけ方は
参考になるわね。
今後の作戦に　組み込もうかしら。

312_26: 


313_1: 
常>あざやかな　もうけかたですね！
まるで　イカサマのような……。
い　いえ　なんでもありません。

313_2: 


313_3: 


313_4: 


313_5: 
><p>に　投資家の素質が
あったとはな……。ここからは
オレも　全力を出させてもらうぞ！

313_6: 


313_7: 


313_8: 
><p>ったら
もう　やりたいほうだいね。
今に見てなさいよ！　私だって！

313_9: 


313_10: 


313_11: 


313_12: 


313_13: 
ー

313_14: 


313_15: 


313_16: 


313_17: 


313_18: 


313_19: 


313_20: 


313_21: 


313_22: 
>なんつーか　<p>の
やりかたって　いちいち
ズルっぽいんだよな。

313_23: 
><p>に
そんな　才能があったとはな。
正直　おどろきだ。

313_24: 


313_25: 


313_26: 


314_1: 


314_2: 


314_3: 


314_4: 
常>宿屋を経営してるだけあって
<p>は　
高度な戦略に　通じているのね。

314_5: 


314_6: 
>はっはっは！
すごいじゃねぇか　<p>！
まったく　大人顔負けだぜ！

314_7: 


314_8: 


314_9: 
>いいぞ　<p>！
ここで学んだことを　宿屋に戻っても
忘れるんじゃないぜ？

314_10: 


314_11: 


314_12: 


314_13: 
ー

314_14: 


314_15: 


314_16: 


314_17: 


314_18: 
>こんなやり方は　おまえらしくない。
おまえは　小動物のように
駆け回るのが　お似合いだ。

314_19: 


314_20: 
常>すっごいな　<p>！
株さばきが　カレイすぎて
みんな　黙りこくっちまってるぜ！

314_21: 


314_22: 


314_23: 


314_24: 


314_25: 


314_26: 


315_1: 
>おどろきです……。
勇者<p>には
そんな才能が　あったのですね。

315_2: 


315_3: 
>さすが　勇者<p>ですわ。
かしこい　資産の
増やし方ですこと。

315_4: 


315_5: 


315_6: 


315_7: 
>ちょっと　<p>！
あたしにも　株でもうける方法
教えなさいよ！

315_8: 


315_9: 
>勇者姫の　<p>になら
何もかも　うばわれても
かまわない。これはオレの本心さ。

315_10: 
常><p>　お願いです！
私にも　株のコツ　教えてください！

315_11: 


315_12: 
>……ほう　面白い。
どうやら勇者も　なりふり
かまって　いられないとみえる。

315_13: 
ー

315_14: 


315_15: 


315_16: 


315_17: 
常><p>に
こんな素質が　あったとはな。
……おどろきだ。

315_18: 


315_19: 


315_20: 
>なあ　<p>……。
お姫様なんだから　もちっと
かわいく　かせいでくれよ。

315_21: 


315_22: 


315_23: 


315_24: 


315_25: 


315_26: 


316_1: 
>冥王<p>……。
やはり　あなどれませんね。

316_2: 


316_3: 


316_4: 


316_5: 


316_6: 


316_7: 


316_8: 


316_9: 


316_10: 


316_11: 


316_12: 


316_13: 
ー

316_14: 
常>冥王<p>のもとでは
死出の旅路も
タダとはゆかぬ　か？

316_15: 


316_16: 


316_17: 


316_18: 
常>勝つためには　手段は　選ばぬと？
王よ……王の　誇りが　あるなら
美学を　持て……<p>。

316_19: 


316_20: 


316_21: 


316_22: 


316_23: 


316_24: 


316_25: 


316_26: 


317_1: 
ー

317_2: 
ー

317_3: 
ー

317_4: 
ー

317_5: 
ー

317_6: 
ー

317_7: 
ー

317_8: 
ー

317_9: 
ー

317_10: 
ー

317_11: 
ー

317_12: 
ー

317_13: 
ー

317_14: 
ー

317_15: 
ー

317_16: 
ー

317_17: 
ー

317_18: 
ー

317_19: 
ー

317_20: 
ー

317_21: 
ー

317_22: 
ー

317_23: 
ー

317_24: 
ー

317_25: 
ー

317_26: 
ー

318_1: 


318_2: 


318_3: 
><p>のことですから
インサイダーを　狙っていたとは
思えませんの。きっと　偶然ですわ。

318_4: 


318_5: 


318_6: 


318_7: 
><p>が　株でもうける？
はっきり言って
似合わないわよ……。

318_8: 


318_9: 


318_10: 
><p>みたいに
株にくわしくなれば　宿屋を
もっと　立派にできるかな？

318_11: 


318_12: 
>勝つためには　手段は選ばぬと？
……ほう　なかなか
気が合うな　<p>。

318_13: 
ー

318_14: 


318_15: 


318_16: 


318_17: 


318_18: 


318_19: 


318_20: 


318_21: 


318_22: 
><p>。
魔術って……
そんなこともできるッスか。

318_23: 


318_24: 


318_25: 


318_26: 


319_1: 
>なにか　コソコソしてると　思ったら
そんなことを
たくらんでいましたか……。

319_2: 


319_3: 


319_4: 


319_5: 
常>まさか　株を　あやつるとはな……。
どうやら　<p>には
正攻法だけでは　勝てないようだ。

319_6: 
常><p>チェンジ！？
これが　お前さんの
本当の　チカラなんだな！

319_7: 


319_8: 


319_9: 
><p>は　いやらしい顔して
いやらしいことするよなあ。
……ん？　だったらいいのか？

319_10: 


319_11: 


319_12: 


319_13: 
ー

319_14: 
常><p>よ。
貴様には　こざかしい技は
似合わぬ！

319_15: 


319_16: 
常>おやおや。
頭を使うなんてこと
できたんですねえ。

319_17: 


319_18: 


319_19: 


319_20: 


319_21: 


319_22: 


319_23: 


319_24: 


319_25: 


319_26: 


320_1: 


320_2: 
常><p>！
今　何をしたの！？
これが　魔導士の　チカラってわけ？

320_3: 


320_4: 


320_5: 


320_6: 


320_7: 


320_8: 


320_9: 


320_10: 


320_11: 


320_12: 


320_13: 
ー

320_14: 
常><p>　貴様
道化の皮を
かぶっていただけか……。

320_15: 


320_16: 


320_17: 
>こそこそと　何かを
ねらっていると　思ってはいたが……
これか！

320_18: 


320_19: 


320_20: 


320_21: 


320_22: 


320_23: 


320_24: 


320_25: 


320_26: 


321_1: 


321_2: 


321_3: 


321_4: 


321_5: 


321_6: 


321_7: 


321_8: 
>元ソルジャーの　あなたに
そんな　才能があったなんて
おどろきだわ！

321_9: 


321_10: 


321_11: 


321_12: 


321_13: 
ー

321_14: 


321_15: 
常>インサイダーだと！
<p>！　お前　株にくわしいな
なーにが「興味ないね」だよ！

321_16: 


321_17: 


321_18: 
><p>よ……よくやった。
その時が　来るまで　持っていろ。
大切にな。

321_19: 


321_20: 


321_21: 


321_22: 
常>なるほど　<p>も
株にはキョーミありありッスね！

321_23: 


321_24: 


321_25: 


321_26: 


322_1: 


322_2: 
>ちょっと　<p>！
株で　もうけるなんて
似合わないわよ！

322_3: 
>わたくしも　<p>に
負けじと　資産を増やさねば！
レッツ　インサイダー！

322_4: 


322_5: 


322_6: 


322_7: 


322_8: 


322_9: 


322_10: 
>なるほど。そうやって
お金を　手に入れるんですね！
よーし　私も　株に挑戦です！

322_11: 


322_12: 


322_13: 
ー

322_14: 
>はかったな　<p>！
貴様は　必ず
私の手で 消し去ってやる！

322_15: 


322_16: 


322_17: 
常>……さすが……か。
俺は　あんたみたいに　なりたくて
ソルジャーに　なったんだ。

322_18: 


322_19: 
><p>……。
やっぱり　あなどれない……。

322_20: 


322_21: 


322_22: 


322_23: 
>そんなに　かせいだんだから
もっと　喜べよ<p>。
……ったく　つまらないヤツだぜ。

322_24: 


322_25: 


322_26: 


323_1: 


323_2: 


323_3: 


323_4: 


323_5: 
>ＳｅｅＤには
株価を操作する　訓練も
あるというわけか……。

323_6: 


323_7: 


323_8: 


323_9: 


323_10: 


323_11: 


323_12: 


323_13: 
ー

323_14: 


323_15: 


323_16: 


323_17: 
常><p>には　金もうけの
才能が　あるようだな……。

323_18: 


323_19: 


323_20: 


323_21: 


323_22: 


323_23: 


323_24: 
常>傭兵とは　金でやとわれ
命をかけて戦う……。
その金を活かすのも　実力のうちか。

323_25: 


323_26: 
常>へえ　傭兵も
株で　金儲けすんだな。

324_1: 


324_2: 


324_3: 


324_4: 


324_5: 


324_6: 


324_7: 


324_8: 


324_9: 


324_10: 


324_11: 


324_12: 


324_13: 
ー

324_14: 


324_15: 
常>株も得意な　盗賊だとっ！？
金という金が　<p>の
フトコロに　集まりそうだ。

324_16: 


324_17: 


324_18: 


324_19: 
常>面白い　戦い方だ。どうやら俺も
株を操作する　アビリティを
習得する　必要がありそうだな。

324_20: 


324_21: 


324_22: 


324_23: 


324_24: 


324_25: 
>これが　盗賊流のもうけ方なの？
ずいぶんと　現実的なのね。

324_26: 


325_1: 


325_2: 


325_3: 


325_4: 


325_5: 


325_6: 


325_7: 


325_8: 


325_9: 
>オレには　とても考えつかない。
さすがは<p>。
アタマのいい人だ……。

325_10: 


325_11: 


325_12: 
>どうやら　我は
<p>を　あなどりすぎて
いたようだな……。

325_13: 
ー

325_14: 


325_15: 
>……ぬぐぐ。
オレにもし　ラーニングが使えたら
<p>の技を　盗めるのに。

325_16: 
>いい子ぶってた
召喚士サマも　ついに
本性をあらわしたかー？

325_17: 


325_18: 


325_19: 


325_20: 


325_21: 


325_22: 
>同じ株……
たくさん　買っとけばよかったな。

325_23: 
常>お嬢ちゃんには　オレを
驚かせる才能が　あるみたいだな。

325_24: 


325_25: 


325_26: 


326_1: 


326_2: 
常>よし　決めた！
わたしも　<p>と
おんなじところの株　買おっと！

326_3: 


326_4: 


326_5: 


326_6: 


326_7: 


326_8: 


326_9: 


326_10: 


326_11: 


326_12: 


326_13: 
ー

326_14: 


326_15: 
><p>のヤツ……。
アスリートならではの　勝負カンで
株のコツを　つかんだのか！？

326_16: 


326_17: 


326_18: 


326_19: 
>やるな　<p>……。
いったい　どこで　習ったんだ？

326_20: 
>いつか帰るところに　帰るために
<p>も
がんばってるんだな。

326_21: 
><p>が　株にくわしい
なんて　とっても意外……。

326_22: 


326_23: 


326_24: 


326_25: 
>何も　考えてなさそうで
実は　しっかり　考えていたのね。
ビックリしたわ。

326_26: 


327_1: 


327_2: 


327_3: 


327_4: 


327_5: 


327_6: 


327_7: 


327_8: 


327_9: 
>お見事っ……！
やっぱ　オレが　ライバルと
みとめた男は　ちがうな。

327_10: 


327_11: 


327_12: 


327_13: 
ー

327_14: 


327_15: 


327_16: 


327_17: 


327_18: 


327_19: 


327_20: 


327_21: 


327_22: 
常>さっすが空賊
金もうけは　お得意ッスね！

327_23: 


327_24: 


327_25: 


327_26: 
常>空賊ってのは
盗みより　金儲けが
得意なのか？

328_1: 


328_2: 


328_3: 


328_4: 
><p>ってば　すっごく
うれしそう！　よかったわね！

328_5: 


328_6: 


328_7: 
>ねえ　<p>？
いっぱい　もうかったし
ちょっと　分けてくれるわよね？

328_8: 


328_9: 
>強いだけでなく　かしこいなんて
魅力的すぎるぜ。
<p>……。

328_10: 


328_11: 
>……あざやかな　株さばきね。
私も　いつか　<p>に
追いついて　みせるわ！

328_12: 


328_13: 
ー

328_14: 


328_15: 


328_16: 


328_17: 


328_18: 


328_19: 


328_20: 


328_21: 


328_22: 


328_23: 
常>さすがだな　<p>。
面白いことを　するもんだ。
思わず　見とれちまったぜ。

328_24: 


328_25: 


328_26: 


329_1: 


329_2: 


329_3: 


329_4: 
>お金の　もうけ方は
<p>から
学んだら　いいのかな？

329_5: 


329_6: 


329_7: 
>ふ～ん。
無能だと　思ってたけど
そんな才能　あったんだ？

329_8: 


329_9: 
>すごいなあ　<p>。
今度　２人きりになったときに
こっそり　コツを教えてくれよ？

329_10: 


329_11: 


329_12: 


329_13: 
ー

329_14: 


329_15: 


329_16: 


329_17: 


329_18: 


329_19: 


329_20: 


329_21: 


329_22: 


329_23: 


329_24: 


329_25: 


329_26: 


330_1: 


330_2: 


330_3: 


330_4: 


330_5: 


330_6: 


330_7: 


330_8: 


330_9: 
>まぐれだろ？
まあ　そんな時もある。
この先　二度とないがな。

330_10: 
><p>の　お金がふえた！
株って　錬金釜みたいに
ふしぎですね……。

330_11: 


330_12: 


330_13: 
ー

330_14: 


330_15: 


330_16: 


330_17: 
常>やるな　<p>。
そういう手で　来たか。

330_18: 


330_19: 


330_20: 


330_21: 
常><p>が　株が得意なんて
ちょっと　予想外だったけど
ふりまわされたり　しないんだから！

330_22: 


330_23: 


330_24: 


330_25: 


330_26: 


331_1: 


331_2: 
><怒><p>！
そんなに　もうけるなんて
ズルいわよ！

331_3: 
>修道院で習いましたわ！
インサイダーを制した者は
ゲームを　制すると！

331_4: 


331_5: 
>おいおい……。
まさか　神のキセキなんて
言わないよな？

331_6: 


331_7: 
常>あんた　やるじゃん！
ほ～んの　ちょっぴり
見直したわ。

331_8: 
>あの<p>が……！
え？　これって夢……！？

331_9: 
常>へえ……。
意外だね
<p>。

331_10: 


331_11: 


331_12: 


331_13: 
ー

331_14: 


331_15: 


331_16: 


331_17: 


331_18: 


331_19: 


331_20: 


331_21: 


331_22: 
常>信じて祈れば　いつか
必ず届くって　どっかで
聞いたことあるな。

331_23: 


331_24: 


331_25: 
>これが　神様の力……？
すごいわね。
わたしも　祈ろうかしら？

331_26: 


332_1: 
>姫様。
このクリフトも
うれしいです！

332_2: 


332_3: 
>だいじょうぶ
わかってますわ。
たまたま　ですわよね？

332_4: 
>まあ！　お姫様でも
お金もうけが
じょうずなのね。

332_5: 
>誰かさんと　ちがって
頭の中まで　キンニクじゃ
なかったようだな。

332_6: 
>オレが言うのもなんだけど
お前さんが　株で
もうけるなんて驚きだぜ。

332_7: 


332_8: 


332_9: 
>さっすが　<p>。
百戦れんまだ。

332_10: 


332_11: 
常>あなたが株を　
活用するなんて　この勝負
先が読めないわね！

332_12: 
>我は　あなどりすぎて
いたようだ。導かれし者
<p>の　存在を。

332_13: 
ー

332_14: 


332_15: 
>見事なインサイダーだぜ！
お姫様の　テクニックは
株券というより株拳だな！

332_16: 


332_17: 
常>あばれるなよ……。
誰かさんの
子供の頃みたいだな。

332_18: 
常>……らしくないな。
それだけ　必死と
いうわけか。

332_19: 


332_20: 
>ヘヘッ　戦う女の子って
サイコーに
かわいいよな！

332_21: 
常>さすがは　お姫様
って　ところですね。

332_22: 


332_23: 
常>さすがは　お姫様。
金もうけだって
お手のもんだ。

332_24: 


332_25: 


332_26: 


333_1: 


333_2: 
>お嬢様なのに　やるわね！
やっぱり<p>は
お金に愛されてるのかな？

333_3: 


333_4: 
>あなたには　やっぱり
お金もうけの才能が
あるみたいね。

333_5: 


333_6: 


333_7: 
>女の　欲望って
果てしないわね……。

333_8: 


333_9: 
>あなたには　栄光こそが
ふさわしい。また一歩
勝利が近づいたのですね。

333_10: 


333_11: 


333_12: 
>こざいくが　得意そうだと
思っていたが
ここまでやるとはな。

333_13: 
ー

333_14: 


333_15: 


333_16: 
>いい気に　なるなよ。
その金も　かならず
奪ってやる～！

333_17: 


333_18: 


333_19: 


333_20: 


333_21: 


333_22: 


333_23: 
>ちょっと　シャクだが
あんたのこと
ほんの少し　見直したぜ。

333_24: 


333_25: 
常>すごいじゃない！
あなたの力を
見くびっていたわ！

333_26: 


334_1: 


334_2: 
>へえ　それがあなたの
かせぎ方ってわけね。よし
わたしもマネしよーっと！

334_3: 
>やりくり上手の
<p>らしい
堅実な戦法ですわね♪

334_4: 


334_5: 


334_6: 


334_7: 


334_8: 


334_9: 
>今のは　ビックリした。
キミは　そういう能力も
持ってるんだな。

334_10: 


334_11: 


334_12: 


334_13: 
ー

334_14: 


334_15: 


334_16: 


334_17: 


334_18: 
常>金に執着するようには
見えないが……
過去に　何かあったのか？

334_19: 


334_20: 


334_21: 


334_22: 


334_23: 
>あんたの　株さばき
シロウトじゃないな。
その技どこで覚えたんだ？

334_24: 


334_25: 
常>もうけ方が　うまいわね。
とても　勉強になるわ！

334_26: 


335_1: 


335_2: 
>やるわね<p>！
ねっ　わたしにも
コツ教えて！

335_3: 


335_4: 


335_5: 


335_6: 
>おい　<p>！
仲間なんだから　オレにも
やり方を教えろって！

335_7: 
>悪い人じゃ
ないみたいだけど
なんか　やなカンジ。

335_8: 


335_9: 


335_10: 
>さりげなく
株を　あやつるところが
とっても　ステキです！

335_11: 


335_12: 
常>それで　この冥王に
一矢むくいたつもりか？
どこまでも愚かなヤツめ。

335_13: 
ー

335_14: 


335_15: 
>オレも　<p>に
株のことを聞いてみるか？
教えてくれるかな……。

335_16: 
>その金で　剣を買っても
ぼくちんには勝てないぞ。
ヒーヒヒヒッ！

335_17: 


335_18: 


335_19: 
常>……おい　<p>。
今　何をした？

335_20: 
>あちゃー。
やられちまったぜ……。

335_21: 


335_22: 
>あんた
インサイダーとか
できるのかよ……。

335_23: 


335_24: 


335_25: 
>そんな方法があるなんて！
さすが　最強を目指すだけ
あるわね……。

335_26: 


336_1: 


336_2: 


336_3: 
>意外な伏兵ですわ。
まさか　そのような技を
お使いになるなんて。

336_4: 
>さすが　武闘家ね。
もうけかたが
達人って感じだわ！

336_5: 


336_6: 


336_7: 


336_8: 


336_9: 
常>おい　<p>。
あんまり　アタマ使うと
身体に毒だぜ。

336_10: 
><p>は
格闘技だけじゃなくて
株にも　強いんですね！

336_11: 


336_12: 


336_13: 
ー

336_14: 


336_15: 


336_16: 


336_17: 
常>なかなか
こざかしいことを
してくれるじゃないか。

336_18: 
>クッ……こざかしい。

336_19: 


336_20: 


336_21: 


336_22: 


336_23: 
>やれやれ……。
偶然も　ここまで続くと
恐ろしいな。

336_24: 


336_25: 
>あなたの　もうけ方って
見た目通りに
豪快なのね。

336_26: 


337_1: 


337_2: 
>へえ　<p>
ちっちゃいのにすごいわ！
負けられないわね。

337_3: 


337_4: 
>すごいわ！
<p>って
頭が　いいのね。

337_5: 


337_6: 


337_7: 


337_8: 


337_9: 
>たくさんもうけたんだから
今ぐらいは　いっしょに
喜ぼうぜ？

337_10: 


337_11: 


337_12: 


337_13: 
ー

337_14: 


337_15: 


337_16: 
>生意気な口ばかり
きいちゃって　からに！
すぐに後悔させてやる～！

337_17: 


337_18: 


337_19: 


337_20: 


337_21: 


337_22: 
常><p>は
こういうの
くわしそうだもんな～。

337_23: 
常>あの　お嬢ちゃんも
こんな手を　使うように
なっちまったってわけか。

337_24: 


337_25: 


337_26: 


338_1: 
>……くうう。
<p>には
かなわないのでしょうか。

338_2: 


338_3: 


338_4: 
>お嬢様でも
お金もうけが
うまいのね。

338_5: 


338_6: 


338_7: 
>フン　<p>って
どこか
イヤミったらしいのよね。

338_8: 


338_9: 
>プロポーションだけじゃ
ないのが　<p>の
魅力だよな。

338_10: 
>……大人っぽくて
株も　使いこなすなんて
ちょっぴり　ズルいです。

338_11: 


338_12: 


338_13: 
ー

338_14: 


338_15: 


338_16: 


338_17: 


338_18: 


338_19: 


338_20: 


338_21: 
常><p>みたいに
いつか　わたしも
株に挑戦してみたいな。

338_22: 


338_23: 


338_24: 


338_25: 


338_26: 


339_1: 
><p>……。
イカサマを　していないと
神に誓えますか？

339_2: 


339_3: 
>この世には
イカサマという　ズルが
あるそうですわね……。

339_4: 


339_5: 


339_6: 
常>うおっ！　今のは
何をしたんだ！？　くそお
なかなかやるじゃねえか！

339_7: 
>あたし
<p>を
見直しちゃったな。

339_8: 
常>……カッコよくないから
変なポーズとるの
やめなさいって。

339_9: 


339_10: 
><p>からは
学べることが
いっぱいありますね！

339_11: 


339_12: 
常>貴様がどんな手を使おうと
最後に　笑うのは
この冥王よ！

339_13: 
ー

339_14: 


339_15: 
><p>は　どこで
株の勉強を　したんだ？
まさか　修道院で？

339_16: 


339_17: 
常>何をしようと
勝手だが……
俺を　まきこむな。

339_18: 


339_19: 


339_20: 


339_21: 


339_22: 


339_23: 


339_24: 


339_25: 
>女心を　わかってる人は
お金もうけも
上手なのかしら！

339_26: 


340_1: 


340_2: 
常>わあ　すごいじゃない！
見直したわ
<p>！

340_3: 


340_4: 
><p>　
がんばってるわね！
私も　見ならわなくちゃ！

340_5: 
常>今から　お前に
手加減は　しないぜ。
ここからは　真剣勝負だ。

340_6: 


340_7: 


340_8: 
><p>は
宿屋で　お金のあつかいに
なれてるもんね。

340_9: 
>これがキミの
生まれ持った
才能なのかもな。

340_10: 


340_11: 


340_12: 
常>成り上がるためには
手段を　選んでは
いられぬというわけか。

340_13: 
ー

340_14: 


340_15: 


340_16: 


340_17: 
常>すごいな<p>。
でも　俺は　こういうのが
好きじゃないんだ。

340_18: 


340_19: 


340_20: 


340_21: 


340_22: 
常>宿を支えるには
株の知識も必要
ってことッスか？

340_23: 
>ほう　のみこみが早いな。
もう　株の使い方を
覚えちまったのか？

340_24: 


340_25: 


340_26: 


341_1: 


341_2: 


341_3: 
>お見事です！
勇者は　なにをやっても
絵に　なりますわね♪

341_4: 


341_5: 


341_6: 
>さすが　勇者だよな。
……やっぱ　オレとは
頭のつくりが　違うぜ。

341_7: 
常>勇者は　みんな
お見通しなんだ。
すご～い！　はい拍手～！

341_8: 
>決めるときは
決めるところが
勇者って　感じね！

341_9: 
>キミの資産が増えると
まるで　自分の事のように
うれしい。……変かな？

341_10: 
>さすが　勇者ですね！
あこがれちゃうなぁ。

341_11: 


341_12: 


341_13: 
ー

341_14: 


341_15: 
>お前は　「ぜになげ」を
おぼえても　絶対に
使わないタイプだな。

341_16: 


341_17: 


341_18: 
>フ……姫よ。
浅ましいですな。

341_19: 


341_20: 
常>やっぱ
勇者は　機転が
きかなくっちゃな！

341_21: 


341_22: 


341_23: 
常>勇者ってのは
なんでも　すぐに
やれちまうんだな。

341_24: 


341_25: 


341_26: 


342_1: 
>大金を手にした
<p>の顔は
まさに　冥王ですね……。

342_2: 


342_3: 
>死の世界にも
株や　増資が
あるのかしら？

342_4: 


342_5: 
>冥王ともあろう者が
姑息なマネを！　いいぜ
相手になってやる！

342_6: 
常>ほう　あなどれねえな。
<p>には　
気をつける必要があるな。

342_7: 


342_8: 
常><p>に
まさか　株の知識が
あるなんて……。

342_9: 
>今　あんたを倒せば
大金が　転がりこんでくる
ってわけだな。

342_10: 


342_11: 


342_12: 


342_13: 
ー

342_14: 
常>冥王<p>たるもの
株の知識も　必要だ
ということか……　むう。

342_15: 


342_16: 


342_17: 


342_18: 


342_19: 
>……小細工が
得意そうだと思っていたが
ここまでとはな。

342_20: 


342_21: 
>なんだか手慣れてる。
異界にも
株があるのかな？

342_22: 


342_23: 


342_24: 


342_25: 


342_26: 


343_1: 
ー

343_2: 
ー

343_3: 
ー

343_4: 
ー

343_5: 
ー

343_6: 
ー

343_7: 
ー

343_8: 
ー

343_9: 
ー

343_10: 
ー

343_11: 
ー

343_12: 
ー

343_13: 
ー

343_14: 
ー

343_15: 
ー

343_16: 
ー

343_17: 
ー

343_18: 
ー

343_19: 
ー

343_20: 
ー

343_21: 
ー

343_22: 
ー

343_23: 
ー

343_24: 
ー

343_25: 
ー

343_26: 
ー

344_1: 
>あの　喜んでるんですか？
……うーん　表情が
まったく　読めません。

344_2: 


344_3: 


344_4: 


344_5: 
>やるな　<p>……。
これが　あいつの
真の実力　というわけか。

344_6: 


344_7: 


344_8: 
>その　ヘンな仮面が
ラッキーアイテムなのね？
ねえ　そうなんでしょ？

344_9: 


344_10: 


344_11: 


344_12: 


344_13: 
ー

344_14: 


344_15: 
>さては魔法で　株の動きを
いじったな！　オレにも
教えてくれ　頼む！

344_16: 


344_17: 
常>あんたが何を
たくらんでも　それは
ここで終わりだ！

344_18: 


344_19: 


344_20: 


344_21: 


344_22: 


344_23: 


344_24: 


344_25: 
>表情は読めないけど
とても　うれしそうなのは
感じることができるわ。

344_26: 


345_1: 


345_2: 


345_3: 
>インサイダーをした本人が
イチバン驚いているのは
気のせいかしら？

345_4: 


345_5: 


345_6: 


345_7: 
>イヤよね！
ほんとにもう　これだから
おっさんって！

345_8: 


345_9: 


345_10: 


345_11: 


345_12: 


345_13: 
ー

345_14: 
>少し　株を覚えた程度で
私に　勝てると思ったか？
甘いぞ　<p>！

345_15: 


345_16: 


345_17: 
常><p>が
そこまで　金に
しゅうちゃくするとはな。

345_18: 


345_19: 
常><p>が
ここまでやるとはな……。

345_20: 


345_21: 
><p>
もしかして
ズルとか……してない！？

345_22: 
>へえ　あんたが株を？
人は見かけに
よらないッスね。

345_23: 


345_24: 


345_25: 


345_26: 


346_1: 


346_2: 


346_3: 


346_4: 


346_5: 


346_6: 


346_7: 


346_8: 


346_9: 


346_10: 
>わぁ　すごいですね！！
よーし　私も
負けませんよ！！

346_11: 


346_12: 
>ぐぬをを……バ　バカな！
<p>
はかったな！？

346_13: 
ー

346_14: 
><p>！　貴様
道化の奇術でイカサマなど
しておるまいな！

346_15: 
>デタラメなヤツと思いきや
株の動きを　読んだのか？
それとも　たまたまか！？

346_16: 


346_17: 


346_18: 
常>口では勇ましいが
貴様も結局金か……。

346_19: 


346_20: 
>へえ　<p>って
けっこう　アタマ
いいんだな～。

346_21: 


346_22: 


346_23: 


346_24: 
常>気まぐれに　たわむれる
道化と思いきや　資産の
動きを計算していたか。

346_25: 


346_26: 


347_1: 
>のみこみが早いですね。
もう　株の使い方を
覚えたのですか？

347_2: 


347_3: 


347_4: 


347_5: 
常>こいつ　いい動きを
してくれるぜ！　オレも
負けてられないな。

347_6: 


347_7: 
>１人で　もうけてる
あんたなんかに
つきあって　られないわ。

347_8: 


347_9: 


347_10: 
>……なるほど。株って
そうやって
使うんですね。

347_11: 


347_12: 


347_13: 
ー

347_14: 


347_15: 


347_16: 


347_17: 


347_18: 
常>よくやった。
さあ　それを　私に……。

347_19: 
>ソルジャーは
株の　訓練も
受けて　いるのか……。

347_20: 


347_21: 


347_22: 
>すげえ　<p>！
オレにも
おしえてくれよ。

347_23: 


347_24: 


347_25: 


347_26: 


348_1: 
>……なるほど　これが
<p>の恐ろしさ
というわけですね。

348_2: 


348_3: 


348_4: 
>こんな　コワイ人が
もうけちゃって
だいじょうぶ　かしら？

348_5: 
>伝説のソルジャー
<p>に
弱点は　ないのか！？

348_6: 
>悪そうなヤツがもうけると
なんだか
落ちつかねぇな……。

348_7: 


348_8: 


348_9: 


348_10: 


348_11: 


348_12: 
><p>……。
やはり　あなどれん。
だが　次はないと知れ！

348_13: 
ー

348_14: 
>ぐぬぬ……。
この私が　一介の兵士に
なんたる　屈辱！

348_15: 
常>お前　株にもくわしいのか
神羅カンパニーって
株式会社　だったっけ？

348_16: 


348_17: 
常>待っていたぞ
<p>！
この機会　逃すものか！

348_18: 


348_19: 


348_20: 


348_21: 


348_22: 


348_23: 


348_24: 


348_25: 


348_26: 


349_1: 


349_2: 
><p>！
調子　出てきたじゃない。
そのまま　がんばって！

349_3: 


349_4: 


349_5: 


349_6: 
常>涼しい顔して
あんた
けっこうやるじゃねえか！

349_7: 


349_8: 


349_9: 


349_10: 


349_11: 


349_12: 


349_13: 
ー

349_14: 


349_15: 
常>お前　傭兵の候補生だよな
まだ学生なのに　株で
儲けるとは　さすがだぜ！

349_16: 


349_17: 


349_18: 


349_19: 


349_20: 
常>顔も頭もそこそこ……か。
なあ　<p>！
オレと手　組まない？

349_21: 
常><p>って
意外とムキになる
タイプなのかな。

349_22: 
>さっすが
<p>！
油断ならないッスね。

349_23: 
常>おい　<p>。
奇跡ってのはな　二度も
起こることはないぜ。

349_24: 


349_25: 


349_26: 
>おお　すげーじゃん。
どーやったんだよ　それ。

350_1: 
>……もしかして　しっぽに
秘密が？　いえ　どうやら
疲れているようです。

350_2: 


350_3: 


350_4: 


350_5: 
>ほう　いい動きだ……。
こいつの　ウデのほど
ちょっと試してみるか？

350_6: 


350_7: 
>そのうち　きっと
あたし好みの
いい男に　なりそうね！

350_8: 
><p>って
うれしいとき　シッポが
ピョコピョコ動くのね。

350_9: 


350_10: 


350_11: 


350_12: 


350_13: 
ー

350_14: 


350_15: 


350_16: 


350_17: 


350_18: 


350_19: 


350_20: 


350_21: 
常>盗賊って
盗むだけじゃ
ないんだね。

350_22: 


350_23: 
常>やってくれるぜ。
それでこそ
<p>……だな。

350_24: 
常>盗賊というのは
さまざまな　やりかたで
富を手に入れるものだな。

350_25: 


350_26: 
>なんだよ。
金　稼ぐの　うめーな。
今度　教えてくれ。

351_1: 


351_2: 
><p>ったら
株さばきが　すっかり
上手くなったわね。

351_3: 


351_4: 


351_5: 


351_6: 


351_7: 


351_8: 


351_9: 
>……<p>。
やっぱり　きれいだ。

351_10: 


351_11: 


351_12: 


351_13: 
ー

351_14: 


351_15: 


351_16: 
常>大召喚師サマは　金にも
困らないってこと～？
いじめてやるう！

351_17: 
常><p>。俺は正直……
あんたをみくびっていた。

351_18: 


351_19: 
><p>が
株に　くわしいなんて
……意外だ。

351_20: 


351_21: 


351_22: 
>ええっ！？
インサイダー？
イメージと　ちがうッス。

351_23: 


351_24: 


351_25: 


351_26: 


352_1: 


352_2: 


352_3: 


352_4: 


352_5: 


352_6: 


352_7: 


352_8: 


352_9: 
>……なるほどな。あんたは
オレの　ライバルとして
ふさわしいってわけだ。

352_10: 


352_11: 


352_12: 
常>よもや　<p>が
高度な戦略を
使いこなすとはな……。

352_13: 
ー

352_14: 


352_15: 


352_16: 


352_17: 
常>……あんたも　けっこう
やるようだな。

352_18: 


352_19: 


352_20: 


352_21: 
>キミに負けないように
わたしも　もっと
がんばらなくちゃ。

352_22: 


352_23: 


352_24: 


352_25: 


352_26: 


353_1: 
>さりげなく
もうけるところが
じつに　ニクいです！

353_2: 


353_3: 


353_4: 


353_5: 


353_6: 
>さりげなく
もうけるところが
カッコいいよな……。

353_7: 
>ちょっと！
この人　なんだか
カッコよすぎない？

353_8: 


353_9: 
>おっ　<p>！
うまくやったな！
さすがオレのライバルだ。

353_10: 


353_11: 


353_12: 


353_13: 
ー

353_14: 


353_15: 


353_16: 
>空賊ごときが
ナマイキな～！
今に見てろよ！

353_17: 


353_18: 
常>……喜んでいられるのも
いまのうちだ。

353_19: 


353_20: 
常>へえ！
<p>　やっぱ
やるなぁ。

353_21: 


353_22: 


353_23: 


353_24: 
常>最速の空賊は
金をつかむ手も
早いんだな。

353_25: 


353_26: 


354_1: 


354_2: 


354_3: 


354_4: 


354_5: 


354_6: 


354_7: 


354_8: 
>あっ！　ひどいわ！
<p>！！

354_9: 
>手強い女性ほど
燃えてくるね。いいよ
<p>。

354_10: 


354_11: 


354_12: 


354_13: 
ー

354_14: 


354_15: 
常>株で儲けて何に使うんだ？
妹に　プレゼントを贈る？
そうか　お前やさしいな。

354_16: 
常>おんやぁ～？　そんなに
急いで　どうした？
ぼくが　怖いのかな？

354_17: 


354_18: 
>おまえなど
ひねりつぶしてくれる！

354_19: 


354_20: 
><p>って
美人だし　ゲーム強いし
文句なしって感じだよな！

354_21: 
>戦略……　知識……。
勝つためには　あと
何が必要なんだろう。

354_22: 


354_23: 


354_24: 


354_25: 


354_26: 
>はっ　すげーわ。
そーやって　稼ぐわけ。
マジで　やべーな。

355_1: 


355_2: 
>……<p>に
できて　わたしに
できないはずないわ！

355_3: 
><p>は
見かけだけの女性では
ないようですわね。

355_4: 
><p>って
お金が
大好きなのね……。

355_5: 


355_6: 


355_7: 
>そのお金　くれないの？
……あんたって　意外と
冷たいヤツなのね。

355_8: 
>ボンッ　キュッ　ボーンの
株テクニック……！？
や　やるわね……！

355_9: 
>その調子。
がんばって
<p>。

355_10: 


355_11: 


355_12: 


355_13: 
ー

355_14: 


355_15: 


355_16: 


355_17: 


355_18: 
>クッ……こざかしい。

355_19: 


355_20: 
常>なっ　<p>！
言ったとおりだろ？
やれば　できるってさ！

355_21: 
>もしかして　意外に
株のこと
すっごく勉強した　とか？

355_22: 


355_23: 


355_24: 


355_25: 


355_26: 
>さすが。
盟主だけ　あんだな。
一気に　負けっかも。

356_1: 
>やりますね
<p>！
私も　負けてられません。

356_2: 


356_3: 


356_4: 


356_5: 
><p>の　雰囲気が
変わった？　どうやら
本気に　なったようだな。

356_6: 


356_7: 


356_8: 
>ちょっと
<p>！
今　何したのよ！？

356_9: 
><p>のくせに
やってくれるじゃないか。
今からは手加減しないぜ！

356_10: 


356_11: 


356_12: 


356_13: 
ー

356_14: 


356_15: 


356_16: 
常>ふん！
やる気ない態度でも
うれしいんだろ～？

356_17: 


356_18: 
常>ハハハ！
してやったり……か？
顔に出ているぞ。

356_19: 


356_20: 


356_21: 


356_22: 


356_23: 


356_24: 
常>稼いだ金は
仲間と山分けか？

356_25: 
常>その力に　特別なものを
感じるわ……。
だいじに　しなさいね。

356_26: 


357_1: 
常>おお　なんとリッパな。
やりますね　<p>。

357_2: 
>オリハルコン！？
わたしのお城の部屋より
ゴウカかも……。

357_3: 
常><p>の　お店が
どんなに　大きくなっても
怖れはしませんわ。

357_4: 
>……メ　メメメ　メラゾーマッ！！
や　やっぱり　きかないわっ
さすが　オリハルコン……。

357_5: 
常>まったく　ろくでもないな……。
さすがに　こいつは
一本取られたって　感じだぜ。

357_6: 
常>ずいぶん　頑丈そうな店だな！
なあ　ちょっと　とびひざげりを
試してもいいか？

357_7: 
>変な店なら　あんたのこと
笑ってやろうと　思ってたのに
これじゃ　笑えないじゃないのよ！

357_8: 
>私は　ゼッタイに
そのお店には　止まらないんだから！

357_9: 
常>ずいぶん　頑丈な店になったな。
ちょっと　斬りつけてみてもいいか？
<p>？

357_10: 
>オリハルコンは　入手が
とーっても！　大変なんですよ！
それなのに　お店を作るなんて……！

357_11: 
>オリハルコンのお店！？
<p>のお店にだけは
絶対に　止まりたくないわね……。

357_12: 
常>我も　甘く見られたものだ。
この程度の店で　冥府の王を
止められると　思ったか？

357_13: 
ー

357_14: 
常><p>　そのていどで　
満足していると
足元を　すくわれるぞ？

357_15: 
常><p>！
このオレ様を　差し置いて
伝説に　名を残す気かー！？

357_16: 
常>おやおや
必死に　ならなくたって
そんな店　いらないのだ！

357_17: 
常>オリハルコン……か。
面倒なことに　なりそうだ……。

357_18: 
常>身の程を知れ。
俗物どもの妬み……悪意……
おまえには　はね返せまい。

357_19: 
>そんな　大きな店……。
<p>　あんた
ささえられるのか？

357_20: 
>げげっ　これが
<p>の店だって！？
……おそろしいヤツ　だな。

357_21: 
>大きな　お店……。
気をつけなきゃ。

357_22: 
>かんべんしてくれよ。
また　値段が上がったのか。

357_23: 
常>リッパなもんだねえ
オリハルコンってやつは。

357_24: 
>手強くなったな……
どう攻めるか　考えよう。

357_25: 
>高級なお店ね……。
そのお店で　買い物するには
かなりの勇気がいるわ……。

357_26: 
常>なんか　デケーな。
行くのは　遠慮するわ。

358_1: 
>これは　いけません。
<p>が　とても
高いお店を　作ったようです。

358_2: 
>……もうっ！
わたし絶対　そのお店だけは
止まらないんだから！

358_3: 
><p>のお店
わたくしが　５倍買いして
さしあげます。

358_4: 
>グランドクロス！？
……もう　私なんて
かなわないわ……。

358_5: 
常>いいだろう　<p>。
グランドクロスにして　安心している
お前の　ハナをあかしてやる。

358_6: 
常>こいつが　グランドクロスか！
なあ　オレの　せいけんづきでも
壊れないか　試してもいいよな？

358_7: 
>は？　グランドクロス！？
……大バカヤローじゃ
言い足りないわね。

358_8: 
>なんなのよ　そのお店！
思いやりの　カケラも　ないわね！

358_9: 
>とんでもない大きさになったな
<p>の店は。
うかつに触れると　大ヤケドだな。

358_10: 
><p>の　お店は
私の　宿屋よりも先に
世界一に　なりそうです……。

358_11: 
>勇者は　どんな状況でも
あきらめないの！　でも
グランドクロスかぁ。ううっ……。

358_12: 
常>やはり　<p>は
危険な存在　だったか……。
これ以上は　生かしてはおけぬな。

358_13: 
ー

358_14: 
><p>は　よほど
わたしの　怒りを
買いたいとみえる。

358_15: 
>こっ　このスケールは　まさに
グランドクロス……
上等だぜ！　オレもやってやる！

358_16: 
常>ヒッヒッヒ。
ぼくちんのために
店を大きくしてくれたのかな？

358_17: 
><p>……何が
そんなに　うれしいんだ？
どういうことか　わかってるのか？

358_18: 
常>ほう？
まるで　奪え　壊せと
言わんばかりだな。

358_19: 
>かげんを　知らない者は
つぶれるぞ……<p>。

358_20: 
><p>～っ！！
オレ　そんな店止まったら
破産しちまうよ……。

358_21: 
>あのお店にだけは
近づいちゃ　ダメだよね。

358_22: 
><p>の　その店
ぜったい　立ち寄りたくないッス。

358_23: 
>……やれやれ。
面倒なことを　してくれるもんだ。

358_24: 
常>誰かが背中を守ってくれても
その店に　突っ込むのは無謀だな。

358_25: 
>ううう……こんな堅固なお店を
どうやって　崩せばいいのかしら？
作戦を　立てなおさないと……。

358_26: 
>マジか　グランドクロスとか。
ぜってー　止まりたくねーし。

359_1: 
>むっ　<p>は
もう　目標金額を
手に入れましたか……。

359_2: 
>やだっ！
なんとか　<p>を
止めなくちゃ！！

359_3: 
><考><口止>どうすれば　<p>の
快進撃を　止めることが
できるのかしら？

359_4: 
><p>ったら
すっごく　強いんだもの。
びっくりしちゃった！

359_5: 
>もう　ゴールできるのか？
フン！　そいつは　面白い。
お前たち　手出しは無用だ　いいな！

359_6: 
>まてって　<p>！
オレの　におうだちは
そう簡単に　突破できねえぜ！

359_7: 
>ね　ね～むれ～　よい子よ～♪
……やっぱ　寝ないわね。
ゴールされちゃう！　どうしようっ！

359_8: 
>あーもうっ！　油断してたわ！
<p>が
ゴールしちゃう！

359_9: 
常>おいおい　<p>は
もう　目標金額かよ？
ちょっと　早すぎるんじゃないか？

359_10: 
>待ってください！
<p>の　ゴールは
私がかならず　くいとめてみせます！

359_11: 
常><p>が　もうゴール？
勇者が　おくれをとるなんて
すっかり　油断していたわ……。

359_12: 
常>ほう……。
かよわき生者にしては　なかなか
やるようだな　<p>よ。

359_13: 
ー

359_14: 
>目障りだ……。
我が野望の前に　立つ者は
容赦せんぞ……。

359_15: 
常>よくやった　<p>
それでこそ　オレの好敵手だ！
だが勝負はまだ　終わってねえ！

359_16: 
>なにっ！？
もうそんなに？　ちくしょー
酷い目に　あわせてやる！

359_17: 
常>目標金額を　ためたのか……？
悪いけど……祝福は　しない。

359_18: 
常>クックック……忘れたか？
誰かがゴールしたその時が
世界の終わりだ。

359_19: 
>このまま　行けると　思うなよ。
<p>よ
俺が　止めてみせる！

359_20: 
>な　なんだよ……。
<p>　本当に
ゴールしちまう気かよ！！

359_21: 
常>いつの間にか　<p>が
ゴールしそう……。
なんとかしなきゃ！

359_22: 
><怒>いいか　<p>。
ぜったいに　ブロックして
城まで　行かせないからな！

359_23: 
常>まあ　あわてなさんなって。
もうちょっと　楽しんでいけよ。

359_24: 
常>あきらめるのは嫌いなんだ。
どうにか　おまえを止めてみせるさ。

359_25: 
>もう資産が　たまったの？
どうにかして　止めないと！

359_26: 
常>うお　目標金額が貯まった？
どーにかして　止めねーとな。

360_1: 


