﻿0@<台本:だいほん>の<内容:ないよう>は<頭:あたま>に<入:はい>ったかしら？<br><人:ひと>と<魔物:まもの>の<共存:きょうぞん>の<物語:ものがたり>、っていう<感:かん>じね<key>
1@とりあえず……<br><幕間:まくあい>で<必要:ひつよう>そうな<道具:どうぐ>を<洗:あら>い<出:だ>しておいたわ<key>
2@※<劇:げき>３の<配置:はいち>は<仮:かり>のものになります<br>まず、<最初:さいしょ>の<幕間:まくあい>は<第一:だいいち><幕:まく>と<二:に><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><場内:じょうない>で<宴:うたげ>が<始:はじ>まるシーンよ<key>
3@<城:しろ>の<一階:いっかい>に<白:しろ>いテーブルが４つあるわね<br><奥:おく><側:がわ>のテーブルには<$iicon(1443)><$cdef(244)><$iname(1443)></color><br><客席:きゃくせき><側:がわ>のテーブルには<$iicon(1441)><$cdef(244)><$iname(1441)></color><br>それぞれ２つずつ<置:お>いてね！<key>
4@<次:つぎ>は、<第:だい>ニ<幕:まく>と<三:さん><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><女王:じょおう>が<野心:やしん>をつぶやくシーンよ<key>
5@<詩人:しじん><密:ひそ>かにそれを<聞:き>いているのよね……<br>キャビネットの<上:うえ>に<$iicon(238)><$cdef(244)><$iname(238)></color>よ<br>その<部屋:へや>の、<少:すこ>し<色:いろ>が<違:ちが>う<床:ゆか><石:いし>の<部分:ぶぶん>に<br><$iicon(285)><$cdef(244)><$iname(285)></color>を２つ<設置:せっち>して！　<key>
6@あと、<小窓:こまど>から<見:み>られないようにしなきゃ<br><同:おな>じ<部屋:へや>のじゅうたんの<床:ゆか><部分:ぶぶん>に<br><$iicon(2415)><$cdef(244)><$iname(2415)></color>を<設置:せっち>するのよ<key>
7@<次:つぎ>は、<第:だい><三:さん><幕:まく>と<四:よん><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><氷山:ひょうざん>でキャンプ<跡:あと>を<見:み>つけるシーンよ<key>
8@<戦士:せんし>の<残:のこ>したメッセージがあるのよね<br><木箱:きばこ>の<上:うえ>に<$iicon(1437)><$cdef(244)><$iname(1437)></color>を<設置:せっち>よ！<br>キャンプ<跡:あと>を<表:あらわ>すために<$iicon(1259)><$cdef(244)><$iname(1259)></color>を<br><色味:いろみ>の<違:ちが>う<木:き>の<床:ゆか>の<部分:ぶぶん>、<計:けい>８か<所:しょ>に<設置:せっち>して<key>
9@<次:つぎ>は、<第:だい><四:よん><幕:まく>と<五:ご><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><氷山:ひょうざん>の<頂:いただき>で<魔物:まもの>が<襲:おそ>ってくるシーンよ<key>
10@ホワティが<登場:とうじょう>する<場所:ばしょ>を<作:つく>ってあげて<br><氷山:ひょうざん>の<中:なか>の、<遺跡:いせき>のような<岩:いわ>の<部分:ぶぶん>を<破壊:はかい>よ！<br>１２か<所:しょ>、<全部:ぜんぶ><壊:こわ>さなきゃダメよ<key>
11@<次:つぎ>は、<第:だい><五:ご><幕:まく>と<六:ろく><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><氷山:ひょうざん>の<頂:いただき>で<姫:ひめ>が<真相:しんそう>を<語:かた>るシーンよ<key>
12@たき<木:ぎ>と<囲:かこ>いを<作:つく>るのよね<br><氷山:ひょうざん>の、<青:あお>っぽい<床:ゆか>の<中央:ちゅうおう>に<$iicon(1280)><$cdef(244)><$iname(1280)></color>ね<br><真:ま>ん<中:なか>の、<少:すこ>しくすんだ<色:いろ>の<床:ゆか>のところよ<br><同:おな>じようにその<周囲:しゅうい>にくすんだ<色:いろ>の<床:ゆか>があるから<br>そこに<$iicon(2406)><$cdef(244)><$iname(2406)></color>を<設置:せっち>してね<br><全部:ぜんぶ>で７か<所:しょ>、すべて<置:お>いて<頂戴:ちょうだい>！<key>
13@<次:つぎ>は、<第:だい><六:ろく><幕:まく>と<七:なな><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><詩人:しじん>が<城:しろ>へ<報告:ほうこく>に<帰還:きかん>するシーンよ<key>
14@<詩人:しじん>が<詰所:つめしょ>の<存在:そんざい>を<感:かん>じて、<先手:せんて>を<打:う>つのよ<br>まず、<玉座:ぎょくざ>のそばに<設置:せっち>してある<br>２つの<$iicon(285)><$cdef(244)><$iname(285)></color>を<破壊:はかい>して！<br>そして<詰所:つめしょ>の<入:い>り<口:ぐち>をふさぐのよ<br>ドア<前:まえ>、<柄:がら>じゅうたんの<床:ゆか>に<$iicon(1310)><$cdef(244)><$iname(1310)></color>！<key>
15@<最後:さいご>は、<第:だい><七:なな><幕:まく>と<八:はち><幕:まく>の<間:あいだ>ね<br><氷山:ひょうざん>で<待:ま>つ<姫:ひめ>と<魔物:まもの>が、<詩人:しじん>と<合流:ごうりゅう>するシーンよ<key>
16@<姫:ひめ>と<魔物:まもの>は<山:やま>で<詩人:しじん>が<帰:かえ>ってくるのを<br><信:しん>じて、お<祝:いわ>いの<準備:じゅんび>して<待:ま>ってるのよね……<br>さっき<置:お>いた８つの<$iicon(1259)><$cdef(244)><$iname(1259)></color><壊:こわ>して<br>そこにの<$iicon(1494)><$cdef(244)><$iname(1494)></color>を８つ<設置:せっち>！<br>そして<戦士:せんし>のメッセージがあった<木箱:きばこ>の<上:うえ>に<br><$iicon(1442)><$cdef(244)><$iname(1442)></color>を<置:お>いて<仕上:しあ>げよ！<key>
17@……<今回:こんかい>のアンタの<仕事:しごと>はこんなところね<key>
18@その<場:ば>で<道具:どうぐ>を<作:つく>るのは<結構:けっこう>しんどいわよ<br><劇:げき>に<必要:ひつよう>な<道具:どうぐ>をあらかじめ<用意:ようい>したほうがいいわ<key>
19@<今:いま><言:い>ったことは、そこのメモにまとめたわ<br><忘:わす>れちゃったら<読:よ>んで<確認:かくにん>して<頂戴:ちょうだい><key>
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