﻿0@<恵:めぐ>みの<大樹:たいじゅ>！？<br>そんな　だいそれたもの<br>わたしには　よくわからないですけど…。<key>
1@この<若木:わかぎ>を<育:そだ>てれば　<島:しま>に<緑:みどり>がもどる。<br>そして　<今:いま>の３つのお<題:だい>が　その<方法:ほうほう>なんですね？<key>
2@<恵:めぐ>みの<大樹:たいじゅ>！？<br>この<木:き>を　<育:そだ>てあげれば<br><島:しま>に　<緑:みどり>がもどるんですね！？<key>
3@……おいおい。<br>いきなりやって<来:き>た　こんな　あやしいヤツ<br><信:しん>じていいのか？<key>
4@あやしいとは　<無礼:ぶれい>であろう！<br>ワタシは　ハーゴン<教団:きょうだん>の　<信徒:しんと>にして<br>この　モンゾーラ<教区:きょうく>の　<監督官:かんとくかん>なるぞ！<key>
5@……<pname>よ。<br><恵:めぐ>みの<大樹:たいじゅ>のことは　<吾輩:わがはい>も　<伝:つた>え<聞:き>いておる。<key>
6@かつて　この<島:しま>には<br><実:みの>りをもたらす　<巨木:きょぼく>があった。<br>その<木:き>が<枯:か>れ　<島:しま>の<大地:だいち>が　くさったのだ。<key>
7@<恵:めぐ>みの<大樹:たいじゅ>のことは<br><吾輩:わがはい>も　<耳:みみ>にしたことがある…。<br>とある<巨木:きょぼく>が　<島:しま>の<緑:みどり>を　<守:まも>っておったと！<key>
8@
9@ということは…。<br>あたらしい<大樹:たいじゅ>を　<育:そだ>てられれば<br><大農園:だいのうえん>の<復活:ふっかつ>という　<夢:ゆめ>がかなうかもしれません！<key>
10@
11@<pname>さん！<br>あらためて　おねがいします…！<key>
12@
13@
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15@
16@<大農園:だいのうえん>を　<復活:ふっかつ>させるために<br>いっしょに　お<題:だい>に　いどんでもらえませんか？<key>
17@
18@
19@いやったああーー！　<pname>さんなら<br>そう<言:い>ってくれると　<思:おも>ってました！！<key>
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26@
27@だが…。<br>いきなりやって<来:き>た　こんな　あやしいヤツ<br><信:しん>じていいのか？<key>
28@
29@カーーーーーッ　<無礼者:ぶれいもの>めっ！<br>ワタシは　ほこりある　ハーゴン<教団:きょうだん>の　<信徒:しんと>。<br><物:もの>は<壊:こわ>しても　ウソはつかん！<key>
30@ほおおっ！？　アナタ　<無礼:ぶれい>ですねえ！<br>ワタシは　ほこりある　ハーゴン<教団:きょうだん>の　<信徒:しんと>。<br><物:もの>は<壊:こわ>しても　ウソはつきません！<key>
31@ホッホッホ！<br><信:しん>じるも　<信:しん>じないもありません。<br>アナタたちは　<大樹:たいじゅ>を<育:そだ>てるか　<今:いま><死:し>ぬか　です！<key>
32@
33@フッフッフ　ビルダーよ。<br>そなたの<物作:ものづく>り　ここで　<見届:みとど>けさせてもらうぞ。<br><大樹:たいじゅ>のことは　ワタシに<聞:き>くがよい。<key>
34@
35@アナタたちの　<物作:ものづく>り<br>ここで　<見届:みとど>けてあげましょう。<br><大樹:たいじゅ>のことは　ワタシに　お<聞:き>きなさい！<key>
36@
37@クックック　<生意気:なまいき>だな　<小僧:こぞう>。<br><破壊神:はかいしん>さまの　いけにえにしてやろうか…。<key>
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42@シッ　シドーさん！<br><今:いま>は　この<方法:ほうほう>しか　なさそうです！<key>
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50@
51@……<pname>さん！<br>あらためて　おねがいします…！<key>
52@
53@
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55@
56@<大農園:だいのうえん>を　<復活:ふっかつ>させるために<br>いっしょに　お<題:だい>に　いどんでもらえませんか？<key>
57@
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61@
62@
63@いやったああーー！　<pname>さんなら<br>そう<言:い>ってくれると　<思:おも>ってました！！<key>
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69@
70@
71@
72@クックック…　ビルダーよ。<br>オマエは　<物:もの>わかりがよさそうだ…。<br><大樹:たいじゅ>のことは　ワシに<聞:き>くがいい。<key>
73@
74@アナタたちが　<大樹:たいじゅ>を<育:そだ>てるさま<br>ここで　<監視:かんし>させていただきます。<br><大樹:たいじゅ>のことは　ワタシに　お<聞:き>きなさい！<key>
75@
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77@そっ　そんなこと<言:い>わずに！<br>いっしょに　お<題:だい>にいどんでください！<br>おねがいします！　ねっ　ねっ　ねっ！？<key>
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79@
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85@<小麦:こむぎ>のタネも<br><畑:はたけ>をおおきくする<土:つち>も　<今:いま>は　ありません…。<br>でも　かならず　なんとかなるはずです！<key>