360_2: 
><怒>このまま　勝てると
思わないでよ　<p>！

360_3: 


360_4: 


360_5: 


360_6: 


360_7: 


360_8: 
常>やれば　できるじゃない。
これで少しは　自信が
ついたでしょ　<p>？

360_9: 
常>へえ　もう目標金額を貯めたのか。
前祝いに　オレの店で
パァ～ッと　買い物していけよ。

360_10: 


360_11: 


360_12: 
常>神に　導かれ
ここまで　たどり着いたようだが……
貴様の　幸運もここまでよ。

360_13: 
ー

360_14: 


360_15: 


360_16: 
>神官のくせに
そんな大金
神が許すかなあ？

360_17: 


360_18: 


360_19: 


360_20: 
><p>が　何を
どう考えてるかは　知らないけど
本当に　オレたちを置いていくのか？

360_21: 


360_22: 


360_23: 


360_24: 


360_25: 


360_26: 


361_1: 
>姫様が
目標金額を　貯めましたか。
うれしいことです。

361_2: 


361_3: 


361_4: 
常>かれいなる勝利ね。
さすが　お姫様だわ
<p>！

361_5: 


361_6: 
>本気を出した　<p>は
城門だって
けやぶりそうだよな！！

361_7: 


361_8: 


361_9: 
常>もう　目標金額に……？
<p>は　ちょっとでも
目をはなすと　手に負えないな。

361_10: 


361_11: 
常><p>　飛ばしすぎよ！
ううっ　どうすれば
追いつけるのかしら……。

361_12: 


361_13: 
ー

361_14: 


361_15: 


361_16: 


361_17: 


361_18: 


361_19: 


361_20: 


361_21: 


361_22: 


361_23: 


361_24: 
常>さすが　王族だな。
正々堂々　王道をゆくというわけか。

361_25: 


361_26: 


362_1: 


362_2: 


362_3: 


362_4: 
><p>って
おしとやかさの中に
こんな強さを　隠してたのね。　

362_5: 


362_6: 


362_7: 


362_8: 


362_9: 
>あなたの　欲のなさが
この勝利を　みちびいたのです。
おめでとう。<p>。

362_10: 


362_11: 


362_12: 


362_13: 
ー

362_14: 


362_15: 


362_16: 


362_17: 


362_18: 
常>ほう……見事な　数字だ。
その　よゆう……さぞ　裕福な家で
育ったのだろうな。

362_19: 


362_20: 


362_21: 
常>大丈夫。
まだ　追いつける！

362_22: 


362_23: 


362_24: 


362_25: 
>お金は　あなたの　味方なのね。
お嬢様には　敵わないか……。

362_26: 


363_1: 


363_2: 


363_3: 
><p>が　ゴールする前に
なんとか　一矢報いる手段を
考えなくては　なりませんわね。

363_4: 


363_5: 


363_6: 


363_7: 


363_8: 


363_9: 
>今の<p>の
うれしそうな姿……。
オレの目に焼きつけたぜ。

363_10: 


363_11: 


363_12: 


363_13: 
ー

363_14: 


363_15: 


363_16: 


363_17: 


363_18: 


363_19: 


363_20: 
常><p>が　ゴール？
なあ　オレが添い寝してやるから
ちょっと　休んでいかねえか？

363_21: 


363_22: 


363_23: 


363_24: 


363_25: 


363_26: 


364_1: 


364_2: 


364_3: 


364_4: 


364_5: 


364_6: 
常>涼しい顔して　いつのまに！
<p>　オレを
置いてくんじゃ　ねえよ！

364_7: 


364_8: 


364_9: 


364_10: 


364_11: 
常>やるわね　<p>！
でも　勝負は
最後まで　わからないわよ！

364_12: 


364_13: 
ー

364_14: 


364_15: 


364_16: 


364_17: 


364_18: 


364_19: 


364_20: 


364_21: 


364_22: 


364_23: 


364_24: 


364_25: 


364_26: 
>おーい　マジかよ。
これ　誰も勝てねーんじゃね？

365_1: 


365_2: 
常>せいけんづきと
とびひざげりを　覚えたら
<p>みたいになれるのね！

365_3: 


365_4: 


365_5: 
常>やれやれ。
こうなったら　誰にも
<p>は　止められないな。

365_6: 


365_7: 


365_8: 
常>まさか　<p>は
このまま　私たちを
おいていったりは　しないわよね？

365_9: 
><怒>みんなふせろっ！
<p>が　勝ちそうだなんて
何かの前ぶれだぞ！

365_10: 


365_11: 


365_12: 


365_13: 
ー

365_14: 


365_15: 
>へへっ　<p>め
やりやがるぜ……。
オレも　負けてられねえな。

365_16: 
>はあ！？
筋肉ダルマが！？
なんで！？　どーして！？

365_17: 


365_18: 


365_19: 


365_20: 


365_21: 


365_22: 


365_23: 


365_24: 


365_25: 


365_26: 


366_1: 


366_2: 


366_3: 


366_4: 


366_5: 


366_6: 


366_7: 


366_8: 


366_9: 
常>これは　驚いた。
<p>は　この一戦で
大きく　成長したな。

366_10: 


366_11: 


366_12: 


366_13: 
ー

366_14: 


366_15: 


366_16: 


366_17: 


366_18: 


366_19: 


366_20: 


366_21: 
常>すごいなあ
<p>　かっこいいね！

366_22: 


366_23: 


366_24: 
>もう資金を　貯めただと？
幼い姿に　油断した
私が　愚かだったな。

366_25: 


366_26: 
>なんだよ　はえーな。
魔法でも　使ってんじゃねーか？

367_1: 


367_2: 


367_3: 


367_4: 


367_5: 


367_6: 


367_7: 


367_8: 


367_9: 
常><p>はもう目標金額か。
前祝いに　オレの店で
パァ～ッと　買い物していけよ。

367_10: 


367_11: 
>もう　ゴールできるの！？
……はぁ。ぬけがけ禁止カードって
ないのかしら。

367_12: 


367_13: 
ー

367_14: 


367_15: 


367_16: 


367_17: 


367_18: 


367_19: 


367_20: 


367_21: 


367_22: 
>悪く思うなよ　<p>。
ジャマさせてもらうからな。

367_23: 


367_24: 


367_25: 
>あなたが　これほど
資産運用に　優れているだなんて
思わなかったわ……。

367_26: 


368_1: 
>おやおや　油断していました！
このままでは　<p>が
ゴールしてしまいます！

368_2: 


368_3: 


368_4: 
>ねえ　<p>。
ほんとに　ズルしてないの？

368_5: 
常><p>が……？
たいしたものだが　まだ決着が
ついたわけじゃないぜ。

368_6: 


368_7: 


368_8: 
>早く　目標金額を貯めたからって
カッコいいなんて　思わないでよね。

368_9: 


368_10: 


368_11: 


368_12: 


368_13: 
ー

368_14: 


368_15: 


368_16: 


368_17: 


368_18: 


368_19: 


368_20: 


368_21: 


368_22: 
><怒><p>！　あんただけは
ぜったいに勝たせないぞ！

368_23: 
>そうか　<p>が？
だったら　そろそろ
沈んでもらうと　するか……。

368_24: 


368_25: 


368_26: 


369_1: 


369_2: 


369_3: 


369_4: 
>……今度から　若いからって
<p>のことを
甘くみちゃダメね。

369_5: 


369_6: 
>いいぞ　<p>！
そのまま　ゴールまで
つっ走れー！

369_7: 


369_8: 
>小さな英雄の　誕生ね。
おめでとう　<p>！

369_9: 
常>これは　驚いた。
<p>は　この一戦で
大きく　成長したな。

369_10: 


369_11: 


369_12: 


369_13: 
ー

369_14: 


369_15: 


369_16: 


369_17: 


369_18: 
常><p>め　これは　ゆかいだ。
私は　ただの　働き者に
負けるのか？　ハハハハ！

369_19: 


369_20: 
常>みんな　落ち着けって！
勝負がついても　お互いの
命があったんだ。それで充分だろ？

369_21: 


369_22: 


369_23: 


369_24: 


369_25: 


369_26: 


370_1: 
常>なんと！　<p>は
もうゴールに　向かわれるのですか？
さすが　勇者はちがいますね。

370_2: 


370_3: 
>さあ　<p>。
ぎんこう城へ　直行して
くださいまし。

370_4: 
>優勝は　勇者のあなたに
ふさわしいと思うの。
だから　最後までがんばって！

370_5: 


370_6: 


370_7: 
><p>！
勇者のくせに　ぬけがけするなんて
せこいって　思わないわけ！？

370_8: 


370_9: 
>カンがいい娘って　好きだよ。
その上　キレイなら言うことなしだ。
たとえば　<p>みたいな。

370_10: 
常>さすがです　<p>……。
でも　まだ決着が
ついたわけでは　ありませんよ！

370_11: 


370_12: 
>お　おのれ……。
勇者<p>ごときが
我を　追い込むか……。

370_13: 
ー

370_14: 


370_15: 


370_16: 


370_17: 
常><p>
これは　真剣勝負だ。
遠慮なんてしなくていい。

370_18: 


370_19: 


370_20: 
>なあ　<p>！
優勝したら　デートしよう！
約束だぞ！

370_21: 


370_22: 


370_23: 


370_24: 


370_25: 


370_26: 


371_1: 
><p>を　止めなくては！
仕方ありません。ザラキを……
いえ　ただの独り言ですよ！

371_2: 


371_3: 


371_4: 


371_5: 


371_6: 


371_7: 


371_8: 


371_9: 


371_10: 


371_11: 


371_12: 


371_13: 
ー

371_14: 
>冥王<p>は
金策もぬかりはない　か。
すぐに　巻き返してやる！

371_15: 


371_16: 


371_17: 


371_18: 
常>着々と　歩んだ　ようだな。
冥界の　王とも　あろうものが
一歩　また一歩と……フフフフ……。

371_19: 


371_20: 


371_21: 


371_22: 


371_23: 


371_24: 


371_25: 


371_26: 


372_1: 
ー

372_2: 
ー

372_3: 
ー

372_4: 
ー

372_5: 
ー

372_6: 
ー

372_7: 
ー

372_8: 
ー

372_9: 
ー

372_10: 
ー

372_11: 
ー

372_12: 
ー

372_13: 
ー

372_14: 
ー

372_15: 
ー

372_16: 
ー

372_17: 
ー

372_18: 
ー

372_19: 
ー

372_20: 
ー

372_21: 
ー

372_22: 
ー

372_23: 
ー

372_24: 
ー

372_25: 
ー

372_26: 
ー

373_1: 


373_2: 


373_3: 
>ふふふ　<p>の
資産を　がっつり
へらしてさしあげます！

373_4: 


373_5: 


373_6: 


373_7: 
>もうっ！　<p>を
止めなくちゃ！
よし　こうなったら　メラ！

373_8: 
>どうにか　<p>の
足を引っぱって
優勝だけは　ふせがなくちゃ……。

373_9: 


373_10: 
><p>を　止めなくちゃ！
でも　いったい　どうすれば……。
ううん　弱気になっちゃダメだよね！

373_11: 


373_12: 
><p>よ　このまま
勝てるなどと思ったか？　だとすれば
思いあがりも　はなはだしい！

373_13: 
ー

373_14: 


373_15: 


373_16: 


373_17: 


373_18: 


373_19: 


373_20: 


373_21: 


373_22: 
>思ったより
早かったッスね……。

373_23: 


373_24: 


373_25: 


373_26: 


374_1: 
>あわわ　<p>！
私たちのこと　置いていかないで
ください！

374_2: 


374_3: 


374_4: 


374_5: 
常>この戦いを　通じて
<p>の　経験値が
かなり　増えたようだな。

374_6: 
>おいおい　待てって！
オレを　倒さずに
ゴールしちまう気かよ！！

374_7: 


374_8: 


374_9: 


374_10: 


374_11: 


374_12: 


374_13: 
ー

374_14: 
常>……<p>よ。
四天王に　興味はないか？
貴様を　配下に　くわえてやろう。

374_15: 


374_16: 
常>お前　豪傑やめたら？

374_17: 


374_18: 


374_19: 


374_20: 


374_21: 


374_22: 


374_23: 


374_24: 


374_25: 


374_26: 


375_1: 


375_2: 
>このままじゃ　大変なことに……。
誰か　<p>を
止められないの？

375_3: 


375_4: 


375_5: 


375_6: 


375_7: 


375_8: 
>どうも　すなおに
<p>の勝利を
祝福できないのよね……。

375_9: 


375_10: 


375_11: 


375_12: 


375_13: 
ー

375_14: 
>人造魔導士<p>ふぜいが
私を　侮辱したのだ
覚悟はよいだろうな？

375_15: 


375_16: 


375_17: 
><p>に　優勝などない。
あんたに　ふさわしいのは
……「無」だ。

375_18: 


375_19: 


375_20: 


375_21: 


375_22: 


375_23: 


375_24: 


375_25: 


375_26: 


376_1: 


376_2: 


376_3: 


376_4: 


376_5: 


376_6: 


376_7: 


376_8: 
>うそっ！　もうゴールできるの？
ちょっと　飛ばしすぎよ！！

376_9: 


376_10: 


376_11: 


376_12: 


376_13: 
ー

376_14: 


376_15: 
>いくら　がんばっても
結局　<p>に
おいしいところを　取られるぜ……。

376_16: 


376_17: 


376_18: 
常>いいぞ……そのまま行け。
行けるものならばな。

376_19: 


376_20: 


376_21: 


376_22: 
>このゲームを　終わらせるのは
オレなんだ。
<p>じゃない。

376_23: 


376_24: 


376_25: 


376_26: 


377_1: 


377_2: 
>ミネア　パルプンテを　お願いっ！
って　どうしていないのよ！
このままだと　負けちゃうじゃない！

377_3: 
>ふふふ　<p>の
資産を　がっつり
へらしてさしあげます！

377_4: 


377_5: 


377_6: 


377_7: 


377_8: 


377_9: 


377_10: 
><p>が　ゴールしたら
楽しい時間が
終わっちゃうんですね。ぐすん……。

377_11: 


377_12: 


377_13: 
ー

377_14: 
>安心するのは　まだだ！
入城するまで　この戦いの
幕は下りぬ！

377_15: 


377_16: 


377_17: 
>おまえは もう
俺の　あこがれた
英雄 じゃない！

377_18: 


377_19: 
><p>に　勝ちを
ゆずる気は　ない。
勝負だ！

377_20: 


377_21: 


377_22: 


377_23: 
常>ほう　もう目標金額を貯めたのか。
伝説のソルジャーが
ずいぶんと　本気じゃないか。

377_24: 


377_25: 


377_26: 


378_1: 


378_2: 


378_3: 


378_4: 


378_5: 
常>オレが　強すぎて
<p>の　本気を
引き出してしまったようだな。

378_6: 


378_7: 


378_8: 


378_9: 


378_10: 


378_11: 


378_12: 


378_13: 
ー

378_14: 


378_15: 


378_16: 


378_17: 
常>がんばったな　<p>。
でも　油断はするな。
俺もまだ　あきらめてはいない。

378_18: 


378_19: 


378_20: 


378_21: 


378_22: 
常>知ってるよな　<p>？
資産が　目標額を下回ったら
ゴールできないってさ。

378_23: 


378_24: 
>ちっ……精鋭とはいえ
候補生に　出し抜かれるとは……！

378_25: 


378_26: 
>目標金額　貯まった！？
ちょっと　待てよ。
わけわかんねー。

379_1: 


379_2: 


379_3: 


379_4: 


379_5: 


379_6: 


379_7: 


379_8: 


379_9: 


379_10: 


379_11: 


379_12: 


379_13: 
ー

379_14: 


379_15: 
><p>の　逃げ足は
天下一品だぞ！
早く　みんなで　止めろっ！

379_16: 


379_17: 


379_18: 


379_19: 
>もう　勝った気で　いるのか？
あまいな　<p>。

379_20: 


379_21: 


379_22: 


379_23: 


379_24: 


379_25: 
常>あなたは　盗賊より
このゲームの方が
合っているんじゃないかしら？

379_26: 


380_1: 


380_2: 


380_3: 


380_4: 
><p>　おめでとう！
心から　祝福するわ！

380_5: 


380_6: 


380_7: 


380_8: 


380_9: 
>おめでとう　<p>。
キミなら　きっと成しとげられる。
そう　信じてた……。

380_10: 


380_11: 


380_12: 
>……大いなる闇の根源よ。
<p>を
滅ぼすチカラを　我に与えたまえ！

380_13: 
ー

380_14: 


380_15: 


380_16: 
>キィーッ！
いまにみていろ！
ぜーったい　後悔させてやる！

380_17: 


380_18: 


380_19: 


380_20: 


380_21: 


380_22: 
>全力で　止めるからな。
手かげん　なしッス！

380_23: 
常>なあ　お嬢ちゃん
念のために　言っておくが
ゴールしないと　勝ちじゃないぜ。

380_24: 


380_25: 


380_26: 


381_1: 


381_2: 
>やだっ！　<p>ってば
もう　目標金額を貯めたの？
ど　どうしよう……！

381_3: 


381_4: 


381_5: 


381_6: 


381_7: 


381_8: 


381_9: 


381_10: 


381_11: 


381_12: 


381_13: 
ー

381_14: 


381_15: 
>ブリッツボールの　試合で鍛えて
駆け引きは　お手のものか。
だが　試合終了は　まだだっ！

381_16: 


381_17: 


381_18: 


381_19: 
><p>が　ゴール？
こうなったら　直接バトルで
正面攻撃だ。

381_20: 


381_21: 
>おめでとう　<p>！
あと少しで　優勝だね！

381_22: 


381_23: 


381_24: 


381_25: 
>くっ　作戦が失敗したの！？
場の流れを　読み違えたわ！

381_26: 


382_1: 


382_2: 


382_3: 


382_4: 


382_5: 


382_6: 


382_7: 


382_8: 


382_9: 
><p>……あんたが
ゴールに　向かうつもりなら
オレが　止めてみせる……！

382_10: 


382_11: 


382_12: 


382_13: 
ー

382_14: 


382_15: 


382_16: 


382_17: 


382_18: 


382_19: 


382_20: 


382_21: 


382_22: 
>みてろ　<p>！
今に　逆転してやるッス！

382_23: 


382_24: 


382_25: 


382_26: 
>今から　ゴールに向かう？
おい　<p>　もう少し
ゲーム楽しめよ！

383_1: 


383_2: 


383_3: 


383_4: 
>せっかく　ここまできたんだから
ちゃんと　優勝するのよ
<p>！

383_5: 


383_6: 


383_7: 
>さすが　光速の騎士ね。
もう　追いつける気がしないわ。
はああ……。

383_8: 
>ええっ！　<p>が！？
あーもうっ！　すっかり油断してた！

383_9: 
><p>の目に　オレが
うつっていないのは　わかっていた。
今はただ　キミのゴールを見守るよ。

383_10: 


383_11: 
常>さすがね……。いつか私も
<p>みたいに
なれる日が　来るのかしら？

383_12: 


383_13: 
ー

383_14: 


383_15: 


383_16: 


383_17: 


383_18: 


383_19: 


383_20: 


383_21: 


383_22: 


383_23: 
常>おいおい　<p>。
ゴール　する時ぐらいは
もっと　うれしそうな顔をしろよ。

383_24: 


383_25: 


383_26: 


384_1: 


384_2: 


384_3: 


384_4: 


384_5: 


384_6: 


384_7: 
><p>が
ゴールなんて……
マグレじゃなきゃ　きっと夢だわ！

384_8: 
常>へえーっ。
ほんとに<p>が
こんなに　かせいだの？

384_9: 
><p>に　弟子入りして
すぐ側で　教えてほしいな。
その強さも　キミ自身のことも。

384_10: 


384_11: 


384_12: 


384_13: 
ー

384_14: 


384_15: 


384_16: 


384_17: 


384_18: 


384_19: 


384_20: 


384_21: 


384_22: 


384_23: 


384_24: 


384_25: 


384_26: 


385_1: 


385_2: 


385_3: 


385_4: 


385_5: 


385_6: 


385_7: 


385_8: 
>ま　まだまだ　これからよ。
<p>！
勝負は　最後までわからないわ！

385_9: 
><p>は
正直　バカだと思ってたが
けっこう　やるじゃん。

385_10: 
>あと少しで　優勝ですね！
よーし　私もゴールできるように
全力を　出しきります！！

385_11: 


385_12: 


385_13: 
ー

385_14: 


385_15: 


385_16: 


385_17: 
常>このままゴールできることを
祈るよ　<p>。
祈ったことなんて　ないけどな。

385_18: 


385_19: 


385_20: 


385_21: 
常>わたしだって
負けないんだから！

385_22: 


385_23: 


385_24: 


385_25: 


385_26: 


386_1: 


386_2: 
><p>に
負けるなんて　イヤよ～！

386_3: 
>神さまは　いつも　
あなたのそばに
いらっしゃるのですね。

386_4: 


386_5: 
常>神の　加護ってやつか？
まるで　何かに
守られて　いるようだ。

386_6: 


386_7: 
>なによ！
もったいぶらずに
さっさと　ゴールすれば？

386_8: 
>えーっ！
あなた　そんな大金
どうしたっていうの！？

386_9: 


386_10: 


386_11: 


386_12: 


386_13: 
ー

386_14: 


386_15: 


386_16: 


386_17: 


386_18: 


386_19: 


386_20: 


386_21: 


386_22: 
><p>。
神サマって……
本当にいるのかもな。

386_23: 


386_24: 


386_25: 


386_26: 


387_1: 
>このまま
姫様の
優勝ですね！

387_2: 


387_3: 
常>これが　王女様の
実力なのですね。
おみそれいたしましたわ。

387_4: 


387_5: 
常>あの　チカラとすばやさは
デスタムーアより
上かも　しれないな……。

387_6: 
>うお！　なんて素早さだ！
このままだと
追いてかれちまうぞ！

387_7: 
>あ～　やだやだ。
<p>ったら
つっ走っちゃって。

387_8: 


387_9: 
>さすがは
<p>。
戦う　あなたは　美しい。

387_10: 
>私も　強くなりたい……。
よし！　今日から　カベに
穴を開ける　特訓開始！

387_11: 
>おてんば姫の　暴走は
誰にも　止められそうに
ないわね……。

387_12: 
>……バ　バカなっ！
小娘が　この冥王に
ひざをつかせるとは。

387_13: 
ー

387_14: 


387_15: 
常>しょせんは　お嬢さんだと
思っていたが　お前の
たくましさは　本物だな！

387_16: 


387_17: 


387_18: 
常>おまえのような娘を
おてんばと称するらしい。
フン……理解不能だ。

387_19: 


387_20: 


387_21: 
常><p>だって
何もしないで強くなった
わけじゃないよね。

387_22: 


387_23: 
常>ここまで来たんだ。
オレのことは気にせず
早く　ゴールするんだな。

387_24: 


387_25: 
>いつのまに……
とんでもない　お姫様ね。
誰も　止められないの？

387_26: 


388_1: 


388_2: 
>これで　<p>が
ぎんこう城に　ついたら
もう終わっちゃうんだね。

388_3: 


388_4: 
>私じゃ　どうやっても
<p>に　
勝てないのかしら？

388_5: 


388_6: 


388_7: 


388_8: 


388_9: 
><p>のご健闘は
すべて　この目に
焼き付けます。

388_10: 


388_11: 


388_12: 
>許さん　許さんぞ！
たかが　人間の分際で
この冥王にたてつくとは！

388_13: 
ー

388_14: 


388_15: 


388_16: 
常>おろ～～？
いいことありましたか～？
キッー　没収してやる～！

388_17: 


388_18: 


388_19: 


388_20: 
常>行け　<p>！
あとは　ただひたすら
前だけを　見るんだ！

388_21: 


388_22: 


388_23: 
常>わかってるんだろ？
あとはゴールだ。
さっさと　向かうんだな。

388_24: 


388_25: 
>世間知らずと思ってたけど
認識を　改めないとね……
わたしが　止めなきゃ！

388_26: 


389_1: 


389_2: 
><p>　このまま
ゴールできると思ったら
大間違いよ！

389_3: 
>よかったですわね！
お父様も　きっと
お喜びになられるわよ。

389_4: 


389_5: 


389_6: 


389_7: 
>もうゴールだなんて
タダ者じゃないわね
<p>って！

389_8: 
><p>のように
コツコツやるのが
強いってことなのね。

389_9: 
>やったな！
<p>！
お祝いに　食事でもどう？

389_10: 


389_11: 


389_12: 


389_13: 
ー

389_14: 


389_15: 


389_16: 
常>お前が　集めた金を
ぼくちんが　巻き上げる
らくちん　らくちん。

389_17: 


389_18: 
常>いいぞ　<p>。
なりふりかまわず
勝利を掴むがいい。

389_19: 


389_20: 


389_21: 


389_22: 


389_23: 
常>ったく……。あわてたって
いいことなんか
ないと　思うんだがな。

389_24: 


389_25: 


389_26: 


390_1: 


390_2: 
>むむ～！
<p>め～！
早すぎるわよ！

390_3: 
常>お見事ですわ。
さすが　最強の剣士は
あなどれませんわね。

390_4: 


390_5: 


390_6: 
>待て！　ゴールしたけりゃ
オレの　におうだちを
突破するんだな！　

390_7: 


390_8: 


390_9: 
常>何が起こってるんだ！？
オレには　まったく
理解できねぇぜ！

390_10: 
>宿王は　最強の剣士に
勝てないみたいです……。

390_11: 
常>ゴールに行けば
あなたの勝ちね……。でも
たどり着ければの　話よ！

390_12: 
>何を　浮かれている？
貴様の旅は
ここで　幕を閉じるのだ。

390_13: 
ー

390_14: 


390_15: 
>お前の腕は　認めるが
「かっこよさ」では
オレ様の勝ちだ！

390_16: 


390_17: 
常>ふん……ぼんやりして
見えるが……
いい作戦だ　<p>。

390_18: 


390_19: 
>このまま　ゴールに
行けると　思っているのか
<p>？

390_20: 
><怒>しまった～っ！
<p>に　優勝
もってかれちまう！

390_21: 


390_22: 
常>なーーんだ
クールぶってるだけで
やる気マンマンっすね。

390_23: 


390_24: 


390_25: 
>そうか　この戦いで
また　強くなったのね……
このままじゃ……！

390_26: 


391_1: 


391_2: 


391_3: 


391_4: 


391_5: 


391_6: 


391_7: 


391_8: 


391_9: 


391_10: 


391_11: 


391_12: 


391_13: 
ー

391_14: 


391_15: 


391_16: 


391_17: 
常>もう　ゴールできるだと？
……なかなかやるな。

391_18: 
>行け……私は
後ろからでも斬る。戦いは
戦場で学んだからな。

391_19: 


391_20: 


391_21: 


391_22: 


391_23: 
><p>の直感も
思ったより
マトを外さないんだな。

391_24: 


391_25: 
>力任せと　思っていたのに
こんな　やり方をするとは
ウカツだったわ……。

391_26: 


392_1: 


392_2: 
>あとは　ぎんこう城に
行くだけだね
<p>！

392_3: 


392_4: 


392_5: 


392_6: 


392_7: 


392_8: 


392_9: 
>強いだけじゃなくて
アタマも　いいんだね。
キミに　ホレ直したよ。

392_10: 


392_11: 


392_12: 


392_13: 
ー

392_14: 


392_15: 


392_16: 


392_17: 


392_18: 


392_19: 


392_20: 


392_21: 


392_22: 
常>うおっ！　いつの間に！
<p>を
甘く見てたッス！

392_23: 


392_24: 


392_25: 
>ゴールさせてあげたいけど
そうもいかないの……。
止めさせて　もらうわね。

392_26: 


393_1: 
>ハッスルダンス
おそるべしです……。

393_2: 


393_3: 


393_4: 
>強さの　ヒミツは
やっぱり
ナイスバディかしら……。

393_5: 


393_6: 


393_7: 


393_8: 


393_9: 
常>待てよ！
本気のオレが見たいなら
まだ　ゴールするなって！

393_10: 
>私も　ハッスルダンスを
おぼえたら　今より
強く　なれるのかな？

393_11: 
>残念だけど　勇者は
あきらめが　悪いの！
だから　油断しないでね！

393_12: 


393_13: 
ー

393_14: 


393_15: 


393_16: 
常>ぼよよ～ん！
いまから　ぼくちんの本気を
見せちゃうよ～！

393_17: 


393_18: 


393_19: 


393_20: 


393_21: 
>ここからは
真剣勝負！

393_22: 


393_23: 


393_24: 


393_25: 
>さすがに　やるわね……。
でも　最後まで
勝負は　わからないわよ！

393_26: 


394_1: 
>神が　<p>を
祝福されるのなら　私は
受け入れるだけです。

394_2: 


394_3: 
><p>の　お金を
増やすテクニックには
感心させられますわ。

394_4: 
常><p>。
まだ　あきらめないわよ！

394_5: 


394_6: 
常>安心するにはまだ早いぜ！
ゴールするまで
油断するなよ！

394_7: 
常>まっ　やだわ。
思われニキビが
できちゃった。

394_8: 
>……何よ　その顔。
ゴールに向かうんでしょ？
早く行けば？

394_9: 


394_10: 
><p>
すごいです！
もうすぐ　ゴールですよ！

394_11: 


394_12: 
>貴様を食い止められる者は
この冥王しか
おらぬようだな。

394_13: 
ー

394_14: 


394_15: 
>クールに決めて
実力も本物！　文句の
つけようがないぜ！

394_16: 


394_17: 


394_18: 


394_19: 


394_20: 
>……そう簡単に
ゴールできると
思うなって！

394_21: 


394_22: 


394_23: 


394_24: 


394_25: 


394_26: 


395_1: 


395_2: 
><p>ってば
やるじゃない！
ほら　ゴールまで走って！

395_3: 
>がんばってますわね！
わたくしも
負けていられませんわ。

395_4: 


395_5: 
><p>を　見ていると
なんだか　子供のころを
思いだすな。

395_6: 


395_7: 


395_8: 


395_9: 
>最初っから
この娘はやるなって
思ってたんだ！

395_10: 


395_11: 


395_12: 
>貴様はすぐに　逃げ出すと
思っていたがな。
面白いぞ　<p>。

395_13: 
ー

395_14: 


395_15: 


395_16: 


395_17: 
>くっ……
子供だと　甘く見た
俺のせいだ……。

395_18: 


395_19: 


395_20: 


395_21: 


395_22: 
常>さすが　<p>！
がんばるッスね。でも
オレも負けないッス！

395_23: 
常>お嬢ちゃんが……ねぇ。
世の中　何が起こるか
わからないもんだ。

395_24: 


395_25: 


395_26: 


396_1: 


396_2: 


396_3: 
>これが　勇者の
実力なんですのね！
わたくし　カンゲキです！

396_4: 


396_5: 


396_6: 
常>さすが　勇者だな！
だが　このままあきらめる
オレじゃねえぜ！

396_7: 


396_8: 


396_9: 
>おめでとう
<p>。
さすがはオレの勇者姫だ。

396_10: 


396_11: 


396_12: 


396_13: 
ー

396_14: 


396_15: 
>まだまだ　終わらんっ！
お前が勇者なら　オレを
乗り越えていけ！

396_16: 


396_17: 
常><p>
さすが……だな。

396_18: 


396_19: 


396_20: 


396_21: 


396_22: 


396_23: 
常>ま　<p>なら
文句は　ないさ。
早く　城に向かうんだな。

396_24: 


396_25: 


396_26: 


397_1: 
>みなさん　危険です！
<p>に優勝を
渡しては　なりません！

397_2: 


397_3: 


397_4: 


397_5: 
>あと一歩で　オレの技が
<p>に　決まる
ところだったんだが……。

397_6: 
常>くそっ！　油断したぜ。
<p>に　先を
越されちまった！

397_7: 
>あたしの　チカラじゃ
<p>に
たちうち　できないわ。

397_8: 


397_9: 
常>ゴールまで　行ければ
<p>の優勝か。
行ければ……の話だがな。

397_10: 


397_11: 


397_12: 


397_13: 
ー

397_14: 
>冥王<p>。
貴様の健闘を称えよう！
だが　勝つのは私だ！

397_15: 


397_16: 
>お前ごときが
「神」である　私に
たてつくとは　何事だ！！

397_17: 


397_18: 
常>もはや私が何を言おうと
<p>……おまえは
気にしないのだろう？

397_19: 
>まだだ！
まだ　終わらせはしない！

397_20: 
>オレが　おまえを倒して
それが間違いだってことを
証明してやる！

397_21: 
>もう　怒った
全力で　いきます！

397_22: 


397_23: 


397_24: 


397_25: 
>くっ……。
今の　わたしの力では
対抗できないの！？

397_26: 


398_1: 
ー

398_2: 
ー

398_3: 
ー

398_4: 
ー

398_5: 
ー

398_6: 
ー

398_7: 
ー

398_8: 
ー

398_9: 
ー

398_10: 
ー

398_11: 
ー

398_12: 
ー

398_13: 
ー

398_14: 
ー

398_15: 
ー

398_16: 
ー

398_17: 
ー

398_18: 
ー

398_19: 
ー

398_20: 
ー

398_21: 
ー

398_22: 
ー

398_23: 
ー

398_24: 
ー

398_25: 
ー

398_26: 
ー

399_1: 
>……<p>の
顔つきがキリリと。いえ
私の気のせいですね。

399_2: 


399_3: 


399_4: 


399_5: 
常>魔道士なんて　やめて
商売でもしたら
いいんじゃないか？

399_6: 


399_7: 


399_8: 
>……あの　仮面に
なにか　秘密がありそうね。
うん　ぜったいそうよ。

399_9: 


399_10: 


399_11: 


399_12: 


399_13: 
ー

399_14: 


399_15: 
>改心して　仲間になれ！
敵が仲間になる展開は
絶対に　盛り上がるぞ！

399_16: 


399_17: 
><p>。
まだ　笑うのは早い。
ゴールするまではな。

399_18: 


399_19: 


399_20: 


399_21: 


399_22: 


399_23: 


399_24: 


399_25: 
>その能力　驚異的ね。
味方だったら
頼りになったのに……。

399_26: 


400_1: 


400_2: 


400_3: 


400_4: 


400_5: 


400_6: 


400_7: 


400_8: 


400_9: 


400_10: 
>強さの　ヒミツは
やっぱり　あのふしぎな
お化粧なのかな……。

400_11: 


400_12: 


400_13: 
ー

400_14: 
常>貴様　ぎんこう城に
気をとられていると
道をあやまるぞ。

400_15: 


400_16: 


400_17: 
常>あの　動き……。
<p>も
魔晄を浴びたのか？

400_18: 


400_19: 
><p>だけは
止めてみせる！

400_20: 


400_21: 
>うわあ……
負けそう。
集中　集中……！

400_22: 
>こうなったら
あんたの化粧を
洗い落してやるッス！

400_23: 


400_24: 


400_25: 


400_26: 
>金が貯まった？
マジで？　あんたが？

401_1: 


401_2: 


401_3: 
>もう！　いやらしい
人ですわね！　さっさと
ゴールしてくださいまし！

401_4: 


401_5: 


401_6: 


401_7: 


401_8: 
><怒>聞こえないっ！
あんたの　高笑いなんて
聞こえないんだからっ！

401_9: 


401_10: 


401_11: 


401_12: 
>ハッハッハ！
それで勝ったつもりか！
ゴールは　させんぞ！

401_13: 
ー

401_14: 
>帝国とやらの技術力
恐ろしいな……。

401_15: 
>脇役かと思っていたら
まさか　お前が
最強の敵になるとはな！

401_16: 


401_17: 


401_18: 


401_19: 


401_20: 
>こんなに　バカにされて
負けてられるかよ！
くそっ！　待ちやがれ！

401_21: 


401_22: 


401_23: 


401_24: 
>なんなんだ　こいつは？
何も考えていないようで
のしあがっている……！

401_25: 


401_26: 


402_1: 
>あまり　生き急いでは
いけませんよ！　あ　あの
話を聞いてください！

402_2: 
>暗い人だと
思ってたけど
けっこう　やるじゃない。

402_3: 


402_4: 
>ソルジャーさんは
強すぎるわ！

402_5: 
><p>　の強さが
ここまでハイレベルだとは
思って　いなかったぜ。

402_6: 


402_7: 
>ゴールできないように
カオに　ラクガキして
やろうかしら。

402_8: 
>あ……！！
やったわ！
<p>！

402_9: 


402_10: 
><p>！
私は　まだ
あきらめてませんよ！

402_11: 


402_12: 


402_13: 
ー

402_14: 


402_15: 


402_16: 


402_17: 


402_18: 
常>いいぞ　<p>。
おまえの勝利は
私の勝利だ。

402_19: 
常>さすがだな　<p>。
これが　ソルジャーの
実力か。

402_20: 


402_21: 


402_22: 
>どうにかして
<p>の
ジャマを　してやるッス。

402_23: 


402_24: 


402_25: 


402_26: 


403_1: 
>お待ちなさい！
ゴールに行きたくば私を！
……いえ　冗談です。

403_2: 
><p>に先を
こされるだなんて！！
そんなのイヤ！

403_3: 


403_4: 
><p>……
何を　考えて
いるのかしら……。

403_5: 
>クッ！　自分の弱さを
認めるしか
ないようだな。

403_6: 
>あちゃー！　よりによって
<p>が
ゴールするのかよ……。

403_7: 
><p>の　クツに
みんなで　ガビョウを
入れてやりましょうよ。

403_8: 


403_9: 


403_10: 


403_11: 


403_12: 
>ゴオオォォォォ！！
逃がさん　逃がさぬぞ！
<p>！！

403_13: 
ー

403_14: 
><p>
貴様だけは　この手で
決着をつけてやる！

403_15: 
>あいつを　倒すには
超究武神覇斬を使うしか！
ようし　今から修行だっ！

403_16: 


403_17: 
常>な　どんな気分だ？
<p>。

403_18: 


403_19: 


403_20: 
>あちゃー　よりによって
<p>が
ゴールかよ……。

403_21: 


403_22: 


403_23: 


403_24: 


403_25: 
>なんて　かなしい目……。
勝っているのに
負けてるみたい……。

403_26: 


404_1: 


404_2: 
>……ただの無口な
人かと思ってたけど
けっこう　強かったのね。

404_3: 


404_4: 


404_5: 


404_6: 
>ぬおっ！　このままだと
<p>に
優勝もってかれちまうぞ！

404_7: 
>あんたって　どこかの
バカ王子より　百倍も
たよれる感じね。

404_8: 


404_9: 


404_10: 


404_11: 


404_12: 


404_13: 
ー

404_14: 


404_15: 
常>ぐぬぬ……どうにかして
<p>の　財産を
ドローできないかな？

404_16: 


404_17: 


404_18: 
常>ほう……ソルジャーを
目指してはどうだ？

404_19: 


404_20: 


404_21: 
常><p>はきっと
勝負には　本気で
挑む人なんだね。

404_22: 
常><p>すげえ！
でも　オレはまだ
勝負　すててないッスよ！

404_23: 
>あんたのゴールを
阻止したいが　どうやら
ホネが折れそうだな。

404_24: 


404_25: 


404_26: 


405_1: 
>盗賊が　優勝とは
なんとも
なげかわしい……。

405_2: 
>……すばやさで
わたしが　負けるなんて。
盗賊って　すごいわ。

405_3: 


405_4: 


405_5: 
>くそ！　なんて速さだ！
もう　<p>を
止められないのか……？

405_6: 


405_7: 


405_8: 


405_9: 


405_10: 


405_11: 


405_12: 


405_13: 
ー

405_14: 


405_15: 


405_16: 


405_17: 


405_18: 


405_19: 


405_20: 


405_21: 
常>盗賊は
お金儲けも得意なのかな？

405_22: 


405_23: 
>盗賊ってのも　なかなか
やるもんだな。
優勝は　くれてやるよ。

405_24: 


405_25: 


405_26: 
常>さすが　盗賊だぜ。
この速さは
マネできないわ。

406_1: 


406_2: 
>えっ！？
<p>がゴール？
い　いつの間に……！

406_3: 


406_4: 
>うらやましいわ！
<p>
とっても　うれしそう！

406_5: 


406_6: 


406_7: 


406_8: 


406_9: 
><p>なら　きっと
勝てると思ってた。

406_10: 


406_11: 


406_12: 


406_13: 
ー

406_14: 


406_15: 


406_16: 


406_17: 


406_18: 


406_19: 
><p>が
ぎんこう城についたら
この任務は失敗か……。

406_20: 
>オレたちの
ことは気にすんな！
いいから　早く行けって！

406_21: 


406_22: 
常>他のヤツに負けるよりは
いいけど　やっぱり
オレが　勝ちたいッス！

406_23: 


406_24: 


406_25: 


406_26: 


407_1: 


407_2: 


407_3: 


407_4: 


407_5: 


407_6: 


407_7: 


407_8: 


407_9: 


407_10: 


407_11: 


407_12: 
>図に乗るな……。
すぐに　息の根を
止めてくれよう！

407_13: 
ー

407_14: 


407_15: 


407_16: 
>ふん　ソッコーで決める？
ちょろちょろと
逃げ回りやがって！

407_17: 


407_18: 


407_19: 


407_20: 


407_21: 
常>お城につくまで
安心しちゃダメだよ！
<p>！

407_22: 


407_23: 


407_24: 
常>エースというのは
ただ勝つだけでなく
観客を引きつけるんだな。

407_25: 


407_26: 


408_1: 
>空賊が優勝？
おお　神よ　これも
試練なのですか？

408_2: 


408_3: 


408_4: 
><p>の
ウィンク……なんだか
チカラが　あるみたい。

408_5: 


408_6: 
><p>。　
お前さん　まるで
主人公みたいだぜ……。

408_7: 
><p>も……
罪な男よね。

408_8: 


408_9: 
>くっ……！
オレより　いい男が
この世に　いるとはな……！

408_10: 


408_11: 


408_12: 


408_13: 
ー

408_14: 


408_15: 


408_16: 
>主人公が誰なのか！
それは　次回の
お楽しみだぁ！　つづく！

408_17: 
常>おい……このまま
<p>の優勝か？
じょうだんだろ？

408_18: 
常><p>か……。
覚えておこう。
敵対者としてな。

408_19: 


408_20: 
>待てよ！　あんたを
ゴールには　行かせない。
勝負は　こっからだ！

408_21: 


408_22: 


408_23: 


408_24: 


408_25: 


408_26: 
>もう　ゴールに向かう？
ウソだろ。
やべーじゃん。

409_1: 


409_2: 


409_3: 


409_4: 
>もう少しなんだから
よろこんでも
いいんじゃないかしら？

409_5: 


409_6: 


409_7: 


409_8: 
>プロポ－ションがいい上に
そんなに強いなんて……。
少し　くやしいわ……！

409_9: 
>キミのファンが
増えるのも　ムリないな。
何をするにもあざやかだ。

409_10: 


409_11: 
><p>の優勝は
確実ね。ほら　最後ぐらい
笑ってゴールして！

409_12: 


409_13: 
ー

409_14: 


409_15: 
>くっ　お前が勝ったら
好敵手として
認めてやるぜ！

409_16: 
>ちょいと　あんた！
ぼくちんを　おいていく
なんて　ヒトデナシー！

409_17: 


409_18: 
常>おまえは筋がいい。
世が世なら
ともに戦っていたかもな。

409_19: 


409_20: 
>なあ　ゴールには
笑顔で行くんだぞ！
約束しようぜ？

409_21: 
>やっぱり
かなわないなぁ……。

409_22: 


409_23: 


409_24: 


409_25: 


409_26: 


410_1: 


410_2: 
>おめでと！
もうすぐ　ゴールよ！

410_3: 
>わたくしが至らぬばかりに
このような屈辱を……。　
くやしいですわ！

410_4: 


410_5: 


410_6: 


410_7: 


410_8: 
>信じられない！
何かの　まちがいよ！
そうよね？

410_9: 
>キミは　まさに
勝利の女神だな……。

410_10: 


410_11: 


410_12: 


410_13: 
ー

410_14: 


410_15: 


410_16: 


410_17: 


410_18: 


410_19: 


410_20: 


410_21: 
>わたしにも
みんなが　力を
貸してくれたのに……。

410_22: 


410_23: 


410_24: 


410_25: 


410_26: 
>は？　ゴール？
いつの間に
んなことになってんだ？

411_1: 
>……やる気が
なさそうにしていたのは
お芝居だったんですね！

411_2: 


411_3: 


411_4: 


411_5: 
><p>は　オレの
エモノだ。ほかのヤツは
引っ込んでいろ！

411_6: 


411_7: 


411_8: 
>ウソでしょ！？
<p>が！！

411_9: 
>もう　オレの力じゃ
<p>を
止められないのか……？

411_10: 


411_11: 


411_12: 


411_13: 
ー

411_14: 


411_15: 


411_16: 
常>王子様で　イケメンで
おまけに　強いだと？
ファンになっちゃう！

411_17: 


411_18: 
常>おまえは王子らしいな。
国はどこだ？
帰った方がよくはないか？

411_19: 


411_20: 


411_21: 


411_22: 


411_23: 


411_24: 
常>何事もなく
ゴールできるといいがな。

411_25: 
>あなたの強さは
どこから来てるのかしら？
一度　調べてみたいわ。

411_26: 