86@<小麦:こむぎ>と　<畑作:はたけづく>りは　あとまわしにして<br>まずは　<$iicon(1864)><$cdef(244)><$iname(1864)></color>　<作:づく>りから<br><大樹:たいじゅ>のお<題:だい>に　いどんでいきましょう！<key>
87@
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93@
94@うぬぬ…　<身:み>のほど<知:し>らずめ！<br>そなたたちには　いずれ<br><破壊神:はかいしん>さまの　<神罰:しんばつ>が　くだるであろう！<key>
95@<言:い>いたいことは　それだけか？<br>キサマには　オレが<今:いま>すぐ　<罰:ばつ>をあたえてやるぜ！<key>
96@ぬ！　あ！<br>ちょ　ちょっと<待:ま>て！<key>
97@そなたたちが　<神木:しんぼく>を<育:そだ>てるなら<br>ワタシが　<最後:さいご>まで　みとどけてやる。<br><監督官:かんとくかん>として　ここにいてやろう。<key>
98@
99@
100@なにい！？<key>
101@フッフッフッフッフ…。<br>ひじょうに　ざんねんではあるが<br>そなたたちに　<神木:しんぼく>を<育:そだ>てられるとは<思:おも>えん。<key>
102@<物作:ものづく>りとは　おぞましきもの。<br>そなたたちが　<失敗:しっぱい>し<br><絶望:ぜつぼう>に　むせび<泣:な>く<姿:すがた>が　<見:み>たいのだ！<key>
103@ワタシは　<監督:かんとく><官:かん>として　ここにいよう。<br>ビルダーと　その<仲間:なかま>たちよ<br><死:し>ぬ<気:き>で　<神木:しんぼく><作:づく>りに　いどむがよい！<key>
104@
105@
106@ふざけるなっ！<br>やはり　キサマは　オレが　ぶっ<倒:たお>す！<key>
107@
108@
109@まっ　まってください　シドーさん！<br><島:しま>の　<監督官:かんとくかん>さまが　みとめてくださるなら<br>かえって　<安心:あんしん>かもしれません…！<key>
110@<神木:しんぼく>が<完成:かんせい>すれば　<島:しま>に<緑:みどり>がもどり<br>わたしと　お<二人:ふたり>の<目的:もくてき>が　<同時:どうじ>に<果:は>たせます。<key>
111@
112@
113@
114@<pname>さん！<br><$iicon(1864)><$cdef(244)><$iname(1864)></color>と　<$iicon(1862)><$cdef(244)><$iname(1862)></color>　それに　<畑作:はたけづく>り。<br>みんなで　いっしょに　やりましょう！！<key>
115@<pname>さん！<br>このタイミングで　ビルダーさんに<会:あ>えたのは<br>ぐうぜんとは<思:おも>えません！<key>
116@わたしといっしょに　お<題:だい>にいどんで<br><神木:しんぼく>を　<復活:ふっかつ>させてください！<key>
117@ちょっと<待:ま>て！　オレと　<pname>は<br>マスタービルダーになる　<試練:しれん>のために<br><緑:みどり>を<生:う>み<出:だ>す<術:すべ>をさがして　ここに<来:き>たんだぜ？<key>
118@<自称:じしょう>　<農業:のうぎょう>の<天才:てんさい>の<br>よくわからん<夢:ゆめ>に　つきあってるヒマはない。<key>
119@<緑:みどり>を<生:う>み<出:だ>す<術:すべ>…<br>そっか！　だったら　なおさらです！<key>
120@<島:しま>に　<緑:みどり>を<取:と>りもどすということは<br><緑:みどり>を<生:う>み<出:だ>す<術:すべ>も　<手:て>に<入:はい>るはずです。<br>きっとこれは　ビルダーの<試練:しれん>でもあるんですよ！<key>
121@<pname>さん…<br><物:もの>を<作:つく>る　ビルダーである　あなたに<br>おねがいがあります…。<key>
122@どうか　わたしといっしょに<br><木:き>の<幹:みき>に<書:か>かれたものを<作:つく>り<br><島:しま>に<緑:みどり>を　<復活:ふっかつ>させてもらえませんか？<key>
123@
124@
125@やったあ！　<pname>さんなら<br>ぜったい　そう<言:い>ってくれると<思:おも>ってました！<br>これからいっしょに　がんばっていきましょう！<key>
126@
127@
128@そっ　そんなこと<言:い>わずに！<br>おねがいです！　わたしといっしょに<br><島:しま>に<緑:みどり>を　<取:と>りもどしてください！<key>
129@
130@
131@おいおい　<本気:ほんき>かよ　<pname>？<br>オマエ　おひとよしにも　ほどがあるだろ。<br>おねがいばかり<聞:き>いてると　いつか<死:し>ぬぜ？<key>
132@……まあいい<br>オマエが<決:き>めたなら　オレも<手伝:てつだ>ってやる。<br><木:き>の<幹:みき>に<書:か>かれたものを　<作:つく>っていこうぜ！<key>
133@
134@
135@<声:こえ>は　<向:む>こうから<聞:き>こえたみたいだな。<key>
136@はい！<br><$cname(2)>さんも　ポンペさんも<br>いっしょに　<神木:しんぼく>のお<題:だい>に　いどみましょう！<key>
137@ううむ　しかしだ…<br><実際:じっさい>に　いざ　<物:もの>を<作:つく>るとなると<br><気:き>が<引:ひ>けてきてしまってな…。<key>
138@<$cname(2)>さん！<br>なにをいまさら　そんな<眠:ねむ>たいことを！<key>
139@<畑作:はたけづく>りなんかに…<br><物作:ものづく>りなんかに　<手:て>を<染:そ>めて<br>バチとか　あたらないっスかね…。<key>
140@ポッ　ポンペさんまで！<key>
141@<scron>おいおい　なんだよ<br>せっかく　<手伝:てつだ>ってやろうっていうのに<br>いきなり　<仲間:なかま>われか？<key>
142@<scroff>それに　どうして<物:もの>を<作:つく>ると<br>バチが<当:あ>たるんだ？<key>
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