412_1: 
常>私も　<p>を
見習わなくては！

412_2: 
常>ふーん　<p>って
なかなか　ね。

412_3: 
><p>ばかり
つきまくっているようで
うらやしましい限りですわ。

412_4: 
><p>が　たくさん
かせいでるの　見てたら
私まで……ドキドキしてきちゃった。

412_5: 
常>弱すぎて　てんで
相手にならないと　思っていたが
なかなか　やるじゃないか。

412_6: 
常>やるじゃねえか　<p>！
ちょっぴり　うらやましいぜ！

412_7: 
>ちょっと　見た？
そういう戦法　つかうなんて
<p>　アタマいいじゃん！

412_8: 
常>うらやましいわ
<p>。
私だって　負けてられない！

412_9: 
常>おいおい　<p>は
運がいいにも　ほどがあるな。
オレにもその運　分けてくれよ。

412_10: 
><p>が
もし　宿王グランプリに出場したら
あっという間に　優勝しそうですね！

412_11: 
>うふふっ！　<p>が
喜んでるところを見ると
私も　うれしくなっちゃうわね！

412_12: 
>図に乗るな　<p>……。
その程度の　もうけを
うらやむような　冥王ではない。

412_13: 
ー

412_14: 
常>む。
<p>め　運の良いヤツだ。

412_15: 
常>金に生きるは　せつなすぎる。
人をうらやむは　下品にすぎる。
それでもやっぱり！　金がほしい！！

412_16: 
常>その程度のことで
そんなに喜んで……
ヒヒヒーーー！

412_17: 
>おい……金もうけの　やり方が
まるで　コルネオだぞ。

412_18: 
常>ふん……
いまのうちに楽しんでおけ。

412_19: 
常>うれしそうだな　<p>。
あんたが　うれしいと
俺も　うれしいよ。

412_20: 
常>お～っ　<p>！
株を　使いこなすなんて
なかなか　やるな！

412_21: 
>ついてるね　<p>♪

412_22: 
>オレのツキが　<p>に
すいとられてる！？

412_23: 
常>やるねえ　<p>。
いやホント　すごいすごい。

412_24: 
常>私にはないものを
おまえが持っていた。
それだけのことさ。

412_25: 
常>あなたの強運を
わたしに　分けてほしいわ……。

412_26: 
>うわ　何　その運。
どー考えても　ありえねーし。

413_1: 
><p>。
おめでとうございます！

413_2: 
><p>が
独占しそう！？
大変！　うかうかしてられないわ！

413_3: 
><p>のエリア独占
妨害させていただきますわ。

413_4: 
><p>ったら　どんどん
お店を　買っちゃうのね。私は
１つ買うのも　ドキドキなのに……。

413_5: 
>やれやれ……。
面倒なことを　してくれるぜ。

413_6: 
常>うひょー！
<p>の
店だらけに　なっちまったぜ。

413_7: 
>もうすぐ独占ですって？
な～によ　自分ばっかり
かっこつけちゃってさ。

413_8: 
>このまま　<p>に
独占なんて　させないんだから！

413_9: 
常>わかってるぜ　<p>。
そのまま　独占するつもりだろ？

413_10: 
>もうすぐ　独占？
<p>は　どんどん
お店を　買っちゃうんですね……。

413_11: 
常>お店　３つめ？
どうやら　本気で　エリア独占を
ねらっているようね……。

413_12: 
>……あの地は　もはや手おくれ。
ならば　闇の封印に
落とすとしよう。

413_13: 
ー

413_14: 
常><p>のやつ
力をつけてきたな……。
そろそろ　つぶしておくか。

413_15: 
常>ふふん　<p>よ
そんなに　たくさんの店を
切り盛りできるか　お手並み拝見！

413_16: 
常>浮かれてると
後ろから　どぉーん！　ですよ。

413_17: 
常>あと少しで　<p>が
リミットブレイクだな。
ああ……独占というのか。

413_18: 
>いいだろう。
その挑発　たしかに
受けとった。

413_19: 
><p>は　エリアの
独占を　ねらっているのか？
ふん……俺が　とめてやる！

413_20: 
>……独占させるわけには
いかないんだけどなぁ……。

413_21: 
>エリアを独占されたら
手　出しづらいな……。

413_22: 
><p>は　エリア独占を
ねらっているッスか？
そうは　いかないッス！

413_23: 
>そのエリア　あんたが
独占したら　面白くなりそうだな。

413_24: 
>独占を狙っているのか。
セオリー通りの作戦だな。

413_25: 
>エリアを　独占するつもりね。
そうは　させないわ！
あなたの独走は　わたしが止める！

413_26: 
>マジで　エリア独占
できると思ってんのかよ？

414_1: 
>さすがです。
エリア独占
おめでとうございます！！

414_2: 
><p>ってば
やるじゃない……。

414_3: 
>次に<p>の順番が
来るまでに　エリア独占を
くずしてさしあげますわ！

414_4: 
>エリアを　独占しちゃうなんて
<p>って　本当に
お金持ちなのね　すごいわ！

414_5: 
常><p>が　何をしようが
自分の　すべきことは
自分で　決めるだけさ。

414_6: 
>ほほう！　やるじゃねえか！
だが　相手が　強ければ強いほど
燃えてくるぜ！

414_7: 
>ふ～ん……。
あたしに　一言もなく　独占？
冷たいわね。

414_8: 
>えっ！？　独占したの？
まいったわね……。

414_9: 
>こいつは……やっかいだな。

414_10: 
>独占だなんて　すごいです！
<p>を　見ていると
とっても　勉強になります！

414_11: 
常>独占するなんて　さすがね。
じゃあ　私は　　相乗りを
ねらわせて　もらおうかしら！

414_12: 
>ほう　独占したか……。
だが　止まらなければ
どうということはない。

414_13: 
ー

414_14: 
>いいだろう！
そのエリアは　<p>に
ゆずってやろう！

414_15: 
>独り占めとは　大人げない！
ならば　オレも　大人げなく
大あばれと　いくぜ！

414_16: 
>ふ　ふん！
その程度の　エリア
お前にくれてやる！　感謝しろ！

414_17: 
常>ふん……
独占が　大好きか。

414_18: 
常>……ニブルヘイムという村に
何が起こったか……
調べてみるんだな。

414_19: 
>くっ……<p>の
独占を　ゆるしてしまった……。

414_20: 
><哀><口止>あーあ……なんてこった……。

414_21: 
>もう　<p>の
独占エリアだね。
きびしくなるなあ。

414_22: 
>とりあえず　エリア独占
おめでとッス　<p>。

414_23: 
>このゲームも
いよいよ　盛り上がってきたねぇ。

414_24: 
>思ったよりも早く
制圧されたな……。

414_25: 
>くっ……！
これ以上　あなたの
好きにはさせないわ！

414_26: 
>うわ　やられたわ。
エリア独占かよ。マズイな。

415_1: 
>あっ　そのお店は……。
いえ　いいんです
<p>。

415_2: 
>あっ　わたしがねらってたエリア！！
……いいわ　受けてたつわよ！

415_3: 
><怒>わたくしの独占を
ジャマしましたわね
<p>……！

415_4: 
><p>……。
……いいお店　買ったわね。

415_5: 
><p>は
青い閃光と　呼ばれた　オレより
すばやい　というのか？

415_6: 
>なんか　さらりと
とんでもないこと　してねえか
<p>？

415_7: 
>よくもその店　買ってくれたわね！
ぷはー！　この　うらみ
２倍にして　お返しするわよ！

415_8: 
><怒>せっかく　独占ねらってたのに！
<p>ったら！
もうっ！！

415_9: 
>ふーん……。<p>は
覚悟が　できてるってわけだ。

415_10: 
><p>のこと
信じてたのに　かなしいです。
……うっ　うっ　ぐすん。

415_11: 
>ウ　ウソでしょ？　あなたが
そんなことするなんて！
もうっ！　いじわるしないで！

415_12: 
>……よもや　<p>が
我が領土に　手を出すとはな。
めずらしいものを　見せてもらった。

415_13: 
ー

415_14: 
>卑怯な手を使いおって……
私の支配に逆らうとは
おろかなヤツだ　<p>。

415_15: 
>アッ！？　なんてことを！
<p>め……
空気を読まないヤツ！

415_16: 
>ああーーっ！
ぼくちんの　美しいエリアに
ゴミクズがぁっ！！

415_17: 
>なるほど……
まあ　いいだろう。
でも　忘れない。

415_18: 
常>怖い物知らずか。

415_19: 
>フォローは　考えてあるさ。
<p>の　横暴は
ゆるさない！

415_20: 
>……オレ何か
<p>の　気にさわる
ようなこと　したっけ？

415_21: 
>あ……。
独占したかったのに。

415_22: 
><怒>ぬああっ！　<p>！
その店　オレがねらってたのに～！

415_23: 
常>なるほどな。その店を　オレに
５倍買いしてもらいたいってわけだ。

415_24: 
常>私の作戦に気づいて
止めに来たんだな。

415_25: 
>なんてことなの……。
完全に　想定外だわ……。

415_26: 
>おい　何してんだよ？
オレの計画　つぶれてんぞ。
マジ　ねーわ。

416_1: 
><怒>なんと　ひどいことを！
<p>には
人間の心が　ないのですか！

416_2: 
>わたしの　格闘場作りの夢を
ジャマする気ね！！

416_3: 
><怒>まあ　<p>！
よくも　やってくれましたわね！

416_4: 
>……ムカッ！

416_5: 
><p>　棺桶の
準備はいいか？
すぐに　息の根を　止めてやる。

416_6: 
>ついに　<p>も
オレの強さに　ついてこられるように
なったってことか……。

416_7: 
><p>が　こんなに
すごい　こうげきを　するなんて……
マグレって　こわいわね。

416_8: 
><怒>ちょっと！　<p>！
だまって　ひとのお店
持っていくなんて　悪党よ！

416_9: 
>……やられたぜ。
<p>には　キッチリ
礼を　しなくちゃな。

416_10: 
>お店を　守るのが
オーナーの　役目なのに
奪われてしまいました……。

416_11: 
>……シクシク。
このお店　すごく気にいってたのに。
……ひどいわ　<p>。

416_12: 
常>この冥王に　勝負をいどむと？
いいだろう　後悔と絶望を
<p>に　教えてやろう。

416_13: 
ー

416_14: 
常>この私に
真っ向から　勝負をいどむか！
返り討ちにしてくれる。

416_15: 
>金に物を言わせて強引な……！
<p>！　お前って
そんなヤツ　だったのか！

416_16: 
>くわああっ……
５倍買いーーー！？

416_17: 
>あんたの　そのやり方……
神羅そのものだな。

416_18: 
>おまえ……
私を　怒らせようとしているのか？
そうだとしたら……成功だ。

416_19: 
>わかったよ。
<p>は　俺の敵。
よく　わかったよ。

416_20: 
>あああっ！　オレの店！！
<p>　なんのつもりだ！？

416_21: 
>５倍買い！？
<p>って
お金持ち……。

416_22: 
><怒>それ　オレの店だぞ。
横どりすんなって！

416_23: 
常>なかなかの手際だな。
あんたなら　空賊にだってなれるぜ。

416_24: 
>思い切った策を使う……。
やはり　おまえが
いちばんの強敵か。

416_25: 
>ちょ　ちょっと待って！
５倍買いだなんて　そんな！

416_26: 
>そうくるかよ。
やってくれんじゃねーか。

417_1: 
>私の関所を　買うなんて
<p>は　とても
ひどい人です……。

417_2: 
>わたしの関所が！？
お金なんかで
ごまかされないわよ！！

417_3: 
>関所って　お金で
売買されるものでしたのね。
勉強に　なりましたわ。

417_4: 
>ひどいわ……。
あなたには　ただの関所でも
私には　特別な場所だったのに……。

417_5: 
常>ふうん……。
そんなに　オレの店が
こわかったのか　<p>？

417_6: 
>関所やぶりだと！？
くそっ　ちょっと　ひとひねりして
だまらせて　やりたいぜ。

417_7: 
>あ！！　あたしの　収入源をっ！
なによ　なによ　<p>
人を　小バカに　したような顔して！

417_8: 
>なんで　関所を
持っていくかなあ……。もうっ！

417_9: 
>いいさ　関所くらい。
取り返せば　すむ話だぜ。

417_10: 
>安心して　泊まれる
宿屋にしたいのに　関所が
なくなるなんて　ショックです……。

417_11: 
>……ふーん。
<p>が　どういう人か
これで　よーく　わかったわ！

417_12: 
>我が作りだした　関所を破るとは。
<p>
あなどれんヤツめ……。

417_13: 
ー

417_14: 
>関所を落とされただと！
<p>め
こざかしいまねを……。

417_15: 
>関所破りとは　けしからん！
……破ってない？　買っただけ？
ええい　もっと　けしからん！

417_16: 
>私に　逆らっても
何もいいことは　ないのにねえ。

417_17: 
>俺の関所を……。
ああ　わかってるさ。
許す……許してやる

417_18: 
>話していなかったな……
そこは　とても気に入っていた。
それなのに　おまえは……。

417_19: 
>関所の　もうけなど
最初から　あてには　していない。
<p>……くれてやる。

417_20: 
>うばう前に
ひと言ぐらいあっても
いいんじゃないか？

417_21: 
>そうですか。
通行料で　もうける気ですか。

417_22: 
><怒>まじスか！
オレの関所を　５倍買い！？

417_23: 
常>通行料を　取られた腹いせか？
もっと　オトナになれよ。

417_24: 
>チッ　関所を
奪いに来たか。

417_25: 
>ああ　わたしの関所が……。
使い勝手が　よかったのに……。

417_26: 
>おい　待て。
それ　オレの関所だよな。
大事な収入源なんだけど。

418_1: 
>あとで　サーカスを
見にいこうと　思ってたのに。
ひどいです　<p>。

418_2: 
>ひどい！
サーカスで　異種格闘戦を
ひらく予定だったのに！

418_3: 
常>５倍買いなさるなんて
<p>は　よほど
サーカスが　お好きなのね。

418_4: 
><p>の
サーカスなんて
見にいって　あげないから……。

418_5: 
>なぜ　オレのやることを
ジャマばかりする！？

418_6: 
>子供の　遊び場を
うばうなんて　ゆるせないぜ！

418_7: 
>は？　あんたが　新団長？
信じらんないわ！　……ちっとも
エラくなんかないわよ！

418_8: 
>むかむか～っ！
私の　サーカスなのに！

418_9: 
常>おいおい　せっかく玉乗りが
うまくなってきたところなのによ。
……ウソだけどな。

418_10: 
>リゾート宿屋を　めざしていたのに
なんて　ひどいことを
するんですか！！

418_11: 
>奪うなら　奪えばいいわ。
そのかわり　私のサーカスより
最高の　ステージを　見せてよね！

418_12: 
><p>　貴様には
道化が似合う。ここで　好きなだけ
おどけるがいい。　

418_13: 
ー

418_14: 
常><p>　勘違いをするな。
このサーカス小屋は
しばらく　あずけておくだけだ……。

418_15: 
>なあ　<p>……。
いくら　オレのサーカスが
見事だからって　奪うことないだろ？

418_16: 
>ヒーー　くっそー！
この借りは必ず返しますよ！

418_17: 
>俺の　サーカスだ。
それを知っていながら……
あんたの顔　忘れないからな。

418_18: 
>いいだろう……
サーカスを見ても　子供時代を
思い出すことなど　なかった……。

418_19: 
>サーカスを　見たいのか？
お子様だな　<p>。

418_20: 
>……さては　<p>！
オレのワンダフルなシッポ芸に
やきもち　やいてんだな？

418_21: 
>……わかりました。
でも　なっとくは　してません！

418_22: 
>ちょっと　待ってくれよ！
そのサーカス　オレんだろ？

418_23: 
常>なんだ　オレのサーカスは
お気に　召さなかったか？

418_24: 
常>そうか……
そんなにサーカスが
観たかったのか。

418_25: 
>そこを　５倍買いですって？
そんなに　サーカスが好きだったとは
思わなかったわ。

418_26: 
>うわ　別にいーぜ。
ぜんぜん　悔しくねーし！
でも　覚えてろよ。

419_1: 
>そんなに　飛空艇に
乗りたかったのですか？
<p>は。

419_2: 
>飛空艇をうばうなんて！
<p>は
エスターク以下よ！！

419_3: 
>わたくしの飛空艇が
うばわれてしまいました……。
ひどいですわ　<p>。

419_4: 
>このゲームが　終わったら
その飛空艇で　冒険する
つもり　だったのに……！

419_5: 
>そんなに　飛空艇に
乗りたかったのか？
やれやれ　ガキだな……。

419_6: 
常>どうしても　ほしいのか？
船は　ちょっぴり苦手だからな
<p>に　ゆずってやるよ。

419_7: 
>ふ……ふん　これだから
飛空艇好きの
お子さまは　キライよ。

419_8: 
常>あーあ　<p>なら
特別に　乗せてあげようと
思ってたのに。

419_9: 
>オレの　切り札だったのによ！
<p>　やってくれるぜ。

419_10: 
>ううっ　飛空艇がなくなると
宿屋のお客さんの　送り迎えが
できなくなってしまいます……。

419_11: 
><p>と　いっしょに
飛空艇に　乗ろうと思ってたのに
もう　知らない！

419_12: 
>我に　飛空艇など不要。
レイダメテスさえあれば
すべてを　焼きつくせるのだからな。

419_13: 
ー

419_14: 
常>我が飛空艇団は
<p>ごときに
指揮することは　できんぞ！

419_15: 
>あおーい空を　飛空艇で飛びたい
気持ちは　わかるが　人のものを
いきなり奪うなんて　ひどいぜ。

419_16: 
>ぼくちんの　おもちゃに
手を出すとは！　許さん！

419_17: 
常>ふん……
俺が許しても　シドはどうかな。
空から　槍が降ってくるかもな。

419_18: 
常>そんなに欲しかったのか？
ふん……目を輝かせて……
それでは　まるで子供ではないか。

419_19: 
>飛空艇を　うばうとは！
<p>　考えたな！

419_20: 
>おいおい……　飛空艇なしで
これから　どうやって
女のコを口説けってんだ……。

419_21: 
>飛空艇　とられちゃった……。

419_22: 
><怒>ぬああっ！　オレの飛空艇！？

419_23: 
常>そんなトロい飛空艇
こっちから　願い下げだぜ。

419_24: 
>こちらの機動力を
封じるつもりか？

419_25: 
>飛空艇乗り場を　奪われた！？
……敵ながら　見事ね。

419_26: 
>おい　飛空艇！
やり直しって　マジかよ。

420_1: 
>神殿をお金で　うばいとるとは
バチが　あたりますよ
<p>！！

420_2: 
><p>が　そんなに
神殿好きだなんて
知らなかったわ……。

420_3: 
>人から　うばいとった神殿に
おまいりにくる人が　いるとは
思えませんわ。

420_4: 
>いつか　ここで　結婚式を
しようと　思っていたのに……。
もう私　結婚できないのかしら……。

420_5: 
常>好きにしろ……。
オレには　神に祈っている
ひまは　ない。

420_6: 
常>……<p>。
神さまを　金で買っちゃダメだろ。
バチが　あたっちまうぜ？

420_7: 
>やっぱり　あたしが　神様を
信じてなかったから
いけなかったのかしら……。

420_8: 
><p>のせいで
せっかくの　落ち着いた気分が
ぶちこわしだわ！　もう！

420_9: 
>助かったぜ。
神サマってやつを　重荷に
感じてたところだったんだ。

420_10: 
>キャッ！　守護天使さまの神殿が！
<p>
バチがあたっても　しりませんよ？

420_11: 
>５倍買い　しないでください……。
……お願いします。ダメね
私の願い　届かなかったみたい。

420_12: 
>生きとし生ける者は　すべて
死からは　逃れられぬ。死が訪れる
その時まで　祈り続けるがいい。

420_13: 
ー

420_14: 
常><p>が
神にすがろうとも
このゴルベーザ　容赦はせん！

420_15: 
>苦しいときの　神だのみか？
<p>　なやみが
あるなら　相談に乗るぞ。

420_16: 
>ヒッヒッヒ！
神様なんて　いらないもんね！

420_17: 
常>ほしければ　くれてやる。
ふん……
俺は　教会の方が好きだね。

420_18: 
常>かんちがいするな。
その神殿に　神はいない。
おまえを守る　神などな。

420_19: 
常>かまわない。
俺に　神殿は　似合わないからな。
持っていけ　<p>。

420_20: 
>ったぁ～　<p>！
バチあたりな　ヤツだな！！

420_21: 
>神殿って　お金で買って
いいものなんですか！？

420_22: 
>神殿　５倍買いなんて
神様　怒ると思うな。
神様　いるって気が　してきた……。

420_23: 
常>言っておくが　その神殿には
神なんてのは　いやしないぜ。

420_24: 
常>神を　金で取引とはな。
そんなに欲しいなら　くれてやる。

420_25: 
>神殿を　５倍買いするなんて……。
罪なことを　するのね……。

420_26: 
>あれ　オレの神殿？
５倍買いって。
<p>に　やられたわ。

421_1: 
>こんなことを　しなくても
<p>も　酒場に
呼んであげるのに……。

421_2: 
>わたしの　格闘酒場！
<p>　ひどいっ！！

421_3: 
常>そんなに　このお店を
ほしがるなんて　にぎやかな場所が
お好きなのかしら？ 

421_4: 
>ひどいわ……。
私の作った　ごはんが
まずいって言うの……？

421_5: 
><p>か……。
こいつは　なかなか
手ごわそうな　相手だな。

421_6: 
>くっそー！　オレの酒場が！
<p>！　それはダメだろ！

421_7: 
>いくら　あたしが　上品で　かれんで
酒場が　似合わないからって
５倍買いは　ないわよね。プンプン！

421_8: 
>もうっ！
せっかく　ムードいっぱいの
酒場だったのに！

421_9: 
>いいね　<p>はやる気だ。
よし　のった。
その酒場で　ポーカー対決といこう。

421_10: 
>ルイーダの酒場　２号店に
手を出したら　世界中の冒険者が
だまっていませんよ！

421_11: 
>いいの？　この酒場を奪ったら
私の　手料理が
食べられなくなるわよ？

421_12: 
>人を堕落させる　酒場を
欲するとは……。
貴様の魂胆は　はかり知れぬな……。

421_13: 
ー

421_14: 
常>結局は　酒か。
愚かなものだな
<p>。

421_15: 
>おいおい　メシを食いたきゃ
オレ様が　おごってやるのに……。
酒場を奪いとることはねぇだろ？

421_16: 
>ケフカ様の店を　奪うなんて
覚悟は　よろしいですか！

421_17: 
>ああ　いいだろう。
夜な夜な　うるさくて
手放そうと　思っていたんだ。

421_18: 
常>忠告しておこう。
客は……えらべ。

421_19: 
>酒場を　買われた……。
人が多くて　きらいだったけど……。
くっ。

421_20: 
>……オレの作ったスープが
口に合わなかったから
怒ってんだな？

421_21: 
>ワッカさんと　ルールーを
招待しようと　思ってたのに！

421_22: 
>ひでえよ　<p>。
その酒場　気に入ってたんだぞ。

421_23: 
常>あんたに酒は　まだ早い。
ミルクでも　飲んでおくんだな。

421_24: 
常>そんなに騒ぎたいなら　好きにしろ。
私は　つきあわないからな。

421_25: 
>ちょっと　どういうこと？
好きな時に　みんなを
呼べなくなるじゃない！

421_26: 
>酒場が好きなのか？
だったら　いーけど。
５倍で　買うことなくねーか？

422_1: 
>ああ　私の土地屋が……。
<p>に　買われて
しまいました。

422_2: 
>えっ　わたしの土地屋！？
……どうして！？
なくなっちゃった！！

422_3: 
><考><口止>どうして　ここで
土地屋を　買っていくのでしょう？
読めませんわ　<p>。

422_4: 
>いっ……いじわるね！
みんな　この人の　土地屋に
止まらないように　気をつけましょ！

422_5: 
>その店は　くれてやる。
オレは　もう　土地屋に
興味は　ないからな。

422_6: 
>土地屋をうばわれた　ぐらいで
オレは　あきらめたりしないぜ！
<p>！

422_7: 
>……ふん。マリベル様の土地屋を
うばって　今ごろ　自分の
あやまちに気づいても　遅いのよ！

422_8: 
>お店が　ほしいのは　わかるけど
私の　土地屋
使わなくっても　いいじゃない！

422_9: 
>まあいいさ。
土地屋には　それほど未練はない。

422_10: 
>チカラずくで　奪うなんて……。
<p>のこと
みそこないました！

422_11: 
常>……土地屋さん　さようなら。
これからは　自分の足で
お店を　集めることにするわ。

422_12: 
>……<p>。
我が領土を　けがした罪は
死をもって　つぐなってもらうぞ。

422_13: 
ー

422_14: 
常>土地屋を　奪うか……。
<p>め
多少は頭を　使ってきたな。

422_15: 
>土地屋を　ぶんどるなんて
そりゃ　ないぜ！
今に見てろよ！

422_16: 
>土地屋を手に入れたって
ぼくちんが　全部
焼き尽くしてやるからな！

422_17: 
>俺の　土地屋を！？
そうか……
では　俺もようしゃはしない。

422_18: 
>おまえの正体は
強欲なモンスターか？

422_19: 
>土地屋が　ほしいのか。
おかしなやつだな
<p>は。

422_20: 
>おっ　オレの土地屋！？
これ以上　<p>の店を
増やされて　たまるか！

422_21: 
>土地屋さんまで　買って
どうするつもりです？

422_22: 
>土地屋なんか　もってくのか。
見さかいないな
<p>……。

422_23: 
常>いつまでも　土地に
しがみついて　どうするんだ？

422_24: 
>土地屋を押さえられたか……。
痛いところをついてくるな。

422_25: 
>なるほど……。
あなたの作戦が　わかってきたわ。
対策を　考えないとね。

422_26: 
>土地屋を５倍買いか？
何　考えてるか
全然わかんねー。

423_1: 
><怒><p>！
そこは　私のお店ですよ！
か　返してください！

423_2: 
>あっ　ちょっと<p>！
そこは　わたしの　木の店よ！
返してっ　返しなさい！！

423_3: 
>ひどい　<p>！
木の店は　わたくしの
お気に入りでしたのに。

423_4: 
>私の　木の店を　うばって……
ほんとは　どこかに
やましい気持ち……あるでしょ？

423_5: 
>冷静さを　欠いたら
戦いは　負けだぜ。
だから　今までとおり　やるだけさ。

423_6: 
>買ったり　売ったり
まどろっこしいな……。
ようし　こぶしで語り合おうぜ！

423_7: 
>なによ！？　なんで　よりによって
あたしの店を　買うわけ？
冗談じゃ　すまないわよ！

423_8: 
>ちょっと！
その　木の店　気に入ってたのに！

423_9: 
>ただの木の店に
そんなに　払ってくれるとはね。
まあ　こっちはありがたいけどな。

423_10: 
>１つだけ　お願いがあるんです……。
そのお店　すごく大事にしていたので
私のかわりに　守ってくださいね。

423_11: 
>大切に　育てようと　思ってたのに
<p>って
ひどいこと　するのね……。

423_12: 
>我の店を　そうまでして求めるとは
よほど　この冥王が
恐ろしいとみえる。

423_13: 
ー

423_14: 
>ただの　木の店が　そんなに
欲しかったのか　<p>？
ファファファッ！

423_15: 
>……<p>。
その店　これから　強くしようと
楽しみにしてたんだぜ　オレ。

423_16: 
>かまわんもんねー！
とられるような店は
いらないもんねー！

423_17: 
><p>……
俺の　木の店を！
よくもやってくれたな！

423_18: 
常>これが現実だ……だと？
誰に向かって　言ってるんだ？

423_19: 
><p>……。
なるほど　そうか……。
敵　認定だ。

423_20: 
>そうかいそうかい……。
よくわかったぜ！
<p>の狙いがな！

423_21: 
>わたしの　お店が……。

423_22: 
>おぼえてろ！　
木の店は　必ず買いもどしてやる！

423_23: 
常>あんたの考えることは　わからんな。
そうまでして　木の店がほしいのか？

423_24: 
常>そうやすやすと
計画通りには
事は運ばないか。

423_25: 
常>木の店すら　見逃さないなんて
徹底しているわね。
気に入ったわ。

423_26: 
>そうくるかよ。
やってくれんじゃねーか。

424_1: 
>せっかくの　エリア独占が
<p>のせいで
くずれてしまいました！

424_2: 
><p>……。
わたしの　会心の一撃を
食らいたいのね？

424_3: 
><怒>なんてことなさるの！？
<p>のオニ！
アクマ！

424_4: 
>ひどいわ……<p>。
できるなら　もらったお金を
つき返してやりたい……。

424_5: 
>さすがの　オレも
こんなマネされちゃあ
だまってられねえな。

424_6: 
>５倍買いなんか　してると
オレみたいな　りっぱな大人に
なれないぜ　<p>！

424_7: 
>ひ……ひどい……。
いったい　なんの　うらみがあって
この　あたしを　ねらうのよー！

424_8: 
><怒>ちょっと　<p>！
今　自分が何をしたかわかってるの？
サイテーね！

424_9: 
>……<p>には礼を言うぜ。
ゲームを　いっそう
盛り上げてくれたことに対してな。

424_10: 
>キャアッ！
せっかく　私の
エリアだったのに　ぐすん……。

424_11: 
>この独占くずしは　ギガデインの
直撃より痛いわね……。
……うううっ。

424_12: 
>我の独占を　崩したくらいで
この冥王に　勝てるなどと思ったか？
だとすれば　片腹痛いわ！

424_13: 
ー

424_14: 
><p>が　独占くずしだと！？
ぬうう　この破壊力は
メテオ級だ　ぐぶっ！

424_15: 
>おのれ！　オレのナワバリに
次元の狭間……じゃなくて
隙間が　できちまったぜ！

424_16: 
常>丈夫な　おもちゃほど
壊しがいが　ありますねえ。

424_17: 
>俺の悲しみは　どうしてくれる！
大事な店を　奪われた
俺の悲しみは！！

424_18: 
常>ほう……
そんなに星に帰りたいか。
覚えておこう。

424_19: 
><特>よくも　俺の　美しい
独占を　くずしたな！
<p>よ……斬る！！

424_20: 
><怒>ちっくしょう！！
調子にのりやがって！！

424_21: 
>人のエリアに　手を出すのが
そんなに　楽しいですか。

424_22: 
>せっかく　独占してたのにさ……。
なんてことすんだよ……。

424_23: 
>あんたは　ゲームを
盛り上げるのが　うまいもんだねぇ。

424_24: 
>まずいな。
独占が　崩されたか……。

424_25: 
>くっ……！
そこを攻めてくるだなんて！
……あなたを　甘くみていたわ。

424_26: 
>オレのエリア　なんだけど。
恨みでも　あんのか？

425_1: 
><p>は　悪くないです。
ひとり占めしていた
私が　悪いのです。

425_2: 
>ひどい！　せっかく
アリーナ武道エリア　だったのに！

425_3: 
>エリア独占までの苦労が
これで　水のアワですのね。
くやしい……。

425_4: 
>……ヒック……ヒック……。
天地が……ひっくり返っちゃえば
いいんだわ……。

425_5: 
>オレに　もっと
チカラがあったら　このエリアを
守ることが　できたのに……。

425_6: 
>くうーっ！　相手が強いと
血がさわぐぜ！
ようし　負けねえぞ！

425_7: 
>取るのは　好きだけど
取られるのは　だいっきらいなの！
あんたの店も　取ってやるわ！

425_8: 
>私の　独占エリアが……！
……<p>
許せないわね。

425_9: 
>別に　怒ってなんかないさ。
ただ今後　<p>に何が
起ころうが　オレは知らないからな。

425_10: 
>……天国のお父さん　お母さん。
私は　これぐらいのことで
くじけたりしないから　安心してね。

425_11: 
>……うううっ。
まさか　<p>に
裏切られるなんて……。

425_12: 
>我が領土をけがし　支配の鎖を
断ち切るとは……。
貴様　エテーネの生き残りだな？

425_13: 
ー

425_14: 
>おのれえええ！！
なんだ　貴様は！
許さん　許さんぞ　<p>！

425_15: 
>わーい　５倍で売れて　うれしいな
……とか　言うわけ　ないだろ！
絶対　仕返ししてやるからな！

425_16: 
>ぐえっ！　いつの間に！
キィー！　油断したじょ！

425_17: 
>うわっ！？

425_18: 
>……覚悟の上　だろうな？

425_19: 
>独占してたのに……。
<p>に　買われてしまった。

425_20: 
><p>　オレが
キライなら　そう言えよ！！
こんな仕打ちって　ないだろ！？

425_21: 
>せっかく　独占していたのに……。

425_22: 
><怒>ふざけんなって！
オレも　<p>の独占を
くずしてやるからな！

425_23: 
常>その店を　取り返しさえすれば
見事　元どおり……ってわけだ。

425_24: 
>大胆な　攻勢だな。
こちらも全力で迎え撃つ。

425_25: 
>やはり　そこを攻めてきたわね……。
次の手を　早急に打たなければ！

425_26: 
>交渉ぐらいしろって。
んなやり方　ねーだろ。

426_1: 
><p>は　そこを
関所に　するのですか。
なるほど　なるほど。

426_2: 
><p>の　関所では
ウデずもうに　勝たないと
通れないっていうの　どう？

426_3: 
常>ただ　通っただけで
お金を取られるなんて　関所って
不思議なものですわね。

426_4: 
>まあ　<p>ったら
私たちが　通るたびに
エラそうな顔を　するつもりね！？

426_5: 
常>甘いな　<p>。
オレの動きを　関所なんかで
封じられると　思ったのか？

426_6: 
常>オレの突進は
そんな　やわな関所じゃ
止められねえぜ！

426_7: 
>ちまちま　かせいでくつもり？
まったく……もっと　大きなことを
考えられないのかしらね……。

426_8: 
常>関所で　コツコツ
かせぐって　わけね。

426_9: 
常>関所か。
思ったより　セコいんだな
<p>は。

426_10: 
>通るたびに　お金を
とられるなんて……。
その道　もう　通りたくないなぁ。

426_11: 
>勇者の私は　通行料　タダかしら？
そう　ダメなのね……。

426_12: 
><p>よ
そのような　粗末な関所で
我の大望を　阻止できると思ったか？

426_13: 
ー

426_14: 
常>通る者から　金を奪う
良い戦略だな　<p>。
……相手が私で　なければな。

426_15: 
常>有名な　オレ様なら
関所だって　顔パスだよな！
……えっ　ダメ？

426_16: 
常>ムダだ　ムダだ。
その程度で
この私は　止められん！

426_17: 
常>他人の関所ほど
腹のたつものはないな。

426_18: 
常>……そこを　通るたびに
おまえのことを　思ってやろう。

426_19: 
常>関所など　こわくはない。
<p>の関所なら
なおさらだ。

426_20: 
>はは～ん　なるほどね。
通行料めあて　か。

426_21: 
>関所ができると
とおりにくく　なっちゃうな。

426_22: 
>え！？　関所にすんの？
やだなあ……。

426_23: 
常>ったく　関所かよ。
意外と　セコいヤツだなあ。

426_24: 
常>要地を制して
利益をあげる……
周到な作戦だな。

426_25: 
常>そこに関所……。
絶妙な場所ね。
いい作戦だと　思うわ。

426_26: 
常>関所か？
そこかよ。
ああ　めんどくせーなぁ。

427_1: 
>ほう　<p>は
サーカスに　興味が
おありのようですね。

427_2: 
常><p>のステージ
わたしも　見にいきたいわ。

427_3: 
>まあ！　わたくし
サーカスが　大好きですのよ。
行ってみようかしら。

427_4: 
>わあ　<p>　サーカスの
動物たちと　心を通わせられるの？
きっと……やさしいのね。

427_5: 
常><p>の　店を
見ているだけで　気が　めいるぜ。
まったく……。

427_6: 
>なあ　<p>。
オレが　空中ブランコでも
ひろうしてやろうか？

427_7: 
常>あら　そんなところに
サーカスが　できたのねー。
誰かさんを　連れていこうかしら。

427_8: 
>あなたはサーカス好きなの？
私も　兄さんと見た
サーカス　忘れられないな……。

427_9: 
常>サーカスにするとは思わなかったぜ。
火の輪でも　くぐるつもりか？

427_10: 
><p>が
サーカス団の　団長ですか？
ふふっ　ちょっと楽しそうですね！

427_11: 
><p>も
サーカスに出るの？
だったら　見にいってみようかな。

427_12: 
常>我からすれば　貴様は道化そのもの。
おどれ　おどれ　何も知らぬ
愚かな　<p>よ……。

427_13: 
ー

427_14: 
常>サーカスなど　子どもだましだな。
一夜の夢で　戦いを忘れようなど
貴様は　よほどの臆病者だな。

427_15: 
>ほほう　サーカスか
オレ様も　出演してやろう！
……えっ　お呼びでない？

427_16: 
常>ぼくちんの　まねでも
してみるかー？

427_17: 
常>サーカスだと……？
ふん。やるなら本気でな。

427_18: 
常>……見世物は　なんだ？
私を　楽しませるのは
むずかしいぞ。

427_19: 
常>サーカスなんて　どうでもいい。
<p>
ひとりで　見てろよ。

427_20: 
常>おっ　<p>のかくし芸
きたいしてるぜ！！

427_21: 
>サーカスなら　見に行くのも
いいかな……。

427_22: 
常>おっ！　サーカスにするのか。
シパーフとか　出てくんのかな？
知ってる？　シパーフ。

427_23: 
常>サーカスか。
オレは　行く気はないが
ま　がんばるんだな。

427_24: 
>サーカスだと？
遊んでいるようだが　これも
相手を　油断させる作戦か？

427_25: 
常>サーカスなんて　ステキね。
気が向いたら　見物させてもらうわ。

427_26: 
>サーカス小屋？
おもしろそーじゃん。
ちょっと　後で行くわ。

428_1: 
>飛空艇は　たしかに
便利な　乗り物ですよね
<p>。

428_2: 
常>ねえ　<p>！
わたしも飛空艇　乗ってみたいわ。
……えっ？　ダメ！？

428_3: 
>飛空艇にのって　あの方と
お空のデートをしてみますわ。
あなたには　感謝いたします。

428_4: 
>飛空艇……うらやましいわ。
私も　いっしょに　乗っていくこと
できないかしら……？

428_5: 
常>飛空艇に　乗せないのに
金を取るなんて
あこぎな　商売だよな。

428_6: 
常>便利なものに　たよってると
足腰が　弱っちまうぜ。
<p>。

428_7: 
>ふん……<p>は
いいわよね。その飛空艇に　乗って
好きなところへ　行けるんだもん。

428_8: 
>空飛ぶ船で　お散歩しながら
近道するのね！　楽しそう！！

428_9: 
>空飛ぶ船で　楽をしようってんだな？
<p>は　わかってるな。

428_10: 
>空飛ぶ船って　ステキですよね！
<p>　私も
今度　乗せてくださいね！

428_11: 
常>私ね　小さい頃から
空を飛ぶのが　夢だったの！
だからいっしょに　乗ってみたいわ。

428_12: 
>その船で　冥王の心臓を
めざすつもりか？　ならば
深き絶望の底に　沈めてやろう！

428_13: 
ー

428_14: 
常>私が率いる　赤い翼に
戦いを挑む　つもりか？
やめておけ　勝ち目はないぞ。

428_15: 
>ついに　大空へ　はばたく時が
来たな　<p>！
オレも　乗ってみたい！

428_16: 
>カスと虫けらは
高いところが　だーいすき！

428_17: 
常>飛空艇乗り場だと？
ゆれない飛空艇と
ゆらさないパイロットをたのむ。

428_18: 
常>クックック……。
残念だが……空の上にも
自由など　ない。

428_19: 
><p>の飛空艇か……。
やっかいだが　なんとかなるか。

428_20: 
>やっぱ　飛空艇か……。
考えることは　みな同じってヤツ？

428_21: 
>飛空艇に　乗れると
便利になるね。

428_22: 
><p>の　飛空艇乗り場
オレも利用させてもらうな！

428_23: 
>空賊になるつもりなら
あきらめな。そう　簡単に
なれるようなもんじゃない。

428_24: 
常>飛空艇の機動力で
電撃戦を　しかけるつもりか。

428_25: 
>飛空艇乗り場を　そこに置くなんて。
どんな作戦を　立てているのかしら。

428_26: 
常>飛空艇　乗れんの？
気分良さそーだな。

429_1: 
>おお　いい　心がけです。
ともに　神に祈りを
ささげましょう　<p>！

429_2: 
>神殿かあ……。
<p>ったら
やっかいなの　作るわね。

429_3: 
><p>が　神殿を
建てたのね。ここで　あの方と
結婚式をあげたいですわ。

429_4: 
>人によって入場料が　ちがうの？
神殿て　ちゃっかり……じゃなかった
しっかり　してるのね。

429_5: 
常>困った時の　神だのみか……。
どうやら　他に打つ手が
なくなった　ようだな。

429_6: 
>へえ　<p>は
神さまを　信じてるのか？
ごりやくが　あるといいな。

429_7: 
>神殿　建てちゃうなんて
いったい　どれだけ　ざんげ
することが　あるのかしらね！

429_8: 
>神殿って　落ち着いた気分に
なれるから　不思議ね。
あなたも　そうなんでしょ？

429_9: 
>神殿……ねえ。神だのみってやつ？
<p>も　つくづく
おめでたいもんだな。

429_10: 
>うふふっ！　<p>も
守護天使さまを
信じているんですね！

429_11: 
常>へえ　神殿にするの？
じゃあ　いっしょに祈りましょうか？
この旅が　無事に終わるように。

429_12: 
>死を受け入れず　神にすがるとは
まったく　愚かなことだ……。

429_13: 
ー

429_14: 
常>ふん！　神頼みか。
おうじょう際が　悪いぞ
<p>。

429_15: 
>オレも　たまには　神殿にお参りして
祈ってみるか　……そろそろ
主役に　なれますようにって。

429_16: 
常>神殿ー？
ぼくちん以外の神など
ぜーんぶ　叩き壊してやる！

429_17: 
常>……神殿か。
俺には　よくわからないが……
魔晄炉よりは　ずっといい。

429_18: 
常>おまえたちに　できることは
祈ること　くらいかもな。
せいぜい　祈れ。

429_19: 
常><p>は　いのるのか？
神だのみが　お似合いだな。

429_20: 
常>おっ　神殿か！
オレの勝利も　ついでに
祈っといてくれよな！

429_21: 
常>神殿っていうと
寺院のこと　思い出すんだ。

429_22: 
>え～？　神殿？
つまんないッスよ。

429_23: 
>……あんた
そんな神殿なんかで　何をする気だ？

429_24: 
常>神が　人の頼みを
聞くと思うか？
私には　信じられない。

429_25: 
>そこに　神殿を置くのね。
こちらも　対策を　考えないと……。

429_26: 
常>神殿かよ　<p>って
見かけによらず　堅実なんだな。

430_1: 
>ほう　<p>が
こういった場所が　好きだったとは
知りませんでした。

430_2: 
常>酒場を建てる　なんて
まさか　<p>は
スイケンの使い手？

430_3: 
>お酒といえば　最近　お父様の
お酒が増えて　こまってますのよ。
どうしましょ　<p>？

430_4: 
>お酒なんて　ダメよ？
オトナでも　飲みすぎたら
身体に　よくないんだからね！

430_5: 
常>やれやれ……。
気安く　オレを呼ぶなよ？

430_6: 
常>うまそうな　酒が
ならんでやがるぜ……。
あの店　ぜったい繁盛するぞ。

430_7: 
><p>ってば　そこで
恋人でも　さがそうって
つもりじゃ　ないでしょーね？

430_8: 
>雰囲気のいい　酒場にしてよ。
<p>　お願いね。

430_9: 
>その酒場でポーカーを　やるなら
オレも　呼んでくれよな。

430_10: 
><p>の　酒場も
ルイーダさんの酒場と　同じぐらい
冒険者で　賑わいそうですね！　

430_11: 
常><p>の酒場
冒険者の酒場みたいに
にぎやかに　なるといいわね！

430_12: 
常>酒場は　退廃の象徴に　ふさわしい。
<p>が
堕落するサマを　見届けてやろう。

430_13: 
ー

430_14: 
常><p>　残念だが
私が　酒場に行くのは
勝利の美酒を　味わう時だけだ。

430_15: 
>メシを食いたくなったら　いつでも
誘ってくれ！　すぐ駆けつけるぜ！
……別に　暇人じゃ　ないからな！

430_16: 
常>たーくさん　注文して
いいんだぞ。ヒッヒッヒ。

430_17: 
常>俺は　「かめ道楽」も
「セブンスヘブン」も　知ってる。
見くびるなよ。

430_18: 
常>ほう……。
気が向いたら　私も　行こう。
クックック……。

430_19: 
常>酒場など　行かない。
<p>の酒場は　とくにな。

430_20: 
常><p>の酒場か！
オススメ　なに？

430_21: 
>楽しい　お話　聞けるかな？
どんな　人が　来るのかな？

430_22: 
><考><口止>ここは　なんだか
オヤジを　思い出すな……。

430_23: 
常>そこが　集合場所……ってわけか。
いいだろう　いつでも呼びな。

430_24: 
常>おまえ……そんなに騒ぎたいのか？

430_25: 
常>みんなを呼べる　酒場……。
結束力を　高めるために
必要な場所よね。

430_26: 
常>酒場になったのか。
オレも　呼んでくれよ。

431_1: 
>なるほど　お店を
たくさん　買いたいのですね
<p>。

431_2: 
>土地屋なんて　タイクツよ。
だんぜん　格闘場の方が
いいと思うわ！

431_3: 
><p>の土地屋さん　
わたくしも　利用できますの？

431_4: 
>へ～　土地屋に　するんだあ。
そうね　本人が幸せなら
とやかく言うことじゃ　ないものね。

431_5: 
常>わざわざ　土地屋にするなんて
とことん　悪シュミな　ヤツだぜ。

431_6: 
>なあ　<p>。
土地屋に　格闘場を建てるように
頼んでくれねえか？

431_7: 
常>うわっ　お店を　ねらってるわね？
やっかいなことに　なる前に
なんとか　しなくちゃ！

431_8: 
>そうまでして　お店がほしいのね？
……私も　なんとかしなくっちゃ。

431_9: 
常>いいところに　土地屋を建てたな。
オレも利用していいか？

431_10: 
>お店を　ねらってますよね？
買い占められる前に
私も　買っとかなくっちゃ……。

431_11: 
常>まだ　お店がほしいの？
<p>って　けっこう
欲張りだったのね……。

431_12: 
常>人の欲望とは　果てがないな。
だが　その愚かな店が
<p>には　お似合いだ。

431_13: 
ー

431_14: 
>己の欲望に囚われた
愚かな　<p>よ。
まだ　店を買い集めたいのか？

431_15: 
><p>……。
不動産の商売に　乗り出すとは
お前も　オトナになったもんだな。

431_16: 
常>ヒーッヒッヒッヒ！
破壊される土地など　買って
どうしようというのです？

431_17: 
常>土地屋か。
まずは　基本から……だな。
いい心がけだ。

431_18: 
常>……なるほど。
おまえの　思わくが
すけて　見えるようだ。

431_19: 
>土地屋か。それで　いくつ
店を　増やせるんだ？

431_20: 
>だいじょーぶ！
<p>はもう　店なんて
いらないって！！

431_21: 
常>はあ。土地屋さん……ですか。

431_22: 
><考><口止>土地屋か。<p>も
よっぽど店が　ほしいんだな。

431_23: 
常>店も　使い方次第だ。
多けりゃいいって　もんじゃない。

431_24: 
>めあての物件があるらしいな。
さて……どう攻めてくる？

431_25: 
>買いたい土地でも　あるの？
あなたの狙いが　気になるわ……。

431_26: 
常>へえ　土地屋かよ。
店　買いまくるのか？

432_1: 
>ほう　あえて
木のお店に　するとは……。
やりますね　<p>。

432_2: 
>タダのお店じゃ　ないみたいね。
鉄のツメは　売ってるかしら？

432_3: 
>わたくし　木の店が大好き。
<p>の　そのお店も
５倍買い候補に入れときますわね。

432_4: 
>メラで　木の店を
焼かれないように　気をつけてね。
なあんて……じょうだんよ！

432_5: 
常><p>が
どんな　店にしようが
オレはただ　突き進むだけだ。

432_6: 
常>へへっ！
<p>の　店は
なかなか　いごこちが良さそうだな。

432_7: 
常>へ～　普通のお店にするの。
<p>って　思い込んだら
どこまでも　て感じなのね。

432_8: 
>なにか　考えあっての
木の店なんでしょ？
あの人に　気をつけないと。

432_9: 
>木の店か。
一見　普通の店に見えるが……。
油断は　できないな。

432_10: 
>木のお店ですか？
ふう　普通のお店で
安心しました……。

432_11: 
常>木の店？　<p>は
何をねらってるのかしら？
私にだけ　教えてほしいなぁ……。

432_12: 
>あくせくと　小銭を稼ぐつもりか？
……フン　<p>らしい
浅知恵よな。

432_13: 
ー

432_14: 
常>……ふん　木の店か。
<p>の店が　どう変わるか
私が　見とどけてくれよう。

432_15: 
>ふむふむ　木の店か
居心地がよさそうだ
オレを　やとってくれても　いいぜ？

432_16: 
常>これは　これは。
お似合いの木の店　だな。

432_17: 
常><p>……何を
ねらっているんだ……。
木？　木だと？

432_18: 
常>……涙ぐましいな。
クックック……。

432_19: 
>ふつうの　店の方が
あとで　こわい　存在になる。
あんたは　わかっているのか。

432_20: 
常>……平和だなー……。

432_21: 
><p>の　お店は
これから　どうなって　いくかな？

432_22: 
>よし　<p>の木の店
いつか　５倍買いしてやるよ！

432_23: 
常>おい　そんな木の店じゃなくて
もっと　いろいろあるんじゃないか？

432_24: 
>無難な選択だが
それだけに
次の展開が　読めないな……。

432_25: 
>わざわざ　木の店にするなんて……。
……なんだか　いやな予感がするわ。

432_26: 
常>おっ　木の店？
一気に　増資するつもりだろ。
抜け目ねーな。

433_1: 
>やりましたね　<p>。
私も賞金が　ほしいです。

433_2: 
常>やるわね　<p>！
わたしも　うかうかしてられないわ。

433_3: 
>おめでとう　<p>。
その賞金を使って　わたくしのお店で
買い物していってくださいましね。

433_4: 
>レベルアップ　おめでとう！
<p>も
新しい呪文　おぼえたかしら？

433_5: 
常><p>が　いくら
レベルアップしたところで　オレの
強さには　追いつけないさ。

433_6: 
常><p>が　レベルアップか！
うーむ　なんだか
これまでより　たくましくみえるぜ！

433_7: 
>あたしが　こんな　つらい目に
あってるのに　なんで　あんたは
だまって　金もらってるのよ～！

433_8: 
常>レベルアップ　おめでとう！
<p>は　どのスキルを
アップさせるつもり？

433_9: 
常>よかったな　<p>。
せっかく賞金　もらったんだし
オレの店に　寄っていかないか？

433_10: 
>わぁ！　おめでとうございます！
<p>は　賞金
何に　使うんですか？

433_11: 
>うふふっ！
レベルアップ　おめでとう！
私も　すぐに　追いつくわよ！

433_12: 
><p>が　レベルアップか。
……まあ　よい。今のうちに
悪あがきを　しておくのだな。

433_13: 
ー

433_14: 
常>ふん　それで強くなったつもりか。
<p>よ　私を超えるには
まだまだ　先は長いぞ。

433_15: 
常><p>が強くなったのか
面白くなってきたな！
さあ　かかってこい！

433_16: 
常>はい？
それだけ？

433_17: 
常><p>　良かったな。
よく考えて使え。

433_18: 
常>うれしそうだな。
どれ……見せてみろ。
……ほう。

433_19: 
><p>が　金を
手に入れた……。
どうすれば　俺のものに　なるかな。

433_20: 
常>おっ　やったな！
もう　その賞金
何に使うか　決めたのか？

433_21: 
常>賞金　おめでとう。

433_22: 
常>おめでと　<p>。
次は　オレの番ッスよ。

433_23: 
常>ああ　見てなかった。
レベルアップしたのか？
そいつは　よかったな。

433_24: 
>日頃の努力が報われたな。

433_25: 
常>フフフ　おめでとう！
わたしも　すぐに追いつくわよ！

433_26: 
>やったな。<p>。
分けてくれても　いいぜ。

434_1: 
>どうぞ　ごゆっくり
<p>。

434_2: 
常>たまには　お休みもいいわよ。
また　がんばろうって
気分を　変えられるし！

434_3: 
><p>は　きっと
商売の神に　見放されたのね。

434_4: 
><p>は　お休み？
昼間から　お休みなんて
ちょっと　ダラけすぎよ！

434_5: 
>フッ……。
なんなら　ずっと　休んでいたら
どうだ　<p>？

434_6: 
>たまには　身体を休めねえとな！
なあに　<p>なら
すぐに　オレたちに　追いつくって。

434_7: 
常>あら　お休み？
どんな人でも　寝顔は……。
この人は　かわいくな～い！

434_8: 
>休むときは　休んで
進むときは
ガンガン　進まないとね。

434_9: 
常>休みってのは　
神サマが　決めた日らしいからな。
休んでおかないと　バチが当たるぜ？

434_10: 
><p>は　ずっと
がんばってるから　少しぐらい
休んでも　だいじょうぶですよ！

434_11: 
>あら　お休みなの？
たまには　２人で
ゆっくり　休んでみたいわね♪

434_12: 
>みじめなものよな　<p>！
そこで　指をくわえて
大人しく　しているがいい。

434_13: 
ー

434_14: 
常><p>は休暇か！
いい気なものだな！

434_15: 
常>いいじゃねえか　<p>。
たまには休みも　必要だぜ！
その間にオレは　先に行くがな。

434_16: 
>はーい　おやすみー。

434_17: 
常>強くなるためには
休息が重要だ。
忘れがちだから　気をつけろ。

434_18: 
常>ゆっくり　休め。
おまえの代わりは
いくらでも　いる。

434_19: 
>よし　<p>が休んだ。
今が　チャンスだぞ。

434_20: 
常>ずーっと　アタマ使ってっと
くたびれんだろ？
息抜き　息抜き　ってな！

434_21: 
>休みのうちが　チャンスだね。

434_22: 
>よかったな　<p>。
たまには　休む休む。

434_23: 
>あんたは　動きすぎなんだよ。
いいから　休んでな。

434_24: 
常>休めるうちに休んでおけ。
そのうち　嫌でも休めなくなる。

434_25: 
常>いい機会だから
ゆっくりすると　いいわ。
あとのことは　任せておいて。

434_26: 
>急いでも　しかたねーし。
休んどけよ。

435_1: 
常>やりますね　<p>。
ぎんこう城に　止まるのを
ねらっていましたか。

435_2: 
常>ぴったり到着　おめでとう！
きっと　いいことが　あるわよ！

435_3: 
常>ぎんこう城に　ぴたりと止まると
次に　どうすればいいのか
迷ってしまいませんこと？

435_4: 
><p>は
お城にいても　堂々としてて
うらやましいな……。

435_5: 
>わざわざ
ぎんこう城に　止まるなんて
ごくろうな　こった。

435_6: 
>おっ　その身のこなし！
<p>には
旅の武闘家の　素質があるな。

435_7: 
>あははっ！
あんたって　ホント　おバカさんね。
ぴったり入っても　意味ないのに～。

435_8: 
>お城に　ぴったり入れると
すごく　いい気分になれるよね！

435_9: 
>よし　<p>にはオレから
特別に　ピタリ賞をやるよ。
オレの店にもピタリと止まれる権だ！

435_10: 
>次は　どっちに　進むんですか？
よかったら　私のお店に
遊びにきてくださいね！

435_11: 
>うふふっ！
お城に　ぴったり入ると
すごく　気持ちいいわよね！

435_12: 
>ぎんこう城に　ぴたりと
到着したぐらいで　浮かれるとは
生者の考えることは　理解できぬな。

435_13: 
ー

435_14: 
常>ぎんこう城に　止まるとは
何を　企んでいる
<p>……。

435_15: 
>城に　ぴったり止まるなんて
器用だな　<p>！
それとも　運がいいのかな？

435_16: 
>どっちに行こうか
迷っちゃうねえ？

435_17: 
常>次　好きなほうに
行けばいい。
あんたは　自由だ。

435_18: 
常>良かったな。
みずから　道を　えらぶ自由は
ありそうで　ないものの　ひとつだ。

435_19: 
>ぎんこう城に　止まった？
それは　良かったな
<p>。

435_20: 
常>次はどっちに進むんだ？
オレの店　遊びに来いよ！

435_21: 
常><p>って
運がいいなあ。
わたし　うまく止まれるかな。

435_22: 
>ぴったり　城かよ！
<p>は　ムダが
ないッスね～。

435_23: 
常>ああ？　城にピッタリ止まったことを
ジマンでも　したいのか？

435_24: 
常>無駄のない動きだな。

435_25: 
常>ぎんこう城は　作戦を練るのに
いい場所なのよ。
どの方向にでも　いけるもの。

435_26: 
常>珍しいとこで　止まったな。
行き先　変えるのに
ちょーど　いいじゃん。

436_1: 
常>なるべく　高いお店には
止まらないように　しないと
<p>に　分け前が！

436_2: 
>……<p>ったら
ラッキーマスなんか
ねらうなんて……。

436_3: 
>ラッキーマスって
止まった本人以外に　とっては
アンラッキーですのね。

436_4: 
>あらっ！　<p>は
ラッキーマスなのね！
……私も　楽して　かせぎた～いっ！

436_5: 
>オレから　分け前を
取ろうなんて　いい度胸じゃないか
<p>。

436_6: 
>ラッキーマスか？　オレだったら
なにもしないで　かせぐんじゃなくて
自分の拳で　金を手に入れたいぜ。

436_7: 
>あんた　バカ？
１人だけ　安全なとこに　いないで
あいつを　やっつけてよ～！

436_8: 
常>ラッキーも　普段の
がんばりが　あってこそ。
忘れちゃダメよ。

436_9: 
常>ラッキーってのは　いきなり
やってきて　いきなり去っていく。
大事にしろよ。

436_10: 
><p>の　幸運を
私にも　分けてほしいなぁ。
ダメ　ですか？

436_11: 
常>ラッキーマスに　止まれたのね！
その幸運を持ったまま　私のお店に
遊びにきてね　<p>！

436_12: 
>……クックック。
この冥王から　分け前を奪うとは
まったく　いまいましい　ヤツよ。

436_13: 
ー

436_14: 
常>ふん　しょせんはおこぼれだ。
そのていどで満足とは　
<p>も　小さいな。

436_15: 
>運も実力のうちか？
でも　運に頼ると　足元を
すくわれるぜ　<p>！

436_16: 
>こっちは
アンラッキーなのだー！

436_17: 
常><p>は
何も　しなくていいんだな。
でも……物足りなくないか？

436_18: 
常>なるほど。
力なき者は　運だのみか。
フフフフ……。

436_19: 
常>ふん。
おめでとう　<p>。

436_20: 
常>な～んか　<p>
うれしそうだな？

436_21: 
><p>に　分け前？
ふうん　そういうルールなんだ。

436_22: 
>マジかよ。オレのかせぎが
<p>に
持ってかれるわけ？

436_23: 
常>ま　あんたは　いつまでも
ラッキーに　たよってな。

436_24: 
常>運が良くても　油断するなよ。
幸運はすぐ　悪運に変わる。

436_25: 
常>あなたって　強運ね！
少し　分けてほしいくらいよ。

436_26: 
常>あ　ラッキーマス。
へえ　よかったな。

437_1: 
>私も　<p>のように
分け前が　ほしいですねえ……。

437_2: 
><p>は　分け前って
うれしいのかしら？
うーん　ちょっと　わからないわね。

437_3: 
>できるものなら　わたくしが
<p>から　お金を
もらう側になりたい……。

437_4: 
>きっと　今までに　ためていた
幸運が　ラッキーマスに
連れてきてくれたのよ。

437_5: 
常>やる気か　<p>？
いいだろう　いくらでも
受けて立つぜ。

437_6: 
>金っていうのは　汗水たらして
自分で　かせがないと
ダメなんだぜ　<p>！

437_7: 
>ズルい　ズルい！
あんたも　ちゃんと　戦ってよ。

437_8: 
>いいなあ　<p>……。
うん！　私も　がんばろっと！

437_9: 
>気まぐれな　幸運の女神の
今の　お気に入りは
<p>　ってわけだ。

437_10: 
><p>は
守護天使さまに
守られているのかも　しれませんね！

437_11: 
><p>に　たくさんの
幸運が　降りそそぎますように！

437_12: 
>……<p>よ　忘れるな。
我から　分け前を得るということは
冥王の　しもべになるということだ。

437_13: 
ー

437_14: 
>ファファファ！
欲しければくれてやる！
勝者の余裕　というやつだ。

437_15: 
><p>は運がよすぎて
幸運を　使い果たしそうだな。
最後に勝つのは　このオレだ！

437_16: 
常>お前が良くても
ぼくちんは　ムカツキ！

437_17: 
常>おっと……。
うっかり買い物しないように
気をつけるよ。

437_18: 
常>クックック……
神にでも　なった　気分だろう？
おまえの　本性を　見せてくれ。

437_19: 
常>よかったな　<p>。
運を　使いはたすなよ。

437_20: 
常>ラッキーマス？
よかったな　<p>！

437_21: 
>ラッキーって　いうくらいだから
きっと　いいことあると思うな。

437_22: 
>オレも　払う側より
もらう側になりたいッス。

437_23: 
常>多少　運がいいくらい　どうした？
たいして何も　変わんないだろ。

437_24: 
>いいだろう　稼ぎの分け前を
くれてやる。
そのうち　返してもらうがな。

437_25: 
>これも　あなたの人徳なのかしら？
全てが　あなたを中心に
動いている気が　するわ……。

437_26: 
常>ラッキーマス
増えりゃいいのにな。
ラクに儲かるし。

438_1: 
>酒場などに　呼びつけて
何をしようと　いうのです
<p>？

438_2: 
常>せっかく集まったし
<p>と
手合わせでも　したいわ！

438_3: 
>まあ　<p>！
酒場に呼び出されても　わたくし　
お酒は　たしなみませんことよ？

438_4: 
>ちょっと　<p>！
こんなところに　呼んだんだから
何か　ごちそう　してよね！

438_5: 
>なれ合いは　キライだ。
帰らせて　もらうぞ……。

438_6: 
>ようし　今日は
とことん　楽しもうぜ！
<p>！

438_7: 
>ちょっと　<p>！
あたしたちを　ここに　集めて
どーするつもり！？

438_8: 
>しょうがないから　来てあげたけど
これっきりだからねっ！

438_9: 
>なんだ。<p>は
オレとポーカーでも　したいのか？
よし　受けて立つぜ！

438_10: 
>うふふっ！
お店の　お手伝いなら
私に　まかせておいてください！

438_11: 
>わあ　パーティーの始まりね！
今日は　みんなで
楽しく過ごしましょうね！

438_12: 
>ガアアアァァァ！！
くっ　どうしたことだ！！
足が勝手に　この酒場へと……。

438_13: 
ー

438_14: 
常>なんだ　何の用だ。
<p>よ　勝利の美酒でも
味わわせてくれるのか？

438_15: 
>全員集合ッ！
なあなあ　なんの話する！？
好きな人いる？　女子のとこ行く？

438_16: 
>お前ごときが　ぼくを
気安く呼ぶんじゃないよ！

438_17: 
>俺は
リユニオンなんて　知らない！

438_18: 
常>私を　呼びつけるとは……
おまえは　プレジデントか。

438_19: 
><p>……。
用がないなら　帰るぞ。

438_20: 
><p>～～っ　たのむよ！
呼ぶなら　どうしてもってとき
だけにしてくれ……。

438_21: 
常>呼ばれて　きました。
ユウナです！

438_22: 
>わざわざ　呼びつけて
なんの話だよ……って
ただ呼んだだけかよ！

438_23: 
常>はいはい　来てやったさ。
うまい酒は用意してあるんだろうな。

438_24: 
>用もないのに　呼んでみた　だと？
……最低のパーティーだ。

438_25: 
常>呼び出されるなんて　新鮮ね。
いつもは　わたしが呼んで
来てもらっているから。

438_26: 
常>呼ばれたから　来たぜ。
で　何の用？
冒険でもすんのか？

439_1: 
><p>！　わ　私に
ぶつからないで　くださいね！

439_2: 
><p>　ちゃーんと
自分の足で　歩いた方が
足腰　きたえられて　いいわよ？

439_3: 
常>大砲で　移動するなんて
あなたは　勇猛果敢ですのね。
わたくしは……遠慮しておきますわ。

439_4: 
><p>ったら
そーんなに　私に
会いたかったのね。うふふっ。

439_5: 
>……まったく。
落ち着きの　ないヤツだな。
もう少し　静かに着地できないのか？

439_6: 
常>すげえな　<p>！
ついに　空を飛べるように
なっちまったのか！？

439_7: 
>ったく　あぶないわねっ！
あたしが　ケガでもしたら
どーすんのよっ！！

439_8: 
常>…………。あっ　ごめん。
ビックリして　声が出なかったわ。

439_9: 
>……いくら　オレに
会いたかったからって
空から来るとは　思わなかったぜ。

439_10: 
>キャッ！！！
もうっ　<p>！
びっくりするじゃないですか！

439_11: 
>キャッ！
ちょっと！　おどろかさないでよ。
モンスターの攻撃と思ったじゃない！

439_12: 
常>目ざわりだ……。
絶望の鎌で　打ち返してやろう。

439_13: 
ー

439_14: 
>ぬう……。
ずいぶんと　楽しそうだな
<p>よ……。

439_15: 
常>うおっ！？
空から　<p>が
降ってきた！？

439_16: 
>どかーん！　だって。
どう？　楽しかった？

439_17: 
>……あんた
ケンカを　売りに来たのか？

439_18: 
常>ふん……
もしや　ただの　派手好きか。

439_19: 
><p>の攻撃？
どこから　撃ってきた！？

439_20: 
常>おっ　<p>？
……ああ　そっか　そっか。
ひとりじゃ　さみしくなったんだな？

439_21: 
>わあ！
びっくりしたー！
怪我はない　<p>？

439_22: 
>おおっ！
<p>
なんだか楽しそうッスね！

439_23: 
>おい　ケガなんてしてくれるなよ。
オレが　あんたに
なんか　やったみたいに見えちまう。

439_24: 
>……大胆なのはいいが
命は大事にしろよ。

439_25: 
常>わたしに　会いたかったの？
フフフ　うれしいことを
言ってくれるわね！

439_26: 
>大砲で　空飛べんのな。
あんま　マネしたくねーけど。
って　生きてるよな？

440_1: 


440_2: 
>ねえねえ　<p>
いくら　賞金もらえたの？

440_3: 


440_4: 


440_5: 
常>気を抜くなよ？
神に　祈ってばかりじゃ
生き残れないぜ。

440_6: 


440_7: 
>あら？　あたしも
ボケッと　してる
ヒマは　ないわね。

440_8: 
常>やっと　レベルアップ？
のんびり　してるのね
<p>は。

440_9: 


440_10: 


440_11: 


440_12: 


440_13: 
ー

440_14: 


440_15: 


440_16: 


440_17: 


440_18: 
常>クックック……。
みとめられて
よかったな。

440_19: 


440_20: 


440_21: 


440_22: 
>やったな　<p>！
オレも
がんばらないとな！

440_23: 


440_24: 


440_25: 


440_26: 


441_1: 
>姫様。
初めての賞金
おめでとうございます！

441_2: 


441_3: 
>あら　賞金だなんて
ステキですわね！

441_4: 
>おめでとう。
さらに　たくましく……
ならないと　いいけど。

441_5: 
常>最初から　そんなに
飛ばしていると
息切れするぞ。

441_6: 
>やるじゃねえか！
さらに
たくましくなったな！

441_7: 
>レベルアップですって？
ナマイキね
<p>って。

441_8: 
><p>って
ホント　楽しそうに
レベルアップするのね。

441_9: 
><p>に
さらなる幸が
あらんことを……。

441_10: 
>初めての　賞金ですね！
ムダ使いしないように
気をつけて　くださいね！

441_11: 
常><p>
おめでとう！　ますます
たくましくなったわね。

441_12: 
><p>が
その金を　どう使うか
お手並み　拝見といこう。

441_13: 
ー

441_14: 


441_15: 
>やるじゃねえか！
でも　お姫様には
物足りない金額か？

441_16: 


441_17: 
常>あんたなら
ソルジャーに
なれるかもな。

441_18: 


441_19: 


441_20: 
>レベルアップのお祝いを
いっしょに　しようぜ
<p>！

441_21: 
>おめでとうございます！
<p>　ますます
強くなっちゃうかな？

441_22: 


441_23: 
常>さすがは　お姫様だ。
レベルアップする姿も
実に　絵になるねぇ。

441_24: 


441_25: 


441_26: 


442_1: 


442_2: 
常>どう　<p>？
お嬢様でも　賞金は
うれしいでしょ？

442_3: 


442_4: 


442_5: 


442_6: 


442_7: 


442_8: 
常>どう？　<p>。
お金を　かせぐのも
楽じゃないでしょ？

442_9: 


442_10: 


442_11: 


442_12: 
>……フン。<p>が
いくら賞金を手にしようと
我には関係のないことよ。

442_13: 
ー

442_14: 


442_15: 


442_16: 
常>その金
ぼくちんが　いただくぞ！
ありがとーベリ～マッチ！

442_17: 
常>もう　あんたにも
手かげんは　無用だな。

442_18: 


442_19: 


442_20: 
>うん　いい感じ！
順調にレベルアップ
してるみたいだな！

442_21: 


442_22: 


442_23: 
常>やれやれ　お嬢様ってのは
レベルアップも
お上品なんだな。

442_24: 


442_25: 
>初めて　賞金をもらった？
よほど　裕福な家庭に
育ったのね。

442_26: 


443_1: 


443_2: 
常><p>！
初賞金　おめでとう！
大事に　使うのよ！

443_3: 
>やりますわね！
それでこそ　わたくしも
張り合いを感じますわ。

443_4: 


443_5: 


443_6: 


443_7: 


443_8: 


443_9: 


443_10: 


443_11: 


443_12: 


443_13: 
ー

443_14: 


443_15: 


443_16: 
>よーし　その賞金は
ぼくちんの店で　ぱーっと
豪遊しちゃってね！

443_17: 


443_18: 
>その　喜びようが
いじましいな。

443_19: 


443_20: 


443_21: 


443_22: 


443_23: 
常>おい　<p>。
賞金はしっかり持っとけよ
落としたって知らないぞ。

443_24: 


443_25: 
常>賞金を　もらうのって
ごほうびをもらったようで
すごく　うれしいのよね！

443_26: 


444_1: 


444_2: 
>あら　<p>も
順調に　レベルアップ
してるみたいね！

444_3: 


444_4: 


444_5: 


444_6: 
常>やっと　レベルアップか！
その調子で
オレに　ついてこいよ！

444_7: 


444_8: 


444_9: 


444_10: 
><p>みたいに
強くなりたいから
私も　がんばります！

444_11: 
常>自分の信じる道を
まっすぐ進んだ　結果ね！
おめでとう！

444_12: 
常><p>が　いくら
成長しようが　この冥王に
追いつくことはできぬ。

444_13: 
ー

444_14: 


444_15: 
常><p>もこれで
最強の剣士に　近づいたな
ま　一番はオレだけどな！

444_16: 


444_17: 


444_18: 


444_19: 
><p>は
手ごわい　相手に
なりそうだな。

444_20: 


444_21: 


444_22: 
常>くっそー！
<p>に
先を越された！

444_23: 


444_24: 


444_25: 
常>あなたが　賞金を元に
どう強くなっていくのか
見せてもらうわね。

444_26: 


445_1: 


445_2: 


445_3: 
>レベルアップするたびに
筋肉が　増える……
わけでは　ないですよね？

445_4: 


445_5: 


445_6: 


445_7: 


445_8: 


445_9: 
><p>でも
レベルアップ
できるんだなあ……。

445_10: 


445_11: 


445_12: 


445_13: 
ー

445_14: 


445_15: 


445_16: 


445_17: 
常>あんたの実力
俺が　見きわめてやる。

445_18: 
>少ないだと？
おまえには　過分に
見えるが……。

445_19: 


445_20: 


445_21: 


445_22: 


445_23: 
常>まさか　一度
レベルアップしたくらいで
満足してないよな？

445_24: 


445_25: 
常>フフフ……。
初めての賞金が
よほど　うれしいのね！

445_26: 


446_1: 


446_2: 
><p>！
いい感じだわ。そのまま
ガンガンいきましょうね！

446_3: 


446_4: 


446_5: 


446_6: 


446_7: 


446_8: 


446_9: 
>よう　<p>！
やったじゃないか！
この調子でがんばろうぜ。

446_10: 


446_11: 


446_12: 


446_13: 
ー

446_14: 


446_15: 


446_16: 


446_17: 


446_18: 


446_19: 


446_20: 


446_21: 


446_22: 
><考><口止>その賞金を
どう使ってくるか
読まないと駄目ッスね。

446_23: 


446_24: 


446_25: 


446_26: 
>よかったな。
こういうときは
素直に　喜んどけよ。

447_1: 
常>もうレベルアップですか？
これは　これは
おめでとうございます！

447_2: 


447_3: 


447_4: 
>すごいわ…………
どことは　言わないけど。

447_5: 


447_6: 


447_7: 
常>あ～あ。
年がいも　なく
よろこんじゃって。

447_8: 


447_9: 
>よっ　<p>。
おめでと。

447_10: 
>順調ですね
<p>！　私も
負けていられませんっ！

447_11: 


447_12: 


447_13: 
ー

447_14: 


447_15: 


447_16: 


447_17: 


447_18: 


447_19: 


447_20: 


447_21: 
>おめでとう！
待ってて　すぐに
わたしも追いつくね！

447_22: 


447_23: 


447_24: 
常>よかったな。
使いみちに　迷ったら
家族に何か贈るといい。

447_25: 
>初めての賞金で
何を買うのかしら？
やっぱり　お店？

447_26: 


448_1: 
><p>が
レベルアップできたのも
神の　おかげなのですよ。

448_2: 


448_3: 


448_4: 
>そんなに　言うなら
おごって　くださっても
いいですよ……うふふ！

448_5: 


448_6: 
>おっ　レベルアップか！
さすが　聖堂騎士団は
ちがうな！

448_7: 
常><p>ったら
なーんか　うれしそうね。

448_8: 
><p>のことだから
ロクな賞金の使い方
しなさそうね……。

448_9: 


448_10: 
>うふふっ！
賞金をもって　私のお店に
遊びにきてくださいね！

448_11: 


448_12: 
>クックック。
レベルアップすれば
我に勝てると　思ったか？

448_13: 
ー

448_14: 


448_15: 
>その金で　デートだと！？
くっそー！　ちっとも
うらやましくないぜ！

448_16: 


448_17: 


448_18: 
常>クックックッ……。
騎士と　いえども
内情は　苦しいらしいな。

448_19: 
>あんたの賞金を　うばう。
それが　俺の　任務だ。

448_20: 


448_21: 


448_22: 


448_23: 


448_24: 


448_25: 


448_26: 


449_1: 


449_2: 
>やったわね！
この調子で
ゴールをめざすのよ！

449_3: 
>あら！　うれしい
おこづかいですわね。

449_4: 
>その調子よ。
がんばってね
<p>！

449_5: 
常>どうだ　少しは
なれたか？
その調子で　がんばれよ。

449_6: 


449_7: 


449_8: 
常>いい？
賞金は　きちんと
計画を立てて　使うのよ。

449_9: 
><p>の
笑顔を見ると
オレまで　うれしくなる。

449_10: 


449_11: 


449_12: 
>この先に　絶望が
待ち構えているとも知らず
無邪気なものだ。

449_13: 
ー

449_14: 


449_15: 


449_16: 


449_17: 


449_18: 


449_19: 


449_20: 


449_21: 


449_22: 
>なかなかやるッスね！
賞金　何に使うッスか？

449_23: 
常>お嬢ちゃんにしては
あんがい　早かったな。

449_24: 


449_25: 


449_26: 


450_1: 


450_2: 


450_3: 


450_4: 


450_5: 


450_6: 
常><p>が
レベルアップ？　こりゃ
強敵になりそうだぜ！

450_7: 


450_8: 


450_9: 
>レベルが上がるたびに
キミは　きれいになる。
勇者って　すごいんだな。

450_10: 
><p>が
よろこんでいると　私も
うれしくなっちゃいます！

450_11: 


450_12: 


450_13: 
ー

450_14: 


450_15: 
常>げげっ　<p>が
また　強くなったのか！
うかうかしてられねえな！

450_16: 


450_17: 


450_18: 


450_19: 


450_20: 


450_21: 


450_22: 


450_23: 
常>ま　これくらい
<p>にとっちゃ
どうってこと　ないだろ。

450_24: 


450_25: 
常>勇者の買い物って
武器や防具を　買うの？
とても　興味深いわ！

450_26: 


451_1: 
>……うーむ。
冥王を　このままに
するのは　危険ですね！

451_2: 


451_3: 
>冥王<p>に
賞金を　わたしても
いいものかしら？

451_4: 


451_5: 
常>やれやれ。冥王にまで
賞金を　あたえるとは
世も末だな。

451_6: 
>レベルアップに
よろこぶ　冥王って
なんだかヘンだよな……。

451_7: 
常>冥王が賞金なんて
使うこと　あるわけ？

451_8: 


451_9: 
>レベルアップなんて
ほんの　小手調べ
ってところか……。

451_10: 


451_11: 


451_12: 


451_13: 
ー

451_14: 
>嬉しそうだな　冥王よ。
祝いの言葉でも　
述べておいてやろう。

451_15: 


451_16: 


451_17: 


451_18: 
常><p>王よ。
良かったな。

451_19: 
><p>が　賞金を
手にしたのか？
これは　警戒が必要だな。

451_20: 
常>買いたいもん　ないのか？
「ブリ虫まんじゅう」
とか　さ。

451_21: 
>冥王でも
やっぱり　賞金は
うれしいのかな？

451_22: 


451_23: 


451_24: 


451_25: 
>賞金をもらって
うれしいって　感情が
あなたには　あるの……？

451_26: 


452_1: 
ー

452_2: 
ー

452_3: 
ー

452_4: 
ー

452_5: 
ー

452_6: 
ー

452_7: 
ー

452_8: 
ー

452_9: 
ー

452_10: 
ー

452_11: 
ー

452_12: 
ー

452_13: 
ー

452_14: 
ー

452_15: 
ー

452_16: 
ー

452_17: 
ー

452_18: 
ー

452_19: 
ー

452_20: 
ー

452_21: 
ー

452_22: 
ー

452_23: 
ー

452_24: 
ー

452_25: 
ー

452_26: 
ー

453_1: 
>表情は　わかりませんが
どうやら
うれしいようですね……。

453_2: 


453_3: 
>くれぐれも　その賞金で
わたくしの　ジャマなど
なさらないでくださいね。

453_4: 
><p>って
賞金　何に　使うのかな？

453_5: 
><p>は　賞金を
どんなふうに
使うつもりなんだ……？

453_6: 


453_7: 
>なによ　ずいぶんと
気合いが　入ってるわね。
おじさん。

453_8: 


453_9: 


453_10: 


453_11: 


453_12: 


453_13: 
ー

453_14: 


453_15: 
>魔道士なのに
腕っぷしも強そうだな！
あんた　気に入ったぜ！

453_16: 


453_17: 
常>あんたが　賞金を？
何に　使うんだ？

453_18: 


453_19: 


453_20: 


453_21: 


453_22: 


453_23: 


453_24: 


453_25: 
>あら　その賞金を使って
わたしのお店で
買い物して　くれるの？

453_26: 


454_1: 


454_2: 


454_3: 


454_4: 


454_5: 


454_6: 


454_7: 


454_8: 


454_9: 


454_10: 
>おめでとうございます！
<p>は
賞金で　何を買いますか？

454_11: 


454_12: 


454_13: 
ー

454_14: 
常>喜んでおるようだが
<p>　まだまだ
私の足元にも及ばんぞ。

454_15: 


454_16: 


454_17: 
常>あんたは
親衛隊長なんだろう？
部下におごってやれよ。

454_18: 


454_19: 
常>そのていどの　金が
うれしいのか？
まだまだだな。

454_20: 
>ジィィ～ッ……ハッ！
べ　べつに
うらやましくないからな！

454_21: 
常>強くなったら
かっこいい剣が
集め放題　かな？

454_22: 
><p>
調子いいッスね。オレも
あやかりたいッス！

454_23: 


454_24: 


454_25: 


454_26: 


455_1: 


455_2: 


455_3: 
>お父様が言っていました。
上手にお金を使わせるのが
商売のコツだと！

455_4: 


455_5: 


455_6: 


455_7: 


455_8: 
>まさか　クチの悪さも
レベルアップしたり
しないわよね？

455_9: 


455_10: 
><p>が
今より　強くなったら
どうなるんだろう……。

455_11: 


455_12: 
><p>め！！
思い通りには
させんぞ！

455_13: 
ー

455_14: 
常><p>が
レベルアップだと？
手品の腕でもあがったか？

455_15: 
常>お前が　強くなると
ろくでもない　予感しか
しねえな……。

455_16: 


455_17: 


455_18: 


455_19: 


455_20: 
><p>の
レベルアップは　あんまり
いい気がしないんだよな。

455_21: 


455_22: 


455_23: 


455_24: 
>静かにしろ。
おまえの　笑い声は
カンにさわる。

455_25: 


455_26: 
>なんに使うつもりだよ？
なんか　ロクなことに
なんねー気がすんだけど。

456_1: 
常>もう　賞金を
手にしてしまうとは
やりますね！

456_2: 
><p>ってば
もっとドッカーンって
よろこべばいいのに。

456_3: 


456_4: 


456_5: 
常>フッ……。たった一度の
レベルアップで
オレに勝てると思うなよ？

456_6: 


456_7: 
>レディより　先に　賞金を
もらうなんて　紳士の
することじゃ　ないわね。

456_8: 
>おめでとう！
<p>っ！

456_9: 


456_10: 


456_11: 


456_12: 


456_13: 
ー

456_14: 


456_15: 


456_16: 


456_17: 


456_18: 
常>いいぞ　<p>
その調子だ。　私は
待っているぞ。

456_19: 
常>レベルアップした
ソルジャーの力……。
試させて　もらう。

456_20: 


456_21: 


456_22: 
>せっかく
賞金もらったんだから
もっと　喜ぶッス！

456_23: 


456_24: 


456_25: 


456_26: 


457_1: 
><p>は　賞金を
どんなふうに
使うのでしょうね？

457_2: 
><p>ってば
もう　レベルアップ？
さすがだわ……。

457_3: 


457_4: 


457_5: 
常>……<p>は
レベルアップなど　気にも
かけていないようだな。

457_6: 
>賞金　もらったからって
油断してると
痛い目みるぜ！

457_7: 


457_8: 


457_9: 


457_10: 


457_11: 


457_12: 
>さて……<p>は
どう攻めてくるのか？

457_13: 
ー

457_14: 
>英雄<p>も
賞金は
嬉しいものと見える。

457_15: 
常>……英雄<p>か。
さすが　とてつもない
プレッシャーだぜ……。

457_16: 


457_17: 
>あんたの好きには
させない！　待っていろ！
<p>！

457_18: 


457_19: 


457_20: 


457_21: 


457_22: 


457_23: 


457_24: 


457_25: 


457_26: 


458_1: 


458_2: 
><p>は
賞金をもらっても静かね。
無口にも　ほどがあるわ。

458_3: 


458_4: 


458_5: 


458_6: 
>すげえじゃねえか！
オレも修業して　すぐに
追いついてやるからな！

458_7: 


458_8: 


458_9: 


458_10: 


458_11: 


458_12: 


458_13: 
ー

458_14: 


458_15: 
常>やるな　傭兵！
いずれ　お前の武器を
いただきに参上するぜ！

458_16: 


458_17: 


458_18: 


458_19: 


458_20: 


458_21: 
常><p>は
なんだか　着々と
強くなっていくよね。

458_22: 
常><p>は　賞金を
何に使うんスか？

458_23: 
常>最初の賞金ぐらい　笑顔で
受け取ったらどうだ？
<p>。

458_24: 


458_25: 


458_26: 


459_1: 
常>今から　そんなに
飛ばしていたら　
息切れしてしまいますよ。

459_2: 
常>ねえ　見て！
シッポも　うれしそう！

459_3: 


459_4: 
>ふふっ　シッポが
ふわふわ　うごいて
よろこんでるわよ。

459_5: 
>シッポを振って
よろこぶ姿は　完全に
イヌだな……。

459_6: 


459_7: 
常>ヘンな　シッポを
ぶらさげてるわりに
まあまあの　チカラね！

459_8: 


459_9: 


459_10: 


459_11: 


459_12: 


459_13: 
ー

459_14: 


459_15: 


459_16: 


459_17: 
常>その金を　どう使うか
お手並み　拝見だ。

459_18: 


459_19: 


459_20: 


459_21: 
>うんうん　うれしいよね！
おめでとう！

459_22: 


459_23: 
>おい　賞金もらっただけで
よろこびすぎだろ
<p>。

459_24: 


459_25: 


459_26: 


460_1: 


460_2: 
>おめでとう！
だけど　ゴールするまで
油断しちゃ　ダメよ。

460_3: 
>賞金を持って
わたくしのお店に
ぜひ　いらしてね。

460_4: 


460_5: 


460_6: 


460_7: 


460_8: 


460_9: 
>おめでとう
<p>。
心から　祝福を。

460_10: 


460_11: 


460_12: 


460_13: 
ー

460_14: 


460_15: 


460_16: 


460_17: 


460_18: 


460_19: 
><p>
よく　がんばったな。

460_20: 
常>キミのステキな笑顔が
見てみたいなぁ～？
……って　やっぱダメ？

460_21: 


460_22: 
>よかったな　<p>。
だいじに　使いなよ？

460_23: 


460_24: 


460_25: 


460_26: 


461_1: 


461_2: 


461_3: 


461_4: 


461_5: 


461_6: 


461_7: 


461_8: 


461_9: 


461_10: 


461_11: 


461_12: 
常>レベルアップしようとも
<p>は<p>。
恐るるに　足りぬ相手よ。

461_13: 
ー

461_14: 


461_15: 


461_16: 
>ぼくちんの店で
しぼりとってやるわ～！
ヒーヒッヒ！

461_17: 


461_18: 


461_19: 


461_20: 


461_21: 
>おめでとう。
初めての賞金
キミは　何に使うの？

461_22: 


461_23: 


461_24: 


461_25: 


461_26: 
>すげー　喜んでんな。
賞金　落とすなよ？

462_1: 
常>賞金をもらっても
動じないとは……。これが
大人の余裕なのですね。

462_2: 


462_3: 


462_4: 
><p>！
もう　これからは
盗んだりしちゃ　ダメよ。

462_5: 


462_6: 
>なるほど　色男は
レベルアップしても
落ち着いてんだな……。

462_7: 
>おほほ♪
どーしてもって　いうなら
デートしても　いいわよ。

462_8: 


462_9: 
常>オレは　あんたが
その賞金を　何に使うのか
興味があるね。

462_10: 


462_11: 


462_12: 


462_13: 
ー

462_14: 


462_15: 


462_16: 
>あらあら　空賊さんが
賞金もらって　喜ぶとは。
みじめ　みじめ！

462_17: 


462_18: 
常>良かったな。
金食い虫を　飼っていると
何かと　大変だろう。

462_19: 


462_20: 


462_21: 


462_22: 


462_23: 


462_24: 


462_25: 
常>空賊も　初めての賞金は
喜ぶのね。
結構　貴重な瞬間かも。

462_26: 


463_1: 


463_2: 


463_3: 
>がんばってますわね！
わたくしも　もりもり
かせいでみせますわ！

463_4: 
>ねえ　せっかくの
賞金なんだから
もう少し喜びましょうよ。

463_5: 


463_6: 


463_7: 


463_8: 
><p>とは
いい勝負が
できそうな気が　するわ！

463_9: 
>いいね。
今の<p>は
輝いてる。

463_10: 


463_11: 
常>ねえ　<p>！
せっかくの賞金なんだから
もっと　喜びましょうよ！

463_12: 


463_13: 
ー

463_14: 


463_15: 
>いよっ！　<p>！
お前の輝きは
まさに閃光だぜ！

463_16: 
常>安いヤツだ。
すました　カオして
本当は　喜んでるんだろ？

463_17: 
常>さて……<p>は
どう動くのか……
慎重そうには見えないな。

463_18: 


463_19: 


463_20: 
>さすが　<p>！
やることがはやいよな！
まるで稲妻だ！

463_21: 
>もともと　強いのに
レベルアップなんて
わたし　勝てるかな。

463_22: 


463_23: 


463_24: 


463_25: 
常>今　笑ったでしょう？
隠しても無駄なんだから。
うふふ……。

463_26: 
常>あんたも　喜んだり
すんのな……って
なんで　にらむんだよ。

464_1: 


464_2: 
常>さすが暁の血盟の盟主ね！
レベルアップする　姿も
サマに　なってるわ！

464_3: 


464_4: 


464_5: 


464_6: 


464_7: 


464_8: 


464_9: 
>どう　<p>？
お祝いに
何か　おごろうか？

464_10: 


464_11: 


464_12: 


464_13: 
ー

464_14: 


464_15: 


464_16: 


464_17: 


464_18: 


464_19: 


464_20: 
>ヘヘッ！　賞金をもらった
<p>の顔って
キラキラしてるよな！

464_21: 
>おめでとうございます！
次は　わたしが
がんばります！

464_22: 


464_23: 


464_24: 
常>これで少しは
楽になるんじゃないか。

464_25: 


464_26: 
>おっ　賞金か。
それも　やっぱ
平和のために使うのか？

465_1: 
>その調子です！
がんばってくださいね
<p>！

465_2: 


465_3: 


465_4: 


465_5: 
常>賞金もらって油断してると
痛い目みるぜ
<p>。

465_6: 


465_7: 


465_8: 
常><p>が
レベルアップ？
へえー　やるわね。

465_9: 
>どうだ　<p>。
駆けずり回って　手にした
賞金の　重みは。

465_10: 


465_11: 


465_12: 


465_13: 
ー

465_14: 


465_15: 


465_16: 
>キーッ　
そのお金　王子様には
ふさわしくありませんね！

465_17: 


465_18: 
常>王子よ。
少しは　成長したか。
私からも　祝福を。

465_19: 


465_20: 
>おっ　賞金もらえて
よかったな！　オレも
ドンドン　いっちゃうぜ！

465_21: 


465_22: 


465_23: 


465_24: 
常>面構えが
変わってきたな。

465_25: 


465_26: 


466_1: 
>おや　私が
もうかってしまいましたか。
ありがとうございます。

466_2: 
常><p>って
けっこう　たよりになるわね。
見直しちゃった！

466_3: 
常>あら？　わたくしにも
おこぼれが　あったみたい。
ありがとう　<p>。

466_4: 
>うふふ！　なんだか
<p>の　おかげで
おこづかい　もらったみたい！

466_5: 
>たまには　こういうのも
悪くないかもな。
ありがとよ　<p>。

466_6: 
><p>　ありがとよ！
今のは　お前さんがやったんだろ？
この礼は　きちっと返すぜ。

466_7: 
>おほほ♪
こういう戦い方が　かよわい
あたしに　向いてるのかもね！

466_8: 
>今　もうかったのって
<p>のおかげよね？
ありがとう　<p>。

466_9: 
>一応　礼は言っとくぜ。
<p>には　まだまだ
世話になるからな。

466_10: 
>ふふっ！　ありがとうございます！
<p>の　おかげで
おこづかいが　ふえました！

466_11: 
常>ありがとう　<p>！
大切に　使わせてもらうわね！

466_12: 
常><p>　驚くことはない。
ただ　我のねらい通りに
なっただけのことよ。

466_13: 
ー

466_14: 
常>うむ　まあ
いちおう　受け取ってはおこう。

466_15: 
>おっ　<p>
応援　感謝するぜ！
えっ　ちがう？

466_16: 
常>ちょっとだけ　ラッキー！

466_17: 
常>すまない　<p>。
……たすかったよ。

466_18: 
常>……ごくろう。

466_19: 
>礼を　言っておく。
すまないな　<p>。

466_20: 
>さっすが　<p>！
オレの望みを　よくごぞんじで。

466_21: 
><p>　ありがとう。
わたしも　得したよ。

466_22: 
>おっ　なんだなんだ？
オレの金まで　増えたぞ。

466_23: 
>今のは　あんたがやったんだろ？
礼を　言っといてやるよ。

466_24: 
常>悪いな。
もらっておくぞ。

466_25: 
常>ありがとう！
あなたのおかげで　収入を得たわ。
大切に　使わせてもらうわね。

466_26: 
>お　ラッキー。
ありがとな。

467_1: 
>感謝しますよ
<p>。

467_2: 
>うふふっ　ありがとう！
<p>のおかげで
お金が　ふえちゃったわ！

467_3: 
>株価が　上がったことより
上げてくれた　<p>の
やさしさが　うれしいですわ。

467_4: 
>わあ！　株って　ステキね！
<p>　ありがとう！

467_5: 
>べつに　世話に
なっちゃいないが　とりあえず
礼は　言っておくぜ。

467_6: 
>おっと　悪いな。
おかげで　もうかったぜ！

467_7: 
>きゃ～！　やったじゃない！
あんた　今度から
そればっかり　やっててよ！

467_8: 
><p>って
たよりになるわ。
さすがねっ。

467_9: 
>どうしたことか　<p>を
おがまずには　いられないぜ！

467_10: 
>株価を　上げてくれるなんて……。
<p>は
やっぱり　いい人だったんですね。

467_11: 
常>株価を　上げてくれたの？
<p>って
すごく　優しいわよね。

467_12: 
>我のために　株価をあげるとは
なかなか　見上げた心がけよな。
<p>。

467_13: 
ー

467_14: 
><p>よ。
四天王に　くわわりたいなら
もっと　株価を　上げてみせよ。

467_15: 
常>どうだい　<p>
オレたちが　手を組んで
２人で勝利をめざすか？

467_16: 
>いいぞー！
その調子で　もっと私の
役に立つのだー！

467_17: 
常>おっと　悪いな。
おかげで　もうけさせてもらった。

467_18: 
常>ふん……
礼など　言わんぞ。

467_19: 
>礼を　言っておく。
すまないな　<p>。

467_20: 
常>おっ？　株価があがった？
サンキュー　<p>！

467_21: 
><p>　ありがとう。
わたしの株　上がったよ。

467_22: 
>どーもな　<p>。
株価が上がって　オレも
オイシかったッス。

467_23: 
><p>　あんた
なかなか　見どころがあるな。

467_24: 
常>おまえに　助けられたな。
礼を言う。

467_25: 
常>あなたの行動は
良い結果を　もたらすと
信じていたわ。

467_26: 
>あんたに感謝だわ。
オレの株　上がった。

468_1: 
><p>なら　きっと
私も　もうけさせてくれると
思っていました！

468_2: 
><p>と　おんなじ株
買っておいて　トクしちゃったわ。

468_3: 
><p>に　相乗りすれば
きっと　悪いことにはならないと
信じていましたわ。

468_4: 
>ランッ　ララン♪
うふふ！　株で　大もうけよっ！

468_5: 
>見たか　<p>？
これが　ハイレベルな
戦い方って　やつさ。

468_6: 
>へへっ！
オレが　相乗りしてることに
気づかないなんて　うかつだったな！

468_7: 
>さあ　ほめなさいっ！
大もうけした　すごい　あたしを
ほめちぎりなさいっ！！

468_8: 
>利用しちゃったみたいで
悪い気がするけど……
感謝してるわ　<p>。

468_9: 
><p>サマサマだな。
ありがたや　ありがたや。

468_10: 
>幸せを　半分こ　ですね！
<p>の　幸せのために
私も　がんばります！

468_11: 
>うふふっ　ありがとう！
<p>の　おかげで
ゴールが一気に　近づいたわ！

468_12: 
常>死とは　常によりそう影そのもの。
貴様の　金と命運が尽きるまで　我は
<p>を　逃がさぬぞ。

468_13: 
ー

468_14: 
>よくやった　<p>よ。
このはたらきは
私の勝利の　いしずえとなろう。

468_15: 
常>やったぜ　<p>
お前のおかげだ！
オレは　いい仲間を持ったぜ！

468_16: 
>ヒャアーッ！
笑いが止まらん！
虫けらも　たまには役に立つな！

468_17: 
常>……悪いな。
利用させてもらった。

468_18: 
常>なかなか　やるな。
正直　ここまでの　期待は
していなかった。

468_19: 
>相乗り　しているのに
<p>が株価を
上げるとは……。

468_20: 
>まっ　そういうわけだから
仲良くやっていこうぜ
<p>！

468_21: 
>株って　面白いな。
<p>のおかげで
お金がいっぱい。

468_22: 
>おっし！　<p>に
相乗りしといて　大当たりッス！

468_23: 
>いい仕事を　するもんだな。
気に入ったぜ　あんた。

468_24: 
>おかげで　稼がせてもらった。
おまえに　借りができたな。

468_25: 
>フフフ　ありがとう！
あなたのおかげで　
もうけさせて　もらったわ！

468_26: 
>儲かったな。<p>の
おかげってとこか。
また　頼むわ。

469_1: 
>ああ　なんということを……。
<p>　うらみますよ。

469_2: 
><考><口止>あら？　お金がへったみたい。
……何でかしら？

469_3: 
>ひどいですわ　<p>！
わたくしの株に　いったい
なんの恨みが　ございますの？

469_4: 
><p>！
シャキッとしてね！
私まで　損しちゃったんだから。

469_5: 
>くそっ……。
<p>が　オレの株を
ねらうとはな。

469_6: 
>……<p>のせいで
キズだらけに　なっても
このハッサン　くじけたりしないぜ！

469_7: 
>ちょっと　<p>！！
こんど　また　株の値段　下げたら
ぶつからね。

469_8: 
>もうっ！　<p>に
期待してた　私がバカだったわ！

469_9: 
>他人をアテにするな　ってことか。
勉強になったぜ　<p>。

469_10: 
>ううっ　株ってこわいんですね……。
ぐすんっ。　

469_11: 
><p>のこと
信じてたのに……。
こんなこと　するんだ……。

469_12: 
>生者ふぜいが
我を　おとしいれるとは
こしゃくな……。

469_13: 
ー

469_14: 
>私を　出し抜くとは
やるな　<p>……。
この借りは　必ずかえすぞ……。

469_15: 
><p>……
お前もしかして
商売は素人か？

469_16: 
>キィー！
株価が下がったのも
ぜーんぶ　お前のせいだ！！

469_17: 
>なぜだ！　なぜそんなことを！
あんたのせいで俺の……くっ！

469_18: 
>何をしてくれた……貴様？

469_19: 
><特><p>……。
よけいなことを　するな！

469_20: 
><哀><口止>……世の中そんなに
うまくいきっこ　ないよな……。

469_21: 
>うまくいかないな。
株って　むずかしい……。

469_22: 
>待てよ　<p>！
オレの株　下げるなって！

469_23: 
>ったく……。株も　良し悪しだな。

469_24: 
>巻き添えを　食ったな……。
まあいい　私は　おまえに
賭けたんだ。

469_25: 
>あなたの　ちょっとした行動が
こんな結果を　招いただなんて……。

469_26: 
>いや　いいよ。
悪いと思ってんなら。
言っても　しょうがねーし。

470_1: 
>次の　<p>の
うごきが　気になりますね。

470_2: 
>来た道を　戻ったって
新しいドキドキには
出会えないわよ。

470_3: 
>方向転換ができる
あなたの身軽さが　わたくしには
うらやましく思えますわ。

470_4: 
>どっちにも　行けるなら
こっちに　来てね……？
ふふふ　待ってるわ！

470_5: 
常>いい動きを　してるぜ。
あいつ　あなどれないな。

470_6: 
常><p>　迷うんじゃねえ！
どんな時も　全速前進だぜ！

470_7: 
><p>　ちゃんと
方向考えて　進んでるんでしょうね！
次は　どっちでも　行けるのよ！

470_8: 
常>どっちに　行っても
正解なんて　ないんだし
気楽に　ね？

470_9: 
常>さあ　この方向転換は
重要だぜ？　<p>。

470_10: 
常><p>は
どっちに　進むんですか？
私だったら　あっちです……！

470_11: 
常>もちろん　私の　お店が
あるほうに　来てくれるわよね？

470_12: 
常>我から　逃げるのか<p>？
いいだろう　やってみるがいい。
ムダな　あがきでしかないがな……。

470_13: 
ー

470_14: 
常><p>は　私の　店に
来たくなる　来たくなる……。
どうだ　我が魔力に　さからえまい？

470_15: 
常>おーい　<p>！
こっちに来れば
オレに　会えるぜ～。

470_16: 
>ほーれ　ほれ。
こっちの魔石は　強いぞー！

470_17: 
常>あんたの好きなように
行けばいい。
俺には　関係ない。

470_18: 
常>どこへ行こうと
私から　逃れることは
できないぞ。

470_19: 
常><p>が　どっちへ行こうと
俺には　勝てやしない。

470_20: 
常><p>だったら
オレの店の方に
行ってくれるんだろ？

470_21: 
>どっちに行くかは
<p>が　決めて
いいんだよ。

470_22: 
><考><口止><p>は　どの方向に
進むつもりなんだ？

470_23: 
>迷うことなんか　ないだろ？
あっちに行っときゃ　いいんだよ。

470_24: 
常>どちらに行っても
けわしい道だ。
覚悟は　いいか？

470_25: 
>あなたの選択次第で　みんなの運命が
変わるかもしれない……。
行き先は　慎重に決めることね。

470_26: 
常>お　いいじゃん。
選択が多いと　進みやすいよな。

471_1: 
>そのカードは
<p>ではなく　私が
ひきたかった……。

471_2: 
>ワープなんかより
自分の足で　歩きたいって
思わない？

471_3: 
><p>の引いた
カードで　あの方のもとへ
ワープしたいですわ。

471_4: 
常><p>も
ルーラの　使い手だったのね。
他の呪文も　使ってくるかしら？

471_5: 
常><p>が
どこに行こうが　オレには
関係のない　話だ。

471_6: 
常>ルーラもせずに
いきなり　ワープできるなんて
こりゃ　おどろいたぜ！

471_7: 
常>へぇ　便利なカードね。
あたしたちにも　そのカード
ひとつ　くれないかしら？

471_8: 
>そんなところにワープしたの？
<p>　何をする気？

471_9: 
>ふーん　そのマスか。
なるほどな。
<p>の考えが読めたぜ。

471_10: 
>好きなところに　行けるって
ステキですね！

471_11: 
常>ワープって　ルーラストーンと
似ていて　すごく　便利ね！

471_12: 
>ほう　ルーラストーンか……。
だが　<p>が
何をしようと　無意味なことよ。

471_13: 
ー

471_14: 
>……空間移動魔法。
テレポの　一種か？
やりおるな　<p>……。

471_15: 
常><p>が　次元の狭間に
飛ばされたのかと　思ったぜ！

471_16: 
常>そーんなところに
ワープしたって
逃がさないよー！

471_17: 
常>逃げるのか……
運がいいやつだ。

471_18: 
常>ワープか……。
秩序が　乱れるが
仕方ないか……。

471_19: 
常>カード運だけは　いいようだな
<p>。

471_20: 
>もうワープのカードは
しばらく使えない……か。
うーん　アテが外れたな……。

471_21: 
>そんな　いいカード引いちゃ
ダメだよ　<p>。

471_22: 
>うひゃ～　ラクしまくりッスね。

471_23: 
>せっかく　どこにでも行けたってのに
そんなところで　よかったのか？

471_24: 
常>狙ったところに
飛べるのか　便利なものだ。

471_25: 
>そこが　あなたにとって
大切な場所……。
そういうことね？

471_26: 
>今のカード　引きたかったわ。
オレだったら……あそこに行くな。

472_1: 
>おお　おめでとうございます
<p>。

472_2: 
>ねえ　<p>
いきなり賞金って　なんだか
うさんくさいと　思わない？

472_3: 
>いきなり　賞金だなんて
うれしいサプライズですわね！

472_4: 
>うっそ～っ！
そのカード　私が
ねらってたのに……ズルイわっ。

472_5: 
常><p>
おぼえて　おくんだな。
何事も思い上がったら　負けさ。

472_6: 
常>おいおい　<p>！
カードのチカラに　頼るなんて
お前さん　らしくねえぜ！

472_7: 
>フン……あんた本当に
ツイてるわね！　でも　ツキだけじゃ
世の中　渡っていけないわよ！

472_8: 
常>運も　実力のうち。
<p>って
ついてるわね。

472_9: 
常>いいことの後には　悪いことがある。
せいぜい　気をつけたほうがいいぜ。

472_10: 
>わあ　もう賞金ですか？
よかったですね
<p>！

472_11: 
>ダメよ　<p>！
ちゃんと　経験値を　稼いで
自力で　レベルアップしなきゃ！

472_12: 
>災いの芽は　刈りとるにかぎる。
<p>ごときと　いえども
このまま　見過ごしはせん……。

472_13: 
ー

472_14: 
常>強ければ　強いほど
倒しがいが　あるというもの……。
さあ　輝いてみせよ　<p>。

472_15: 
>ずるいぞ　<p>
オレにも　おすそわけ
してくれっ！

472_16: 
>ふん。
その程度で　ぼくちんに
勝てるわけがないね。

472_17: 
常>よかったな。
俺も　そろそろ
手に入れないと……。

472_18: 
常>フッ……喜びの　あとには
何が来るか　知っているか？

472_19: 
>そのカードは　俺のだ。
<p>に
横取りされるとは！

472_20: 
>そうだな　オレだったら……
ってヤメヤメ！　想像するだけ
むなしいしな……。

472_21: 
><p>は
<p>で
わたしは　わたし……だよね。

472_22: 
常>いいカード　引いたッスね。
ま　ハンデってことで！

472_23: 
常>いっぱしの　賞金かせぎにでも
なった　ってツラだな。

472_24: 
>運も実力のうち
ということか……？

472_25: 
常>ステキなカードね。
うらやましいわ！
わたしも　引けないかしら？

472_26: 
>え　そんなこと　あんの？
１周回らなくて　いいじゃん。

473_1: 
><p>が　はずれを
先にひいてくれて
たすかりました。

473_2: 
常>あら　<p>のお店
ぜーんぶ　お休み？
気を落とさないで！

473_3: 
>たまには　ゆっくり
休みなさいという　神様の
思し召しでは　ないかしら。

473_4: 
><p>
ゆっくり　休んでね。
明日も　あるんだし……　ねっ。

473_5: 
常>こんなことで　混乱するようじゃ
まだまだ　意思が　弱いようだな
<p>。

473_6: 
常><p>が　休日カードを
引き受けてくれたのか？
まるで　におうだち　みてえだな！

473_7: 
>そうそう。今みたいに
みんなの　役に立つよう
日ごろから　気をつけるのよ。

473_8: 
>がんばりすぎよ。
休んだって　誰も
文句　言わないわ。

473_9: 
>神サマも　<p>は
がんばりすぎだって　言ってるのさ。

473_10: 
>がんばる　<p>に
守護天使さまが　お休みを
くれたんですね！

473_11: 
常>冒険は　まだまだ
続くんだから　たまには
ゆっくり　休みましょうね！

473_12: 
常>今のうちに　休んでおくがいい。
すぐに　さらなる災厄が　生まれ落ち
この地を　滅ぼすのだからな……。

473_13: 
ー

473_14: 
常>休日でも　容赦はしない！
耐えてみせよ　<p>。

473_15: 
><p> そんなに
休みたかったのか？
気づかなくて　すまないな……。

473_16: 
>ヒッヒッヒ。
もうそのまま　
ずっと　休んでたらー？

473_17: 
常>しかたないさ。
今日は　ゆっくり　休むんだな。

473_18: 
常>残念だったな。
指を　くわえて　世のうつろいを
見ているがいい。

473_19: 
>いいカードだ。
<p>　ゆっくり　やすめ。

473_20: 
常>……ま　なんつーか　その
…残り物にあたったというか……。

473_21: 
><p>が
休んでいるうちに
なんとかしなきゃ。

473_22: 
>ハズレ　引いたッスね。
ま　<p>だけ
ハーフタイムってことで！

473_23: 
常>いきなり倒れられても　面倒だ。
いいから　よく休んでおけよ。

473_24: 
常>ゆっくり羽を伸ばすといい
その間に　私は進むが。

473_25: 
>あらら……。
運が悪かったわね。

473_26: 
常>ま　そんなこともあるって。
気　落とすな。

474_1: 
>うらやましいです
<p>……。

474_2: 
常>うふふっ　<p>。
ボーナスは
わたしのお店で　使ってね！

474_3: 
><考><口止>大金を　手に入れたとき
どう使うかで　人のうつわが知れると
お父様が　言っておりましたわ。

474_4: 
>うーん　<p>に
お金を　持たせるのは
こわいのよね……。

474_5: 
常>ことを　荒立てないで
うまく　かせぐなんて
なかなかやるな　<p>。

474_6: 
>あっちゃー！　ほしい　カードは
<p>に
ぜんぶ　持っていかれちまうぜ！

474_7: 
>いいカードひいて
急にヤル気を　出しちゃって……。
現金よねー　<p>。

474_8: 
常><p>　そのお金の
使い道は　決めてる？
まだなら　私のお店に来てね。

474_9: 
常>ラッキーだな　<p>。
オレにも　おすそ分け
期待してるぜ？

474_10: 
>ボーナスを　もらったときのことを
考えていたら　<p>に
取られちゃった……。

474_11: 
常>もちろん　そのボーナスを持って
私の　お店に　来てくれるわよね？
なんて　冗談よ！

474_12: 
>貴様は　何もわかっていないな。
<p>の　稼いだ金
すべてが　我のものとなるのだ。

474_13: 
ー

474_14: 
>ご苦労　<p>。
その金は　私が直々に
奪い取って　くれよう！

474_15: 
>やったな　<p>！
日頃の　行いが
いいんだろうな！

474_16: 
常>ふーんだ。
うらやましくなんか　ないですよー！

474_17: 
常>大丈夫か？
運を　使いきったんじゃないか？

474_18: 
常>ほう……いいものを　手に入れたな。
さあ　どうする！
どう使う？

474_19: 
>そのカードは　俺のだ。
<p>に
横取りされるとは！

474_20: 
>うあっ　オレが
ずーっと　待ってたカード！！
そりゃないぜ　<p>……。

474_21: 
>わたしが　引けるカードが
なくなっちゃうよ……。

474_22: 
>いいな　<p>。
大当たりだよ　それ。

474_23: 
>その金も　いずれオレの店へと
消えていくことに　なるわけだな。

474_24: 
常>手にしたものを
どう使うかは　おまえ次第だ。

474_25: 
常>ボーナスって　うれしくなるわね。
さぁ　わたしのお店が
あなたを　待っているわよ！

474_26: 
>ボーナス？　金　もらえんの？
じゃ　次は　オレが引く。

475_1: 
常>それはまた　いいカードを
手に入れましたね
<p>！

475_2: 
><p>　カードなんかに
たよると　達成感が
へっちゃうわよ？

475_3: 
>あら　ステキ！
どこにでも　行けるなんて
あなたは　自由ですのね。

475_4: 
>うふふ！
いいカードだと　使うかどうか
迷っちゃうでしょ？

475_5: 
>……ふうん。
どうやら　カード運は
悪くないようだな　<p>。

475_6: 
>ほほお　いいカードだな！
運も味方につけるとは
<p>には　かなわねえな。

475_7: 
常>あらあら　いいカード
見せつけて　くれるわよねー。
ヒューヒュー♪

475_8: 
常>いい？　<p>。
便利なカードだからって
なまけグセ　つけたらダメよ。

475_9: 
常>ここでジョーカーか。
運がいいな　<p>。

475_10: 
>マーク集めるの　大変だから
そのカードは　とっても
便利ですよね。

475_11: 
常>わあ　ステキなカード！
<p>って　本当に
幸運よね！

475_12: 
常>それで優位に立った　つもりか？
どのカードを入手しようが
貴様に　逃れるすべはないと知れ。

475_13: 
ー

475_14: 
>……ほう。
<p>は　カード運だけは
悪くないようだな。

475_15: 
常>どこでも　だと！？
次元の狭間だけは
やめておけよ　<p>！

475_16: 
>カード一枚で
浮かれてんじゃないよ！
今に見てろ！

475_17: 
常><p>のところに
いいカードが　いくような気がする。
気のせいか……それとも……。

475_18: 
常>クックック……。
運は　有限らしいぞ。

475_19: 
>そのカードは　俺のだ。
<p>に
横取りされるとは！

475_20: 
>……<p>をスリプル草で
眠らせて　その間にカードを……。
ん？　いや　なんでもないって！

475_21: 
>そのカードが　あると
少し　楽になるんだよね。
いいなあ　<p>。

475_22: 
>マーク　とりに行く
手間が　はぶけたな。
<p>　おめでとッス！

475_23: 
常>残念だが
そのカードは　主人公向きじゃない。

475_24: 
常>切り札は　とっておけ。
それがおまえの
最後の手段になる。

475_25: 
常>マークを１つ　得したわね！
それが　どんな結果につながるか
いまから楽しみよ。

475_26: 
>それ　オレのほしいヤツ。
めんどくさくなくて　いいじゃん。

476_1: 
><p>は
みなさんに　好かれて
いるのですね。

476_2: 
><p>！！
カードの力で　お金をうばうなんて
ヒキョウ者のすることよ！

476_3: 
>ぜったい　他人に
引かれたくない　カードを
引かれてしまいましたわ。

476_4: 
>うらやましいわ。
きっと　みんな
<p>のこと　好きなのね。

476_5: 
>フンッ……。
義理は　果たしたぜ。
これで　文句は　ないだろう？

476_6: 
常>もとは　みんなの
金なんだから　大事に
使ってくれよな　<p>。

476_7: 
常>いいカードね　やったじゃない！
でも　まぐれかも　しれないから
よろこぶのは　次まで　待ちなさい！

476_8: 
常>みんな　<p>のために
お金を　出してるんだから。
ムダ使いしちゃ　ダメよ。

476_9: 
常>元は　みんなの金だ。
大事に使わないと
バチが　当たるぜ？

476_10: 
><p>
私たちのお金　大事に
使わないと　ダメですよ？

476_11: 
常>……もうっ！
今回だけ　特別よ！
はい　大切に　使ってね！　

476_12: 
>この冥王が　<p>に
金を捧げることに　なるとは
なんたる　不覚……。

476_13: 
ー

476_14: 
常>ふん　金が欲しいのか？
なら　めぐんでやろう……。
せいぜい　感謝するんだな。

476_15: 
>しかたねえけどよ……
<p>！　この借りは
いつか返してもらうぜ！

476_16: 
常>おい！　カスのくせに
ぼくちんから　金をうばうなんて
許さないぞー！

476_17: 
常>まあ　それくらいなら
別に　かまわないよ。

476_18: 
常>フフフ……ほら　持っていけ。
他で　返してもらうから
気にするな。

476_19: 
常>ほら　<p>。
持っていけ。

476_20: 
>げげっ　たのむよ<p>。
オレだって　キッツイんだからさ。

476_21: 
常>はい　<p>に
わたせば　いいんですね。

476_22: 
>ちぇっ　しゃくだけどさ
おとなしく　支払うッスよ。

476_23: 
>あんた
オレたちに　借りを作っちまったな。

476_24: 
>ああ　わかった。
持っていけ……いずれ返してもらう。

476_25: 
>わたしの　大切なお金……。
せっかくなんだから　役に立ててね。

476_26: 
常>みんな　怒んなよ。
そういうカードだし。
けどオレも　引きてーな。

477_1: 
>いいでしょう。
私が　<p>も
もうけさせて　あげますよ。

477_2: 
>相乗りだなんて！
わたしのキックを　食らいたいの？

477_3: 
><考><口止><p>が　わたくしの
エリアの株を！？
……期待されているのかしら？

477_4: 
常>私のエリアに　期待してるのね？
期待はずれに　ならないように
がんばるわ。

477_5: 
>なんだ　この
気だるいような　感覚は？
イヤな予感が　するぜ……。

477_6: 
>へへっ！
オレに　期待してくれてんのか？
ありがとよ　<p>！

477_7: 
>フフン！　とぼけても　ムダよ。
<p>の　行動なんて
あたしには　お見通しなんだから！

477_8: 
>私を　見込んでくれてるの？
うれしいけど
ちょっと　フクザツな気分ね。

477_9: 
常>オレを　ふみ台にして
もっと　もうけるつもりだろ？
<p>って意外と大胆だな。

477_10: 
><p>が　いっしょに
株の値段　上げてくれるんですか？
ふふっ　ちょっとうれしいな♪

477_11: 
常>私に　期待してくれているの？
……仕方ないわね。
特別に　相乗り　させてあげる。

477_12: 
>冥王である　我を利用して
もうけようとは　貴様はやはり
危険な存在　だったようだな……。

477_13: 
ー

477_14: 
><p>よ　貴様
よほど　死に急いでいると見える。
すぐにでも願いをかなえてやろうか。

477_15: 
>よ～し　<p>。
大船に乗ったつもりでいろよ！
ど　泥船じゃないぜ！

477_16: 
>このケフカ様を　コケに
しやがって！
言い残すことはないか！？

477_17: 
>くっ……。
俺のエリアで　もうけるとは……
これは貸しだからな。

477_18: 
常>クックック……。
まるで　寄生虫だな……。

477_19: 
常>相乗りしてきたか。
気にするな　<p>。
俺だって　そうする。

477_20: 
常>しょーがねえなあ……。
ま　<p>なら　いっかな。

477_21: 
常>そっか　そういう
やりかたも　あるんだね。

477_22: 
><p>　相乗りスか？
オレの運に　かけたってことで……。
うん　悪い気はしない。

477_23: 
>いいぜ　ついてきな。
振り落とされるなよ。

477_24: 
常>私に賭けるつもりか？
裏切られても　文句を言うなよ。

477_25: 
>わたしに　相乗りするなんて
あなたも　やるわね。
いい作戦だと　思うわ。

477_26: 
常>お　相乗りか？
オレに　乗ってくるとはな。

478_1: 


478_2: 
><喜>わあ　あなた武闘家なの？
ねえねえ　ちょっと
手合わせ　しましょうよ！

478_3: 


478_4: 


478_5: 


478_6: 
><考>オレはべつに　いいんだが
お付きの人が　げんなり
しちゃってるぞ……。

478_7: 


478_8: 


478_9: 


478_10: 


478_11: 


478_12: 


478_13: 
ー

478_14: 


478_15: 


478_16: 


478_17: 


478_18: 


478_19: 


478_20: 


478_21: 


478_22: 


478_23: 


478_24: 


478_25: 


478_26: 


479_1: 
><怒>姫様　いけません。
この男は　危険です。
後ろに　隠れてください！

479_2: 


479_3: 


479_4: 


479_5: 


479_6: 


479_7: 


479_8: 


479_9: 
><喜>こんなところで
ステキな姫様と
出会えるとはな。

479_10: 


479_11: 


479_12: 


479_13: 
ー

479_14: 


479_15: 


479_16: 


479_17: 


479_18: 


479_19: 


479_20: 


479_21: 


479_22: 


479_23: 


479_24: 


479_25: 


479_26: 


480_1: 


480_2: 


480_3: 


480_4: 
><通常><p>！
あなたにだけは
ぜったい　負けないわよ！

480_5: 


480_6: 


480_7: 
><喜>へえ　恋のライバルなの？
ウフフ　これはおもしろい
戦いになりそうだわ！

480_8: 


480_9: 


480_10: 


480_11: 


480_12: 


480_13: 
ー

480_14: 


480_15: 


480_16: 


480_17: 


480_18: 


480_19: 


480_20: 


480_21: 


480_22: 


480_23: 


480_24: 


480_25: 


480_26: 


481_1: 


481_2: 


481_3: 
><喜><p>！
優勝と　あの方をかけて
勝負ですわ！

481_4: 


481_5: 


481_6: 


481_7: 


481_8: 


481_9: 


481_10: 


481_11: 
><通常>へえ　２人は
恋のライバルなのね……。
ちょっと　憧れるなあ。

481_12: 


481_13: 
ー

481_14: 


481_15: 


481_16: 


481_17: 


481_18: 


481_19: 


481_20: 


481_21: 


481_22: 


481_23: 


481_24: 


481_25: 


481_26: 


482_1: 


482_2: 


482_3: 


482_4: 


482_5: 


482_6: 
><喜>おいおい　ノクティス！
こいつの剣より　オレの
拳のほうがかっこいいぜ！

482_7: 


482_8: 


482_9: 


482_10: 


482_11: 


482_12: 


482_13: 
ー

482_14: 


482_15: 


482_16: 


482_17: 


482_18: 


482_19: 


482_20: 


482_21: 


482_22: 


482_23: 


482_24: 


482_25: 


482_26: 
><喜>あんた　剣士か？
へえ　かっこいーじゃん。
その剣　見せてくれよ。

483_1: 


483_2: 


483_3: 


483_4: 


483_5: 


483_6: 


483_7: 


483_8: 


483_9: 


483_10: 


483_11: 


483_12: 


483_13: 
ー

483_14: 


483_15: 


483_16: 


483_17: 


483_18: 


483_19: 
><通常>なれ合う　つもりはない。
俺は　戦いに来たんだ。

483_20: 


483_21: 


483_22: 
><喜>オレ　ティーダ！
ブリッツの　選手ッス。
みんな　よろしくな！

483_23: 


483_24: 


483_25: 


483_26: 


484_1: 


484_2: 


484_3: 


484_4: 


484_5: 


484_6: 


484_7: 


484_8: 


484_9: 


484_10: 


484_11: 


484_12: 


484_13: 
ー

484_14: 


484_15: 


484_16: 


484_17: 


484_18: 


484_19: 


484_20: 


484_21: 


484_22: 


484_23: 


484_24: 
><通常>子供が　こんなところで
何をしている？
泣き出す前に　帰れ。

484_25: 
><通常>あら　いいじゃない。
あなたも　大人のマネを
したい時があったでしょ？

484_26: 


485_1: 


485_2: 


485_3: 


485_4: 


485_5: 


485_6: 


485_7: 


485_8: 


485_9: 


485_10: 


485_11: 
><哀>スライムが　２匹……。
い　いえ！
なんでもないわ！

485_12: 


485_13: 
ー

485_14: 


485_15: 


485_16: 


485_17: 


485_18: 


485_19: 


485_20: 


485_21: 


485_22: 


485_23: 


485_24: 
><特>アンルシア……
あいつの　スタイルは……
どうなっているんだ？

485_25: 


485_26: 


486_1: 


486_2: 


486_3: 


486_4: 


486_5: 


486_6: 


486_7: 


486_8: 
><喜>ジタンさん　よろしくね。
あっちの　キザなヤツは
気にしないで　いいわよ。

486_9: 


486_10: 


486_11: 


486_12: 


486_13: 
ー

486_14: 


486_15: 


486_16: 


486_17: 


486_18: 


486_19: 


486_20: 
><喜>じゃ　遠慮なく
口説かせて……って　剣を
向けるなよ　<p>！

486_21: 


486_22: 


486_23: 


486_24: 


486_25: 


486_26: 


487_1: 


487_2: 


487_3: 


487_4: 


487_5: 


487_6: 


487_7: 


487_8: 


487_9: 


487_10: 


487_11: 


487_12: 


487_13: 
ー

487_14: 
><通常>ふっ……肩書きで　相手を
判断するとは。かつての
英雄も　地に落ちたな。

487_15: 


487_16: 


487_17: 


487_18: 
><通常>ククク……伝説の宿屋か。
なんとも　場違いな
ご登場だ。

487_19: 


487_20: 


487_21: 


487_22: 


487_23: 


487_24: 


487_25: 


487_26: 


488_1: 


488_2: 


488_3: 


488_4: 


488_5: 


488_6: 


488_7: 


488_8: 


488_9: 


488_10: 


488_11: 


488_12: 
><通常>下等な生者が図に乗るな。
貴様らは　絶望の鎌の
餌食となる　定めよ！

488_13: 
ー

488_14: 


488_15: 


488_16: 
><喜>ヒヒヒ！　おまえたちは
優秀なサンプルとして
あとで　回収してやろう。

488_17: 


488_18: 


488_19: 


488_20: 


488_21: 


488_22: 


488_23: 


488_24: 


488_25: 


488_26: 


489_1: 


489_2: 


489_3: 


489_4: 


489_5: 


489_6: 


489_7: 


489_8: 


489_9: 


489_10: 


489_11: 


489_12: 


489_13: 
ー

489_14: 
><通常>冥王に　人造魔導士か。
我が宴を　貴様らの力で
盛り上げるがいい！

489_15: 


489_16: 
><通常>ヒヒヒ！　すばらしい～！
強い魔力が集まってるぞ！
ぼくちん　こうふ～ん！

489_17: 


489_18: 


489_19: 


489_20: 


489_21: 


489_22: 


489_23: 


489_24: 


489_25: 


489_26: 


490_1: 
ー

490_2: 
ー

490_3: 
ー

490_4: 
ー

490_5: 
ー

490_6: 
ー

490_7: 
ー

490_8: 
ー

490_9: 
ー

490_10: 
ー

490_11: 
ー

490_12: 
ー

490_13: 
ー

490_14: 
ー

490_15: 
ー

490_16: 
ー

490_17: 
ー

490_18: 
ー

490_19: 
ー

490_20: 
ー

490_21: 
ー

490_22: 
ー

490_23: 
ー

490_24: 
ー

490_25: 
ー

490_26: 
ー

491_1: 


491_2: 


491_3: 


491_4: 


491_5: 


491_6: 


491_7: 


491_8: 


491_9: 


491_10: 


491_11: 


491_12: 


491_13: 
ー

491_14: 


491_15: 
><通常>次元の狭間いちの剣豪！
その名もギルガメッシュ！
見参ッ！

491_16: 
><通常>ええい！　うるさい！
ゴチャゴチャぬかすな～！

491_17: 


491_18: 


491_19: 


491_20: 


491_21: 


491_22: 


491_23: 


491_24: 


491_25: 


491_26: 


492_1: 


492_2: 


492_3: 


492_4: 


492_5: 
><通常>オレの名は　テリー。
一流の剣士だ。
さあ　戦いを始めるぞ。

492_6: 


492_7: 


492_8: 


492_9: 


492_10: 


492_11: 


492_12: 


492_13: 
ー

492_14: 


492_15: 


492_16: 


492_17: 
><通常>剣士だらけだな……。
腕試しには　良さそうだ。

492_18: 


492_19: 


492_20: 


492_21: 


492_22: 


492_23: 


492_24: 


492_25: 


492_26: 


493_1: 


493_2: 


493_3: 


493_4: 


493_5: 


493_6: 


493_7: 


493_8: 


493_9: 


493_10: 


493_11: 


493_12: 


493_13: 
ー

493_14: 


493_15: 


493_16: 


493_17: 
><通常>今回だけは
セフィロスに
同意しよう。

493_18: 
><通常>……おまえごときが
「神」を名乗るな。
……不快だ。

493_19: 


493_20: 


493_21: 


493_22: 


493_23: 


493_24: 


493_25: 


493_26: 


494_1: 


494_2: 


494_3: 


494_4: 


494_5: 


494_6: 


494_7: 


494_8: 
><考>暗い顔してるけど……
……大丈夫？
イヤなことでも　あった？

494_9: 


494_10: 


494_11: 


494_12: 


494_13: 
ー

494_14: 


494_15: 


494_16: 


494_17: 


494_18: 
><通常>クックック……。
ヤツのことは
放っておけばいい。

494_19: 


494_20: 


494_21: 


494_22: 


494_23: 


494_24: 


494_25: 


494_26: 


495_1: 


495_2: 


495_3: 


495_4: 


495_5: 


495_6: 


495_7: 


495_8: 


495_9: 


495_10: 


495_11: 


495_12: 


495_13: 
ー

495_14: 


495_15: 
><喜>うおっ！　すげー刀だな！
ようし　あいつを倒して
ぶんどるとするか！

495_16: 


495_17: 
><通常>ヤツには　手を出すな。
俺がやる。

495_18: 


495_19: 


495_20: 


495_21: 


495_22: 


495_23: 


495_24: 


495_25: 


495_26: 


496_1: 


496_2: 


496_3: 


496_4: 


496_5: 


496_6: 


496_7: 


496_8: 


496_9: 


496_10: 


496_11: 


496_12: 


496_13: 
ー

496_14: 


496_15: 


496_16: 


496_17: 


496_18: 


496_19: 


496_20: 


496_21: 


496_22: 


496_23: 


496_24: 
><考>ミンフィリアは
なつきすぎだ。適度な
距離を　とってくれよ。

496_25: 
><考>こんにちは！
……あら　静かな方ね。
人見知りかしら？

496_26: 


497_1: 
><考>私の使命は　優勝ではなく
２人を正しい道に　導く
ことのようですね……。

497_2: 


497_3: 


497_4: 


497_5: 


497_6: 


497_7: 


497_8: 


497_9: 


497_10: 


497_11: 


497_12: 


497_13: 
ー

497_14: 


497_15: 


497_16: 


497_17: 


497_18: 


497_19: 


497_20: 


497_21: 


497_22: 


497_23: 
><通常>あんた　盗賊なのか？
ふうん　どうりで
手クセが　悪いわけだ。

497_24: 


497_25: 


497_26: 


498_1: 


498_2: 


498_3: 


498_4: 


498_5: 


498_6: 


498_7: 


498_8: 


498_9: 


498_10: 


498_11: 


498_12: 
><通常>生にすがる　哀れな者よ。
ネルゲルの名を　魂に刻み
ここで　果てるがいい。

498_13: 
ー

498_14: 


498_15: 


498_16: 


498_17: 


498_18: 


498_19: 


498_20: 


498_21: 


498_22: 
><考>……なあ　<p>。
なーんか　悪そうなヤツが
いるッスよ。

498_23: 


498_24: 


498_25: 


498_26: 


499_1: 


499_2: 


499_3: 


499_4: 


499_5: 


499_6: 


499_7: 


499_8: 


499_9: 


499_10: 


499_11: 


499_12: 


499_13: 
ー

499_14: 


499_15: 
><通常>そこにいるのは　バッツ！
……じゃないのか。
ガッカリだぜ……。

499_16: 


499_17: 


499_18: 


499_19: 


499_20: 


499_21: 


499_22: 


499_23: 


499_24: 


499_25: 


499_26: 


500_1: 


500_2: 


500_3: 


500_4: 


500_5: 


500_6: 


500_7: 
><喜>勝負？
おもしろそうじゃない♪
アタシも　まぜなさいよ。 

500_8: 


500_9: 


500_10: 


500_11: 


500_12: 


500_13: 
ー

500_14: 


500_15: 


500_16: 


500_17: 


500_18: 


500_19: 


500_20: 
><通常>あんた　空賊なのか？
よしっ！　どっちのウデが
上か　勝負しよーぜ！

500_21: 


500_22: 


500_23: 


500_24: 


500_25: 


500_26: 


501_1: 


501_2: 


501_3: 


501_4: 


501_5: 


501_6: 


501_7: 


501_8: 


501_9: 
><通常>物語の主人公はオレだぜ？
美女の心を　射止めるのは
このオレの役目さ。

501_10: 


501_11: 


501_12: 


501_13: 
ー

501_14: 


501_15: 


501_16: 


501_17: 


501_18: 


501_19: 


501_20: 


501_21: 


501_22: 


501_23: 
><通常>オレは　バルフレア。
この物語の　主人公だ。
他は　気にしなくていい。

501_24: 


501_25: 


501_26: 


502_1: 


502_2: 


502_3: 


502_4: 


502_5: 


502_6: 


502_7: 


502_8: 


502_9: 


502_10: 
><喜>みなさん　こんにちは
宿王の　リッカです！
よろしくお願いします！

502_11: 
><喜>宿王と　暁の血盟の盟主？
すごい肩書き……。これは
厳しい戦いになりそうね！

502_12: 


502_13: 
ー

502_14: 


502_15: 


502_16: 


502_17: 


502_18: 


502_19: 


502_20: 


502_21: 


502_22: 


502_23: 


502_24: 


502_25: 


502_26: 


503_1: 


503_2: 


503_3: 


503_4: 


503_5: 


503_6: 


503_7: 


503_8: 


503_9: 


503_10: 


503_11: 


503_12: 


503_13: 
ー

503_14: 


503_15: 


503_16: 


503_17: 


503_18: 


503_19: 


503_20: 


503_21: 
><喜>わたし……。
みなさんと　遊べるのを
楽しみにしていたんです。

503_22: 


503_23: 


503_24: 
><通常>ああ　よろしくな。
……<p>。
シャキッとしたらどうだ？

503_25: 


503_26: 


504_1: 


504_2: 
><考><p>　あなたも
もっと　カラダを
きたえればいいのに……。

504_3: 


504_4: 


504_5: 


504_6: 
><喜>だったら　３人いっしょに
トレーニングを……って
逃げんなよ！

504_7: 


504_8: 


504_9: 


504_10: 


504_11: 


504_12: 


504_13: 
ー

504_14: 


504_15: 


504_16: 


504_17: 


504_18: 


504_19: 


504_20: 


504_21: 


504_22: 


504_23: 


504_24: 


504_25: 


504_26: 


505_1: 
><怒>なんですか　あなたは！
姫様に　話しかけないで
ください！！

505_2: 


505_3: 


505_4: 


505_5: 


505_6: 


505_7: 


505_8: 


505_9: 
><通常>おいおい　オレが　誰に
話しかけようが自由だろ。
お付きは　だまってろよ。

505_10: 


505_11: 


505_12: 


505_13: 
ー

505_14: 


505_15: 


505_16: 


505_17: 


505_18: 


505_19: 


505_20: 


505_21: 


505_22: 


505_23: 


505_24: 


505_25: 


505_26: 


506_1: 


506_2: 


506_3: 


506_4: 
><通常>そういう
マリベルさんは……
いえ　なんでもないわっ！

506_5: 


506_6: 


506_7: 
><通常><p>って
いかにも　箱入り～って
感じの　お嬢様よね？

506_8: 


506_9: 


506_10: 


506_11: 


506_12: 


506_13: 
ー

506_14: 


506_15: 


506_16: 


506_17: 


506_18: 


506_19: 


506_20: 


506_21: 


506_22: 


506_23: 


506_24: 


506_25: 


506_26: 


507_1: 


507_2: 


507_3: 
><喜>アンルシアさんには
気になる　殿方は
いらっしゃらないの？

507_4: 


507_5: 


507_6: 


507_7: 


507_8: 


507_9: 


507_10: 


507_11: 
><考>使命があるから　今はまだ
考えられないわ。……でも
いつかは……なんてね。

507_12: 


507_13: 
ー

507_14: 


507_15: 


507_16: 


507_17: 


507_18: 


507_19: 


507_20: 


507_21: 


507_22: 


507_23: 


507_24: 


507_25: 


507_26: 


508_1: 


508_2: 


508_3: 


508_4: 


508_5: 


508_6: 
><哀>おいおい　勘弁してくれ！
って　なんで笑ってんだよ
<p>……。

508_7: 


508_8: 


508_9: 


508_10: 


508_11: 


508_12: 


508_13: 
ー

508_14: 


508_15: 


508_16: 


508_17: 


508_18: 


508_19: 


508_20: 


508_21: 


508_22: 


508_23: 


508_24: 


508_25: 


508_26: 
><考>ハッサンって
何かのモンスターに
似てねーか……？

509_1: 


509_2: 


509_3: 


509_4: 


509_5: 


509_6: 


509_7: 


509_8: 


509_9: 


509_10: 


509_11: 


509_12: 


509_13: 
ー

509_14: 


509_15: 


509_16: 


509_17: 


509_18: 


509_19: 
><考><p>　おまえが
相手をしてやれ。
俺を　巻き込むな。

509_20: 


509_21: 


509_22: 
><喜>協調性　ゼロ！？
んなことじゃ
勝てないぞ！？

509_23: 


509_24: 


509_25: 


509_26: 


510_1: 


510_2: 


510_3: 


510_4: 


510_5: 


510_6: 


510_7: 


510_8: 


510_9: 


510_10: 


510_11: 


510_12: 


510_13: 
ー

510_14: 


510_15: 


510_16: 


510_17: 


510_18: 


510_19: 


510_20: 


510_21: 


510_22: 


510_23: 


510_24: 
><通常>子供は　戦場にくるな。
……チッ。しょうがない。
私の後ろに　隠れてろ。

510_25: 
><通常>彼女の言葉は　キツいけど
あなたのことが心配なの。
わかってあげてね。

510_26: 


511_1: 


511_2: 


511_3: 


511_4: 


511_5: 


511_6: 


511_7: 


511_8: 


511_9: 


511_10: 


511_11: 
><喜>あなた　魔法が得意なの？
いつか　いっしょに
冒険できると　いいわね！

511_12: 


511_13: 
ー

511_14: 


511_15: 


511_16: 


511_17: 


511_18: 


511_19: 


511_20: 


511_21: 


511_22: 


511_23: 


511_24: 
><通常>勇者に魔法使いか……。
おとぎ話の冒険ならば
心強い仲間になるな。

511_25: 


511_26: 


512_1: 


512_2: 


512_3: 


512_4: 


512_5: 


512_6: 


512_7: 


512_8: 
><考>私の知ってる盗賊と
ジタンさんは　違うわね。
おっさんっぽくないもの。

512_9: 


512_10: 


512_11: 


512_12: 


512_13: 
ー

512_14: 


512_15: 


512_16: 


512_17: 


512_18: 


512_19: 


512_20: 
><考>おっさんぽい盗賊？
そいつも　オレみたいに
女のコに　モテんのか？

512_21: 


512_22: 


512_23: 


512_24: 


512_25: 


512_26: 


513_1: 


513_2: 


513_3: 


513_4: 


513_5: 


513_6: 


513_7: 


513_8: 


513_9: 


513_10: 


513_11: 


513_12: 


513_13: 
ー

513_14: 
><通常>覚悟はよいか　小娘？
我らとの勝負に挑むことを
泣いて悔やんでも遅いぞ。

513_15: 


513_16: 


513_17: 


513_18: 
><通常><p>よ……。
消えたくなければ
今すぐ　立ち去れ。

513_19: 


513_20: 


513_21: 


513_22: 


513_23: 


513_24: 


513_25: 


513_26: 


514_1: 


514_2: 


514_3: 


514_4: 


514_5: 


514_6: 


514_7: 


514_8: 


514_9: 


514_10: 


514_11: 


514_12: 
><喜>勇者よ！　この冥王に
魂を捧げるため　自ら
現れるとはよい心がけだ！

514_13: 
ー

514_14: 


514_15: 


514_16: 
><喜>勇者　冥王　サイコ～！
ヒヒヒ。いい実験材料だ！
みんな　捕まえてやる～。

514_17: 


514_18: 


514_19: 


514_20: 


514_21: 


514_22: 


514_23: 


514_24: 


514_25: 


514_26: 


515_1: 


515_2: 


515_3: 


515_4: 


515_5: 


515_6: 


515_7: 


515_8: 


515_9: 


515_10: 


515_11: 


515_12: 


515_13: 
ー

515_14: 
><通常>ケフカよ　図にのるな！
冥王よりも先に　お前を
死の世界に送ってやろう！

515_15: 


515_16: 
><喜>カスごとき　みなさんが
ぼくちんに　歯向かっちゃ
ダーメよ！

515_17: 


515_18: 


515_19: 


515_20: 


515_21: 


515_22: 


515_23: 


515_24: 


515_25: 


515_26: 


516_1: 
ー

516_2: 
ー

516_3: 
ー

516_4: 
ー

516_5: 
ー

516_6: 
ー

516_7: 
ー

516_8: 
ー

516_9: 
ー

516_10: 
ー

516_11: 
ー

516_12: 
ー

516_13: 
ー

516_14: 
ー

516_15: 
ー

516_16: 
ー

516_17: 
ー

516_18: 
ー

516_19: 
ー

516_20: 
ー

516_21: 
ー

516_22: 
ー

516_23: 
ー

516_24: 
ー

516_25: 
ー

516_26: 
ー

517_1: 


517_2: 


517_3: 


517_4: 


517_5: 


517_6: 


517_7: 


517_8: 


517_9: 


517_10: 


517_11: 


517_12: 


517_13: 
ー

517_14: 


517_15: 
><怒>こらァ！　指図するなー！
この剣豪　戦う相手は
自分で　見極めるぜっ！

517_16: 
><怒>ギルガッメーシュ！
ぼくちんの　ご命令だぞ！
ヤツを　葬るのだ！

517_17: 


517_18: 


517_19: 


517_20: 


517_21: 


517_22: 


517_23: 


517_24: 


517_25: 


517_26: 


518_1: 


518_2: 


518_3: 


518_4: 


518_5: 
><通常>元ソルジャーに　剣豪か。
いいだろう　どこからでも
かかってこい。

518_6: 


518_7: 


518_8: 


518_9: 


518_10: 


518_11: 


518_12: 


518_13: 
ー

518_14: 


518_15: 


518_16: 


518_17: 
><通常>俺の剣が
どこまで通用するか……。
ちょっと　試してみるか。

518_18: 


518_19: 


518_20: 


518_21: 


518_22: 


518_23: 


518_24: 


518_25: 


518_26: 


519_1: 


519_2: 


519_3: 


519_4: 


519_5: 


519_6: 


519_7: 


519_8: 


519_9: 


519_10: 


519_11: 


519_12: 


519_13: 
ー

519_14: 


519_15: 


519_16: 


519_17: 
><通常>あんたから
セフィロスと同じ……
何かを感じる……。

519_18: 
><通常>こいつと同じ？
……笑わせるな。２人とも
滅ぼしてくれよう。

519_19: 


519_20: 


519_21: 


519_22: 


519_23: 


519_24: 


519_25: 


519_26: 


520_1: 


520_2: 


520_3: 


520_4: 


520_5: 


520_6: 


520_7: 


520_8: 
><怒>ちょっと！
そんな言い方ないでしょ！
皆で　楽しみましょうよ。

520_9: 


520_10: 


520_11: 


520_12: 


520_13: 
ー

520_14: 


520_15: 


520_16: 


520_17: 


520_18: 
><通常>おまえが　そこにいるのは
おまえの　意志なのか？
ククク……答えられんか。

520_19: 


520_20: 


520_21: 


520_22: 


520_23: 


520_24: 


520_25: 


520_26: 


521_1: 


521_2: 


521_3: 


521_4: 


521_5: 


521_6: 


521_7: 


521_8: 


521_9: 


521_10: 


521_11: 


521_12: 


521_13: 
ー

521_14: 


521_15: 
><通常>２人は　ライバルなのか？
オレを忘れてもらっちゃ
……って　無視するなー！

521_16: 


521_17: 
><通常>あんたは　俺が止める。
ただ　それだけだ。

521_18: 


521_19: 


521_20: 


521_21: 


521_22: 


521_23: 


521_24: 


521_25: 


521_26: 


522_1: 


522_2: 


522_3: 


522_4: 


522_5: 


522_6: 


522_7: 


522_8: 


522_9: 


522_10: 


522_11: 


522_12: 


522_13: 
ー

522_14: 


522_15: 


522_16: 


522_17: 


522_18: 


522_19: 


522_20: 


522_21: 


522_22: 


522_23: 


522_24: 
><考><p>。
おまえの　身のこなし……
タダ者では　なさそうだ。

522_25: 
><通常>ねぇ　あなた……。
試練を受けてみる気ない？
イヤなの？　残念だわ。

522_26: 


523_1: 
><喜>神よ！　この出会いに
感謝いたします。
さぁ　がんばりましょう！

523_2: 


523_3: 


523_4: 


523_5: 


523_6: 


523_7: 


523_8: 


523_9: 


523_10: 


523_11: 


523_12: 


523_13: 
ー

523_14: 


523_15: 


523_16: 


523_17: 


523_18: 


523_19: 


523_20: 


523_21: 


523_22: 


523_23: 
><考>盗賊と空賊　それに神官？
神様よ。これは誰に対する
試練なんだ？

523_24: 


523_25: 


523_26: 


524_1: 


524_2: 


524_3: 


524_4: 


524_5: 


524_6: 


524_7: 


524_8: 


524_9: 


524_10: 


524_11: 


524_12: 
><通常>異界送り　だと？
貴様は　この冥王が直々に
冥界に落としてくれよう。

524_13: 
ー

524_14: 


524_15: 


524_16: 


524_17: 


524_18: 


524_19: 


524_20: 


524_21: 


524_22: 
><怒>オレが　いるかぎり
指一本ふれさせねーから！
よろしくッス！

524_23: 


524_24: 


524_25: 


524_26: 


525_1: 


525_2: 


525_3: 


525_4: 


525_5: 


525_6: 


525_7: 


525_8: 


525_9: 


525_10: 


525_11: 


525_12: 


525_13: 
ー

525_14: 


525_15: 
><考>おいおい……。
オレ様に　近づきすぎると
危ねえぜ！

525_16: 


525_17: 


525_18: 


525_19: 


525_20: 


525_21: 


525_22: 


525_23: 


525_24: 


525_25: 


525_26: 


526_1: 


526_2: 


526_3: 


526_4: 


526_5: 


526_6: 


526_7: 
><考>あーれー！　空賊と盗賊に
かわいいマリベルちゃんが
さらわれちゃうー！

526_8: 


526_9: 


526_10: 


526_11: 


526_12: 


526_13: 
ー

526_14: 


526_15: 


526_16: 


526_17: 


526_18: 


526_19: 


526_20: 
><考>おいおい　<p>！
あとは　まかせたって
どういう意味だよ！！

526_21: 


526_22: 


526_23: 


526_24: 


526_25: 


526_26: 


527_1: 


527_2: 


527_3: 


527_4: 


527_5: 


527_6: 


527_7: 


527_8: 


527_9: 
><通常>美女に　対して失礼だぜ。
命をかけるぐらいの情熱
……魅力的じゃないか。

527_10: 


527_11: 


527_12: 


527_13: 
ー

527_14: 


527_15: 


527_16: 


527_17: 


527_18: 


527_19: 


527_20: 


527_21: 


527_22: 


527_23: 
><通常>負けたって　命を
取られるわけじゃない。
気楽にやろうぜ　いいな？

527_24: 


527_25: 


527_26: 


528_1: 


528_2: 


528_3: 


528_4: 


528_5: 


528_6: 


528_7: 


528_8: 


528_9: 


528_10: 
><考>アンルシアさん　あの人
ボン　キュッ　ボン……
ですね。

528_11: 
><哀>……リッカちゃん。
そのことにはふれないで。
……ぐすんっ。

528_12: 


528_13: 
ー

528_14: 


528_15: 


528_16: 


528_17: 


528_18: 


528_19: 


528_20: 


528_21: 


528_22: 


528_23: 


528_24: 


528_25: 


528_26: 


529_1: 


529_2: 


529_3: 


529_4: 


529_5: 


529_6: 


529_7: 


529_8: 


529_9: 


529_10: 


529_11: 


529_12: 


529_13: 
ー

529_14: 


529_15: 


529_16: 


529_17: 


529_18: 


529_19: 


529_20: 


529_21: 
><通常>まぁまぁ……
ライトニングさん。
いいじゃないですか。

529_22: 


529_23: 


529_24: 
><怒>おい　<p>！
始まって　早々
眠そうにするな。

529_25: 


529_26: 


530_1: 


530_2: 
><怒>気合いよっ！　気合いっ！
さあ　前を向いて
ダイスを振りつづけるの！

530_3: 


530_4: 


530_5: 


530_6: 
><怒>ああ　姫様の言う通りだ！
オレたちが　ついてるから
最後まで　がんばろうぜ！

530_7: 


530_8: 


530_9: 


530_10: 


530_11: 


530_12: 


530_13: 
ー

530_14: 


530_15: 


530_16: 


530_17: 


530_18: 


530_19: 


530_20: 


530_21: 


530_22: 


530_23: 


530_24: 


530_25: 


530_26: 


531_1: 
><哀>おいたわしや……姫様。
このクリフト　どこまでも
ついていきます！

531_2: 


531_3: 


531_4: 


531_5: 


531_6: 


531_7: 


531_8: 


531_9: 
><喜>なぁ　姫様。
オレがついていこうか？
そいつよりも　頼れるぜ？

531_10: 


531_11: 


531_12: 


531_13: 
ー

531_14: 


531_15: 


531_16: 


531_17: 


531_18: 


531_19: 


531_20: 


531_21: 


531_22: 


531_23: 


531_24: 


531_25: 


531_26: 


532_1: 


532_2: 


532_3: 


532_4: 
><怒><p>　あなたは
もっと強いはずよ！
そうでしょ！？

532_5: 


532_6: 


532_7: 
><喜>恋敵だけど　応援するの？
ウフフ　あんたたちって
見てて　あきないわ～！

532_8: 


532_9: 


532_10: 


532_11: 


532_12: 


532_13: 
ー

532_14: 


532_15: 


532_16: 


532_17: 


532_18: 


532_19: 


532_20: 


532_21: 


532_22: 


532_23: 


532_24: 


532_25: 


532_26: 


533_1: 


533_2: 


533_3: 
><喜>そうです　こんな時こそ
勇気と知恵で　困難を
乗り切ってくださいな！

533_4: 


533_5: 


533_6: 


533_7: 


533_8: 


533_9: 


533_10: 


533_11: 
><通常>勝負は　最後まで
わからないものよ！
だから　あきらめないで！

533_12: 


533_13: 
ー

533_14: 


533_15: 


533_16: 


533_17: 


533_18: 


533_19: 


533_20: 


533_21: 


533_22: 


533_23: 


533_24: 


533_25: 


533_26: 


534_1: 


534_2: 


534_3: 


534_4: 


534_5: 


534_6: 
><考>オレと　似たような
励ましかたなのに　何かが
たりねぇんだよな……。

534_7: 


534_8: 


534_9: 


534_10: 


534_11: 


534_12: 


534_13: 
ー

534_14: 


534_15: 


534_16: 


534_17: 


534_18: 


534_19: 


534_20: 


534_21: 


534_22: 


534_23: 


534_24: 


534_25: 


534_26: 
><通常>最下位？
まあ　気にすんな。
すぐ　稼げるって。

535_1: 


535_2: 


535_3: 


535_4: 


535_5: 


535_6: 


535_7: 


535_8: 


535_9: 


535_10: 


535_11: 


535_12: 


535_13: 
ー

535_14: 


535_15: 


535_16: 


535_17: 


535_18: 


535_19: 
><考>ライバルを　応援するとは
変わったヤツだな……。

535_20: 


535_21: 


535_22: 
><通常>あんたなら
まだやれるって！　ほら
オレがついてるッスよ！

535_23: 


535_24: 


535_25: 


535_26: 


536_1: 


536_2: 


536_3: 


536_4: 


536_5: 


536_6: 


536_7: 


536_8: 


536_9: 


536_10: 


536_11: 


536_12: 


536_13: 
ー

536_14: 


536_15: 


536_16: 


536_17: 


536_18: 


536_19: 


536_20: 


536_21: 


536_22: 


536_23: 


536_24: 
><考>もう　終わりにするか？
子供が　はしゃぎすぎると
つまずくぞ。

536_25: 
><通常>そういう時は
大人が　フォローするの。
わかってないわね……。

536_26: 


537_1: 


537_2: 


537_3: 


537_4: 


537_5: 


537_6: 


537_7: 


537_8: 


537_9: 


537_10: 


537_11: 
><通常>……そうね。
だって彼女の目には　まだ
闘志が　宿っているもの。

537_12: 


537_13: 
ー

537_14: 


537_15: 


537_16: 


537_17: 


537_18: 


537_19: 


537_20: 


537_21: 


537_22: 


537_23: 


537_24: 
><考>最下位のヤツほど
こわいものはない。
なりふり構わず　いくぞ。

537_25: 


537_26: 


538_1: 


538_2: 


538_3: 


538_4: 


538_5: 


538_6: 


538_7: 


538_8: 
><考>ちょ……ちょっと。
あんたが　最下位なんて
めずらしいじゃない。

538_9: 


538_10: 


538_11: 


538_12: 


538_13: 
ー

538_14: 


538_15: 


538_16: 


538_17: 


538_18: 


538_19: 


538_20: 
><考>弱ってる　フリをして
ゼシカの　気をひく作戦！
じゃ……なさそうだよな。

538_21: 


538_22: 


538_23: 


538_24: 


538_25: 


538_26: 


539_1: 


539_2: 


539_3: 


539_4: 


539_5: 


539_6: 


539_7: 


539_8: 


539_9: 


539_10: 


539_11: 


539_12: 


539_13: 
ー

539_14: 
><喜>ファファファ……
失望では　まだ足りん。
大敗の絶望に沈めるのだ。

539_15: 


539_16: 


539_17: 


539_18: 
><通常>最下位とは……。
おまえには　失望したぞ。

539_19: 


539_20: 


539_21: 


539_22: 


539_23: 


539_24: 


539_25: 


539_26: 


540_1: 


540_2: 


540_3: 


540_4: 


540_5: 


540_6: 


540_7: 


540_8: 


540_9: 


540_10: 


540_11: 


540_12: 
><通常>クックック……。
そういう貴様も　すぐに
冥界に送ってくれよう。

540_13: 
ー

540_14: 


540_15: 


540_16: 
><喜>カスが！　ぼくちんと
張り合おうとするから
最下位になるのだ。

540_17: 


540_18: 


540_19: 


540_20: 


540_21: 


540_22: 


540_23: 


540_24: 


540_25: 


540_26: 


541_1: 


541_2: 


541_3: 


541_4: 


541_5: 


541_6: 


541_7: 


541_8: 


541_9: 


541_10: 


541_11: 


541_12: 


541_13: 
ー

541_14: 
><喜>戦いに　絶対はない。
……が　冥王の　実力は
この程度だったか。

541_15: 


541_16: 
><喜>どうしちゃったのかな～？
王様は　イチバンじゃ
ないのかな～？

541_17: 


541_18: 


541_19: 


541_20: 


541_21: 


541_22: 


541_23: 


541_24: 


541_25: 


541_26: 


542_1: 
ー

542_2: 
ー

542_3: 
ー

542_4: 
ー

542_5: 
ー

542_6: 
ー

542_7: 
ー

542_8: 
ー

542_9: 
ー

542_10: 
ー

542_11: 
ー

542_12: 
ー

542_13: 
ー

542_14: 
ー

542_15: 
ー

542_16: 
ー

542_17: 
ー

542_18: 
ー

542_19: 
ー

542_20: 
ー

542_21: 
ー

542_22: 
ー

542_23: 
ー

542_24: 
ー

542_25: 
ー

542_26: 
ー

543_1: 


543_2: 


543_3: 


543_4: 


543_5: 


543_6: 


543_7: 


543_8: 


543_9: 


543_10: 


543_11: 


543_12: 


543_13: 
ー

543_14: 


543_15: 
><喜>ウワーッハッハッハ！
オレ様が　相手では
しょうがないことよ！

543_16: 
><通常>その鎧は　ハリボテ！？
ヒヒヒ！　何の力も
カンジラレナーイ！ 

543_17: 


543_18: 


543_19: 


543_20: 


543_21: 


543_22: 


543_23: 


543_24: 


543_25: 


543_26: 


544_1: 


544_2: 


544_3: 


544_4: 


544_5: 
><通常>そうだな。勝つのは
オレなんだから　あんたが
気にする必要はない。

544_6: 


544_7: 


544_8: 


544_9: 


544_10: 


544_11: 


544_12: 


544_13: 
ー

544_14: 


544_15: 


544_16: 


544_17: 
><通常>誰が一番か？
ふん……決まってるさ。

544_18: 


544_19: 


544_20: 


544_21: 


544_22: 


544_23: 


544_24: 


544_25: 


544_26: 


545_1: 


545_2: 


545_3: 


545_4: 


545_5: 


545_6: 


545_7: 


545_8: 


545_9: 


545_10: 


545_11: 


545_12: 


545_13: 
ー

545_14: 


545_15: 


545_16: 


545_17: 
><通常>そろそろ　気がすんだか。
俺はもう　おまえに
うんざりしてるんだ。

545_18: 
><通常>おまえの力とは
そんなものか。
……くだらんな。

545_19: 


545_20: 


545_21: 


545_22: 


545_23: 


545_24: 


545_25: 


545_26: 


546_1: 


546_2: 


546_3: 


546_4: 


546_5: 


546_6: 


546_7: 


546_8: 
><考>お節介かもしれないけど
私に　できることがあれば
何でも　言ってね。

546_9: 


546_10: 


546_11: 


546_12: 


546_13: 
ー

546_14: 


546_15: 


546_16: 


546_17: 


546_18: 
><通常>ヤツが心配か。
クックック……。

546_19: 


546_20: 


546_21: 


546_22: 


546_23: 


546_24: 


546_25: 


546_26: 


547_1: 


547_2: 


547_3: 


547_4: 


547_5: 


547_6: 


547_7: 


547_8: 


547_9: 


547_10: 


547_11: 


547_12: 


547_13: 
ー

547_14: 


547_15: 
><喜>伝説のソルジャーも
伝説の剣豪には
敵わなかった　ようだな！

547_16: 


547_17: 
><通常>こいつより　弱いなんて
力の　おとろえか……
いや　まさか……。

547_18: 


547_19: 


547_20: 


547_21: 


547_22: 


547_23: 


547_24: 


547_25: 


547_26: 


548_1: 


548_2: 


548_3: 


548_4: 


548_5: 


548_6: 


548_7: 


548_8: 


548_9: 


548_10: 


548_11: 


548_12: 


548_13: 
ー

548_14: 


548_15: 


548_16: 


548_17: 


548_18: 


548_19: 


548_20: 


548_21: 


548_22: 


548_23: 


548_24: 
><怒>ＳｅｅＤの力とは
こんなものか……？
とんだ　期待外れだな。 

548_25: 
><通常>そんなわけないじゃない。
きっと　これから
すごいことをするのよ！

548_26: 


549_1: 
><哀>バルフレアさん。
なんとか　あの方を
救えないでしょうか？

549_2: 


549_3: 


549_4: 


549_5: 


549_6: 


549_7: 


549_8: 


549_9: 


549_10: 


549_11: 


549_12: 


549_13: 
ー

549_14: 


549_15: 


549_16: 


549_17: 


549_18: 


549_19: 


549_20: 


549_21: 


549_22: 


549_23: 
><通常>……わかってないねえ。
あいつは　こんなとこで
沈みや　しないさ。

549_24: 


549_25: 


549_26: 


550_1: 


550_2: 


550_3: 


550_4: 


550_5: 


550_6: 


550_7: 


550_8: 


550_9: 


550_10: 


550_11: 


550_12: 
><喜>弱者の　なれ合いか？
ならば　２人仲良く
絶望を　味わうがいい！

550_13: 
ー

550_14: 


550_15: 


550_16: 


550_17: 


550_18: 


550_19: 


550_20: 


550_21: 


550_22: 
><通常>まだ　平気だって！
オレが　ついてるから
最後まで　ファイトっす！

550_23: 


550_24: 


550_25: 


550_26: 


551_1: 


551_2: 


551_3: 


551_4: 


551_5: 


551_6: 


551_7: 


551_8: 


551_9: 


551_10: 


551_11: 


551_12: 


551_13: 
ー

551_14: 


551_15: 
><喜>仲間がいるって
最高だな！　オレも
エンキドゥに会いてえぜ！

551_16: 


551_17: 


551_18: 


551_19: 


551_20: 


551_21: 


551_22: 


551_23: 


551_24: 


551_25: 


551_26: 


552_1: 


552_2: 


552_3: 


552_4: 


552_5: 


552_6: 


552_7: 
><考>あ～あ！
最下位になっちゃうと
色男も　だいなしだわね。

552_8: 


552_9: 


552_10: 


552_11: 


552_12: 


552_13: 
ー

552_14: 


552_15: 


552_16: 


552_17: 


552_18: 


552_19: 


552_20: 
><喜>い～や　あいつは
まだ　やる気みたいだぞ！
へへ　そうこなくっちゃ！

552_21: 


552_22: 


552_23: 


552_24: 


552_25: 


552_26: 


553_1: 


553_2: 


553_3: 


553_4: 


553_5: 


553_6: 


553_7: 


553_8: 


553_9: 
><通常>例え　最下位だとしても
オレは　見捨てない。
信じてくれ。

553_10: 


553_11: 


553_12: 


553_13: 
ー

553_14: 


553_15: 


553_16: 


553_17: 


553_18: 


553_19: 


553_20: 


553_21: 


553_22: 


553_23: 
><通常>軽いな　ククール……。
あんた　飛空艇なしでも
飛べるんじゃないのか？

553_24: 


553_25: 


553_26: 


554_1: 


554_2: 


554_3: 


554_4: 


554_5: 


554_6: 


554_7: 


554_8: 


554_9: 


554_10: 
><考>追い込まれているのに
堂々と　しているなんて
さすがですね……。

554_11: 
><通常>彼女の　立ち居振る舞いは
私たちにとって
いい勉強に　なりそうね。

554_12: 


554_13: 
ー

554_14: 


554_15: 


554_16: 


554_17: 


554_18: 


554_19: 


554_20: 


554_21: 


554_22: 


554_23: 


554_24: 


554_25: 


554_26: 


555_1: 


555_2: 


555_3: 


555_4: 


555_5: 


555_6: 


555_7: 


555_8: 


555_9: 


555_10: 


555_11: 


555_12: 


555_13: 
ー

555_14: 


555_15: 


555_16: 


555_17: 


555_18: 


555_19: 


555_20: 


555_21: 
><喜><p>。
ファイトです！
まだまだ　大丈夫ですよ！

555_22: 


555_23: 


555_24: 
><怒>ユウナ。甘やかすな。
こういうタイプは
すぐ　つけあがるんだ。

555_25: 


555_26: 


556_1: 


556_2: 
><怒>ねえ！
このまま　負けたら
居残りで　特訓よ！

556_3: 


556_4: 


556_5: 


556_6: 
><喜>腕立て　腹筋　走り込み。
トレーニングメニューは
オレに　まかせときな！

556_7: 


556_8: 


556_9: 


556_10: 


556_11: 


556_12: 


556_13: 
ー

556_14: 


556_15: 


556_16: 


556_17: 


556_18: 


556_19: 


556_20: 


556_21: 


556_22: 


556_23: 


556_24: 


556_25: 


556_26: 


557_1: 
><怒>なっ……なりません！
姫様を　お助けするのは
私の役目です！

557_2: 


557_3: 


557_4: 


557_5: 


557_6: 


557_7: 


557_8: 


557_9: 
><通常>最下位だろうが
なんだろうが　オレが
助けてやるぜ。

557_10: 


557_11: 


557_12: 


557_13: 
ー

557_14: 


557_15: 


557_16: 


557_17: 


557_18: 


557_19: 


557_20: 


557_21: 


557_22: 


557_23: 


557_24: 


557_25: 


557_26: 


558_1: 


558_2: 


558_3: 


558_4: 
><考>やっぱり　お嬢様には
こういうゲームは
向いてないのかな？

558_5: 


558_6: 


558_7: 
><喜>フフ　そんなことないわ！
だって　お嬢様のあたしが
けおとしたんだもの！

558_8: 


558_9: 


558_10: 


558_11: 


558_12: 


558_13: 
ー

558_14: 


558_15: 


558_16: 


558_17: 


558_18: 


558_19: 


558_20: 


558_21: 


558_22: 


558_23: 


558_24: 


558_25: 


558_26: 


559_1: 


559_2: 


559_3: 
><怒>情けないですわ！　それが
あなたの　本気ですの？
さあ前をお向きになって！

559_4: 


559_5: 


559_6: 


559_7: 


559_8: 


559_9: 


559_10: 


559_11: 
><考>気のせいかしら？
２人の関係って　盟友と
私に　似ている気がする。

559_12: 


559_13: 
ー

559_14: 


559_15: 


559_16: 


559_17: 


559_18: 


559_19: 


559_20: 


559_21: 


559_22: 


559_23: 


559_24: 


559_25: 


559_26: 


560_1: 


560_2: 


560_3: 


560_4: 


560_5: 


560_6: 
><考>こりゃ　ひでえな……。
ノクティス　なんか
いいアドバイスねえか？

560_7: 


560_8: 


560_9: 


560_10: 


560_11: 


560_12: 


560_13: 
ー

560_14: 


560_15: 


560_16: 


560_17: 


560_18: 


560_19: 


560_20: 


560_21: 


560_22: 


560_23: 


560_24: 


560_25: 


560_26: 
><通常>あー……その　なんだ。
生きてりゃ　そのうち
いいことある。

561_1: 


561_2: 


561_3: 


561_4: 


561_5: 


561_6: 


561_7: 


561_8: 


561_9: 


561_10: 


561_11: 


561_12: 


561_13: 
ー

561_14: 


561_15: 


561_16: 


561_17: 


561_18: 


561_19: 
><考>あんたは　ＳｅｅＤの
力を甘く見た。ただ
それだけのことだ……。

561_20: 


561_21: 


561_22: 
><喜>甘く　見てるのは
そっちだって！　あいつ
まだまだ　やる気ッス！

561_23: 


561_24: 


561_25: 


561_26: 


562_1: 


562_2: 


562_3: 


562_4: 


562_5: 


562_6: 


562_7: 


562_8: 


562_9: 


562_10: 


562_11: 


562_12: 


562_13: 
ー

562_14: 


562_15: 


562_16: 


562_17: 


562_18: 


562_19: 


562_20: 


562_21: 


562_22: 


562_23: 


562_24: 
><考>おい　ミンフィリア。
……何とかしてやれ。
泣かれると　やっかいだ。

562_25: 
><考>んもう……。
こういう時だけ　わたしを
頼るんだから……。

562_26: 


563_1: 


563_2: 


563_3: 


563_4: 


563_5: 


563_6: 


563_7: 


563_8: 


563_9: 


563_10: 


563_11: 
><通常>ええ！
きっと　得意の
ハッスルダンスよ！

563_12: 


563_13: 
ー

563_14: 


563_15: 


563_16: 


563_17: 


563_18: 


563_19: 


563_20: 


563_21: 


563_22: 


563_23: 


563_24: 
><通常>ここで終わるとは
思えないな。おそらく
何か仕掛けてくるぞ。

563_25: 


563_26: 


564_1: 


564_2: 


564_3: 


564_4: 


564_5: 


564_6: 


564_7: 


564_8: 
><喜>いいの　いいの。
あいつ　どーせ
心配させたいだけなのよ。

564_9: 


564_10: 


564_11: 


564_12: 


564_13: 
ー

564_14: 


564_15: 


564_16: 


564_17: 


564_18: 


564_19: 


564_20: 
><考>なあ　ゼシカ。
あいつのこと
応援しなくて　いいのか？

564_21: 


564_22: 


564_23: 


564_24: 


564_25: 


564_26: 


565_1: 


565_2: 


565_3: 


565_4: 


565_5: 


565_6: 


565_7: 


565_8: 


565_9: 


565_10: 


565_11: 


565_12: 


565_13: 
ー

565_14: 
><喜>勝負に手加減するのは
不作法の極み。これが
私なりの　もてなしよ。

565_15: 


565_16: 


565_17: 


565_18: 
><通常>ゴルベーザ……。素人でも
手を抜かないとはな。
フ……大したものだ。

565_19: 


565_20: 


565_21: 


565_22: 


565_23: 


565_24: 


565_25: 


565_26: 


566_1: 


566_2: 


566_3: 


566_4: 


566_5: 


566_6: 


566_7: 


566_8: 


566_9: 


566_10: 


566_11: 


566_12: 
><怒>追いつめられし勇者の
底力を　知らぬのか？
浅はかな　人造魔導士め。

566_13: 
ー

566_14: 


566_15: 


566_16: 
><喜>ヘヘーン！
勇者の力　弱すぎで
ぼくちん　ツマラナーイ！

566_17: 


566_18: 


566_19: 


566_20: 


566_21: 


566_22: 


566_23: 


566_24: 


566_25: 


566_26: 


567_1: 


567_2: 


567_3: 


567_4: 


567_5: 


567_6: 


567_7: 


567_8: 


567_9: 


567_10: 


567_11: 


567_12: 


567_13: 
ー

567_14: 
><通常>冥王よ。無に
脅えているのだな？　だが
真の無は　これからだ。

567_15: 


567_16: 
><考>ムムムム……ムってナニ？
クダラナーイ！
ぼくちんが　滅ぼすんだ！

567_17: 


567_18: 


567_19: 


567_20: 


567_21: 


567_22: 


567_23: 


567_24: 


567_25: 


567_26: 


568_1: 
ー

568_2: 
ー

568_3: 
ー

568_4: 
ー

568_5: 
ー

568_6: 
ー

568_7: 
ー

568_8: 
ー

568_9: 
ー

568_10: 
ー

568_11: 
ー

568_12: 
ー

568_13: 
ー

568_14: 
ー

568_15: 
ー

568_16: 
ー

568_17: 
ー

568_18: 
ー

568_19: 
ー

568_20: 
ー

568_21: 
ー

568_22: 
ー

568_23: 
ー

568_24: 
ー

568_25: 
ー

568_26: 
ー

569_1: 


569_2: 


569_3: 


569_4: 


569_5: 


569_6: 


569_7: 


569_8: 


569_9: 


569_10: 


569_11: 


569_12: 


569_13: 
ー

569_14: 


569_15: 
><哀>……みじめよのう。
ここまで　差が開くと
可哀そうになってくるぜ。

569_16: 
><喜>イヒヒ！　そんなこと
言ってると　次元の狭間に
飛ばされちゃうよ！

569_17: 


569_18: 


569_19: 


569_20: 


569_21: 


569_22: 


569_23: 


569_24: 


569_25: 


569_26: 


570_1: 


570_2: 


570_3: 


570_4: 


570_5: 
><怒>まったくだ……。
今すぐ　剣を　置いて
消えろ　<p>。

570_6: 


570_7: 


570_8: 


570_9: 


570_10: 


570_11: 


570_12: 


570_13: 
ー

570_14: 


570_15: 


570_16: 


570_17: 
><通常>ふう……。
どいつもこいつも
期待はずれだ。

570_18: 


570_19: 


570_20: 


570_21: 


570_22: 


570_23: 


570_24: 


570_25: 


570_26: 


571_1: 


571_2: 


571_3: 


571_4: 


571_5: 


571_6: 


571_7: 


571_8: 


571_9: 


571_10: 


571_11: 


571_12: 


571_13: 
ー

571_14: 


571_15: 


571_16: 


571_17: 
><通常>哀れなヤツだな。
あんたは……終わりだ。

571_18: 
><通常>光栄に　思え。
私の手で　引導を
渡してやろう。

571_19: 


571_20: 


571_21: 


571_22: 


571_23: 


571_24: 


571_25: 


571_26: 


572_1: 


572_2: 


572_3: 


572_4: 


572_5: 


572_6: 


572_7: 


572_8: 
><怒>もう　どうして
そういう言い方しか
できないのかしら！

572_9: 


572_10: 


572_11: 


572_12: 


572_13: 
ー

572_14: 


572_15: 


572_16: 


572_17: 


572_18: 
><通常>思い出したか？
絶望を……そして……
逃げ道などないことを。

572_19: 


572_20: 


572_21: 


572_22: 


572_23: 


572_24: 


572_25: 


572_26: 


573_1: 


573_2: 


573_3: 


573_4: 


573_5: 


573_6: 


573_7: 


573_8: 


573_9: 


573_10: 


573_11: 


573_12: 


573_13: 
ー

573_14: 


573_15: 
><喜>なあ　クラウド！
あいつに勝ったら　正宗は
オレにちょうだい？

573_16: 


573_17: 
><通常>チャンスは……今だ！
一気に　決める！

573_18: 


573_19: 


573_20: 


573_21: 


573_22: 


573_23: 


573_24: 


573_25: 


573_26: 


574_1: 


574_2: 


574_3: 


574_4: 


574_5: 


574_6: 


574_7: 


574_8: 


574_9: 


574_10: 


574_11: 


574_12: 


574_13: 
ー

574_14: 


574_15: 


574_16: 


574_17: 


574_18: 


574_19: 


574_20: 


574_21: 


574_22: 


574_23: 


574_24: 
><通常>放っておいてやれ。
なぐさめの言葉など
気休めにも　ならん。

574_25: 
><哀>大丈夫？
その……元気出してね？

574_26: 


575_1: 
><哀>何を　言っているのです！
<p>にも
神のご加護は　あります！

575_2: 


575_3: 


575_4: 


575_5: 


575_6: 


575_7: 


575_8: 


575_9: 


575_10: 


575_11: 


575_12: 


575_13: 
ー

575_14: 


575_15: 


575_16: 


575_17: 


575_18: 


575_19: 


575_20: 


575_21: 


575_22: 


575_23: 
><考>もう　出番は終わりか？
短い　舞台だったな
<p>。

575_24: 


575_25: 


575_26: 


576_1: 


576_2: 


576_3: 


576_4: 


576_5: 


576_6: 


576_7: 


576_8: 


576_9: 


576_10: 


576_11: 


576_12: 
><考>言葉ひとつで　小娘の
目つきが　変わっただと？
あの男　あなどれんな。

576_13: 
ー

576_14: 


576_15: 


576_16: 


576_17: 


576_18: 


576_19: 


576_20: 


576_21: 


576_22: 
><通常>こんな時こそ　笑顔ッス！
逆転シュート
決めてやろーぜ！

576_23: 


576_24: 


576_25: 


576_26: 


577_1: 


577_2: 


577_3: 


577_4: 


577_5: 


577_6: 


577_7: 


577_8: 


577_9: 


577_10: 


577_11: 


577_12: 


577_13: 
ー

577_14: 


577_15: 
><考>なあ　シルビア！
あいつは　このまま
沈んだり　しねえよな？

577_16: 


577_17: 


577_18: 


577_19: 


577_20: 


577_21: 


577_22: 


577_23: 


577_24: 


577_25: 


577_26: 


578_1: 


578_2: 


578_3: 


578_4: 


578_5: 


578_6: 


578_7: 
><喜>バカね～！　あれは
あたしの　気を引くために
弱ってるフリしてるのよ。

578_8: 


578_9: 


578_10: 


578_11: 


578_12: 


578_13: 
ー

578_14: 


578_15: 


578_16: 


578_17: 


578_18: 


578_19: 


578_20: 
><通常>まだ　いけるって！
あきらめるには　早いぜ
<p>。

578_21: 


578_22: 


578_23: 


578_24: 


578_25: 


578_26: 


579_1: 


579_2: 


579_3: 


579_4: 


579_5: 


579_6: 


579_7: 


579_8: 


579_9: 
><特>そんな男は放っておいて
オレと　いっしょに
旅立たないか？

579_10: 


579_11: 


579_12: 


579_13: 
ー

579_14: 


579_15: 


579_16: 


579_17: 


579_18: 


579_19: 


579_20: 


579_21: 


579_22: 


579_23: 
><通常>大丈夫だ。
ここで　待っててやるから
追いついてこい。

579_24: 


579_25: 


579_26: 


580_1: 


580_2: 


580_3: 


580_4: 


580_5: 


580_6: 


580_7: 


580_8: 


580_9: 


580_10: 
><通常>そうですよ！
私たちと　いっしょに
最後まで　いきましょう！

580_11: 
><通常><p>！
弱気に　なるなんて
あなたらしくないですよ！

580_12: 


580_13: 
ー

580_14: 


580_15: 


580_16: 


580_17: 


580_18: 


580_19: 


580_20: 


580_21: 


580_22: 


580_23: 


580_24: 


580_25: 


580_26: 


581_1: 


581_2: 


581_3: 


581_4: 


581_5: 


581_6: 


581_7: 


581_8: 


581_9: 


581_10: 


581_11: 


581_12: 


581_13: 
ー

581_14: 


581_15: 


581_16: 


581_17: 


581_18: 


581_19: 


581_20: 


581_21: 
><哀>まだ　わかりませんよ。
きっと　あの人には
考えがあるんです。

581_22: 


581_23: 


581_24: 
><怒>ほら　見てみろ。
本気でやらないから
最下位になるんだ。

581_25: 


581_26: 


582_1: 


582_2: 
><喜>すごーい！　あなたに
こんな才能が　あるなんて
知らなかったわ！

582_3: 


582_4: 


582_5: 


582_6: 
><喜>お姫様を　守るために
努力してるんだな。へへっ
ちょっぴり見なおしたぜ！

582_7: 


582_8: 


582_9: 


582_10: 


582_11: 


582_12: 


582_13: 
ー

582_14: 


582_15: 


582_16: 


582_17: 


582_18: 


582_19: 


582_20: 


582_21: 


582_22: 


582_23: 


582_24: 


582_25: 


582_26: 


583_1: 
><喜>すばらしい手腕です！
ククール。あなたの
手助けなど　無用ですよ。

583_2: 


583_3: 


583_4: 


583_5: 


583_6: 


583_7: 


583_8: 


583_9: 
><通常>金を稼ぐ　姫様か……。
むしろ　より興味が
わいてきたぜ。

583_10: 


583_11: 


583_12: 


583_13: 
ー

583_14: 


583_15: 


583_16: 


583_17: 


583_18: 


583_19: 


583_20: 


583_21: 


583_22: 


583_23: 


583_24: 


583_25: 


583_26: 


584_1: 


584_2: 


584_3: 


584_4: 
><考>同じお嬢様……。
い　いえ　深い意味は
ないわよ！

584_5: 


584_6: 


584_7: 
><怒>きぃ～！　なんなの！？
同じお嬢様なのに
ちょっと　ズルいわよ！

584_8: 


584_9: 


584_10: 


584_11: 


584_12: 


584_13: 
ー

584_14: 


584_15: 


584_16: 


584_17: 


584_18: 


584_19: 


584_20: 


584_21: 


584_22: 


584_23: 


584_24: 


584_25: 


584_26: 


585_1: 


585_2: 


585_3: 
><怒>これが　弱肉強食の
世界で　生き抜いてきた
あなたの底力なのですね！

585_4: 


585_5: 


585_6: 


585_7: 


585_8: 


585_9: 


585_10: 


585_11: 
><考>フローラさんって
庶民の生活を　勘違い
していないかしら……。

585_12: 


585_13: 
ー

585_14: 


585_15: 


585_16: 


585_17: 


585_18: 


585_19: 


585_20: 


585_21: 


585_22: 


585_23: 


585_24: 


585_25: 


585_26: 


586_1: 


586_2: 


586_3: 


586_4: 


586_5: 


586_6: 
><喜>へへっ！　お前が
ほめられると　オレも
うれしくなっちまうぜ！

586_7: 


586_8: 


586_9: 


586_10: 


586_11: 


586_12: 


586_13: 
ー

586_14: 


586_15: 


586_16: 


586_17: 


586_18: 


586_19: 


586_20: 


586_21: 


586_22: 


586_23: 


586_24: 


586_25: 


586_26: 
><喜>あいつ　すげーな。
起死回生ってやつ？

587_1: 


587_2: 


587_3: 


587_4: 


587_5: 


587_6: 


587_7: 


587_8: 


587_9: 


587_10: 


587_11: 


587_12: 


587_13: 
ー

587_14: 


587_15: 


587_16: 


587_17: 


587_18: 


587_19: 
><怒>面白い　戦い方だ。
いいだろう　あんたを
敵と　認めてやる。

587_20: 


587_21: 


587_22: 
><喜>ヘヘッ！　スコールが
ホンキに　なったッスよ！
よしっ　オレも！

587_23: 


587_24: 


587_25: 


587_26: 


588_1: 


588_2: 


588_3: 


588_4: 


588_5: 


588_6: 


588_7: 


588_8: 


588_9: 


588_10: 


588_11: 


588_12: 


588_13: 
ー

588_14: 


588_15: 


588_16: 


588_17: 


588_18: 


588_19: 


588_20: 


588_21: 


588_22: 


588_23: 


588_24: 
><考>チッ……。
ずるがしこいヤツだ。
無駄づかいは　するなよ？

588_25: 
><通常>見て　ライトニング！
ほら　あの子。
すごい大金を　稼いだわ！

588_26: 


589_1: 


589_2: 


589_3: 


589_4: 


589_5: 


589_6: 


589_7: 


589_8: 


589_9: 


589_10: 


589_11: 
><哀>私も　魔法を
つかえるけど　株は
さっぱりよ……。

589_12: 


589_13: 
ー

589_14: 


589_15: 


589_16: 


589_17: 


589_18: 


589_19: 


589_20: 


589_21: 


589_22: 


589_23: 


589_24: 
><考>株でもうけたか？
……あやしいな。あいつ
魔法をつかっているのか？

589_25: 


589_26: 


590_1: 


590_2: 


590_3: 


590_4: 


590_5: 


590_6: 


590_7: 


590_8: 
><怒>ジタンさん　見た？
あいつ　神に仕える身で
お金が　大好きなのよ。

590_9: 


590_10: 


590_11: 


590_12: 


590_13: 
ー

590_14: 


590_15: 


590_16: 


590_17: 


590_18: 


590_19: 


590_20: 
><考>オレも神より　女の子が
好きだし　あいつのこと
責められないな……。

590_21: 


590_22: 


590_23: 


590_24: 


590_25: 


590_26: 


591_1: 


591_2: 


591_3: 


591_4: 


591_5: 


591_6: 


591_7: 


591_8: 


591_9: 


591_10: 


591_11: 


591_12: 


591_13: 
ー

591_14: 
><考>ほう　一時的にだが
小娘の魔力が
跳ねあがったぞ……。

591_15: 


591_16: 


591_17: 


591_18: 
><通常>おまえも　感じたか……。
では　素人の力
少し　試してやろう。

591_19: 


591_20: 


591_21: 


591_22: 


591_23: 


591_24: 


591_25: 


591_26: 


592_1: 


592_2: 


592_3: 


592_4: 


592_5: 


592_6: 


592_7: 


592_8: 


592_9: 


592_10: 


592_11: 


592_12: 
><喜>他者を利用し　金を稼ぐ。
それで　勇者とは
片腹痛いわ！

592_13: 
ー

592_14: 


592_15: 


592_16: 
><怒>あらら～～？
勇者が　ズルッこして
はずかしくないのかな～？

592_17: 


592_18: 


592_19: 


592_20: 


592_21: 


592_22: 


592_23: 


592_24: 


592_25: 


592_26: 


593_1: 


593_2: 


593_3: 


593_4: 


593_5: 


593_6: 


593_7: 


593_8: 


593_9: 


593_10: 


593_11: 


593_12: 


593_13: 
ー

593_14: 
><怒>ゴルちゃんだと！？
ケフカ……キサマ
身の程を　わきまえろ！

593_15: 


593_16: 
><怒>ゴルちゃん～～！　アイツ
なんとかしちゃってよ？
キーーーー　目ざわり！！

593_17: 


593_18: 


593_19: 


593_20: 


593_21: 


593_22: 


593_23: 


593_24: 


593_25: 


593_26: 


594_1: 
ー

594_2: 
ー

594_3: 
ー

594_4: 
ー

594_5: 
ー

594_6: 
ー

594_7: 
ー

594_8: 
ー

594_9: 
ー

594_10: 
ー

594_11: 
ー

594_12: 
ー

594_13: 
ー

594_14: 
ー

594_15: 
ー

594_16: 
ー

594_17: 
ー

594_18: 
ー

594_19: 
ー

594_20: 
ー

594_21: 
ー

594_22: 
ー

594_23: 
ー

594_24: 
ー

594_25: 
ー

594_26: 
ー

595_1: 


595_2: 


595_3: 


595_4: 


595_5: 


595_6: 


595_7: 


595_8: 


595_9: 


595_10: 


595_11: 


595_12: 


595_13: 
ー

595_14: 


595_15: 
><通常>はした金には
こだわらねえ！　それが
伝説の剣豪の生きる道よ！

595_16: 
><怒>ギルガメッシュ！！
ヤツの金を　ぶんどって
ぼくちんに　献上しろ～！

595_17: 


595_18: 


595_19: 


595_20: 


595_21: 


595_22: 


595_23: 


595_24: 


595_25: 


595_26: 


596_1: 


596_2: 


596_3: 


596_4: 


596_5: 
><通常>このまま　あいつを
勢いづかせる　つもりか
クラウド？

596_6: 


596_7: 


596_8: 


596_9: 


596_10: 


596_11: 


596_12: 


596_13: 
ー

596_14: 


596_15: 


596_16: 


596_17: 
><通常>わかってる……。
次は　俺がやる……。

596_18: 


596_19: 


596_20: 


596_21: 


596_22: 


596_23: 


596_24: 


596_25: 


596_26: 


597_1: 


597_2: 


597_3: 


597_4: 


597_5: 


597_6: 


597_7: 


597_8: 


597_9: 


597_10: 


597_11: 


597_12: 


597_13: 
ー

597_14: 


597_15: 


597_16: 


597_17: 
><怒>セフィロス！
あんたの好きには
させない！

597_18: 
><怒>おまえなど　ゲームの前に
消しておくべきだった。

597_19: 


597_20: 


597_21: 


597_22: 


597_23: 


597_24: 


597_25: 


597_26: 


598_1: 


598_2: 


598_3: 


598_4: 


598_5: 


598_6: 


598_7: 


598_8: 
><喜>わっ　すごっ！
お金儲けの達人ね。
ソンケイしちゃうわ。

598_9: 


598_10: 


598_11: 


598_12: 


598_13: 
ー

598_14: 


598_15: 


598_16: 


598_17: 


598_18: 
><通常>人形が　尊敬されるか。
……クックック　さあ
次は　私のもとに来い。

598_19: 


598_20: 


598_21: 


598_22: 


598_23: 


598_24: 


598_25: 


598_26: 


599_1: 


599_2: 


599_3: 


599_4: 


599_5: 


599_6: 


599_7: 


599_8: 


599_9: 


599_10: 


599_11: 


599_12: 


599_13: 
ー

599_14: 


599_15: 
><怒>おうおう！　姑息な手は
似合わないぞ！　堂々と
ぶつかってきやがれい！

599_16: 


599_17: 
><怒>堂々となんて
そいつに言っても
ムダだ……。

599_18: 


599_19: 


599_20: 


599_21: 


599_22: 


599_23: 


599_24: 


599_25: 


599_26: 


600_1: 


600_2: 


600_3: 


600_4: 


600_5: 


600_6: 


600_7: 


600_8: 


600_9: 


600_10: 


600_11: 


600_12: 


600_13: 
ー

600_14: 


600_15: 


600_16: 


600_17: 


600_18: 


600_19: 


600_20: 


600_21: 


600_22: 


600_23: 


600_24: 
><喜>そんな手でくるとは……
ぬかりないな。
さすがと言うべきか。

600_25: 
><考>ライトニングが
ほめるだなんて……。
雨が降るかもしれないわ。

600_26: 


601_1: 
><喜>あれこそ　神のお導き。
まさに　神の御業です！
共に　感謝しましょう。

601_2: 


601_3: 


601_4: 


601_5: 


601_6: 


601_7: 


601_8: 


601_9: 


601_10: 


601_11: 


601_12: 


601_13: 
ー

601_14: 


601_15: 


601_16: 


601_17: 


601_18: 


601_19: 


601_20: 


601_21: 


601_22: 


601_23: 
><考>悪いが一人でやってくれ。
オレには　神に祈る
趣味は　ないんでな。

601_24: 


601_25: 


601_26: 


602_1: 


602_2: 


602_3: 


602_4: 


602_5: 


602_6: 


602_7: 


602_8: 


602_9: 


602_10: 


602_11: 


602_12: 
><考>ぐぬうぅぅぅ！
小娘の　分際で
インサイダーだと！？

602_13: 
ー

602_14: 


602_15: 


602_16: 


602_17: 


602_18: 


602_19: 


602_20: 


602_21: 


602_22: 
><喜>へへっ！　
負けちゃいられないッス。
オレも　がんばろ……。

602_23: 


602_24: 


602_25: 


602_26: 


603_1: 


603_2: 


603_3: 


603_4: 


603_5: 


603_6: 


603_7: 


603_8: 


603_9: 


603_10: 


603_11: 


603_12: 


603_13: 
ー

603_14: 


603_15: 
><喜><p>！
ギルガメッシュにも
おしえて～♪

603_16: 


603_17: 


603_18: 


603_19: 


603_20: 


603_21: 


603_22: 


603_23: 


603_24: 


603_25: 


603_26: 


604_1: 


604_2: 


604_3: 


604_4: 


604_5: 


604_6: 


604_7: 
><怒>ちょっと！　機転が
きくんだったら　あたしが
勝つ方法も考えなさいよ！

604_8: 


604_9: 


604_10: 


604_11: 


604_12: 


604_13: 
ー

604_14: 


604_15: 


604_16: 


604_17: 


604_18: 


604_19: 


604_20: 
><通常>やっぱ　盗賊も空賊も
機転が　きかないと
やってけないよな！

604_21: 


604_22: 


604_23: 


604_24: 


604_25: 


604_26: 


605_1: 


605_2: 


605_3: 


605_4: 


605_5: 


605_6: 


605_7: 


605_8: 


605_9: 
><特>ああ……あなたの
華麗な稼ぎ方の前では
すべてが　かすんでしまう。

605_10: 


605_11: 


605_12: 


605_13: 
ー

605_14: 


605_15: 


605_16: 


605_17: 


605_18: 


605_19: 


605_20: 


605_21: 


605_22: 


605_23: 
><喜>……そうだな。
あんたも　限りなく透明に
なってるぞ　ククール。

605_24: 


605_25: 


605_26: 


606_1: 


606_2: 


606_3: 


606_4: 


606_5: 


606_6: 


606_7: 


606_8: 


606_9: 


606_10: 
><考>すごい！　これが
盟主である　あなたの
真の　実力なんですね！

606_11: 
><考>彼女のように　なれれば
大勢の人を導く　勇者に
なれるかもしれない……。

606_12: 


606_13: 
ー

606_14: 


606_15: 


606_16: 


606_17: 


606_18: 


606_19: 


606_20: 


606_21: 


606_22: 


606_23: 


606_24: 


606_25: 


606_26: 


607_1: 


607_2: 


607_3: 


607_4: 


607_5: 


607_6: 


607_7: 


607_8: 


607_9: 


607_10: 


607_11: 


607_12: 


607_13: 
ー

607_14: 


607_15: 


607_16: 


607_17: 


607_18: 


607_19: 


607_20: 


607_21: 
><喜>たぶん……だけど
欲がないんだと思います。
ええと……自然体？

607_22: 


607_23: 


607_24: 
><怒>クッ……なぜだ。
なぜ　あいつは
儲けることができる……。

607_25: 


607_26: 


608_1: 


608_2: 
><哀>……うーん。
カラダをきたえるだけじゃ
勝てないのかしら？

608_3: 


608_4: 


608_5: 


608_6: 
><哀>株　インサイダー……。
ぐううっ　アタマから
煙が　出そうだぜ。

608_7: 


608_8: 


608_9: 


608_10: 


608_11: 


608_12: 


608_13: 
ー

608_14: 


608_15: 


608_16: 


608_17: 


608_18: 


608_19: 


608_20: 


608_21: 


608_22: 


608_23: 


608_24: 


608_25: 


608_26: 


609_1: 
><怒>あなたという男は！
そんなこと　許しません！
全力で　止めますよ！！

609_2: 


609_3: 


609_4: 


609_5: 


609_6: 


609_7: 


609_8: 


609_9: 
><喜>なぁ　クリフト。
儲けた祝いに　姫様と
遊びにいっていいか？

609_10: 


609_11: 


609_12: 


609_13: 
ー

609_14: 


609_15: 


609_16: 


609_17: 


609_18: 


609_19: 


609_20: 


609_21: 


609_22: 


609_23: 


609_24: 


609_25: 


609_26: 


610_1: 


610_2: 


610_3: 


610_4: 
><怒>マリベルさん！
メラ系　ギラ系なら
私に　まかせて！

610_5: 


610_6: 


610_7: 
><怒>それ以上　儲けたら
あたしの　マヌーサが
さくれつ　するわよ！

610_8: 


610_9: 


610_10: 


610_11: 


610_12: 


610_13: 
ー

610_14: 


610_15: 


610_16: 


610_17: 


610_18: 


610_19: 


610_20: 


610_21: 


610_22: 


610_23: 


610_24: 


610_25: 


610_26: 


611_1: 


611_2: 


611_3: 
><怒>どうやら　勇者様と
富豪の娘が　組む時が
訪れたようですわね！

611_4: 


611_5: 


611_6: 


611_7: 


611_8: 


611_9: 


611_10: 


611_11: 
><考><p>　すごい！
って　感心している
場合じゃないわね……。

611_12: 


611_13: 
ー

611_14: 


611_15: 


611_16: 


611_17: 


611_18: 


611_19: 


611_20: 


611_21: 


611_22: 


611_23: 


611_24: 


611_25: 


611_26: 


612_1: 


612_2: 


612_3: 


612_4: 


612_5: 


612_6: 
><喜>さすが　一流の剣士だな！
って……オレたちも
負けずに　がんばろうぜ！

612_7: 


612_8: 


612_9: 


612_10: 


612_11: 


612_12: 


612_13: 
ー

612_14: 


612_15: 


612_16: 


612_17: 


612_18: 


612_19: 


612_20: 


612_21: 


612_22: 


612_23: 


612_24: 


612_25: 


612_26: 
><考>へえ　オレには
マネできねぇわ。
つか　やりすぎじゃね？

613_1: 


613_2: 


613_3: 


613_4: 


613_5: 


613_6: 


613_7: 


613_8: 


613_9: 


613_10: 


613_11: 


613_12: 


613_13: 
ー

613_14: 


613_15: 


613_16: 


613_17: 


613_18: 


613_19: 
><通常>見た目で　判断するな。
これは　戦闘でも球技でも
同じことが　言えるはずだ。

613_20: 


613_21: 


613_22: 
><考>小技が得意ッスか？
株が使えるなんて　なんか
反則だなあ……。

613_23: 


613_24: 


613_25: 


613_26: 


614_1: 


614_2: 


614_3: 


614_4: 


614_5: 


614_6: 


614_7: 


614_8: 


614_9: 


614_10: 


614_11: 


614_12: 


614_13: 
ー

614_14: 


614_15: 


614_16: 


614_17: 


614_18: 


614_19: 


614_20: 


614_21: 


614_22: 


614_23: 


614_24: 
><通常>ふう……やるな。
子供と　侮っていたが
本気にならないとな……。

614_25: 
><考>ちょっと　ライトニング。
あなた　目が怖いわよ。

614_26: 


615_1: 


615_2: 


615_3: 


615_4: 


615_5: 


615_6: 


615_7: 


615_8: 


615_9: 


615_10: 


615_11: 
><哀>スタイルが　よくて
株の扱いも　うまいなんて
ちょっと　ズルいわ……。

615_12: 


615_13: 
ー

615_14: 


615_15: 


615_16: 


615_17: 


615_18: 


615_19: 


615_20: 


615_21: 


615_22: 


615_23: 


615_24: 
><考>……お色気は関係ない。
あいつは　ちょっと
運が良かっただけだ。

615_25: 


615_26: 


616_1: 


616_2: 


616_3: 


616_4: 


616_5: 


616_6: 


616_7: 


616_8: 
><通常>気にしない方がいいわ。
ヘタに　相手をすると
とっても　疲れるから。

616_9: 


616_10: 


616_11: 


616_12: 


616_13: 
ー

616_14: 


616_15: 


616_16: 


616_17: 


616_18: 


616_19: 


616_20: 
><怒>あいつ　優勝もゼシカも
オレのもの……って
顔してるよな？

616_21: 


616_22: 


616_23: 


616_24: 


616_25: 


616_26: 


617_1: 


617_2: 


617_3: 


617_4: 


617_5: 


617_6: 


617_7: 


617_8: 


617_9: 


617_10: 


617_11: 


617_12: 


617_13: 
ー

617_14: 
><怒>宿王と　名乗るだけの
ことはあるようだな。だが
勝負は　ここからよ。

617_15: 


617_16: 


617_17: 


617_18: 
><考>宿王？
くっ……。
あなどれん……。

617_19: 


617_20: 


617_21: 


617_22: 


617_23: 


617_24: 


617_25: 


617_26: 


618_1: 


618_2: 


618_3: 


618_4: 


618_5: 


618_6: 


618_7: 


618_8: 


618_9: 


618_10: 


618_11: 


618_12: 
><通常>ケフカよ！
貴様の　魔力で
勇者を止めてみせよ！

618_13: 
ー

618_14: 


618_15: 


618_16: 
><怒>ちょっと　ちょっと～！
ぼくちんに頼みごとなんて
シンジラレナーイ！

618_17: 


618_18: 


618_19: 


618_20: 


618_21: 


618_22: 


618_23: 


618_24: 


618_25: 


618_26: 


619_1: 


619_2: 


619_3: 


619_4: 


619_5: 


619_6: 


619_7: 


619_8: 


619_9: 


619_10: 


619_11: 


619_12: 


619_13: 
ー

619_14: 
><哀>ケフカよ。ヤツの国は
窮しておるのだ。
察してやらんか。

619_15: 


619_16: 
><通常>イッヒヒヒ！
冥王様は　金策が
お得意なようで……。

619_17: 


619_18: 


619_19: 


619_20: 


619_21: 


619_22: 


619_23: 


619_24: 


619_25: 


619_26: 


620_1: 
ー

620_2: 
ー

620_3: 
ー

620_4: 
ー

620_5: 
ー

620_6: 
ー

620_7: 
ー

620_8: 
ー

620_9: 
ー

620_10: 
ー

620_11: 
ー

620_12: 
ー

620_13: 
ー

620_14: 
ー

620_15: 
ー

620_16: 
ー

620_17: 
ー

620_18: 
ー

620_19: 
ー

620_20: 
ー

620_21: 
ー

620_22: 
ー

620_23: 
ー

620_24: 
ー

620_25: 
ー

620_26: 
ー

621_1: 


621_2: 


621_3: 


621_4: 


621_5: 


621_6: 


621_7: 


621_8: 


621_9: 


621_10: 


621_11: 


621_12: 


621_13: 
ー

621_14: 


621_15: 
><考>ちょっと　待った～！
そりゃ　あんたもだろ？
って　オレ様もか～！？

621_16: 
><考>ヘンテコ　仮面のせいで
何を考えているか
わかりましぇーん！

621_17: 


621_18: 


621_19: 


621_20: 


621_21: 


621_22: 


621_23: 


621_24: 


621_25: 


621_26: 


622_1: 


622_2: 


622_3: 


622_4: 


622_5: 
><通常>元ソルジャーのくせに
弱気だな。最強の剣士に
腕の数は　かんけいない。

622_6: 


622_7: 


622_8: 


622_9: 


622_10: 


622_11: 


622_12: 


622_13: 
ー

622_14: 


622_15: 


622_16: 


622_17: 
><通常>腕が多いと　有利なのか？
……まいったな。

622_18: 


622_19: 


622_20: 


622_21: 


622_22: 


622_23: 


622_24: 


622_25: 


622_26: 


623_1: 


623_2: 


623_3: 


623_4: 


623_5: 


623_6: 


623_7: 


623_8: 


623_9: 


623_10: 


623_11: 


623_12: 


623_13: 
ー

623_14: 


623_15: 


623_16: 


623_17: 
><通常>俺はどうしたらいい？
ヤツを倒すか……それとも
セフィロスを倒すか……。

623_18: 
><怒>……おまえの存在は
星の意思に　反している。
金を抱いて　永久に眠れ。

623_19: 


623_20: 


623_21: 


623_22: 


623_23: 


623_24: 


623_25: 


623_26: 


624_1: 


624_2: 


624_3: 


624_4: 


624_5: 


624_6: 


624_7: 


624_8: 
><怒>お願い！
こんなヤツの話に
耳を貸さないで！

624_9: 


624_10: 


624_11: 


624_12: 


624_13: 
ー

624_14: 


624_15: 


624_16: 


624_17: 


624_18: 
><通常>こざかしいマネを……。
さあ。
私に　従え……。

624_19: 


624_20: 


624_21: 


624_22: 


624_23: 


624_24: 


624_25: 


624_26: 


625_1: 


625_2: 


625_3: 


625_4: 


625_5: 


625_6: 


625_7: 


625_8: 


625_9: 


625_10: 


625_11: 


625_12: 


625_13: 
ー

625_14: 


625_15: 
><通常>取り乱すな　皆の衆！
この剣豪が　あいつを
食い止めて　くれようぞ！

625_16: 


625_17: 
><通常>まて　ギルガメッシュ！
油断するな。ヤツは
こんなもんじゃない！

625_18: 


625_19: 


625_20: 


625_21: 


625_22: 


625_23: 


625_24: 


625_25: 


625_26: 


626_1: 


626_2: 


626_3: 


626_4: 


626_5: 


626_6: 


626_7: 


626_8: 


626_9: 


626_10: 


626_11: 


626_12: 


626_13: 
ー

626_14: 


626_15: 


626_16: 


626_17: 


626_18: 


626_19: 


626_20: 


626_21: 


626_22: 


626_23: 


626_24: 
><哀>ミンフィリア……。
まだ勝負は終わってない。
しっかりしろ。

626_25: 
><通常>すごい　もうけ方ね！
あなたの能力なの？
もっと　見てみたいわ！

626_26: 


627_1: 
><喜>おめでとうございます！
あなたの努力が
実りましたね！

627_2: 


627_3: 


627_4: 


627_5: 


627_6: 


627_7: 


627_8: 


627_9: 


627_10: 


627_11: 


627_12: 


627_13: 
ー

627_14: 


627_15: 


627_16: 


627_17: 


627_18: 


627_19: 


627_20: 


627_21: 


627_22: 


627_23: 
><考>やれやれ……。
盗賊を　祝福するなんて
とんだ　神官だな。

627_24: 


627_25: 


627_26: 


628_1: 


628_2: 


628_3: 


628_4: 


628_5: 


628_6: 


628_7: 


628_8: 


628_9: 


628_10: 


628_11: 


628_12: 
><怒>図にのるな　ティーダ！
貴様だけでも　冥界に
引きずり込んでくれるわ！

628_13: 
ー

628_14: 


628_15: 


628_16: 


628_17: 


628_18: 


628_19: 


628_20: 


628_21: 


628_22: 
><喜>さっすが　<p>！
調子いいッスね。
よしっ　オレも続くぞ！

628_23: 


628_24: 


628_25: 


628_26: 


629_1: 


629_2: 


629_3: 


629_4: 


629_5: 


629_6: 


629_7: 


629_8: 


629_9: 


629_10: 


629_11: 


629_12: 


629_13: 
ー

629_14: 


629_15: 
><怒>それでこそ　好敵手だぜ！
ようし　こっからは
真剣勝負だ～！

629_16: 


629_17: 


629_18: 


629_19: 


629_20: 


629_21: 


629_22: 


629_23: 


629_24: 


629_25: 


629_26: 


630_1: 


630_2: 


630_3: 


630_4: 


630_5: 


630_6: 


630_7: 
><喜>へえ　空賊って
頭も顔も　いいのね！
……チラッ。

630_8: 


630_9: 


630_10: 


630_11: 


630_12: 


630_13: 
ー

630_14: 


630_15: 


630_16: 


630_17: 


630_18: 


630_19: 


630_20: 
><哀>マリベル……オレのこと
チラチラ見ないでくれよ。
はぁ　まいったな……。

630_21: 


630_22: 


630_23: 


630_24: 


630_25: 


630_26: 


631_1: 


631_2: 


631_3: 


631_4: 


631_5: 


631_6: 


631_7: 


631_8: 


631_9: 
><喜>器が　小さい男だな。
オレは彼女のそんな所にも
ひかれちまったぜ。

631_10: 


631_11: 


631_12: 


631_13: 
ー

631_14: 


631_15: 


631_16: 


631_17: 


631_18: 


631_19: 


631_20: 


631_21: 


631_22: 


631_23: 
><通常>あんたには　オレを
驚かせる才能が
あるみたいだな。

631_24: 


631_25: 


631_26: 


632_1: 


632_2: 


632_3: 


632_4: 


632_5: 


632_6: 


632_7: 


632_8: 


632_9: 


632_10: 
><考>けっこう
気にしているんですね
アンルシアさん……。

632_11: 
><哀>スタイルもよくて
株も得意なんて
ちょっと　ズルいわよね。

632_12: 


632_13: 
ー

632_14: 


632_15: 


632_16: 


632_17: 


632_18: 


632_19: 


632_20: 


632_21: 


632_22: 


632_23: 


632_24: 


632_25: 


632_26: 


633_1: 


633_2: 


633_3: 


633_4: 


633_5: 


633_6: 


633_7: 


633_8: 


633_9: 


633_10: 


633_11: 


633_12: 


633_13: 
ー

633_14: 


633_15: 


633_16: 


633_17: 


633_18: 


633_19: 


633_20: 


633_21: 
><喜>うわぁ　すごい！
そんなに　稼ぐことが
できるんですね。

633_22: 


633_23: 


633_24: 
><考>運は　いいみたいだな。
だが　勝負はこれからだ。

633_25: 


633_26: 


634_1: 


634_2: 
><喜>いいわね！　さんせい！
ダンベルと　バーベル
どっちが　いいかしら？

634_3: 


634_4: 


634_5: 


634_6: 
><喜>なあ　あいつが
優勝したら　お祝いを
贈るってのは　どうだ？

634_7: 


634_8: 


634_9: 


634_10: 


634_11: 


634_12: 


634_13: 
ー

634_14: 


634_15: 


634_16: 


634_17: 


634_18: 


634_19: 


634_20: 


634_21: 


634_22: 


634_23: 


634_24: 


634_25: 


634_26: 


635_1: 
><喜>ささっ　姫様。
勝利は　目前です！
ゴールまでお守りします。

635_2: 


635_3: 


635_4: 


635_5: 


635_6: 


635_7: 


635_8: 


635_9: 
><通常>いいや　美女を
守るのは　オレの役目だ。
お付きは　引っ込んでろ。

635_10: 


635_11: 


635_12: 


635_13: 
ー

635_14: 


635_15: 


635_16: 


635_17: 


635_18: 


635_19: 


635_20: 


635_21: 


635_22: 


635_23: 


635_24: 


635_25: 


635_26: 


636_1: 


636_2: 


636_3: 


636_4: 
><哀>庶民の　私じゃ
お金のあつかいに慣れてる
お嬢様に　勝てないのね。

636_5: 


636_6: 


636_7: 
><怒>なによ！　あきらめるの？
こんな時こそ　庶民の
意地を見せてみなさいよ！

636_8: 


636_9: 


636_10: 


636_11: 


636_12: 


636_13: 
ー

636_14: 


636_15: 


636_16: 


636_17: 


636_18: 


636_19: 


636_20: 


636_21: 


636_22: 


636_23: 


636_24: 


636_25: 


636_26: 


637_1: 


637_2: 


637_3: 
><哀>ううっ……。
あの方を　想う気持ちも
負けたような気分ですわ。

637_4: 


637_5: 


637_6: 


637_7: 


637_8: 


637_9: 


637_10: 


637_11: 
><喜>恋に生きる女性って
すごく　強くなれるのね。
私も　いつかきっと……。

637_12: 


637_13: 
ー

637_14: 


637_15: 


637_16: 


637_17: 


637_18: 


637_19: 


637_20: 


637_21: 


637_22: 


637_23: 


637_24: 


637_25: 


637_26: 


638_1: 


638_2: 


638_3: 


638_4: 


638_5: 


638_6: 
><考>簡単に　言ってくれるが
ああなった　あいつは
誰にも止められねえって！

638_7: 


638_8: 


638_9: 


638_10: 


638_11: 


638_12: 


638_13: 
ー

638_14: 


638_15: 


638_16: 


638_17: 


638_18: 


638_19: 


638_20: 


638_21: 


638_22: 


638_23: 


638_24: 


638_25: 


638_26: 
><怒>うわっ　マジで　やばっ！
ハッサン！　あいつを
どうにかしてくれ！

639_1: 


639_2: 


639_3: 


639_4: 


639_5: 


639_6: 


639_7: 


639_8: 


639_9: 


639_10: 


639_11: 


639_12: 


639_13: 
ー

639_14: 


639_15: 


639_16: 


639_17: 


639_18: 


639_19: 
><怒>このまま　勝ちを
ゆずるほど　俺は
お人好しじゃない。

639_20: 


639_21: 


639_22: 
><喜>ブリッツの　エースと
ＳｅｅＤが　連携して
ゴールを　防ぐッス！

639_23: 


639_24: 


639_25: 


639_26: 


640_1: 


640_2: 


640_3: 


640_4: 


640_5: 


640_6: 


640_7: 


640_8: 


640_9: 


640_10: 


640_11: 


640_12: 


640_13: 
ー

640_14: 


640_15: 


640_16: 


640_17: 


640_18: 


640_19: 


640_20: 


640_21: 


640_22: 


640_23: 


640_24: 
><怒>チッ……もうゴールだと？
おい　ミンフィリア！
あいつを止められるか？

640_25: 
><怒>無茶　言わないで！
あなたも　何とかしてよ！

640_26: 


641_1: 


641_2: 


641_3: 


641_4: 


641_5: 


641_6: 


641_7: 


641_8: 


641_9: 


641_10: 


641_11: 
><怒>こうなったら　勇者の光を
使うしか！　……って
さすがに　ダメよね？

641_12: 


641_13: 
ー

641_14: 


641_15: 


641_16: 


641_17: 


641_18: 


641_19: 


641_20: 


641_21: 


641_22: 


641_23: 


641_24: 
><怒>アンルシア！　あいつを
止める手はあるか？
こっちは無理そうだ。

641_25: 


641_26: 


642_1: 


642_2: 


642_3: 


642_4: 


642_5: 


642_6: 


642_7: 


642_8: 
><怒>ああ！　待ちなさいよ！
お金が貯まったからって
逃げるな～！

642_9: 


642_10: 


642_11: 


642_12: 


642_13: 
ー

642_14: 


642_15: 


642_16: 


642_17: 


642_18: 


642_19: 


642_20: 
><考>盗賊顔負けの　腕前だな！
って　感心してる
場合じゃねえや！

642_21: 


642_22: 


642_23: 


642_24: 


642_25: 


642_26: 


643_1: 


643_2: 


643_3: 


643_4: 


643_5: 


643_6: 


643_7: 


643_8: 


643_9: 


643_10: 


643_11: 


643_12: 


643_13: 
ー

643_14: 
><喜>小娘よ　戦慄するがいい！
我らは　すぐ背後まで
迫っているぞ！

643_15: 


643_16: 


643_17: 


643_18: 
><通常>クックック……。
追いつけないと思ったか？
まだ　間に合う。

643_19: 


643_20: 


643_21: 


643_22: 


643_23: 


643_24: 


643_25: 


643_26: 


644_1: 


644_2: 


644_3: 


644_4: 


644_5: 


644_6: 


644_7: 


644_8: 


644_9: 


644_10: 


644_11: 


644_12: 
><怒>やはりケフカでは　勇者を
止められぬか。ならば我が
直接　手を下してやろう。

644_13: 
ー

644_14: 


644_15: 


644_16: 
><怒>あららら……。
勇者様はゴールに向かって
とんずらしちゃう？

644_17: 


644_18: 


644_19: 


644_20: 


644_21: 


644_22: 


644_23: 


644_24: 


644_25: 


644_26: 


645_1: 


645_2: 


645_3: 


645_4: 


645_5: 


645_6: 


645_7: 


645_8: 


645_9: 


645_10: 


645_11: 


645_12: 


645_13: 
ー

645_14: 
><怒>参れ黒竜！
冥王の　ゴールを
阻止するのだ！

645_15: 


645_16: 
><怒>うき～～～！
余裕ぶりやがって！！
ぶりぶりさせてやる！？

645_17: 


645_18: 


645_19: 


645_20: 


645_21: 


645_22: 


645_23: 


645_24: 


645_25: 


645_26: 


646_1: 
ー

646_2: 
ー

646_3: 
ー

646_4: 
ー

646_5: 
ー

646_6: 
ー

646_7: 
ー

646_8: 
ー

646_9: 
ー

646_10: 
ー

646_11: 
ー

646_12: 
ー

646_13: 
ー

646_14: 
ー

646_15: 
ー

646_16: 
ー

646_17: 
ー

646_18: 
ー

646_19: 
ー

646_20: 
ー

646_21: 
ー

646_22: 
ー

646_23: 
ー

646_24: 
ー

646_25: 
ー

646_26: 
ー

647_1: 


647_2: 


647_3: 


647_4: 


647_5: 


647_6: 


647_7: 


647_8: 


647_9: 


647_10: 


647_11: 


647_12: 


647_13: 
ー

647_14: 


647_15: 
><喜>いいですとも！
もうすぐオレが　鮮やかな
逆転を　決めてやるぜー！

647_16: 
><怒>ギルちゃん　おねが～い！
いいですとも野郎を
止めちゃって～！

647_17: 


647_18: 


647_19: 


647_20: 


647_21: 


647_22: 


647_23: 


647_24: 


647_25: 


647_26: 


648_1: 


648_2: 


648_3: 


648_4: 


648_5: 
><哀>……情けない。
このオレが　ボロボロに
負けるとはな。

648_6: 


648_7: 


648_8: 


648_9: 


648_10: 


648_11: 


648_12: 


648_13: 
ー

648_14: 


648_15: 


648_16: 


648_17: 
><通常>……気にするな。
あとは　俺がやる。

648_18: 


648_19: 


648_20: 


648_21: 


648_22: 


648_23: 


648_24: 


648_25: 


648_26: 


649_1: 


649_2: 


649_3: 


649_4: 


649_5: 


649_6: 


649_7: 


649_8: 


649_9: 


649_10: 


649_11: 


649_12: 


649_13: 
ー

649_14: 


649_15: 


649_16: 


649_17: 
><怒>俺の力は
ヤツに
届かないのか……。

649_18: 
><通常>クラウド……
おまえの役目は終わった。
あとは　見ているがいい。

649_19: 


649_20: 


649_21: 


649_22: 


649_23: 


649_24: 


649_25: 


649_26: 


650_1: 


650_2: 


650_3: 


650_4: 


650_5: 


650_6: 


650_7: 


650_8: 
><怒><p>！
惑わされては　ダメ！
自分を　しっかり保って！

650_9: 


650_10: 


650_11: 


650_12: 


650_13: 
ー

650_14: 


650_15: 


650_16: 


650_17: 


650_18: 
><通常>その資産……
わかっているな？
私の前に　差し出せ。

650_19: 


650_20: 


650_21: 


650_22: 


650_23: 


650_24: 


650_25: 


650_26: 


651_1: 


651_2: 


651_3: 


651_4: 


651_5: 


651_6: 


651_7: 


651_8: 


651_9: 


651_10: 


651_11: 


651_12: 


651_13: 
ー

651_14: 


651_15: 
><哀>クッ　これが英雄の力か。
さすが　とんでもない
プレッシャーだぜ。

651_16: 


651_17: 
><通常>くっ……
このままじゃ　やられる！

651_18: 


651_19: 


651_20: 


651_21: 


651_22: 


651_23: 


651_24: 


651_25: 


651_26: 


652_1: 


652_2: 


652_3: 


652_4: 


652_5: 


652_6: 


652_7: 


652_8: 


652_9: 


652_10: 


652_11: 


652_12: 


652_13: 
ー

652_14: 


652_15: 


652_16: 


652_17: 


652_18: 


652_19: 


652_20: 


652_21: 


652_22: 


652_23: 


652_24: 
><通常>ＳｅｅＤの力……
見せてもらった。
次は　私が力をみせよう。

652_25: 
><考>そんなこと　言ってるけど
ちょっと遅いわ……。
もう　終わりそうよ……。

652_26: 


653_1: 
><喜>あなたの喜びは
私の喜びでもあります。
早く　ゴールへ！

653_2: 


653_3: 


653_4: 


653_5: 


653_6: 


653_7: 


653_8: 


653_9: 


653_10: 


653_11: 


653_12: 


653_13: 
ー

653_14: 


653_15: 


653_16: 


653_17: 


653_18: 


653_19: 


653_20: 


653_21: 


653_22: 


653_23: 
><考>ったく　次の勝負は
オレも　神を味方に
つけるとするか……。

653_24: 


653_25: 


653_26: 


654_1: 


654_2: 


654_3: 


654_4: 


654_5: 


654_6: 


654_7: 


654_8: 


654_9: 


654_10: 


654_11: 


654_12: 
><怒>小娘が　思いあがるな！
黙ってゴールを　許すほど
我は　甘くはないぞ！

654_13: 
ー

654_14: 


654_15: 


654_16: 


654_17: 


654_18: 


654_19: 


654_20: 


654_21: 


654_22: 
><怒>ネルゲルは
オレにまかせて　そのまま
ゴールに　一直線ッスよ！

654_23: 


654_24: 


654_25: 


654_26: 


655_1: 


655_2: 


655_3: 


655_4: 


655_5: 


655_6: 


655_7: 


655_8: 


655_9: 


655_10: 


655_11: 


655_12: 


655_13: 
ー

655_14: 


655_15: 
><喜>いいぜ　いいぜ！
いい顔してるぜ！
もっと　熱くなれ！

655_16: 


655_17: 


655_18: 


655_19: 


655_20: 


655_21: 


655_22: 


655_23: 


655_24: 


655_25: 


655_26: 


656_1: 


656_2: 


656_3: 


656_4: 


656_5: 


656_6: 


656_7: 
><怒>ジタン！　あたしの
代わりに　あいつのこと
ひっぱたいてきて！

656_8: 


656_9: 


656_10: 


656_11: 


656_12: 


656_13: 
ー

656_14: 


656_15: 


656_16: 


656_17: 


656_18: 


656_19: 


656_20: 
><怒>ちきしょうっ！
すぐに　追いつくから
待ってろよ～！

656_21: 


656_22: 


656_23: 


656_24: 


656_25: 


656_26: 


657_1: 


657_2: 


657_3: 


657_4: 


657_5: 


657_6: 


657_7: 


657_8: 


657_9: 
><特>ゴールまでの間
あなたのことを
守らせてくれ。

657_10: 


657_11: 


657_12: 


657_13: 
ー

657_14: 


657_15: 


657_16: 


657_17: 


657_18: 


657_19: 


657_20: 


657_21: 


657_22: 


657_23: 
><喜>……で　ゴールしたら
そっからは　オレが
面倒　見てやるよ。

657_24: 


657_25: 


657_26: 


658_1: 


658_2: 


658_3: 


658_4: 


658_5: 


658_6: 


658_7: 


658_8: 


658_9: 


658_10: 
><怒>はい！　でも　このまま
優勝は　させませんよ
<p>！

658_11: 
><怒>いよいよ　このゲームも
終わりが　近づいて
きたわね……。

658_12: 


658_13: 
ー

658_14: 


658_15: 


658_16: 


658_17: 


658_18: 


658_19: 


658_20: 


658_21: 


658_22: 


658_23: 


658_24: 


658_25: 


658_26: 


659_1: 


659_2: 


659_3: 


659_4: 


659_5: 


659_6: 


659_7: 


659_8: 


659_9: 


659_10: 


659_11: 


659_12: 


659_13: 
ー

659_14: 


659_15: 


659_16: 


659_17: 


659_18: 


659_19: 


659_20: 


659_21: 
><通常>しっかりしてください！
わたしたちの力で
あの人を止めましょう！

659_22: 


659_23: 


659_24: 
><怒>チッ……
まさか　あいつが
もうゴールだとはな……。

659_25: 


659_26: 


660_1: 


660_2: 
><喜>そのまま 優勝よ！
負けたら
しょうちしないんだから！

660_3: 


660_4: 


660_5: 


660_6: 
><喜>声援ひとつで　顔つきが
変わったな！　よしっ
オレも　本気でいくぜ！

660_7: 


660_8: 


660_9: 


660_10: 


660_11: 


660_12: 


660_13: 
ー

660_14: 


660_15: 


660_16: 


660_17: 


660_18: 


660_19: 


660_20: 


660_21: 


660_22: 


660_23: 


660_24: 


660_25: 


660_26: 


661_1: 
><怒>よけいなことを……。
姫様が　やる気になるじゃ
ないですか！

661_2: 


661_3: 


661_4: 


661_5: 


661_6: 


661_7: 


661_8: 


661_9: 
><喜>姫様　これが終わったら
向こうで戦ってみないか？
手加減しないぜ？

661_10: 


661_11: 


661_12: 


661_13: 
ー

661_14: 


661_15: 


661_16: 


661_17: 


661_18: 


661_19: 


661_20: 


661_21: 


661_22: 


661_23: 


661_24: 


661_25: 


661_26: 


662_1: 


662_2: 


662_3: 


662_4: 
><哀>ビ　ビアンカも
こまっちゃうー……かな。

662_5: 


662_6: 


662_7: 
><哀>いや～ん！　このまま
負けたら　マリベル
こまっちゃうー！

662_8: 


662_9: 


662_10: 


662_11: 


662_12: 


662_13: 
ー

662_14: 


662_15: 


662_16: 


662_17: 


662_18: 


662_19: 


662_20: 


662_21: 


662_22: 


662_23: 


662_24: 


662_25: 


662_26: 


663_1: 


663_2: 


663_3: 
><怒>感心している　場合では
ないですわよ！　さあ
みんながんばれですわ！

663_4: 


663_5: 


663_6: 


663_7: 


663_8: 


663_9: 


663_10: 


663_11: 
><喜>すごい！　恋もゲームも
ガンガンいこうぜって
感じだわ！

663_12: 


663_13: 
ー

663_14: 


663_15: 


663_16: 


663_17: 


663_18: 


663_19: 


663_20: 


663_21: 


663_22: 


663_23: 


663_24: 


663_25: 


663_26: 


664_1: 


664_2: 


664_3: 


664_4: 


664_5: 


664_6: 
><考>くそー！　このままだと
負けちまうぞ！　何か
いい方法はねぇのか！？

664_7: 


664_8: 


664_9: 


664_10: 


664_11: 


664_12: 


664_13: 
ー

664_14: 


664_15: 


664_16: 


664_17: 


664_18: 


664_19: 


664_20: 


664_21: 


664_22: 


664_23: 


664_24: 


664_25: 


664_26: 
><考>逆転する手は……
あ～　ダメだ。
思いつかねー。

665_1: 


665_2: 


665_3: 


665_4: 


665_5: 


665_6: 


665_7: 


665_8: 


665_9: 


665_10: 


665_11: 


665_12: 


665_13: 
ー

665_14: 


665_15: 


665_16: 


665_17: 


665_18: 


665_19: 
><怒>くそっ！　あいつは
アルティミシア以上に
厄介だ！

665_20: 


665_21: 


665_22: 
><通常>スコール！
どうにかして　あいつを
止めよう！

665_23: 


665_24: 


665_25: 


665_26: 


666_1: 


666_2: 


666_3: 


666_4: 


666_5: 


666_6: 


666_7: 


666_8: 


666_9: 


666_10: 


666_11: 


666_12: 


666_13: 
ー

666_14: 


666_15: 


666_16: 


666_17: 


666_18: 


666_19: 


666_20: 


666_21: 


666_22: 


666_23: 


666_24: 
><怒>感心してないで　止めろ！
このままだと　負けるぞ！

666_25: 
><通常>子供の成長は　早いわね。
ゴール目前じゃない……。

666_26: 


667_1: 


667_2: 


667_3: 


667_4: 


667_5: 


667_6: 


667_7: 


667_8: 


667_9: 


667_10: 


667_11: 
><哀>こんなところで
力つきるなんて
私　勇者失格ね……。

667_12: 


667_13: 
ー

667_14: 


667_15: 


667_16: 


667_17: 


667_18: 


667_19: 


667_20: 


667_21: 


667_22: 


667_23: 


667_24: 
><怒>あきらめるな！
あきらめたら　そこで
終わってしまう！

667_25: 


667_26: 


668_1: 


668_2: 


668_3: 


668_4: 


668_5: 


668_6: 


668_7: 


668_8: 
><通常>わかったわ。
ジタンさん　一時休戦よ。
手を貸すわ！

668_9: 


668_10: 


668_11: 


668_12: 


668_13: 
ー

668_14: 


668_15: 


668_16: 


668_17: 


668_18: 


668_19: 


668_20: 
><怒>ゼシカ　こうなったら
２人で協力して　あいつの
優勝を　阻止しよーぜ！

668_21: 


668_22: 


668_23: 


668_24: 


668_25: 


668_26: 


669_1: 


669_2: 


669_3: 


669_4: 


669_5: 


669_6: 


669_7: 


669_8: 


669_9: 


669_10: 


669_11: 


669_12: 


669_13: 
ー

669_14: 
><哀>現実から逃げおってっ！
セフィロス　おまえの母は
泣いておるぞ！

669_15: 


669_16: 


669_17: 


669_18: 
><通常>クックック……。
母さん　困ったね。
どうしてくれようか。

669_19: 


669_20: 


669_21: 


669_22: 


669_23: 


669_24: 


669_25: 


669_26: 


670_1: 


670_2: 


670_3: 


670_4: 


670_5: 


670_6: 


670_7: 


670_8: 


670_9: 


670_10: 


670_11: 


670_12: 
><怒>優勝？　勝利？　否！
勇者よ　貴様の目の前に
あるのは　破滅のみだ！

670_13: 
ー

670_14: 


670_15: 


670_16: 
><喜>ヒヒヒ！　破滅？　勇者の
ゴールは　ぼくちんの
実験材料だよ～ん。

670_17: 


670_18: 


670_19: 


670_20: 


670_21: 


670_22: 


670_23: 


670_24: 


670_25: 


670_26: 


671_1: 


671_2: 


671_3: 


671_4: 


671_5: 


671_6: 


671_7: 


671_8: 


671_9: 


671_10: 


671_11: 


671_12: 


671_13: 
ー

671_14: 
><怒>キサマと　組むのは
少々　しゃくだが……
いいですとも！

671_15: 


671_16: 
><怒>キィー！　ゴルちゃん！？
力をあわせて　ヤツを
始末してもいいかな～？

671_17: 


671_18: 


671_19: 


671_20: 


671_21: 


671_22: 


671_23: 


671_24: 


671_25: 


671_26: 


672_1: 
ー

672_2: 
ー

672_3: 
ー

672_4: 
ー

672_5: 
ー

672_6: 
ー

672_7: 
ー

672_8: 
ー

672_9: 
ー

672_10: 
ー

672_11: 
ー

672_12: 
ー

672_13: 
ー

672_14: 
ー

672_15: 
ー

672_16: 
ー

672_17: 
ー

672_18: 
ー

672_19: 
ー

672_20: 
ー

672_21: 
ー

672_22: 
ー

672_23: 
ー

672_24: 
ー

672_25: 
ー

672_26: 
ー

673_1: 


673_2: 


673_3: 


673_4: 


673_5: 


673_6: 


673_7: 


673_8: 


673_9: 


673_10: 


673_11: 


673_12: 


673_13: 
ー

673_14: 


673_15: 
><通常>ケフカよ　分かったぞ！
ヤツの強さの　秘訣は
あの仮面にあーる！

673_16: 
><怒>うき～！　それホント？
シンジラレナーイ！
仮面　ひっぺがしてやる！

673_17: 


673_18: 


673_19: 


673_20: 


673_21: 


673_22: 


673_23: 


673_24: 


673_25: 


673_26: 


674_1: 


674_2: 


674_3: 


674_4: 


674_5: 
><怒>いいや　ヤツを倒すのは
オレだ！　あんたは
引っ込んでろ！

674_6: 


674_7: 


674_8: 


674_9: 


674_10: 


674_11: 


674_12: 


674_13: 
ー

674_14: 


674_15: 


674_16: 


674_17: 
><通常>くっ……。
俺が　止めてみせる。

674_18: 


674_19: 


674_20: 


674_21: 


674_22: 


674_23: 


674_24: 


674_25: 


674_26: 


675_1: 


675_2: 


675_3: 


675_4: 


675_5: 


675_6: 


675_7: 


675_8: 


675_9: 


675_10: 


675_11: 


675_12: 


675_13: 
ー

675_14: 


675_15: 


675_16: 


675_17: 
><怒>ヤツと　セフィロスを
止めなければ……
世界が……。

675_18: 
><通常>おまえごときに……
ゴールは……させん……。

675_19: 


675_20: 


675_21: 


675_22: 


675_23: 


675_24: 


675_25: 


675_26: 


676_1: 


676_2: 


676_3: 


676_4: 


676_5: 


676_6: 


676_7: 


676_8: 
><喜>ここまで　強いなんて。
あなたの実力は
ホンモノね！

676_9: 


676_10: 


676_11: 


676_12: 


676_13: 
ー

676_14: 


676_15: 


676_16: 


676_17: 


676_18: 
><通常>クックック……。
ヤツの実力？　ゼシカ。
本当に　そう思うのか？

676_19: 


676_20: 


676_21: 


676_22: 


676_23: 


676_24: 


676_25: 


676_26: 


677_1: 


677_2: 


677_3: 


677_4: 


677_5: 


677_6: 


677_7: 


677_8: 


677_9: 


677_10: 


677_11: 


677_12: 


677_13: 
ー

677_14: 


677_15: 
><考>ぐぬぬ　クラウド……
こうなったら　手を組んで
勝利をめざそうぜ！

677_16: 


677_17: 
><怒>なにか……なにか
止める手はないのか？

677_18: 


677_19: 


677_20: 


677_21: 


677_22: 


677_23: 


677_24: 


677_25: 


677_26: 


678_1: 


678_2: 


678_3: 


678_4: 


678_5: 


678_6: 


678_7: 


678_8: 


678_9: 


678_10: 


678_11: 


678_12: 


678_13: 
ー

678_14: 


678_15: 


678_16: 


678_17: 


678_18: 


678_19: 


678_20: 


678_21: 


678_22: 


678_23: 


678_24: 
><怒>おまえは　暁の血盟の
盟主なんだろう？
最後まで勝負を捨てるな！

678_25: 
><哀>ああ！　もうダメ……！
間に合わないわ……！

678_26: 


679_1: 
><喜>誰しもが　自分の物語の
主人公なのです！　さあ
決着を　見届けましょう！

679_2: 


679_3: 


679_4: 


679_5: 


679_6: 


679_7: 


679_8: 


679_9: 


679_10: 


679_11: 


679_12: 


679_13: 
ー

679_14: 


679_15: 


679_16: 


679_17: 


679_18: 


679_19: 


679_20: 


679_21: 


679_22: 


679_23: 
><考>トップに　立ったとたん
主人公気取りか
<p>？

679_24: 


679_25: 


679_26: 


680_1: 


680_2: 


680_3: 


680_4: 


680_5: 


680_6: 


680_7: 


680_8: 


680_9: 


680_10: 


680_11: 


680_12: 
><怒>人の馴れ合いには
むしずが走るわ！　すぐに
息の根を　止めてくれる！

680_13: 
ー

680_14: 


680_15: 


680_16: 


680_17: 


680_18: 


680_19: 


680_20: 


680_21: 


680_22: 
><喜><p>　ほんと
強くなったよな……。
ちょっと　かんげきッス！

680_23: 


680_24: 


680_25: 


680_26: 


681_1: 


681_2: 


681_3: 


681_4: 


681_5: 


681_6: 


681_7: 


681_8: 


681_9: 


681_10: 


681_11: 


681_12: 


681_13: 
ー

681_14: 


681_15: 
><怒>くっそー！　こうなったら
ギルガメッシュチェンジを
するしかねぇな……。

681_16: 


681_17: 


681_18: 


681_19: 


681_20: 


681_21: 


681_22: 


681_23: 


681_24: 


681_25: 


681_26: 


682_1: 


682_2: 


682_3: 


682_4: 


682_5: 


682_6: 


682_7: 
><怒>ゴールできないように
カオに　ラクガキして
やりましょうよ。

682_8: 


682_9: 


682_10: 


682_11: 


682_12: 


682_13: 
ー

682_14: 


682_15: 


682_16: 


682_17: 


682_18: 


682_19: 


682_20: 
><怒>よしっ　作戦スタート！
マリベルと　ジタンを
なめるなよ～！

682_21: 


682_22: 


682_23: 


682_24: 


682_25: 


682_26: 


683_1: 


683_2: 


683_3: 


683_4: 


683_5: 


683_6: 


683_7: 


683_8: 


683_9: 
><通常>バルフレア。
男が　あたふたするなよ。
みっともないぜ。

683_10: 


683_11: 


683_12: 


683_13: 
ー

683_14: 


683_15: 


683_16: 


683_17: 


683_18: 


683_19: 


683_20: 


683_21: 


683_22: 


683_23: 
><通常><p>……
ムチャは　するな。
ゆっくりで　大丈夫だ。

683_24: 


683_25: 


683_26: 


684_1: 


684_2: 


684_3: 


684_4: 


684_5: 


684_6: 


684_7: 


684_8: 


684_9: 


684_10: 
><怒>アンルシアさん！
どうにかして　止めないと
私たちの　負けですよ！！

684_11: 
><怒>大丈夫　あきらめないで！
宿王と　勇者が組めば
必ず　逆転できるはずよ！

684_12: 


684_13: 
ー

684_14: 


684_15: 


684_16: 


684_17: 


684_18: 


684_19: 


684_20: 


684_21: 


684_22: 


684_23: 


684_24: 


684_25: 


684_26: 


685_1: 


685_2: 


685_3: 


685_4: 


685_5: 


685_6: 


685_7: 


685_8: 


685_9: 


685_10: 


685_11: 


685_12: 


685_13: 
ー

685_14: 


685_15: 


685_16: 


685_17: 


685_18: 


685_19: 


685_20: 


685_21: 
><哀>ゴールしちゃうんですか？
もうすこし　いっしょに
遊んでいたかったのに。

685_22: 


685_23: 


685_24: 
><怒>ユウナ　遊びの時間は
終わりだ。本気で行くぞ！

685_25: 


685_26: 


686_1: 


686_2: 
><喜>ゲームが　終わるころには
カベをけやぶれるように
なってると　いいわね！

686_3: 


686_4: 


686_5: 


686_6: 
><喜>へへっ　やるじゃねえか！
このいきおいで　自分を
きたえまくろうぜ！

686_7: 


686_8: 


686_9: 


686_10: 


686_11: 


686_12: 


686_13: 
ー

686_14: 


686_15: 


686_16: 


686_17: 


686_18: 


686_19: 


686_20: 


686_21: 


686_22: 


686_23: 


686_24: 


686_25: 


686_26: 


687_1: 
><哀>うう……姫様……。
賞金をもらえるなんて。
喜ばしいことです！

687_2: 


687_3: 


687_4: 


687_5: 


687_6: 


687_7: 


687_8: 


687_9: 
><考>こんなことで泣くなよ。
過保護も考えものだな。

687_10: 


687_11: 


687_12: 


687_13: 
ー

687_14: 


687_15: 


687_16: 


687_17: 


687_18: 


687_19: 


687_20: 


687_21: 


687_22: 


687_23: 


687_24: 


687_25: 


687_26: 


688_1: 


688_2: 


688_3: 


688_4: 
><怒>レベルアップですって？
もう　ナマイキよ！
って……やだ　私ったら。

688_5: 


688_6: 


688_7: 
><喜>ビアンカさん　その調子！
その調子よ！　ウフフ！
あー　ゆかい　ゆかい！

688_8: 


688_9: 


688_10: 


688_11: 


688_12: 


688_13: 
ー

688_14: 


688_15: 


688_16: 


688_17: 


688_18: 


688_19: 


688_20: 


688_21: 


688_22: 


688_23: 


688_24: 


688_25: 


688_26: 


689_1: 


689_2: 


689_3: 
><喜>わたくしでしたら
あの方との　特別な時間に
……ぽっ。

689_4: 


689_5: 


689_6: 


689_7: 


689_8: 


689_9: 


689_10: 


689_11: 
><喜>初めてのレベルアップね！
賞金は　いったい
何に　使うのかしら？

689_12: 


689_13: 
ー

689_14: 


689_15: 


689_16: 


689_17: 


689_18: 


689_19: 


689_20: 


689_21: 


689_22: 


689_23: 


689_24: 


689_25: 


689_26: 


690_1: 


690_2: 


690_3: 


690_4: 


690_5: 


690_6: 
><喜>冒険も　キライじゃないが
やっぱり　こういう生活が
イチバンだよな！

690_7: 


690_8: 


690_9: 


690_10: 


690_11: 


690_12: 


690_13: 
ー

690_14: 


690_15: 


690_16: 


690_17: 


690_18: 


690_19: 


690_20: 


690_21: 


690_22: 


690_23: 


690_24: 


690_25: 


690_26: 
><喜>働いてもらえる金って
けっこう　うれしいよな。
ハッサンも　そうだろ？

691_1: 


691_2: 


691_3: 


691_4: 


691_5: 


691_6: 


691_7: 


691_8: 


691_9: 


691_10: 


691_11: 


691_12: 


691_13: 
ー

691_14: 


691_15: 


691_16: 


691_17: 


691_18: 


691_19: 
><通常>強くなれ。
相手が　強敵であるほど
戦い甲斐がある。

691_20: 


691_21: 


691_22: 
><喜>くぅーっ！
燃えてきたッス！　ほら
はやく　続きしようぜ！

691_23: 


691_24: 


691_25: 


691_26: 


692_1: 


692_2: 


692_3: 


692_4: 


692_5: 


692_6: 


692_7: 


692_8: 


692_9: 


692_10: 


692_11: 


692_12: 


692_13: 
ー

692_14: 


692_15: 


692_16: 


692_17: 


692_18: 


692_19: 


692_20: 


692_21: 


692_22: 


692_23: 


692_24: 
><通常>わかっているだろうが
ちゃんと　計画を立てて
お小遣いを　使うんだぞ。

692_25: 
><通常>フフフ　賞金をもらえて
うれしいのね！
幸せな気分になるわ。

692_26: 


693_1: 


693_2: 


693_3: 


693_4: 


693_5: 


693_6: 


693_7: 


693_8: 


693_9: 


693_10: 


693_11: 
><喜>油断せずに　ダイスを
振り続けましょうね
ライトニング！

693_12: 


693_13: 
ー

693_14: 


693_15: 


693_16: 


693_17: 


693_18: 


693_19: 


693_20: 


693_21: 


693_22: 


693_23: 


693_24: 
><通常>レベルアップしたか……。
じょじょに　全員が
手強くなってくるな。

693_25: 


693_26: 


694_1: 


694_2: 


694_3: 


694_4: 


694_5: 


694_6: 


694_7: 


694_8: 
><怒>ふーん　賞金もらったの？
えっ　私とデート？
い・か・な・い！

694_9: 


694_10: 


694_11: 


694_12: 


694_13: 
ー

694_14: 


694_15: 


694_16: 


694_17: 


694_18: 


694_19: 


694_20: 
><喜>おいおい
２人の　やり取りって
まるで喜劇みたいだよな！

694_21: 


694_22: 


694_23: 


694_24: 


694_25: 


694_26: 


695_1: 


695_2: 


695_3: 


695_4: 


695_5: 


695_6: 


695_7: 


695_8: 


695_9: 


695_10: 


695_11: 


695_12: 


695_13: 
ー

695_14: 
><通常>レベルアップか……。
セフィロス　警戒を
怠るでないぞ。

695_15: 


695_16: 


695_17: 


695_18: 
><通常>貴様……。
私に　命令するな。

695_19: 


695_20: 


695_21: 


695_22: 


695_23: 


695_24: 


695_25: 


695_26: 


696_1: 


696_2: 


696_3: 


696_4: 


696_5: 


696_6: 


696_7: 


696_8: 


696_9: 


696_10: 


696_11: 


696_12: 
><考>勇者も　目障りだが
このケフカという魔導士も
じつに　忌々しい奴よな。

696_13: 
ー

696_14: 


696_15: 


696_16: 
><通常>ピキピキピキーン！
賞金もらって　うれしい？
ぼくちんにも　おくれ～！

696_17: 


696_18: 


696_19: 


696_20: 


696_21: 


696_22: 


696_23: 


696_24: 


696_25: 


696_26: 


697_1: 


697_2: 


697_3: 


697_4: 


697_5: 


697_6: 


697_7: 


697_8: 


697_9: 


697_10: 


697_11: 


697_12: 


697_13: 
ー

697_14: 
><喜>ファッファッファッ！
見よケフカ！　冥界の王が
賞金で　喜んでいるぞ！

697_15: 


697_16: 
><通常>イヒヒヒヒ！　王様
あんたの国じゃ　その金は
つかえませんよー！

697_17: 


697_18: 


697_19: 


697_20: 


697_21: 


697_22: 


697_23: 


697_24: 


697_25: 


697_26: 


698_1: 
ー

698_2: 
ー

698_3: 
ー

698_4: 
ー

698_5: 
ー

698_6: 
ー

698_7: 
ー

698_8: 
ー

698_9: 
ー

698_10: 
ー

698_11: 
ー

698_12: 
ー

698_13: 
ー

698_14: 
ー

698_15: 
ー

698_16: 
ー

698_17: 
ー

698_18: 
ー

698_19: 
ー

698_20: 
ー

698_21: 
ー

698_22: 
ー

698_23: 
ー

698_24: 
ー

698_25: 
ー

698_26: 
ー

699_1: 


699_2: 


699_3: 


699_4: 


699_5: 


699_6: 


699_7: 


699_8: 


699_9: 


699_10: 


699_11: 


699_12: 


699_13: 
ー

699_14: 


699_15: 
><喜>ガーハハハハ！
金だけじゃねえ　店も剣も
全部　オレの獲物だっ！

699_16: 
><通常>ヤツが受け取った賞金など
奪えばいいのだ。
ヒーヒッヒッヒ！

699_17: 


699_18: 


699_19: 


699_20: 


699_21: 


699_22: 


699_23: 


699_24: 


699_25: 


699_26: 


700_1: 


700_2: 


700_3: 


700_4: 


700_5: 
><通常>やっと　レベルアップか。
そんな調子じゃ　オレには
勝てないぞ。

700_6: 


700_7: 


700_8: 


700_9: 


700_10: 


700_11: 


700_12: 


700_13: 
ー

700_14: 


700_15: 


700_16: 


700_17: 
><通常>余計な　挑発は
トラブルを　呼び込むぞ
テリー……。

700_18: 


700_19: 


700_20: 


700_21: 


700_22: 


700_23: 


700_24: 


700_25: 


700_26: 


701_1: 


701_2: 


701_3: 


701_4: 


701_5: 


701_6: 


701_7: 


701_8: 


701_9: 


701_10: 


701_11: 


701_12: 


701_13: 
ー

701_14: 


701_15: 


701_16: 


701_17: 
><通常>レベルアップしたか……
早めに　対処しないと
マズイか……。

701_18: 
><通常>レベルアップを重ねても
無駄なことだ……。
行く末は　決まっている。

701_19: 


701_20: 


701_21: 


701_22: 


701_23: 


701_24: 


701_25: 


701_26: 


702_1: 


702_2: 


702_3: 


702_4: 


702_5: 


702_6: 


702_7: 


702_8: 
><通常>初めてのレベルアップね！
あっ　ちょっと　笑った！
そんな笑い方なんだ。

702_9: 


702_10: 


702_11: 


702_12: 


702_13: 
ー

702_14: 


702_15: 


702_16: 


702_17: 


702_18: 
><通常>おまえ　ごときが
いくら　努力したところで
私には　勝てんぞ……。

702_19: 


702_20: 


702_21: 


702_22: 


702_23: 


702_24: 


702_25: 


702_26: 


703_1: 


703_2: 


703_3: 


703_4: 


703_5: 


703_6: 


703_7: 


703_8: 


703_9: 


703_10: 


703_11: 


703_12: 


703_13: 
ー

703_14: 


703_15: 
><考>なあ　クラウド……。
あいつが　強くなると
いやな予感しかしねえな。

703_16: 


703_17: 
><通常>な……なに……！？
また強くなった……だと。

703_18: 


703_19: 


703_20: 


703_21: 


703_22: 


703_23: 


703_24: 


703_25: 


703_26: 


704_1: 


704_2: 


704_3: 


704_4: 


704_5: 


704_6: 


704_7: 


704_8: 


704_9: 


704_10: 


704_11: 


704_12: 


704_13: 
ー

704_14: 


704_15: 


704_16: 


704_17: 


704_18: 


704_19: 


704_20: 


704_21: 


704_22: 


704_23: 


704_24: 
><考>感情が　顔に出るとは
一流の兵士としては
失格だぞ……。

704_25: 
><通常>初めての賞金かしら？
フフフ　わかるわよ。
うれしそうですもの！

704_26: 


705_1: 
><怒>バルフレアさん！
私がここに　いるかぎり
悪さは　させませんよ！

705_2: 


705_3: 


705_4: 


705_5: 


705_6: 


705_7: 


705_8: 


705_9: 


705_10: 


705_11: 


705_12: 


705_13: 
ー

705_14: 


705_15: 


705_16: 


705_17: 


705_18: 


705_19: 


705_20: 


705_21: 


705_22: 


705_23: 
><通常>賞金は　しっかり
持っとけよ？　すぐオレの
ものに　なるんだからな。

705_24: 


705_25: 


705_26: 


706_1: 


706_2: 


706_3: 


706_4: 


706_5: 


706_6: 


706_7: 


706_8: 


706_9: 


706_10: 


706_11: 


706_12: 
><喜>クックック！　貴様が
手に入れた賞金は　すべて
我のものと　なるのだ。

706_13: 
ー

706_14: 


706_15: 


706_16: 


706_17: 


706_18: 


706_19: 


706_20: 


706_21: 


706_22: 
><怒>ネルゲル！
オレが　いるかぎり
手出しは　させない！

706_23: 


706_24: 


706_25: 


706_26: 


707_1: 


707_2: 


707_3: 


707_4: 


707_5: 


707_6: 


707_7: 


707_8: 


707_9: 


707_10: 


707_11: 


707_12: 


707_13: 
ー

707_14: 


707_15: 
><喜>へへっ！　おまえが
嬉しそうだと　こっちまで
笑顔に　なっちまうぜ！

707_16: 


707_17: 


707_18: 


707_19: 


707_20: 


707_21: 


707_22: 


707_23: 


707_24: 


707_25: 


707_26: 


708_1: 


708_2: 


708_3: 


708_4: 


708_5: 


708_6: 


708_7: 
><怒>レディより先に　賞金を
もらうなんて　紳士の
することじゃ　ないわね。

708_8: 


708_9: 


708_10: 


708_11: 


708_12: 


708_13: 
ー

708_14: 


708_15: 


708_16: 


708_17: 


708_18: 


708_19: 


708_20: 
><喜>だいじょ～ぶっ！
エスコートなら　オレに
まかせとけって！

708_21: 


708_22: 


708_23: 


708_24: 


708_25: 


708_26: 


709_1: 


709_2: 


709_3: 


709_4: 


709_5: 


709_6: 


709_7: 


709_8: 


709_9: 
><喜>おめでとう。
そうだ。お祝いに
いっしょに出かけないか？

709_10: 


709_11: 


709_12: 


709_13: 
ー

709_14: 


709_15: 


709_16: 


709_17: 


709_18: 


709_19: 


709_20: 


709_21: 


709_22: 


709_23: 
><喜>……フッ。
軽やかに　流されたな
色男さん。

709_24: 


709_25: 


709_26: 


710_1: 


710_2: 


710_3: 


710_4: 


710_5: 


710_6: 


710_7: 


710_8: 


710_9: 


710_10: 
><喜>あなた　みたいに
強くなりたいから
私も　がんばります！

710_11: 
><喜>このゲームが終わる頃には
みんな　今より何倍も
成長しているでしょうね！

710_12: 


710_13: 
ー

710_14: 


710_15: 


710_16: 


710_17: 


710_18: 


710_19: 


710_20: 


710_21: 


710_22: 


710_23: 


710_24: 


710_25: 


710_26: 


711_1: 


711_2: 


711_3: 


711_4: 


711_5: 


711_6: 


711_7: 


711_8: 


711_9: 


711_10: 


711_11: 


711_12: 


711_13: 
ー

711_14: 


711_15: 


711_16: 


711_17: 


711_18: 


711_19: 


711_20: 


711_21: 
><喜>レベルアップする時って
体が　フワッとなって
気持ちいいですよね。

711_22: 


711_23: 


711_24: 
><考>そ……そうか？
……感じ方は
人それぞれ　だな。

711_25: 


711_26: 


712_1: 


712_2: 
><喜>ねえ　<p>。
あなた　ちょっと
たくましくなってない？

712_3: 


712_4: 


712_5: 


712_6: 
><喜>オレも　そう思ったが
姫様に　ほめられたとたん
ヘナヘナになったな……。

712_7: 


712_8: 


712_9: 


712_10: 


712_11: 


712_12: 


712_13: 
ー

712_14: 


712_15: 


712_16: 


712_17: 


712_18: 


712_19: 


712_20: 


712_21: 


712_22: 


712_23: 


712_24: 


712_25: 


712_26: 


713_1: 
><怒>姫様　いけません！
あの男の言葉は　悪魔の
言葉と思ってください！

713_2: 


713_3: 


713_4: 


713_5: 


713_6: 


713_7: 


713_8: 


713_9: 
><喜>その賞金を　使って
ドレスアップした　キミを
見てみたいな。

713_10: 


713_11: 


713_12: 


713_13: 
ー

713_14: 


713_15: 


713_16: 


713_17: 


713_18: 


713_19: 


713_20: 


713_21: 


713_22: 


713_23: 


713_24: 


713_25: 


713_26: 


714_1: 


714_2: 


714_3: 


714_4: 
><考>本物の　お嬢様は
賞金を　もらう姿も
優雅ね……。

714_5: 


714_6: 


714_7: 
><怒>ねえ　どうしてあたしを
見るわけ？　それと本物の
って　どういう意味よ！

714_8: 


714_9: 


714_10: 


714_11: 


714_12: 


714_13: 
ー

714_14: 


714_15: 


714_16: 


714_17: 


714_18: 


714_19: 


714_20: 


714_21: 


714_22: 


714_23: 


714_24: 


714_25: 


714_26: 


715_1: 


715_2: 


715_3: 
><喜>お見事ですわ！
でも　ゲームは　まだまだ
始まったばかりですわよ！

715_4: 


715_5: 


715_6: 


715_7: 


715_8: 


715_9: 


715_10: 


715_11: 
><考>２人とも　輝いてる……。
私も　うかうか
していられないわね！

715_12: 


715_13: 
ー

715_14: 


715_15: 


715_16: 


715_17: 


715_18: 


715_19: 


715_20: 


715_21: 


715_22: 


715_23: 


715_24: 


715_25: 


715_26: 


716_1: 


716_2: 


716_3: 


716_4: 


716_5: 


716_6: 
><考>まさか　新しい剣を
買うなんて
言わねえよな？

716_7: 


716_8: 


716_9: 


716_10: 


716_11: 


716_12: 


716_13: 
ー

716_14: 


716_15: 


716_16: 


716_17: 


716_18: 


716_19: 


716_20: 


716_21: 


716_22: 


716_23: 


716_24: 


716_25: 


716_26: 
><通常>へえ　よかったな。
使い道は　決めたか？

717_1: 


717_2: 


717_3: 


717_4: 


717_5: 


717_6: 


717_7: 


717_8: 


717_9: 


717_10: 


717_11: 


717_12: 


717_13: 
ー

717_14: 


717_15: 


717_16: 


717_17: 


717_18: 


717_19: 
><考>俺はリノアに……。
いや　なんでもない。

717_20: 


717_21: 


717_22: 
><喜>賞金もらったら
スコールは　何に
使うんスか？

717_23: 


717_24: 


717_25: 


717_26: 


718_1: 


718_2: 


718_3: 


718_4: 


718_5: 


718_6: 


718_7: 


718_8: 


718_9: 


718_10: 


718_11: 


718_12: 


718_13: 
ー

718_14: 


718_15: 


718_16: 


718_17: 


718_18: 


718_19: 


718_20: 


718_21: 


718_22: 


718_23: 


718_24: 
><通常>初めての賞金……か。
軍で　初めてもらった時
うれしかったものだ。

718_25: 
><通常>そうね　わたしもよ！
何に使うか　悩むのが
楽しいのよね！

718_26: 


719_1: 


719_2: 


719_3: 


719_4: 


719_5: 


719_6: 


719_7: 


719_8: 


719_9: 


719_10: 


719_11: 
><喜><p>　すごい！
私たちも
がんばりましょう！

719_12: 


719_13: 
ー

719_14: 


719_15: 


719_16: 


719_17: 


719_18: 


719_19: 


719_20: 


719_21: 


719_22: 


719_23: 


719_24: 
><考>がんばるのはいいが
気負いすぎるなよ？
足元を　すくわれるぞ。

719_25: 


719_26: 


720_1: 


720_2: 


720_3: 


720_4: 


720_5: 


720_6: 


720_7: 


720_8: 
><通常>あいつが　お金を持ったら
ロクなことに使わないわ。
前から　そうなのよ。

720_9: 


720_10: 


720_11: 


720_12: 


720_13: 
ー

720_14: 


720_15: 


720_16: 


720_17: 


720_18: 


720_19: 


720_20: 
><考>酒場　カードゲーム？
なあ　ゼシカ……あいつ
なんの話を　してるんだ？

720_21: 


720_22: 


720_23: 


720_24: 


720_25: 


720_26: 


721_1: 


721_2: 


721_3: 


721_4: 


721_5: 


721_6: 


721_7: 


721_8: 


721_9: 


721_10: 


721_11: 


721_12: 


721_13: 
ー

721_14: 
><怒>図に乗るな　みなのもの！
我が野望の前に
立つ者は　容赦せんぞ。

721_15: 


721_16: 


721_17: 


721_18: 
><通常>すべては　私の
支配下にある。
それを　忘れるな。

721_19: 


721_20: 


721_21: 


721_22: 


721_23: 


721_24: 


721_25: 


721_26: 


722_1: 


722_2: 


722_3: 


722_4: 


722_5: 


722_6: 


722_7: 


722_8: 


722_9: 


722_10: 


722_11: 


722_12: 
><喜>せいぜい　今のうちに
賞金を得られる喜びを
味わっておくがいい！

722_13: 
ー

722_14: 


722_15: 


722_16: 
><喜>ニャハハハハ！
笑っていられるのも
いまのうち～！　イヒヒ！

722_17: 


722_18: 


722_19: 


722_20: 


722_21: 


722_22: 


722_23: 


722_24: 


722_25: 


722_26: 


723_1: 


723_2: 


723_3: 


723_4: 


723_5: 


723_6: 


723_7: 


723_8: 


723_9: 


723_10: 


723_11: 


723_12: 


723_13: 
ー

723_14: 
><喜>見事だ　冥王！
だがその賞金を　いつまで
守り通せるかな？

723_15: 


723_16: 
><喜>さて　ヤツの賞金を
どうやって　奪うか……
考えるとするか。ヒヒヒ！

723_17: 


723_18: 


723_19: 


723_20: 


723_21: 


723_22: 


723_23: 


723_24: 


723_25: 


723_26: 


724_1: 
ー

724_2: 
ー

724_3: 
ー

724_4: 
ー

724_5: 
ー

724_6: 
ー

724_7: 
ー

724_8: 
ー

724_9: 
ー

724_10: 
ー

724_11: 
ー

724_12: 
ー

724_13: 
ー

724_14: 
ー

724_15: 
ー

724_16: 
ー

724_17: 
ー

724_18: 
ー

724_19: 
ー

724_20: 
ー

724_21: 
ー

724_22: 
ー

724_23: 
ー

724_24: 
ー

724_25: 
ー

724_26: 
ー

725_1: 


725_2: 


725_3: 


725_4: 


725_5: 


725_6: 


725_7: 


725_8: 


725_9: 


725_10: 


725_11: 


725_12: 


725_13: 
ー

725_14: 


725_15: 
><考>剣豪である　オレも……
あ　いや　次元の狭間は
ちょっぴり　こわいかっ！　

725_16: 
><怒>「神」である　ぼくちんに
怖いものはないのだ！
ヒヒヒ。

725_17: 


725_18: 


725_19: 


725_20: 


725_21: 


725_22: 


725_23: 


725_24: 


725_25: 


725_26: 


726_1: 


726_2: 


726_3: 


726_4: 


726_5: 
><通常>いいや　楽しくなるの
間違いだ。弱い相手と
戦っても仕方ないからな。

726_6: 


726_7: 


726_8: 


726_9: 


726_10: 


726_11: 


726_12: 


726_13: 
ー

726_14: 


726_15: 


726_16: 


726_17: 
><通常>一つ　強くなるたびに
俺たちの　戦いが
厳しくなる……か。

726_18: 


726_19: 


726_20: 


726_21: 


726_22: 


726_23: 


726_24: 


726_25: 


726_26: 


727_1: 


727_2: 


727_3: 


727_4: 


727_5: 


727_6: 


727_7: 


727_8: 


727_9: 


727_10: 


727_11: 


727_12: 


727_13: 
ー

727_14: 


727_15: 


727_16: 


727_17: 
><通常>あんたの　喜ぶ姿……
まるで　子供だな。

727_18: 
><通常>その程度で　喜ぶとは。
とても「神」を語る
愚か者と　思えんな……。

727_19: 


727_20: 


727_21: 


727_22: 


727_23: 


727_24: 


727_25: 


727_26: 


728_1: 


728_2: 


728_3: 


728_4: 


728_5: 


728_6: 


728_7: 


728_8: 
><怒>少なくとも
セフィロスさん　より
人を見る目は　あるわよ！

728_9: 


728_10: 


728_11: 


728_12: 


728_13: 
ー

728_14: 


728_15: 


728_16: 


728_17: 


728_18: 
><通常>ゼシカよ。
ヤツの真実を知っても
……信頼できるのか？

728_19: 


728_20: 


728_21: 


728_22: 


728_23: 


728_24: 


728_25: 


728_26: 


729_1: 


729_2: 


729_3: 


729_4: 


729_5: 


729_6: 


729_7: 


729_8: 


729_9: 


729_10: 


729_11: 


729_12: 


729_13: 
ー

729_14: 


729_15: 
><通常>おうよ！　ギルガメッシュ
チェンジ！　って心意気で
助太刀するぜ！

729_16: 


729_17: 
><怒>俺が……俺が
ヤツの成長を止める！
援護してくれ。

729_18: 


729_19: 


729_20: 


729_21: 


729_22: 


729_23: 


729_24: 


729_25: 


729_26: 


730_1: 


730_2: 


730_3: 


730_4: 


730_5: 


730_6: 


730_7: 


730_8: 


730_9: 


730_10: 


730_11: 


730_12: 


730_13: 
ー

730_14: 


730_15: 


730_16: 


730_17: 


730_18: 


730_19: 


730_20: 


730_21: 


730_22: 


730_23: 


730_24: 
><喜>たまには　戦いを忘れて
その賞金を使い
買い物を　楽しめばいい。

730_25: 
><通常>その時は　わたしのお店に
寄って　いってね！

730_26: 


731_1: 
><喜>私も　レベルアップして
大いなる神のチカラに
ふれたいものです。

731_2: 


731_3: 


731_4: 


731_5: 


731_6: 


731_7: 


731_8: 


731_9: 


731_10: 


731_11: 


731_12: 


731_13: 
ー

731_14: 


731_15: 


731_16: 


731_17: 


731_18: 


731_19: 


731_20: 


731_21: 


731_22: 


731_23: 
><考>オレは　神じゃなくて
大いなる金に　さっさと
ふれたいがな……。

731_24: 


731_25: 


731_26: 


732_1: 


732_2: 


732_3: 


732_4: 


732_5: 


732_6: 


732_7: 


732_8: 


732_9: 


732_10: 


732_11: 


732_12: 
><通常>ティーダの存在が　小娘を
強くしているなら　まずは
あの男を　葬るとするか。

732_13: 
ー

732_14: 


732_15: 


732_16: 


732_17: 


732_18: 


732_19: 


732_20: 


732_21: 


732_22: 
><喜><p>！　勝負は
始まったばかりッスよ！
気合い　いれてこーぜ！

732_23: 


732_24: 


732_25: 


732_26: 


733_1: 


733_2: 


733_3: 


733_4: 


733_5: 


733_6: 


733_7: 


733_8: 


733_9: 


733_10: 


733_11: 


733_12: 


733_13: 
ー

733_14: 


733_15: 
><考>オレには分かるっ！
レベルアップしたあいつは
きっと　強敵にな～る！

733_16: 


733_17: 


733_18: 


733_19: 


733_20: 


733_21: 


733_22: 


733_23: 


733_24: 


733_25: 


733_26: 


734_1: 


734_2: 


734_3: 


734_4: 


734_5: 


734_6: 


734_7: 
><喜>もらった賞金は　もちろん
あたしに　プレゼント
してくれるんでしょ？

734_8: 


734_9: 


734_10: 


734_11: 


734_12: 


734_13: 
ー

734_14: 


734_15: 


734_16: 


734_17: 


734_18: 


734_19: 


734_20: 
><考><p>……。
あのコ　空賊と盗賊から
金を奪う気だぞ……。

734_21: 


734_22: 


734_23: 


734_24: 


734_25: 


734_26: 


735_1: 


735_2: 


735_3: 


735_4: 


735_5: 


735_6: 


735_7: 


735_8: 


735_9: 
><通常>あなたの美しさも
レベルアップしたね。
これからが　楽しみだよ。

735_10: 


735_11: 


735_12: 


735_13: 
ー

735_14: 


735_15: 


735_16: 


735_17: 


735_18: 


735_19: 


735_20: 


735_21: 


735_22: 


735_23: 
><考>あんたの　軽薄さも
レベルアップするのか……
ったく　やれやれだな。

735_24: 


735_25: 


735_26: 


736_1: 


736_2: 


736_3: 


736_4: 


736_5: 


736_6: 


736_7: 


736_8: 


736_9: 


736_10: 
><喜>わあ　さんせいです！
私　そういうのに　すごく
憧れていたんです！　

736_11: 
><喜>賞金をもらった　記念に
みんなでお出かけするのも
いいかも　しれないわね♪

736_12: 


736_13: 
ー

736_14: 


736_15: 


736_16: 


736_17: 


736_18: 


736_19: 


736_20: 


736_21: 


736_22: 


736_23: 


736_24: 


736_25: 


736_26: 


737_1: 


737_2: 


737_3: 


737_4: 


737_5: 


737_6: 


737_7: 


737_8: 


737_9: 


737_10: 


737_11: 


737_12: 


737_13: 
ー

737_14: 


737_15: 


737_16: 


737_17: 


737_18: 


737_19: 


737_20: 


737_21: 
><喜>ふふっ……
ライトニングさんったら
お姉さんみたい……。

737_22: 


737_23: 


737_24: 
><怒>レベルアップしたんだ。
この先　少しは　マジメに
やるんだろうな？

737_25: 


737_26: 


738_1: 
>無事に　もどられし
<p>に
神の祝福が　あらんことを！

738_2: 
常>待ってたわ　<p>！
早く戦いましょう！！

738_3: 
常>あら　どこへ行ってらしたの？
わたくし　少し　眠たくなって
しまいましたわ。

738_4: 
>わあ　おかえりなさい。
<p>も　ゆっくり
休めたかしら？

738_5: 
>……ほう。　シッポをまいて
逃げたわけじゃ　なかったようだな。
だったら　バトルの続きをしようぜ！

738_6: 
>お前さんなら　必ず　戻ってくるって
信じてたぜ　<p>！
さあ　ゲームの続きをはじめようぜ！

738_7: 
>や～～っと　戻ってきたのね。
まったく　どれだけ　人を待たせれば
気が　すむのよっ！

738_8: 
常>もうっ！　もっと早く
戻ってきてよね！
……ずっと　待ってたんだから！

738_9: 
>よう　待ってたぜ。
<p>が　いないと
始まらないからな。ゲーム再開だ。

738_10: 
>おかえりなさい
<p>！
さあ　続きを　始めましょう！

738_11: 
><p>
戻ってきてくれたのね！
ほら　冒険を続けましょう！

738_12: 
常><p>よ。逃げずに
戻ってくるとは　よい心がけよな。
では　戦いの続きを　始めようぞ。

738_13: 
ー

738_14: 
常>待ちかねたぞ　<p>。
さあ　キサマの破滅への戦いを
続けようか。

738_15: 
>お！　久しぶりだな！
ずいぶん　遅かったじゃねえか
次元の狭間に　飛ばされたのか？

738_16: 
常>ふん。
逃げ出していれば
痛い目みずに　すんだのになあ。

738_17: 
常>ん？　もどって来たのか。
続き……だな。

738_18: 
常>ほう？　戻って　来たのか。
逃げ出したとばかり
思っていたが……。

738_19: 
常>時間が　おしい。
さあ　つづきを始めよう。

738_20: 
常>おっ　やっと帰ってきたな！
待ってたぜ　<p>！

738_21: 
>おかえりなさい！
もどってくるって　わたし
信じてました！

738_22: 
>さあさあ　勝負を
つづけるッスよ
<p>！

738_23: 
常>ったく　オレが主人公じゃなきゃ
とっくに　帰ってたところだ。
ほら　行くぞ　<p>。

738_24: 
常>やっと戻ってきてくれたな。
待っていたぞ。

738_25: 
常>あなたの帰還を待ってたわ。
おかえりなさい……！

738_26: 
>さあて　やるか。

